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Noel 12/25 12月25日 ★★★
英語: Christmasノエル クリスマス、キリスト降誕祭
1/1, 5/1とならんで3大CLOSEデーといえる!!! 便もレストランもCLOSEや早仕舞が多かったりする。
特設ページ
パリのクリスマス, 冬のスペシャルイベント
2007年は 12/23(日) 24(月) 25(火・祝)となるので、店の休みが相当多いと思われます。ご注意ください。
日曜・もともと休みが多い。 月曜も午前など休みが多い。
利点 11月の最終日曜、12月の最初ぐらいから イルミネーションや クリスマスのマルシェなど イベントがはじまります。パリやその他の街でもあるが、とくにストラスブールなどアルザス地方のクリスマスマーケットが有名
ヨーロッパのノエルはさすが!厳かできれいで、あちこちの教会で歌やオルガンの演奏をしていた。日本との違いに、日本のクリスマスで浮かれている風習が恥ずかしいと思った。
(モコモロッコン様)
面白かったのは、婦人服のショーウィンドウで、正装のドレスがディスプレー。サントゥスタッシュ教会の近くと、パレロワイヤルとルーヴルの間の広場、サンラザール駅構内の3箇所で、クリスマス市がありました。
(toko tom様 2002年)クリスマスのイルミネーション.
期待以上にすばらしく、母も感激していた。この時期に行ってよかった。
( 2005年12月 ベレー帽のたぬき 様)
夕方、凱旋門に上り、夕日が沈むのを眺めたり、シャンゼリゼ通りのクリスマスイルミネーションを見た。とても美しい光景で、贅沢で充実した時間を過ごせた。
(2005年12月 あんずダンス 様)
サンジェルマン・デ・プレ。
クリスマスイルミネーションが上品で美しかった。
(2005年12月 もけもけ毛布 様)
ノエルの時期だったので、どこを歩いても楽しかった。
2002年のときは比較的暖かく、上着が無くても平気な日もあり。2003年1月入ってすぐにパリ(ヨーロッパ)は大雪が降り、雪に染まったパリは最高にきれいだった。セーヌ川沿いから見る雪化粧のノートルダム寺院は最高にきれい。
(2002年12月 モコモロッコン様)
どこに行ってもクリスマスツリーやイルミネーションがあり、綺麗だった。
(2004年1月 toc blanc 様)
小さな店でもクリスマスの飾りつけをして、街全体が華やか。パリでは、葉がすっかり落ちた木の枝のすきまから建物を見上げる構図が良かった。
(2004年12月 さぼてんの華 様)
冬景色もまた美しかった。この時期のイルミネーションを楽しみに行ったが、予想通り、噂通りの美しさにうっとりしながら、寒さも疲れも忘れてがんがん歩いた。(滞在中心配していたほどの寒さではなかった)
いたるところにクリスマスの装飾とイルミネーションが輝いて、寒くてもいいからまたこの時期に来たい!、と思わせる美しさだった。同じ時期で比較すると、ロンドン、ミラノに比べ、パリが1番綺麗。
(2004年12月/2005年1月 etsu et nino 様)
冬は初めてだったが、ノエルの飾りがとてもかわいくて、日本とは全然かわいさが違う。イルミネーションもすごかった。
(2004年1月 rie-macaron 様)
パリのクリスマスが、どんな感じなのか知りたくて、この時期を選びました。シャンゼリゼはもちろん、花やさんや、パティスリーのショーウインドウ、アパルトマンの窓際…などなど いろいろなところでパリのクリスマスを見られた。クリスマスカードを家族に送ったり、おみやげをクリスマスプレゼントの包装にしてもらったり、私なりに楽しんで来ました。
(2003年12月 mamimami marron様)
ヨーロッパのノエルはさすが!厳かできれいで、あちこちの教会で歌やオルガンの演奏をしていた。
日本との違いに日本のクリスマスで浮かれている風習が恥ずかしいと思った。
(2002年12月 モコモロッコン様)
ニースのクリスマスはマーケットも賑やかで、パリにも劣らぬ華やかさでした!
(2003年11月〜12月 AMIWO 様)
クリスマスや新年の飾りで、とにかく幻想的。どんよりと天気は悪く、霧雨も降ったが、その寒々しい雰囲気にマッチしていました。夏場とは全く違った表情。またこの時期に来たい!と強く思いました。
移動式メリーゴーランドが(時期的なものか)無料だった。子供が大喜び。31日にメトロを無料にしたり、メリーゴーランドを解放したり、国の違いというか感性に感動しました。
新年に向けて盛り上がっていて、スーパーで山のように買い込んでいる人々を見るのも楽しかった。子供が」小さいので、エッフェル塔やサンジェルマンなどカウントダウンで大騒ぎになる場所には行きませんでした。が、花火や爆竹が響いて、街はお祭り騒ぎ。
(2004年12月/2005年1月 ブルーてんとう虫 様)
イルミネーションや飾りつけは日本とちがって1月5日ぐらいまで 続くところも 半分ぐらいなので、25日をすぎても出会うことは可能です。
12月25日過ぎだったのに街中はクリスマスのデコレーションがまだあった。
日本では味わえなかった分、一足遅いクリスマスムードに浸れた。
( 2005年12月/2006年1月 出不精北陸人 様)
11月から12月の15、16あたりまでは、日本からの旅行者もすくなく、穴です。(セールはまだですが) 。航空券はどんどん空席が 放出 されるので、予約をいれたあとも、状況をみましょう。エア確定、未定(教えてくれることもある) などで 5〜6万円程度。
日本の代理店から予約するホテルも放出がふえます。はやくに予約していても、こちらに乗り換えたほうが安いことがあります。代理店に相談してみましょう。
旅行3ヶ月前にホテル予約をしてしまったが、1ヶ月前になって格安料金になったため、妹の名前で予約を入れ直してから、前の予約をキャンセルした。面倒ではあったが、すべてメールで済んだので楽だった。結局、フランス4泊分だけで2万円くらい得をした。
(2003年12月 とりどしhenmania 様)
ショコラティエ巡りをして、ノエル限定チョコ。
( 2005年12月 ほっすぃ@東横線 様)ディオールのクリスマス用化粧コスメ(安かった)。
(2005年11月 みっちーは疲れた 様)ツリーの飾り。サンタクロースが名所(凱旋門、エッフェル塔、ガラスのピラミッド)を頭の上で
両手を挙げて、支えた形がかわいい。
(2005年11月 ichipapa1964 様)インテリアの一部になるように、大きめのキャンドル。
デパートでは色々な形があって、目移りした。
キャンドルを飾る装飾品やキャンドルホルダーもかわいい。
来年のクリスマス用にツリー型のキャンドル。
(2004年12月 さぼてんの華 様)ディズニーランドでクリスマス版のミッキーマウス
( アイスリバー6925 様)
ノエル前には、カードとホテルネーム入りのペンがプレゼントされていた。
( 2004年12月下旬 さぼてんの華 様)クリスマス当日、ホテルからのメッセージとトランプが1組ずつ部屋に届けられていた。
( 2005年12月 マロベルちゃん 様)クリスマスにホテルから手書きのカードとチョコレートが置いてあって感動。
(2005年12月 パンすきー游子 様)
欠点 日照時間が短く、寒い。
12月は、朝もパリは8時くらいでも暗い。クリスマスあたり、年末年始などは、都市によってはレストランや店がCLOSE、交通機関も軒並み減便、または25日は全便運休、など、高い時にいったのに泣けることもあります。
(2003年12月 keiko-gaelle 様)もっと日の長い季節にいってみたい。
(2003年12月 シャトルピザ様)モン・サン・ミッシェル、シャルトルなどは、冬はあまり良い時期ではなかったかも。霧がかかっていて、景色があまりきれいでなかった。
(2004年12月 わんわんのあくび 様)
季節が季節なので、晴れた日はそんなになかった。が、雨が降り暗い夕方のパリを、メトロを使わず、ずっと歩きました。
歩くことが楽しかった。
( 2004年12月 monkeybusiness 様)クリスマスのイルミネーションを楽しみに行ったが、
次回はぜひ暖かい気候の時に行ってみたい。そして植物で彩られた町並みを見てみたい。
( 2005年12月/2006年1月 makionikochan 様)
クリスマス直前の週末からイヴは、すべての交通機関がいきなり満席になるので、注意したほうがよい。下手をすると足止めをくいます。その前までは、やたら空いています。
(マドモアゼルK様)
12月に入ってから、アパルトマンの部屋のオーナーにメールでコンタクトを取ってみたが、バカンスに入っていたらしく、返事がなかなかこなかった。結局現地の友達に携帯へ連絡してもらい、メールで返事をもらった。
出発2週間前をきっていた。危うし。
(2005年12月 leventdemai 様)
クリスマスを挟んで滞在したので、イブの日は早く閉まったり、開いていなかったりした。少し残念。クリスマスの日は覚悟していたので、こんなものかなと思った。ガイドブックでは無休となっていても、行ってみなければわからないのがフランスらしさ。
(2005年12月 miso503 様)
25日はかなりの割合でCLOSEなので注意。直前は帰省ラッシュ?!ただし最近は観光客めあてで 多少あいている店もでてきました。
日本の年末より前は 渡航者がすくなく、ツアーの催行率もかなり低くなるので、注意。2名出発などがよい。
当初モン・サン・ミッシェルに泊まるはずのパッケージツアーに申し込んだものの、最少催行人数に至らず。
個人旅行に切り替えから、オプションでの検討に入りましたが、時間的な問題と、季節的にも厳しいのかな?と思い、断念。
( 2004年1月 マンゴープリンアメリカ 様)
モン・サン・ミッシェル泊のパッケージツアーに申し込んだものの、最少催行人数に至らず。個人旅行に切り替えから、オプションでの検討に入りましたが、時間的な問題と、季節的にも厳しいのかな?と思い、断念。
(2003年12月 シャトルピザ様)
クリスマス時だったので不良グループみたいな連中が多かった、ただし、時間と場所を気をつければ問題なし
(2003年11月 AMIWO 様)
決めてから出発まで、1か月なかったので、ホテルに妥協した。ブルターニュのここぞと思うホテルは、オフシーズンで閉まっていることが多く、FAXなどで問い合わせしても満室もしくは閉館という返事を数箇所からもらいました。
そのため、チェーンホテル(メルキュール)を利用。
(2004年12月/2005年1月 win302 様)
ディズニーランドパリのカウントダウン特別チケット。前日の12/30時点で、既に無かった。
ディズニーランドパリのウェブの問合せ先に質問したとき(10月下旬)には、当日で十分大丈夫!という回答だった。
念のため市内のディズニーストアにも11月に電話で問い合わせたのですが、12/30に到着してから店に買いに来れば良い、との回答だったため、楽観していたのがまずかったようです。ディズニーランドの前までダメモトで行ってみるかな、なんて同行者と話したところ、疲れているから、と却下されてしまい(笑)、年末年始のカウントダウンは2人ともホテルで寝ていた。
(2004年12月 グゥイネスみれに 様)
覚悟はしていたが年越しだったので人が多かった。(2004年12月/2005年1月 プルポのくつした 様)
12/30夜に、凱旋門近くのCITIのATMで新生銀行の口座から現金を引き出そうとしたら、できなかった。ATMコーナーには他に日本人がいて、そちらはクレジットカードのキャッシング(ちらっと見た限りではVISA付き)は、スムーズに行えていたようです。
ルーヴル近くのBNPのATMではスムーズに行えました。
(2004年12月 グゥイネスみれに 様)
ブルージュで、どうしてもカルボナード・フラマンドが食べたかったが、時間の都合からディナーにせざるを得なかった。ノエルだったため、周りは家族やカップルばかり。その中で一人で食べるのは少し窮屈だった。レストランスタッフは比較的親切だったが、おそらくマネージャーと思われる人に、明らかに迷惑そうな顔をされ、げんなりしてしまった。食事はおいしかったのに、残念。それ以降、一人で食事するのに抵抗を覚えてしまい、全てデリで済ませた。
(2004年12月 かんざしskeet 様)
観光 ポイント アルザスは 12月が ”オンシーズン”で ホテルやレストランは軒並み高騰し、みな はやくから押さえています。
また、12月中旬〜24日までは、クリスマス商戦!(日本のクリスマス前や年末商店街と同じ)。百貨店、道路などは相当の混雑なので、買い物がある人は、できるだけパリ着後すぐに、朝からはやめにすませておくのが無難! あとまわしは ナキをみることもあります。
住人が買い物に走り回っているようで、週末の人出がすごかった。 ラファイエットは素敵なイルミネーションでしたが、入るのに行列ができていたので、そこでの買い物は、あきらめました。クリスマスの飾りつけは、あらゆるところにあります。
(toko tom様 2002年)
クリスマス商戦のギャラリーラファイエットや、プランタンを、旦那の希望で歩きましたが、(注:女のわたし以上にデパートをぶらつくことがすきな旦那) もう、その人の多さにぐったり。物欲ないわたしみたいなのは、その時間カー・ルージュでシャンゼリゼ通りのイルミネーションを楽しめばよかった〜。
(2003年12月 シャトルピザ様)
ギャラリー・ラファイエットのクリスマスイルミネーションは特に華やか。どのデパートも、ショーウィンドーは、いつも人だかりができていて
歩行が困難な状態だけど、にぎわっていて、活気があってとても良かった。スリには一層気をつけました。
(2003年12月 わんすもあスィルヴプレ 様)
メゾン・デュ・ショコラ や ピエール・エルメなどのショコラティエは、クリスマス前だからか、どこのショコラティエも地元パリジャン・パリジェンヌで大行列! せっかくホテルのすぐ側にエルメやミュロがあったのに、行列に並ぶ時間もなく、諦めた(泣)
メゾン・デュ・ショコラ は、24日にオペラ座近くのショップで並んで購入。
並び、買って店を出るまでに30〜40分はかかった。6区のショップも23日から大行列だった。ショコラティエを制覇する予定のある方は、クリスマスあたりは、キビシイと感じました。
(ぶるblue様 2002年12月)
12月17日ぐらいまでの出発。一番クリスマスムードで盛り上がる、かつ航空券も安いアナです。(寒い・暗いを了解が前提) 1月初旬もまた安く、バーゲンもあります。
24、25日あたりに重要な移動、大移動はいれないほうがいい。逆に、教会コンサートやミサ、名門ホテルでの食事、などを手配し、楽しむほうがよい。
24、25は あいている店もあるが、探して周るのはわびしいので、おもいつくレストランやホテルのダイニングなど予約しておくのが無難です。(もちろん現地着どころか、もっと前から)
シャルトルや、カールージュの2階(屋根なし)では、かなりの冷たい風を感じましたが、建物の中は暖かいし、
訪問した日は天気に恵まれました。
(2003年12月 シャトルピザ様)おすすめエリア アルザス、パリ、など
12/24 12/25 25日も結構どこもやっていたので、うれしかった。十分楽しめました。
(いぬっころ 様 2003年12月)
基本的に店は閉まっていました。交通機関は本数がかなり減る。とはいえ 動いているので、街並みを楽しむには問題ない。シャンゼリゼあたりは、イルミネーションをみようと、すごい人でした。
(1993年 パリ okayan様)
クリスマスからニューイヤーにかけての休暇に入る店も多い。
(はなこ様)
店はほぼクロ−ズと考えていった方がいい。レストラン は、宿泊したシャンゼリゼエリアでは一部開いている店もありましたが、その分 混みます。予約しておかないと、寒空の中1時間外で行列 or 食いっぱぐれる可能性大。 マクドナルドでさえ閉まってましたから(〔La Brioche Doree〕というファストフ−ドショップは開いていました)。
25日は店だけでなく、美術館もほぼ全滅。逆に、教会は特別ミサやクリスマスコンサートで開いていて、一般入場できる所もあると思いますので、パリのクリスマスならではの厳粛な雰囲気を味わってみるのもよいかもしれませんね(事前に時間 等 要確認!)。
ちなみに我が家は、当日はタリスでブリュッセルへ日帰り旅行に行っ てきました。ブリュッセルも、店や見所はほとんど閉まっていましたが、チョコレート 屋とレストランはどこも営業。
(あじあんみー様 2000年パリ)
噂に聞いていたとおり、日本とは違う。日本だと東京の街中にサンタクロースの格好をした学生アルバイトやケーキ、カップルの姿が目立ちますよね。パリではそんな光景を目にすることはなく、家族連れや女性同士、老夫婦などがレストランやカフェで、いつもどおり普通に過ごしているという様子が見受けられました。
力が抜けていて普段のように過ごす彼らの様子は、日本との力のいれようと正反対で、フランスの人が日本のクリスマスを見たら、どう思うだろうと思ってしまいました。
25日は、パリ市内はもちろん普段に比べて、人通りは圧倒的に少なかった。若い人たちはあまり外に出ずに家の中でパーティーをするのかもしれません。クリスマスだから、という浮ついた雰囲気はまったくありませんでした。さまざまな店内の内装や外装がクリスマスバージョンになっていたのは、とっても綺麗で楽しめました。
(ミネルヴァのコーラス様 2002年パリ)地方のクリスマス ナンシー
スタニスラス広場にクリスマスツリーがありました。 町の中にもクリスマスイルミネーションがありました。プランタンデパート裏の広場にクリスマス市があり、にぎわっていました。ストラスブール
(toko tom様 2002年12月)
大聖堂の中に、キリストの生涯のタピスリーがずらりとかけられていました。キリスト誕生の人形による飾りつけもありました。夜には、信者さん向けのイベントがありました。ニース
5分ほどのオルガン演奏の後、お説教(フランス語)で、1時間20分ほどたってから、グレゴリオ聖歌が歌われました。暖房なしで、とても寒かったので、そこで失礼しました。
クリスマスの飾りつけは、1番充実してました。市も巨大で、いろいろなものがありました。
(toko tom様 2002年12月)クリスマスのニース(1999)エクス
24日の昼間は買い物客で街はごった返しています。デパート、各商店などはたいてい閉店時間が早くなっていました。
25日、特に午前中は街は死んだよう。人もほとんど出ていませんでした。食べ物やは、チャイニーズ系やアラブ系(シシカバブなど)のお店は普通に営業していました。
午後になると、さすがに人々も家にいるのに飽きたのか(?)人通りがでてきま
した。(okayan様)
本場エクスカリッソン: ミラボー通りのクリスマス市の出店で買ったものは大変美味。ルーアン
(2005年12月 あじあんみー 様)ルーアンがよかった。広場でクリスマス市もでていた。モナコ
(2005年12月 11月のリス 様)クリスマス直前、モナコに行ってみました。「偉い人」のお供で、夜、カジノに。ライトアップのせいか、グラン・カジノの外見は「下品」に感じました。中に入ると、さすがはガルニエと思いましたが。ニース・モナコ間の鉄道は、19時台がもっとも多く、それを過ぎると1時間に1本ほどになります。時刻表の上では23時台までありますが、ご注意を。
(METY alpha様 2002年)おまけ ロンドン
ほんとに気合が入っていて、24日の夕方から、バス地 下鉄とも本数が減っていき、それは怖いくらいに街中から人がいなくなっていきました。
25日 バス地下鉄ともすべて運休。足のない観光客は、ホテルですごすか、ビジネスチャンスとばかりに旅行会社が催すツアーに参加するしかありません。ただ、ピカデリー辺りのお店は営業してました。フランスは本数は減るとはいえ、バスも地下鉄も動いているのでずっとましですね 。
(okayan様)
ちなみに我が家は、当日はタリスでブリュッセルへ日帰り旅行。
ブリュッセルも、お店や見所はほとんど閉まっていましたが、チョコレート屋さんとレストランはどこも営業してました*^_^*。(あじあんみー様 2000年)