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フランス館 
プロヴァンス (プロバンス)地方
                  updated on 30 Apr.2006 /29 Aug.2007
 
 
 
ご注意:

年月を経た本を、観光に使う場合、ガイドとしての内容精度はおすすめできません。
再調査をおすすめします。
パリは 店のOPEN,CLOSE,移転が激しいうえ、商品やシェフの移動も多いです。
さらに 書籍というのは 調査・編集段階の情報なので、出版年月より半年ぐらい前の情報と思ってください。


 
 
 
ボンジュールプロヴァンス  
2007/7
ブロンズ新社
山本 ゆりこ  ¥ 1,680
  
「プロヴァンス古城物語―南仏の秘められた歴史」  
2006/02
里文出版 高草 茂  ¥2,625 
  
  
「南仏プロヴァンスのインテリア―メゾン・ドットを訪ねて」  
2006/02 
 トーソー出版 ¥2,100 
民宿のインテリア写真集
「南仏プロヴァンスで優雅な休日 ―プロヴァンス&コート・ダジュールに魅せられて」  
2000/03
大和出版 ¥1,470  斉藤 智子
  
    
    

 
「プロバンスの光の中で―遺跡とマルシェとエスプリと」  
2005/02
¥1,680 
  
    
      
「感動の旅 (Vol.1(2001年春号))    日経BPムック」 
 
おすすめ 【貸出OK】
2001/04
日経BP社 ¥1,200  旅名人編集部 
プロヴァンス地区を中心に、少しずつではあるが、とりあげた特集。情報量は少ないが写真や風物など見ていてあきない。日経BPレギュラー執筆 吉村葉子氏。
 
リュベロンを行く・世界中が憧れる田舎暮らし:メネルブ、ルールマラン、ラコスト、ボニュー、リール・シュル・ラ・ソルグ、アヴィニョン
 
巨匠たちの足跡: アルル、エクス、サン・レミ・ド・プロヴァンス、フォンヴィエイユ、サロン・ド・プロヴァンス、レ・ボー・ド・プロヴァンス
 
自慢の豪華なプチホテル(8軒収録: 注 すべてフラツー 「プロヴァンスのホテル」 に収録してあるもの) 
プロヴァンスの祭り。

ほか旅行会社の提供ページ、 マイレージのページなど、基本は 臨時増刊・旅名人 に同じ。
 

  
    
      
      
「もっと知りたい南仏プロヴァンスQ&A100」  
2000/03
亜紀書房 電通映像事業局  ¥1,937 
  
    

  

「南仏プロヴァンスのハーブたち」
1993/08
文化出版局
      

 
 
 
フランス政府観光局資料 フランスの美しい道 【貸出OK】
中身はいいのだが、、、いかんせん、レイアウトと色が悪すぎて ちょっと見づらい・・・
どの地方にいこうかな、というときに。
プロヴァンスあり。
     

 
 
講談社 週刊地球旅行 No.31
アルル、アヴィニョン  【貸出OK】
写真2 写真3
よくわからない人や 短期間の周遊の人、つれにおすすめ。
情報はかなり少ない。ほとんど写真。やや色がどぎつい。(レイアウトはよくない) 
    

     

 
 

ピーター・メイル
 
 

「南仏プロヴァンスの12か月    河出文庫」  
1996/04
河出書房新社 ピーター メイル ¥693 
  
「南仏プロヴァンスの昼下り
」   単行本(ソフトカバー)
2000/11
河出書房新社 ピーター メイル ¥1,680 
  
  
「南仏プロヴァンスの木陰から」   河出文庫
1996/05
河出書房新社 ピーター メイル ¥693 
  

    
    

 
 
 
 リストに追加できていませんが、2005まで 大量に購入補充されています。
貸OK 南仏ファイル レ・ボー、アルル、エクス、マルセイユ、カマルグ、フォンヴィエイユ、アヴィニョン、ニーム  現地でのパンフ、地図、美術館パンフ、バス時刻表、ホテルリスト、オプショナルツアーなど
 2001年資料着
貸OK 南仏ファイル ニース、モナコ、ヴィルフランシュ、プロヴァンス鉄道  現地でのパンフ、地図、美術館パンフ、バス時刻表、ホテルリスト、オプショナルツアーなど
2001年資料着
貸O 南仏ファイル  アプト、カヴァイヨン、ムスティエ  現地でのパンフ、地図、美術館パンフ、バス時刻表、ホテルリスト、オプショナルツアーなど
2001年資料着
 貸OK saita臨時増刊 
おとなの旅ノート 本当のフランスを体験する旅」 2001年4月5日号
南仏の古城ホテルのワイン、リュベロンの村、ニースのカーニバル、マルシェにいって南仏料理をならう、モナコのタラソテラピー、ヴィルフランシュ、パリ発南仏いき鉄道の旅、
 
日本語で習えるパリのフラワーアレンジメント、コルドン・ブルーの料理学校、パリのナイトスポット、クリニャンクールののみの市、パリのデパート、カフェ、 など。それぞれ見開き2ページ程度。内容は少ないが、個人旅行の第一歩に。 
 
写真○ 記事○ 参考度◎ データ○
貸OK Viola 2000年11月創刊号 
フランスの田舎特集 プロヴァンス おみやげは、家庭料理の美味しいレシピ
料理をならえる宿、の記事。本HPに記載済みのところが多い。
実際に写真をみてみたい人に役立つ。 アヴィニョン、サン・レミ・ド・プロヴァンス。
地元の食材&レストラン紹介、プロヴァンスの地ワイン「シャトー・ロマナ」、プロヴァンスプリントを巡る旅(タラスコンのシャルル・ドメリー美術館」 リィル・シュル・ラ・ソルグの骨董市、プロヴァンスのプチホテル
 
写真◎ 記事○ 参考度◎ データ○
貸OK 東京書籍 浅岡敬史
南仏プチホテルの旅 プロヴァンス編

1995年3月 1,456円

上質のリゾート、エレガントなプチホテルの、ルレ・エ・シャトー連盟の宿を取材した紀行。欧州ものの第一人者浅岡氏の紀行は、女性にありがちな甘い文章に陥らず、男性的ですっきりと魅力を記している。

ただし1泊2.5万円ぐらいする相当高い宿ばかりなので、これを見てしまうと安い宿に泊まる人はツライだろう。
 
最後の宿泊地でのランクアップ、よい宿に泊まりたい人向け。
ただし都市の郊外が多い。

写真○ 記事◎ 参考度◎ データ○

 
    
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