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フランス館 
ガイド本 パリ
            
10 Jul.2008
 
 
 
年月を経た本を、観光に使う場合、ガイドとしての内容精度はおすすめできません。再調査をおすすめします。
パリは 店のOPEN,CLOSE,移転が激しいうえ、商品やシェフの移動も多いです。
さらに 書籍というのは 調査・編集段階の情報なので、出版年月より半年ぐらい前の情報と思ってください。
AMAZONの画像読み込みに すこし時間がかかりますが おまちください。

★印は AMAZON内でのカスタマーレビューの評点であり、ふらつーでの評価ではありません。

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■街物語 美術&歴史好きの方にはおすすめ
パリの歴史、美術館・見所の解説が詳しいです。 モデルコースがあり、そのコース順に、見所の解説や歴史的背景・ エピソードなどが載ってます。特に美術館や教会については、見逃せない展示物の写真とその展示場所、簡単な説明がいいです。
 
行く前の下調べ、現地で日本語パンフレットや解説本がないときに とても役立ちました。 (例えば、ルーブル美術館は22ページ、オルセー美術館は8ページ、 クリュニー美術館4ページの解説があります。)
 
美術品は見るだけでも十分感動するものですが、その歴史や背景を 知ると一層感激が増します。 行き方や開館時間などの情報はありません。見所の解説書という感 じでしょうか。モデルコースに沿って地図や、地下鉄図はあります。 
 
なお、ショッピングや食べ物、ツアーなどの情報は載っていません。 昨年ローマに行ったときにも同じシリーズのイタリア編が大活躍し ました。
(nami様)

 
 
bbb

 

 
 
 

いまは入手しにくいが  なかなか 攻め方が 面白かった(?) 既刊シリーズ、バックナンバー
 

「同朋舎出版 地球・街角ガイド タビト パリ」  
1995/04
同朋舎出版 ¥3,038 

地方を訪ねるときに利用しています。

元々イギリスのガイドの日本語訳のようです。 日本のガイドには載っていないような、小さな町村も、 簡単ですが紹介されています。 アクセスの方法などは全然詳しくないのですが 、日本語だし、写真や絵も多いし、主な大きな町を起点として まわりの小さな町村を巡る旅の計画のときの参考になります。

少し重たいのと、高いのが難ですが。 
(にゃんち様) 

雑誌「旅」   2005年11月号  パリ特集
http://www.shinchosha.co.jp/tabi/top_fl.html
2005/10  【貸出可】 
20代後半以上の女性むけ
新潮社 

ちょっと 中を拝見

  


 
 
 
 
 
 
 
 
 JTBのマップガイドシリーズの「ひとり歩きのパリ」も好きなんですが通りの名前が薄いグレーで印刷されているので、暗いところだとちょっと見難い。

注意しなければいけないのは、こういうガイドブックでよくあることですが毎年のパリの変化に比例して更新がされていないことも多々ですから、書いてあるショップやレストランが行ってみたら無かった、ということはよくあります。

「歩き方」にもいろいろなシリーズがありますがアイ・マップ・ガイドはショップやレストランを見つけるというよりは
地図としての見易さに私は軍配を上げます。
(ハナクロにゃんち様)
 

Everyman CityMap Guides PARIS
これがとっても便利。手のひらサイズで地図と、見どころがコンパクトにまとまっている本です。英語が苦にならないヒトにはおすすめ。ちなみにこのシリーズロンドンも住んでいる私の目から見てもすごくいいと思いました。
(タフネルパーク様)

「大人の塗り絵 フランスの風景編」  
2005/10
河出書房新社 ¥998 
シスレー、ミレー、コローほか名作を自分で色塗り♪
  

 


 
  

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