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服 装  月別レポート 1月上旬
   
 25 Nov.2007 / 27 Sep.2009


  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 

また普段 日本でお住まいの土地や 寒さに強い・弱いも関係してくるので、参考程度にしてください。


 
 
 
 
 

パリ上旬
 
 
 
 
 
 

黒系ダウン、ブーツ。雪はダウンのフードで対応可。ブーツが、大正解。
(2009年1月 まかおのカカオ 様)
 

とても寒いとのことだったが、心配するほどでもなかった。5日間で、4日間晴れ。現地ガイドによると、曇りの方が暖かく、晴れると気温は下がるらしい。平均気温は最低零下8度、最高2、3度くらい。

アウター:尻が隠れるくらいのダウンジャケット。充分温かかった。街の人たちも思っていたほどダウンは着ていなかった気がする。寒波でかなり寒かったが、ミニスカート姿のパリっ子も何人か見かけた。ずっと市内に滞在していたが、ジーンズ姿もたくさんいた。
(2009年1月 サスケハナりん 様)

気温が零下だったので 靴下用カイロが、威力を発揮。
(2009年1月 shun421 様)
 

ヒートテック上下は必須。
(2009年1月 リーフパイ作 様)

ユニクロのヒートテック、上下、ソックス。
(2009年1月上旬/中旬 ANEGO@YOKOHAMA 様)
 

ロングのダウン。現地では、皆、ロングのダウンだった。
(2009年1月 4丁目のジビエンヌ 様)
 

ダウンジャケット腰丈。ダウンジャケットはもっと長い方がいい。
(全体アンケート 2009年1月 ららら多摩川 様)
 

ムートンのロングコート、ウールのコート。ツィードジャケット。カシミアのカーディガン2、カシミア、ウールセーター4。ウールパンツ2、レザーパンツ、スカート。ワンピース。

ファーストール、内側ムートンの手袋。ニ―ハイブーツ。バレエシューズ。
保温下着 上3下2。110デニ―ルのタイツ3枚。カイロ(体用、足用)。
寒波のおかげで荷物が増えたが、持って行って良かった。
(2009年1月 ガトーHIRO 様)
 

耳当てのある帽子を持っていけばよかった。耳が冷たくてズキズキ痛くなって観光の楽しみが半減。ここまで外を歩く、ということをすっかり忘れていた。失敗。
(2008年12月/2009年1月 at cocoa 様)
 

現地でコートに合う素敵な帽子を購入した。夏は帽子を被っている現地人をほとんど見ないが、冬はさすがに寒さがきついのか、上手に帽子を使いこなしている人が多いように感じた。
(2008年12月/2009年1月 azumi@az 様)
 
 

タイツ、薄手のニット、フード付パーカー、ボアのジャケット、マフラー、手袋、ブーツ。フード付パーカーをボアジャケットの下に着たのがよかった。これでだいぶ寒さがましだった。寒くて顔が痛い時はフードも被った。
(2008年12月/2009年1月 jujubeナツメ 様)

ものすごい寒がり。ハイネックセーター、厚地のボア付きフリース(羽織)、膝丈のロングダウンコート・フード付き(フードは雨や雪に重宝する)タイツ、靴下、ボア入りのブーツ、ジーンズ、スカート、ニット帽、手袋、大判ストール(マフラーの代わり)、マスクもするとさらに温かい。これで外で数時間も入場を待つことになってもなんとか耐えることができた。
(2008年12月/2009年1月 イシころコロころ 様)

シャツブラウス、Tシャツ、タートルネックのセーター、シャツ。下は、ジーンズ、コールテンのズボン。秋物トレンチコート。靴は合皮のショートブーツ。寒波が来ていたのか、どえらい寒かった。北海道出身なので、西岸海洋性気候の冬なら、北海道の秋くらいの格好でいいだろう、と甘く見ていた。
(2008年12月/2009年1月  おいら悪い妖怪じゃないよ 様)
 

フード付きのダウン。日本で飾りのフードも現地では当たり前の機能だった。
(2008年12月/2009年1月 at cocoa 様)
 

冬の旅行写真はどうしてもコート姿が多くなってしまうため、雰囲気の違うコートを2着。コートの色に合わせてブーツも2足。同行者は非難めいた目であきれていたが、冬はこのパターンを定着させたい。
(2008年12月/2009年1月 azumi@az 様)
 
 
 

カジュアル過ぎる格好はやめたほうが良いという意見を読んだので、割ときれいな格好を心がけた。現地では、ジーンズの人は普通にいる。ただ日本みたいに汚い、腰まで落として穿いている人はいなかった。ノンウォッシュのスキニーをブーツインしている人が多かった。

基本的に、若い人は日本と同じ程度の格好。寒いが、日本ほどダウンジャケットの人はいなかった。着ていても前はちゃんと閉め、ショート丈でなく尻が隠れるくらいの長さ、ベルトを締めているなど。

中年・老人の格好がきれいだった。ロングコート、革手袋、マフラー、帽子などバッチリ着ている人が多かった。
日本と一番何が違う印象を受けたかと言うと、年配の女性でも男性でも、靴がきちんとしていた。
(2009年1月 ガブリエルの靴はピカピカ 様)
 

 


 
 
 
 
 
 

タイツ、薄手のニット、フード付パーカー、ボアのジャケット、マフラー、手袋、ブーツ。フード付パーカーをボアジャケットの下に着たのがよかった。これでだいぶ寒さがましだった。寒くて顔が痛い時はフードも被った。
(2008年12月/2009年1月 jujubeナツメ 様)

ものすごい寒がり。ハイネックセーター、厚地のボア付きフリース(羽織)、膝丈のロングダウンコート・フード付き(フードは雨や雪に重宝する)タイツ、靴下、ボア入りのブーツ、ジーンズ、スカート、ニット帽、手袋、大判ストール(マフラーの代わり)、マスクもするとさらに温かい。これで外で数時間も入場を待つことになってもなんとか耐えることができた。
(2008年12月/2009年1月 イシころコロころ 様)

シャツブラウス、Tシャツ、タートルネックのセーター、シャツ。下は、ジーンズ、コールテンのズボン。秋物トレンチコート。靴は合皮のショートブーツ。寒波が来ていたのか、どえらい寒かった。北海道出身なので、西岸海洋性気候の冬なら、北海道の秋くらいの格好でいいだろう、と甘く見ていた。
(2008年12月/2009年1月  おいら悪い妖怪じゃないよ 様)
 
 
 

フード付きのダウン。日本で飾りのフードも現地では当たり前の機能だった。
(2008年12月/2009年1月 at cocoa 様)
 

冬の旅行写真はどうしてもコート姿が多くなってしまうため、雰囲気の違うコートを2着。コートの色に合わせてブーツも2足。同行者は非難めいた目であきれていたが、冬はこのパターンを定着させたい。
(2008年12月/2009年1月 azumi@az 様)


 
 
 
 
 
 
ジャケット、シャツ、パンツ
スーツはあまり着る機会がなかった。
(2007年1月 カイルアムスタング 様)

とにかく寒かった。
昼、夜とレストラン食のため、ワンピースやアンゴラニット、アクセサリー、スカーフ、帽子などを持参。
(2007年1月上旬 うべっち油利野 様)

滞在中、雨の降らない日がなかった。
男性:ウールのハーフコート、タートルセーター、ジーンズ、コーデュロイのパンツ、革の靴(カジュアル)、マフラー、手袋、下着用Tシャツ

女性:ウールのハーフコート、タートルセーター、ジーンズ、ウールのハーフパンツ、ツイードのハーフパンツ、ブーツ、タイツ、ハイソックス、カシミアのストール、マフラー、手袋

出発時の日本の居住地より暖かく、防寒用の下着を着る必要はなし。ハーフパンツは寒いかと思ったが、全然大丈夫だった。荷物を極力減らしたかったのでコートと靴は1つずつで通した。高級店で食事をする予定はなかったので、いつも日本でしている服装で問題なかった。観光はジーンズで、ショッピングはそれ以外のパンツで、くらいは考えた。服装に合わないので運動靴を持って行かなかったが、1足は必要だ。雨の多い季節は、ロングコートはやめた方がいい。
(2006年12月/2007年1月  のあおショコラ 様)

パリは雨がぱらつき風が強い日が多かったが、寒さ自体は弱くて拍子抜け。
長袖カットソー、タートルセーター、 ニットジャケット、カーディガン。スカート、スパッツやタイツ。2?3枚持参し、それぞれ組み合わせた。
ブローチ、コサージュ類。
靴は、ブーツ1、短靴1。雨で濡れたが暖房の側に置いておけば一晩で乾いた。短靴の踵がはがれてしまったのが予想外。
帽子、マフラー、手袋のセットを1組。マフラーと手袋のセットを1組。靴下は厚いもの薄いもの3組。ロングのダッフルコート。フードを付けたり外したり。
ババシャツやオーバーパンツは使わず。
(2006年12月/2007年1月 めめたんもにゅもにゅ 様)

マックスマーラのロングコート。上は、タートルネックやツインニット。下は、アルマーニジーンズのベロアのパンツ、FOXEY・NEW-YORKの人工革のスカート
寒いと聞いたので帽子やパシュミナを持っていったのに、ストラスブールもパリも2007年は暖かく、大阪の方が寒いような気がした。パシュミナをまいたが、首元に汗をかいた。最終日に薄着でいたら、ものすごく寒くなって震えた。
(2007年1月 pinoko7878 様)

ウールのコート、マフラー、手袋、中に長袖セーター、タイツを履きツイードのパンツ、ジーンズ、革のウォーキングシューズ。毛糸の帽子とカイロ(暖冬なのであまり使わなかった)。

おしゃれ用として、圧縮ウールのスーツ(黒)とロングブーツ。スーツはカジュアルな素材だが、きれいなデザインのものにしたので、街歩きにも便利だった。
(2006年12月/2007年1月 ピッチとまーちゃん 様)
 

スニーカーは止めようとヒールの靴とブーツを持っていたが、やはり石畳の街。途中でスニーカーを買う破目になった。大判のストールやショールはどんな場面でも大活躍。コートは厚手のロング、でも暖かくもう少し薄くても良かった。
(2006年12月/2007年1月 lushmaman 様)

ロングのダウンコート、タートルネックのセーター、ロングパンツ。ジーンズ。タイツ、スパッツ、靴下、ババシャツは必須。靴は黒いシンプルなスリッポンの革靴。
ムーラン・ルージュのショー用に、粗いツイードでしわになりにくい、やや華やかめなジャケット、狐の襟巻。普段はカシミヤのショールをマフラーにしたり肩に掛けた。
アクセサリーは、簡単にちょっとだけ華やかにできるので、スカーフ、ピアス(イヤリング)は便利。
持っていって便利だったものは、ショール。美術館のクロークでは預かってもらえないことが多いが、場所によって寒いところもあり、むしろ温度調節に役に立った。機内でも大活躍。使わなかったものは、カイロ。
(2006年12月下旬/2007年1月初旬  居眠り ny 様)

ムートンのロングコート。いつもこの季節はダウンのコートにしていたが、一度冬のヨーロッパの街をムートンのコートを着て歩きたかったので、雨の多い時期には不向きなことも、重くてかさばることも承知の上。着ているとマダム扱いされることが多かった。ただ、やはり悪天候や美術館巡りには不向きと思い、ダウンのコートも圧縮袋でスーツケースに入れて持参。
薄手のニット、カーディガン、厚手ニット、カットソー、パンツ2、ミニスカート、オペラ座用の上下、ヒール靴、バッグ。掃きなれた5cm細ヒールのロングブーツ(パンツ下にも着用可)、ショートブーツ。手袋、カシミアのストール、ファーのマフラー。

心配したほどの寒さではなかった。ムートンとダウンだけで十分暖かいので、あまり着込むと暑過ぎる。厚手のニットは出番がなかった。中は薄手で十分。寒ければ重ね着、カイロ使用。ストール、マフラーも使用せず。(ダウンの襟元はスタンドカラー)スカートも冬には初めて持参したが、ロングブーツ、ロングコート(膝丈)を合わせれば寒くなかった。ジーンズは寒いと思って持参しなかったが、観光用に持参しても良かったかも。現地の人もけっこう履いていた。

ロングブーツはかさばるので往復路とも着用。復路、空港でのセキュリティチェックではもちろん脱ぐ。
(2006年12月/2007年1月  etsu et nino 様)

暖冬といっても寒いと思っていたが、タイツやカイロはパリの夜でも必要なかった。
(2007年1月 hinalひなりよ 様)

靴は本当は2足持っていきたかったけど、荷物の関係で履きなれていてデザイン性のあるオペラ座に行くときの洋服と合うブーツ1足。昼間観光の時はキルティングジャケットにジーンズ、夜、食事に出かけるときはホテルで着替えたりアクセサリーをつけたり、めりはりをつけた。特に着替えて出かけるときは楽しかった。
(2007年1月 MIND THE GAP 様)

ハーフコート、マフラー、手袋。帽子も持っていったが、暖冬のため、必要なかった。
(2007年1月 タマ305 様)

2007年は異常な暖冬で、日本の居住地より暖かく感じた。
下着に、上下共ミズノブレスサーモ(私の冬のパリでの必需品)上綿のプルオーバー、下ジーンズ その上に中がフェイクファー張りのコート。
外を歩いているときはいいが、建物の中に入ると暖房がすごくて、汗だく。カシミヤのセーター、ハイネックのプルオーバーなどを着ると気分が悪くなった。もっと薄手の胸が開いたものを持っていけばよかった。
(2007年1月 ANEGO@YOKOHAMA 様)

黒いロングコート、ブーツ。見た目に重いので、首元は明るい色のマフラーを持ってきたり、スカートに色を使ったりと工夫した。
雨は多いから傘があるといいけど、現地の人はあまり傘をさしていなかった。
(2006年12月/2007年1月  ちゃらちゃらあいまーる 様)

スエードのコート、ウールのパンツ、ジーンズ、カジュアルシャツ、カシミヤのツインニット、レザースニーカー(東京で過ごすカジュアルと同じ)
(2007年1月 akikohappy 様)

ダウンコート(最近のものは薄く、温かいので、旅行に最適。あちこちで、ダウンの日本人を見かけた)中は、タートルのツインニットなど。パンツの下は、タイツに長靴下(寒がり)。石畳は底冷えがすると聞いていたので、靴は底の厚い物にしたが、そこまで必要なかった。マフラー、手袋も、いらないときもあった。
(2006年12月/2007年1月 ヤマイモQP 様)

パンツ、タートルネックのアンサンブル、ジャケット、コート、スニーカー
パンツの下にタイツを履いたら防寒にとてもよかった
(2006年12月/2007年1月 鈍感ポチョムキン 様)

タートルネックのセーター(紺)、薄手の八分丈セーター(薄茶)、カーディガン(黒)下は黒のパンツ2。
白っぽいものは私にとっては膨張色なので、どうしても黒っぽいものになった(特に冬は)。アクセサリーでちょっと変化をつけた。
靴は、型押しのショートブーツ。日本国内で履いている分には問題なかったが、フランスの石畳や庭園の砂利道でちょっと足裏が痛かった。中敷を入れていけばよかった。
観劇用に、黒のややオシャレめなアンサンブル、エナメルのパンプス。
(2006年12月/2007年1月 オペラ座の住人 様)

すごく寒いと思っていたので分厚いダッフルコート、ブーツ、セーター、ババシャツ 暖冬で常に小汗をかいた。
天気が不安定だったので、常に折り畳み傘を持って歩いた。日本の軽量かつ丈夫な折りたたみ傘は優秀。
(2006年12月/2007年1月 タルトしとろん 様)

とても暖かくてびっくりした。異常な暖冬とのこと。
ジーンズ、ショートブーツ、薄手の長袖上着一枚の上にコートで昼間は十分。いつもは零下二度なんてザラにあるそうなので、それなりの用意はしておいた方がいい。

フォーマルは「むこうでパリジェンヌ仕様のを調達」などとタカをくくっていたが、大切なことを見落としていた。そう、自分と向うの人との体格の違いを・・・・ 結局自分に合うサイズを見つけるのに、必死であちこちを駆けずり回った。フォーマルが必要な場所に出向くときは、日本から、必ず一枚は自分に合ったものを持っていった方が無難。
(2007年1月 petit puppcy 様)

暖冬とのことで、持っていたセーターやコートは厚手過ぎた。日中、コートは手に持つこともしばしば。
キャミソール、トックリセーター、カーディガン、ジーンズ(orウールパンツ)、コート。セーターは薄手でよかった。
雨が多かったので折りたたみ傘を持っていればよかった。
(2007年1月 ハーツじゃないよエールツだよ 様)

暖かかったのでいつも地元(関西)でいるような格好。
コート、セーター、長袖Tシャツ、パンツ、タイツ、靴下、スパッツ。
(2006年12月/2007年1月 まどたん&まちゃ 様)

冬の東京と同じ格好。ババシャツ、カイロ等は持っていかなくてもよかった。室内は暑い。でも、夜は寒いので、キャミソールをたくさん持っていけばよかった。
(2006年12月/2007年1月 にんともにん 様)

寒いと聞いてたので、インナーをかなり持っていった。寒かったのは初日だけで、ホテル内は暑いくらい。厚い部屋着はいらなかった。(この年は暖冬だったらしい)カイロなども不要。
(2006年12月/2007年1月 みーやん 様)

ロングのダウンコート、セーター、ジーンズ。寒さに備えて、ババシャツ、スパッツを持っていったが、セーヌ川クルーズの時以外は使用せず。カイロも使わなかった。ただ、風が吹くと寒いので、手袋と帽子は必携。
(2007年1月 黒糖まんじゅうは静岡産 様)

オペラ、コンサート用のセミフォーマル(31日も意外にカジュアルな人が多くてちょっとがっかり)。
(2006年12月/2007年1月 はづきあづき 様)


 
 
セーター、スカート、タイツにカシミアのロングコート。靴用と体用の使い捨てカイロ。つま先用のカイロを多く持って行ったが、つま先で中身がよれて足が痛くなることがあり、もっぱら中敷き式の靴底全体のカイロを利用。次回からは、こちらを持って行こう。
(2005年12月/2006年1月 chisa et chisa 様)

ロングコート、セーターやカーディガン、スカート、タイツ、ブーツ。荷物のほとんどは洋服。いっぱい持っていって良かった。
(2005年12月/2006年1月 月からジェミニ 様)
 

カイロは冬には大変重宝。貼るタイプのものを腰と靴の中に入れておけば本当にあたたかい。
(2006年1月 dingbat-mimo 様)
 

白のファー付きロングコート。くるぶしまである、革のウォーキングシューズ。タートルセーター、厚手タイツ、貼るカイロ、手袋。ショール。スカートかパンツスタイル。雨はあわずあまり寒くなかった。帽子。底冷えするので、コートは必需品。

後でコート(15,000円程度)を買ったのでそれをきた。(フライトアテンダントにゴージャスだとほめられてうれしかった。暖かいコートを探すなら、パリはいいかも。
(2006年1月初旬 森の子 chaorin 様)
 

長袖のポロシャツ、ダウンジャケット。下は厚手の靴下、ズボン下にウールのズボン。マフラー、毛糸の帽子、手袋。十分すぎるくらい暖かく、暖房の効いたところでは、暑すぎた。
(2005年12月/2006年1月 博物館向上委員 様)

ユニクロのひざまでのダウンジャケット、セーター、長袖Tシャツ2枚、手袋、ネックウォーマー、ジーンズ、ズボン下。ズボン下は絶対に必要。ジーンズでは寒すぎた。コートは防水仕様のものがお勧め。突然、雪や雨が降ることがよくある。

折り畳み傘も必要。貼るカイロ、手持ちカイロともあればいい。
(2005年12月/2006年1月 makionikochan 様)
 

厚手の風をとおさないコート、ファー、セーター、パンツ、ブーツ
コートは少々分厚くてかっこ悪くても、これにしてよかった。
(2006年1月 豚骨チャーシュー 様)
 

コートをパリで購入予定だったので、薄手のコートに中で調整しようと思っていたが、日によって、天気だけど寒かったり、曇りだけど薄手のコートでも充分な暖かさだったりしたので、大正解。しかし、朝と夕方以降は、グっと冷え込む。
(2006年1月 とまけち 様)
 

カシミヤのロングコート、プチバトーの長袖Tシャツ、フリースのタートル+薄いセーター、ハイネックセーター、ベロアのジャケット、コーデュロイパンツ、タイツ、厚手の靴下、帽子、手袋、ストール、ツイードのスカート1枚 底の厚いスエードの靴

持って行けばよかったもの:ニットの帽子(つばのある帽子では耳が冷たかった)
持って行ってよかったもの:貼るカイロ、ストール、帽子、捨てられるような下着とタイツと部屋着、帰り荷物を詰めるのに楽になった。

足用のカイロは必要なかった
(2006年1月 プチバトー好きの母 様)
 

ジーンズ、セーター、コート。
(2006年1月 leventdemai 様)
 

タートルネック、ダウンの膝丈コート。靴は黒革のくるぶし丈のもの。丈の長いツイードのスカート、パンツ。日々気温が違ったので、手袋、マフラーはやはり持っていくべき。驚くほど暖かい日もあったけれど、驚くほど寒い日もあった。
(2006年1月 プチ鶏そぼろ 様)
 

手袋とストールは役立った。ブーツもかさばるが、もっていってよかった。コートはパリの皆さんは、きちんと前を閉めて着ていた。冬のパリは寒いので、街歩きだと、お尻が隠れたほうが暖かい。
(2005年12月/2006年1月 とし07ひろ03 様)

黒のダウンコート、黒と茶のパンツ、ダウンのコートポケットが二重なので使いやすい。
(2006年1月 おばジェンヌ 様)
 

ババシャツ、タートルセーター、ユニクロのフリースジャケット、コーデュロイパンツ、ロングコート。これにマフラーとカイロを数個貼り付けるとかなり暖かい。が、かなりの着膨れ。フリースジャケットは後半全く着なかった。カイロさえあればどうにか寒さはしのげた。
(2006年1月 弦巻AVRIL 様)

タートルの長袖ツイン、ババシャツ、タイツ、ウールのパンツ、革のヒールの低いブーツ。

あって良かったものは、手袋、帽子。少し変化をつけるため、パシュミナとアクセサリー。
あればよかったものは、ニットジャケット。暖かいし、きちんと見えるので。
(2005年12月/2006年1月 morocan style 様)
 

真冬なので、コート、パシュミナのストール、手袋。スカート、ロングのブーツ。母は、コートに毛皮の襟巻き。ブランドに興味はないが、どこの店にも入れる程度に気をつけた。
(2006年1月 yyハムハム 様)
 

意外と暖かだった。ジーンズ、ダウン。
(2006年1月 ビクビク2006 様)
 

ダウンジャケットに厚手のカシミアマフラーをしたが、もともと雪国育ちのせいか、それほど寒さは感じず。店に入ると汗をかいた。屋内ではコートは手で持って歩いていた。もっと薄着すればよかった。
(2005年12月/2006年1月 ぶーすかブー 様)

とても寒いと聞いていたので、現地では、タンクトップ、半袖ババシャツ、長袖ババシャツ、薄手ニット、カーディガン、膝丈のダウンコート。股引(?)みたいなもの、ジーンズ、ハイソックス2枚重ね、ロングブーツという着膨れ状態で挑んだがそれでも寒かった。なめていた、と後悔した。

持っていって良かったものは、帽子。傘をさすまでもないけど、顔に当たるとつらいくらいの量の雪や雨が降った時に重宝した。帽子があるととても暖かい。
(2006年1月 プティ・ブルーなフランシーヌ 様)

白の膝下丈ウールコート。ウールのマフラー。レザーの手袋。ニットの帽子。セーター、ウールのズボン、膝下のスカート。靴はショートブーツ。ニットの帽子は、持って行って正解。コートにフードがついていたので、活躍した。
(2006年1月 もちるんるん 様)

日本の居住地の真冬の格好、カイロ。ダマールの肌着をもっと買えばよかった。
(2005年12月/2006年1月 at cocoa 様)

保温(保湿)下着、セーター、ダウンジャケット、格子の毛のパンツ。年末のパリは、日本の居住地より温かかった。保温下着を着ていれば、薄着でも平気かも。
(2005年12月/2006年1月 トリニテのトリキシー 様)


 
 
 
 
ショートブーツ、革パン、カジュアルすぎないロングのダウンジャケット。全体的に黒っぽいので、色の鮮やかなストールを何枚か。夜のディナーは、セーター、ちょっとしたジャケット、パンツ、7cmヒール。ちょっとデザインの派手なピアス、バッグ。

どこにでもスニーカーと斜めがけバッグで現れる日本人の若者にはTPOを考えてほしい。
(2005年1月 KIMIDORI@32 様)
 

関西よりもずっと暖かかった。厚手のコート、マフラー、ズボン、ブーツ。暑いくらい。
(2004年12月/2005年1月 nachanpet 様)
 

冬はカイロは必要。
(2004年12月/2005年1月 EXIT Champs-Elysees 様)
 

 ひざ上まであるダウンコート、ムートンブーツ、ババシャツ、セーターまたはフリースなど。
とにかく荷物重量を減らすことに力を注いだ。

タイツと靴下を重ね履きしようと思っていたが、必要なかった。ムートンブーツは流行があるが、とても暖かくてよかった。
(2004年12月/2005年1月 elmo_peony 様)
 

黄色いパンツ、巻スカート。グレーのデニム。お出かけ用にえんじのロングスカート、ジャケット。マフラーとショール、Tシャツ、ポリのシャツ。

薄手コート(赤茶の、尻まで隠れるタイプ)。オレンジのパーカー、グレイのジャージ地のジャケット。黒のベトナムブーツ、ハイカットスニーカー。ハンチング帽子(和柄)
(2005年1月 たけ@まころん様)
 

前年の教訓から、とにかく寒さ対策だけは万全でいったが、2005年は拍子抜けするほど暖かかった。ババシャツ、セーター、コートで、時々コートを脱ぐことも。
(2005年1月 じぇむれしあん 様)
 

ダウンのロング・コート、アルパカ、アンゴラなどのニット、カーディガン、ツィードのパンツ、合皮のパンツ、オペラ座用にパンツスーツ。これにあとは薄手のインナー、ババシャツ、タイツなどを重ね着。靴はショートブーツ、ロングブーツ、パンプス。ストール、ファーのマフラー、手袋。

意外と寒くなく、ちょっと拍子抜け。ダウンのコート以外は東京で着ているのと変わらない服装。歩いたり、店に入ると暑いくらい。汗をかくことが多かった。ストール、手袋、カイロはほとんど使わず。

コートの中をもっと薄着にしても良かったかも。レストランで食事中にちょっと寒いこともあったので、調節が難しい。

曇り、雨と半々。晴れた日でも夕方急に雨がパラつくこともあった。傘は必携。
(2004年12月/2005年1月 etsu et nino 様)
 

パンツ(ジーンズかウール)、タートルセーター、ダウンジャケット。
靴は革のスニーカー。寒いときは帽子。
(2004年12月/2005年1月 プルポのくつした 様)
 

ふらつー情報により、ジーンズ、スニーカーは避けて大正解。現地では、やっぱりその格好をしていたのは観光客くらい。
ブーツ、黒のセンタープレスのストレッチパンツ、黒のタートルネックセーター。
( 2005年1月 elviorin様)
 
 
 

 セーター、パンツ、革スニーカー、コート、手袋、帽子。
プラザアテネのディナーの時はロングドレス、パンプス。
(2005年1月 えいとま 様)

動きやすく、しわにならない服を3組。劇場、レストランにも着ていける、ファーつきニットアンサンブル他。ニット3、カーディガン2、パンツ2、スカート1、ストール1

靴は黒のショートブーツ。オフホワイトのコート。
(2005年1月 マロベルちゃん 様)
 

タートルネックのセーター、ウールのパンツ、スニーカー、普通のコート。パシュミナストールは、軽いしかさばらないので、1枚あると便利。もっと寒いかと思っていたが、日本の居住地より暖かかったので、厚手の下着は不要に。東京在住の同行者は寒がっていた。

買い物用には、カシミアのタートル、ニットスカート履きなれたヒール靴。ニットスカートは、暖かいしシワにならず便利。
(2005年1月 あひるのガーコ 様)
 

予想より暖かく、だいたい東京と一緒。上下の長袖下着、紺のブレザー、ネクタイ数本、オーバーコート。黒のスーツ、黒の蝶ネクタイ(次回はタキシードも持っていきたい)。

下着の長袖シャツなどは、ホテルでは暑く外に出るとき程度。

靴は、バレエ公演用に1足、外歩きブーツタイプの革靴。

連れ合いはストローバが最強。石畳でも足が痛まず、感激。特に女性にはお勧めです。公演にはヒールのある黒皮靴。絹のワンピース、ショール、襟が毛皮のライナーつきレインコート
次回は着物で行きたいとか。

天気の関係ですが、不要だったのは保温下着の枚数。1、2枚あれば間に合う
カイロも今回は使わず。
(2004年12月/2005年1月 ねずみ&とりのパパ 様)
 
 

日本とほぼ一緒。底冷えするので、インナーを1枚プラス。子供には、ズボンの下に、五分丈スパッツ。カイロは、あまり使わなかった。

霧雨が多く、傘を持ち歩いた。子供は傘をさして歩くのは大変なので、あらかじめコートに防水スプレーをかけておいた。フードもすべて防水していれば、濡れる心配もなく身軽で良かった。
(2004年12月/2005年1月 ブルーてんとう虫 様)
 

それほど寒くなかった。シャツ、ダウンジャケット程度。食事、買い物はスーツ、コート。
( 2005年1月 プチムッシュー様)
 
 

革ジャン、ジーンズ、ウールのパンツ。
(2005年1月 senapa3 様)
 

日本と変わらない格好。スカート、タイツではやっぱり寒い。
靴下かレッグウォーマーなどを持っていけばよかった。
(2005年1月 船着場の白い女 様)
 
 

タートルセーター、パンツ、綿の入ったコート、マフラー。そんなに寒くなかったので、長時間並んだヴェルサイユ以外は、普段と殆ど同じ格好でOK。コートが太ももが半分隠れる長さしかなく、コートから出ている、膝までの太もも半分がちょっと寒かった。コートは膝あたりまで長さがあるものにすれば良かった。
(2005年1月 ぶるblueジャポネーズ 様)
 

ニットの帽子やマフラー、手袋など持って行きましたが、ほとんど使わず。
使い捨てカイロも使わず。下着は保温効果のあるものを家族全員着用した。
(2005年1月 スイート10ハネムーン 様)

パンツ、オフホワイトのカシミヤタートル、DKNYのカシミヤアンサンブル、ロングフレアースカートの着まわし。

エトロの大判ストールとスカーフ、バカラの大振りのネックレス、淡水パールのロングネックレスは、色々使えて便利でした。
(2005年1月 ぴよぴよたろう 様)

 

顔が痛かったから、マスクなんかすると良いかも。
(2004年12月下旬/1月初旬 年末年始 とんちき33 様)
 

スーツ、ネックのセーター、ポリエステルのハーフコート。簡易カイロ(野宿したので)
(2004年12月/2005年1月 カイザースペシャル 様)
 

1/1は到着時の気温がマイナス3度で、夕飯を食べにホテルを出て歩いていたら頭がかち割れるかとおもったた。あの日は帽子もほしいと思いました。

翌日からはだいたい最低気温2度から3度。マイナス3度よりはマシでしたので手袋とマフラーがあれば持っていたカイロは使わなくても大丈夫でした。
最低気温は東京とあまり変わりませんが、日中日が高くなってもそれほど最高気温があがらないので東京よりは寒く感じた。
 
やっぱり東京の方が暖かい。パリは寒かった。でも天候には非常に恵まれ、雲一つない空が広がり気持ちのいい天気。
(viva12様)
 

ババシャツ、綿のカットソー、セーター、コーデュロイのパンツ、ダウンコート。手袋は使用せず。
(2004年12月/2005年1月 winnie the pooh 様)


 
 
ばばシャツ、Tシャツ、パーカー、ナイロンブルゾン。
(2004年1月  さおにゃん21 様)
 

膝丈のダウンジャケット、ジーンズ、はきなれた革靴、斜めがけカバン。

寒いと聞いていたが、日本のほうが寒いと思った・・・。外を歩いていても(しかも夜でも)マフラーがなくてもたいして困らなかった。
(2003/2004年末年始 あーる178 様)

コート、マフラ?、手袋、の革のスニ?カ?、帽子。
(2003/2004年末年始 えいとま 様)

ダウンコート、セーター、カーディガン、パンツ、スカート、男子学生が使うような形の斜め肩掛けバッグ。ダウンコートは軽くベージュで何にでも合った。フード付きだと小雨、防寒になったのに・・・。
(2003/2004年末年始 もりぞうminaキッコロume 様)

寒いので、お尻が隠れるたけのダウンに、カンペールのスニーカー、ズボン。マフラー、手袋と完全防備。それでも朝は寒かった。
(2003/2004年末年始 フクキョン 様)

ダウンジャケット(お尻が隠れるくらいの)、タートルネックセーター、長袖ババシャツ、薄手のタイツ仕立てのスパッツ、別珍ジーンズ、ウールのズボン、靴下。マフラー、手袋。

普段使わないのだが、使い捨てホッカイロ(腰、お腹、足元)は必需品。

上の服装で、上半身は良かったが、下半身は冷えて冷えて困った。用意できればコートは膝くらいまで隠れるものがいい。(私は特に冷え性なので)
(2003/2004年末年始 踊るラパン 様)

服装は寒いと思い、カシミヤのロングコートに、ロングブーツ。手袋は必須。
(2003/2004年末年始 マリー・ふらんそわーず 様)

襟にファーのついたダウンのコート、コーデュロイのパンツ、セーター、革のスニーカー。
(2003/2004年末年始 ぷてぃまろん 様)

普段日本で着ているような服装。最初の3日間は運良く天候にも恵まれたため、それで充分だった。最終日の元日は雪が降ったため、かなり寒かった。
往路はロングブーツを履いていった。到着時足は随分むくんでいたものの、ゆとりのあるブーツだったため、何とか入った。
(2003/2004年末年始 ここりこりこ 様)

真冬の日本で過ごすような服装。ババシャツ、タートルネックのカットソー(ウール製)、セーター、コーデュロイパンツ、それにダウンジャケットと手袋着用。今年の年始年末のパリは寒かった
(2003/2004年末年始 winnie the pooh 様)

私・・セーターにパンツ、ダウンジャケット、帽子、手袋、マフラー
夫・・シャツ、カジュアルジャケット、パンツ、トレンチコート、帽子、手袋
持って行ってよかったものは帽子。防寒対策に良い。
(2003/2004年末年始 hiropy-nyan 様)

ダウンコート、セーター(薄め)、パンツ、ババシャツ、ロングソックス、ショートブーツ、マフラー、手袋
1月1日に雪が降ったが、その日以外は、パリらしい天気だった。
(2003/2004 年末年始 タンタン大好き 様)

東京にいるときと同じ服装。元旦は雪で冷えたが、パリに来た興奮でそれほど寒くは感じられなかった。
(2003/2004年末年始 メイパパおじさん 様)

とにかく寒かった(マイナス7度)ので、帽子は必携。(2003年 etonhall様)
 

ニットの帽子・・・本当に役に立ちました。帽子を外すと耳がちぎれそうな寒さでしたので。
(2003年 パリ風邪ひき娘様)

寒さ対策のフリース1枚。これをオーバーコートのしたに1枚着るのと着ないのとでは大違い。
(2003年 pikamam様)
 
 

トップス
・オフホワイトの上品な短めジャケット
・BARBAの襟高めイタリアシャツ1枚
・ジョンスメドレーのニットアンサンブル(タートルとカーディガン) (ブラウ 
ン)
・ジョンスメドレーのタートル(チャコール)
・厚手のオフホワイトのセーター(Vネック)
ボトムス
・ストレッチパンツ
・ウールのパンツ
・コーデュロイのパンツ
インナーに
プチバトーの長袖Tシャツ2枚

三星&リッツチェックイン用にTODSのヒールを1足
街歩き用にTODSのエナメルシューズ(ローファー)*履いていきました。その他
マフラー 手袋 及びコート

着たもの
出発日
プチバトーのインナーの上に厚手のオフホワイトのセーター、ストレッチパンツ 
(機内で楽)とTODSエナメルシューズ コート マフラー 手袋

2日目
barbaのシャツにジョンスメドレーのカーディガン
(寒かったのでシャツの下にプチバトーのインナー)
コーデュロイのパンツ TODSエナメルシューズ
コート マフラー 手袋

夜(三星へ)
ジョンスメドレーのタートル(チャコール)
ウールのパンツ
オフホワイトのジャケット
TODSのヒール コート マフラー 手袋

3日目(リッツチェックイン)
ジョンスメドレーのタートル(ブラウン)
ウールのパンツ
オフホワイトのジャケット
TODSのヒール コート マフラー 手袋

4日目
ジョンスメドレーにニットアンサンブル
ストレッチパンツ
TODSのエナメルシューズ コート マフラー 手袋

5日目
プチバトーのインナーの上にオフホワイトの厚手のセーター
ストレッチパンツ
TODSエナメルシューズ コート マフラー 手袋

マフラーで首もとを守り、手袋で手先を守れば、セーターにコートを着れば上の 方は大丈夫でした。

失敗したなーと思ったのは、タイツや厚手のストッキングを持っていかなかったこと。足や足先がかなり冷えた。寒い中歩いて食事の為にカフェに入ると、温度差で足に寒冷湿疹が出てかゆくなった。次回は絶対持って行くぞ!
(viva12様 1月上旬 3泊5日)

 


 
 
 
Special thanks to kokuto lupin sama
Special thanks to magna ha utau sama!
 
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