トップ > 準備 > 服装 > 月別 服装レポート 3月下旬

服装基本編へ
もどる
服 装  月別レポート 3月下旬
  
 6 Feb.2010経験談追加


  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 

また普段 日本でお住まいの土地や 寒さに強い・弱いも関係してくるので、参考程度にしてください。


この季節は服装が難しい。(はるchien様)
春に三日の晴れなし、と心得るべし。(コペルマモン 様)

 
 
 
 
 

パリ下旬
 
 

2009

気温より寒く感じた。暖かい服装をしていけばよかった。
(2009年3月 sakura1190ar 様)
 
 

裏着きのトレンチコートは、雨降りの寒い日にはちょうど良かったが、デパートなどでは暑くて困った。

雨が予報されていたので、フード付きのヤッケ、これは大当たり。あまり、傘を差す人もいないし、雨の降り方が、ぼそぼそなので、フードで十分しのげた。トレンチコートでなくて、ヤッケとフリースにしておけば良かった。
(2009年3月 でぶちん LDV 様)

 


 
 
 
 
 
 
 
2008
 

 春物のコートでは寒かった。ダウンとまではいかずとも冬物の中綿のジャケットが必要。
(2008年3月 ばななうお日和 様) 
 

風を通さないコート、雨でもOKな素材。春に三日の晴れなし、と心得るべし。ババシャツ、マフラーで調節。
春なので、明るい色合いを。カジュアルでも、優雅さを感じる様に工夫した。
(2008年3月 コペルマモン 様)
 


 
 
 
2007
 

 ツアー中、幸いにも天候にめぐまれ、毎日毎日快晴。しかし、まだまだ夕方・夜は寒く、コートは必要。ストールを持っていけばよかった。現地で買おうかと思ったほど。それぐらい、夜は冷え込んだ。
(2007年3月  ぴかぴかヨーグルト 様)
 

ジーンズは、おしゃれな人はお洒落になるが、日本人の多くはやっぱり作業着、としか思えないので、やめた。私は間違いなく後者。
(2007年3月  えびかめ 様)
 

男性。薄手のコートが活躍。防寒だけでなく、耐水素材だったので、急な雨でも、本降りでなければしのげた。ピッタリしたシルエットで、ポケットのデザインもシンプルなので、それ自体がスリ防止になるのではと思った。ごちゃごちゃしていると、自分でも目が届きにくく、リも近づきやすいのでは、と思う。前がファスナーで上までしめられるもので、地下鉄に乗る時は、シャツの内側に首から下げた貴重品をしまい、さらにコートで完全にガードできた。このコートのおかげで心理的にかなり安心できた。
(2007年3月  ころがるコロンブス 様)
 

寒さ対策に大判のストール。昼間は良いが、夜はやはり冬のコートを持ってくればよかったと後悔した。
(2007年3月  まみことあきこ 様)
 
 

厚手のコートはやめて薄手のコートに。その中を重ね着で調節。朝晩は冷え込んでも、晴れると日中は暖かくなるので、かさばる厚手のコートはやめて正解。

外歩きばかりでなければ重ね着で対応できる。重ね着するときは薄手で柔らかい素材のものの方が着やすいし、脱いだときにかばんに放りこめてよかった。

スカーフはおしゃれ用だけでなく、首周りの防寒にも役立った。厚手のつくりのしっかりしたジャケットは結局あまり着なかった。
(2007年3月 satin55 様)


 
 
 
 
 
 
2006
 

 3月下旬で日本より少し寒いと聞いていたが、少なくとも岡山と気温はあまり変わらなかった。
(2006年3月 岡山の桃太郎 様)
 

ゴアテックスのダウンのコート、カシミヤの薄手ニットのツイン。ババシャツ、タイツ、ウールのパンツ。
メフィストのウォーキングシューズ、トッズのローファー。雨対策に防水剤をしっかり塗っていった。
フィレンツェは日中は少し暖かかったがパリの方が寒く、カシミヤのストール。
(2006年3月 Rod・ロッド  様)
 

ジーンズ、スニーカー、シャツ、コート等。高級店には行かないのでカジュアルで。
ストール(肌寒いときに重宝)
(2006年3月/4月 江ノ島モンブラン 様)
 

カーディガン、半そでのアンサンブル、ジーンズ、クロップドパンツ。
ファーがフードについた、丈の短いジャケット。丈の長いジャケットは邪魔になるので、短いもの。
靴はレザーのスニーカーや黒のパンプスを履いた。
(2006年3月 ぷかぷかのRoblin 様)
 

あまり荷物を増やしたくなかったので、ずっと同じジーンズで、上をちょっと替えた。靴はスニーカー。
暑かったり寒かったりで大変だった。ナイロンパーカーとかあると良いかも。雨も良く降ったので、雨具がわりにも良い。
(2006年3月 レ・サブ論 様)
 

たくさん歩くので、基本的にはジーンズ、革のスニーカー、セーター、ショートコート。動きやすさ重視。
(2006年3月 早春の夏みかん 様)
 

東京での真冬の服装で充分だった。防水のある防寒着だと、傘を持つ必要がなく便利。
(2006年3月 弾丸 sat様)
 

黒コート、スカートかジーンズ。たくさん歩く日は黒の革靴、そうでもない日はショートブーツ。夜は寒いので黒コートで正解。日中暑かったら脱げばいい。
(2006年3月 スターダスト060403 様)
 

やはりコートが必要。ダウンというほどではないが。
シャワーが続いたので帽子、傘、レインコートが必須。傘がめんどうになり、最後はレインコートと帽子
(2006年3月 kamyuri 様)
 

結構暖かいと思っていたので、ニットアンサンブル(裏地着脱可)コート、ショートブーツ、歩きやすい平たいトゥシューズ。雨が降って非常に寒い日が続いたので、折り畳み傘、厚手のタイツ、小さなカイロ、大きなショールが非常に役に立った。
(2006年3月下旬 トリィ・クラシカル 様)


 
 
 
 
 
2005

歩こうと決めていたのでパンツのみ。靴は何時間でも歩ける革靴。
スカーフやストール、アクセサリーは多め。
(2005年3月 ティナのママ様)
 

黒のパンツ、スカート、タートルセーター、ツインニット(赤、水色、ピスタチオグリーン)。足元は黒のスリッポンにタイツ。黒のロングコートで行ったら、日中は暑くて、もっと軽いアウターにすればよかったと後悔。
ツイードのジャケットくらいでよかったかも。
(2005年3月 ヴァニラの香水 様)
 

行く1週間前、現地では雪の予報が出ていたのに、行く頃にはびっくりするほど暖かかった。
昼間はノースリーブ。
(2005年3月 midnight express 様)
 

 3月下旬でも寒いだろうと思っていたが、予想に反して東京よりも暖かかった。それでも私は、いつ寒くなっていいようにとハーフコートを着て外出していたが、外国人観光客の中にはTシャツの人もいた。
(2005年3月 あんずダンス 様)

気温の変化が激しいので、風邪薬と、羽織るものやインナーを工夫した方が良かった。クルーズ予定の人は風が寒いので、ぜひ羽織るものを。
(2005年3月 EUのWATITI 様)
 

シャツやベストの上にジャケット、パンツスタイル。パシュミナは、肌寒いときや小雨や飛行機のなかでも嵩ばらずに、とても重宝。

かなり歩き回ったので、とても足が疲れた。底が厚い靴を履いていったら良かったと後悔。
(2005年3月 アントニオ・ジュニア77 様)
 

ジーンズ、スプリングコート。
( 2005年3月/4月 まこぴこ 様)
 

寒暖の差の激しい時期で、(1日の内や、日替わりで)調節のできるものを思いつつ、暖かい日の対応がイマイチ。日中は汗をかきそうな日までは想定外。もっと薄手のものも持っていくべきだった。寒い日(MSMは小雨交じりの震え上がるような温度)薄手のダウン、カシミヤのショールとセーター、ババシャツ、ウールのパンツにタイツ。履き慣れたローファー。
(2005年3月 Rod・ロッド 様)
 
 

カジュアル。サングラスはいる。できれば、風よけのマフラー。
(2005年3月/4月 yasu7202000 様)
 

春・秋用のショートコート(綿素材)、冬物のウールパンツ、春秋用長袖セーター(薄手または綿素材)
シャツと、下にババシャツ。シャツを着たときは厚めのババシャツ。

靴は、カジュアルな感じの厚底のショートブーツ(ナイロン素材)、靴下。足元が寒い事はなかった。スニーカーに比べれば疲れやすい気もするが、見た目もあるので満足。
 

3月上旬までは最低0度、最高7、8度。真冬の服装を準備していたが、中旬あたりから急に10度から20度になった。急遽春服に変更。現地の人も冬物のコートを着ている人はあまり見かけなかった。

朝はやっぱり寒かった。裏地取り外しできるコートは、1日の中に寒暖の差があるのであまり活躍せず。ストールは朝の散歩の時など便利だったが、カジュアルな服装にあわなかったかも。
(2005年3月 あるまーにゅダイバー 様)
 

春物の服。日本よりも暑かったのでスプリングコートも要らなかった。現地の人はタンクトップ。でも雨が降ると寒かった。かなり気温差。
(2005年3月 ホルトン0520様)

 


 
 
 
 
 
2004
 

 観光地めぐりは、パンツ、セーター、ローファー。ショッピングにはベロアのトップス、革のスカート、夜のお出かけは、ひらひらスカート、パンプス。ジャケットはカーキのコットンベロア。昼夜一緒。
(2004年3月/4月 cherrylips 様)
 

春物のコート、薄手のニット、デニム、スニーカー。
突然に雨が降り出すことがあったので、傘は、同行者で誰か一人でも、持っていたほうがよい。
(2004年3月 moca@moana様)
 

基本はカジュアル。ショールはこの季節の温度変化に対応するのに便利。すでに昼間はかなり日差しが強いので、サングラスが役立った。
(2004年3月 di-iris 様)
 
 

比較的暖かく、マフラーをコットン製に変え、日差しの強い日やちょっと汚い格好にしたいときなど、ときどきコットンのよれた帽子。
(2004年3月 wing0013様)


 
 
 
 
 
2003以前

想像していたより暖かかった。日によっては暑かったので、急遽、コットン素材のカットソーを購入。日差しも午後はかなり強かった。
(2003年 2g@tsujimocch様)
 

日中は20度前後!ただ朝夕は寒いので、羽織るものが必要です。
(2003年 Rod・ロッド様)
 

3月下旬で、日が長くなりはじめ、日差しが段々に強くなっていくのを楽しむように、日中はコートなしとか、半そでの人も(明らかに現地人)。東京の1月頃の気温なので、冬のコートは、とくに朝と夜は手放せなかった。

裏付きの薄い冬物ロングコート、マフラー、ウールのベスト、厚手のシャツ、ボトムは厚手のパンツ、靴は皮革スニーカー。

ウールのハーフコート、ストール、手袋、皮革・ウールのジャケット、長袖Tシャツ、ボトムは長いスカートと短いスカート、タイツ、靴は革のパンプス。皮革帽子。
(2003年3月 tarte_framboise 様)
 
 

この季節は服装が難しいと再認識。雨の日はウールのコートだと、むしむしと暑かった。晴れの日の朝夕は、このコートが丁度良かった。なので、革のシャツを購入して、暑いときはこれを上着に。
(2002年 はるchien様)

ずっとパンツスタイルでしたが、まだまだ寒かった。タイツが重宝した。
(2002年 nene-koko様) 
 


 
 
 

パリ 時期不明
 
 
 

2009
 

寒いと思ってウールのロングコート。が、思ったより暖かく、ジャケット程度で良かった。
(2009年3月 ゆーえん 様)


 
 
 
 
2007
 

 
 
 
 
 
2006以前
 
 
 
 

ジーンズ、合成皮革のパンツ、ツィードのロングスカート、しわにならないツーピース、外出用アンサンブル風のスカートとジャケット。
ベスト、七分丈スポーツシャツ、ウールアンサンブル、とっくりセーター、スポーツシャツ3、スカーフ3、帽子3、ウールのケープ。

ライナー付きレインコート(朝、雨のことが多かったので大活躍。南仏ではライナーをとった。
帽子とレインコートで傘は要らなかった。ショートブーツ、ウォーキング用サンダル。

カイロ、ババシャツ、は使わなかった。寒い日もあったが普段使わないものは、忘れていて使えなかった。大きなアクセサリーも要らなかった。

ほとんど日本と同じ服装。フランスの方がどんな格好をしていてもそのまま扱ってもらえる感じがした。
(2006年3月 Jacarandaランダ 様)
 

セーター、ジャケット。子供は普段着。雨が多かったのでかさを持っていくことをお勧め(特に日曜なんか店がやっていないので傘は手に入らない)
(2006年3月 引越し貧乏 様)
 
 

 

思ったよりも寒かった。スプリングコートの下にニットジャケット。片方だけ着るというのはほとんど無かった。シルクのババシャツ(長袖下着)が温度調節に最適。薄くて軽いしすぐ乾く。
(2005年3月 あじみ55 様)

長袖のカットソー1枚。3月はすでに暑かった。
(2005年3月 放浪ウサギ 様)

日本より少し気温が低いと聞いていたので、3月なので、セーターやコートを持参。
確かにパリでの朝は少し肌寒かったが、昼は暑く、汗をかいて困りました。もう少し薄着の用意もしていけばよかった。
(2005年3月 puta3様)
 

 

春(ジャケット無し)半袖Tシャツにカーディガン。トレーナーだけでも昼間は大丈夫でした。
(2004年3月 お留守番きんたろう 様)

 ゆったりしたパンツに、膝くらいまでのあったかコート。コートが一着あれば、寒くても大丈夫。
(2004年3月 yu hyper 様)
 

朝晩は寒く、昼間は比較的暖かかった。薄手のコートを持って、中は春の支度。やっぱり重ね着で調整するしかない。
(2004年3月 ブルーブルー G05様)
 
 

上:風を通さないレザージャケットコート、シャツとセーター。思ったほど寒くなく、セーターだけでも大丈夫。
下:厚手のコットンパンツ
手袋やマフラーを持って行きましたが必要ありませんでした。

マフラー等しているのも見かけましたが、一方では薄手のセーターだけといった人もおり、調節できるものが良い。
(2004年3月 アンナとラウル 様)
 

はまだ寒いと思い、ババシャツやホッカイロなど沢山持っていった。日本より暖かいくらいで必要なかった。でも、一週間前は氷点下の日もあったというから、この季節はわからないものだ。薄手のセーターに皮ジャンで暑いくらいの日もあったが、朝晩は冷え込む。
(2004年3月 ユコモコ様)
 

キャメルのロングコート、ウールのパンツ2本、セーター3枚、ストール、ショートブーツ、太ヒールのパンプス、凝ったデザインのピアス、ジーンズ1、ババシャツ厚手・薄手とタイプを分けて3枚

子供 :
ウールのコート、セーター2枚、ドレスブラウス1枚、
カーディガン1枚、ハイネックシャツ2枚、ウールのパンツ1本、コールテンのパンツ1本、ジーンズ1本

スエード調スニーカー、(フォーマル対応)皮靴、マフラーになる私のストール、イツ、靴下長いのと普通の。
 

部屋で洗濯したり食事したりするので、部屋着として普段着のジーンズはリラックスできた。
(2004年3月 たぬきのママ 様)
 
 

長袖のシャツにコート。ストッキングにスカート・ブーツ。MSM、ヴェルサイユは同じくシャツにコート、靴下にソフトジーンズ、革のウォーキングシューズ。

シテ島〜サンジェルマンをぶらぶらした日は、夫はスーツ、私はツーピースにちょっとしたアクセサリーをつけ、ちょっとおしゃれした(普段はしていない)。

ちょい寄りしたヴィトンやディナーをとったレストランで、ちょっといい扱いを受けたので成功だったかも〜と思う(思い込みかもしれないが)。

到着日と翌日は、なんと日中20度を超え、その後は10度を切った。最終日は雹。
(2004年3月 ぽてぽてはっしゅ 様)
 

ラフな上着と、ちょっと固めの上着を2着。1着だとさすがにくたびれるし、つまらなくなる。

ラフな上着は、ナイロン素材のフード付。裏が起毛しているので暖かく、シワにならない。軽く、使わない時は丸めて鞄に。

固めの上着は、ウールの襟のついたスーツ上下セットの上の部分のもの。下がジーンズでも、この上着でちょっとましに見えるので、美術館などに着ていった。

3月下旬でしたが屋根のないカールージュのバスで街をぐるぐる回っていたら、風が冷たく寒い寒い!! 貼るカイロが重宝。
(2004年3月 大阪で生まれた女まゆみ 様)
 
 

現地・薄手のセーターにトレンチ風のコート、綿のマフラー、パンツにショートブーツ。結構暑い日もあると聞いていたので、半袖ニットも持っていったが着なかった。
(2004年3月 bee47 様)
 
 

厚手のジャケットとデイバッグ。娘はデニムのジャンバーと綿パン。予想外の陽気で、20度にもなり、汗を流しながら歩いた。薄手のシャツか、半袖が必要でした。
(2004年3月 モンマルトルの異邦人 様)
 
 

気温の変動が大きいのが予想外。日の気温変化が激しい時期だったため、シャツ&カーディガンやアンサンブルにナイロンコートを重ね、パシュミナ。軽くて温かくフードつきのナイロンコートはすぐれもの。
キレイな色のパシュミナを2枚用意し、温度調整や差し色として活躍。
(2004年3月 DZAYAKO 様)
 

お洒落をしたいので、持参した革ジャンに、現地で買ったカットソーなどを合わせた。受付のお洒落なおばさんにも褒められ、嬉しかった。
(2004年3月 さおにゃん21 様)
 

毎日雪で、寒かった。ダウンを着ていったので、なんとかなった。
(2004年3月 クリヨンのクロワッサン様)
 

ハイネックセーター ウールのパンツ 冬物厚めのコート 短ブーツ スカーフ。気温は日中10度くらいで高かったが、風が強くてはれたり曇ったりで、体感温度が低かった。冬物のコートでよかった。スカーフも寒い時には首に巻けたので、持っていってよかった。
(2004年3月 バンコテルオ様)
 

 

ジーンズ、コートに隠しポケットつきのリュック(腰ひもあり) まちがいなくあまりかっこいい格好ではない。
(2003年3月 眠い月 様)

 
 
 
 
 
 
Special thanks to kokuto lupin sama
 
 トップ > 準備 > 服装 > 月別 服装レポート 3月下旬