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もちもの 

 カメラ、モバイル
 27 Feb.2010 / 11 Jan.2015  経験談追加

 
 
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カメラ
カメラの替電池、充電器
フィルム、メディア
三脚 t
コンセントのタップ
フランス用のモジュラージャック
携帯電話、スマートフォン




クリエ(パリのメトロ、バスのルート検索)を入れていった非常に便利で、カルトオランジュをフル活用)
(2005年3月 Rod・ロッド 様)
 

ノートパソコンを持って行った。ホテルからネットにアクセスし、翌日の予定や時刻、時にはふらつーの掲示板もチェックした。
(2007年9月下旬 てつ@dash400 様)
 
 

i pod touchが大変便利。無線LANのあるスターバックス等ではメールもチェックでき、インターネット検索も可能。電卓や翻訳、Ituneに動画再生と、アプリも充実。小型電卓や電子辞書の出番は無かった。
(2009年5月中旬 牡蠣で食中り 様)
 
 

PC
毎日のメールチェック、レシピの検索、家計簿の記入、もちろんふらつーをはじめ、情報収集、為替レート(とくにクレジットカードがいくらで決済さ れたか、どのカードが有利かすぐに分ること)。必ず旅先へは携行しているがアクセス環境は回を追うごとによくなっているのを実感。
(大阪ままん 様)
 

必需品は ipodとスピーカー、部屋で落ち着ける。
(takeruno m8 様)
 

         

         
 
 

カメラ 

家族でも1人1台がよい。 滞在地の名札をつける。フラッシュ禁止など出来るものがよい。
 
普段つかっている人なら一眼レフをおすすめ。 出来が違う。

デジカメならメモリはいっぱい。
 

※携帯、デジカメだけで旅行する場合、
離着陸時 は 「電源をいれるのも禁止」 になっているので、ご注意ください
 


カメラはひとり1台持っていった方が万が一の時の保障になるし、撮りたい時に撮れるのでストレスが減ります。カメラマン役を決めると、その人が写っていないものばかりになる。(大阪で生まれた女まゆみ 様)
 
 

うちの場合、
カメラは、紆余曲折をへてこんなになった↓。写真がすきな人は、複数あればあるほどよい 

・あまりよくわからないがとりあえず 自分で撮りたい母 → フィルムカメラ(コンパクト)
 
・とりあえず写真イノチの私 → 一眼レフに、ネガフィルムとポジフィルム数種 
 
・さっと撮りたい旦那 → ほどほどの大きさのデジカメ (ぶれなくてよかった)
SONYは メディアが小さいのでいくらでも持っていけて○
 
・データ用、予備用、身軽用 → カイシャの厚生で借りられる 手のひらサイズの デジカメ 

・大仰でない用、街路必殺、機内など静かに瞬殺用 → 使い捨てカメラ 白黒、カラー、防水など 
(Chun3)

 


一眼レフ

差が歴然。さらにポジフィルムだとすごい。広角1本、望遠1本。本格的にとりたい人は三脚、一脚、レリーズも。クリーニングキットも必ず持参。(Chun3)
 

一眼レフカメラを持っていってよかった。コンパクトカメラを持っていったが、帰国後の出来は歴然と差が出ていた。( はる26号 様)
 

比較的治安がよさそうなところでは、PORTERのショルダーを斜めがけ。あいた両手に一眼レフを持ちました。あまりカメラを見せたくないときなど、一眼レフを時々風呂敷で包んだ。(wing0013様)

カメラつき携帯
 

画素数の多いカメラ付き携帯を買って、デジカメ代わりに。手持ち荷物が軽くなって、本当に楽でした。( urla Karen様)

 


デジカメ
 

初めて旅行にデジカメを持って行った。料理等の食べ物写真やホテル内写真など旅行記録の保存用という点ではよかったのだが、街や村歩きの途中での撮影ではどうしても絶えずカメラでの撮影ポイントを探してしまう自分がいて、今までのカメラなしの旅行の時よりついモニターを通して対象を見てしまっているようで、風景を自分の眼で捉えていないように感じた。実際に、その街や村に対する印象が、散漫なものになってしまった気がする。

まだまだカメラ撮影について未熟な自分は、次回の旅行ではデジカメでの撮影はあくまで旅行データ保存用と割り切って、風景などは一切撮影しないぞ、というぐらいのつもりで臨みたい。(ユンヌフルートガナ 様)
 

時刻表などのメモ代わりに。普通のカメラも持っていったので、荷物はちょっと重かった。( mya-kamechan様)

ホテルで、デジカメの充電をしようとしたら、小さいアダプタをつけているため、充電器の重さに耐えられず、ぐらぐらして外れてしまう。ポーチやシャンプーを組み合わせて何とか支えたが、苦労した。(nabeharu502 様)
※タップがあると楽です。管理人。
 

もっていけばよかったのは、デジカメ用電池の充電機。なんとかしのげたが。( とりcacao様)

デジカメを持参。予備のメディアを忘れてしまって、少ししか写真が取れなかった。(いぬっころ 様)

デジカメは有効でした。ちゃんと撮れたかすぐ確認でき、(特に私は一人旅だったので人に撮ってもらうことが多かったので)撮った後の映像を人に見せると、交流ができます。(くさいくま 様)

コミュニケーションツールとして大いに活躍 (yantian様)
 
暗い室内の写真はやはりデジカメが力を発揮すると思う。フラッシュをたかなくてもある程度撮れるのも便利と思う。両方持っていくのは大変と、カメラの選択を誤った。 (権三様)

使い捨てカメラ

さっと出して、音もなくとれるのが利点。現像が高くつくのと、画質がよくないのが欠点。飛行機の食事など皆さんに迷惑をかけたくないときに便利。

白黒・セピアがあると楽しい! おすすめ! 
(ただし最近はデジタルで白黒加工もできるようになったり、プリントのときに白黒にしてもらうこともできる。)
 

写真の失敗。デジカメ2台を持参したのですが、片方の取扱いに慣れておらずピンぼけに。マクロで撮影(美術品の説明など)した後に、通常のスナップ(建物の外観など)を撮影した際、切り替えを忘れていた。

マクロの方は、拡大再生して確認するのですが、スナップはしなかったので気づかなかった。
ピンぼけしたカメラの方が仕上がりはきれいなので、少し悔しい。

( 2005年9月 マロンきなこ 様)

         
 
 
 
 
 
 
カメラの替電池、充電器
7日以上の旅行なら2式。1回に2個使うものもあるのでみておくこと。
出発時にサラにして、絶対に観光中1個はカバンにいれておくこと。

寒冷地にいくと、電池がはたらかなくなるので、カメラが止まることがある。ポケットにいれて暖めておいたものと交換する。

JCBなどで一部充電させてくれるところがあるので、出発前にサービスを確認しておきましょう!

2回交換しました。最初の1本はサラではなかったので、実質1本半てとこでしょうか。寒かったか ら、消耗が激しかったかも…。このページの「予備を持った方がいい」という一言で助かったのです。あっちでは千円以上してました。ちなみにこっちで持っ てった期間限定コニカ電池は¥380…安っ(笑)。(Mayumi様)

予備が絶対必要。予想以上に早くなくなります。10日間の旅行で2つ替えました。(ざんぼんざん様)

いままで旅行中にカメラの電池とか切れたことないから大丈夫だ、とおもっていたら、電池切れ..予備をもっていったほうがいいってホントですね。(juncocin719様)

デジカメの充電器。意外と早く電池が切れ、現地で使い捨てカメラを買いました。(たんたん5147様)

デジカメ用電池の充電機。なんとかしのげたが。( とりcacao様)

携帯写真を撮ることが多かった。充電器と変圧器はもっていけばよかった。(かいと冬 様)
 

         
 
 
 
テーブルタップ

ホテルにコンセントが少ないので、色々充電したい人は、あるとよい。


コンセント用テーブルタップ。BHVで購入したが、4個挿せるものが6.8ユーロぐらい。
( 2008年4月 Hot ほ〜っと 様)

BHVで、フランスの2つ口コンセント。2ユーロ。(2009年10月 spring@海外はいつもヒツジ 様)
 

ホテルで、電源コンセントが1個しかないので、PCをつなぐとTVが点けられなかった。
(2009年8月 azumi@az 様)

ホテル・アパルトマンで。パソコンが使えるコーナーにコンセントが2つあるが、うち一つは照明に、もう一つはADSL用に占有されている。少なくと も2口コンセントを持参しないと、照明を使いながらPCが使えない。窓の無い場所にADSLが固定されているので移動できない。自分は近くの雑貨屋で3口 コンセントを購入した。
(2009年10月  Bee2180 様)
 

BHVで購入。テレビをつけながら、PCの充電をすることができた。古い建物のホテルでは、机周りにコンセントが少ないのでいろいろ不便だった。これで少し快適な電気生活ができる。(2009年10月 spring@海外はいつもヒツジ 様)
 

         
 
フィルム、メディア
1日2〜3本×日数ぐらいは要。旅行用大パックがお得。

ISOで数字が小さいほど粒子が細かいがブレやすくなる。通常の風景撮影ならISO400が適。数字が大きいほど高感度で薄暗くてもいける。美術館や夜景なら数字の大きいもの。
 
預ける荷物はCTスキャン・強力X線が導入されたため、必ず手荷物にいれること。

ポジフィルムの人は、暑い季節は保管に注意。

いろいろな種類を持参して、使い分けるとよい(20枚ドリぐらいにすると、場面ごとに切り替えやすい)

カメラを持っていくと、かなりの枚数を撮る。かなりたくさん持っていって方がいいみたい。ちなみに 私はわずか2本しか持っていかず、結局現地でフィルムを調達することとなりました。最終的には12本も使いました。…でもフィルムは現地で買うと、結構高 かったりするのでやはり日本で買って持っていった方がいい。
(akira-ll-4様)
メモリーカードを余分に持っていくべきだった。二人で撮るのであっというまにいっぱいになった。
( 2004年4月 能天気なりんごりん 様) (チョチョリーナ 様) (能天気なりんごりん 様)(いぬっころ 様)
メモリースティックを忘れ、やむを得ず サクレクール寺院のそばで買ったら目玉が飛び出るほど高かった。
ホテルの近くの店で見たら三分の二くらい。でも日本よりは高い。( かこ@カフェ様)
         
 
 
三脚
本格的にとる人は必携。機内では、預け荷物にいれたほうがよい。
コンパクトな三脚。あまり他に観光客がいなくて自分たちの写真を撮りたいとき、夜景を撮るときに活躍。(yantian様)
小さい三脚(千円くらい)を持って行けばよかった。一人旅だと、自分の写真を全然撮れないので。夜景を撮る時に使えば手ブレも防げる。
(2007年3月下旬 ころがるコロンブス 様)
         
 
 
フランス用のモジュラージャック
インターネットをする人は、フランス用のモジュラージャックを。 ホテルで借りられる場合もあるが、用意してないところもある。 (冬のサーカス様)
         
 
 
携帯電話、スマートフォン
なにかと起こりやすい時代なので、1台あると便利。変圧器、変換プラグ 要。 また必ずメーカーHPなどで接続方法を、 電話会社HPなどで料金について理解しておくこと。
 

電話のかけ方・海外携帯電話レンタル

スマートフォン


スマートフォンの盗難が相次いでいるため、あまり見せないように注意。


現地でSNCFの予約変更、飛行機のオンライン・チェックイン、ふらつーの閲覧、
ノルマンディのバスの時刻表チェック、道に迷った際のGPSマップ等役立った。
が、海外パケットし放題を利用しても、やはり通信費が高くついた。
(2011年11月 etsu et nino 様)



JAL、エールフランス、ルフトハンザ、SNCF、DBのスマートフォンのアプリが役だった。
ドイツ国内は鉄道で移動した。DBアプリで列車の遅れも把握できた。

初めて利用した、フランクフルト空港からトゥールーズ行きの一日一便しかないルフトハンザに上手く搭乗出来るかが、この旅で一番心配だった。
ルフトハンザのアプリでWebチェックインし、私と娘のスマートフォンにWeb搭乗券がメールで届いた。スムーズに搭乗できた。

エールフランスは搭乗者が複数だとWeb搭乗券は使えなかった。
JALは、パリ発の便は、Webチェックイン自体が出来なかった。

初めて海外用Wifiルーターを成田空港でレンタルした。正解。防犯上、路上でスマートフォンは出さないようにしたが、ちょっとした休憩中や、電車の待ち時間に、電車情報を調べたりできて、とても良かった。(2014年9月 ザールのあか 様)

パリからの帰国時、出発2時間前で通常のチェックインカウンターは長蛇の列だった。
が、オンラインチェックイン済みの方はガラガラだった。
さらにモバイル搭乗券を利用したので、現地での印刷も不要。スマートフォンの画面を見せるだけだった。(2014年6月  hedgehogハリネズミ 様)

予約していたホテルにリコンファームのメールを送った。
返信を頼んだが返信がもらえないまま出かけた。
返信先アドレスを、スマートフォンでは受け取りが面倒なメールにしていたので、旅行先から確認しづらかった。(2014年6月 une femme 様)


サイトやアプリで利用できる「CityMapper」が大変便利だった。現在地(もしくは指定の場所)から目的地までがすぐに検索できた。
バス、メトロ、徒歩、タクシー、レンタサイクルなどでの所要時間が出た。
バス停やメトロの入り口、レンタサイクルの駐車場まで示される。道に迷わず、初めての場所でも楽に向かえた。当日の遅延や利用不可などの情報も反映された。

現地でネットを利用可能であれば、勧める。バス番号も出るし、バスとメトロの組み合わせ、バスのみなどでも提案ルートが表示される。徒歩のルートも地図に表示される。

あらかじめ店内で確認してからスマートフォンを仕舞い、店を出てからは手ぶらでも落ち着いて次の目的地まで移動できた。(2014年3月 上ミノ yt 様)

旅行、移動についてのスマートフォン・アプリの充実。
特にベルギー国鉄のアプリは使い勝手に優れており、選択した便を他のメモアプリやGoogleカレンダーと同期も可能。移動の多いスケジュールなら、ダウンロードして損はないと思う。(2013年4月/5月 とりcacao 様)


現地での移動手段(航空機、鉄道)の切符のほとんどがスマートフォン上にダウンロードした、2次元バーコードで済んだ。また、ガイドブックや地図なども同 様にスマートフォンのアプリを使ったので、手荷物を減らせた。雑誌は該当ページをカメラで撮っておいた。その分スマートフォンの防犯対策に気を配らないと いけないが。
(2012年12月/2013年1月 tarte aux fruits de saison 様)

スマートフォン。メモ帳とカメラと、ホテルや空港でwifi接続用端末として。
転送速度の速いメモリーカード。今まであまり気にしていなかったが、使ってみて違いに驚いた。路面電車の走る情景や動画をたくさん撮るのに重宝した。
(2011年12月/2012年1月 とりcacao 様)

アプリの地図で、現在地が確認できた。
現在地がわかることで進行方向がわかり、方向音痴な自分には最強アイテムだった。
(2012年4月/5月 シトロンC5 様)

スマートフォンを使うのにレンタルWifiを活用した。
不慣れなので、パリの街中は路地が細かく、メトロも多くて、地図を広げても感覚を掴むのが難しかった。(2014年10月 ピンク オパール 様)

ルーター
wifiモバイルルーターをレンタルし、iphone片手にGPSで現在位置が確認。適宜、webサイトでチェックもしながら、効率的な旅行ができたが、ルーターの予備バッテリーをケチって
バッテリー切れになったことは惜しかった。(2011年11月 vwtype2 様)


インターネットのルーターレンタル: ベルトラで予約。ルーターを毎回レンタルしていくが、空港もアパルトマンもホテルも無料wifiがある。今回のように地方を周らない時はレンタルしなくても困らないと感じた。
(2014年12月 るすばんHANA 様)


初めて海外用Wifiルーターを成田空港でレンタルした。正解。
防犯上、路上でスマートフォンは出さないようにしたが、
ちょっとした休憩中や、電車の待ち時間に、電車情報を調べたりできて、とても良かった。
(2014年9月 ザールのあか 様)

そろそろ買う?

アマゾンでミシュランの地図を購入。青表紙の56番周りではスマートフォンで検索している人が多かった。時代だ。(2012年6月 SAPPOROの夏は短いよ 様)

飛行機の遅延。

飛行機が離陸するために滑走を始めたが、ドスンと鈍い音と衝撃、急減速して停止した。離陸中止のアナウンスがあり、駐機場に戻った。
調査が始まった。異常は見当たらず、結局約2時間遅れで出発した。自分は乗り継ぎはなく、当日の夜も予定を入れていなかったし、万が一の時は、代替の機体もあるだろう、と落ち着いて待てた。
フライトレコーダーの回収のために機内に係員が入ってきた。フライトレコーダーがそんなところにあるのか、と知った。
原因は、成田は滑走路の改修工事の段差に乗り上げたらしい。原因がわかってほっとしたが、帰国してメールをチェックしたら、出発時刻変更の知らせが何通もきていた。
いわゆるガラパゴス携帯を使っているが、スマートフォンならあんな時もいろいろな情報を得られるのか、そろそろ乗り換えした方がいいのか、と考え込んだ。
(2012年12月/2013年1月 Bera@サンジャン 様)


数年前に比べ、現地では圧倒的にスマートフォンを使っている率が高かった。
ネットカフェが減ったように思えた。

ホテルで、自分のノートPCで時刻表検索などしたが、街中では仕事以外で
ノートPCを使っている人はあまりみかけなかった。いまさらながら、携帯をスマートフォンに換えようと思った。(2012年10月 なんちゃってビーグル 様)
 

重宝した。メールや電話のやりとりが普通にできて、観光して感動したことを、友人たちにすぐ伝えられた。
(2004年12月/2005年1月 win302 様)


携帯電話が日本と同じように使えたので便利だったが、充電の電圧器を持っていかなかったので3日目に充電が切れた。悲しかった。
(2007年3月上旬 白やぎkuroyagi 様)

       
 
 

         
 
 

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