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服 装 
コート類
/ 27 Apr.2012 / 7 Dec.2015  経験談追加


 
 
 
 

 コート持っていこうか悩んでいます。。。
1週間 旅行で 着つづけていると、かなり汚れること、また畳みじわなどもあるため、注意。

ランクの高いホテルやレストラン、店に出入りする場合、場にそぐわしい(買い物にするに相応)もののほうが気恥ずかしくなくてよいかと。

基本的には、預けられるところでは、コートを預ける。

寒さの度合いは 年や週ごとによる。

詳細は 服装>月別、服装報告 など。


9月ぐらいから冷え込んでコートや革ジャンが要ったりもする。その週の冷え込みにもよる。


状況に応じて変えられるとよい。

暖房がきいた室内で過ごすことが多いなら、しっかりした革ジャンに中は薄いインナーという人もいる。

 
 
コートはちゃんとしたものだけでなく、ユニクロのフリースでも寒くなかった。(男性用を袖を調節して上着代わりに)

冬のブルターニュ地方は天気が悪いので、防水加工のされた上着があった方がよかった。
小雨が降ったりやんだりで、かつ風もあるので、地元の人たちも傘を差して歩いていなかった。
コートのフードをかぶって歩いていた。
(2014年12月 りえちゃんちのすずらん 様)
コートは、ダウンジャケット、春物の薄いコート。
朝晩と日中、または日によって気温差が非常に大きかったので、コートを両方持っていて正解だった。
(2012年3月  Raspberry Pie 様)
朝晩は気温が低いので、スプリングコートだと寒い。

その点、キルティングは暖かく、日中は脱いで手持ちしても重たくなく、重宝した。
(2012年3月 ドログバアンリロマーリオ 様)
ユニクロの軽いダウンジャケット。大変軽く、小さく畳んでスーツケースに入れられ、ちょうど良いかと思い購入したが、パリは思っていたよりもかなり暖かかったので、ロングダウンよりも出番が多かった。

持っていけば良かったものは 厚手のコート。パリに着いたときは 冬のような気候。帰国の4.5日前からは、真夏のよう。気候の変化が大きくて 着る物に苦労しました。
(オレンジエクレア 様 5月)
 
 

コートにフードが付いているので、帽子を持って行かなかったけど、フードを被っていると 横や後ろを見るのに体ごと動かさないといけない+カバンを斜め掛けするために、いちいち一度フードを被らないといけないので、不便。意外な盲点。(ぴろりん@F 様)


ちょっとよいお店やレストランなどはカジュアルな格好では、辛い。仕立てのよいコートが一枚あれば誤魔化しがきく。
(マドモアゼルK様) 
 

思ったほどに厳冬ではなく、ロングコートを持っていかなくて本当に良かった。(少し寒いかな、という程度で用意して、寒ければ現地で何か買うつもりでいたので。)旅行のときは荷物が多いので、要らないコートなどがあったら悲惨だ。
(にゃんち様)
 

コートがあればよかったが、これ以上の荷物は持っていけないので止む無し。
(WWWA様)

デパートや美術館は、ダウンでは暑かった。外は寒いし、調節が難しい。
(2005年2月 ぶーは冷え性 様)
 

店に入ると汗をかいた。屋内ではコートは手で持って歩いていた。もっと薄着すればよかった。
(2005年12月/2006年1月 ぶーすかブー 様)
 

ダウンジャケットを持っていったが、あまりの暖かさで着ていることができず、結局別にコートを購入した。現地の人も普通のコートを着ている人が多い。ダウンジャケットは観光客かな?という人が多かった。
(2005年1月 シトロンライチ 様)

日が暮れる頃に、一時的に気温が下がることが多く、膝丈のウールのオーバーコートで正解だった。
(2006年2月 mikotta45% 様)
コートはパリの皆さんは、きちんと前を閉めて着ていた。冬のパリは寒いので、街歩きだと、お尻が隠れたほうが暖かい。
(2005年12月/2006年1月 とし07ひろ03 様)
 

コートが太ももが半分隠れる長さしかなく、コートから出ている、膝までの太もも半分がちょっと寒かった。コートは膝あたりまで長さがあるものにすれば良かった。
(2005年1月 ぶるblueジャポネーズ 様)

ロングコートも邪魔になり、暑くても寒くても着回せる服を持っていけば良かった、と後悔。
(2002年 みとう@ゆかいな仲間達様)
 

厚手のコート、マフラー。休むことなく歩き回ってたので、肩がこった。ダウンなど軽くて暖かいコートにすればよかった。
(2006年2月 yumimi@783640 様)

ダウンコートを持っていくかどうか迷ったが、結局、カシミヤの膝丈コートに。問題なかった。ジーンズにあわせてもカジュアルすぎず、スカートにも合わせられるし、ダウンコートでなくて良かった。
(2006年1月 ミュー1124 様)
フード付きのコート(これさえあれば、雨が降っても雪がふっても傘いらず) 
( 2005年2月/3月 シャルルドゥアルディ 様)

子供は傘をさして歩くのは大変なので、あらかじめコートに防水スプレーをかけておいた。フードもすべて防水していれば、濡れる心配もなく身軽で良かった。
(2004年12月/2005年1月 ブルーてんとう虫 様)
 

フード付ダウンコートに防水スプレーをしていった。小雨が降ったりやんだりだったので、かさをささなくてもなんとかしのげ、便利だった。
(2003年 ミストラルPEPO@パリ恋し様)

黒のダッフルコート。かなり暖かかったが、身長が低いこともあって、このシルエットはどっから見ても子供。
(2003年2月 真理リコ様)
薄手のコート

中で調整。日によって、天気だけど寒かったり、曇りだけど薄手のコートでも充分な暖かさだったりしたので、大正解。しかし、朝と夕方以降は、グっと冷え込む。
(2006年1月 とまけち 様)

現地調達もまたよし

コート(15,000円程度)を買ったので、それをきた。(フライトアテンダントにゴージャスだとほめられてうれしかった。暖かいコートを探すなら、パリはいいかも。
(2006年1月初旬 森の子 chaorin 様)

仙台に比べると大変暖かかった。10度くらい。風が吹かないので、ダウンや膝丈のコートは不要だと思った。
(2006年1月 かえるのちかえる 様)

 
 
 
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