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France の 祝日・シーズン・気候
祝日・シーズン・気候 基本編
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5月
 
 updated 21 Mar.2007 経験談追加
利点
GWすぎると また 料金ががくんとさがる(以降、お盆までまたあがっていく)

日照時間は かなり長くなる。(6月が一番長い) 花は 5月下旬から咲き始める。

5月は日没が遅いので、8:45から9:40バトーパリジャンの桟橋までは昼間の市内観光とほぼ同じ(夕焼けをバックにといえば聞こえはいいのですが)。イルミネーション  はどうした!と不満が残りました。 
(ねずみ様)
日が落ちるのが遅かったので一日を有意義にいろいろ行動できた。
(2005年5月 ローヒーコーヒー 様)
 

5月の新緑時期のパリは綺麗だった。日照時間が本当に長くて、夜遅くまで安心して遊べた。
(2005年5月中旬 まさまさコンビ 様)
 

短期間の滞在でいっぱいいっぱいに予定を入れようというには、確かに問題はあり、避けるべきかと悩むこともあるかと思いますが、是非、メーデーの素敵な面にも目を向けて欲しい。

寒い冬から温かくなり日も長くなって、人々も陽気になる頃、街角ではスズランの花束があちこちで売られ、誰もがそれを手にしてそぞろ歩き、ちょっと偏屈な店主のいる店にも、可愛らしいスズランが飾られます。
そしてメーデーの日はこれに加え、ミモザの花が街角ごとに売られたり、場所によっては配っていたりで、町中が花でいっぱいになります。
とっても陽気な一日!

ストも多く、メーデーの意味合いも日本とは随分違いますが、この風景は、働きながら謳歌する人生や日常そのものを祝福しているようなムード。訪れたその国の歴史や現在を感じ取る、興味深い一瞬でもありました。

明るい光の中、誰もが花を手にして歩く昼下がりは、ちょっと素敵。まるで違った風景に見えてきます。
ちょっとしたフェスティバルなども開催されたり、この日を避けて旅するなんて、もったいないかな。そんな気もします。
(2005年 vani-bee   様) 
 

フランス在住の日本人ガイドに、5月1日はメーデーで鈴蘭売りが多いが、花はどこから調達するのかたずねると、「森の中に鈴蘭がいっぱい咲いているから、それを摘んでくるんですよ」とのこと。シャンティイの森をドライブして話していたら、本当に手にいっぱい鈴蘭を持った男の人が出てきて、笑った。
(2006年4月/5月 大山んばちゃ豆 様)
 
 
 
 

ストライキに困った。年金問題で5月半ば位からもめていたらしく、その影響が全ての交通機関、美術館等に影響していた。

毎日閉館しているわけではなく、午前中の会議によって開閉を決定するよう。ですから当日足を運んでみないと分からない、という状態が数日続きました。
(ショコラよしえ様 2003年5月下旬)

悲観することもない。逆に、「この時期、ここは絶対混んでいない」と断言できるところに行くと、がっかりすることもありますよ。

例えば、冬の南仏。マチス美術館はじめ、見どころの多くは閉館中だし、ミストラルがびゅーびゅー吹いて、「南仏」のイメージからは想像できないほど寒い!

わたしも労働者なもので、旅行に行こうと思うと、周辺の調整やら段取りやらで、日程は思うに任せません。
なので、「行けるときが、ベストシーズン」と考えるようにしています。チケットが高いというデメリットはありますが、GWのころの気候の良さや身軽に動ける点は、大きな魅力。
( labandite 様)

初めてパリに春に行ったが(いつもは1月)マロニエの花や木々の緑、太陽の光の強さに、おなじ都市とは思えず、感動。

美術館での行列。今まで冬場にしか行ったことがなく、美術館に入場するのに並んだことがなかった。想像以上だった。フラツーの「裏ワザ」が必要な訳がわかった。

(2005年4月/5月 ももいろ真珠 様)
 

ホテルで

メーデーだったので、ウェルカム、と言ってスズランの花を部屋で飾るようにとくれた。
(2006年5月 megmm21 様)

5/1の朝には、スズランがテーブルに載っていました。(azumi@az様)
 

 

 

 
 
欠点
5月下旬 テニス世界4大大会。ホテル、エアなど注意。
5月1日のメーデーの日と5月8日の第二次大戦戦勝記念の祝日はレストラン、公共交通機関や店が休みになることが多い。

しかもこの二つの休日の間に日が入るとなると。
どうしても行きたいところがあれば、開いているかどうか、前もってちゃんと調べられた方がいいかとおもいます。

(ハナクロにゃんち様)

GWのため、チェックインカウンター、手荷物検査の場所、すべてが込んでいた。
(2004年4月末 わらびもちさっしー様)
2005年のGWはフランスも休暇時期となってしまったので、SNCFの安いチケットがとれなかった。

ぎりぎりまで 放出品のDerniere minute を狙ったけどだめで、パリに着いてから手配。
結局、Plain Tarif で、行きは73.60euros 帰りは1等しかなくて、99.90euros。

往復70euros だった数年前の秋のことを思うと、すごく高くついた。でも、シーズンだから仕方ない。
(2005年4月/5月 labandite様)
 

GWはヨーロッパもすごく混んでます!
特にフランスは注意が必要。

2003年の例で言うと、5/1のメーデーは木曜でした。つまり、金曜1日休めば4連休になるため、休む人が多い。

5/8は終戦記念日で、2003年はこれも木曜日。このへんを引っ掛けて連休にしちゃう人、多いんです。
さらに 4月半ばから始まるイースターの学校休暇。例年、3つのエリアごとに日程をずらして取りますが、2003年の場合、ゾーンAの日程は、4/19〜5/4と、GWすっぽりでした。

また、5/1も5/8も、ヨーロッパの大半の国の祝日となっています。

加えて、5月と言う気候の良い時期、観光客は「ヨーロッパ中から」集まります。その中にはもちろん、世界に名だたる?日本人観光客もたっぷり含まれます。

2002年のGWにパリを訪れた私は、ポンピドーセンターの大行列、オルセーの大行列、バルビゾンの人の多さに、ほんと、驚いた。

ですから、「混んでいる」という認識の上で計画を立てるのが賢明だと思う。

しかし、春から初夏に向かう5月は、ほんとうに素晴らしい季節です。混んでいることをあらかじめ折り込んで計画しておけば、5月のパリはおすすめ。
(2003年 labandite 様)
 

GWということもあって、出国手続きに時間がかかった。

(2005年4月  ももいろ真珠 様)

電車が止まった。3日前にニースで時刻表示も印字された切符をもらったのに)。バスが止まった。(5月1日だったから、2週間前にホテルにメールで確認したのに)。

電車が止まって、駅が閉鎖されているのを見たとき、乗ってきたタクシーの運転手に「Welcome to France」と言われた。
(2005年4月/5月 明日はお昼寝 様)
 

 


 
 
 
 
 
2006年5月の 日の出日の入り
http://www.sunrisesunset.com/calendar.asp?comb_city_info=Paris,
%20France;-2.5;49;1;2&month=5&year=2006&time_type=0

 
 
 
5月の気候、服装報告
気候は まだまだ肌寒く、日本でいえば3月ぐらいの気候。コート、さむかったときの毛ものなど必要。天候は 6月の大嵐がくるまでは、寒さと 日照のあたたかさが いれかわりたちかわり。
 

寒いので、上着は いる。北部やエッフェル塔などは コートがいる。
 

詳細は 服装参照
ロワールの城めぐりをした日の暑さ! 日なたの気温は40℃くらいあったらしい。 でもその2日後、ベルサイユ宮殿に行った日は、風が強くて冷え込み、コートを着ている人も・・・ 激しい温度差のせいで、かなり体力消耗しました。
 

10日間の旅行でも、夏服から冬服まで全部用意しなくちゃいけないから大変ですね。 
(冬のサーカス様 2001年5月末〜6月) 

 

とにかく日が沈むのが遅いこと。そして日が昇るのも遅いため、午前中は結構寒かった。
(ゆきんこ りん様  2002年5月下旬)
日没が遅かったので、多少ホテルに帰るのが遅くなっても大丈夫だったのが、よかった。
朝はホテルの窓から、近所の教会の尖塔に朝日が当たるのが見え、きれいでした。
(2004年5月/6月 ミルミルあたかも 様)
 

 
 
 
手配
年末年始の前がベスト。いい日程、いい路線は、3月ぐらいになると 遅い。パンフが出揃うのを待っていては遅い。料金は、秋冬価格表の 年末年始トップ料金を みこんでおけばよい。

有利な券を手配するには、「ワンシーズン前」を原則として 動いてみてください。
つまり 12月年末年始なら、お盆の「前」
G.W.の旅行なら、正月の「前」
お盆、夏休みの旅行なら G.W.の「前」です。

みな休みがおわると次の休みを考えます。

また最近はマイレージや正規個人割引航空券の登場で、1年ちかく前からキープする常連がいますので、そのことも頭にいれておいてください。
 


 
G.W.に旅行に行こうと決めたのが3月下旬で遅かった。どこの旅行社にあたってもキャンセル待ちと言われてしまい、焦っていろいろ探した。
( 2005年5月 ふらんぼわーず2 様)
(旅の手配で困ったことは?) = G.W.だったので飛行機押さえるのに苦労した。3月に入ってから動いていては遅いですね。航空会社や旅行社のサイトにG.W.の料金が載ってなくてもとりあえず問い合わせるべきでした。代理店によると、旅行社では航空会社から料金が出てない時期でも去年の実績などで設定しているそうです
(2005年5月 体脂肪二割 様)
GWだったので、とにかく空いているツアーを探すのが大変でした。(今度からは早めに手配します)
(2004年4月 タルトット マロン 様)
ストラスブールの宿が取りにくかった。GWだったからでしょうか? 3ヶ月前でも6,7軒断られました。
( 2004年4月/5月 mosu_hautbois様)
 

G.W.に旅行に行こうと決めたのが3月下旬で遅かった。どこの旅行社にあたってもキャンセル待ちと言われてしまい、焦っていろいろ探した。探し始めたのが、3月下旬で、他はすべてキャンセル待ちで取れそうになかった。
(2005年5月 ふらんぼわーず2 様)

G.W.に突入する少し前の出発だったので、かなり早い時期にも関わらず、航空券の空席がわずかだったのでびっくりした。
(2005年4月/5月 イリオモテ山猫PARTII 様)
 

 日本航空 マイル特典チケット。
毎年11月からマイル数が少なくてチケットをとれる期間があるので,それを利用。半年以上前なのでGWもすぐとれた。
(2005年5月上旬 pekoc1225 様)
G.W.少し前の出発、かなり早い時期にも関わらず、航空券の空席がわずかだったのでびっくりした。
(2005年4月/5月 イリオモテ山猫PARTII 様)
 1ヶ月半前では、第1希望、第2希望のホテルが満室。活字だけでホテルを選択するのが、難儀だった。
GWだったこともあり、直行便の航空券が21日前まで取れず、やきもきした。
(2004年4月 わらびもちさっしー様)
GWの無料航空券が、意外にも2月の半ばにとれたこと。
(2004年5月 Euroholic 様)
G.W.発の航空券を安くあげようと初めて海外発券をした。時間と体力に自信がある人にはオススメ。
(2005年4月/5月 ももいろ真珠 様)
 

 
 
 
観光 ポイント
5/1に 大きな移動、移動しないと困るような旅程をいれない。

パリはCLOSEが多いので、自然・教会など ”祝日でも逃げないもの”をいれて、CLOSEに いちいち カリカリしなくてよいように してみては?

 現地到着後 毎週水曜だか発行の Pariscopeという小冊子をかってください。駅、空港、通りの売店で売っています
そこに 7日分の 催し、美術館などのOPEN時間などすべて載っています。フランス語(一部のみ英語)ですが
名称や曜日、時間なので、やる気があれば わかると思います。 またホテルのすたっふに見せて、英語に読み直してもらうのも手です。

蚤の市は臨時もふくめ、必ずコーナーがありましたから、こういう時期は pariscopeを1冊ゲットしておかれるよう
おすすめします。(わたしは 毎回訪問時は必ずかって 眺めます)
 

 

おすすめエリア
 地方で このころ お祭り多し!

 
 
 
祝日 5/1 メーデー メイデイ Fete de Travail (May Day)
Photo by mosu hautobis
5/1に宿泊したらすずらんが部屋に置いてありました。
労働者の権利の日、ということで、1/1, 12/25と並んでお休み度大
交通機関も全滅、または減便なので、観光客にはたいがい避けたい日程。

またこのメイデイにからめて、4月〜5月メイデイ前後 は、ストが多発する。
GW旅行者はこれをよーく考えてコースを考えましょう
 

2003年は

       
1日(木・メーデー) 
4日(日) 日曜でやすみ!
5日(月) 午前はショップやすみ多し!! &国立系美術館ほかやすみ!
6日(火) 市立系やすみ! 
8日(木) が祝日でやすみ、、、、、 

と 休みが多いので けっこう不便です。料金高いので 要注意です。ずらせられる人は
ずらしてください。

ちなみに 復活祭〜メーデー周辺(つまり4月)は 美術館その他 労組スト多いです。2000年 2001年も 相当多かったです。

2004年は
5/1(土・メーデー) やすみ!
5/2(日) 日曜でやすみ!
5/3(月) 月曜でやすみあるいは AMやすみ多し! 国立系美術館ほかやすみ!
5/4(火) 火曜で パリ市立系やすみ!
5/8(土) 祝日!
2005年は
 
5/1(日・祝メーデー) おおかた やすみ!
5/2(月) 月曜でやすみ! あるいは AMやすみ多し! 国立系美術館ほかやすみ!
5/3(火) 火曜で パリ市立系やすみ!
5/8(日・祝) やすみ!
2006年は
 
4/30(日) で 休み
5/1(祝メーデー、月) で やすみ
5/2(火) 火曜で パリ市立系やすみ
5/7(日) やすみ
5/8(月・祝) やすみ
2007年は
 
4/29 日
休みの施設、店あり
4/30 月 5/1 火 祝 5/2       5/6 日
午前あるいは終日休みの施設、店あり 相当やすみ

もともと火曜で休みの施設・店あり。

祝日あけなので行き先注意(殺到しやすい) 休みの施設、店あり
5/7 月 5/8 火 祝          
休みの施設、店あり 休みの施設、店あり
         5/17 木 祝 5/19
休みの施設、店あり パリマラソンで 
交通・ツアーの規制
5/27 日 祝
5/28 月 祝

 
 

どうしてもこの期間でないといけない(休みの都合とか)という方も当然多いとは存じますが
しょうじき、日本発の料金が高いわりに 現地はいろいろな状況で休みも多いので、、、むずかしい時期ですね。
 

ただ 問題は にありますように 5/1や翌日の日曜だけの問題ではないように、思われます。

月、火といずれか美術館などが休む傾向がありますし、

月曜午前も休む風習があり、いまも幾分のお店は月曜14時からOPENとあるところも よくみかけます(全部、という意味ではありません)とくに服飾関係とか本とか雑貨やなど。(とくに個人商店)

ショッピングはまず初日に賭け^^;、必須のお店などは先に回って様子をみる(ついでにあと3日間のOPEN状況を店員にきくなど)などされてはどうでしょう。

みどころについては、予定表をつくり、それぞれの日に OPEN、CLOSE である個所を書き出し、
スカのないように 行動計画をねられては、と思います。
 

日程変更がむずかしいようでしたら、
5/1を 日本での休暇とおなじで、自然や公園やぶらぶら歩きを楽しむ、という方向で考えられてはどうでしょう。

または あいている個所をきっちりとおさえておいて、そこを狙う、(たとえば例年のジャクマール・アンドレ美術館など)

あるいは 郊外で 風景だけでも楽しめるところ、、、、に自分でいってみる(往復の交通には注意)
などという過ごし方もあります。


 
 
 
近隣諸国と同様、5/1は美術館なども含め、店はほぼ全滅。
(Quezac様) 
 

最終日がメーデー。
予想していた以上に、どこもかしこも閉まっていた。帰るだけだし、と思ったけど、店のディスプレイを見るととても素敵で、店が開いていないことを恨めしく思った。
(2005年 チンタハナクナ 様) 
 

 


(旅の手配で困ったことは?) = 5日間、パリ滞在フリーのプランだったが、日曜日と5/1メーデーの日をに行きたい所が休みではないか、確認してからの計画だったので、組み立てるのが少し大変だった。
(2006年 生け花ローズ 様)
 
 

(旅の手配で困ったことは?) = 日曜とメーデーの連休で、旅程を組むのが面倒だった。
地方のホテルや公共交通機関は、その時期に休みなどという場合もある。

労働問題がらみのデモやストが長引いた時のことも考え、鉄道の割引チケットはあきらめ(TGV区間でないので、もしもの時は減便の可能性大と踏んだ)、 ホテル選びにも苦慮した。

毎日 Yahoo!フランスをチェックし、ストの時にどの区間がどれだけ間引かれているか観察した。
万一の事態に備えて対策を考えた。
(2006年4月/5月とりcacao 様)
 
 
 

(旅の手配で困ったことは?) = メーデー等祝日が多く、その日のスケジュール調整が大変だった。
(2005年5月 TOM&SACHI 様)
 
 

(旅の手配で困ったことは?) = メーデーの時期はストが多いということで、予定を立てるのに苦労した。(そこが楽しみではあるが)万が一予定を変えなければならない可能性を考えると、夜眠れなくなった。
(2005年5月 眠い月 様)
 


(ホテルの選択基準) = 1泊なので、食事をするレストランが入っているホテル (パリ1区)Renaissance Vendome にした。
・日本からの到着日で、それほど重いものは食べられない(でもちゃんと食べたい)
・5/1(メーデー)に営業している
という条件でレストランを探し、一度行ってみたかった「PINXO」が候補に上がった。
ホテルについても、立地、内装、価格が納得できるものであり、夕・朝食付きプランがあったので、それに決定。

(azumi@az 様)
 

メーデーに、比較的店(クレープ屋、ポワラーヌ、ロクシタン)が開いていた。
メゾン・デュ・ショコラ、ジャン・ポール・エヴァンで、並ばずに買えた。
(2006年5月 豆柴と三毛 様)
6区サンジェルマン界隈のレストランは少々営業、競争率高し。

エッフェル塔がわ7区のEcole Militaie駅近くか LaMotte Picquet Glenelle駅のレストランの方がお勧めです。フラフラしていれば結構カフェもレストランもやっていました。

メーデーはシャイヨ宮からエッフェル塔を過ぎ、シャン・ド・マルス公園を散歩した。若い女の子が一人で芝生で昼寝している治安の良さ。小さな古臭い人形劇小屋は、懐かしくもインタラクティブなライヴ感で可愛い楽し。
花がとにかくセンスよく植えられているのでガーデニングやカラーリングの勉強になりました。
子供なら子馬やロバにも乗れる。

エッフェル塔も数十分から数時間待ち。

(2005cicicicikata様)
 

・リュクザンブール公園近くの6区ダロワイヨは OPEN(ここで夕飯買えたので食いっぱぐれなくて済んだ)

・17区パレ・ド・コングレの地下のスーパーもOPEN。

・空港〜凱旋門のバスも普通に乗れました。

(2005年 air  様) 

電車が止まった。3日前にニースで時刻表示も印字された切符をもらったのに)。
バスが止まった。(5月1日だったから、2週間前にホテルにメールで確認したのに)。
(2005年4月/5月 明日はお昼寝 様)
12区  クール・サンテミリオン地区。休みの店も少しありましたが、半分以上開いていた。

他に開いている店が少ないせいか、どのレストランもよく入っていた。とくにパリは夏のような陽気だったので、テラス席は満席。

地下鉄も普通に動いていた。2005は4/23〜5/9まで、パリとその近郊 ゾーンCは学校が春休みだったので、日本のゴールデンウイークともろにぶつかりました。

また、5/5が祭日だったので、翌日も休暇をとって、5/5〜5/8を連休する人(店も)が多かったみたいです。
この時期に目当てのレストランに行くつもりでしたが、連休にされてちょっと悲しかったです。

(2005年 labandite  様) 


店などは、普通の日祝程度にあいていたように感じます。(実際、週末だったわけですが)

カフェ等は開いている店も多く、洋服屋等は閉まっている所がほとんど

そもそもフランスはいつでもストが起きることを前提に予定を組まないとならない国ですから、特別不便な印象はない。

(2005年 vani-bee   様) 

5/1、電車まですべて止まってしまうくらい休むのかと思いきや、かなり普通に日曜と同じ感じで拍子抜け。

サンジェルマンのあたりに泊まっていたが、ピエール・エルメなども開いていたし、カフェもかなりやっていた。
(2005年4月/5月 うめしば46 様)

オペラ地区にホテルを取って、ホテルから出てメトロに行こうとして驚き。(12:00過ぎ) オペラ座のまん前でヨーロッパなんとかかんとかとか言う演説(各国の偉そうな人たちが壇上に座っている)があり、近辺は全面歩行者天国

ロワシーバスのバス停近辺までそうなので、かなり帰りのバスを心配したが、通行止めでもロワシーバスだけは歩行者天国内に乗り込んでいた。(通常運行していたかは知らないが。)

メトロは通常運転してたように思うが、3駅だけ閉鎖してるみたいでした。改札付近のテレビ画面に3駅が表示されていた。(全て路線は違ったことしかフランス語では分からなかった)

本誌を参照し、結局メトロでモンマルトルに。
サクレクール寺院→OPEN
その近辺のカフェ→8割がたOPEN
ダリ美術館→OPEN

その後丘の下までてくてく歩いて行ったが、途中途中の店はほとんど休み。
マクドナルド→OPEN
その近所の土産や→OPEN
 

メトロで凱旋門まで移動。
凱旋門→CLOSE
バスツアーはやってるみたいでしたが、凱旋門の上には登れないのでバスが停止しても、客さんは降りずにバスから写真。
 

メトロでエッフェル塔に移動
エッフェル塔→OPEN 観光客だらけです。前回行った時とは比べ物にならない多さでした。
 

メトロでマドレーヌ寺院まで移動
マドレーヌ寺院→OPEN
ココはそんなに観光客だらけではありませんでした。

その後夜までぶらぶらとオペラ近辺を歩いたりカフェに入ったりした。オペラの歩行者天国は17時過ぎに行った時には終わっており通常通りに戻っていた。

(2004年 さくらこんぷれっくす 様) 

5/1の20:00発ANAで帰国した。

昼間は街中をプラプラ。

ホテルはオペラ地区だったのでマドレーヌ駅からメトロでノートルダムへ。
・地下鉄→通常通りに運行していたみたい
・ノートルダム→OPEN(当然?)
周辺は人が わんさかいた。他に行くところがないからか?

その後サンジェルマン地区へ移動
・サンジェルマン教会、サンシュルピス教会→OPEN
こちらは人気も少なく、信者の方が聖歌の練習をしている所に運良く立会い、ちょっと敬虔な気持ちに。
周辺のカフェやレストラン→殆どOPEN
・ショップ→細い路地の所は開いている店多し
・ピエールエルメ→OPEN
マカロン買って散歩しながらおやつに。

空港まではホテルからシャトルバスを呼んでもらったので、ロワシーバス、AFバスの運行状況はわかりませんが、空港までの道で姿を見た。

街中で路線バスもバンバン見かけた。

オープンツアーバスとカールージュは、通常通り運行。こちらは事前に問い合わせたので間違いないかと。

空港も普段どおりでした。

メーデーはサンジェルマン地区で教会めぐりしたり、カフェでのんびりしたりもいいかも。

(2004年 がーべらテトラ 様) 

メーデーにパリ着。空港バスの運行が心配だったのですが、ターミナルE/F の間のチケット売り場が開いていたので「よかった、動いてる!」と安心して窓口に行って、「リヨン駅まで」と言うと、「今日はリヨン駅は止まらないわ」とのこと。

「え、じゃあどうすれば・・?」と聞くと、「バスでモンパルナスまで行って、メトロで戻ってね」と。しょうがなく「じゃ、モンパルナス行きを」と切符を買い、バスに乗って運転手さんに「今日はリヨンは止まらないんですよね」と一応あきらめぎみに聞いてみると「止まるよ!」との返事。えー?!「だって窓口で・・」と説明すると「明日と明後日はデモ(スト?)があるけど、今日は止まるから」ですって。

うーん、さすがフランス、一回であきらめてはいけなかった。
結局リヨン駅で降りる事ができました。

あと、私はメーデーの翌日にSNCFでアヴィニョンに移動の予定だったので、その電車も動くかちょっと不安だったので5/1に窓口に行って「明日はストとかありますか?」って聞いたら「ないわよ。1日だけは、ねぇ(と肩をすくめる)」とのことでした。

もちろん翌日の電車は何の問題もなく、遅れもなく動きました。

(2004年 アンカ75020  様)

17区の凱旋門より情報。
 

営業
*近所のチョコレート屋(Rue Courcelles)
*近所のチーズ屋(同)
*Hipopotamus(Place des Ternes)ファミレス
*マルシェ(Rue Bayen/Rue Poncelet)一部13時まで
*Paul(Rue des Ternes)13時まで
*Pomme de Pain(同)

休業
殆どの店は休みだが、期待していた以下の大型店、チェーン店も休み。
*Hediard(Bd. Courcelles)
*Darty(Rue des Ternes)電器屋
*Fnac(同)
*Monoprix(同)

印象としては、マルシェの中/周辺の食材関連の小売店、レストラン、カフェ等は比較的営業しているという感じ。あとは大通り(Bd. CourcellesやAv. Wagram)でも休業するところが殆ど。特に上記の通り、電器屋等はほぼ壊滅。

地区が異なるので並列的に比較はできませんが、ホテル暮らしをしていた復活祭の週末・月曜日オペラ界隈では、スーパー、レストラン等殆どが営業しており、救世主復活のお祝いより、労働者の日の方がみなさんお休みするのね、てな感じ。
 
 

その他、日曜大工関係大型小売店:

 
4/30金曜日まで引越し、電話/ガス・電気、滞在許可の手続きなどで身動きがとれず、土曜日(昨日)に電化製品やその部品、家具やそのアクセサリ(本棚などの転倒防止用ストッパー)などを購入しにBHVでも行こうと考えていました。

土曜日の朝、ハタと「今日はメーデーではないか!」と気づき、慌てふためいて、BHV、カストラマ、ブリコラマ等日曜大工関連の大型店のWEBサイトで営業時間を確認したところ、

BHV:
丁寧に祝日の営業状況を記載。5/8(戦勝記念日)は営業するが、5/1は休業とのこと。

Castroma:
月〜土営業としか書いてなかったので、淡い期待を抱いてTELするも「暫くお待ちください、その間に当社の情報をお聞きください」というアナウンスと共に「他で当社より安く販売されている場合は、即差額を払い戻します」というメッセージなどが延々と流れるだけで、一向に繋がらず、電話を切りました。

Bricorama:
月〜日営業。99%諦めモードで電話するも、延々と発信音が鳴るのみ。休業でも、Bellevilleの中華街で野菜でも買って帰ろう!!
 

( 2004pakanpekopeko  様)
メーデー等祝日が多く、その日のスケジュール調整が大変だった。
(2005年5月 TOM&SACHI 様)
心配していたメトロのストはなかったが、美術館等のストはけっこうありました。
(チョコプリン様 2003年5月)
CLOSE: 
プランタン、ラファイエット(モンパルマス)モンパルナスタワーの下の方に入ってる各ショップ
(服屋さん)
95番バスで、サンジェルマンからモンマルトルまで行こうとしましたが、9〜12時まで運休の張り紙
がしてありました。午前中、サンジェルマン大通りをデモ行進していました。
12:40くらいまでバスを待ってみましたが来ませんでした。
 
OPEN:
モンマルトル周辺のカフェいろいろ。
モンパルナス駅の中のPAUL(パン屋)
モンパルナスタワーの上の方のレストラン
*17時ころ行ったところ、食事のみでカフェ不可と言われた。
 
サンミッシェルのアラブ街 のファラフェル屋(ファストフード)
モンパルナスタワーの下の方(2階?)のファミレス風の店(ピザ・パスタ等)
水上バス

最後に、RERで空港まで行きました。

ちなみに、モンマルトル・エッフェル塔付近にいっぱい人がいた。
(めぐぞ@ぱりーじ様 2002年5月)

5/1にサクレクール寺院にのぼれた。さすが観光地。寺院近くは開いている店が多い。
(naminaminaミナ様  2002年GW)
美術館のほとんどがしまっており、苦労した。情報よりも現地に行って実は閉館。ということが多いので、メーデーは要注意!
(shino様 2001年)
 

時期だったのか、メーデーのあとだからなのか、ストが多かった。私たちは 運良く チケット売り場のストだったので、ルーブル(タダで)にも、ベルサイユ宮殿もいけました。ストでツアー中止なんてこともあったそうです。 
(ちーやん様)

なにかイヤーな予感がしたが、早朝到着して市内までの交通機関は確かにあったが、5/1は祝日だったため、街はガラーンとして人気も車もない。朝食をとろうにも早朝すぎて、カフェもなにも開いてなくて、ホテルに荷物預けた後、開いてる店を求めて、寒い中をさまよった。
 
やっとルーヴル近くの一軒開いてる店に入るも、椅子の準備がまだ、とかで立ち食いのみ。ひえ〜キッツー。

フライトの疲れと久しぶりのパリの緊張を解くべく一息いれたかったよ。 夜便より一日多く過ごせていいやと思っての選択でしたが。
(みゅるる様 2001年)

数日前からバス停には、ダイヤ変更のお知らせが貼られていた。いろいろなところでイベントがあるようで、変更は多かったみたい。 
(korokoro様 2001年) 
 
 
 
 
地方
5/1のアルル牧童祭 

とても楽しいです 。街が静まり返ると言われているメーデーですが、アルルでは
年に一度のお祭りなので、とても盛り上がっています。
(kuccokucco様 2002年GW)

アルル。計画の時点で、5月1日の祝日をどこで過ごせばいいか考えたが、どうせどこもかしこも休みなら、イベントをやっている町にいるほうが、まだカフェや土産物屋が開いている可能性が高いのではないか、と思った。

アルルは牧童祭をやっていて、民族衣装に身をつつんだ老若男女が町を練り歩いていた。

行列自体は地味なものだったが、町の雰囲気自体が楽しげになっていてよかった。祝日だから運行していないかと思ったが、プチトランにも乗れた。アルルの古代遺跡の数々は意外に見て面白かった。

5月1日の祭りの日、夕方からイベントが古代闘技場であったのだが、18時過ぎにチケット売場に行ったらもう窓口が閉まっていた。

19時で終わるからもうダメなのぉ、という感じのことを売場の女性に言われた。ただ、その係員が「もうチケットなくても入れないか入口で聞いてみてあげる」と一緒に入口のチケットもぎりをしてる男性のところに行ってくれたのが、ありがたかった。(ダメだったけど)
(2004年4月 メイジャニュアリ 様)
 

 

ヴェルサイユの庭園

5月1日の祝日にあえて。

休日なので宮殿はクローズだから観光客は少ないし、噴水ショーも見られたし、満足。今回は一人旅なので、ただただ気の向くままに旅をしようと思い、トリアノン近くの原っぱで寝っころがりながら、絵葉書を書いたり、庭園を思う存分ぶらつくことができました。
(2004年4月 タルトット マロン 様)

ヴェルサイユはオープン前に到着するよう、早めの列車に乗って8時半に到着したところ、ストでオープンが10時になりました。前日に観光局でヴェルサイユがストになっていないか確認していたのですが、大丈夫だと言われていました。1時間だけのストという事もあるのですね。

心配していたメトロのストはなかったのですが、美術館等のストはけっこうありました。
(チョコプリン様 2003年5月)

フージェール
 

メーデーに訪れた。
人が少ないので町の中を車で移動しやすく(駐車場も見つけやすい)、城壁を遠くから近くから眺めることができてよかった。

メーデーだが城壁近くの飲食店は営業しており、城壁横にあるレストランのテラス席で、城壁を見ながらガレットを食べるというのもまたよかった。

この店では、帰っていく客全員にスズランの花をプレゼントしていた。

なお、日本に支店を出しているガレットの店はクローズしていた。
(2005年4月/5月 azumi@az 様)

 

5/1は、モン・サン・ミシェル修道院はクローズ。

4/30の時点で、島の入口の日本語看板にも表示が出ていた。
それでも、島内は観光客であふれかえっていた。土産物屋、飲食店も営業していた。

朝、離れた島まで干潟を行く"歩こう隊"が出発していた。朝からぞくぞくと人が集まってきた。(皆、裸足にリュック姿) 近くの島まで干潟を歩いていくイベントが行われていたため。修道院下のテラスからしばらく眺めていたのだが、"歩こう隊"は、まるで蟻の行列のようで面白かった。

10時45分頃、ヒツジさん達も現れた。修道院の中に訪れることにこだわらなければ、じゅうぶん楽しめる。
(2005年 azumi@az  様) 
 

以前メーデーだったため、MSM内部見学ができなかったが、今回、さまざまな時代の建築様式や色々な部屋を見ることができ、大変興味深かった。
(2005年6月 sat62403 様)
 

カーニュ・シュル・メール

汗を流してルノワールの家に着いたら、5月1日まで閉館と書いてあり、虚脱した。
(ちゃんと問い合わせなかった自分のミス)

(2005年1月 maison violette 様)
 

郊外のプロヴァンへ。
友人の車で。

村はたくさんの人で賑わっていて、家族連れも多く見かけました。村内の飲食店やアトラクションなども全て営業しており、何不自由はありませんでした。
もちろん猛禽類のショーや騎士の劇も休日並みのスケジュールです(開始時間はあまり守られてなかったけど・笑)。

帰り(19時頃)は高速で渋滞にはまりました。郊外へ出かけてる人が多かったのですねー。いいお天気でしたし。

(2005年 ふう 様) 

大西洋の島「イル・ド・レ」に滞在しました。

さて、メーデーですが、観光地ということもあって、島のメインの港町では、ほぼ全ての店、レストラン等が営業。土曜の午後から夜にかけての、海沿いのカフェのテラスの賑わい、みやげ物屋の連なる細い坂道は、まるで縁日のような人出。
家族連れがとても多かったです。

翌日曜日もほぼ前日と同様に営業。
夜の人出は金、土曜の夜と比べるとめっきり少なかったですが。

店頭の営業時間の張り紙を確認しながら歩いていたら、月または火曜休業の店が多かったです。

観光地はメーデーや日曜日は関係ないようですが、パリ発の金曜午後のTGV(ラ・ロシェル行き)2等は満席。月曜朝発のパリ行きも8割埋まっていた。

移動手段のストが少々心配な時期ではありますが、早目の予約は必要
(2004yukimachi 様)

アルザスに滞在予定で、確実に開いている博物館に行ったり、周辺の村のドライブや散策、翌日行く場所へ下見をしたり、中日ということもありホテルに早めに戻り、休息の時間をとることにした。

実際、やはり大手スーパーも小さな店も閉まっていた。観光地の土産屋はちらほら開いていた。それでも観光地の村の駐車場は満車に近かった(チュルクハイム、エギスハイム)。 
(win302様 2002年 GW)

リヨン
 

公共交通機関は運休。メトロもフニクレールも利用できず。旧市街まで徒歩圏内のホテルだったのは結果的に良かった。
(2004年5月 ちゃぴ五人姉妹様)

ニース 

日曜日の街の感じからすると、買い物向けではない。デパート(ギャルリーラファイエット)は、休み。私が宿泊した場所は、にぎやかな場所からは少しはずれていたので、にぎやかな場所(たとえば駅や旧市街など)にあるスーパーマーケットに行けば、日曜でも開いているだろうと思ったが、休み。
(mamimamimaron 様)
 

メーデーはやはり ギャルリーラファイエットや、ブランド店の集まるRue de paradis、Avenue verdun辺りの店は、軒並み休み。普段の日曜日よりも街全体がひっそりとしていた。ただ街中で労働組合のデモが行われていたが。(といっても特に危険な雰囲気ではなかったが) 

美術館はマティス、シャガール等休館。
私は(公共交通機関も減便があるので)前もってタクシーを予約して、ニース近郊の街へ観光に出かけた。
( ユンヌフルートガナ  様)
 

メーデー目当ての美術館はすべて休館、ヴァンスなどへ行くバスも減便か運休が多かったため、結局、ニースのパブリックビーチでぼーっと過ごすはめに。レストランはけっこう開いていたが。休日&メーデー対策を、きちんと練っておかれることをおすすめします。
(まるのうちTKO  様)
 

 
 
 
 
Armistice 1945 (May 8th)    5/8   ★
第二次大戦終戦(戦勝)記念日
シャンゼリゼでパレード(式典)があったため地下鉄駅が閉鎖、結局凱旋門からコンコルド広場まで歩かなくてはならなくなった。

レセプションで朝教えてくれたので驚きはしなかったし、結果的に歩いてる途中で騎馬隊も見えてよかった。
(ビアンカ75020様 2004年5月)

デパートは営業していたよう。左岸サン・ミッシェル界隈の店は、半分以上オープン。シャンゼリゼはほとんどオープン。レアールのショッピングセンターもオープン。サン・ジェルマンの裏通りのブティックなどは3分の1くらい。

全体的に、カフェやレストラン、スーパーも見つけるのに困らないくらい開店していた。どこも人が多くにぎわっていた。
(nejara様 2003年)

終戦記念の軍隊の行進があり、メトロが止まってしまった。どうやら通常の駅に停車しないようで、案内車内アナウンスもフラ語のみ。一人だったら何が起きたのか解らなかったろうな。
(みゅるる様 2001年)
  
 
Ascension    2001/5/24,  2002/5/9  2003/5/29 2004/5/20, 2005/5/5, 2006/5/25  2007/5/17  2008/5/1
キリスト昇天祭
 宗教的行事が多い。
午前中、バスは動いてなかった(運休)。セーヴル・バビロンから63番でマルモッタン美術館へ行く予定だったが・・・。すぐにおかしいと(電光表示も消灯) 気づき地下鉄10号線 → 9号線に変更。午後は動いていた。

(2007年5月 matt-frafra様)

キリスト昇天祭に当たっていたので、何か教会ではあるだろうと予想していましたが、思った通り。ホテルでのんびりしていると、21時頃から聖歌隊の発声練習が始まり、しばらくすると天使の歌声の大合唱となりました。

薄暗くなった夜の街に広がる彼らの歌声は、とても素晴らしかったです。祝日はあちこちが閉まるかもしれないからと思っていましたが、とてもラッキーでした。
(ショコラよしえ様 2003年5月)

 

  
 
Lundi de Pentecote (Whit Monday)     2001/6/4,   2002/5/20 2003/6/9 2004/5/31,  2005/5/16, 2006/6/5
聖霊降臨節の翌日の月曜
在日フラ観 「聖霊降臨祭の翌日の月曜は祝日ではなくなりました。」 と表記がかわっていました。
(2006/6/5が削られていました)
2001年の 聖霊降臨祭翌日の月曜 はデパートの ギャラリー・ラファイエット、プランタン、ボン・マルシェは 休業。通常、祝日でデパートが営業している日は ブティックもそこそこ 開いていることもあるが、逆はほとんどないと思って下さい。 
(quezac様)
  
 
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