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服 装  月別レポート 7月中旬
  
9 Jul.2010経験談追加


  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 

また普段 日本でお住まいの土地や 寒さに強い・弱いも関係してくるので、参考程度にしてください。


 
 
 
 
 

パリ中旬
 
 

2009
 

長袖の羽織るもの。もう何枚か持って行けばよかった。夜は結構寒いし、天候がくるくると変わる。
(2009年7月  snoopyぽんぽん 様)
 

7月中旬のパリ周辺は気温は最低11?14度、最高20?26度。半袖Tシャツ、綿か麻の長袖シャツ。朝夕寒いときは薄手のウィンドブレーカー。
(2009年7月 カンタベリー大司教 様)
 
 
 

色の濃いめのジーンズ 黒のジーンズパンツ(暑くて はかなかった)
カットソー、Tシャツ、薄手のジャケット、はおりもの、スカーフなど巻物

夏は欧米系のヴァカンス客も相当多いので、パリでもこぎれいな短パンならOK、暑苦しい黒っぽいスタイルはかえって浮いているような気がした。ただし日本人はやはり幼く見られるので、滞在地区の雰囲気や人にもよるかもしれない。
(2009年7月 昼のガスパール 様)
 
 

一番の反省点は、着替えをもっと持っていくべきだった。家族5名分の服なので、ただでさえ大荷物。それぞれ3、4日分+長袖の上着に限定し、数日おきにホテルで洗濯(コインランドリーを利用)しようと思ってたら、フランスではホテルにコインランドリーがなかった。
(2009年7月中旬/下旬 うちなースピリット 様)

 


 
 
2008
 

ジーパン、Tシャツ、カットソー素材のもの、カーディガン。
季節的にもう少しちゃんとしたジャケットがあれば万全だった。ストールは大助かり。活用した。寒くても日差しは強いのでサングラスは必要。帽子も役立った。
(2008年7月 オーギュスト・じるベール 様)
 

カジュアルなワンピース、パンツ。長袖のカーディガンは必需品だった。
気温が10〜22度で、午前中はかなり涼しかった。持って行ってよかったのは長袖のTシャツとハイソックス。
(2008年7月 catsonly55 様)
 

太陽があたるところはじりじりと暑かった。タンクトップ、綿のスカート、麻のパンツ。寒い日もあったので、カーディガンを羽織った。組み合わせで調節できるように持参。
現地の人はほとんどタンクトップに短パン。
(2008年7月 岳まるまる@犬 様)

 


 
 
2007
 
 

とにかく暑い日と寒い日の格差がすごい。むちゃくちゃ。
(2007年7月 みっどないと 様)
 

パリは極寒。ド・ゴール空港に着いたら、毛皮やらウールのコートを着ている人もいた。半袖Tシャツにぺらぺらカーディガンの私は、鳥肌が立つほど寒かった。
(2007年7月 オリーブの木に登ったサル 様)
 


 
 
2005
 

半袖、チノパン。飛行機内も寒いので、長袖カーディガンは必要。ホテルのレストラン、列車、ツアーバスなどは冷房がきついところがある。陽射しが強いので、帽子と日焼け止めもあったほうがいい。美術館だけでなく、サント・シャペルやノートルダム寺院に入るのも長い行列だった。1時間ぐらい炎天下で待つことになった。
(2005年7月 まじやち0404 様)
 
 

夏用の軽装。レストラン用にスーツ。
普段着: 上着は半袖のコットン・シャツ。インナーは見えてもいいようにブランドTシャツ。一見ジーンズに見えないドレッシーなジーンズ。ホテル内でも見栄えの悪くない革製のウォーキングシューズ。
星付きレストラン用:長袖の白いワイシャツ。ネクタイ。夏用のスーツの上下。革靴。
(2005年7月 どくとる・たかぼ 様)
 

1、2日目の午前中は涼しくてジャケットが必要だったが、あとは朝から半袖1枚で過ごせた。やはり肌寒いときもあったので、ジャケットを持って行って正解。エッフェル塔の最上階はものすごく寒かった。逆にものすごく暑くなった日もあって(30度以上)、ここまで暑くなるとは思わず日焼け止めを持っていかなかったので、真っ黒になった。
( 2005年7月 めるしーますやす 様)
 

基本的にはジーパン。オペラ座やレストランに行くときだけ ちょっときれいめ(フォーマルとまではいかない)。 朝夕の気温差が激しいので、必ず一枚上に着るもの。

ふらつーで見て、サングラス、扇子。ふらつーを見ていなかったら絶対持っていかなかった。「自分の人生で あんなにサングラスかける日々、てのはないでしょう」というくらいサングラスがないとキツい。女2人だったので、サングラスかけると少しは女っぽさが薄れて防犯になったかも。

日本ほど空調が効いていないので、扇子。花火待ちのときなども。
(2005年7月 ラヴィアンローズ 様)
 
 

暑かったので、Tシャツやカットソーが大活躍。あまり着ることは無いだろうと思いつつ、かさばらないので多めに持っていって大正解。カプリパンツ、スカート、麻のジャケット。扇子を持っていくのを忘れてしまい、後悔。

あまりの暑さにバテてしまった。最初の3日間は暑くて驚いてしまった。ホテルはクーラー付きの部屋を予約していたので快適だったが、もしクーラーなしのホテルだったら、と想像するだけでもおそろしい。
(2005年7月 マリーのママ様 )
 
 

半袖カッターシャツ、夏用のジャケット。レストランに寄ったりもするため、やはりジャケットは有用。夏のパリは結構暑く、日によっては30度以上にも達する。帽子とサングラスは必需品。もっとも帽子を被るのは殆どが日本人だが、頭髪が黒い我々の髪は、熱吸収が強いのでなりふりかまわず帽子を被るのは、健康的でリーズナブルだ。
(2005年7月 Fudarin k6 様)
 

ノースリーブばかり持っていったが、とても寒く、長袖や厚めの半袖を買い込んだ。ウインドブレーカーみたいなものがあると風よけにもなってよい
(2005年7月/8月 デルフィーヌおばさん 様 )
 
 

ユニクロのドライ素材Tシャツ、ドライ素材パンツ(かさばらないしすぐ乾く)、スニーカー(外反母趾用特注インソール入り)。

ベルト通し付きのポシェットをしっかり腰に尾錠で留め、上から軽いジャケットを巻きつけた。肌寒いときはさらにレインコート。
(2005年7月 ZitaBattan05 様)
 

28度くらい。短パン・半そで姿がほとんど。
( 2005年7月 めるしーますやす 様)
 

脱ぎ着のしやすい重ね着。ワンピース、スカート、Tシャツ、サマーセーター。靴は、歩きやすいエレガントなサンダル。帽子もサングラスもしなかったが、あってもよかった。
(2005年7月 Pwofin@京都 様)
 

夏だったので、Tシャツや七分袖のブラウス持参。一応スカーフやショールも持って行ったが、まったく必要なかった。連日とても日差しが強く暑く、サングラスを持っていけばよかった。
(2005年7月 スピカ 37 様)
 

パンツスタイル。帽子をもっていけばよかった。もっと小奇麗な洋服を持っていけばよかった。
(2005年7月 シャルマン人形 様)
 


 
 
 
2004
 
 

クリニャンクールではTシャツ+パンツ。蚤の市と言えど高級品を扱う店もあるので一応オシャレ感のあるものの方が、バカにされずに済むかも。

買い物・食事ではジャケット+夏らしい柄のサブリナパンツ
低めでもヒールのあるきちんとした靴。

今回気づいたのがサングラスの威力。童顔なので似合うのを探すのに苦労したけれど、サングラスをすると大人っぽく見えるので、"大人" が優遇される街パリでは効果があったように思う。ただ、男性がサングラスをするとき、「謎のアジアンマフィア」みたいにならないように気をつけて欲しい。

自分が暑いのと寒いのとどちらが我慢できないタイプか考えて荷造りしたらいい。でもどの季節でも、思ったより寒かったというのをよく聞くので、暑がりな人でも その時の日本で着たら汗をかくくらいの服装の方がいいかも
(2004年7月 チョビあんちょび )
 

2週目は雨が多く、すごく寒かった。こんなに寒い7月は初めてだった。持参のGジャンやカーデガンだけではやりきれず、カシミヤのニットを購入。店頭には厚手のセーターが並び、待ち行く人もフリースやダウン、コートを着ていました。翌週はうってかわって晴天続き、いつもの暑い夏日でした。
(2004年7月 135こあら 様)
 

午前中は薄いカーディガン、半そで。午後からは半袖。
(2004年7月 まきまきまきぞう 様)
 

とにかく荷物を最小限におさえるため、服は着て行く服も含めて3着。しかもしわにならない薄くて楽なワンピースなど。
(2004年7月 jujubeナツメ 様)
 

夏なので、Tシャツ、薄手のパンツ。
日本では寒がりな私でさえ、イタリアの夏は暑かった!”エアコン有”とレストランのではアピールしているくらいだし、エアコンが入っている店でも、冷房がほとんどきいていないので、暑がりな人にはつらいかも。うちわ持参がいいのでは?
(2004年7月 megmm21 様)
 


 
 
2003以前
 

ゴアテックスのヤッケ 
ロワール城めぐりのとき、大雨だった。直前まで晴天続きだったので、油断して持っていくのを忘れた。折り畳み傘だけでは足りなかった。
(2003年7月 はる26号)
 

日が照ると暑いくらいなので、半袖に、長袖の軽いジャケットを持った。雨にぬれると本当に寒かった。レインコー トは絶対あったほうがいい。
(korokoro様)

一日で、晴れ・曇り・雨を何度も繰り返す異常気象だったので、傘、そして7月にもかかわらず長袖のセーター。
(colette様) 
 

7月中旬でも朝晩は冷え込むと聞いていたので、  悩んだ末フェイクレザーのブルゾンを持っていたが、大正解 。 朝晩はこれを着て、暑い昼間は脱いで、腰に巻いていた。 行き帰りの飛行機の中が寒かったので、そこでも着込んでいた。(2002年 まるのうちTKO様)
 
 

日本の4月から5月くらいの気候で、半袖に素足にサンダルなんて、 とても寒くていられません。後半ずっと雨。最終日のパリ祭は大雨で、とっても 寒かった。 でもパリジェンヌ達は、素足にサンダル。

寒かった。
Gジャンくらいのジャケットと厚手のカーディガン 薄手の七分袖のカーディガンでは、寒かった。その時確か20℃前後でした。 雨降りは、もっと寒く感じた。やっぱりパリの夏と日本の夏は大違い。 それに飛行機の中もとっても寒かった。 (m.リリー様)
 

7月とはいえ朝晩は結構冷えます。私がいたときはさらに不安定で、晴れたり曇ったり忙しい天気。シワにならなくて、そんなにかさばらない上着(サマーニットのカーディガンとかデニムシャツとか)が とても重宝した。
(dough hboy様  2002年7月)
 
 

とにかく寒かった! ヤッケを持っていたので、寒さしのぎに  も雨にも実に重宝。傘より断然カッパ。これは絶対です。重ねられるもの、スカーフは必ず持つこと。
(2002年 ほりろん21様)
 
 
 

7月中旬でも朝晩は冷え込むと聞いていたので、悩んだ末フェイクレザーのブルゾンを持っていたが、大正解。朝晩はこれを着て、暑い昼間は脱いで、腰に巻いていた。行き帰りの飛行機の中が寒かったので、そこでも着込んでいた。
(まるのうちTKO様 2002年)
 

 


夏でも天気が少し悪いと一日中寒くて、ちょっと厚手の上着を持っていけばよかったと後悔。
(2001年 Konabe様)
 
 

思ったよりパリはずっと涼しかった(寒かった) 現地の人はスプリングコートのようなものを羽織っていた。(2001年 きょうきょう様)


 
 
 
 
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