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 5  疲れ対策、リラクゼーション
   
 4 Sep.2010 / 11 Jan.2015 経験談追加


 

一覧 英語でいうと・・・
湿布(シップ)
[11 Jan.2015]

フラツーで(アドバイスを)見てはいたが、なめてかかっていて、かなり辛かった。( nicot bebe 様)

入浴剤
機内の快適グッズ
耳栓

その他 場外 


次回はつぼ押しを持っていきたい。
(2005年1月 たけ@まころん様)

マスクを持っていけば良かった。(飛行機の中は乾燥していてのどを痛めた) トローチを持っていたので助かった。
(2005年1月 マロン京 様)
 

ホテルの枕は柔らかく高すぎるので、自分の枕を持っていった。おかげでよく眠れた。
(2008年2月上旬 ロイヤルクラウンハニー 様)

         
         
 
 
湿布(シップ)
 

かなり歩くので ぜったいに必要。機内やお友達となら、臭わないタイプが○。

旅先にハサミがないことが多いので、名刺の半分大〜さらにその半分大で 大小あらかじめ切っていく。

肩2枚、背中4枚、ふくらはぎやひざ4枚、二の腕など4枚 足の裏4枚 x晩 で完璧。普段使い慣れたものがよい。また特定の医療用のものは きついものがあるので、カブレなど注意。

また一部 気管支喘息や肺の悪い人は、体に影響がでることがある。使用上の注意をよくよんで。
 

大量にもってけ!

一箱全部使った。翌朝足が痛いということがなかった。(2014年7月 ブッキー2号 様)


  
湿布は絶対に必要。たとえ重くても、たくさん持っていくべき。美術館の中だけでもかなり歩くし、辞書やら水やら入れたカバンを一日中持っているので、普段よく歩く私でも。翌日には筋肉痛に。これで湿布を持っていなかったらと思うと。恐ろしくなった。
(2007年2月下旬 すたすたキッキ 様)


毎日歩き回っていたので、かなり足が張り、寝る前の湿布は、とっても活躍。
(mario&betty様)( etsu et nino様)(PUN-CHAN 様)(nicot bebe 様)
 

休足生活を持っていかなかった。夏ほど歩かないからなくても大丈夫とたかをくくっていたら、
エーグ・モルトで塔に登ったり城壁を歩いていたら筋肉痛。やはり持っていけばよかった。
(2014年2月 Bera@サンジャン 様)


もっていけばよかった!
(ミルミルあたかも 様)
 

足爽快シートは必携。歩きすぎて足裏がひりひりしていたので、クッション性のある靴底があれば良い。
(2008年2月下旬 サレql 様)
 
 

よく歩くので、湿布は必須。石畳の上をかなり歩き回るので 足のマッサージグッズを持っていけばよかった。本誌でアドバイスを見てはいたが、なめてかかって、現地でかなり辛かった。現地調達もフランス語なので、ままならず、必需品。 
(nicot bebe 様)
 

石畳を警戒していたが、モンマルトルの丘以外ではあまり石畳にお目にかからなかった。
しかし、やはり普段より歩く量は激増なので、湿布やマッサージでケアを怠らないようにした。
(2007年9月下旬  ぐっぴー K太郎 様)
 

階段の多い名所がたくさんあるので、日頃運動不足の身体には、湿布薬が欠かせない。
(2008年9月上旬 セーヌの黄色いバラ 様)
 

ガイドに聞いたところ、フランスのシップはかなり効果が強いので(慣れない日本人は)使用しないほうがいいといわれた。
(2009年9月上旬  sunde und strafe 様)
 
 

現地で購入したけれど、使い慣れたものを多めに持っていけばよかった。
(2007年9月上旬 row taro 様)


「休足時間」「サロンパス」
 
昼間は歩き回るので、寝る前にこれを貼っておくと、翌日の疲れの残り方が全く違った。
(2007年3月下旬 寝てばかりのぱたちゃん 様
 
 

かなり歩いたのでサロンパスはかなり助かった。むくんだ足と、重い荷物を持った肩に、貼った。
(2009年9月上旬  sunde und strafe 様)
 

かなり歩いたので、休足時間(湿布)が大活躍。のど飴。医薬品のを持っていったので効果テキメン。(2005年1月 たけ@まころん様)
 

朝足の裏に張ったまま一日歩くと疲れ方が全然違う。途中でなくなってしまったので、もっと持って行けばよかった。
(Cruella De Vil 様)
 

持っていった方が良かった。パリではとても高かった。5枚入で15ユーロ。寒いのだから冷やすものは要らないかと思ったが、歩き過ぎで疲れました。(anemone pink 様 1月)

湿布代わりに「休足時間」。初めて使ったが、こんなに威力があるとは知らなかった。
次回も絶対もって行きます。(2005年7月 ラヴィアンローズ 様)(rie-macaron 様)(チョチョリーナ 様)
 

持って行って良かった。パリの石畳はでこぼこが激しく、普通に歩くだけでも疲れた。(2005年7月 まじやち0404 様)
 

足を休ませる目的のシップは持って行って良かった。毎日たくさん歩くので。(sunmoon様)


石畳は思ったよりも疲れた。
午前オルセー・午後ルーヴルを二日にわたって繰り返した後は、相当きた。
サロンパスが大活躍。足腰に貼って寝たら、疲れのとれ方が違った。翌日、微妙にサロンパス臭いのが気になったが。(彼女の家まで15分 様)

友人のものを貰ったが、これがあなどれない、絶対必要。(北の国からルールル・ルルル 様)
 
 

ふくらはぎや足の裏に貼って一晩寝ると、疲れが取れる。一日中歩き回って足がパンパンだったので風呂上りに貼るととても気持ちがいい。

(utaうたしゃん 様)(たけ@まころん様)( nikeライオン 様) (suika様)( ぶーは冷え性 様)(ぴよぴよいーそ様)(憧れのSylvieVartan 様)( rie-macaron様)(キッシュでゴー様) 他多数
 

足に貼るむくみとりシート。休足時間など、専用商品がオススメ。
寝る前に貼っておくと、翌朝ぜんぜん違う。足が2本だから2枚で1回分なのを勘違いして、途中で切れてしまった。後半はつらかった。(大阪で生まれた女まゆみ 様)
 
 

 
ねんざがクセになっているなら、湿布は持っていったほうがいい(冷やすタイプの湿布を見つけられなかった)。
(かいと冬 様)
 

温シップは持っていって本当に良かった。寝る前に私のパンパンに腫れ上がった足と、肩にも貼って寝た。翌朝、シャワーを浴びた後、体がポカポカしていた。(EXITChamps-Elysees様 年末年始)

エッセンシャルオイル
 
朝用と夜用のエッセンシャルオイルを持参。バーナーまでは持参しないので、コップに熱めのお湯を入れて、その中に垂らす。夜はアロマのオイルで腰マッサージ、休足時間とピップエレキバンで足肩の疲れをとり、翌日に備える。(macky777様)
 
 
 
入浴剤

温泉の素 (aoiusagi 様)
 

リラックスできます。(rie-macaron 様)
 

疲れた体に大活躍です。(空とぶプー 様)(nikeライオン 様)(evianボタン様)(rie-macaron様)(ダッタン人dance 様)
(シアトライト73 様)
 

温泉の素を持っていったが、普段からシャワーのみなので今回も活躍の場がなかった。(風邪ひき花や 様)
 
 
 
機内の快適グッズ
長時間で辛かったので。 (宮様)
 
エールフランス機内で はじめてエア枕(50Fr 約850円)を買った。これがもぅあるとないとで、雲泥の差だった。その後もあちこちで活用している。肘をおいたり、アシをおいたり、にも応用できる。なくては生きていけない。小柄なので、シートとそぐわない人にはあるといい!(Chun_Chun_Chun)
 

空気枕。半円形の、本来首にはめて使うものだが、普通のクッションと違ってヘタらないので、腰枕として、機内やホテルで役立った。(とりcacao様)

Uの字のエア首枕が機内で大活躍。(あひるのガーコ 様)
 


100円ショップで売っている、青竹踏み。むくまない靴下。(飛行機のなかで) (juncocin719様)
 

プラスティック青竹折りたたみ。風呂に入ったあと踏んで疲れを取る。 (pwofin様)

 
 
 
耳栓
エールフランスではエコノミーでも機内でもらえます。飛行機になれない人はエンジン音でかなりきます。また座席が後部の場合とくに。トイレ近くもずっと音がします。
持っていけば良かった物、耳栓。機内の機械音が喧し過ぎた。(chantecler 様)

よかった(まるゆうオカピ 様)

 
 
 
 
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