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服 装  月別レポート 5月下旬
  
5 May 2010経験談追加


  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 

また普段 日本でお住まいの土地や 寒さに強い・弱いも関係してくるので、参考程度にしてください。


 
 
 
 
 

パリ下旬
 
 

2009

 Tシャツ、ジーンズ。このような格好ではパリで浮くかと思ったが、バカンスシーズンの始まりでもあったためか問題無かった。

買い物用にワンピース、ヒールの靴を持って行ったが、特に必要無かった。
(2009年5月 グレープフルーツダイエット 様)

 


 
 
 
2008
 
 

 雨が降るとかなり寒く、カーティガンにストールを巻いてもなお寒かった。もう少し暖かい格好も持っていくべきだった。
(2008年5月/6月 パンダのマーチ 様)
 

早朝はひんやり。ジャケット要。日中から夕方(21時ごろ)までは歩いていると暑いので半袖。
(2008年5月  プリンスドゴール 様)
 

持っていって良かったものはウィンドブレーカー。天気雨が多かったが、傘をささずにしのいだ。夜の寒さにも耐えられた。
(2008年5月 chiribeans1102 様)
 

持って行けばよかったものは、ジャケット。連れは持っていっていたのだが、寒い日もあり、レストラン等のかしこまった場所では、無くてもいけたが、あればなおよかった。
(2008年5月/6月 サブレなmameco 様)
 

 


 
 
 
 
2007
 
 

寒い日は長袖に綿のコート。暑い日は半袖に薄手の長袖シャツ。日中は暑い日が多かった。半袖をもうちょっと持っていけばよかった。一日の気温差があるので上着とかで調節できるようにすると良い。
(2007年5月  kokonasuプラス 様)
 

持って行ってよかったものは、薄手のフリース、ウインドブレーカー。
あまりの寒さにスカートの出番なし。
(2007年5月 らび吉 様)
 
 

前年の反省を活かせず、トレンチコートは持って行けなかった。絶対おすすめ。裏地のついたトレンチコートがベスト。

持って行って良かったのは、小さなスカーフ(手ぬぐいでもいい)。小さく首に巻くだけで寒さが全然違う。

前半は寒く、冬のような気温の日もあり、冬用の下を全部、使用した。たまたま入っていた小型の貼るカイロまで活用(背中の肩胛骨の間あたりに貼ると良い)した。

後半は、昼間は夏のような日もあり、この時期のパリは持って行く衣類が多い、と思った。

パリ滞在者の言う「今日は暖かい」というのは「パリにしては」なので、東京から行くには寒いことが多い。 昼と朝晩が同じ一日とは思えないような寒暖の日もあった。この時期は、日本でいうとだいたい桜の季節では。昼間は暖かくても朝晩は冷えたり、急に荒れる日があったり。
(2007年5月 gigicocco 様)
 


 
 
 
 
2006

 

長袖シャツ、カーディガン、ウィンドブレーカー。ジーパン、コットンパンツ。ノースリーブも持っていったが全く使わなかった。あまりにも寒かったので途中でカーディガンを購入。天気によって温度差がかなりあり、曇の日はウィンドブレーカーは必須、晴れの日は長袖1枚でも大丈夫。こんなに寒いのなら、真冬用のコートを持って行けば良かった。
事前にネットでチェックしていたが、まさか最高気温が10度以下になるとは思わなかった。
(2006年5月/6月 mizuの一人旅 様)
 

黒のデニムジャケット、コットンのカーディガン2種、薄手ポリエステルの七分袖ワンピース、薄手ポリエステルのひざ丈スカート、カジュアルすぎないデニムひざ丈スカート、シルクのストール、カシミヤのストール。

事前の週間天気予報通りとは言え、予想以上に寒かったので、薄手のカシミヤストールが重宝。薄手のスカートより厚手のデニムスカートが活躍。薄手のスカートの時は着ていない方のカーディガンを腰に巻いた。(これがけっこう暖かい)
(2006年5月 マハリクまはーる 様)
 

トレンチコートがベストだった。気温は高くても風が冷たいので、風をふせぐ上着や、スカーフ、ブーツが必要。革製の被服の文化が進んでいるのが理解できたような気がする。

持って行ってよかったのは、パシュミナ。薄くて軽くて機内が寒かった時用にと思って持参したが、春とは思えない冷え込みの日があり(地元民は厚手の冬コートにブーツ)助かった。
(2006年5月 gigicocco 様)
 

半袖と長袖のアンサンブル、ジージャン。意外に寒く、ひどいときは冬みたいだった。配偶者はセーターももっていったのでよかったが私はなかったのでつらかった。コートとセーター、(長ズボンだったけど)ハイソックスを持っていけばよかった。薄手(毛でなはい綿くらい)のマフラーやストールを現地の人たちがしていて、欲しかった。
(2006年5月/6月 ぱらぱらアトランティス 様)
 

Tシャツにデニムが多かった。足元は、観光がメインだったのでスニーカー。やはりスカーフ、ストールは風除けなどにも大助かり。
(2006年5月 浪花のドラちゃん 様)
 

上は外がビニール、中がフリースのブルゾンか、パーカー、綿の長袖タートル、Tシャツ、ワンピースの重ね着。ジーパン、革のカンペールのスニーカー 百均の靴の中敷きは敷いていてよかった。
よかったものは、軽量の折り畳み傘
(2006年5月 のほほん神戸人 様)

薄手のカーディガン、ワンピース、シャツ、Tシャツ、スカート、ジャケット、デニム。少し寒かったのでショールなどあればよかった。
(2006年5月 jujubeナツメ様)


 
 
 
 
2005

 
日中は、連日28度以上の真夏日だったため、Tシャツ、Gパン。朝晩は少し冷えるのでカーディガン要。友人が使っていた5本指のソックスが足ムレ防止に重宝していたようです。
(2005年5月 DtoNARI 様)

Tシャツ、ジャケット、八分丈パンツ、サンダル。
甘かった。昼は暑いが、朝晩はすごく寒い。寒暖の差が激しい。
(2005年5月 ユン・アスカ 様)
 

重ね着。半袖Tシャツ、長袖カーディガン、スカーフ、半コート、ストール。
(2005年5月/6月 大阪ままん 様)
 

日が照ると暑く、夕方曇ると寒い。Tブラウス、ジーンズ、パーカー。夕方はパーカー必須。
(2005年5月/6月 絹芭蕉でお散歩 様)


 
 
 
 
 
2004

 
プチバトーTシャツ、羽織もの、デニムパンツ、歩き慣れたサンダル
(2004年5月/6月 mago-goma 様)

長袖Tシャツにカーディガン、パンツ、足元は皮製のスニーカー。
(2004年5月/6月 ミルミルあたかも 様)
 
 

日中は暖かいが、朝方や場所によっては寒いのでジャケットは欠かせない。薄いストールも重宝。
旅行用に特殊しわ加工のジャケットを購入、毎日羽織ったので、お洒落なモノにしておいてよかった。

ジーンズ・スニーカー姿でもジャケットがちゃんとしていると恥ずかしくなく、店に入れた。
ジーンズ、パンツ、スカート、長袖シャツ、七分袖シャツ、ノースリーブカットソー。重ね着して組み合わせ、綺麗な色・お洒落な柄モノを意識した。半袖だけだと結構寒いので、半袖はそんなにいらなかった。

アディダス・スタンスミスのスニーカー。パリの人はコンバースをよく履いていた。とあるショップの店員さんに、スタンスミスね!と着目されちょっと嬉しかった。
 

ドレスアップ用に、IENAのワンピース(ちょっとカジュアル目かもしれないがフレンチっぽく) 同じくIENAのビーズ飾りのついた小さいバッグ、薄ピンクの網タイツ、黒のフラットパンプス

サングラス・帽子は必須、この2点もお洒落めなものにしておくと印象が良いかも。
(2004年5月 あぶらやエリー様)
 
 
 

長袖の重ね着ができるものと、ジャケット、半袖のポロシャツやシャツ。旅程の前半は気温16度で肌寒い、後半は30度を超える猛暑。うまく立ち回れた。
( 2004年5月/6月 ジャズ大名 様)
 
 

ほぼ毎日ジーンズ、たまにチノパン。上は長袖シャツ、薄手のセーターなどの重ね着。現地は、セーターを着ている人もたくさんいた。
パンプスを持っていったが、最初に履いた日にヒールがぶっこわれた。

バレエ鑑賞のときに、しょうがないからスニーカーで行った。やや恥ずかしかった。
(2004年5月/6月 redsea様)
 
 

観光は薄手のハーフコート、セーター、ウール素材や綿素材のパンツ、スカート。レストランや観劇には、スーツ、ワンピース、薄手のロングコート。パリに着いたときは 冬のような気候。帰国の4.5日前からは、真夏のよう。気候の変化が大きくて 着る物に苦労しました。

持っていって良かったのは、カシミヤのマフラー、スカーフ、アクセサリー。持っていけば良かったものは 厚手のコート。
(2004年5月 オレンジエクレア 様)
 
 

タンクトップの上に薄い上着、スラックス、履きやすい革靴。帽子。
寒い日に綿のサマーセーター。気温だけみて寒そうと判断して、前日にトランクから抜いてしまった麻のスラックスは、持っていけばよかった。東京の体感温度よりフランスのほうが暑く感じた。
(2004年5月/6月 もがんがちゃん 様)
 

異常気象ということもあり、予想外に寒かった。厚手の上着を持って行けばよかった。Tシャツ、ニット、春物ジャケットを重ねて着用。2004年は異常気象らしく、寒かった。パリでは冬物コートを着ている人がたくさんいた。
(2004年5月 ens am様)


 
 
 
 
2003以前

 
折りたたみの傘とウールでできたブランケット。
朝は雲ひとつない快晴だったのに、1時間もしないうちに土砂降りの雨。気温の変化も激しかったので、上に羽織るものは必需品。
(ゆきんこ りん様 2002年)
 
 

経験上暖かい&雨が少ないと思ったが、パリは寒くて雨続き。 シルクのコートは雨の中ぬれながら着るのにはむきません。ぬれても水をはじく化繊の上着か、化繊のトレンチを持っていくべき、と思いました。
 

帽子は、雨で型崩。 晴れ雨兼用帽子を持っていけばよかった。
(2002年 もがちゃん〜んがちゃん様)


 
 
 
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