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服 装 
ちょっと おしゃれを
 13 Nov.2009 / 2 Sep.2010 経験談追加
28 Jul. 2014 経験談追加

 
 
パリでは、おしゃれをした方がいいか?
パリでは、そうですね・・・ ちょっとぐらい おしゃれしてみてください。

雰囲気からすると、ちょっとおしゃれしてもいいと思います。
 
おしゃれ=派手・華美、ではなく、女性なら女友達と会う時、町に出るときぐらいの程度で。

ただ、時期 (例 バカンス時期のパリや、リゾート地は軽装でよい)、年齢やいく場所、目的にもよります。(日本もそうですが)

全部が全部おしゃれを、という意味ではないので、TPOを考えて、判断してください。


 
レストラン/ホテルどれをとっても、パリのお洒落さは他の地方に比べ群を抜いている。パリ用に服装を準備する必要があるのが、フランス旅行の楽しさか。
(ロメールの秋 様)
 


オフホワイトの軽めのジャケット。
きれいなカーディガンも持参していたが、実際にパリに行ってみたらカジュアルなものよりもジャケットの方がしっくりした。

ブランド店や高級レストランなどには行かなかったのだが、それでも、ある程度きちんとした恰好でいた方が、店やレストラン、ホテルで居心地がよかった。
何より自分が臆せず堂々としていられた。
(2013年8月 温泉たまごと納豆ごはん 様)



せっかくフランスに行ったのだから、お洒落はしたくなる。お洒落なワンピースは持っていってよかった。    

(2009年9月中旬/下旬 寿司焼肉ムール食べたい 様)
 
 

パリの人たちは、大半がおしゃれ。店に飾ってある服や靴も相当おしゃれで、ポロシャツにジーパン・ナイキのスニーカーみたいな恰好は、特に左岸6区辺りでは場違いだと思った。
(2009年9月  みたらしチャツネ 様)

 

ちょっと良いホテルに泊まったので、襟付きシャツ、パンツはプレスしたもの。同行者もレストラン用に、1着ワンピースを持って行って、正解。

9月下旬で、朝晩寒くなることを予想してウールのコートを持っていった。が、日中は暖かく不要。
(2009年9月 t-momo-chin 様)  

移動、観光は普通に日本で過ごしているような格好。いかにも旅行という格好はしない。

ちょっと良いレストランやバレエ観劇などは少しオシャレし、小綺麗なワンピースやジャケット、スカートなど。同行者達には、普通に会社帰りに青山に食事に行くのを想像した格好持ってきてねとアドバイス。
(2007年9月アンヌとアンリ 様)

華やかな色
 
 

着回しが楽なように無難なモノトーン系の服(その分ストールなどはカラフルにした)。もう少し綺麗な色のシャツやアクセサリーも持って行けばよかった。
    (2009年9月 ラ・セーヌの干し芋 様)
 
 

アンサンブル・ニット。きれいな色のものを持っていったので、存在感が出て、着まわしに役立った。
(2009年9月 ななはち0188 様)
 
 
 

持って行けばよかったものは、華やかな色のマフラーやファッションアイテム。

パリなのでオシャレをしたい、でも防寒と防犯対策もしないといけない、と悩み、結局、黒メインの無難な格好にしたが、もっと華やかな色やかわいいアイテムを取り入れてもよかった。やぼったい格好をしているといかにも観光客で浮くし、何より気が引けてしまう。せっかくなので特に女性はオシャレを楽しむべき。

日本の若い人はセンスがいいので、パリっ子に負けていないと思う。でもパリは大人の精錬さがある。パリの女性はどの世代も華やか。日本はい い年して派手なものなんか着られない、というような変な空気があるが、あちらは自由。日本の母世代ももっとオシャレしてもいいと思った。
(2009年1月 サスケハナりん 様)

きれいに写真を撮りたいのであれば、お気に入りの帽子など持っていくとよい。

帰国後写真を見て、髪が顔にかかったりひどく乱れていて、景色のわりに「本人」がひどい。友達は帽子を持ってきていたので、帽子のつばを押さえたりして、髪をまとめ、ちゃんとかわいい写真が撮れていた。
(2005年10月 白い山羊、白い鶏 様)


なるべくおしゃれな格好がいいとあったので、すごく気を遣って、手持ちの服をコーディネートして行ったが、世界中から観光客が来てジーンズの人も多いし、めちゃめちゃラフだった。なにもあんなに悩むことはなかった。というか自分たちはそんな高級店に行く予定はなかったから、初めから服装について悩む必要はなかった。
(2007年9月  ぐっぴー K太郎 様)

私たちの思う"おしゃれ"より"きちんとした"格好のほうが 好感が持たれる。現地でベーシックなトレンチコートを買い、これを着ていると"マダム"扱いをしてもらえた。
(2005/10  アレジアしとろん 様)

特別な外出計画は無かったので、おしゃれ着は持っていかなかった。小雨用にマウンテンジャケットを持参したが、地元の人も観光客もそれなりにおしゃれをしているので、マウンテンジャケットはちょっとやぼったかった。

確かに機能性も大切だが、訪れる国の雰囲気によってデザイン性も考慮することが必要。

シンプルな服に大ぶりのアクセサリーをつけていたり、たくさん重ねづけしていた人が目立った。アクセサリーでメリハリをつける人は、普段日本でつけているアクセサリーの倍くらい身に付けてもいい。

今までは、ついつい機能性を重視してしまい、おしゃれは二の次だった。今回の旅行で、おしゃれをして旅行をすれば、更に楽しい気分になるということも学んだ。
(イリオモテ山猫PARTII 様)
 
 

高級ブティックには行くつもりはなかったが、一応結婚式で着られそうなワンピースも持参。結局使わなかった。
(2009年9月  sunde und strafe 様)
 


せっかくのパリ滞在だしと思い、パステルブルーのアンサンブルニット・グリーンとホワイトのストライプのシャツに、ホワイトデニムといったちょっとこぎれい風を着ていたが、これで良かった。

パリの人たちは本当におしゃれで、よくウロウロしていたサンジェルマンの辺りは特にそう感じた。やはりいかにも観光客というような服装だと、かなり浮くと思った。
(2004年5月  サヴァりま 様)
 
 
 
 


見た範囲ではパリジェンヌはオシャレではなかった。日本人の方がオシャレだと思う。日本にいるときと同じ程度にオシャレをしていれば十分だ。
(2008年9月 midori3ram3 様)

いかにも「旅」という感じでなく、せっかくパリにいるんだからおしゃれを楽しめばもっと楽しい。マフラーやショールは持っていくといい。
( 2004年11月下旬 空の貝殻 様)
 
 

豪華なおしゃれではなく、色合わせやアクセサリーなどでいろいろ楽しんだら、旅もより楽しくなる。
(2004年8月 マカロン・イノ 様)

 
 
 
 

ヨーロッパの文化は着替えの文化、TPOは厳しいものがある。今回はオペラの時の和服/リサイタルやコンサート、やや気取ったレストランでのディナー用/美術館などの街歩き/移動用、鷹巣村などの散策とほぼ四種類に分けて計画した。
 
パリのガルニエやウィーンのシュタッツオパーで着物姿でオペラを。 あれほど外国の方に注目され喜ばれるとは・・・癖になりそうです(*^^*)  (YUYU様)
ちょっといい服に着替えて、きちんとメイク。特に「目張り」をきつめにいれる というのも、彫りのふかぁい顔だちの地元の方々が、そろいもそろってバリバリとアイライン入れている、ことに気づいたからだ。そういえば、東京で会う西洋人の皆さんも、そんな感じ。

ナルホド、日本女性がぼんやりと優し(騙されやす)そうに見えるわけだわ。よぉし負けないぞっと。力いっぱい目張る。
 
 

靴底は、ラフな雰囲気にならない程度に厚めなもの。トップスには華やかな色や柄物、アクセサリーを持ってくる。
(とりcacao様)


ドレスアップしてパリの夜の食事を1度位楽しめばよかったかな? 
土曜・金曜の夜はさすがに思った。次回は荷物になっても、ドレス持って行きます。
(2003年4月 onedari_tama様)

 
 
 
 

ヒールのサンダル、スリップドレス、ハンドバッグ、ショール、キラキラの装飾品持参。
これを着ているとあちこちで対応が違った

オペラやちょっといい店、ホテルで、マダム気分を充分に堪能できた。

ドレスは薄くて軽くてしわにならず、まるめてハンドバッグに入るサイズ。このドレスをウィーンの蚤の市と、今回パリの蚤の市で新しく一枚仕入れた。どちらも5ユーロずつ。たとえ汚れても破れても惜しくない、黒でシックなドレス。
(2005年4月/5月 つつきと一緒 様)
 
 

食事、ブランドの買い物に行くときは、気を遣った。大袈裟にキメる必要はないが、ちょっとおしゃれするといい。特に母親世代はパリの人を参考に、ストールのおしゃれなどすると、自然でエレガントに見えてよい。
(2005年2月 のあおショコラ 様)


パリジェンヌみんなオシャレ
 

道を歩く人々がとてもファッショナブルで素敵。
(悩むあっこっこ 様)
 

ファッションセンスのよさは他の都市とは比べものにならないくらい高く、男性も女性も、着こなしなど参考になるものが多かった。
( はつかといつか 様)
 

パリの女性はみんなかっこよくスカーフをまいています。自分もしてみたくなって。
(2004年2月 robinposy 様)
 

ファッションの街だけあって、洋服の色遣いや着こなしはさすがで、皆さん素敵で格好が良かった。
( 2005年2月 うにめい2005 様)
 

カフェやメトロで会ったパリっ子達の、あのかっこよさは何なんでしょう!?
どんな服装でもおしゃれでモデルさんに見えてしまう。。)一目惚れをいっぱいしました。
(くさいくま 様)
 

パリの女性はみなおしゃれだったので、おしゃれしていくことをお勧めします!
(2004年9月 hana hiro様)
 
 
 
 

パリジェンヌがみんなオシャレで可愛かった。コートにあわせる小物使いがとっても上手。参考にしたいが、真似をしても、あんな風にはなれないと思う。
(2005年2月/3月 サクサクブレッド 様)

正装のワンピース、スーツは持っていって正解。が、オプションツアーの日本人グループの中に入る場所はちょっと浮いてしまった...けっこうラフだったりする人もいる。個人で行くなら、どんどんドレスアップしても全然OK。
( mario&betty様)
ワンピースと少しヒールのある靴。買い物もしたかったので少しきれいに見える服装。
カジュアルな格好はせず。
(2004年6月 アリエルりんご 様)
状況しだい

少し良いところで食事をした。が、正装の必要は感じなかった。現地の人も普段着だったし、食事に対する感覚が私たちと異なるような感じがした。(ケース・バイ・ケースで態度を分けているのかもしれない。) 100ユーロ以上で食事をしようと思っていない人には、正装は不要かもしれない。
(2004年11月/12月 mustang909 様)

普段会社に着て行くような、ちょっときれいな服装。ジーンズにスニーカーは楽でいいけど、見てくれ重視の国なので、おしゃれして損はない。いつどんな店に入るか分からないので。

いいレストランに入った時のためのアクセサリーとかバッグも別に用意していたほうがいいかも。
(2004年10月 カシュカシュアリガトール 様)

 
 
 
 
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