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服 装  月別レポート 2月下旬
  
 16Jan.2010 経験談追加


  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 

また普段 日本でお住まいの土地や 寒さに強い・弱いも関係してくるので、参考程度にしてください。


 
 
 
 
 

パリ下旬
 
 

黒いロングコート。本当はダウンジャケットが軽くて暖かそうだからいいなと思っていたが、自分に似合わない。パリで似合わない格好はしたくない。
(2008年2月 空色tea 様)
 

コートは暗色系がよい。黒、チャコール系以外を着用している女性はほとんど無し。
(2008年2月 ちゃわ0038 様)
 

暖かかったので、コートの下を薄着にできるように、薄手のカットソーがあればよかった。
(2008年2月 sainthonorerose 様)
 

一日でころころと気候が変わる。中を薄着にして、コートで調節。毛糸の帽子。かぶるだけでかなり寒さを防げる。セーターと薄めのカットソー。気候に合わせて着替えられて良かった。
(2008年2月 ブルブルビウ 様)
 

黒ウールコート、ニットアンサンブル2、ベルベットのジャケット、パンツ2。
革ウォーキングシューズ、マフラー。ロワール1日ツアーにも参加予定だったので、ダウンを持っていくか迷ったが、パリでアースカラーのダウンを着ると垢抜けないか、と思いやめた。やはり街中では黒いコートを着ている人が多かった。
(2008年2月/3月 Assomption卒業生 様)
 

  2月下旬ということでパリはさぞ寒かろうとカイロなどを大量に持っていったが、2008年はビックリするほど暖かく、カイロはもちろん、マフラーも手袋も一度も使わず。
(2008年2月中旬/下旬 怪獣めめこ 様)


 
 
日本(愛知)と同じで、ぜんぜん平気だった。一日だけ小雪が舞った日はちょっと寒かった。
(2006年2月 東の流れ星 様)
 

大抵パンツ。教会に入っても失礼でない格好を意識した。白のダウンジャケット。パリの人は黒やグレーのコートが圧倒的で、観光客であることを除いても目立っていたような気がする。
寒いときには白いキャスケット。パリにも持ってる人はいたが、キャスケットをかぶってる女性は大抵日本人だった。
(2006年2月/3月 ストーン更紗 様)
 

カジュアルな店に行くときは、ジーンズにセーター。高級店に行くときは黒のウールパンツ。

ジーンズの時でも、足元を見られるので靴とバッグはいいもの。実際、オールドイングランドに行ったとき、上から下まで視線を投げられた。それなりの応対を望むなら、相応の格好をしなくてはならないと思う。

カシミアの裏地のついたトレンチコート。パリでは、ほとんどの人が黒のコートを着ていたが、薄いムートンみたいなコートを着ている人もかなりいた。それがものすごく素敵で、今年の冬は買おう!と思うのだが、動物の毛アレルギーがあるので無理か。

革靴では石畳が苦痛だった。が、かといってスニーカーで歩くのは抵抗がある。おしゃれは我慢よ、との評論家の言葉を胸に秘めて頑張った。ちょっとつらかった。
(2006年2月 岳まるまる@犬 様)
 
 

想像以上に寒かった。普段カイロなんて使わないのに、持って行って大正解。粉雪がチラつく中、バスを待つのが辛かった。
ジーンズ、カシミアのセーター、カーディガン、厚手のコート、マフラー。休むことなく歩き回ってたので、肩がこった。ダウンなど軽くて暖かいコートにすればよかった。
(2006年2月 yumimi@783640 様)
 

とにかく厚着。マフラー・手袋必須。帽子もあると寒さが全然違う。
(2006年2月/3月 tan 孝行 様)

パリ>大阪>ローマの順に寒いと聞いていて、それなら大阪の冬の装いで両方 とも間に合わせてしまおうと思った。

裏地の取り外し可能なトレンチコート一枚のみ。パリではトレンチに裏地をつけて、ニット、長袖シャツ、お腹に貼るカイロ、マフラー、ブーツ。正直、これではかなり寒かったが、私は基本的に薄着なもので、なんとか耐えた。

ラファイエットにはスカートや安いパールのネックレスをつけていったが、当然店員になめられた。これは身長と童顔のせいもあるので仕方ない。

急ににわか雨が降る。冬場は、濡れると足元が本当に冷える。靴下用カイロなどおすすめ。
(2006年2月 yaiko415 様)
 
 

風が強く雪が降っている地域もあり、東京よりとても寒かった。

貼るカイロを使用していても暖かくなかった。足のつま先用のカイロは、ないと足の指先がぴりぴりと寒さのために痛みを感じたため、もっていってよかった。
(2006年2月 いぶき1978 様)
 

ジーンズはMSMの時だけにして、後は普通のズボンをはいたが、パリの人でもジーンズが多かった。気にする必要はなかったようだ。ただおしゃれなジーパンが多かった。服で態度が変わるようなホテルでもなかったので、気軽に色々着た。
貼るカイロは必需品。お腹が冷えたりなどは全くなかった。食事用にスカート。
(2006年2月/3月 VPフレンド 様)

黒のコート、パンツ、ブーツ。
(2006年2月 砂漠のうどん 様)

日本の居住地での冬の装い。バッグはジャケットの下に斜め掛けした。
失敗したのは靴。スニーカーを持参しなかった。普段はパンプスやヒールの靴を履いているが、美術館や教会、寺院などで、いくら気をつけて歩いてもヒールがカツカツなる音が館内に響くので、耳障りに思った人も多いはず。反省。
(2006年2月 我らのモノプリ 様)
 
 

タートルネックのセーター、コーデュロイのパンツ。ダッフルコート、マフラー。革靴とスニーカー。革手袋。
持っていってよかったのはカイロ。やはり寒かった。
(2006年2月 けんた&shamrock 様)

 


 
 
 

ババシャツ、腹巻き、厚手のセーター、コート、マフラー、手袋、カイロ。寒かったので、ロングのダウンコートがあればよかった。

とにかく寒かった。2004年1月に行った時よりも暖かいだろうと思って2月/3月にしたのに、
2005年は大寒波がきていたため、とっても寒かった。
(2005年2月/3月 サクサクブレッド 様)

 


食事、ブランドの買い物に行くときは、気を遣った。大袈裟にキメる必要はないが、ちょっとおしゃれするといい。特に母親世代はパリの人を参考に、ストールのおしゃれなどすると、自然でエレガントに見えてよい。

冬なのでコートを着て中の服が見えなくなるので、荷物が増えるまではメトロやバスを利用した。
あまりエレガントが格好でメトロに乗るのは怖い気がする。コートで隠れてちょうどよかった。
(2005年2月 のあおショコラ 様)
 

ババシャツ2枚重ね+タートルが基本。雪が降っていたので、できるだけ靴下も重ね履き。
(2005年2月 マルコメだしみそ 様)
 
 

ダウンジャケットにスキー手袋と完全冬装備。それでも風が強く,つらかった。 寒すぎる。外を歩くのは子供連れには不向き。
(2005年2月 ロック ザ パンダ 様)
 

ジーンズ、寒い日は長いスパッツのようなものを履いた。

靴はスニーカー。1日何時間も歩き回っていた。カイロはフランス人にもウケ、何個かあげたら喜んでいた。
上着はフード付きのコート(これさえあれば、雨が降っても雪がふっても傘いらず) 中に薄手のセーター、下着。
( 2005年2月/3月 シャルルドゥアルディ 様)
 

寒さ対策でロングのダウンコート。下は、あまり厚着にならない程度の冬服。
ショートブーツで足元が冷えなかった。マフラーと手袋は必須。靴のカイロも持っていって良かった。
(2005年2月 balthasar3magi 様)
 

大寒波が来ているとかで、寒かった。一番寒いときは、ダウンのショートコートの上からストールを巻いたり、下半身もタイツをはいたうえにズボン、靴下は二枚重ね。
(2005年2月/3月 どすたーる400 様)

が隠れる羽毛コート、セーター、カーディガン、ストレッチパンツ、ブーツ、ももひき(寒さ対策に役立った)。
雪が降るくらい寒かったので、カイロ、革手袋は必携。※

最初のホテルから次のホテルに移動する時、近かかったため(バス停1つ)雪が降って7cm位積もっていたのにタクシーを頼んでもらえず、トランクをころがした。
( 2005年2月 HIROのまんどりん 様)

※通年パリではほとんど積雪はないのですが、2005年の2月下旬から 欧州各地で 記録的降雪・積雪がつづいており、コレによるものと思われます。

 
 
 
日本と同じ服装。ズボンの下に毛糸のスパッツをはいた。カイロ、汗ワキパットは持って行ってよかった。 
( 2004年2月下旬 studioazzurro 様)
 

防寒服で。ショートコート、タートルセーター3着、ジーンズ、ツイードパンツ、長袖Tシャツ5枚、スパッツ2着を着まわし。
(2004年2月下旬 orange mimosa 様)
 

冬物のコートとスニーカー。観光メインの旅だったので、スニーカーにして正解。塔に登るときは、手すりが冷たかったりするので、手袋は必需品。
(2004年2月 北時計 様)

手袋、マフラーは必須。冬でもかなり日差しの強い日があったので、サングラスは役に立ちました。(特に3月下旬のパリで)

カイロは使わず。歩いていると体が温まるので。教会などでは足先が冷え、厚手の靴下は欠かせませんでした。
(2004年2月/3月 狐狸ささめ 様)
 

黒いダウンのオーバー、赤いセーター、ジーンズまたは茶色のズボン。防寒下着、スパッツ。厚手の靴下、手袋。靴は、黒いブーツ、ニューバランスの黒革靴。靴は、今回の旅行のために購入。高かったけど、正解でした。

ホテルの朝食とパリのレストランには、紫の花柄(渋め)のロングスカート、黒の無地セーター、黒のストールを羽織っていきました。おしゃれできる服を持っていってよかった。
(2004年2月 robinposy 様)
 
 

暖かい格好。ブーツとスニーカーを持っていったのは正解。
観光するときはスニーカーで、バレエなど見に行くときはブーツ、と使い分け。

黒い服を持っていったのですが、浮くということはなかった。確かに派手にしている人もいますが、大体が年配の人。フランスでは年を取るほど派手になる傾向があるそうです。若い人は結構地味。冬だったのでそのせいかも。ただ地味といっても色だけで、デザインはかわいかった。
乾燥が激しいのでマスクは持っていったほうがいい。
(2004年2月 えぶどまでーるmari 様)

 


 
 
 
連日晴れ
出発日前は連日零下だったので、過剰装備で行ってしまいました。結果、カイロ、手袋などは一度も使わず、薄手のセーター&ウールTシャツ、マフラー、薄手の合皮のジャケットが活躍。また、やや上等のオーバーコート(これはかさばるけれど、いろんなシーンでお役立ち)を着て行ってたのですが、その下は薄物でレストランなどに行けました。
(2003年 ?様)
 

冬は日本の東京くらいと聞いていたのですが、風が吹くと、もっと寒いようです。コートにマフラーにセーターでも寒い。手袋は必ずあったほうがいい
(2002年 はぼき様)
 

雪がちらつくので、フード付きのコートが便利。
(2002年2月 ベアトリックスピーター 様)

 


 
 
 

時期不明・全般
 
 

ダウンコートにマフラーはもちろん、寒さ対策万全で行った。が、今回は毎日とても暖かく、長袖Tシャツで歩いている人もいた。やはり着脱自在で温度調節できるものが一番。薄手のものを重ね着。
(2008年2月 上海たぬき 様)

ロングコート、襟ファー付ニットジャケット、タートルネックセーター、ジーンズ、ショートブーツ。
天気が良すぎてコートが不要なぐらい。サングラスがあれば良かった。
(2008年2月 三色peluche 様
 


 
 
 
 
 
 
コート類はコーデュロイのお尻が隠れる長さのコート、ダウンコート。その日の気温によって使い分けた。

薄手のインナーシャツ、洋服を一枚着るのが普通だったが、バトー・ムーシュに乗るときやレンヌに行った時はタートルネックのセーター。夜はかなり冷え込むのでマフラー。
雨が降る日も多く、傘が必要だった。一日の気候は変わりやすかった。
(2006年2月 灰色の猫 様)

薄手のハイゲージニット、膝丈のスカート、現地調達の中ボアブーツ、中ボアブルゾン、ロングマフラー、ニット帽、手袋。

ブーツは必須。足元がじんわり寒い。ロングブーツを持っていなかったので、現地調達するつもりだった。寒さに耐えられなくなった時にまだソルドでなかったのが痛い。
が、日本には入ってきてないようなものがあった。

風がないぶん、きちんと防寒していれば全く辛くない。真冬だったので外は寒かったが、屋内はカフェでも百貨店でもほかの店でも個人宅でも、暖房が効いていて暑いくらい。

1月中に他の友達も短期の旅行に来たが、日本の方が今年は寒いと言って、拍子抜けしていた。

滞在が長いので、服はいろいろ持っていったが、結局いつも同じものを着ていた。
いい店に入らないつもりだったが、入っても大丈夫な恰好をしておいたので、友達の買い物に付合っても恥ずかしくなかった。

寒いから結局履かないだろうと踏んで、ジーンズを持っていかなかった。が、思ったよりも寒くなかったので、便利なジーンズは持っていけばよかった。

調節のきく恰好として、あとで、こういう組み合わせで持っていけばよかったなと思ったのは、長袖のきれいなTシャツ、どんな上着の時でも着れるような薄手だがみっちり編んである暖かいカーディガン、パンツ、汚くない楽な靴(石畳対応)、腰回りを冷やさない丈のコート。

手袋は、極寒を予想して、スエード(内側ニット)を持っていったが、結局はいつもウールの手袋を使った。
(2006年2月 迷えるひよこ 様)


 
 
 
 
 
美術館歩き用に、デパートで値段の高めのウォーキングシューズを購入したら、全然足の疲れ方が違った。
オペラにお洒落をしていったのはやはり正解。買い物の日はヨーロッパの人は服装で人の品定めをするので、余りラフな格好は避けた。
(2006年2月 すみれの花壇 様)

黒のダウンジャケット(膝上)、タートルネックセーター(色違い4枚)、 
ジーンズ(1本)、ロングスカート(色違い2枚→1枚でよかった)、 
ベージュのストール、革手袋、革ショートブーツ 

ババシャツ、黒タイツの上にスニーカーソックス重ね履き、腰巻貴重品入れ 
アクセサリー:ごっつめのシルバーリングなど 

黒のピギーケース、持ち歩き用にSACのナイロン製肩掛けバッグ 

もっていってよかったのは、ベージュのストール。ニースでも朝夕は冷える。地元の人達も、上手に利用していた。ベージュは地味な反面、色合わせに困らず。ただ、大判は外した時かさばった。小さめがよかった。 
(2005年1月/2月 あじあんみー様)
 
 

日本にいるときと同じ。ストールは重宝した。ダウンジャケット、薄手のセーター、ジーンズ、スニーカー。カイロは必要なかった。
(2005年2月 ほくほく栗ご飯 様)
 

パリは仙台、盛岡辺りと同じか。地元の人もロングコートが多かった。なるべく腰下辺りまでのジャケットをおすすめ。
(2005年2月 yumi1751 様)


 
 
 
 
 
 
 
 

ボトムがジーンズorチノパン、トップスはハイネックセーター、カットソー、カーディガンを組み合わせて、+スニーカー。
上着はダウン、手袋とマフラーも。カイロも必須。
(2004年2月 かいと@Japan 様)
 

現地の人も驚くくらいの暖かさ。東京よりも暖かかったと感じた。厚着していた母は「暑い暑い」の連発で、結局コートなし。日陰や夜間は寒かったりするので、調節し易い厚手のストールが重宝。

最終日だけは結構冷え込んで、まるで冷蔵庫の中を歩いているような。そのときの私はジーンズだったのですが、ジーンズってちっとも暖かくない。足元から冷気がじんじんと。やはりウールなどの暖かパンツは必須。
( 2004年2月 このわたでビンゴ 様)
 
 

厚手タートルのセーター、革パンと、ジーンズを交互に。外ではウールの黒のロングコートをずっと着ていた。薄手の春物セーターは、寒くて着ることがなかった。
(2004年2月 冬のサーカス 様)
 
 

日本と変わらない格好。半そでシャツにワークジャケット、コート、マフラー、手袋。サッカーするときは、ジャージ(友達に合宿?っていわれた)。結構寒かったので、もう少し厚着をすればよかった。
(2004年2月 今日帰国したサッカー小僧 様)
 

黒のロングコートに、タートルのセーターを3着ほど、綺麗めのニットのアンサンブル。パンツはジーンズとウールのものを二つ。
靴はスニーカー、ショートブーツ、フォーマル靴。
 (2004年2月 ととろvet様)
 

エッフェル塔はものすごく寒かった。マフラーを頭にまきつけたくなるくらい。帽子はあるにこしたことはないと実感。
(2004年2月/3月 orange mimosa 様)
 

行ってみると東京とさほど変わりはなく、薄手のコートにセーターマフラーで十分。荷物をすくなくしたかったので、ほとんど毎日同じ格好。
(2004年2月 ぴざあろは 様)
 

公園などでのんびりする予定だったが、あまりの寒さに中止した。
(2004年2月 ni cage様)
 

ウールのコート、パシュミナのストール。
下にカーディガン、長袖のセーター、ストレッチパンツ。
ババシャツ、腹巻、バレエ用のニットショートパンツ、タイツに靴下重ね履き。ショルダーバッグ斜めがけにし、ショートブーツが革のスニーカー。(寒がりかもしれません)
(2004年2月 アラベスクかなで 様)
 

普段の通勤服。コート、スカート、セーター、ブーツ。持ちなれたトートバッグ。
ガルニエには、高めのヒールを履いて、ネックレスをつけ、華奢な感じで。母親にも、普段着はスカートとコートとブーツで、ガルニエの時は大ぶりのネックレスとイヤリングをつけてもらいました。
( 2004年2月 きき&らら&はるる 様)

ハイネックのセーター、フリースのジャケット、マウンテンパーカー。暑かった
(2004年2月 よしだ@tokyobay 様)
 
 

寒いと思ったので、ババシャツ、ウールのタートルネックセーター、ウールのカーデ、パンツ(ウールのとデニムの)、ウールの靴下、マフラー、ダウンコート。手袋と帽子は持って行ったものの、面倒で使いませんでした。充分暖かかった。

室内では、ニットでは暑すぎて、ZARAのソルドで3.9ユーロ(安!)だったTシャツを買った。バッグは斜めかけのB5サイズのスエードバッグ、皮製の茶のショートブーツと黒い靴。
(2004年2月 momo@labo 様)
 

寒さは思ったより、まし。(京都の底冷えの方が寒いかも)

帽子、手袋は、あまり使わず。カイロはひとつも使わず。毛糸のぱんつを愛用。主人はハイネックセーターとパンツ、私はセーターとスカート2着ずつを着回し。

ウールのコートで外は十分、美術館や店ではぬぐとちょうどぐらい。
(2004年2月 いもむしのおくさま 様)


 
 
 
 
 
寒くて、寒くて。常に雨か曇りで、カイロを大量に持っていったが、それでも寒くて、常に凍えていた。楽しくまったり外を歩くつもりが、あまりの寒さに、ついつい早歩き&しかめっ面で歩いているのに気付いて苦笑すること数回。

高校の時から持っている黒のダッフルコート。かなり暖かかったが、身長が低いこともあって、このシルエットはどっから見ても子供。カイロは、本当に持っていって良かった。
(2003年2月 真理リコ様)


 
Special thanks to kokuto lupin sama
Special thanks to magna ha utau sama!
 
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