トップ > Chunの図書館 > フランス館 歴史
  

Chun の図書館 
本館
貸しだし・問い合わせ
フランス館 
歴史、フィクション、ノンフィクション

      
           10 Jul.2008


分類できないので、とりあえず。

中世は 独立させました。



 
 
 
 
 
ディディ パリ75001ばんち オペラ座に すむ ネズミの バレリーナの おはなし (大型本) 
2006/8
講談社 A. ダーハン
¥ 1,680 
    
共和国の女たち―自伝が語るフランス近代 
2006/7
山川出版社 長谷川 イザベル  ¥ 1,365
山川出版社URLでの出版詳細はこちら
  
  
近代フランスの誘惑―物語・表象・オリエント (単行本) 
2006/6
慶應義塾大学出版会  小倉 孝誠  ¥ 2,940 
  

 
 
パリ感覚    岩波現代文庫―学術
2006/06
岩波書店 渡辺 守章 ¥1,260 
 
フランス東インド会社とポンディシェリ    YAMAKAWA LECTURES 3
2006/05
山川出版社 フィリップ・オドレール ¥1,575 
  
    
もっと知りたいフランス―歴史と文化を旅する5章
2006/04
 駿河台出版社  斎藤 広信, ベルナール・レウルス ¥2,415 
旅行ガイドにのってない、フランスの文化と歴史を簡潔に紹介したフランスガイド。
パリの歴史と魅力、地方の豊かな風土と歴史と文化、フランス人の生活風景、
変わりゆくフランス社会の様子などを新しい情報を交えて紹介しています。

ちょっとお高いですが、フランス初心者にもリピーターにもオススメの一冊です。
装丁や中面のデザインもシックで◎。
(くりmomonga様)

   
パリ―モダニティの首都
2006/04
青土社  デヴィッド・ハーヴェイ ¥5,040 
ポスト・モダン社会科学、都市論
  
  
  

 
 
近代フランスの歴史―国民国家形成の彼方に 
2006/03
ミネルヴァ書房 谷川 稔, 渡辺 和行 ¥3,360 
  
フランス・ルネサンス王政と都市社会―リヨンを中心として
2006/03
九州大学出版会 小山 啓子 ¥5,670 
   
フランス文化の歴史地理学
2006/01
二宮書店 グザヴィエ・ド・プラノール ¥9,030 
  
お風呂の歴史    文庫クセジュ 
2006/02 
白水社 ドミニック・ラティ ¥999 
マリーアントワネットのお風呂も。
 

  
ジョゼフィーヌ

「ジョゼフィーヌ―革命が生んだ皇后
1989/06
白水社 安達 正勝 ¥1,835 
 
「ナポレオンとジョゼフィーヌ    中公文庫」
1987/12
中央公論社 ジャック ジャンサン
¥651 
 
  

 
  
  

ルイ16世
 

「死刑執行人サンソン―国王ルイ十六世の首を刎ねた男    集英社新書」  
2003/12
安達 正勝 ¥735 
  
「ルイ十六世幽囚記」  
1989/06
福武書店  クレリー  ¥1,427
  
 

 
  


 
  
  

 

ポンパドゥール

「ポンパドゥール侯爵夫人
」  
2003/08
東京書籍 Nancy Mitford ¥3,675 
  
「侯爵夫人ポンパドゥール―ヴェルサイユの無冠の女王」  
2001/11
原書房 Margaret Crosland  ¥1,890 
   
「ポンパドゥール候爵夫人―ロココの女王 
2001/11
文化出版局 飯塚 信雄 ¥1,890 
  
「ポンパドゥール夫人―ロココの開花と革命の予兆」
1986/12
河出書房新社 デュック・ド カストル
  

 

カトリーヌ・ド・メディシス妃
 
 

マリー・ルイーズ (ナポレオン1世皇妃)
 

マリー・ルイーゼ―ナポレオンの皇妃からパルマ公国女王へ
2006/04
文藝春秋 塚本 哲也 ¥2,600 
  
  

  
  
 

 
  


  

 
  
  

マルグリット・ド・ヴァロワ 
 

王妃マルゴ〈下〉 
河出文庫
1994/10
河出書房新社 アレクサンドル デュマ  ¥767 
榊原 晃三 訳
  
王妃マルゴ〈上〉 
 河出文庫 
1994/10
文藝春秋 アレクサンドル デュマ ¥767
榊原 晃三 訳
  
王妃マルゴ 
1994/12
文藝春秋 アレクサンドル デュマ ¥2,039 
鹿島 茂  訳
  
  

 
  
  

 

ディアヌ・ド・ポワチエ
 

「フランスを支配した美女―公妃ディアヌ・ド・ポワチエ   」 桐生操文庫  新装版
1995/12
新書館  桐生 操¥836
  
「公妃ディアヌ・ド・ポワチエ―フランソワ一世の時代    ルネッサンスの女たち」 
1984/07)
新書館 桐生 操¥1,575 
  
  
 

 
  


  

 
  
  

 
 

聖王ルイ
 

「聖王ルイ」  
2005/12
新評論 Jacques Le Goff ¥12,600 
  
「聖王ルイの世紀    文庫クセジュ」
2004/12
白水社 アラン・サン=ドニ ¥999 
 

 
  


 
  
  

 
 

その他 (後日ほかのページに移す場合があります)
 

「ベル・エポックの肖像―サラ・ベルナールとその時代    小学館ヴィジュアル選書」  
2005/12
小学館 高橋 洋一 ¥2,415 
  
「フランス歳時記―生活風景12か月」    中公新書
2002/03
中央公論新社 鹿島 茂 ¥819 

さらっと読めるが、内容はなかなか読み応えがある。
 

◆月ごとの行事やその月にまつわる聖人のお話でフランスの1年を紹介しています。旅行に行くときのヒントになります。エイプリルフールやバカロレア、きのこの季節とか話題はとりとめがないようでいて全体がまとまっており、とても楽しい読み物。
 
あとその月にまつわる(大体生没月であてはめています)フランスの有名人の紹介も面白い。ナダールといえば写真、と思っていたらマルチアーティストだったなんて初耳(私は)。
(雛子@荒涼園様)

  

  
「フランス文化の歴史地理学」  
2006/01
二宮書店 グザヴィエ・ド・プラノール ¥9,030
  
  
「ブルゴーニュ家―中世の秋の歴史」  
1996/07
講談社 堀越 孝一 
 ¥ 777 
  
「フランス中世歴史散歩」  
2003/05 
白水社レジーヌ ペルヌー 
 ¥ 2,310 
  

 
 
 
 
「パリは燃えているか?(上) 」
2005/03
早川書房
 
 
「パリは燃えているか?(下) 」
2005/03
早川書房
 
  
◆第一次大戦と第二次大戦の区別もできてない人もいるのであえて書きました。

1944年8月、パリの右岸、左岸の主要な建物、セーヌにかかる橋、エッフェル塔もひょっとしたらすべて失われていたかもしれないのです。

パリを占領したナチス・ドイツ、その司令官。本当はパリ入城をしたくなかった(でも、結果的にした)アメリカ軍、パリ奪還を目指すアメリカ軍の命令下にあるフランス軍、パリに残るレジスタンス。そして、シャルル・ドゴール。その葛藤。

たしかに、戦闘場面や血なまぐさい場面も多々ありますが、「なぜ、パリが今の姿を保っていられるのか」を考える上で、一度読んでは。(matt-frafra 様)


 
 

  
 

  

トップ > 準備 > Chunの図書館 > フランス館 歴史