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地方
                  updated on  1 Jan./1 Aug.2007
 
 
 
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 町村 | コートダジュール | プロヴァンス | 
リムーザン  
ご注意:

写真リンクをおすと、amazonにはいりますので、ご注意ください。
ここから購入いただくと、ふらつー側にポイントがたまります。たまったポイントは 
ふらつー運営の補助と、新書購入(貸し出し)、たまにユーザ還元プレゼントをいたします。

強制ではありませんが 協力してやろ〜という方は、ぜひとも よろしくお願いします。^^;
なお、アマゾン内で検索した場合は ポイント3.5%、写真リンクからはいったらポイント加算率5.5%。
 

年月を経た本を、観光に使う場合、ガイドとしての内容精度はおすすめできません。
再調査をおすすめします。
パリは 店のOPEN,CLOSE,移転が激しいうえ、商品やシェフの移動も多いです。
さらに 書籍というのは 調査・編集段階の情報なので、出版年月より半年ぐらい前の情報と思ってください。

F

 
 
  


町村 
 
 

フランスの旅 no.4
―小さな美しい村をめぐる。パリから先の、知られざるフランスへ。 
2007/5
ei出版社 ¥1,260 
  
フランスの旅 2
2006/02
ei出版社 ¥1,260 
  
  

  
  
「フランスの旅―パリだけではない、知られざるフランスにご案内します」  エイムック 
2005/01
エイ出版社 大型本  ¥1,260 (税込)
特定のホテルチェーンや旅行商品を扱って、さりげなくガイドにみせてはいるが、いわゆるタイアップ、広告型本の一種。

シャトー&ホテル・ド・フランス社の広告系。

あおりもあるので、7割ぐらいに割り引いて。
 
 

■パリは掲載なし。地方ばかり。
バスクやボルドー、コート・ダジュール、プロヴァンス、ブルターニュ、ロワール、ペリゴールなどなどです。

基本はアラン・デュカスの「シャトー&ホテル・ド・フランス」に掲載されているホテルやレストランが中心です。
(うちゃぎ@Lapin  様)

    
  
     
      
  
  
  

      
 

BRUTUS (ブルータス) 2006年 6/1号 [雑誌]
2006/05/15
マガジンハウス ¥650 
世界のエアポート特集です。CDGについてもたくさん。(とりcacao様)
  
フランスを描く モンサンミッシェル編 ドリル版 水彩画プロの裏ワザ    The New Fifties 大型本
2006/06/27
講談社 奥津 国道  ¥1,890 
  
igaro フランスの田舎町特集
12/19
中身をちょっと拝見
http://www.hankyu-com.co.jp/FIGARO/

  
 

フランス政府観光局資料 フランスの美しい道
中身はいいのだが、、、いかんせん、レイアウトと色が悪すぎて ちょっと見づらい・・・

どの地方にいこうかな、というときに。

     
「フランスの「美しい村」を訪ねて―パリから出かける小旅行」
 角川oneテーマ21
2004/11 文庫
角川書店 辻 啓一 ¥900 (税込)
雑誌「マリー・クレール」連載を単行本化。

なんとか文庫シリーズにいれたので、この値段でよくがんばった! ただしあれだけの本誌における大判のいい写真が(カラーではあるが)、小さくなってしまったのは、とても、もったいないような。。。

辻氏は 稲葉夫妻ほど はまりこんだロマンチック系の文章ではないので、稲葉筆致(とくに由紀子氏)があおりすぎだと思う人には ちょうどいい。

これで26村を収録してあるので、中身はつまっている。道中や通勤途中などで1話ずつ読んでいいかんじ。

街を、出合ったとある一般人を中心に、ひもといていくあたりが、期待せず読むとちょうどいい。普通のエッセイ、紹介本みたいに買い揃えてしまって先がよめちゃう、ということもない。やっぱ、Figaroでなくマリクレだなぁ(笑)

 

 

■個人的には、いくつかスクラップしていたのですが、全部は持っていなかったので、単行本化を待ち望んでいました。嬉しい。(もうちょっと、大きな本になるかと思っていましたが)
(azumi@az様)
   

  


 
 
 
 
フランスを“体験”する―熱気球、タラソテラピーから料理習得まで

日経BP 旅名人ブックス

2001/12 【貸出可】
日経BP社  吉村 葉子, 時田 慎也 
¥1,575 (税込)
フランスの田舎で体験できるアクティビティなどを紹介。旅名人の連載を収録。
 

写真○ 情報○

ただし年月がすぎてきて、情報有用度はおちてきた。
 

   
フランス芸術紀行
2004/11 
日本放送出版協会  饗庭 孝男 
¥1,575 (税込)
■何年か前 「NHKラジオフランス語」のテキストに掲載されたエッセイの単行本化だそうです。

ロマネスクについての話が多いですが、それだけでなく著者の歴史や芸術についての幅広い教養あふれる知識によるフランス地方の魅力的な町、村についての親しみやすいエッセイ。

「フランス ロマネスクを巡る旅」と比べこちらの方が読み応えがある、と思い、購入。

使われている写真や内容など、同著者の以前の著書と幾分重なる部分もありますが、読んでいるうちに「あぁ、行ってみたいなぁ」と旅心をくすぐられてきました。
(ハナクロにゃんち様)
 

   

  

フランスの美しき村
コンプリート・ガイドブック 
2002/11
新潮社 菊間 潤吾 ¥2,100 (税込)
   

  

フランス田舎めぐり
2002/03
JTB 大島 順子 ¥1,575 
     

 
 
 
 
 
コートダジュールの案内  リストに追加できていませんが、2005まで 大量に購入補充されています。
貸OK 南仏ファイル マントン 現地でのパンフ、地図、美術館パンフ、バス時刻表など
(※バス時刻表はHPのほうが最新です)
貸OK 南仏ファイル カンヌ・フレジュス  現地でのパンフ、地図、美術館パンフ、バス時刻表など
(※バス時刻表はHPのほうが最新です)
貸OK 南仏ファイル エズ、グラース、サン・ポール・ド・ヴァンス 現地でのパンフ、地図、美術館パンフ、バス時刻表など
(※バス時刻表はHPのほうが最新です)
貸OK 南仏ファイル ムスティエ、マノスク、カステラーヌ、ビオ 現地でのパンフ、地図、美術館パンフ、バス時刻表など
(※バス時刻表はHPのほうが最新です)
貸OK 日経BP社 旅名人ブックス  木村結子・ Amiy Mori著
 「モナコ公国 究極のリゾート大国  
    最上質の贅沢を味わうためのモナコ・パーフェクト・ガイド」 

 

まるごと1冊、モナコガイド本! 歴史もわかりやすく。写真が多く、有名ホテルやレストラン、お店、などを1軒につき4ページ程度しっかり取材。単なる名所ガイドでなく、モナコの歴史や裏道、マルシェ、エステなど、近郊の街、バス時刻表(ただし98年3月)など。 
 
ガイドとしても役立つが、普段ながめていても本
当に行きたくなってしまう1冊。 
       
写真◎ 紀行◎ 参考度◎ データ◎ 
     
貸OK トラベル・フロンティア 2001年3月
魅惑のベストリゾート
アジア、ヨーロッパの名だたる一流リゾートホテルを特集。収録数は少ないが、厳選し、魅力のよく伝わる記事・写真。
 
フランスでは、エズのシャトー・ド・ラ・シェーヴル・ドール、ル・メトロポール、キャップ・エデン・ロック(いずれも南仏)が収録されている。
 
写真◎ 記事○ 参考度○ データ△
貸OK トラベル・フロンティア 2001年3月
Cote d'Azur アーティストたちの楽園
5,6ページであるが、ニース、ヴィルフランシュ、マントンなど美術館と芸術家を通してみた南仏。
さっくりとガイド。
 
コクトーの教会、美術館、結婚の間など中の写真がうつっている。
記事は少ないスペースでやや急ぎすぎているため浅い。
 
写真◎ 記事△ 参考度○ データ○
 貸OK saita臨時増刊 
おとなの旅ノート 本当のフランスを体験する旅」 2001年4月5日号
南仏の古城ホテルのワイン、リュベロンの村、ニースのカーニバル、マルシェにいって南仏料理をならう、モナコのタラソテラピー、ヴィルフランシュ、パリ発南仏いき鉄道の旅、
 
日本語で習えるパリのフラワーアレンジメント、コルドン・ブルーの料理学校、パリのナイトスポット、クリニャンクールののみの市、パリのデパート、カフェ、 など。それぞれ見開き2ページ程度。内容は少ないが、個人旅行の第一歩に。 
 
写真○ 記事○ 参考度◎ データ○
 貸OK マリ・クレール 1997年1月号
太陽と海と料理をもとめて〜コートダジュール特集
約60ページ 南仏のさまざまな見所のグラビア&記事、南仏の豪華ホテル、各種現地体験モノ(陶芸や絵など)、プチホテルやレストラン、市など記載あり。

写真◎ 記事◎ 参考度◎ データ◎

貸OK Figaro Japon 1998年2月20日号

春を求めて、リヴィエラ海岸」特集

イタリアン・リヴィエラ〜フレンチ・リヴィエラへずっと沿線の有名無名の町を特集。
 
イタリア: ポルトヴェーネレ、レリチ、チンクェテッレ、ポルトフィーノ、カモーリ、ヴァリゴッティ、ジェノヴァ、チェルヴォ、etc....
 
フランス:  〔入力途中
貸OK 03/95 東京書籍 浅岡敬史
 

南仏プチホテルの旅 コートダジュール編

1,456円 

上質のリゾート、エレガントなプチホテルの、ルレ・エ・シャトー連盟の宿を取材した紀行。欧州ものの第一人者浅岡氏の紀行は、女性にありがちな甘い文章に陥らず、男性的ですっきりと魅力を記している。

ただし1泊2.5万円ぐらいする相当高い宿ばかりなので、これを見てしまうと安い宿に泊まる人はツライだろう。
 
最後の宿泊地でのランクアップ、よい宿に泊まりたい人向け。
ただし都市の郊外が多い。

写真○ 記事◎ 参考度◎ データ○

× 11/02 「パリと陽光あふれる南フランス」

カルチャーガイドトラベラー 6 トラベルジャーナル  1,500円
 

旅行社関係の出版物らしく、自社商品なども掲載。大きく、あるいは小さく
いろいろな町をさくっと紹介。

パリ+南仏でとりあえず1冊でスムというコンセプトは、目の付け所がよい。
ただし残念ながらデータは個人旅行するには多少あまい。
やはりわがまま歩きと地球の歩き方なしで、こちらを1冊にするか、といわれると
不安があるかも。オンライン購入でなく、まずよく実物をみてから、
購入をすすめる。ながめて行き先を考えるのにいいかもしれない。

amazonでのURLはこちら

http://www2.tjnet.co.jp/books/
 

 
 
 
 
 

  
 
 
 

リムーザン地方の案内  
貸OK リムーザンのファイル (1) 現地資料、パンフレット、地図、etc.
貸OK リムーザンのファイル (2) 現地資料、パンフレット、地図、etc.
貸OK リムーザンのファイル (3) 現地資料、パンフレット、地図、etc.

  
 

       
 
 

 
  
 
 
 
 

  

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