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Assomption 8/15 8月15日
聖母被昇天祭マリア様に関する祝日。
【パリ】
ちょうど聖母祭の日で、どこも全て休みかと気に病んでいたのですが、観光地では普段と変わらず 店は開いていたように思う。ノートルダム寺院では、マリア像を白い花で飾りつけたりと、祭り気分一色。
セーヌ河岸では色んな催しものがたくさん開かれ、とてもにぎやか。
( 2005年8月 Yasu427 様)
【郊外】シュノンソー見学、大混雑であった。この日は主要見学ははずしたほうが良い。
( 2006年8月中旬 博多の五郎とコロ 様)
ヴェルサイユ。8月15日の祝日で大変な混雑だったが、ツアーで団体専用入口から入れるので、申し込んでよかった。個人で行っていたら大変な事になっていた。100メートルは並んでいた。
(2006年8月中旬 あちゃみミュゼ 様)
【コートダジュール ヴィルフランシュ近辺にて】
・CLOSE度
土産屋、雑貨屋等は、ほとんどが OPEN。
ヴィルフランシュの港沿いのレストランも、全店営業していました。
(ホテル・ウェルカム〜一番海水浴場寄りのレストラン「カルパッチョ」まで )
夕方に行ったので、ランチの状況は不明です。キャプ・フェラのビーチ沿いのカフェや売店も営業。
・町の雰囲気や混雑
ヴィルフランシュに限らず、海沿いの街、村はどこも海水浴客で賑わっています 。
夕方過ぎは、特に、モナコ→ニース方面の道路が混雑していました。
(次の日以降も混雑していましたが、8/15ほどではありませんでした)
・食っていけるか
間違いなく、食っていけます(笑)。だいじょーぶ。
あ、混雑しているので、予約がないと食いっぱぐれるかも。。。
・その他 特殊だったこと、困ったこと、よかったこと
この日だけとは限りませんが、子供から大人まで、ものすごい海水浴客の数です 。
道が狭いので、レンタカーで行く場合は通行人を引っかけないように要注意です 。
海水浴客だけでなく、たくさんの子供を連れたボートなども見かけました。
(カルガモ隊みたいに)
平日は、見かける子供の数が明らかに少なかったです。静かでした。(2001年 az@azumi様)
| 8月24日 (祝日ではない) |
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南仏がイタリアから独立した記念日。(後に、フランスに属することになるのだが) この日を記念した行事が多いが、見所は花火。 ジュアン・レ・パンやカンヌで、花火があがる。時間差なので、両方を少しだけ見ることも可能だ。 ビオットでも小規模な花火が上がるのだ。
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利点 まだ日は長い。 子連れは、休み休み、時間をゆったりとった計画がお薦め。パリ、リヨンなどのビジネス都市はホテルが放出価格となる。(めやすは7/15〜8/31)
夏なら夜は21時ぐらいまで明るいし、日本の時間感覚とは切り替えて計画すると良い。
(2004年8月 マカロン・イノ 様)
アンティーブは海もきれいで、街もこじんまりとし、かわいらしい雰囲気で大好き。特に8/15(祝)にはジュアン・レ・パンで花火大会があって、浜辺に座って見た花火はとてもきれいで素晴らしかった。ここだけでなく8/15の夜はカンヌやニースなどのビーチでも花火をやっているらしいので出かけてみてはどうでしょうか。
(2004年8月 真夏のアンティーブ様)
バカンス中のプロモーションで安かった。田舎、避暑地、ビーチ、高山
(ポモドーロきなこ 様 2003年8月)
シーズンということで、混むが天候はもっともよい。宿、レストランなどは確保。シーズンになる土地では、見所があいている。
アヌシーでの湖遊覧船、たっぷり二時間まわってくれて、ほんと夢のようにきれいだった。夕方暗くなるまで、湖前の芝生でくつろいだのも幸せな思い出。子供が遊んでいたり、みんなバカンスをゆったり楽しんでいる雰囲気が心地よかった。
(2005年8月 どんぐり・べりりん 様)欠点
フランスで夏に人気の土地はホテルが早くから埋まる。1週間単位以上、というところもある。バカンス時期のため、ホテルの手配に苦労した。また、海や山などではかなりの人出や渋滞もある。
(2005年8月 azumi@az 様)
サン・トロペにようやく行けた。予想通りの大渋滞に、疲れてしまった。また都会からバカンス地への幹線列車などが 満員になる(まぁ日本のお盆前後のエア・JRと一緒)
(2005年8月 azumi@az 様)タリスは、日本で予約をしていったが、駅の混み具合を考えると、現地で予約をするのはやっぱり難しい。1等は客層が、エリートビジネスマンと金持ちと旅行者。すいていて静か。2等はバカンス期間だからか、家族連れが多くてほぼ満席。手続きなどがとまる
( 2005年7月 小石川のお松と竹子 様)
TGVの予約と変更手続き。現地空港についてから、バカンスシーズンだったからか、空港から出るのに2時間近くかかってしまった。余裕をもって予約したはずのTGVに乗り損ねました。シーズンを考慮した時間で予約すべきでした。
詳しい状況は、パリに6:45ごろ着だったのでかなり余裕をみて 9時半すぎのTGVを予約していました。飛行機から降りた後、入国審査のパスポート・コントロールが長蛇の列で、ここで約1時間近く並びました。
その後、スーツケースがでてくるまで30分ちかく待つはめに。ようやくスーツケースが来て、外に出るまでにこれまた長蛇の列。ようやくRERに乗れたのは到着2時間後でした。リヨン駅に到着したころにはもう乗るはずの電車は行ってしまっていました。
余裕をもって予約したはずが…。フランスにいくのは3回目なのにこんなに遅れたのは初めてでした。はやはりバカンスのシーズンだから?
(2004年8月 マルセイユっ子ゆか様)
劇場サイトでは申し込みの選択ウインドウがちゃんと出てくれなかったりしたのですが、9月に入ったら直ってた。バカンスだからでしょうか??劇場窓口も8月は開いてなかった期間があったそう。住民・観光客が引ける土地では、店が閉まってしまう。パリや都市部レストラン、店では 一時期 閉まるところも多い。(店、年によってちがうので一つずつ個人で確認するほかはない。
(2004年 あんどぅいえっと 様)会社員、学生は、長期休みはとりやすい。=日本人が多い。 欧米各国からの観光客がパリに殺到する。
パリに7月後半〜8月にいっても、暑い・高い、どの見所も長蛇の列、高い
バカンスシーズンに突入しかけたため、お目当てのレストランが休みだったり等、現地の休みには苦労した。
(かなぞう様)
有名ブランド店は営業していたが、小さな店などは、7月のセール後で夏休み中だったり、改装中だったりクローズしてる所が多かった。覚悟はしていましたが、あまりにもそのような店が多く、驚いた。
(2007年8月 けいしゅー様)
事前にわかっていたことだが、バカンスシーズンのため、目当ての店がたくさん閉まっていた。
8月15日の祝日にも重なったので、ショッピングはあまり楽しめなかった。
(2005年8月 sanae-nice choice 様)
バカンスのみならず、8月15日は祝日だったので店がほとんど休みだった。
シャンゼリゼとサンジェルマンを何回も行き来して、疲れた。
(2005年8月 ぱおgodtin 様)土日祝、バカンスがかぶり、店は休んでいる所が多かった。何も買っていない
(2005年8月 ぽちのおめめ 様)
8月はバカンスで有名店も休みが多く、残念だった。
(2005年8月 ビュープラザTOM 様)
バカンス時期でオペラ通りも人通りは少な目。治安にはなんら不安なことはなく問題はありませんでした
(2004年8月下旬 秀万太郎 様)
日本のお盆休み、現地のバカンスと重なり、どこも人でいっぱい。
(2004年8月 阪急電車Y.I様)
バカンス中で、有名なレストランは休みだった。
(2004年8月 エミフとマザー様)(えいとま 様)
バカンスで休みだった店が多かったので、特に何も買えませんでした。
(2003年8月上旬 ハムちゃんぱりりん 様)
バカンスのせいか搭乗手続き窓口が相当混んでおり、結局40分前に、ニース行きの方?とよばれ急ぎ窓口で対応してもらった。その上、小さめのバックパックは自分で荷物検査場に行ってチェックするようにいわれた。バカンスのためか荷物の多い人が多かった。
(2004年7月下旬 ぽんずガール様)
8月はバカンス時期なので、人が観光スポットにしかおらず(建物敷地内)、少し離れただけでガランとしていて怖かった。一人で2日間すごしましたが、かならずといっていいほど後をつけられ、もしくはナンパされ、いちいち「ちっ!」とか言っておっぱらってたので、精神的につかれた。
(2003年8月 ぷてぃシュー 様)
ホテルの朝食が、バカンス中は目玉のジュラール・ミュロのパンが出ない(ミュロもお休みになるため。実際、街のミュロは閉まっていました)
(ポモドーロきなこ 様 2003年8月)
次はバカンスシーズンではない時期にいって、絶対にオペラを見に行きたい。
(2004年8月 阿波のたぬき 様)
思った以上に現地の人はバカンスで留守らしく、パリにいる人は観光客ばかり。本物のパリジェンヌやマダムには会えなかったのかも。
(2004年8月 マカロン・イノ 様)
8月ということもあり、星つきレストランはほとんどバカンス中。オペラも鑑賞できなくて残念。次はジビエの季節にレストラン、オペラ。
(2004年8月 miller 2009様)
怖かったことは、せっかく借りた車の運転。運転歴21年で、アメリカでも運転したことがあるし、田舎だから平気かと思っていましたが、周りはバカンスで 混んでいる上に、すごい運転ばかり。マニュアル、右側通行、ロータリーからは速く出たいし、あわててウインカーを出そうと思うといつもワイパーが動き出すし、クラクションは鳴らされるし、なぜかどうしても隣の町へ行けない。最後には命が惜しくなって、3時間で返しました。残念!
(2004年8月 みいみんのむうみん 様)
バカンスシーズンは車が増えるので、日本人の事故がけっこう多いそうです。
(2003年10月 南仏にいったむし 様)
バスが、バカンスシーズンは減便だった。短期間の旅行者にとって、数時間はとっても貴重だというのに。事前調べが甘かったと思った。
(2004年8月 あきもとミン 様)
8月なので、行きたかった店が2軒も閉まっていた。今度はバカンスではない時期にいく。
(2003年7月 くみあげ豆腐 様)
バカンスで休業の店が多かった。わかってましたが、とにかく世界中からの観光客であふれていた。
(garikoおしえて 様 2003年8月中旬)
初めて夏のパリを経験したけれど、連日30℃以上の日が続いて辛かった。
(proom様)
7/14以降のパリ。行く意味ないです。バカンスに入ってしまって、店は休みばっかだし、街中は観光客ばっか。最終日に立ち寄って、あまりに最初に来たときと雰囲気が違うので、愕然としてしまった。パリらしさが全くなし。
(ferrylacombe様 2002年7月中旬)
思った以上に現地の人はバカンスで留守らしく、パリにいる人は観光客ばかり。本物のパリジェンヌやマダムには会えなかったのかも。
(2004年8月 マカロン・イノ 様)
前日(8/15)が祝日・聖母被昇天祭で、モン・サン・ミッシェルは 一年で一番混む日らしく、翌日になっても混んでいました。日本のお盆と重なるのですが、8/15の前後1週間はMSM(ノートルダム寺院も)は多くのミサが有り、とても混むそうです。島が見えているのに渋滞で近づけず、島に入る前のレストラン(ルレ・サンミシェル)についた時は、すでに12時過ぎ。食後、島に向かいました。混んでいるので、やはり中々島に近づけない。時間が押していたので、自由時間はほとんどとれず。
(オレンジのジュレ様)
どこもヴァカンス中で 閉店や開店時間の変更多し。 帽子 サングラス 飲み水は携帯必要です。
(たぬきのママ様)
今回は連日30℃を越えるという猛暑で、それも疲れの一因だとは思いますが、日頃の運動不足を痛感しました。
(leoleo様)
はじめての真夏だったので、なかなか日が落ちないので、時間が有効に使えた。水曜日のルーヴル夜間開館は、すこし遅く行くと安いし、遅くまでやっているし、木曜日のオルセーも、たっぷり楽しめました。
(ほりろん21様)
8月はあちこちの店や施設が閉まっているようで、ガイドブック等あてにならなかった。開閉の時間も特別違ってたりしたので、目的があるのだったら一度電話して確認すべきだと思った。因みにマルシェなども通常通りにはやってなかったり、フリーマーケットも出店数が減って盛り上がりに欠けたり。古い施設は修復中の物が多く、道路工事も多かった。それに伴う美術館等や店の休業も多かったのが残念。
(シアトライト73 様 2003年8月)
時期が15、16とバカンス真っ只中のため、マルシェどころか閉まってる店が多かったのがちょっと残念。25日くらいまでお休み。のところが多かった。
(lilacnohana様 2000年8月)
夏のレストランは、私の観察するところ、
1.勤め人相手の食堂は休み。 バカンスで、かなりの勤め人の姿が町から消えます。通勤時間帯のメトロに乗るとすごくはっきりしてます。で、客が少なくなりますし、 彼らを相手にする安食堂のようなレストランも、2週間前後閉まることが多いです。
2.高級レストランは休み。
ミシュランで星がついてるような高級レストラン、ほぼ8月は閉まってます。 パリ中央卸売市場であるところのランジス市場が8月は閉まっている、と 聞いたのですが、もしかしてその影響もあるんでしょうか?
3.でもパリには観光客がたくさん。パリ住民の姿が消えても、町中、観光客で溢れています。ということで、 当然、開いているレストランもたくさんあります。特に、観光客の 多そうなエリアなら。
マルシェ(朝市)なんかも、でている店の数が減って淋しいです。
(mermetomora様)夏のバカンスシーズンは、空港〜パリ市内に向かうタクシーやバンが襲われ、荷物を奪われる事件が多発していたらしい。特にパリ市内に入るまでの地域で渋滞すると危ないとのこと。
(2005年 sigure0714 様)観光 ポイント エアコンのついていないホテルが多いので、盛暑のころは、エアコン、冷蔵庫、の有無が重要。 おすすめエリア 都市部よりは、暑さをたのしむ海岸や山がおすすめ。
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