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| 利点 | ||||||
| GWすぎると また 料金ががくんとさがる(以降、お盆までまたあがっていく)
日照時間は かなり長くなる。(6月が一番長い) 花は 5月下旬から咲き始める。 |
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| 欠点 | ||||||
| 5月下旬 テニス世界4大大会。ホテル、エアなど注意。 | ||||||
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| 2006年5月の 日の出日の入り |
| http://www.sunrisesunset.com/calendar.asp?comb_city_info=Paris,
%20France;-2.5;49;1;2&month=5&year=2006&time_type=0 |
| 5月の気候、服装報告 | |||
| 気候は まだまだ肌寒く、日本でいえば3月ぐらいの気候。コート、さむかったときの毛ものなど必要。天候は
6月の大嵐がくるまでは、寒さと 日照のあたたかさが いれかわりたちかわり。
寒いので、上着は いる。北部やエッフェル塔などは コートがいる。
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| 詳細は 服装参照 | |||
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| 手配 | |||||||||
| 年末年始の前がベスト。いい日程、いい路線は、3月ぐらいになると 遅い。パンフが出揃うのを待っていては遅い。料金は、秋冬価格表の 年末年始トップ料金を みこんでおけばよい。
有利な券を手配するには、「ワンシーズン前」を原則として
動いてみてください。
みな休みがおわると次の休みを考えます。 また最近はマイレージや正規個人割引航空券の登場で、1年ちかく前からキープする常連がいますので、そのことも頭にいれておいてください。
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| 観光 ポイント |
| 5/1に 大きな移動、移動しないと困るような旅程をいれない。
パリはCLOSEが多いので、自然・教会など ”祝日でも逃げないもの”をいれて、CLOSEに いちいち カリカリしなくてよいように してみては? 現地到着後 毎週水曜だか発行の Pariscopeという小冊子をかってください。駅、空港、通りの売店で売っています
蚤の市は臨時もふくめ、必ずコーナーがありましたから、こういう時期は pariscopeを1冊ゲットしておかれるよう
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| おすすめエリア |
| 地方で このころ お祭り多し! |
| 祝日 5/1 メーデー メイデイ Fete de Travail (May Day) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Photo by mosu hautobis
5/1に宿泊したらすずらんが部屋に置いてありました。 労働者の権利の日、ということで、1/1,
12/25と並んでお休み度大。
交通機関も全滅、または減便なので、観光客にはたいがい避けたい日程。 またこのメイデイにからめて、4月〜5月メイデイ前後 は、ストが多発する。
2003年は 2004年は 5/1(土・メーデー) やすみ!2005年は 5/1(日・祝メーデー) おおかた やすみ!2006年は 4/30(日) で 休み2007年は
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| どうしてもこの期間でないといけない(休みの都合とか)という方も当然多いとは存じますが
しょうじき、日本発の料金が高いわりに 現地はいろいろな状況で休みも多いので、、、むずかしい時期ですね。 ただ 問題は にありますように 5/1や翌日の日曜だけの問題ではないように、思われます。 月、火といずれか美術館などが休む傾向がありますし、 月曜午前も休む風習があり、いまも幾分のお店は月曜14時からOPENとあるところも よくみかけます(全部、という意味ではありません)とくに服飾関係とか本とか雑貨やなど。(とくに個人商店) ショッピングはまず初日に賭け^^;、必須のお店などは先に回って様子をみる(ついでにあと3日間のOPEN状況を店員にきくなど)などされてはどうでしょう。 みどころについては、予定表をつくり、それぞれの日に OPEN、CLOSE である個所を書き出し、
日程変更がむずかしいようでしたら、
または あいている個所をきっちりとおさえておいて、そこを狙う、(たとえば例年のジャクマール・アンドレ美術館など) あるいは 郊外で 風景だけでも楽しめるところ、、、、に自分でいってみる(往復の交通には注意)
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| 近隣諸国と同様、5/1は美術館なども含め、店はほぼ全滅。
(Quezac様) 最終日がメーデー。
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(旅の手配で困ったことは?) = 5日間、パリ滞在フリーのプランだったが、日曜日と5/1メーデーの日をに行きたい所が休みではないか、確認してからの計画だったので、組み立てるのが少し大変だった。 (2006年 生け花ローズ 様) (旅の手配で困ったことは?) = 日曜とメーデーの連休で、旅程を組むのが面倒だった。
労働問題がらみのデモやストが長引いた時のことも考え、鉄道の割引チケットはあきらめ(TGV区間でないので、もしもの時は減便の可能性大と踏んだ)、 ホテル選びにも苦慮した。 毎日 Yahoo!フランスをチェックし、ストの時にどの区間がどれだけ間引かれているか観察した。
(旅の手配で困ったことは?) = メーデー等祝日が多く、その日のスケジュール調整が大変だった。
(旅の手配で困ったことは?) = メーデーの時期はストが多いということで、予定を立てるのに苦労した。(そこが楽しみではあるが)万が一予定を変えなければならない可能性を考えると、夜眠れなくなった。
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(ホテルの選択基準) = 1泊なので、食事をするレストランが入っているホテル (パリ1区)Renaissance Vendome にした。 ・日本からの到着日で、それほど重いものは食べられない(でもちゃんと食べたい) ・5/1(メーデー)に営業している という条件でレストランを探し、一度行ってみたかった「PINXO」が候補に上がった。 ホテルについても、立地、内装、価格が納得できるものであり、夕・朝食付きプランがあったので、それに決定。 (azumi@az 様)
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| メーデーに、比較的店(クレープ屋、ポワラーヌ、ロクシタン)が開いていた。
メゾン・デュ・ショコラ、ジャン・ポール・エヴァンで、並ばずに買えた。 (2006年5月 豆柴と三毛 様) |
| 6区サンジェルマン界隈のレストランは少々営業、競争率高し。
エッフェル塔がわ7区のEcole Militaie駅近くか LaMotte Picquet Glenelle駅のレストランの方がお勧めです。フラフラしていれば結構カフェもレストランもやっていました。 メーデーはシャイヨ宮からエッフェル塔を過ぎ、シャン・ド・マルス公園を散歩した。若い女の子が一人で芝生で昼寝している治安の良さ。小さな古臭い人形劇小屋は、懐かしくもインタラクティブなライヴ感で可愛い楽し。
エッフェル塔も数十分から数時間待ち。 (2005年cicicicikata様)
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| ・リュクザンブール公園近くの6区ダロワイヨは OPEN(ここで夕飯買えたので食いっぱぐれなくて済んだ)
・17区パレ・ド・コングレの地下のスーパーもOPEN。 ・空港〜凱旋門のバスも普通に乗れました。 (2005年 air 様) |
| 電車が止まった。3日前にニースで時刻表示も印字された切符をもらったのに)。
バスが止まった。(5月1日だったから、2週間前にホテルにメールで確認したのに)。 (2005年4月/5月 明日はお昼寝 様) |
| 12区 クール・サンテミリオン地区。休みの店も少しありましたが、半分以上開いていた。
他に開いている店が少ないせいか、どのレストランもよく入っていた。とくにパリは夏のような陽気だったので、テラス席は満席。 地下鉄も普通に動いていた。2005年は4/23〜5/9まで、パリとその近郊 ゾーンCは学校が春休みだったので、日本のゴールデンウイークともろにぶつかりました。 また、5/5が祭日だったので、翌日も休暇をとって、5/5〜5/8を連休する人(店も)が多かったみたいです。
(2005年 labandite 様) |
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店などは、普通の日祝程度にあいていたように感じます。(実際、週末だったわけですが) カフェ等は開いている店も多く、洋服屋等は閉まっている所がほとんど。 そもそもフランスはいつでもストが起きることを前提に予定を組まないとならない国ですから、特別不便な印象はない。 (2005年 vani-bee 様) |
| 5/1、電車まですべて止まってしまうくらい休むのかと思いきや、かなり普通に日曜と同じ感じで拍子抜け。
サンジェルマンのあたりに泊まっていたが、ピエール・エルメなども開いていたし、カフェもかなりやっていた。
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| オペラ地区にホテルを取って、ホテルから出てメトロに行こうとして驚き。(12:00過ぎ) オペラ座のまん前でヨーロッパなんとかかんとかとか言う演説(各国の偉そうな人たちが壇上に座っている)があり、近辺は全面歩行者天国。
ロワシーバスのバス停近辺までそうなので、かなり帰りのバスを心配したが、通行止めでもロワシーバスだけは歩行者天国内に乗り込んでいた。(通常運行していたかは知らないが。) メトロは通常運転してたように思うが、3駅だけ閉鎖してるみたいでした。改札付近のテレビ画面に3駅が表示されていた。(全て路線は違ったことしかフランス語では分からなかった) 本誌を参照し、結局メトロでモンマルトルに。
その後丘の下までてくてく歩いて行ったが、途中途中の店はほとんど休み。
メトロで凱旋門まで移動。
メトロでエッフェル塔に移動
メトロでマドレーヌ寺院まで移動
その後夜までぶらぶらとオペラ近辺を歩いたりカフェに入ったりした。オペラの歩行者天国は17時過ぎに行った時には終わっており通常通りに戻っていた。 (2004年 さくらこんぷれっくす 様) |
| 5/1の20:00発ANAで帰国した。
昼間は街中をプラプラ。 ホテルはオペラ地区だったのでマドレーヌ駅からメトロでノートルダムへ。
その後サンジェルマン地区へ移動
空港まではホテルからシャトルバスを呼んでもらったので、ロワシーバス、AFバスの運行状況はわかりませんが、空港までの道で姿を見た。 街中で路線バスもバンバン見かけた。 オープンツアーバスとカールージュは、通常通り運行。こちらは事前に問い合わせたので間違いないかと。 空港も普段どおりでした。 メーデーはサンジェルマン地区で教会めぐりしたり、カフェでのんびりしたりもいいかも。 (2004年 がーべらテトラ 様) |
| メーデーにパリ着。空港バスの運行が心配だったのですが、ターミナルE/F
の間のチケット売り場が開いていたので「よかった、動いてる!」と安心して窓口に行って、「リヨン駅まで」と言うと、「今日はリヨン駅は止まらないわ」とのこと。
「え、じゃあどうすれば・・?」と聞くと、「バスでモンパルナスまで行って、メトロで戻ってね」と。しょうがなく「じゃ、モンパルナス行きを」と切符を買い、バスに乗って運転手さんに「今日はリヨンは止まらないんですよね」と一応あきらめぎみに聞いてみると「止まるよ!」との返事。えー?!「だって窓口で・・」と説明すると「明日と明後日はデモ(スト?)があるけど、今日は止まるから」ですって。 うーん、さすがフランス、一回であきらめてはいけなかった。
あと、私はメーデーの翌日にSNCFでアヴィニョンに移動の予定だったので、その電車も動くかちょっと不安だったので5/1に窓口に行って「明日はストとかありますか?」って聞いたら「ないわよ。1日だけは、ねぇ(と肩をすくめる)」とのことでした。 もちろん翌日の電車は何の問題もなく、遅れもなく動きました。 (2004年 アンカ75020 様) |
| 17区の凱旋門より情報。
営業
休業
印象としては、マルシェの中/周辺の食材関連の小売店、レストラン、カフェ等は比較的営業しているという感じ。あとは大通り(Bd. CourcellesやAv. Wagram)でも休業するところが殆ど。特に上記の通り、電器屋等はほぼ壊滅。 地区が異なるので並列的に比較はできませんが、ホテル暮らしをしていた復活祭の週末・月曜日オペラ界隈では、スーパー、レストラン等殆どが営業しており、救世主復活のお祝いより、労働者の日の方がみなさんお休みするのね、てな感じ。
その他、日曜大工関係大型小売店: ( 2004年 pakanpekopeko 様) |
| メーデー等祝日が多く、その日のスケジュール調整が大変だった。
(2005年5月 TOM&SACHI 様) |
| 心配していたメトロのストはなかったが、美術館等のストはけっこうありました。
(チョコプリン様 2003年5月) |
| CLOSE:
プランタン、ラファイエット(モンパルマス)モンパルナスタワーの下の方に入ってる各ショップ (服屋さん) 95番バスで、サンジェルマンからモンマルトルまで行こうとしましたが、9〜12時まで運休の張り紙 がしてありました。午前中、サンジェルマン大通りをデモ行進していました。 12:40くらいまでバスを待ってみましたが来ませんでした。 OPEN: モンマルトル周辺のカフェいろいろ。 モンパルナス駅の中のPAUL(パン屋) モンパルナスタワーの上の方のレストラン *17時ころ行ったところ、食事のみでカフェ不可と言われた。 サンミッシェルのアラブ街 のファラフェル屋(ファストフード) モンパルナスタワーの下の方(2階?)のファミレス風の店(ピザ・パスタ等) 水上バス 最後に、RERで空港まで行きました。 ちなみに、モンマルトル・エッフェル塔付近にいっぱい人がいた。
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| 5/1にサクレクール寺院にのぼれた。さすが観光地。寺院近くは開いている店が多い。
(naminaminaミナ様 2002年GW) |
| 美術館のほとんどがしまっており、苦労した。情報よりも現地に行って実は閉館。ということが多いので、メーデーは要注意!
(shino様 2001年) 時期だったのか、メーデーのあとだからなのか、ストが多かった。私たちは
運良く チケット売り場のストだったので、ルーブル(タダで)にも、ベルサイユ宮殿もいけました。ストでツアー中止なんてこともあったそうです。
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| なにかイヤーな予感がしたが、早朝到着して市内までの交通機関は確かにあったが、5/1は祝日だったため、街はガラーンとして人気も車もない。朝食をとろうにも早朝すぎて、カフェもなにも開いてなくて、ホテルに荷物預けた後、開いてる店を求めて、寒い中をさまよった。
やっとルーヴル近くの一軒開いてる店に入るも、椅子の準備がまだ、とかで立ち食いのみ。ひえ〜キッツー。 フライトの疲れと久しぶりのパリの緊張を解くべく一息いれたかったよ。
夜便より一日多く過ごせていいやと思っての選択でしたが。
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| 数日前からバス停には、ダイヤ変更のお知らせが貼られていた。いろいろなところでイベントがあるようで、変更は多かったみたい。
(korokoro様 2001年) |
地方
| 5/1のアルル牧童祭
とても楽しいです 。街が静まり返ると言われているメーデーですが、アルルでは
アルル。計画の時点で、5月1日の祝日をどこで過ごせばいいか考えたが、どうせどこもかしこも休みなら、イベントをやっている町にいるほうが、まだカフェや土産物屋が開いている可能性が高いのではないか、と思った。 アルルは牧童祭をやっていて、民族衣装に身をつつんだ老若男女が町を練り歩いていた。 行列自体は地味なものだったが、町の雰囲気自体が楽しげになっていてよかった。祝日だから運行していないかと思ったが、プチトランにも乗れた。アルルの古代遺跡の数々は意外に見て面白かった。 5月1日の祭りの日、夕方からイベントが古代闘技場であったのだが、18時過ぎにチケット売場に行ったらもう窓口が閉まっていた。 19時で終わるからもうダメなのぉ、という感じのことを売場の女性に言われた。ただ、その係員が「もうチケットなくても入れないか入口で聞いてみてあげる」と一緒に入口のチケットもぎりをしてる男性のところに行ってくれたのが、ありがたかった。(ダメだったけど)
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| ヴェルサイユの庭園
5月1日の祝日にあえて。 休日なので宮殿はクローズだから観光客は少ないし、噴水ショーも見られたし、満足。今回は一人旅なので、ただただ気の向くままに旅をしようと思い、トリアノン近くの原っぱで寝っころがりながら、絵葉書を書いたり、庭園を思う存分ぶらつくことができました。
ヴェルサイユはオープン前に到着するよう、早めの列車に乗って8時半に到着したところ、ストでオープンが10時になりました。前日に観光局でヴェルサイユがストになっていないか確認していたのですが、大丈夫だと言われていました。1時間だけのストという事もあるのですね。 心配していたメトロのストはなかったのですが、美術館等のストはけっこうありました。
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| フージェール
メーデーに訪れた。
メーデーだが城壁近くの飲食店は営業しており、城壁横にあるレストランのテラス席で、城壁を見ながらガレットを食べるというのもまたよかった。 この店では、帰っていく客全員にスズランの花をプレゼントしていた。 なお、日本に支店を出しているガレットの店はクローズしていた。
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| 5/1は、モン・サン・ミシェル修道院はクローズ。
4/30の時点で、島の入口の日本語看板にも表示が出ていた。
朝、離れた島まで干潟を行く"歩こう隊"が出発していた。朝からぞくぞくと人が集まってきた。(皆、裸足にリュック姿) 近くの島まで干潟を歩いていくイベントが行われていたため。修道院下のテラスからしばらく眺めていたのだが、"歩こう隊"は、まるで蟻の行列のようで面白かった。 10時45分頃、ヒツジさん達も現れた。修道院の中に訪れることにこだわらなければ、じゅうぶん楽しめる。
以前メーデーだったため、MSM内部見学ができなかったが、今回、さまざまな時代の建築様式や色々な部屋を見ることができ、大変興味深かった。
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| カーニュ・シュル・メール
汗を流してルノワールの家に着いたら、5月1日まで閉館と書いてあり、虚脱した。
(2005年1月 maison violette 様)
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| 郊外のプロヴァンへ。
友人の車で。 村はたくさんの人で賑わっていて、家族連れも多く見かけました。村内の飲食店やアトラクションなども全て営業しており、何不自由はありませんでした。
帰り(19時頃)は高速で渋滞にはまりました。郊外へ出かけてる人が多かったのですねー。いいお天気でしたし。 (2005年 ふう 様) |
| 大西洋の島「イル・ド・レ」に滞在しました。
さて、メーデーですが、観光地ということもあって、島のメインの港町では、ほぼ全ての店、レストラン等が営業。土曜の午後から夜にかけての、海沿いのカフェのテラスの賑わい、みやげ物屋の連なる細い坂道は、まるで縁日のような人出。
翌日曜日もほぼ前日と同様に営業。
店頭の営業時間の張り紙を確認しながら歩いていたら、月または火曜休業の店が多かったです。 観光地はメーデーや日曜日は関係ないようですが、パリ発の金曜午後のTGV(ラ・ロシェル行き)2等は満席。月曜朝発のパリ行きも8割埋まっていた。 移動手段のストが少々心配な時期ではありますが、早目の予約は必要。
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| アルザスに滞在予定で、確実に開いている博物館に行ったり、周辺の村のドライブや散策、翌日行く場所へ下見をしたり、中日ということもありホテルに早めに戻り、休息の時間をとることにした。
実際、やはり大手スーパーも小さな店も閉まっていた。観光地の土産屋はちらほら開いていた。それでも観光地の村の駐車場は満車に近かった(チュルクハイム、エギスハイム)。
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| リヨン
公共交通機関は運休。メトロもフニクレールも利用できず。旧市街まで徒歩圏内のホテルだったのは結果的に良かった。
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| ニース
日曜日の街の感じからすると、買い物向けではない。デパート(ギャルリーラファイエット)は、休み。私が宿泊した場所は、にぎやかな場所からは少しはずれていたので、にぎやかな場所(たとえば駅や旧市街など)にあるスーパーマーケットに行けば、日曜でも開いているだろうと思ったが、休み。
メーデーはやはり ギャルリーラファイエットや、ブランド店の集まるRue de paradis、Avenue verdun辺りの店は、軒並み休み。普段の日曜日よりも街全体がひっそりとしていた。ただ街中で労働組合のデモが行われていたが。(といっても特に危険な雰囲気ではなかったが) 美術館はマティス、シャガール等休館。
メーデー目当ての美術館はすべて休館、ヴァンスなどへ行くバスも減便か運休が多かったため、結局、ニースのパブリックビーチでぼーっと過ごすはめに。レストランはけっこう開いていたが。休日&メーデー対策を、きちんと練っておかれることをおすすめします。
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| Armistice 1945 (May 8th) 5/8 ★
第二次大戦終戦(戦勝)記念日 |
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Ascension 2001/5/24, 2002/5/9 2003/5/29 2004/5/20, 2005/5/5, 2006/5/25 2007/5/17 2008/5/1 ★
キリスト昇天祭宗教的行事が多い。
午前中、バスは動いてなかった(運休)。セーヴル・バビロンから63番でマルモッタン美術館へ行く予定だったが・・・。すぐにおかしいと(電光表示も消灯) 気づき地下鉄10号線 → 9号線に変更。午後は動いていた。 (2007年5月 matt-frafra様)
キリスト昇天祭に当たっていたので、何か教会ではあるだろうと予想していましたが、思った通り。ホテルでのんびりしていると、21時頃から聖歌隊の発声練習が始まり、しばらくすると天使の歌声の大合唱となりました。 薄暗くなった夜の街に広がる彼らの歌声は、とても素晴らしかったです。祝日はあちこちが閉まるかもしれないからと思っていましたが、とてもラッキーでした。
(ショコラよしえ様 2003年5月)
| Lundi de Pentecote (Whit Monday)
2001/6/4, 2002/5/20 2003/6/9 2004/5/31,
2005/5/16, 聖霊降臨節の翌日の月曜 |
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| 在日フラ観 「聖霊降臨祭の翌日の月曜は祝日ではなくなりました。」
と表記がかわっていました。
(2006/6/5が削られていました) |
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