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もちもの 

 11) 飲食
26 Jun.2009  / 16 Jan.2010経験談追加
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湯沸しポット water heater
割り箸、ナイフ・フォーク、スプーン、紙皿 箸一膳(a pair of) chopstics
紙皿 paper plate
spoon, fork, knife
ワインオープナー opener
ペットボトル飲料 ニースではホテル周辺にスーパーの類が無かったので、日本から持参したミネラルウォーターペットボトルに救われた。
( 2005年9月 4頭の羊 様)

友人が緑茶の2Lペットボトルを持って来てくれたのはありがたかった。ホテル内が結構乾燥していてのどが渇くので、大量に水分摂取をした。毎日 重い思いをしてペリエの大きなボトルなど買わずに済んだのは良かった。
(2007年2月中旬 あめりんりんご 様)
 

インスタント食品
おやつ
保存容器
緩衝材 (プチプチ) など梱包資材
台所用洗剤

100円ショップのペットボトルカバー。酷暑には役立ちました。
(おおつきブルゴーニュ 様)

包丁。ホテルにも3本も備え付けがあったが全く切れず、
念の為持っていったフルーツナイフは切れることには切れるが
刃の角度の問題で材料によって向き不向きが大きかった。
( さくらdelsol 様)
 

チーズを持ち帰るのに、ジップロック、タッパーがあるとよい。タッパーは量り売りのオリーブを入れるのにも重宝した。形が崩れないので。
(2007年9月下旬 risa_de_lisa 様)
 
 

まないた 雑誌にビニールをかぶせたら俎板。


 
 
 
 
湯沸しポット、湯沸し棒

日本とちがって、ポットありのホテルは希少! ふらつーホテル経験談では わざわざポットあり と明記するぐらい。
 

なければ ホテルに頼むか(注:ラーメンつくるほどの あまりな熱湯はもらえないし、キッチンがしまる夜にはもらえないことが多い)

格やサービスの有るホテルなら、ルームサービスをするものだし、あとは町へでればカフェがある、というのが基本的考え方なので、無いのが当然とおもって。

またホテルによっては 室内での持ち込み飲食を ことわっているところもある。また後片付けなどは注意。残った麺や茶殻などは マナーよく処分しよう。

ちょっとペットボトルのお茶をぬくくしたいぐらいなら、風呂か洗面台に湯をはって、そこにボトルをつける手もある。
 

ホテル滞在のときに必ず持っていくのが、お湯って頼んでもなかなか持ってきてくれなかったり、ぬるくなってたりするんで、自分でちゃっちゃと沸かしたほうが絶対いい。お茶、コーヒー。とくに冬は暖かいものが欲しくなるので。(saetta様)
 
やはり小型湯沸し器(kyoka様)
  

携帯湯沸し器。朝晩、お茶が飲めるのは幸せでした。(ハナパンw 様)
 

レンタルた。食事にお金をかけなかったため、部屋でのんびりスープなども食べられた。
(2008年2月下旬 空色tea 様)
 

湯沸し機が必要かどうかは、ご自分や同行のかたが、お部屋でいつでも熱い飲み物やレトルトなどをくちにできる、ということにどれだけ執着を持たれるかによると思います。(とりcacao 様)
 


湯沸かしポットと日本茶。(ぽんねこ様)

家でも飲んでいる中国茶を飲みます。ホッとひといき・・・(mamimami PCO様)
 
 

持ち物で活躍したのは湯沸かしポット。レストランは時間もかかるし、食べきれないので、部屋食になることが多かった。持参したスープを作ったり、お茶を入れるのに毎日のように使った。部屋に帰って温かいのものを飲むと、ほっとします。(ぷてぃまろん 様)( いくっち桃りん 様)(ひつじのモコモコ 様)

大活躍でした。朝晩、お茶が飲めるのは幸せ。(長女@とき 様)(トモコ26様)(ハナパンw 様)( 憧れのSylvieVartan 様)(リザラズ&モリエンテスかんばれ 様)

朝食はパンを買って部屋に持ち込み。湯沸かし器で紅茶を作って食べた。(いぬこ@neco 様)
 

部屋になかったので、持っていったほうが便利。(miyomiyo08 様)
 

ミニクッキングヒーター(棒状の湯沸し)
部屋で温かいお茶が飲みたくなったから。セラミックの棒だけでお湯がわく。小さいが威力大。
温かいお茶がすきなので助かった
  (トナカイくんのお友達様)(okayan様)(ふわふわdandelion 様)(ミックマック55 様)(青色うさぎ 様)
 

帯湯沸し器。サンヨー製の小さなハンゴウみたいなものを持参。ホテルで味噌汁や梅昆布茶を飲むのに毎晩大活躍。
(2005年2月/3月 フットスタンド 様)
 

ステンレスのコップ 
フランスのホテルには湯沸かしポットがないので、当然コップもグラスしかありません。グラスでお茶やスープを飲むのは気が引けるので、熱に強く割れないコップを持参。(雛子様)
  

いつもながら湯沸かし器が役にたち、フリードライのシラス入りおかゆで美食に疲れた胃を休めることも。 一切れずつパックされた漬物もGOODでした。 (YUYU様)
 
持ってて良かった。ホテル近くのスーパーでエビアンを購入し、カップラーメンやお茶、スープなど飲みました。重宝しました。(チョチョリーナ 様)(ラスカル様) (ふみらん様)(かこ@カフェ様)(ドガの踊り子 様)
 

美味しいパンを買ってゆっくりホテルで、というときにすごい癒されます。コーン・ポタージュの素と紅茶のパックを持っていった。本当にホッとします。(ばぐ様)

部屋で飲む味噌汁は最高に落ち着きました。(evianボタン様)
 
 

海外旅行用簡易湯沸かし器(棒を水に差し込むタイプ)は、 変圧器は必要ありません。プラグを替えれば各国で使えます。 各国プラグセット(4種類とか6種類パックがある)も一緒に買うと安心でしょう。 フランスで苦労して買うより、日本で買っていった方がらくちんです。 (雛子様)

 

もっていけばよかった
 

設備がホテルに(標準で)備わっていないことを失念していました。食べ物も、カフェのコーヒーも本当に美味しかったけれど、寝る前に暖かいほうじ茶とかが無性に飲みたくなった。( 彼女の家まで15分 様)
 

寝る前にコーヒーを飲みたくて、コーヒーは日本から持ってきていました。でもポットが部屋にありませんでした・・・。 (うみ様)
 

パンフレットのホテルのファシリティマークに”お茶”のマークがついていたので、てっきり湯沸し器があると思っていたのですが、実際にホテ ルの部屋にはなし。パックのお茶を用意して、部屋で寛ごうとしていたのにガッカリ。このマークは湯沸し器じゃなかったのか。確認しておけば良かった。次回 の旅行には。
(踊るラパン 様)

部屋で温かい飲み物を飲みたくても飲めなかった。(大阪の月は満月 様)


携帯ポット。かなり使いました。でも紅茶は普通の水道水だと(硬水なせいか)色が違ってしまいました。ミネラルなら大丈夫。緑茶は合いませんでした。コーヒーの方がおいしく飲めました。(cherry様)
 

いつも、ヴォルヴィック(軟水)で、ペットボトルの中に、持参のティーバッグを適量入れて水だし茶をつくり、小分けにして持ち歩いいる。つくりの甘いティーバッグだと、ボトルから出す時がスリリング。。。(とりcacao様)

リキッド濃縮タイプの麦茶愛用。パックタイプのように時間がかかることもありませんし、口の狭いペットボトルでも入れるのが楽で便利です。エヴィアンでも美味しくできましたよ。(etsu et nino様)
 
 

まとめると次のように。

■麦茶に合う水
・麦茶を作るなら、軟水のヴォルビックがおすすめ。
・他にSPA、エビアンも可。
・水質がいい土地の水(軟水)もおなかに自信のある人はチャレンジしてみよう。

■お茶の素
・麦茶を作るには、手軽に水だし麦茶。ただしバッグの作りがあまいと茶殻を食べることになる。
・時間がかからず口の小さいボトルにも入れやすいリキッド濃縮タイプ。ただし液だれに注意。
・他に液だれの恐れのない粉末茶もよし。

■その他注意
ペットボトルを後生大事にして長時間にわたって飲むと雑菌が増えるので、
早く飲み干すか、コップ付き水筒などを使う。
(雛子@荒涼園様)


 
 

粉末タイプの緑茶の素
500mlの口の広めなペットボトル(ヴォルヴィックのレモンフレーバーのものが、口が大きく粉末 を入れやすかった)を最初に購入。その後、でかいサイズの水を購入しつつ、飲んで洗って、粉末を入れて水をいれてとやっていました。粉末も軽くて、液漏れ の心配もないのでよいです。(うちゃぎ@Lapin様)
 

ペットボトルに入れるだけの粉末お茶。小さいボトルに詰め替え、持ち歩いた。100円均一のものなら、帰りに躊躇なく捨てることができる。(黒和三あまんど 様)

 

私、お茶系がないとダメなので、旅行には湯沸かしが欠かせません。国内では、ビジネスホテルもほぼポット&カップが備えられてきていて安心なので すが、フランスは、ポット備え率が下がっています。ツアー、3つ星クラスのホテルが多いです。ポットがなければ当然カップもなく、洗面所に置いてあるコッ プも、プラスチックの使い捨てです。

これでは、湯沸かしだけ持っていても、お茶はできません。最近は、お湯を沸かすための大き目のマグカップ、飲む為の小さな湯飲み(持ち手はジャマになるので)を持参していきます。これ、結構かさばります。
 

ホテルでお茶をするのがお好きな方で、こんな方法で荷物をコンパクトにしている、という方がおられたら、教えて下さい
(sprinh@海外はいつもヒツジ  様)
 

私もお湯はレセプションにお願いしています。

「湯呑み」につきましては、日本にいる時から外出する時はいつもサーモスの「真空断熱ケータイマグJML-351(すごい名前・・・)」を愛用しており、海外にも持っていくのでそれを使います。

これ、スタバのタンブラーにきっちり閉まる蓋が付いたような物で、バッグの中でもれる事もないし保温保冷OKで便利です。

まず朝食の時に氷をいただいてマグに入れておき、日中外出時はそこにミネラルウォーターを入れて常時冷たくして飲んでます。(夏場の旅行が 多いので。)もちろんスタバ系のカフェではマイ・マグにドリンクを入れてもらいます。夜は空になったマグにお湯をいただき、ティーバッグの緑茶や紅茶をポ トンと入れて飲んでます。

寝る前にマグをキレイに洗っておいて、また次の日使う、といった具合です。(ちなみに洗剤は、洗濯・食器・身体・髪洗い、何でも使える無添加石鹸を使ってまして、それでマグも洗っちゃいます。)
(よんよんミッフィー 様)

始めの頃はポット(魔法瓶タイプ)を持っていって"Hot boilding water,please!"とやっておりました。
次の段階は「サンヨーの電気ポット+お茶パック+ジップロックに入れた茶葉+カップ」を持っていきましたが、この頃は面倒なので、ペットボトル入りのお茶で済ませています。
(Rod・ロッド 様)
 

三ツ星クラスのホテルなら、お湯のサービスはしてくれると思います。メルキュール(三ツ星)に宿泊したとき、友人が「カップ麺食べたい」と いうので、「あつあつのお湯をたくさん欲しい」と電話でフロントに言ったら、ティーポットに一杯のお湯を部屋まで持ってきてくれました。もちろん無料。友 人は、ポットに残ったお湯で日本茶を入れて飲んでました。
ティーカップやカトラリーも借りられると思いますよ。
チップは渡しました。1ユーロだったと記憶しています。「持ってきてくれてありがとう」の気持ちですね。
( labandite 様)

感謝の気持ちというか、サービス料として1〜0.5ユーロくらいをボーイさんに渡します。
(うちゃぎ@Lapin様)

自分の場合は渡します。持ってきてくれてありがとう、です。
(めめたんもにゅもにゅ 様)
 

サービスでお願いする、というのは全く思い付きませんでした。拙い語学、もありますが、部屋でだらっとした時や朝起きた時、またはわずかな 空き時間に即!飲みたいという、勝手なニンゲンだからです。でも、カトラリーも借りることが出来る、と言う知識は大変にありがたいです。チップは必要だと おもいますので、スマートに渡せるようになりたいです。

「マグ」は私も持っていますが、「持ち歩き専用」という固定観念で捉えておりました。そうですね、室内でもいろいろ活用できますね!

そう言えば、昔、シンガポールのホテルに泊まった時、湯沸かしは持っていったもののコンセントプラグを忘れて、貸して欲しいとお願いしたことがありました
(sprinh@海外はいつもヒツジ  様)
 


 
 
 
 ペットボトル飲料

水4本、お茶4本ぐらい。飲んだら捨てていく。機内は乾燥しているので、1本は持ち込む。とくにお茶ボトルなどは現地で手にはいりにくいので貴重! 水よりも 普段のむとやすらぎます。面倒なら、最後に 空港や駅で買ってもいい。

 
持ってて良かった ペットボトルウ−ロン茶 (ラスカル様) 
 

日本から持参した飲み物関係も重宝。おなかが弱いので、ヨーロッパの水も合わず、普段飲みなれた水と茶のペットボトルを持参。日本のようにコンビニもないし、喉が渇いた都度カフェでお茶するのもなんですし。行きは荷物少ないから、そんなに邪魔ではない。(タルトット マロン 様)
 
 

わかってはいたがコンビニなどなく、特に暑くて飲み物がほしいとき困った。飲み物も種類が少ない、当然だがお茶系のペットボトルはない。(ぽんずガール 様)
 
 

お勧めなのは、500mlのペットボトルのウーロン茶やお茶類各種。いつも宿泊分は持っていき、水に飽きたときに飲んでいます。友人にあげ るととても喜ばれる。更に小さな300mlぐらいのミニボトルに詰め替えて、毎日観光時に持ち歩いていました。(キャラメルミルクジャム 様)
 

ペットボトル保冷袋: 袋に入れておくと、そのまま持ち歩くより、冷たさが持続する(ような気がする)。(ダッタン人dance 様)

 
 
 
割り箸、ナイフ・フォーク、スプーン、紙皿

ホテルによっては、室内での飲食を禁止しているところもある。注意。
部屋食用。プラスチックなど捨てていけるモノ。
 

数日滞在するなら、スーパーにいくと買えますが、大量いりしかないこともあります。


アウトドア売場で売っているプラスチック皿 。お子さまランチのお皿みたいに3つのしきりがついているもの 丈夫な上、8枚くらい入っていて400円くらいだったので、使い捨ての紙皿より経済的。 
 

アウトドア売場で売っているフォークとスプーン。 ナイフや缶切りと一緒になっているものより、フォークとスプーンを 柄のところで組合わせるタイプの方が使い易いです(私が買った セットにはあとプラスチックの箸がついていた)。 総菜やでプラスチックのフォークとナイフをもらえることもあります。 (雛子様)
 
 

百円ショップで買った果物ナイフ。100円なら空港で没収されても惜しくない。大変重宝した。スーパーで買った食材を切り分けたりフルーツの皮を剥いたりと大活躍だった。同時に紙皿なども重宝した。
(2007年9月下旬  ぐっぴー K太郎 様)
 

 
割り箸を持っていけばよかった(2005年7月 うさみうさこ 様)
 

持っていけばよかったのは、プラスチックのスプーンなど。スーパーでヨーグルトなどを買ったとき、日本のコンビニのようにスプーンはつけてくれない。
(2004年9月 celica-lavende 様)
 

果物やヨーグルトなどを朝食として買ってたべていたので。プラスチックのスプーン、皿、小さいナイフも役だった。
(sopa様)
 
 

食事はレストランだけではなく、スーパーでヨーグルトやパンを買って食べたので、プラスチックのスプーンやフォークを持って行くべきでした。結局ジェラートを食べた時のスプーンをとっておいて、旅行中使っていた(winnie the pooh 様)
 

スーパーでヨーグルトなどを買ったとき、日本のコンビニのようにスプーンはつけてくれない。(celica-lavende 様)(にゃんこ大魔王 様)
 
 

プラスチックのモノをいつも持って行ってます。 プラスチックナイフでも、かなり役立ちますよね。 りんごの皮はちょっとむきにくいかもしれませんが、オレンジもアボカドも切れます。マンゴーも切れます。 バターナイフにもなります。 でも缶詰は開けられない・・・。 
 
 

紙皿
現地のスーパーで安ーーーいのがあって気が向けば買いますが、わたしにとって必需品な ペーパーナプキンで代用できるので荷物になるようなら使いません。 ちなみに、今回このペーパーナプキンが大いに役立ってくれました。 (はなはな様)
 
 
紙コップ(プラスチックは割れた) 果物ナイフ(部屋で朝食は食べたので)(cherry様)
 
果物やヨーグルトなどを朝食として買ってたべていたので。プラスチックのスプーン、皿、小さいナイフも役だった。(sopa様)( マルシェいまぴー 様)

箸(買ってきた物を食べるのに便利!フォークとかついてくるけどやっぱり箸が使いやすいです) ワインオープナーとかナイフとかイロイロ一緒になっているやつ(果物買ったときとか皮をむいたりするのに便利!レストランとかあまりいけない貧乏旅行には必要でした) (まりちゃん様)
 

いつも果物が食べたくなるので、フルーツナイフを持っていって切って食べていた。(rie-macaron様)
 

お箸、フォーク、ナイフ類。 一人旅で面倒だったので、夕食をデリの惣菜ですますことがあったが、ホテルの部屋にはフォーク類がなかった(皿、グラスはあり)。 こちらのHPの持ち物に書いてあったことを、デリで買い物してから 思い出しました。結局、途中からフードコートでゲットした割り箸を 洗って使いました。 (nami様)
 

箸、スプーン、紙皿などのセットも大変役立った。夕食は、予算と治安を考慮し、惣菜やスープなどをホテル内で食べた。(インディアナジョーンズ2回連続トライ 様)(chatnoirとろ 様)


 
 
 ワインオープナー
現地でかっておみやげにするのも適当。プチホテルによっては、室内飲食禁止のところもあるので注意。
 

ホテルでのみかいできます。  (lovelove様)
  

買った店でワインを開けてもらっています。 たいがいの店の方は「得意満面顔」をして開けてくれます。 一度、パリのニコラで店員が失敗してしまい、「もう一度開けさせてくれ」と嘆願され、もう1本開けられたこともありました。 あと、ボン・マルシェでも開けてもらいました。 そして瓶に気をつけながらホテルに帰り、部屋で飲みます。(mayu様)
 
ワインラベル剥がし(普通のレストランでは無い事が多い) (むつみ様)


 
 
 
 
インスタント食品

せっかくフランスにいくのだから、インスタントやファストフードばかり食べず、できるだけフランスのレストランやビストロ、テイクアウトなどをしてほしい。
インスタントは最低限ぐらいに・・・・

お湯はホテルで貰える。
 

スープ 
フリーズドライのものがおいしい。 ホテルの部屋で総菜を食べるとき、スープがあるとけっこう幸せになれます。 現地のスーパーで買ってもいい。 胃が疲れたときは日本の味が恋しくなるので、年輩の方が一緒のときは日本から用意すると安心できます。

みそ汁より卵スープ、豚汁、ミネストローネスープの方がおいしい。 ミネストローネは日本食じゃないじゃん、と思われるでしょうが、 日本で作られれば、やっぱり日本の味になっているんですよね。 で、硬水は肉汁系の方がおいしいので。

機内食についている塩とこしょう 買ってきた総菜の味がいまひとつ何か足りないというとき、 塩をかけると大抵おいしくなります。(雛子様)

カップめん。どうしても食べたい瞬間があった。 (権三様)
 

持っていってよかった。乾燥海草サラダ・・・野菜不足を補いました。( はる26号 様)
 
 

持っていけばよかったのは、重くても、なにか噛むことができるインスタント日本食。パリやロンドンなどでは日本食屋は容易に探せるが、地方の小さな街では短期間の滞在ではやや困難だった。
( 2005年2月/3月 フットスタンド 様)
 

米飯党の私は、持参したインスタントの米飯パックで、ワカメ飯を食べた。便利なグッズは本当に重宝。一食 米飯にしただけで、とても満足した。この後、パン食で乗り切れた。
(北の国からルールル・ルルル様 2004年10月)


 
 
 
 
おやつ
あめ、チョコ(一つずつ包んだもの)、パン、クッキー等。かさばらないもの。非常食と疲れをとるのにちょっと有ると幸せ。乗り物に乗る時は必ず飲料・食料常備。ジッパーつきの小さいビニル袋にすこしいれて、かばんに忍ばせるとGOOD。

春夏はチョコはとけにくいものがよい。現地でかってもよい。

持っていってよかったのはカリカリ梅。ホッとした。
(2005年3月 ガララ・ニョロロ 様)
 

子供の食べ物を買えるところが少なかったので、持っていった乾物が役に立った。(干し芋・スルメ・海苔など)
(2007年9月中旬 たらQ 様)
 


 
 
 
 
 
保存容器、ラップなど
大き目の保存容器。バターや壊れやすい菓子の持ち帰り用。現地で買った果物の保存や、蓋を皿代わりにするなど役立った。(チェロ212 様)

チーズを持ち帰るのに、ジップロック、タッパーがあるとよい。タッパーは量り売りのオリーブを入れるのにも重宝した。形が崩れないので。(risa_de_lisa 様)

もっと大きめのタッパをもっていけばよかった。(シュークルクルト 様)

深型の四角いタッパーウェアと、ジッパーつきビニール袋。チーズなどをスーツケースに詰めて持ち帰るのに重宝した。
(とりcacao 様)

機内食の残りや、市場で買ったサクランボやチーズ、リュックの中でつぶれて困る食べ物の持ち歩きに重宝。
仕方なく現地のスーパーで買ったが、値段が高くてごつく、もれるので使い勝手が悪かった。(カンタベリー大司教 様)

サランラップ。
 

調理や料理の保存以外にも、土産の梱包その他に大活躍。(さくらdelsol 様)

惣菜などをレンジで温めるとき便利。(シルクドプジョー 様)

持っていけばよかった。アパルトマンでの食材保存に。(チャラ718 様)

台所使用の他、持帰りワインの梱包に(まーむ・きちじょうじ 様) 

スープの素・化粧品のジェルなど、蓋がシールされていないものの蓋の固定に、ラップ。グルグル巻きにした。
(cao半ゼリゼ 様)

 

ペーパータオル。皿を拭いたり、緩衝材に。(チャラ718様)
チョコレート購入用に、小さな保冷バッグを持参。有名どころで保冷バッグを買うと、とにかく高い。保冷剤はなかったが、保冷バッグに入れているだけもチョコレートは大丈夫だった。(8月 お気楽はな子 様)

 
 
 
緩衝材 (プチプチ) など梱包資材

はさみがかさばる場合、文具売り場にある、レターオープナーで刃がしっかりしたタイプが便利。おすすめは、 Olfa Touch Knife

梱包材と保冷剤は役に立った。(パンジーとビオラ 様 12月/1月)
 

蚤の市や街で食器を買ったので、持って行った緩衝材が役に立った。最終日の朝にスーパーでエシレバター各種を購入し保冷剤にいれてダンボールでガード。帰国後、悲惨な状態になっておらず、よかった。(まめがだいふく 様)

小さく巻きなおしたガムテープ(2mくらい) (まーむ・きちじょうじ 様)
緩衝材とガムテープ(必要なだけ割り箸に巻き直した)。土産で割れ物を買ったので(ワインやマスタード)、大活躍。切るためのハサミも大事。
(2007年3月下旬 ころがるコロンブス 様)

 
 
 
 
 
 
台所用洗剤


 
 
 
 
 
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