エッフェル塔行きは、RERで行こうとしたら、駅(ポルト・マイヨー)、RERの電車も汚かった。
元旦早朝という事もあり、本数が少なく、少し変な雰囲気。
地下鉄を利用したほうが良いと思い、結局RERはやめて地下鉄6号線で行った。
(2005年12月/2006年1月 とし07ひろ03 様)
元旦の朝、地下鉄がタダなので載っていたら、がらの悪い人につけまわされた。ふらふら近寄ってきて急に同じドアから乗り、威嚇されまくった。次の駅で、隣りの車両に乗り換えた。それ以後地下鉄に乗るのが怖くなってしまった。
(2005年12月/2006年1月 トリニテのトリキシー 様)
祝日なので店は基本的に閉まってます。テイクアウトの食べ物やはちらほら。
パリ左岸、サンミッシェルの観光客相手のレストラン街は、比較的オープンしていました。
(okayan様)
2001年1月1日 成田発 同日パリ着。
ホテル送迎付きのパッケージツアーだったので、元日の公共交通機関の間引き運転の影響は受けませんでした。ちなみに成田では元旦ということで、太鼓演奏と升酒が振る舞われていました。
(雛子@荒涼園様 2001年1月)
素敵な香水ショップを発見したが、元旦でCLOSEで買えませんでした。
(2003/2004年末年始 フクキョン 様)
1日に開いている美術館をめぐりました。
まず、ジャクマール・アンドレ美術館に行き、その後グランパレでピカソ&マティス展を見て、その後ポンピドゥーに行きました。いずれも、同じことを考えた各地からの観光客がたくさ
んおしかけていて、混んでいました。
ジャクマールアンドレは、昼の12時ごろはいり、1時間半くらいはゆっくりと見学し、その後カフェで昼食をとりましたが、カフェも観光客で満員で、優雅な雰囲気はあまりありませんでしたねー。美術館を出たころには、入り口にはかなりの列が出来ていました。
グランパレも、長蛇の列。はいるまでに30分くらい並びました。ポンピドゥーも人は多かった
ですね。ここは、カルトミュゼが使えるので、並ばなくて済みました。ここで夕食にしようと思いましたが、やはりカフェはけっこう混んでいました。
私が宿泊したのはカルチェラタンとサンジェルマンデプレの丁度境目くらいだったのですが、周辺の店は1日の夕方にはだいたい営業しているようでした。
1日の午前中は、メトロもがらがら、町中も人通りは少なく、それはそれでいい雰囲気でした。
大晦日と1日は、メトロが無料になっていました。1日は夕方ごろには通常営業に戻っていましたが。1日の11時ごろ、どうしても切符が改札にはいらないので、なんども試していたら、通りがかりのおじさんが「今日はタダだよ!」と英語で教えてくれました。
(nonmuku様 2003年)
年末年始にオープンしている店が多くなったような気がします。とくに街中のカフェなどはふつうに営業しているところが多い。
1日オープンの見どころとしては、グランパレでの催し(2002年も同様)。2003年は「ピカソとマチス」展。またリュクサンブール庭園の一角にある美術館(といっても仮設展示場のように狭い)では「モジリアニ展」を開催。
どちらも連日長蛇の列とか。後者に並びましたが、1日の朝10時半に到着して入場したのは12時すぎ。70〜80分ほどでひととおり見学ののち隣接の「カフェ・メディチ」でゆっくり食事しました。
夕方17時からサンジェルマン・デプレ教会でコンサート。31日にも別のプログラムがあったようです。後方の自由席25ユーロ。前方の指定席30ユーロ。学生、老人15ユーロ。
1日夜はオデオン付近のレストラン「ポリドール」がオープンしていました。
(ADDねこ様 2003年)
とにかく店も美術館も、ほとんど閉まってしまうので、
1日ちょっともったいないかも。 私は、街をぶらぶらして、それなりに楽しみましたが、滞在日数が短くって
行きたいとこがたくさんあったら、ちょっと悔しいかもしれませんね。 でも、全体として、お勧めできないってことは決してないですよ! 食べ物もおいしいし。
楽しんでらして下さい。(^O^) (でも、この時期しか行ったことのない私としては、気候のいい時期にも
行ってみたいけど・・・・)
(elysee様)
ジェラール・ミュロ
朝から営業。非常な賑わいを見せていた。ケーキ、惣菜ともども品揃えは通常通りでした。
(azumi@az様 2001年12月)
1/1は、日本の12/23〜25の感覚なんじゃないでしょうか。心配していたほど食事には困らなかった。まず繁華街のブラッスリー、カフェなどは結構オープン。
比較的広い座席のあるカフェを併設したホテルなど。その昔東京では、1/1にお店を開ける飲食店などは 「お正月料金」といって、ふだんの倍もの値段でコーヒー等を限定的に提供していたものでしたが、パリではもちろんレストランの特別メニュー(これもクリスマスが主?)など割高だということくらいで、カフェは通常と変わりないようでした。
中心地から離れた8号線終点のバラールのホテルに泊まっていた知人は「近所の個人商店も開いていたわよ」と、サンドイッチなど軽食を中心にゲットしたそうです。有名なレストランは開いていないけれど、飢え死の心配はないみたい。
(ADDねこ様)
|