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持ち物

地図、路線図
27 Sep.2009 整理
27 Feb.2010 経験談追加
ふらつー管理人からも 貸し出しています。(往復送料ご負担)
 
 
パリの書店・キオスクにある、コンパクトな冊子も便利 (かしだしています)
 

ホテル近辺、訪問予定地近辺、バスルート図などもおすすめ。ガイド本や観光局やWEBでの地図も印刷しておくと、行動や計画がスムーズ。ホテルの地図は必携。
 

また 地方都市にいくときは、あらかじめ観光局HPから およその地図がとりだせますし、現地に資料請求して送ってもらうこともできます。現地でもホテルや観光局でまっさきに地図をもらいましょう。
 

 おすすめ市販地図  パリのおすすめ地図、地図本   参照


持ち歩けば良かったものは、行き先周辺の詳しい地図。

ガイドブックの付録の切り離して持ち歩けるものはざっくりしすぎているし、パリ市内しか載っていないしかといってガイドブックごと持ち歩くのは重いしかさばるので、薄い折りたたみサイズのもの、ヴェルサイユ等郊外の詳しい地図は本当に必要。
(2008年5月上旬 まうまう1128 様)
 
 

通り名が載っている地図は、絶対必要。あっても迷う。
(2009年9月上旬  sunde und strafe 様)
 
 

ミシュランの地図・・レンタカーの旅の必需品。磁石・・・町中で迷路にはまったとき、抜け出しやすいのでは。。(にゃんち様)
 
駅が一番不安だったので、駅の構内図を事前に貰っておいて良かった。 (くまさんのお嫁さん)

方向音痴には必携。(YS@風まかせ様 2002年6月)
 
 

バスの路線図&自分のホテルそばのバス停の地図をプリントアウトして行ったのは大正解!
(このわたでビンゴ 様)
 
 
 

準備してよかったことは、旅行スケジュール帳を作り、パリに関しては、訪問場所ごとに、乗る予定のメトロとバスの路線番号、下車駅名(+終点名)・停留所名をまとめておいた。必要に応じてメトロでもバスでも行けるようにしておいたこと。

バスは、必要な路線のルートと下車予定の停留所の位置をガイドブックの拡大地図に書き写し、その地図を見れば、どの通りを何番のバスが通るかわかるようにしておいた。

これらの事前作業により、地図上の土地勘が付き、よく使う路線はいつのまにかルートを覚えてしまった。そのおかげで、現地で予定通りにスケジュールが進まなかったときも、臨機応変にバスやメトロを利用することが出来た。

実際、三次元の世界に入ると、想像していたのと違って、驚くこともあり(それもまた新鮮)、 ごくたまにバス停を探しまわることもあった。が、ほとんどが初めて行く場所だったにもかかわらず、なんとか勘で動くことができ、あまり迷わず目的地にたど りつけた。(ダッタン人dance 様)
 
 
 

フラツーのおかげで、バスとメトロで計画通りにパリを動くことができた。行動計画範囲の近く の駅のバス停の書いてある地図や、利用予定バスの詳しい路線図等、全部プリントアウトして持って行きました。そのおかげで、夜間でもルーヴルから安全にバ スで帰ることができました。(憧れのSylvieVartan 様)
 

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