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服 装  月別レポート 11月下旬
  
 27 Sep.2009 / 31 Oct.2010 経験談追加


  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 

また普段 日本でお住まいの土地や 寒さに強い・弱いも関係してくるので、参考程度にしてください。


 
 

パリ下旬
 

2009  
 

暖かい日と寒い日の差が大きかったが、寒い日でもフル装備すれば、街歩きやセーヌ川の船など問題なく楽しめた。
(2009年11月 三浦屋揚巻 様)
 
 

天気予報で確認していたが、予想以上に暖かだった。ヒートテックのタートルシャツなど着ていると、暑いくらいだった。

茶色のウール膝丈コート、ウールやデニムの膝丈チュニック、黒のフィットパンツ、黒のカーディガン、グレーのウールパンツ、茶色のヌバックの底の厚いスリッポン、ウールとリネンのストール2種。
(2009年11月 コナーを待ちながら 様)
 
 

男性:
夜は、ジャケット、スラックス、少し派手目のネクタイ2本。
昼は、ウインドブレーカー、セーター、シャツ、ジーンズ、タートル。
(2009年11月 Taka nob 様)
 
 

女性: 五分丈ウール毛コート、長袖ニット、ウール混ショートパンツ、スカート、タイツ、ムートンブーツ。

男性: ボアになったライナーが取り外せるハーフコート、ネルシャツ、ニット、黒いパンツ。

レストランやキャバレーなどに行く際は、シンプルなワンピースやジャケット。

コンパクトな折り畳み傘。天気がよく変わって結構活躍した。小さい物ならかさ張らないし、重くないので負担にならない。
(2009年11月 紫 花子 様)
 
 
 
 

多すぎるほど荷物を持って行ってしまったので、逆にいらなかったものがあった。例年に比べると暖かかったようで、カイロやマフラー、手袋は使わず。
(2009年11月 紫 花子 様) (2009年11月 ケイト長嶋 様)
 
 

ダウンジャケット、長袖セーター。コーデュロイのパンツ。日中は非常に暖かく、ジャケットは手に持って歩いたりした。
(2009年11月 corazon latino 様)
 
 
 

女性:
カシミアのロングコート。ウエッジソールの革靴。マフラー。膝下丈のスカート、
クロップドパンツ、ロングパンツ。
ニットのタートルネック。ロングカーディガン。柄シャツ。
タイツ、レッグウォーマー、ユニクロのヒートテック。

前年同時期の経験から服選びをしたが、2009年は暖かい日もあり、やや見当外れ。腹巻、カイロは使わなかった。
手袋も毎日は使わず。現地では人々はショート、ハーフ、ロングコートと各種。自分は寒がりなので、この時期はやはりロング丈。

現地では人々はショート、ハーフ、ロングコートと各種。自分は寒がりなので、この時期はやはりロング丈。
(2009年11月/12月 はなことぴょんこ 様)
 
 
 

綿の中綿入りコート(黒。カジュアルすぎないデザイン)、カットソーのワンピース、カットソーのスカート、黒ニット、
ユニクロのヒートテック、薄手のカシミアストール、スカーフなど。靴はブーツ、ヒールなしの歩きやすい靴。
明るい色のストールやスカーフは、黒いコート着用時のアクセントになってよかった。

寒いからブーツで、と思ったが、実際には雨が多かったためブーツにして良かった。
(2009年11月/12月 マハリクまはーる 様)
 
 
 
 

室内や店舗は過暖房。外は木枯らし。袖なしのニット、カーディガン、マフラー、ウールのパンツ、ハーフブーツ、コート(フード付きが雨に便利)
(2009年11月 コペルマモン 様)
 


 
 
 
 
2006
 
 
 
 

タートルニット、ツイードのパンツ、黒のウールパンツ、ダウン。
スニーカー、ローファー、ストール、アクセサリー、手袋。ストール(もしくはマフラー)と手袋は持って行ってよかった。もう少しおしゃれしたかった。日本人観光客のブーツ率、斜めがけでないかばん率にびっくり。
大阪より寒かった。寒さに弱いので、パンツの下にタイツ。
(2006年11月 sugar-train 様)
 

ハーフのウールコート、ウールのロングスカート。
調整できる肌着や小物(マフラー・手袋)を持って行き、天候やスケジュールで調整。1日中、ルーヴルやオルセーにこもっていた日などは、薄着でも大丈夫だったが、移動が多い日には小物が役に立った。
(2006年11月 はーだうぇい 様)
 

暖冬。とはいえ、外は冬、建物の中は暑い。中はできるだけ薄着、調節用の薄い上着かカーディガン、貴重品の入ったポシェットを斜めがけ。コートは防犯上できるだけ脱がないようにした。

靴は、2足。石畳、寒さ、かなり歩くということを考えて厚底のショートブーツ。靴風の上履きのようなもの。160gほど。一見バックスキンの黒、かかとが少し高くおしゃれ。機内持ち込みして、機内やホテルでは内履きにし、あまり歩き回らない寒くない晴れの日はおしゃれ用に履いた。今回のメッケもん。高島屋新宿店で1万円くらい。COULEUR VARIEと書いてある。汚れたら洗えるそうだ。
(2006年11月 あいまいモコ 様)
 

ウールのPコート、タートルネックセーター、ウールパンツ、ショートブーツ、ストール、手袋。下着は、タイツとババシャツ。
新幹線にストールと手袋を忘れたことに気付いた。現地で買おうかとも思ったが、成田第一ターミナルのユニクロで購入。ストールは往路の機内でも、到着日の夕方にも使えたのでよかった。
軽量折りたたみ傘。滞在中ずっと天気が悪く、ほぼ毎日使った。軽量だと持ち歩きには便利だが、差すと小さい。これだけ毎日降るのなら、普通のサイズにすればよかった。
(2006年11月  135こあら 様)
 

予想より暖かかったので、上はカットソー、カーディガン、ウールのコート。下はジーンズなどのパンツ、ハイソックス、ショートブーツ。カイロは使わず。寒いときは腹巻。風が強いときはストールと手袋。着込むより小物をプラスして調節できると良い。持っていって良かったのはストール。
(2006年11月 のんきなちびっこはびびり 様)
 

天気が変わりやすく、風も強い。下はジーンズ、上はタートルネック、ニットの重ね着カットソー。コート、マフラー。靴はスニーカー。ババシャツはあると寒さをしのげる。
(2006年11月  しっぽ銀之助 様)
 

ウールのPコート、ウールパンツ、綿パンツ、ウールスカート、タートルネックセーター2、ジップアップセーター、エナメルローファー、ショートブーツ。ストールがマフラー代わり。
(2006年11月 哀愁のまのんかのん 様)
 

コートと帽子。手袋は使わず。前半は雨で、折畳み傘を使ったが、ビニールの合羽があれば手が空いていいかなぁと思う時あり。
(2006年11月  じま33 様)
 

日本の居住地の秋と同じ。息子は、雨除けで傘を現地購入。
(2006年11月 深秋2人 様)


 
 
 
 
 
 
 
 
2005
 

大寒波で雪が降り、気温も低かった日があった。とにかくすごく寒かった。暖かい下着の上にアンサンブルのセーター、使い捨てカイロを体に貼り、現地で買ったフード付きダウンを着込んだ。
(2005年11月 まきまきまきぞう 様)
 

雪、雨、かつ、美術館の大きさ、メトロの乗り換え(大きな駅ではかなりの距離歩く)で足が棒になってしまった。ラフな靴、滑り止めつきに限る。
(2005年11月 深秋二人 様)
 

もともと寒さには強いので、服装は日本の居住地と同じ。上着、セーター。レストラン、ホテル、美術館は暖房が強めに効いていて暑いくらい。ただし寒さに弱い方はしっかりと着込んだ方がいい。気温は最高4度、最低0度を少し下回るくらい。
(2005年11月 愁light 様)
 

ハイネックのセーター、カーディガン、革コート。持っていって良かったのは貼るカイロ。途中で足りなくなり、もっと持っていけばよかった。
(2005年11月 やなローリング 様)
 

インナー、セーター、ロングダウンコート。日本に比べて寒かったので丁度良かった。頭が冷えたので、現地で帽子を購入した。スカートとパンツを持っていったが、現地ではスカートの人は少ない気がした。
レストラン用にパンツスーツ。
(2005年11月 goldcrystals 様)
 

とても寒く、風邪をひいた。コーデュロイやウールのパンツ、タイツ、厚手の靴下。ババシャツ、セーター、ハーフ丈のダウンジャケット、パシュミナ、手袋。
リドのショーを見に行ったときは、ベルベットのワンピースにジャケットをはおり、パシュミナを首に巻いて、カイロを背中に貼った。毎日、雨や雪で、フード付きのダウンジャケットは防寒と雨・雪除けに役立った。
(2005年11月 ぴよぴよNJ 様)
 

Tシャツ半袖、カシミアのセーター2、ストレッチパンツ、長めの厚手綿スカート タイツ、ウールのジャケットコート、革のモカシン 手袋とマフラー。
パリ到着の日から急に寒くなった(最低0度、最高4?7度)が元来寒さに強いらしい(友人がびっくりしていた)ので上記の服装で大丈夫だった。

カイロはジャケットのポケットに入れて重宝。靴先用があるともっとよかった(忘れた)。ただ、寒いからとあまり着込んでいくと、デパートなどでは暖房が効いているので、反対に気分悪くなるかもしれない。
(2005年11月 ハナクロにゃんち 様)


 
 
 
 
 
2004
 
 

オペラ、コンサートなどに行く予定があったので、カットソー(ポリエステル)のしわにならない、ワンピース、ファーのアクセサリー。

(2004年11月/12月 pamplemousse 様)
 

日本と同じ服装。いかにも「旅」という感じでなく、せっかくパリにいるんだから、おしゃれを楽しめばもっと楽しい。マフラーやショールは持っていくといい。

( 2004年11月下旬 空の貝殻 様)
 

安物黒コート、マフラー。小さいショルダー。女2人で貧乏臭い格好だったので、スリの狙いから外れていたのかもしれない。
(2004年11月/12月 nikeライオン 様)
 

セオリーのファー付きコート、黒いナイロンのダウンジャケット、カシミアのセーター、マント風ロングカーディガン、ハイネックカットソー、コーデュロイパンツ、ピンストライプ・パンツ、ベロアジャージーパンツ

スニーカー、ショートブーツ、レッグウォーマー(暖冬で未使用) ニット帽、黒いキャスケット、ブルーのパシュミナ、ピンク系のスカーフ

想像よりずっと過ごしやすく、テーラードタイプのジャケットやスカートを持参すればよかった。
( 2004年11月 のばらノエミ 様)
 

下着等に保温性の高いものを着れば平気。貼るカイロを持参したが、前半は天気もよく、使わず。後半は背中に貼って重宝。

機内で、スカートで足が冷えないようにレッグウォーマー持参。ブーツカットズボンの時も履いた。カイロよりも活躍。
(2004年11月 ちゃんたクッキー 様)
 

少し良いところで食事をした。が、正装の必要は感じなかった。現地の人も普段着だったし、食事に対する感覚が私たちと異なるような感じがした。(ケース・バイ・ケースで態度を分けているのかもしれない。) 100ユーロ以上で食事をしようと思っていない人には、正装は不要かもしれない。
(2004年11月/12月 mustang909 様)
 

尻が隠れるくらいの丈のウールコート ツインニット、パンツ、ウォーキング用の革靴、くるぶし丈のブーツ。手袋、帽子。思ったより寒かったので、ズボン下、レッグウォーマーを着用。レッグウォーマーは、長靴下を持っていかずにすみ、荷物削減にも有効。
(2004年11月 aoiusagi 様)
 
 

女性
ババシャツ、薄手のセーター、ストッキングと靴下、ズボン、ウールのコート。パリは歩くことが多く、デパート内は暖かかったのでコートはちょっと暑かった

男性(寒さに強い): Tシャツ、セーター、靴下、ズボン、ウールのジャケット、ナイロンのハーフコート

ポイントは、パリでは自分がおしゃれと思えて気分よく過ごせること。男性のウールのジャケットは重宝。パリでは男性もおしゃれです。連れはコートを脱いでずっとジャケットで過ごした。

寒くて、スカートは一度もはかず。ブーツも持っていかなくてよかった。ただの荷物になるところだった。

「おしゃれと防寒のためにスカーフを」という意見を目にするけれど、「普段スカーフを使わない人」は、フランスでも使わない。私はうまく使えなくて、結局邪魔になってしまった。もう一枚セーター?と悩むよりも、使い捨てカイロをいくつか持っていった。
(2004年11月 チーズが食べたくて行きました 様)
 

寒いと聞いていたので、ボア付ジャンパー(ショートコート)。柄物の大判のマフラーと、無地のストールなどでアレンジ。セーター等のニット。下は、ジーンズ1本、綿パン1本、スカート1着。ブーツとスニーカー。

荷物になるので迷ったが、スエードと革の組み合わさったロングブーツが良かった。ジーンズをブーツインしたり、スカートに合わせて履いたりと、重宝。あまりダサイかっこうにはならないで済んだと思う。
(2004年11月/12月 my_babygrand 様)
 

ダウンのロングコート。
(2004年11月 ぴよぴよいーそ様)

使い捨てカイロ、手袋。ポケット付の腹巻(ポケットの中に使い捨てカイロを入れる)。
(2004年11月/12月 ふみらん様)
 

膝下丈コート1着、お尻が隠れる位の丈のダウンジャケット1着。
セーター(インナーにキャミソール)、ウールのパンツ、Gパン(下にタイツor膝上までのアンダー)を着まわし。必要に応じマフラー、手袋。靴は、革のウォーキングシューズ調のもの。

カイロは持っていったが使わなかった。しかしヴェルサイユに行った日は、携帯しておけばよかったと後悔。

予想通りというか、予想外というか、寒かった。東京の真冬と同じくらいの寒さ。ただ、外にいる時間が多いので、暖かくして行ったつもりでも、やはり寒かった。
(2004年11月 ヒロポン@SNOW 様)
 

冬物ハーフコート、アンサンブルニット、スカート、パンツ等。マフラーは2、3枚持参。上着に変化がないので良いアクセントになった。子供は、目立つ色の上着を着せた。どこにいるか、すぐにわかるようにした。

(2004年11月 mapouponne 様)

上下黒のスーツ、黒ロングコート、黒厚底ローファー
(2004年11月 reizeblack 様)
 

朝早く蚤の市を歩くのに、靴用カイロがありがたかった。翌日から暖かく、長袖Tシャツに薄めのダウンジャケット。とくにデパートが暑い。はいるとすぐ上着をぬがないと汗をかいてかえって風邪をひきそう。パリは天気が悪く、長袖一枚では寒かった。
(2004年11月 ha-bu 2 様)
 

黒のハーフコート。パンツ、半袖セーター、長袖のスウェット。
(2004年11月 ぱんだこユーキャン 様)


 
 
長袖シャツにタートル、上着はエアテックコート。マフラーと手袋。
風がなかったせいか思ったほど寒くなく、カイロはほとんど必要ありませんでした。
( 2003年11月 midico@wanwan 様)
 

移動日はスニーカーにジーンズ。基本スタイルはショート丈ブーツに革パン。
11月のパリは想像以上に寒く、革パンがかなり役立った。おまけに、あわせるものによってカジュアルにも多少なよそいき風にもなったので重宝した。あとは現地で調達したものを着まわし。
(2003年11/12月 KIMIDORI@32様)
 

2003年の11月は暖かい日も多く、日本から持っていったショートコート。12月は本格的に冷え込んでくるので、現地のH&Mで購入したダウンロングコート。巻き物も必須。手袋は本革のをモノプリで安く購入。
( 2003年11月 AMIWO 様)

日本の冬の服装
セーター、カーディガン(ババシャツも)+ダウンのコート。ダウンコートはちょっと暑いくらい。マフラーと手袋。

つれは、Tシャツ、ボーダー、トレーナ、コート(ライナーつき)今回始めてつれの配偶者に男性用のアンダータイツを用意。ヨーロッパでは外にいることが多いので、暖かくて気に入ったようです。
( 2003年11月 MIYA1114様)

コート、ワンピース、歩きやすいがちょっとヒールのあるブーツ。キレイすぎないけどキッチリめな感じだと、突然ブランド店に行きたくなっても行きやすい。
(2003年11月 miho7265 様)
 

最終週だったので、日本で12月末にする格好(マフラー、ブーツ、コート)。アクセサリーは(スリの対象にされたら怖いので)つけずに、他は普段日本でショッピングに出かけるような格好。

オペラ観劇の際は、小さいピアスとワンピースにショールで、オペラ座を出たら上にジャケットを着てそんなにゴージャスな格好には見えないようにした。
(2003年11月 くさいくま 様)


 
 
 

時期不明・全般
 
 
 

コートは春物(水色)だったので、かなり現地で浮いた。みんな暗い色合いの上着だったので。下はパンツ、タイトスカート、上は薄手のセーター、カットソーやカーディガン。靴は革靴。

スカラ座のコンサートは華やかめのジャケットにタイトスカート、エナメルのパンプス、ファー付きのバッグ。オペラ・バスティーユへは、中はワンピース。

持って行って良かったものは、かさばっても雰囲気の変わる靴、バッグ。気後れせずにコンサートやレストランに行ける。華やかなジャケット(ボトムは、普通でも夜の装いになるので便利)。

持って行けば良かったものはスニーカー。買い物の日は手入れの行き届いた革靴が必須だが、観光の日はつらかった。
(2006年11月 だヴぃんちをたずねて 様)
 

黒いポリエステルのスカート、黒いパンツ 
明るい色のツインニット、半袖インナー、カットソー、薄手ニットの重ね着。ツインニットはカーディガンと半袖をバラバラに組み合わせても大丈夫なように、色とデザインを選んで持っていった。
黒のジャケットを羽織ってスーツ風にするか、ロングトレンチコート。1ヶ月弱の旅だったので、安く買ったトレンチは途中でくたびれたら惜しくなく捨ててこられて良かった。

靴は、ローヒールのカジュアルすぎない歩きやすいパンプス2。靴下でも履けるサイズ。1ヶ月弱で両方履きつぶした。

重宝したのは大きめのパシュミナストール。薄くてかさばらないし、一枚でかなり暖かかった。肌寒い朝夕は、カーディガンの上から羽織って、暖かい日中はバッグに入れた。縦折りしてマフラーみたいに襟元に巻いたり、特に寒い日にジャケットの中に重ねて着たり、便利だった。

カイロ。肌に直接貼れる低温タイプ(めぐリズム)が良かった。背中(首の付け根)の襟元からギリギリ見えないあたりに貼ると、暖かい。寒い中一日歩き回るような日には、普通のタイプのカイロをポケットに入れておくよりも、ずっと良かった。
(2006年10月/11月 柚子あさぎ 様)
 

15度くらいあったのでダウンでは暑く、パンツ、ニット、現地で薄手の上着を買った。ストールは何かと役に立つので便利。エッフェル塔はすごく寒くて、ダウンでよかった。
(2006年11月 ayu-TKH 様)


 
 
 
朝がとても寒かった。
ジャケットが一枚。現地の人はおしゃれと聞いていたが、見かけた人は(全体的に)安い服をおしゃれに着こなしていて、高級な服を着ているわけではなかった。わざわざ だざい格好で行く必要も、高い服を買う必要もない。安い服で可愛く、が一番浮かないのでは。

靴はカンペールのショートブーツで。デザインが可愛くて、しかも疲れにくいのでとてもおすすめ。
(2005年11月 雨原 つくよ 様)
 

厚手のコート、帽子、マフラー、手袋、膝までの靴下着用。足と頭を暖かくした。ブーツで歩き回ってたら足がかなり痛った。スニーカーも持っていけばよかった。
(2005年11月 bataシラ 様)
 

ロングコート、薄手コート、黒のダウンコートを持参。普段着ているニット類3組、パンツ2。屋外を歩き回る予定だったので、ゴルフ用のモモヒキまで2本持っていった(これは必需品)。

マフラー2。バリエーションとしてもう1本あっても良かったかも。手袋や携帯用カイロも活躍。正装が必要な高級レストランには行かなかった。が、ニットはあまりカジュアルにならないように、華やかな色合い、スパンコールやビーズ使い、凝った刺繍のものにした。
(2005年11月 真っ白さぶお 様)


 
 
 
ジーンズ、黒のパンツ、ニットや重ね着の出来る薄手のタートル。マフラーなどの巻物を豊富に持参。コートは1枚で通した。
(2004年11月 伽羅-m様)
 

ウールのコートをもっていったが、とても寒かった。
ダウンのコートをもっていけばよかった。寒すぎて、すぐに帰りたくなってしまう or カフェに入る
(2004年11月  marginal999 様)

 


 
 
 

ダウンジャケットにジーパン。中はトレーナーにブラウス、長袖ババシャツ。
下はタイツかスパッツをはいていた。特に日本と比べ寒くないが、タイツ等をはいていないと冷える。
(2003年11月 あきもとミン 様)

カジュアルな通勤風の服装。 やはり、パリではお洒落をしたいので、スニーカーとかは、履きたくなかった。室内が意外と暖かったので、Tシャツ等半そでのものを一枚入れるべきでした。
(2003年11月 miyomiyo 08様)
 
 

ロングコートと履きなれたロングブーツ、肩からかける薄いカバン。
治安の悪い所では手ぶらで歩いているように見えるように、ロングコートの中に薄いカバンをかけて歩きました。スリ対策も寒さ対策にもなってよかった。
日本で冬にしている格好そのまま。ブランドショップでも思っていた程ひどい応対はされなかった。
(2003年11月 moonstar-rabbit 様)
 

タートルのセーター、パンツ・ジーンズ。しわにならないようにツイードのコート。
小雨に備えて、ナイロンの中綿入りジャケット(フード付き)、大活躍。
(2003年11月 長女@とき 様)
 

パンツとセーター、ベストにダウンコート。いつも貴重品を入れるポシェットとそのほかにバッグを持ち歩いていて、旅行者丸出しなので、なんとか今度はそのスタイルをすっきりさせたい。パリの街をパリの住人のように歩いてみたい。
(2003年11月 pーちゃん チャ・チャ・チャ! 様)
 

夜は少し冷えたが、思ったより暖かかった。ロングのトレンチと、軽めのマフラーで十分間に合った。
ボトムスの色を黒系・茶系にし、近い色の5cm太めヒールのショートブーツ2。(黒のヒモつきと、茶のストレッチタイプ) 靴底は、ラフな雰囲気にならない程度に厚めなもの。トップスには華やかな色や柄物、アクセサリーを持ってくる。
(2003年11月 とりcacao様)
 

セーターにコート、マフラーと手袋。コートはなければ生きていけなかった。真冬の寒さに近いものがありました。マフラーじゃなくて、ショールでもよかった。
(2003年11月 さくさくら様)
 

ムートンのコート、ニットアンサンブル、革のパンツ、マフラーも持って行けば良かった。
もう吐く息が白いほど寒い。
(2003年11月 悩むあっこっこ 様)


 
 
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