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服 装  月別レポート 1月下旬
   
 14 Nov.2009


  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 

また普段 日本でお住まいの土地や 寒さに強い・弱いも関係してくるので、参考程度にしてください。


 
 
 
 
 

パリ下旬
 
 
 

黒のロングコート。毎年このコートを着ているので、写真がいつも同じなのがネック。
(2009年1月 四国産らぶらどーる 様)

八分丈のウールのコート、マフラー、手袋、ベレー帽。ニットのワンピース、ジーンズ、ウールの膝丈パンツ。ニットカーディガン2、ヒートテック(ハイネック長袖)、タートル2。
(2009年1月 サブレなmameco 様)

中綿入りの厚手のロングコート、ウールの薄手カーディガン2、裏起毛の薄手パーカー1(着なかった)、タートル1、カットソー2、ババシャツ2(暑がりなので着なかった)、厚手のスパッツ1、普通のスパッツ2。
( 2009年1月 baby てぃんく 様)

撥水加工(ほぼ防水)の厚手のナイロンコート。雨も滲みないし、袖までキルティングの総ライナーが付いて、暖かかった。細身のシンプルなトレンチ風なので、カジュアルにもモードっぽくも着こなせた。ライナーの着脱で気温に合わせて調節できた。旅行には欠かせない。
(2009年1月/2月 Kurumi no wine 様)
 


 
 
 
パンツは1回もはかなかった。ブーツ、歩きやすい靴 1足ずつ。
あまり旅行者らしく見えなかったようで、現地に住んでいる人かと何度か間違えられた。
(2007年1月 祇園のあず 様)

ダウンジャケット、黒ジーンズ、半そでのチュニックニット、長袖Tシャツ。日本同様、寒くなくて、カイロは使わずじまい。
(2007年1月/2月 ぽぽりんりん 様)

女性: 
黒のコート、黒いジーンズ、グレーのセーター、 ライトベージュのマフラー、茶の帽子、黒のスニーカー、革手袋。コートは毛皮のボアを着脱して使用。街歩きの時は外して、食事の時は付けて出かけた。
男性: 
黒のコート、黒いパンツ、セーター、黒のメリル靴、黒の手袋、黒の帽子
二人ともに服の下にサーモという暖かい上下を着用。靴下もそのサーモで。これがとっても暖かくて大助かりだった。

現地も、黒いコートが多かった。すごく寒いのに、意外にダウンジャケットの人が少なかった。
(2007年1月 がーことハチウエ 様)

やはり暖冬。かなり寒がりだが、カイロは使わず。
(2007年1月/2月 くろみつのじゃんきー 様)
 

暖冬のせいか、とても過ごしやすかった。裏地をつけた合成素材(ポリ)のコート、平均的な冬の服装。2006年の3月、ものすごく寒くて手が痛かった経験があるので、手袋、使い捨てカイロ、マフラーを持参したが、全く不要だった。帰国日(2月初旬)のみ、霧雨をさらに薄くしたような、キラキラした雪っぽいものが朝だけ降っていたが。ダウンコートは全く使わず。

日本では流行っていても、紫や黄などのロングコートはパリでは目立ちすぎる。せめてデザインがシックだったり、上質な素材なら良かったが、安物の派手なロングダウンでは、とてもじゃないけど恥ずかしくて着られない。パリの冬はシックなコーディネートが生きる。上質でシックなら、それがおしゃれなんだと痛感。
いずれにせよ、カイロや手袋は持参して損ってことは無い。
(2007年1月/2月  朝のフルーツこれ一杯 様)
 

ロングコート、マフラー、手袋、ババシャツ、カイロは必須。帰国して東京は暖かいと感じたほど。
美術館などで並ぶときは帽子があったほうがいいかも。
(2007年1月 leventdemai 様)
 

コート、ニット、カーディガン、パンツ、スカート、Tシャツ。全然寒くなかった。美術館などは暑いくらい。
(2007年1月 みみジュオン 様)

ジーンズ、ウールのスカート、タートルのセーター(ウール1、カシミアシルク2、カーディガン(ウール)を着回し。ダッフルコート、マフラー、手袋、ブーツ。ジーンズには、ハイソックス、ブーツ。スカートの時は、ウールのタイツ、ブーツカイロを腰に貼った。

到着翌日から急に冷えたが、この格好でOKだった。居住地(岡山)よりは寒いが、1月に行った札幌よりは暖かい。個人的に寒さには強い。日本のデパートで買った手袋があまり役に立たなくて、指先がものすごく冷えた。
(2007年1月 岳まるまる@犬 様)
 

ウエストをしぼったエレガントな黒ロング・ダウンコート、セーター、コットンあるいはシルクの重ね着、長めカーディガン、コーデュロイのパンツ、ショートブーツ、KENZOのマフラー。帽子。
(2007年1月 昼のガスパール 様)
 


 
 
 
ハイネックの薄手のインナー、おしゃれめかつデザイン性のあるニット(お尻が隠れる長さ) ストレッチのきいたパンツ(黒・ベージュ)、コートはアンゴラ混入率のかなり高い膝丈のもの。全体的に厚底になった黒革ショートブーツ。
(2006年1月 みなみのアレックス 様)

思ったよりも寒くなかった。しかし夜はやはり寒い。特に高いところ、エッフェル塔、凱旋門、ノートルダム寺院など展望台があるところはふきっさらしなので、帽子、手袋は必須。ダウンジャケットはやっぱり役に立った。
(2006年1月 kangoo 様)

コート、ジーンズ、セーター。
(2006年1月 エレメント・カンフー 様)

ダウンコートを持っていくかどうか迷ったが、結局、カシミヤの膝丈コートに。問題なかった。ジーンズにあわせてもカジュアルすぎず、スカートにも合わせられるし、ダウンコートでなくて良かった。ショートブーツは本当に重宝した。
(2006年1月 ミュー1124 様)

カシミヤ膝丈コート、薄手ダウンジャケット、カシミヤタートル、フリースタートル、ストレッチパンツ、スカート ロングブーツ、ヒールローファー 薄手防寒下着、帽子、手袋、大きめのファーマフラー

持っていって良かった:デパートでの買い物時、成田空港内、ヒースロー空港の免税店で何度も汗だくになった経験があるので半袖カットソーを持参。役立った。
(2006年1月 ミックマック55 様)

ウールのロングコート。セーター、アンサンブル。外と中の温度差に対応できるようにあまり厚すぎないもの。(ただしババシャツは常に着用)。厚手生地のロングスカート、パンツ。手袋、マフラー、使い捨てカイロは必須。

さらに寒い日や雲行きの怪しい日は、傘代わりに帽子。ショートブーツ。

外を出歩いているとだんだん肩が凝ってくるので(寒さに加えて、荷物持ちながらの移動で緊張も加わる)、肩に貼るタイプのカイロがあるといいかも。
(2006年1月/2月 アルザスのクグロフ 様)
 

見本市が目的だったので、パンツ、ハーフコート、ウォーキングシューズで歩きやすい服装。事前に週間天気予報で気温等を調べていったが、あてにならなかった。非常に寒い日があり、防寒用の帽子があればよかった。
(2006年1月 粉雪綿雪霙雪 様)

膝丈の革コート、マフラー(肩から目の下まで余裕でグルグル巻ける長さ)
厚手の手袋、ジーンズ、薄手ワンピース。若干底が厚めのロングブーツ、バックストラップパンプス(パンプスは不向きだった。)ロングブーツの中に途中から中敷をいれた。中敷で振動を弱めたため足裏の痛みも軽減した。

服装編で、ジーンズをはいているスニーカーをはいている人も見た。在住らしき人も観光客も、みな色んな格好をしていた。洒落な人もあんまりいなかった。寒い冬の時期だからか? 服も東京の方が可愛いのが売っている。(バーゲン中のH&Mの服を見たからかも)

寒さに弱いので、貼る用、靴用、普通のとカイロを大量に持っていったがそれほど必要なかった。帽子もヴェルサイユ以外では使用せず。ジーンズの中にスパッツをはいてたが、ヴェルサイユ以外ではストッキングだけでも平気。
(2006年1月 えいみん 様)

やはりパリ、おしゃれはしたいので、スカート、スパッツ、ブーツはいい感じ
(2006年1月 kyoko_an 様)
 


 
 
 
ウールの黒のコート、タートルのセーター何色か 綺麗な色のストール
パンツ(黒、ダークグレイ) 手袋
(2005年1月 dustywinter 様)
 

普段着ているロングコート、パンツ(2)、スカート(2) 普段はいてるロングブーツ、ローファー。カーディガン、セーター、
タートルネック、ババシャツ。

現地の人はジーンズ姿が多いと思った。高級なところに行かないなら、それもよい。道行く人が想像以上におしゃれだった。

カイロは1回くらいしか使わなかったが、冷え込むときは本当確かに寒いので、次行くときも、やはり持参する。
( 2005年1月/2月 senbei cmy様)
 

白のダウンコート、タートルネックのセーター(水色・灰色)、グレーのカーディガン、
白のシャツ、サーモンピンクのカットソー、黒のパンツ、黒のコーデュロイパンツ、
黒のスニーカー、黒のショートブーツ、黒の革手袋、ベージュピンクのストール。

配偶者男性
黒のフード付コート、黒のフリース、タートルネックのセーター(白・灰色)、
ボーダーのTシャツ、グレーに赤いラインの入ったスニーカー、黒のローファー、
黒のニット帽、グレーの手袋、グレーが主のチェック柄マフラー。

たまたま冬にしては暖かい週だったらしく(店員談)もうちょっと薄着でも良かった。帽子、手袋、マフラー類はほとんど使わず。東京に帰ってきてからの方が寒かった。
(2005年1月/2月 彼女の家まで15分 様)
 

 防寒下着の上に、セーター、タイツ、ロングスカート、ハーフコート、マフラー、手袋、日によって帽子。カイロも持っていて良かったが、耳あてが欲しかった。
(2005年1月/2月 pink-sapphire 様)
 

キルティングの総ライナー付き厚手ナイロンコート、厚手のタートルニット、スカート、厚手タイツ、ゴム底の革ショートブーツ、ストール、帽子、革手袋。
帽子は必需品。防寒はもちろん、多少の雨でもしのげる。柔らかい革のスカートは小さくなってシワにもならない。
(2005年1月/2月 Kurumi no wine 様)
 

ダウン、帽子、マフラー、手袋。カイロは必要なし。
(2005年1月 おばジェンヌ 様)
 

一番寒い時期であったため、コート、マフラー、手袋で寒さ対策。コートの下はフリース(貴重品を入れたポーチを取り出しやすいようにファスナー付き)など温度調節しやすいものを着た。カイロ持参
(2005年1月 まろんドングリ 様)
 


 
 
 
比較的暖かかった。ツインニットにダッフルコート+ストール、でしたが、歩き回っているうちにちょっと厚着かな、と感じることが多かった。
(2002年 りんりんらんらん ぷー太郎ぷーさん様)

 
 
 
 

時期不明・全般
 
 
 

とても寒いとのことだったが、心配するほどでもなかった。5日間で、4日間晴れ。現地ガイドによると、曇りの方が暖かく、晴れると気温は下がるらしい。平均気温は最低零下8度、最高2、3度くらい。
アウター:尻が隠れるくらいのダウンジャケット。充分温かかった。街の人たちも思っていたほどダウンは着ていなかった気がする。
寒波でかなり寒かったが、ミニスカート姿のパリっ子も何人か見かけた。ずっと市内に滞在していたが、ジーンズ姿もたくさんいた。
(2009年1月 サスケハナりん 様)

カジュアル過ぎる格好はやめたほうが良いという意見を読んだので、割ときれいな格好を心がけた。現地では、ジーンズの人は普通にいる。ただ日本みたいに汚い、腰まで落として穿いている人はいなかった。ノンウォッシュのスキニーをブーツインしている人が多かった。
基本的に、若い人は日本と同じ程度の格好。寒いが、日本ほどダウンジャケットの人はいなかった。着ていても前はちゃんと閉め、ショート丈でなくお尻が隠れるくらいの長さ、ベルトを締めているなど。
中年・老人の格好がきれいだった。ロングコート、革手袋、マフラー、帽子などバッチリ着ている人が多かった。
日本と一番何が違う印象を受けたかと言うと、年配の女性でも男性でも、靴がきちんとしていた。
(2009年1月 ガブリエルの靴はピカピカ 様)
 


 
 
 
 
ジャケット、ジーンズ。ヨーロッパ内からの旅行者はジーンズが多かった。
(2007年1月 ポコ 3081 様)

ジーンズ、タイツ、ババシャツ、ツインニット、足の裏にカイロ(冷え性なので)、普通のウールのコート、マフラー。途中で手袋を買った。貼るカイロは重くて使わなかったが、足は膝と足の裏を守れるなら守ったほうがいい。
(2007年1月 コト キオト 様)

ジーンズ、スニーカー、タートルネック、ダウンジャケット
スニーカーは黒や茶にしておけばよかった。何か靴を見られている気がしてしかたなかった。
(2007年1月/2月 choucho10kinoko 様)

寒さ対策重視。しかし2007は暖冬だったので、日中はコートの前をあけて歩いてもいいぐらいだった。
(2007年1月 tottokomame 様)

2007年は暖冬とか。寒さ対策をいろいろしていったが、タイツもババシャツもマフラーも不要。もって行けばよかったのは、大判のストール、スカーフ。
雨がよく降るので、傘はあったほうがよかった。が、すぐやむので、なくてもしのげた。
(2007年1月 ナポレオンの片想い 様)

極寒を想定し、持っていき過ぎた。後日、暖冬と知るが、下着の長袖が暑苦しく、少ない半袖でやりくりした。厚地タイツも重苦しく、薄手薄色を買い足した。
(2007年1月 にゃん429 様)

セーター、コーデュロイパンツ、ダウンコート。暖かかったので、ウールコートでよかった。カイロは一回のみ使用。
(2007年1月 月の光 様)

暖冬だったのでコートとマフラーの下はワイシャツ。
(2007年1月 オノレ・ドーメ 様)
 



薄手のハイゲージニット、膝丈のスカート、現地調達の中ボアブーツ、中ボアブルゾン、ロングマフラー、ニット帽、手袋。

ブーツは必須。足元がじんわり寒い。ロングブーツを持っていなかったので、現地調達するつもりだった。寒さに耐えられなくなった時にまだソルドでなかったのが痛い。が、日本には入ってきてないようなものがあった。

風がないぶん、きちんと防寒していれば全く辛くない。真冬だったので外は寒かったが、屋内はカフェでも百貨店でもほかの店でも個人宅でも、暖房が効いていて暑いくらい。

1月中に他の友達も短期の旅行に来たが、日本の方が今年は寒いと言って、拍子抜けしていた。

滞在が長いので、服はいろいろ持っていったが、結局いつも同じものを着ていた。いい店に入らないつもりだったが、入っても大丈夫な恰好をしておいたので、友達の買い物に付合っても恥ずかしくなかった。

思ったよりも寒くなかったので、便利なジーンズは持っていけばよかった。

調節のきく恰好として、あとで、こういう組み合わせで持っていけばよかったなと思ったのは、長袖のきれいなTシャツ、どんな上着の時でも着れるような薄手だがみっちり編んである暖かいカーディガン、パンツ、汚くない楽な靴(石畳対応)、腰回りを冷やさない丈のコート。

手袋は、極寒を予想して、スエード(内側ニット)を持っていったが、結局はいつもウールの手袋を使った。
(2005年12月/2006年1月/2006年2月 迷えるひよこ 様)

大阪と同じ格好。カットソー、セーター、コート、タイツ、マフラー着用。
(2006年1月 まどたん&まちゃ 様)

2006年はヨーロッパに寒波が来ている、と聞いて、かなり身構えていったが、実際は東京のほうが寒いくらいだった。ニットの下に一枚着て、上にコートを羽織ったら充分。デニムは悩んだが、行ってみたら若い人は普通にジーンズ。確かに年配の方ではあまり見なかった。
(2006年1月 shochi68 様)

コート、マフラー、手袋。帽子があったら、更に暖かかったかも。ただ、2003年11月下旬より、寒いとは感じなかった。
(2006年1月 さとあこ 様)

おしりが隠れるダウン、カーディガン、薄手セーター、ババシャツ、コーデュロイ・ウールのパンツ。革のスニーカー、手袋、ニットの帽子。

靴の中敷は持っていって本当によかった。あれがあれば靴のカイロはいらない。ニットの帽子は無いと辛い。
(2006年1月 寒がりMONKY 様)

帽子(耳まで覆う、スキーで使うようなもの)。使い捨てカイロ、ダウンジャケット、手袋。
(2006年1月 pikamam 様)


セーター、ロングコート、マフラー。東京が長袖シャツならそれをセーターに替えたくらいだったが、夜のパリは本当に寒かった。
(2005年1月 na2mi 様)
 

タートルネックの長袖Tシャツ(ユニクロ)、厚手のコート、美術館内では、Tシャツのみで十分。もっと薄手の上着を何枚か持っていけばよかった。
( 2005年1月 もも+とこ 様)
 

 シャツ、セーター、ジャケットのみ
(2005年1月 アキンコ・ノレ 様)
 

ダウンはあたたかった。ヴェルサイユは大変寒かった。
(2005年1月 るーの大阪 様)


シェアードミンクの膝丈コート、ニットのタートルアンサンブル、ジャケット、シルクサテンのブラウス、ニットタックトップ(スパンコール付き)、ババシャツ、ストレッチブーツカットパンツ(2本)、ベロアのジャージ、ベルト、手袋、ホカロン。靴下に張るタイプのホカロンも、持って行ったが、使用中に硬くなる。足が痛くなり、一度使っただけだった。
(2004年1月 Alegriaアレグリア 様)

Tシャツの上に薄手のセーター、ダウンジャケット。そこそこ寒かったが、歩き回るにはちょうどいい感じ。

靴はレストラン等でも無難なように、革靴のウォーキングタイプ(ヨネックス)を履いていったので、ほとんど疲れなかった。ただ、一日履きっぱなしだと、やはり湿気を含むので、もう1足持っていって交互に履くのがいいかな。
(2004年1月 six-star 様)

3週間前は寒くてダウンジャケットを着ていたが、今回はかなり暖かくなっていて普通のコートで十分だった。
(2004年1月(2)pikamam 様)

薄手ロングダウンコート、手袋マフラー帽子 タートルセーター、パンツ、タイツ、ババシャツ、靴下 サイドゴアブーツ
(2004年1月 しもーぬ・ど・ぽぽん 様)

タートルセーター、パンツ、コート、ニット帽、皮手袋、マフラー、寒い日は腹まきにカイロ。

寒い日は頭も冷えるので、ニット帽はよかった。

靴に中敷を敷いていった。クッション性があり、長時間歩いても足の裏の痛みも少なかったような気がする。

雨の日、靴のつま先の縫い目から雨がしみてきて、とても冷たかった。雨の日はブーツを履くべき
(2004年1月 サクサクブレッド 様)

ロングコート、セーター薄手、ババシャツ、コーディロイパンツ、スニーカー。折りたたみ傘(必須)冬は雨が多いので。寒いと思って服を沢山持っていったが、思ったより寒くなく、嬉しかった半面持っていったのに着ない洋服があり、複雑な気持ち。
(2004年1月 モコモロッコン 様)

帽子。
(2004年1月 pikamam 様)

ロングのカシミアコート カシミアニット スカート パンツ 明るめ色のスカーフ ダマールの防寒下着 タイツ ふくらはぎ丈のブーツ パンプス 斜めがけできるナイロン素材のバッグ

カシミアニットは軽くて薄手でも暖かいので、色違いで持っていった。マフラーも持っていたが、歩いていると汗ばむので、ニットの上にスカーフを巻いてコートを羽織るのが、私にはちょうど良かった。
(2004年1月 utaうたしゃん 様)

パリの1月は寒いと聞いていたが、ネットの週間予報で、東京とあまり変わらないようだったので、普段と変わりなく。Tシャツ、ニット、パンツ、ジャケット、コート

カイロは持参したが、使ったのは雪のちらついた最終日だけ(いきなり寒くなった)
投稿があった靴の中に入れるホカロンの方がいい。ブーツの中の指先がかじかんだ。
(2004年1月 anemone pink 様)

ハーフコート、別珍のジャケット、ウールのパンツ、ツイードのひざたけスカート、ウールの長袖タートル、ウールの七分袖タートル、カットソー。靴はふくらはぎ丈のかかとの太いブーツ。パリでは手袋とマフラーも着用。
(2004年1月 okayan 様)

予想していたよりも寒くなかったような気がする。防寒のために持参した厚手の下着、男性用スキータイツ、カイロは使わず。帽子、手袋、マフラーは必需品。つけていたほうがパリの人みたいで格好もいい。

雨天が1日あり、傘はひとり1本必要だった。カッパは便利だが、ちょっと見た目が。
(2004年1月 マンゴープリンアメリカ 様)

冬だったのでかなり防寒着。ユニクロで2枚1,000円の腹巻を買って、それにパスポートやカードを入れていた。防寒になるし、丁度いい大きさのポケットがついていて、便利。カイロも持って行ったけど、歩くと暑くなるのであまり使わなかった。
(2004年1月 cacoumizkyon 様)

シャツと、ジーパンでコート、マフラー。替えは2枚ほど。臭くならない程度に替えた(笑)
中にあったかめのババシャツを着込めば、冬でも私の場合は問題ない
ホッカイロも便利
(2004年1月 nicot bebe 様)

ババシャツ、タートルのニット、カーディガン、スパッツ、ジーンズ、スニーカー、ダウン
カイロを山のように持っていったが、そこまで寒くなかった。カイロを使い切れなかった。
(2004年1月 湘南エコガール 様)

ババシャツ aダマール bブレスサーモ 上下、ウールタートルネックセーター、ツイードパンツ、ロングダウンコートふくらはぎまでの長さ、合皮の靴 手袋と帽子。靴下用のカイロは大活躍。
オルセーやノートルダムの塔、行列の際これなくしては我慢できなかったと思う
(2004年1月 toc blanc 様)

コートを持っていった。メトロや町歩きでは、肩掛けカバンをコートの下にぶらさげ、左手でカバンを確保した。おしゃれではないが、被害の未然防止を心がけた。
(2004年1月 シュバール・ブラン 様)

ダウンに長いパンツ。マフラー・手袋・帽子。ウールのハイネックニット。下着・タイツを重ねて。スニーカー。あんまりもこもこしたくないので、カイロをいっぱい貼って、防寒した。指先とか足先が冷えるので、手袋にミニカイロ、靴にもカイロを。これでばっちり夜まで歩けた。
レストランも行かないので、いい服は持っていかず。厚手のセーターも持参したが、着なかった。

傘はあまり使わなかったが、持っていると安心。
(2004年1月 rie-macaron 様)

ムートンのショートコート、タートル薄手のインナー、セータ、パンツ、ブーツ、マフラー、帽子
(2004年1月 acha323 様)
 

あまり寒い時期に当たらなかった。
ダウンロングコートの下はシャツに薄いセーター、Gパン。厚いカーディガンやスパッツなどは持って行ったが、なくても大丈夫。
(2004年1月 ニコせ・じょり 様)
 
 

5cm太めヒールのショートブーツ、黒と茶を1足ずつ。
普段着は、ストレートパンツ、ロングタイト、ロングフレア、を1着ずつと、セーター3着、厚手のシャツ1着を着回す。

焦げ茶のロングコート、ウエストにベルトつき。帽子とマフラーは、焦げ茶とボルドー色ベースでそれぞれ2つずつ。

トップスは、だいたい色みのきれいなもの。グレーのセーターには、差し色になる小さいスカーフを巻いた。小物(冬なら帽子やマフラー)の色を先に決め、どれを一緒に着てもおかしくならない色の服を選ぶと、失敗が少ないかと。

持っていってよかったものは、じゃらっとしたアクセサリー各種、明るい色の大判パシュミナ
主にレストランで使用。
(2004年1月 とりcacao 様)

 


 
 
 
 
Special thanks to kokuto lupin sama
Special thanks to magna ha utau sama!
 
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