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服 装  月別レポート 5月上旬
  
5 May .2010経験談追加


  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 

また普段 日本でお住まいの土地や 寒さに強い・弱いも関係してくるので、参考程度にしてください。


 
 
 
 
 

パリ上旬
 
 

2009
 

雨は時々降ったが小雨が多かったので、傘を多用することはなかった。
雨避けの薄手コート類があったほうが便利。寒さ除けにもなる。
(2009年4月/5月 ハナクロにゃんち 様)
 
 

予報を見て、かなり寒いのを覚悟して行った。半袖は持たずに行って正解だった。
ただ、日中晴れるとコートでは少し暑かったので、もう少し薄いジャケットでも良かったか。
(2009年4月/5月 プリン食べ放題 様)
 
 

昼は春の陽気だが、夜はとても寒かったので、セーター要。
ハイキングやトレッキングの格好の旅行者が、大半だった。
(2009年5月 okeikoロワール 様)

寒かった。念のために持っていったタートルのセーターが活躍。
下は、ジーパンや厚手のパンツ。上は、薄手の長袖Tシャツなどをメインで持っていったが、もっと冬物を持っていけば良かった。
(2009年5月 パン食べ過ぎ 様)
 

ストールや帽子など小物で気分をかえたが、毎日おなじ服に嫌気がさした。
モノプリで洋服を買い、帰りの飛行機はフレッシュ気分になれた。
せめて気分を変えられるよう、色だけでなく雰囲気の違った物を持っていけばよかったか。
(2009年5月 おかビール 様)
 

5月上旬は温度差があるらしく、パリではコートを着ている人もいたぐらい、寒かった。
しかし、その2日後はTシャツとパーカーでちょうど良かった。
(2009年5月 かもめのかんた 様)
 

男性: 夜、オペラに背広で行く以外は、Tシャツで十分だった。
女性: 重ね着できる態勢で、寒暖の差に振り回されていた。
(2009年5月 葦原のしこお 様)
 

寒暖の差が激しく、真冬の寒さでセーターを着る日もあれば、半袖でいい日もあった。ちょっと良いレストランのためにワンピースを持って行ったが、そこまで高級なレストランへ行かなかったので、必要なかった。
(2009年5月 keifshima 様)
 
 
 


 
 
 
 
2008

調べたかぎりでは出発の2日前くらいまでは涼しそうだったので、上を全部長袖にしてしまった。が、着いてみたら夏日で、半袖を持たなかったことを後悔した。
(2008年5月 杜のパンダ 様)
 

日中は、薄手のブラウス、ワイドパンツ、タンクトップ、カーディガン。夜は、薄手のジャケット。日中は素足でも大丈夫なほど暑かった。
(2008年5月 icucovani 様)
 

気温はヤフーの週間予報の通りだったと思うが、体感温度では、日本の同じ温度より朝晩はもっと寒いし、昼間はもっと暑い。朝は9時頃まで肌寒く感じた。11時頃から19時頃までは、まるで夏。19時を過ぎると日差しは昼間と同じでも、肌寒く感じた。時間帯や日なた・日かげで寒暖の差が激しく、体調管理が難しかった。半袖・長袖両方あってよかった。
(2008年5月 lala primavera 様)
 

持っていってよかったのは、レインコート兼用になる、軽くてコンパクトにたためるフードつき上着。ドレスコードがあるとちょっとあわないかもしれないが、観光時には天気が変わりやすいとき、肌寒いときにさっとはおれる。
(2008年5月 怪盗シードル 様)
 

ニットのアンサンブル、薄手のコート、ジーパン。日が射すと半袖で十分だが、日が陰ると長袖のカーディガンだけでは寒くて、コートも羽織った。「北風と太陽」の童話って実話なんだ、と思ったほど、寒暖の差は激しかった。
(2008年5月 muu-moon 様)
 

5月上旬は好天で、朝夕は薄手の上着がいるものの、日中は半袖で充分。紫外線対策は必要。
(2008年5月 opium えぬ 様)
 

5月なので、日本でもそうだが、現地でも冬服と夏服が混在。朝晩は寒く、コートが必要なほどでも、昼間陽が輝くと夏の暑さで汗ばむ。寒暖の差についてゆけず、風邪をひいた。ウィンドブレーカーがあると便利。ストールがあると便利。サングラス、日焼け止めは必要。
(2008年5月 ストロベリーラズベリー 様)
 
 

予想外の暑さで、毎日麻の服。現地では、みなキャミソール一枚の人が目立った。
夜冷えることを考え、マフラーや、カーディガンなど防寒対策は、ばっちりだったが、もっと夏服を持っていけばよかった。
(2008年5月 スナップくん 様)
 


 
 
 
 
 
2007

寒いと思い長袖ばかりを用意していた母が市場でポロシャツを買っていた。
羽織るものがあれば問題なしなので、もう少し半袖を用意しておけばよかった。
(2007年5月初旬 toroloyuta 様)
 
 

ずっと快晴で、昼間は暑かった。夜の冷え込みや美術館の冷房を考えると、もう少し厚手の防寒具を1枚持って行っても良かった。
(2007年4月/5月 美豚shining 様)
 
 

気温差があったため、コートから半袖まで持って行った洋服を全て使った。
(2007年5月 ゆめタウン学園都市 様)
 
 

寒くないと推測して、余り厚手のものを持たなかった。
が、後半寒い日があり、ちょっと反省。風が強かったし、やっぱりしっかりした上着は持つべき。
(2007年5月 cao半ゼリゼ 様)

G.W.のヨーロッパは、気候の変化に悩まされるので、ライナー付ジャケットやコートは必須だったが、2007年は寒暖差があまりなかった。
(2007年5月 めぇめぇあずき&ちゅうちゅうあられ 様)
 
 

ルーヴルは、場所により寒暖の差が激しい。長居するときは寒さ対策必須。スカートでは寒い。持参の上着の脱ぎ着を何回もした。

寒暖の差が激しく、半袖カットソーの日もあればトレンチコートを着た日もあった。
ふらつーでの経験談・アドバイスにしたがい、上着のバリエーションを用意していったのが、役に立った。
暑い日は、半袖カットソー、コットンパンツ、長袖カットソー(日焼け対策)
寒い日は、トレンチコート(又はジャケット)、綿のパーカー、長袖Tシャツ、キャミソール、コットンパンツ
スカーフや綿ストールをいつも首にまいていた。
(2007年5月 baikautugi 様)
 


 
 
 
 
 
2006
 
 

ブラウスにカーディガン。雨が降ると本当に寒くて、トレンチコート(ナイロン素材の比較的厚手)を羽織っても、なお寒かった。晴れた日は汗ばむほどの暑さ。気温差に対応できるような服装を用意していってよかった。
(2006年5月  ヒロトモサンでモンサン 様)

5月は不安定な気候なのか、晴れた日は夏、雨の日は冬のよう。ふらつー(服装ページ)をみていたので半袖もセーターも持っていって正解。
(2006年5月  bio373 様)

日によって寒暖の差が激しく、シャツ一枚のときもあれば、薄手のセーターを着た日もあった。ジャケットは簡単に着脱できるので重宝した。
(2006年5月 うちのパパが 様)

ほとんど、パンツ。歩きやすいスニーカータイプ(まったくのスニーカーではない)靴。 春のコート、カーディガン、ショールなど。
(2006年4月/5月 コメルス85 様)

気温高めの時は、上着にTシャツなど。ちょっと寒いときは上着に長袖シャツ。ホテルがルーヴル美術館近くで、周辺は高級な店も多く、もう少し綺麗め系の色を持っていけばよかった。
(2006年5月 ちよよわらお 様)

5月初旬の滞在中、だいたい天気がよく、日中の最高気温が24?26度だった。朝夕は多少ひんやりする日もあった。5分袖、7分袖くらいのTシャツにデニムの上着やガーゼの長袖シャツを組み合わせた。とにかく重ね着で調節できるように工夫するのが一番。下は、綿のパンツと薄手のウールのパンツ。
スプリングコートも念のために持参したがまったく不要であった。日本と違い、空気が乾燥しているので多少、気温が高くても着れるだろうとハイネックの5分袖セーターを持参したが、日中の日差しが強くて、ハイネックを着る気にならなかった。その代わりスカーフは重宝した。
(2006年5月 ベルニーニ61 様)

春物のカットソー、パンツ2本、黒の革靴。パリは、気温が24、5度まで上がったため昼間は暑く、半袖でも大丈夫そうだった。
朝夕は肌寒かったので、スプリングコート。寒さ対策で持っていたフリースのタートルネックやセーターは出番なし。
(2006年5月 羊のどんざえもん 様)

薄手のニット、Tシャツ、スプリングコート(またはジャケット)にパンツ、カーディガン、温度調節に便利。
スニーカーか薄手の革靴 薄手の革靴は行く場所によっては必要なので重宝した。
(2006年5月 ヨハネ万次郎 様)

カットソー、カーディガン、スプリングコート、ジーンズ、綿パンツ
(2006年4月/5月 megmm21 様)

パリは寒かったので、重ね着に厚手のスプリングコート、首まき。ウールのセーターがあっても良かった。子供と配偶者はベストのダウンが重宝。
(2006年4月/5月 子連れラベイユ 様)

ワイシャツ、チノパンに、気温にあわせて、冬物の紺のブレザー、ウールのベスト。雨の予報の日はブレザーの代わりにマウンテンジャケット。

配偶者はワイシャツ、黒のGパンに、気温にあわせてトレンチコート、カーディガン
(2006年4月/5月 奈良のきぬざぶ 様)

時期的に寒かったり暑かったり、1日の内でもかなりの気温差。脱ぎ着できるカーディガンを持参したが、それでも気温差に対応できないくらい。現地の人もすごく分厚いコートを着たり、手に持っていたりした。
(2006年5月 じむこさんだる 様)

街歩きの際は、長袖シャツ、ジーンズ、スニーカー。小さくたためるウインドブレーカーを鞄に入れた(防寒具)。
(2006年5月 かなぞう。様)

暑さ寒さを想定して、重ね着できるように工夫した。きれいなデニム、ヒールはあるが歩きやすい靴、スプリングコート。

前半は寒かったので下にセーター。後半は暑くてシフォン・ブラウス、カットソーなど。街で過ごすので小奇麗な格好を心がけた。連れは襟付きのジッパーのハーフコート

部屋で過ごすことが多いので、部屋着を持参。外出から帰ると着替えた。結果的に外出着の節約になり、荷物を減らせることがわかった。
(2006年4月/5月 はーちゃんパララン 様)
 

カットソー、シャツ、パンツ。大ぶりのネックレスやストールでアクセントをつけた。スプリングコート。靴は、足に心地いいCamui(卑弥呼)のスリッポン。パリジェンヌはかなりの割合でパンツを履いていた。スカートを履くと妙に目立ち、遠目からも女性とすぐわかってしまうので、防犯上、避けたほうが無難では。
(2006年5月 早起きコアラ 様)

Tシャツ2(黒とピンク)、白フリルつきカーディガン、黒ニットカーディガン、ベージュパンツ2。コートは持っていかなかったが、だいじょうぶだった。黒袖なしニット、パシュミナストールは使わなかった。
靴:茶の紐靴。
(2006年5月 マロベルちゃん 様)

ジーパンにスニーカーという若者も多かったので思っていたほど気後れしなかった。
(2006年5月 パスタくりっぷ 様)

主にニット、ジーパンではないパンツ。靴は ecco。疲れない上、それなりにちゃんと見えてよかった。
(2006年4月/5月 クラリーヌかなかな 様)

差が激しかった。雨が降った日は最高気温が12度とかなり寒く、翌日からは25度まで上がった。
4月末から5月下旬なのでトレンチコート、カットソー、寒さ対策のためのババシャツ、ストールで雨の日はなんとか乗り切ったが、暑い日は半袖が欲しいほどだった。

スニーカーをやめようと思い、底が厚めでかわいいローファーを履いていった。だが一日中石畳を歩いたら想像以上に足が痛くなり、結局予備で持っていったスニーカーを履いた。
(2006年5月 それ・あん 様)
 

4月中旬から5月初旬だったので、かなり厚手のものと薄手のもの。ホテル内で着るもの(張り切りすぎないお洒落)と、レストラン用(ジャケット、パンツスーツ、パンプス、バッグ) 散策用にカジュアルを多めに。
結果的に毎日晴れで、スプリングコートやブルゾンだけで大丈夫だった。厚手のパーカーやセーターは重いので母の荷物を一緒に、途中でヤマト便で日本へ送った。

バッグやスカーフなどは現地で購入した方が楽しいし、豊富なので、少なめにして、購入した。靴はあったものでないと疲れるので、ブーツ、ローファー、パンプス2を持って行って正解。

母はレストラン用に着物を持って行き、旅行の最終日に送っていた。これも大正解。母の世代は何を着て良いのかわからないらしく、出発前に日本で何度も買い物したようだがもったいない。二人で送れば一番大きい段ボールでも2万円強。しっかり持って行き、帰国までに送ってしまうという手がおすすめ。
(2006年4月/5月 ジョルジュジョルジョル 様)

1日観光に徹する日は、パンツ、スニーカー。買い物やモネの家に行った日は、友達とランチや買い物に行くような格好できれいな色の薄手のセーター、ひらひらしたきれいなスカート。暑い日はキャミソール、スカート。

靴はゴム底だけど革靴に見えるキュートな靴。
ディナーのときはノースリーブのホールターネックワンピース、ミュール。
(2006年4月/5月 太陽の西 様)

シャツ、カーディガン、チノパン、スニーカー。
(2006年5月 ボンボンコジコジ 様)

4月は寒かった。厚手のジャケットが必要だった。友人に借りた。現地到着の時は、手荷物で持っているくらいの対策をパジャマも厚手でないと風邪をひく。
天候は気まぐれで、何度も突然の大雨。朝は震えるほどの寒さでも、昼は半袖で汗をかく。突然肌寒くなることもあるので、持ち歩いてもがさばらないような、薄手のパーカーが役立つ。下にキャミソールや半袖Tシャツを着る。折りたたみの極小傘を持っていった。でも雨は突然なので、毎日持ち歩く気にもならなかった。
(2006年4月/5月 月は東に日は西に 様)

男性:レインコート、夏用ジャケット、シャツ、Tシャツ(長袖or半袖)、
女性:コートor夏用ジャケット、セーター(ウール)、シャツ、インナー(Tシャツorキャミソール)
日によって寒暖の差がかなり激しかった。
激しい雨が降ったため、レインコートは重宝した。レインコートは風よけにもなり、暖かい。機内では毛布の上に掛けると熱が逃げにくくてよい。薄手のナイロン製で、たたんで、バッグにいれた。
(2006年4月/5月 豆柴と三毛 様)
 

1、2日目は、セーター、コート、タイツ。3、4日目は、長袖シャツ。コートは持っていって良かった。
(2006年4月/5月 sweet keiko 様)
 


 
 
 
 
 
2005
 
 
 

薄手のコート、パンツ。午前中は冬のような寒さになることもあったのでスカーフを持っていってよかった。
(2005年5月 RIのリズ 様)

スプリングコート、ジーンズ、スニーカー、カーディガン、シャツ、ストール。ストールは、温度調節には最適。首に巻くだけで随分寒さはしのげる。
(2005年5月 茶柱73号 様)

パリでは、下着、綿シャツ、カットソー、綿ニット、スプリングコート。
凱旋門に上った日やルーヴルの日はスニーカー。ほかはフラットな革靴。
(2005年4月/5月 megmm21 様)

袖Tシャツ、襟付きシャツ、チノパン、ワラビーシューズ。オペラ座ではスーツ。
出発前日にインターネットでパリの週間天気予報を確認したところ、好天のため思ったより気温が高かったので、それに合わせていった。
(2005年5月 クリスタルペパーミル 様)

Tシャツ、ジーンズ。暑かった。
(2005年5月 けんずいしiMoco 様)

パリは日中ノースリーブのワンピースで。日焼けするぐらいの暑さ。夜は薄手の羽織物。
(2005年5月 pinaprincess85 様)

茶色のジャケット、ベージュのズボン、白系のストライプのシャツ。最近のユニクロはデザインもバカにできないと思っているので、特に食事に行った際も違和感は感じなかった。
(2005年5月 セーヌ川のかも 様)
 

いろいろ持っていったが、観光地にしかいかなかったので、あまり気を遣わなくてもよかった。黒のトレンチコート、ジーンズ、革靴。薄手のストールもよかった。
日が当たらないとかなり寒かった。
(2005年5月 花のミヤコ 様)
 

到着日は真夏のような暑さ、その後かなり冷え込み。春物の薄手ニットなどを多めに持参したが、ジャケット、さらにショールで防寒した。それでも、薄着だった
(2005年5月 上海子犬 様)

通勤ぐらいのおしゃれをしていったが、世界各国からの旅行者が集まるせいか、多くの人は予想外にラフで(ジーンズにTシャツ)、おしゃれをしていると日本人という感じだった。
寒暖の差が思った以上に激しい。到着日は真夏のような暑さ、3日後はセーターに薄手のコートでも寒かった。

薄手のセーター2、長袖の綿のカットソー、厚手の綿のジャケット、スカート、パンツ、帽子、ストール、スカーフ、薄手のスプリングコート。履き慣れた靴、パンプス。

予想外に天気が良く暑かったので、プチバトーのカットソーを現地調達。
(2005年5月 トマト日記 様)
 

天気がぐずつくようだったので、半そで、Gジャン。晴れるとあっというまに気温が上がるので、Gジャンは荷物にならないよう、腰に結んでおいた。
(2005年5月 能天気なりんごりん 様)

 


ジーパン、Tシャツ、コート(寒いときのみ)
(2005年4月/5月 奈良のきぬざぶ 様)
 

寒いということだったので、日本ではもういらなかった革ジャンをきていく。最初4日ほど使用。しかし、突然暑くなり、帰る前数日は30度くらい。あまりの変わりようにびっくりした。
(2005年4月/5月 うめしば46 様)
 

観光は、黒の長袖Tシャツ、黒のズボン(ポケットが両サイドにあり重宝)。手のひらサイズの小さな小さなバッグをショルダー。財布は太い鎖で直接ベルト穴につないでガード。腹巻型の貴重品入れをズボンの下に巻いた。

軽くて薄い、ロング丈プリングコート。華やかな色のスカーフを巻いた。帽子は被らず。

小さなリュックに、傘、簡単な食料、地図。足元は、カラフルな色のスニーカー。スカーフと色味をあわせた。

ヒールのサンダル、スリップドレス、ハンドバッグ、ショール、キラキラの装飾品持参。これを着ているとあちこちで対応が違った。オペラやちょっといい店、ホテルで、マダム気分を充分に堪能できた。ドレスは薄くて軽くてしわにならず、まるめてハンドバッグに入るサイズ。このドレスをウィーンの蚤の市と、今回パリの蚤の市で新しく一枚仕入れた。どちらも5ユーロずつ。たとえ汚れても破れても惜しくない、黒でシックなドレス。
(2005年4月/5月 つつきと一緒 様)
 
 

出発前、パリの友人に「フランスはまだ寒いよ」と聞いていたので、日本の3月くらいの服装(長袖Tシャツの上にセーター、春物コート)を中心に持っていった。が、到着日からかなり暖かくなって、結局セーターはほとんど着ず、コートはスーツケースにしまったまま。現地で半袖Tシャツを買った。

日焼け止めを持っていかなかったのを後悔。顔と首がかなり焼けてしまった。
(2005年4月/5月  冬のサーカス 様)
 
 
 

ジーンズ、Tシャツ、長そでシャツ、春夏ジャケット。プラス、レインコートにもなる単のコート(寒い日は重宝)、コットンのセーター。
あるといいのは、ルームシューズ。くつろぐのに必要。
(2005年4月/5月 labandite様)
 

ライナーがはずせれるコート、パンツ、スカート(2枚)、カシュクール、ニット、Tシャツ、キャミソール、スニカー、ハイヒール、中ヒールの靴。
(2005年4月/5月 ももいろ真珠 様)
 

スプリングコート、マウンテンジャケット。セーター、カットソー、Tシャツ数枚。寒い時に備えて使い捨てカイロ・タイツ・薄手のマフラー。カイロは不要だった。ストラスブールの夜は寒くて、セーターを着た。ほかは暖かくて不要。パリでは昼間は暑かった。

ローファーとスニーカー。

特別な外出計画は無かったので、おしゃれ着は持っていかなかった。小雨用にマウンテンジャケットを持参したが、地元の人も観光客もそれなりにおしゃれをしているので、マウンテンジャケットはちょっとやぼったかった。確かに機能性も大切だが、訪れる国の雰囲気によってデザイン性も考慮することが必要。

シンプルな服に大ぶりのアクセサリーをつけていたり、たくさん重ねづけしていた人が目立った。
アクセサリーでメリハリをつける人は、普段日本でつけているアクセサリーの倍くらい身に付けてもいい。

今までは、ついつい機能性を重視してしまい、おしゃれは二の次だった。今回の旅行で、おしゃれをして旅行をすれば、更に楽しい気分になるということも学んだ。
(2005年4月/5月 イリオモテ山猫PARTII 様)

 

長袖カットソー3、Tシャツ2、ノースリーブ2、ウールのカーディガン。
寒い時のために半袖ババシャツ1枚。上着1枚。
外出の時はカットソーの下にTシャツかノースリーブを重ね、上着を着た。
脱ぎ着して調整。

街歩きは基本的にカジュアルで、下はスニーカー。いいレストランに行く時だけきれいな服に着替えた。
(2005年5月 体脂肪二割 様)
 

前半:半袖夏服
後半:長袖シャツ・フリース・ウィンドブレーカー
夏から初冬までの、捨ててもいいような服を持参。おかげで急激な気候変化にも対処できた。帰りに、ホテルにお願いして捨ててきた。
(2005年5月 TOM&SACHI 様)
 

前半はTシャツ。天候が変わりやすく、後半はシャツに上着。
( 2005年5月 マディねもーる 様)

Tシャツ、薄手のナイロンブルゾン。朝晩と雨天時は寒いのでコートやセーター。
( 2005年5月 プチムッシュー 様)
 

ジーンズではないパンツ、ジャケット。
夜のレストランの時用にスカート、パンプス(着替えられない時も考えて、着て歩いていたりもしたが、
やはり場違いだったり浮いた。なので常に時間の余裕は必要だと思いました。

5月は季節の変わり目だからと、暑さの調節できる服を用意。しかしG.W.前半は25度を越え、帰国前日は雨プラス強風で体感温度10度。まだまだ修行が足りません。
 

同行者が疲れて着替えをしてくれない。もちろんレストランはそんな状況でもいけるところを選んでいたのですが、持ってくる必要がなかったものもありました。
(2005年5月 眠い月 様)
 
 

夏日を記録するような暑さだったので、半袖、ジーンズ、はおるもの。Tシャツが足りず、現地調達。サングラスを忘れ、友人のを借りた(日差しが厳しかった)。
(2005年5月 ふう329 様)
 
 

キャミソール、薄いカーディガン、七分袖ジャケット。
雨天用に、厚手のカーディガン、濡れても大丈夫なナイロンの薄いコート。
折りたたみ傘。凱旋門で急に強い雨が降ってきて、傘が無かったら大変だった。
(2005年5月 ふらんぼわーず2 様)
 

重ね着で対応。カットソー、カーディガン、Tシャツ、ブラウス、革ジャケット。パンツ、スカート。
ローファー、スニーカー。首元はストールを巻いて防寒。
七分袖だったので手首が寒かった。
(2005年5月 わんすもあスィルヴプレ 様)
 

タンクトップ、長袖カットソー、長袖薄手のカーディガン2枚、ジージャン、パンツの下にストッキング。ときにニットや革ジャンがほしい寒さだった。寒かった、天気が不安定で、1日の間に夏と冬と雷がきているような日があった
(2005年5月 okayan様)
 

寒い時は長袖にトレンチコート、暖かければジャケット、キャミソール
スカートにスパッツの重ね着。もっと着回しのきくコートを持って行けば良かった。
(2005年5月 木イチゴキャラメル 様)

寒かった。晴天かと思うと、急に曇って土砂降りの雨が降ったり天候は予測出来なかった。折り畳み傘は必須。
(2005年5月 ローヒーコーヒー 様)
 

ジーパン、Tシャツ、ジャージ。気温に合わせてセーター、雨よけのウィンドブレーカー。
星付レストランやムーランルージュ、オペラ座などは、スーツ(配偶者はワンピース)持っていって良かったのは、セーター、ウィンドブレーカー、はらまき。
(2005年5月 fernandポアン 様)

 


 
 
 
 
 
2004
 
 
 

冬物のコートの人、半袖の人が共存。なんかおもしろかった。寒がりのわたしは、上はGジャンまたは革のジャケットでもちょうど良いくらい。現地女性はパシュミナみたいな薄手のマフラーで調整している人が多かった。持っていけばよかった。

ちなみにGジャン、パンツ、スニーカー、斜め掛けバックは学生さんの格好と思われているのか、何度も「まどもわぜる」呼ばわり。ちなみに当方30歳台で、日本では年相応に見られます。
(2004年4月/5月GW mosu_hautbois様)

 


 
 
 
 
 
2003以前
 
 

パリの日本人の黒は浮く、と聞いたので、白の薄手のジャケットでしたが(ジーンズにもショート、ロングスカートにも合うといわれて日本で買ったもの)パリの人たちはほとんど黒の上着なので、白だと返ってヘンだったかも。

パシュミナストールなんかは首にまけて、だいぶ暖かくて持っていってよかった。

ばばシャツが重宝。(ワコールのばばシャツは薄いのであたたかかった) ちょっと厚手のジャンバーなどを持っていけばよかった。添乗員さんの、裏がフリース、表が薄手の、ナイロンでリバーシブルのジャンバーがうらやましかったです。
(2002年 うさこpeanuts様)
 

初秋の寒さ。持っていったババシャツ、毎日着てました。いらんやろ〜と思っていたカイロも、毎日使いました。おしゃれに捲こう、と思っていたショールは、マフラーと化しました。
(オデコに若葉マークのねねゆ 様  2002年)
 

5月のパリは天候が不安定。荷物になりますが、見越してセーターから半袖まで持っていったほうがいい雨は多いので傘は必要。紫外線強いので、サングラスもあれば役に立ちます。
(緑のハーモニー様 2002年)
 

滞在中、ずっと寒かった。(最低5℃最高14℃程度、体感温度的には10℃くらい) 手袋までは必要なかったが、歩いていると顔が冷える。風が冷たかった。風が止み日が射せばポカポカしたけれど、長続きせず。

天気予報で予想はしており、厚めのナイロンハーフコートと皮ジャケット&冬物衣服を持っていったので問題はなかった。
(naminaminaミナ様  2002年GW)
 

当初3日間はとても寒くて、周りは冬のコートやマフラー姿の人ばかりでした。持って行ってよかったのはババシャツ。軽い薄い温かい!
 
4日目以降は暑いくらいの陽気。Tシャツに上着という格好。赤ちゃん(5ヶ月)には、一枚防水加工されたパーカーを購入。雨がぱらつくことが多かったのと、風が強かったから。
(mocha mix様  2002年5月GW)

 


 
 
 
 
Special thanks to kokuto lupin sama
 
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