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服 装  月別レポート 9月中旬
  
2 Sep.2010経験談追加


  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 

また普段 日本でお住まいの土地や 寒さに強い・弱いも関係してくるので、参考程度にしてください。


 
 
 
 
 

パリ中旬
 
 
 

2009
 
 

寒さ対策重視。が、実際は一部日程以外は暑いくらいの気温だった。朝晩の寒暖の差もそれほどなく、具体的には長袖薄手カットソー、ジーンズ、ショートブーツ。長袖厚手カットソーを肩に羽織ったが、着ることはほとんどなし。
(2009年9月 じぇむれしあん 様)
 

パリは気温的には低いが、天気が良ければ歩いていると結構暑い。半袖でも充分。七分袖のものをたくさん持っていったが、長袖と半袖を各々持っていくほうがよかった。
(2009年9月 ayataka210 様)
 

パリは天気がよく、暑いと感じる時もあったので、体温調節の効く洋服を選べばよかった。
例えば、半袖にカーディガンなど脱ぎ着できるもの。
(2009年9月 ちっきー327 様)
 
 
 

最初の2日間はニットを羽織っただけでは寒くて失敗だったが、3日目以降は天気に恵まれて暑く、カーディガンは不要だった。
念のため、カーディガンを持ち歩いたが、荷物となった。

現地の人たちは、半袖のTシャツ、キャミソール、タンクトップ重ね着という真夏の格好の人もいれば、トレンチコートやロングブーツの人もいた。季節感のわからない、夏と冬が混ざった風景だった。
(2009年9月 herena へっちょりん 様)
 
 

日中は暑くてTシャツもしくはタンクトップ1枚でも大丈夫。
周りも、Tシャツ1枚から薄手トレンチコートや夜はダウンまで、色々。その人それぞれ体感温度の違いが浮き彫りで、面白かった。
(2009年9月 ほっこり * 様)
 
 

持っていってよかったのはストール。朝は息が白いほど寒いが、日中は夏日なので、かさばらない着脱しやすい防寒具は便利。
(2009年9月 たらちねの平八郎 様)
 
 

天気がかわりやすく、朝と夜は寒く、息が白くなった。昼間はタンクトップにサングラスでもいい天候。革ジャンからTシャツまで、各種持っていってよかった。
(2009年9月 歴史@アンジェラ 様)
 

日没後とたんに冷え込むので、ストールは便利。街の人々は、半袖を着ている人から革ジャンを着ている人までいた。
(2009年9月 りえちゃんちのすずらん 様)
 

 

2008
 

少し冬物を持って行った。朝晩は冷えるので、ジャケット、短いたけのコート。
ショールは毎日大活躍。持っているだけで安心感も。
(2008年9月 lushmaman 様)
 
 

2007
 

現地の人はトレンチコート率が高かった。それでも素足にサンダルの人もいて、本当に様々。
(2007年9月 とろろ1980 様)
 
 

持って行ってよかったもの:
ショール。キレイな色のものだと、お洒落に見えるし防寒にもなって、良かった。
(2007年9月  row taro 様)
 

出発前に最低気温、最高気温もチェックしてこのくらいで大丈夫と思って行ったら、予想以上に寒かった。
長袖Tシャツ、ヤッケ、さらにその上にトラックジャケット、それでもまだ寒かった。
パリはすっかり冬モード。
(2007年9月  ワンコ3兄弟 様)
 

ロングカーディガンは羽織るとそれなりにきちんと見え、外出に便利だった。
(2007年9月  のんびりボート 様)
 

パリは寒く、セーターにジャケットで過ごした。現地の人は手袋をしている人もちらほら。
(2007年9月  みかん522 様)
 


 
 
 
 
 
Special thanks to kokuto lupin sama
 
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