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服 装  月別レポート 11月
   
updated on 4 Nov.2007 増量
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天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。
現地も同様です。 
 
パリは基本的にすごく寒い。関西、関東なら真冬ぐらいの覚悟で。
暑いとぬげばいいのですが、寒くて服がない、というのは本当にかなしい。寒くて外にいられないこともある。

ただし建物のなかや、晴れた日には暖かくなるので、基本は脱げる格好で。暖かいコートが1着あれば、中は軽装でよい。

上旬や暖冬気味の年は 重装備でなく、やや軽めのコート類がよいことも。
 

いいところに出入りする場合、入店してコートを預けることが多いので、貧相なコートや汚れたりいたんでいると格好悪いことがあります。TPOにあわせて。10日ほど着たおので、コート類は相当いたみ、汚れます。あまりに汚したくないコートなどは旅行に着ていくかどうか注意です。帰国したらすぐクリーニングしましょう。
 

首すじから空気がはいると寒いので、首にまくものがあると、けっこう防寒対策に。また頭の頭頂部から熱を放出するので、帽子も有用(脱ぐべき場所には注意・教会や店など)

暖かい日もあれば寒い日もあるということ。自分で天気予報をしっかり見て準備しておいた方がいい。
(2006年11月 おるけのにゃにゃりん 様)
 

 
 
 

11月分: まちがってうわがきしてて、過去のが ぶっとびました。再構築中です。
 
 

パリ  上旬 | 中旬 | 下旬 | 時期不明
その他の地方
2005年は大寒波、2006年は暖かかったよう。

 
 
パリ
上旬

 フリース、セーター、Tシャツ。普段はフリースを脱いで行動。観光客を含め、現地ではダウンやコート姿が多かったが、とてもそれほど寒いとは思わなかった。
(2006年11月  シェアリング 777 様)
 

薄手のニット、パンツ、キルティングの軽いジャケット。マフラーとバッグを明るいピンクにして、暗い色の多い服装の差し色にした。

革手袋が、大活躍。外歩きの際はとにかく風が冷たくて、配偶者の耳まで隠れるニットキャップを奪って、暖を取った。ニットも、結局寒さに勝てずタートルネックばかり着た。コーデュロイのパンツ、下にはユニクロのヒートテックタイツ、ウールのニットの下もユニクロのヒートテック・ババシャツ。

温暖な土地に住んでいるので特に寒く感じたのかもしれない。日本の若い女性たちは、結構パリの女性の向こうを張るスカート姿で颯爽と歩いていて、たいへん眩しかった。私はスカートをはいて外へ出る勇気はなかった。

初日、二日目はローヒールのパンプスとコジャレ系 革スニーカーで出かけたが、その後は車社会で萎えた足に一日歩き回るのはもう無理と判断し、おとなしくアメリカ人のような、ださださスニーカーに。
(2006年11月 みのあか 様)
 

東京と同じ格好。曇りの日は少し寒いのでストール。現地の人も、東京でよく見るような格好。全体的に黒が多いか。
マフラーは、若い人は落ち着いた色合いのもの、年配の人のほうが原色に近い。私はターコイズブルーのストールだったけど、誰一人として同じ色はしていなかった。はっきりした色合いはピンク系が多かった。ジーンズの裾はブーツに入れ込んでいる人も多かった。
(2006年11月 CarriageReturn 様)
 

東京の真冬の寒さ。朝夕は手袋が不可欠。
(2006年11月 Scenic てつ 様)
 

旅行直前にパリでは急に寒くなったらしいとの情報を得て、持ち物を変更した。

パリでは、セーター、スカート、タイツ、ウールの膝下丈コート、マフラー。ただし、夜がかなり冷え込んだので手袋も持ってくればよかったと後悔。ロングブーツは疲れるためほとんど履かず。現地でローヒールの靴を購入。
(2006年11月 甘口ルー子 様)
 

ショートブーツ。タイツ、コーデュロイのような厚手のパンツ。長袖のセーター、ババシャツ、 ウールのコート。暑いくらいだった。ナイロンのジャケットと、カーディガンは不要だったかも。朝晩は冷え込むので、マフラーがあってよかった。
(2006年11月 マロン・シャンティー 様)
 

ウールのコート、マフラー、手袋、タートル類、黒のコーデュロイパンツ等、真冬の格好(でも、日によっては暖かく、コートの下は薄着でも大丈夫だった。コートの下で調節できるような格好が便利。
靴はコンバースの白スニーカー(雨でびしょぬれになったのには困ったが、歩きやすいし、おしゃれにも履けるので結果的には荷物を減らす意味でも、この1足で正解だった)

持っていって良かったのは、折りたたみ傘。天候が不安定で、降ったりやんだりだった。軽い折りたたみ傘は重宝。
(2006年11月  はむすたバス 様)

日本の真冬の格好。ダウンジャケット、コート、マフラーは必須。寒くて、使い捨てカイロ(貼るもの・普通のもの・足用)を毎日使った。私が行った日から急に寒くなったらしく、その前までは日本とたいして変わらない気候だったそうだ。今までも色々な人が書いているが、暖かい日もあれば寒い日もあるということ。自分で天気予報をしっかり見て準備しておいた方がいい。
(2006年11月 おるけのにゃにゃりん 様)
 

この時期、気候の変化が激しく、後半のパリでは1日ごとに数度気温が下がって、寒くなった。コートを着て街を歩いたが、オーバーの人もいた。コートと薄いセーターは便利。
(2006年10月/11月 ねずみ&とりのパパ 様)
 
 

日本の居住地の11月より寒いのは覚悟していったが、日による。ダウンジャケット(必要ない日もあった)、マフラー、タイツ、カイロは、必携。
(2006年11月 美瞬1101 様)
 

寒いと聞いていたので、セーター&コート。でも、日中や屋内では暑かった
(2006年11月 一つ星くま 様)
 

寒さが微妙な時期だったが、手袋を念のため持っていってよかった。
(2006年10月/11月 ホワイトレディ 様)
 

セーター、薄手のニット、アンサンブルニット、半袖ニット(おしゃれ用。寒かったので1度しか着ず。)直前までどれだけもっていくか悩んだ。荷物になったが、滞在中、急に寒くなったので多めにもっていって助かった。

グレーのパンツ、ジーンズ、ツイードのパンツ、トレンチコート、スカーフ。ローヒールのパンプス、スニーカー。重くなるから置いていこうかと迷ったが、予想以上に歩き回ったのでスニーカー大活躍。
(2006年10月/11月 晩秋のアールグレイ 様)
 

自分の居住地の11月下旬ぐらいの気温だった。ニットのコート、マフラー、手袋を寒いときにつけた。それで全くOK。パリの人は、真冬?!というぐらい厚着していた。しっかりロングのダウン、マフラーもぐるぐる巻き。厚着したほうが浮かない。
(2006年10月/11月 まりおメガネ 様)
 


 
 
 
 


パリ市内では、薄手のニットの上にジャケット、または薄手のコート。思ったより寒くはなかった。
靴は、柔らかめの素材のローファー。市内観光に加えて美術館も見に行くし、夜になると足がもうガクガク。ブランドショップに行く日のみ、パンプスを履いた。
(2005年11月 BK*さよ 様)
 

パリの人はおしゃれと聞いていたが、日本人の普段着と同じかっこう。むしろ日本人のほうががんばっていた。センスのよさは別にしても。結局フランス人であることがカッコイイ、と感じさせるのだろう。
「ジーパンにスニーカーでパリに行って、周りのパリジャンのおしゃれを見て後悔した」というのを読んだので、きちっとしたジャケット、11月は寒いと聞いていたので明るい色の分厚いマフラー、黒の綿パン、白と水色のスニーカー。

買い物の時に小銭を出し入れできる、チャック付きの胸ポケット付きのジャケットは便利。

小雨は気にならないが、一日目の後半はけっこうな雨で、傘かレインコートの準備をしておけばよかったと反省。
(2005年11月 たこつぼ時計 様)
 
 

母は着物を着たが、例年より暖かいということもあって、ちょっと暑かったそうだ。

私はセーター、薄手のコート。ちょっと暖かかった。でも、防犯のためにちょっと我慢。(中に貴重品用のポシェットをしていた)パリの人は厚着の人もいれば薄着の人もいて、バラバラだった。
(2005年10月/11月 ピンクのチューリップ 様)
 
 

2005年はわりと暖かいようなので何を持っていくか迷った。革ジャン、セーター、長袖Tシャツぐらいでちょうどよかった。中の長袖Tシャツを、その日の寒さによって保温性の高いものや薄手のものに変えて調節。
コートはいらなかった。マフラーは持っていてよかった。早朝や夜には出歩かなかったせいか、カイロは一度も使わなかった。
(2005年11月 トナカイくんのお友達 様)
 

昼間はババシャツ、シャツ、セーター、コーデュロイパンツ、マフラー、黒革靴。夜は、ハーフ丈のコート。周りの人はもうちょっと薄着だった。持っていってよかったのは、捨てようと思っていたパジャマのズボン。
(2005年11月 ミッキイとファンタ 様)

シャツにジャケットで、十分暖かかった。コート着ている人もいれば、Tシャツの人もいたりして意外と暖かい。
(2005年11月 ichipapa1964 様)

薄手のニット、パンツ、スーツ、コート、軽めのジャケット、ショートブーツ
あまりカジュアルでないスニーカー、スカーフ数枚。スカーフはちょっとしたレストランに行く時など役に立った。
アルザスとパリで大変寒い日があり、耳まで隠れる帽子と手袋はとても役に立った。
(2005年11月 Itty・Bitty 様)
 

寒いと思ったので、タイツ、靴下に普段はいている通勤用の革靴。ババシャツ、セーター、ロングコート。
傘は微妙。雨が降ったが、使わなかった。
(2005年11月 みっちーは疲れた 様)
 

冬物。ホテルがそれなりだったので、ジーンズをやめてパンツスーツ、ワンピース、朝食用のジャケット、ヒールの靴とブーツ。ホテル内ほか、女性が行きたそうな所は、全て見た目が大事そうだから、高価でなくても良いので、綺麗にしていて、ちょうどいい。
(2005年11月 洗礼とはこの事ね 様)
 

天気予報で寒そうだったので、Tシャツ、タートル、長袖シャツ、ウールコート。暑いくらいだった。ウールコートではなく綿にすればよかった。
(2005年11月 ジョシュ宝物 様)
 

ユニクロの上下インナー、ジーパン、ジャケット。寒くはなかった。
(2005年11月 チカじい65 様)
 

薄手のセーター、現地で購入したフリースのジャンバー。コーデュロイのパンツ。膝丈のパンツなど。寒いと思って軽めのコートを持っていったが、かなり暖かく、まったく使わなかった。Tシャツだけの人も多数いた。
(2005年10月/11月 朝食はパン 様)
 


 
 

朝晩と外を出歩くときはジャケットにショールをかけ、日中はショールをはずした。手袋は、持っていって良かった。蚤の市に出かける人は、綿でできた安い手袋もあった方がいいかも
(2004年10月/11月 北野都 様)

ジャケット、パンツ。ストールみたいなものがあってもよかった。ふと座ったりした時に、おしりが冷たい。
(2004年10月/11月 シャトピン 様)
 

セーターの上に、ジャケットかコート。思ったより寒くなかったが、風が強い日はマフラーや手袋が必要。カイロは持っていたが結局使わなかった。
(2004年10月/11月 インディアナジョーンズ2回連続トライ 様)
 

ダウンジャケット。カイロを使用したが、歩いていると少し暑いくらいの日が多かった。7日間のうち2日ほどとても寒い日があり、その時や朝晩は日本の真冬並。曇りの日が半分くらい。晴れても寒い日もありました。パンツの下にタイツが必須。
(2004年11月 チョチョリーナ 様)

ウールコート、カジュアルなジャケットとストレッチパンツ、スカート。
ロングブーツとヒールローファー。ストール、ファーマフラー、手袋、帽子などの小物沢山。
(2004年11月 ミックマック55 様)
 

セーターにウールのコート。コートの前を開けて歩ける程度。でも、持っていかなければ寒くて地獄でした。 

現地の人はやはりウールのコート着用、やはり丈の長い物、しかも、物がよさげなものを着ていました。やはり、冬が長いのだなーと実感。 そして、やはりおしゃれなパリジェンヌ。長いコートからのぞくパンツに、刺繍のしてある物をはいてる女の子が多かった。
(air様) 
 

11月にしては暖かい、雨の降る日が多かったので、あまり厚いセーターを着ることがなかった。
(うちゃぎ様) 
 

ヒールは腰にくるので、もっぱらローファーを愛用。カジュアルになったが、マフラー、バッグ等でそれなりにおしゃれするように、心掛けた。
持っていってよかったものは半袖Tシャツ(部屋が意外と暑い)。
(2004年11月 miyomiyo.08様)

ショートコート、パンツ。リバーシブルのトレーナーは便利。
(2004年11月 a-yuu 様)
 

セーター、パンツまたはロングスカート、ブーツ、スカーフ、合皮のジャケット。パリは意外に暖かく、セーターでは暑いくらい。
(2004年11月 かこ@カフェ様)
 

本的にパンツ、セーター、革靴。
上着としてダウンジャケット。朝や日没後はダウンジャケットがあってよかった。日中は雨も降らなかったので、歩き回ったり店の中に入ると暑く感じた。もう少し薄手のものでもよかった。

手袋、マフラーなどは不要でした。(マフラーなんかの巻き物系は、現地のほうがかわいいものが多いので、現地購入もいいのでは
(2004年11月 BioBio-fromages様)
 
 
 

日によって温度差が激しいので、油断ならない。昼は15度あり予想以上に暖かかった。ババシャツ、セーター、上着だと暑いくらい。ババシャツの変わりに長袖綿シャツをもっと持っていけばよかった。
それに反して朝晩はめちゃくちゃ寒かった。靴下に貼る、使い捨てカイロは重宝した。
固い石畳には、スニーカーより革靴がよい。
(2003年11月 ちよよわらお 様)
 



ウールのハーフコート、トレンチコート、パンツ3、ツインニット4、ドレスシャツ2,パンツスーツ1、ショートブーツ2、パンプス1足 他、ストール、スカーフ、手袋等防寒具。雨が多く、前年同時期に比べると格段に寒かった。折り畳み傘は必需品。

ちょっと洋服を持って行きすぎたかと思ったが、旅行中に星付きレストランやオペラ座観劇、いわゆるブランド店へいったので、必要に応じて、観光・ショッピング・夜の服装と使い分けた。

思い切ってパンツスーツ、ドレスシャツ、パンプス、バッグ一式を余分に持参。絶大な威力を発揮した。個人的には荷物が多くなったけれど、安心感を持っていったと割り切った。ただニットとパンツは一組少なくてよかった。
(2003年10月/11月 :めいちーアッシュ 様)
 
 

 


 
 
 
 
パリ
中旬

ブーツ、スカート。靴カイロ、普通のカイロ。
(2006年11月 太郎と一緒 様)
 

観光時:メルトン生地の厚めのPコート、少し薄めの黒リブタートル、カシミヤVネックニット、ツイードの長めのスカート。ゴム底ショートブーツ
買い物は、5cmヒールのロングブーツ。
(2006年11月 柊の葉っぱ 様)
 

予想より暖かく、着なかったセーターがあった。欧州他国同様、室内は薄着で問題なし。薄手のセーターか、ジップブルゾン、カットソー、パンツ、ふくらはぎ中ほどまでのブーツ、紐の革靴。
パンツはベージュのコーデュロイ、黒のレザー、薄い茶系のツイード地。ジーンズは持参しなかったが、現地ではジーンズをはいている住民らしき人はいた。たまたま暖かかったので、カットソーやカーディガンをもう一組持参すればよかった。
(2006年11月  白くてふわふわ 様)
 
 

とにかく前回のパリ旅行で荷物の重たさに参ったので、なるべく重くならないようにした。洋服はかさばるので少なめに。洋服は少なくても小物(帽子やアクセサリー)で変化をつけるだけで十分。小物なら小さくて重さもない。
マフラーやカイロも持参したが、今年は珍しく暖冬だったらしく、全く使わなかった。
(2006年11月 ゆっちん 86 様)
 

長袖下着、シャツ2、セーター、ダウンジャケット、タイツ、ジーンズ
ダウンジャケットは少々暑いこともあったが、他はちょうど。
(2006年11月 SKNG@京都 様)
 

日本の真冬にするような服装。特にパリだから、旅行だからといった特別のものではなく、東京で買い物に行く時のような格好。
(2006年11月 ウニ・ノニ・チコ 様)
 

11月は寒いという事で、防寒対策をしっかりとしていったが、マフラーも手袋も殆ど必要なかった。使い捨てカイロの出番もなし。着脱が簡単な服の重ね着が一番いいようだ。上着は、風を通さないダウンなどが適当。
(2006年11月 世界は愛に満ちてるよ 様)

 
 



 
セーター、カーディガン、上着にトレンチのハーフコート(裏地を付けた)。
冷たく冷えた教会では、携帯カイロは役立った。
(2005年11月 une femme 様)
 

コートはロングかハーフかショートか、すごく迷った。結局真ん中を採って、ハーフコートとハーフブーツで出かけた。寒かったので、スカーフ、ウサギの毛のマフラー、手袋は、とても役立った。天気はよいけど、風が本当に冷たかった。靴底に敷くカイロが役立った。とにかく寒かったので、ロングコート、ロングブーツでもよかったかも。
(2005年11月 マリー・ふらんそわーず 様)
 

薄手のカシミアのアンサンブル、シャツ、ニットのベスト。コート。大判ストール。帽子。
手袋、使い捨てカイロは、暖かくて出番なし。
(2005年11月 ken坊s 様)
 

ジーンズ、セーター1枚、ババシャツ、膝下コート、マフラー
コートはお尻が隠れるか出るかで寒さが違った
(2005年11月 herissonあるべーる様)
 

カジュアルな上着、パーカー、フリース、パンツは綿パン。
スキーで使っていた毛糸の帽子は暖かく重宝。
(2005年11月 よしやん 様)
 

綿のタートルネック、コーデュロイのシャツ、裏地の付いたコート、コーデュロイのパンツ、マフラー、傘
(2005年11月 やんぼーまーぼう 様)
 

 
 

 

冬だったので殆ど毎日同じ服を着た。ジーパンにダウン。
現地の人もそんな服装の人達が多かった。きれいすぎずある意味浮いていなかったかも。
もし首からパスポートをぶら下げるのであれば、カーディガンは、店で提示するときに取り出しやすい。

大判のストールはマフラーにもなり、ちょっとお洒落な羽織りものにも。
(2004年11月 りんごmaru様)
 

郊外に出かける時はジーンズ、パリではジーンズ以外のパンツ。パリはやはりオシャレな人が多いので、ジーンズ、スニーカー、ななめがけバッグという服装でブランド店に入るのは、気がひけます。
(2004年11月 ブロカント大好きくーちゃん 様)
 

スニーカー、シャツ、ジャケット、フェイクファーのコート、マフラー、手袋、帽子。
(2004年11月  今日帰国したサッカー小僧様)
 

タートルネックのセーター、首の大きく開いたセーターの重ね着、ウールのパンツ。
ダウンの長めのコート、ストール。革のスニーカーかショートブーツ。持っていってよかったもの:使い捨てカイロ。
(2004年11月 大阪の月は満月 様)
 

カイロを大量に持参。現地ガイドいわく、珍しく暖かかったので全く使いませんでした。
( 2004年11月 yuyu37yuyu 様)
 

コート、タートル2枚、ズボン2本を着まわし。カーディガン、薄手のセーターを1枚ずつ。写真で代わり映えするように、マフラーを2本。毛糸の帽子は、寒い日に重宝。
(2004年11月 すぬうっど 様)
 

とても寒くて、観光初日に凍りつきそうになり、翌日からダマールの下着の上に、保温下着を重ね着。下も90?110デニールのストッキングに、ちょっと書くのが恥ずかしいけれど、毛糸のパンツをはいた。セーター、厚めのコート。スカートの日もあり。全然寒くなくなった。
(2004年11月 とりこ3 様)
 

セーター、コーデュロイパンツ、コート
(2004年11月 京都のよっぱらい17号 様)
 

ニット帽、ババシャツ、ニット、ロングカーディガン、コート、スカート、ジーンズ、ブーツ、スニーカー、手袋、マフラー、ストール

かなり寒いと思っていたが、腰やおなかにカイロを貼れば寒がりの私でもなんとか。とはいっても、日中もコート。(寒ければボタンを閉じ、そうでもなければボタンしない)

コートは黒1枚だけだったので、写真写りも考え、ストール1枚、マフラー3枚、帽子3つ(結局使ったのは気にいったひとつだけでしたが) スカート2枚、ジーンズ、黒パンツと、コートを着ても見える部分を違うものにしました。
(2004年11月 evianボタン様)

 

 
 

 
 

パリ
下旬
タートルニット、ツイードのパンツ、黒のウールパンツ、ダウン。
スニーカー、ローファー、ストール、アクセサリー、手袋。ストール(もしくはマフラー)と手袋は持って行ってよかった。もう少しおしゃれしたかった。日本人観光客のブーツ率、斜めがけでないかばん率にびっくり。
大阪より寒かった。寒さに弱いので、パンツの下にタイツ。
(2006年11月 sugar-train 様)
 

ハーフのウールコート、ウールのロングスカート。
調整できる肌着や小物(マフラー・手袋)を持って行き、天候やスケジュールで調整。1日中、ルーヴルやオルセーにこもっていた日などは、薄着でも大丈夫だったが、移動が多い日には小物が役に立った。
(2006年11月 はーだうぇい 様)
 

暖冬。とはいえ、外は冬、建物の中は暑い。中はできるだけ薄着、調節用の薄い上着かカーディガン、貴重品の入ったポシェットを斜めがけ。コートは防犯上できるだけ脱がないようにした。

靴は、2足。石畳、寒さ、かなり歩くということを考えて厚底のショートブーツ。靴風の上履きのようなもの。160gほど。一見バックスキンの黒、かかとが少し高くおしゃれ。機内持ち込みして、機内やホテルでは内履きにし、あまり歩き回らない寒くない晴れの日はおしゃれ用に履いた。今回のメッケもん。高島屋新宿店で1万円くらい。COULEUR VARIEと書いてある。汚れたら洗えるそうだ。
(2006年11月 あいまいモコ 様)
 

ウールのPコート、タートルネックセーター、ウールパンツ、ショートブーツ、ストール、手袋。下着は、タイツとババシャツ。
新幹線にストールと手袋を忘れたことに気付いた。現地で買おうかとも思ったが、成田第一ターミナルのユニクロで購入。ストールは往路の機内でも、到着日の夕方にも使えたのでよかった。
軽量折りたたみ傘。滞在中ずっと天気が悪く、ほぼ毎日使った。軽量だと持ち歩きには便利だが、差すと小さい。これだけ毎日降るのなら、普通のサイズにすればよかった。
(2006年11月  135こあら 様)
 

予想より暖かかったので、上はカットソー、カーディガン、ウールのコート。下はジーンズなどのパンツ、ハイソックス、ショートブーツ。カイロは使わず。寒いときは腹巻。風が強いときはストールと手袋。着込むより小物をプラスして調節できると良い。持っていって良かったのはストール。
(2006年11月 のんきなちびっこはびびり 様)
 

天気が変わりやすく、風も強い。下はジーンズ、上はタートルネック、ニットの重ね着カットソー。コート、マフラー。靴はスニーカー。ババシャツはあると寒さをしのげる。
(2006年11月  しっぽ銀之助 様)
 

ウールのPコート、ウールパンツ、綿パンツ、ウールスカート、タートルネックセーター2、ジップアップセーター、エナメルローファー、ショートブーツ。ストールがマフラー代わり。
(2006年11月 哀愁のまのんかのん 様)
 

コートと帽子。手袋は使わず。前半は雨で、折畳み傘を使ったが、ビニールの合羽があれば手が空いていいかなぁと思う時あり。
(2006年11月  じま33 様)
 

日本の居住地の秋と同じ。息子は、雨除けで傘を現地購入。
(2006年11月 深秋2人 様)
 



大寒波で雪が降り、気温も低かった日があった。とにかくすごく寒かった。暖かい下着の上にアンサンブルのセーター、使い捨てカイロを体に貼り、現地で買ったフード付きダウンを着込んだ。
(2005年11月 まきまきまきぞう 様)
 

雪、雨、かつ、美術館の大きさ、メトロの乗り換え(大きな駅ではかなりの距離歩く)で足が棒になってしまった。ラフな靴、滑り止めつきに限る。
(2005年11月 深秋二人 様)
 

もともと寒さには強いので、服装は日本の居住地と同じ。上着、セーター。レストラン、ホテル、美術館は暖房が強めに効いていて暑いくらい。ただし寒さに弱い方はしっかりと着込んだ方がいい。気温は最高4度、最低0度を少し下回るくらい。
(2005年11月 愁light 様)
 

ハイネックのセーター、カーディガン、革コート。持っていって良かったのは貼るカイロ。途中で足りなくなり、もっと持っていけばよかった。
(2005年11月 やなローリング 様)
 

インナー、セーター、ロングダウンコート。日本に比べて寒かったので丁度良かった。頭が冷えたので、現地で帽子を購入した。スカートとパンツを持っていったが、現地ではスカートの人は少ない気がした。
レストラン用にパンツスーツ。
(2005年11月 goldcrystals 様)
 

とても寒く、風邪をひいた。コーデュロイやウールのパンツ、タイツ、厚手の靴下。ババシャツ、セーター、ハーフ丈のダウンジャケット、パシュミナ、手袋。
リドのショーを見に行ったときは、ベルベットのワンピースにジャケットをはおり、パシュミナを首に巻いて、カイロを背中に貼った。毎日、雨や雪で、フード付きのダウンジャケットは防寒と雨・雪除けに役立った。
(2005年11月 ぴよぴよNJ 様)
 

Tシャツ半袖、カシミアのセーター2、ストレッチパンツ、長めの厚手綿スカート タイツ、ウールのジャケットコート、革のモカシン 手袋とマフラー。
パリ到着の日から急に寒くなった(最低0度、最高4?7度)が元来寒さに強いらしい(友人がびっくりしていた)ので上記の服装で大丈夫だった。

カイロはジャケットのポケットに入れて重宝。靴先用があるともっとよかった(忘れた)。ただ、寒いからとあまり着込んでいくと、デパートなどでは暖房が効いているので、反対に気分悪くなるかもしれない。
(2005年11月 ハナクロにゃんち 様)
 

 
 
 

 


オペラ、コンサートなどに行く予定があったので、カットソー(ポリエステル)のしわにならない、ワンピース、ファーのアクセサリー。

(2004年11月/12月 pamplemousse 様)
 

日本と同じ服装。いかにも「旅」という感じでなく、せっかくパリにいるんだから、おしゃれを楽しめばもっと楽しい。マフラーやショールは持っていくといい。

( 2004年11月下旬 空の貝殻 様)
 

安物黒コート、マフラー。小さいショルダー。女2人で貧乏臭い格好だったので、スリの狙いから外れていたのかもしれない。
(2004年11月/12月 nikeライオン 様)
 

セオリーのファー付きコート、黒いナイロンのダウンジャケット、カシミアのセーター、マント風ロングカーディガン、ハイネックカットソー、コーデュロイパンツ、ピンストライプ・パンツ、ベロアジャージーパンツ

スニーカー、ショートブーツ、レッグウォーマー(暖冬で未使用) ニット帽、黒いキャスケット、ブルーのパシュミナ、ピンク系のスカーフ

想像よりずっと過ごしやすく、テーラードタイプのジャケットやスカートを持参すればよかった。
( 2004年11月 のばらノエミ 様)
 

下着等に保温性の高いものを着れば平気。貼るカイロを持参したが、前半は天気もよく、使わず。後半は背中に貼って重宝。

機内で、スカートで足が冷えないようにレッグウォーマー持参。ブーツカットズボンの時も履いた。カイロよりも活躍。
(2004年11月 ちゃんたクッキー 様)
 

少し良いところで食事をした。が、正装の必要は感じなかった。現地の人も普段着だったし、食事に対する感覚が私たちと異なるような感じがした。(ケース・バイ・ケースで態度を分けているのかもしれない。) 100ユーロ以上で食事をしようと思っていない人には、正装は不要かもしれない。
(2004年11月/12月 mustang909 様)
 

尻が隠れるくらいの丈のウールコート ツインニット、パンツ、ウォーキング用の革靴、くるぶし丈のブーツ。手袋、帽子。思ったより寒かったので、ズボン下、レッグウォーマーを着用。レッグウォーマーは、長靴下を持っていかずにすみ、荷物削減にも有効。
(2004年11月 aoiusagi 様)
 
 

女性
ババシャツ、薄手のセーター、ストッキングと靴下、ズボン、ウールのコート。パリは歩くことが多く、デパート内は暖かかったのでコートはちょっと暑かった

男性(寒さに強い): Tシャツ、セーター、靴下、ズボン、ウールのジャケット、ナイロンのハーフコート

ポイントは、パリでは自分がおしゃれと思えて気分よく過ごせること。男性のウールのジャケットは重宝。パリでは男性もおしゃれです。連れはコートを脱いでずっとジャケットで過ごした。

寒くて、スカートは一度もはかず。ブーツも持っていかなくてよかった。ただの荷物になるところだった。

「おしゃれと防寒のためにスカーフを」という意見を目にするけれど、「普段スカーフを使わない人」は、フランスでも使わない。私はうまく使えなくて、結局邪魔になってしまった。もう一枚セーター?と悩むよりも、使い捨てカイロをいくつか持っていった。
(2004年11月 チーズが食べたくて行きました 様)
 

寒いと聞いていたので、ボア付ジャンパー(ショートコート)。柄物の大判のマフラーと、無地のストールなどでアレンジ。セーター等のニット。下は、ジーンズ1本、綿パン1本、スカート1着。ブーツとスニーカー。

荷物になるので迷ったが、スエードと革の組み合わさったロングブーツが良かった。ジーンズをブーツインしたり、スカートに合わせて履いたりと、重宝。あまりダサイかっこうにはならないで済んだと思う。
(2004年11月/12月 my_babygrand 様)
 

ダウンのロングコート。
(2004年11月 ぴよぴよいーそ様)

使い捨てカイロ、手袋。ポケット付の腹巻(ポケットの中に使い捨てカイロを入れる)。
(2004年11月/12月 ふみらん様)
 

膝下丈コート1着、お尻が隠れる位の丈のダウンジャケット1着。
セーター(インナーにキャミソール)、ウールのパンツ、Gパン(下にタイツor膝上までのアンダー)を着まわし。必要に応じマフラー、手袋。靴は、革のウォーキングシューズ調のもの。

カイロは持っていったが使わなかった。しかしヴェルサイユに行った日は、携帯しておけばよかったと後悔。

予想通りというか、予想外というか、寒かった。東京の真冬と同じくらいの寒さ。ただ、外にいる時間が多いので、暖かくして行ったつもりでも、やはり寒かった。
(2004年11月 ヒロポン@SNOW 様)
 

冬物ハーフコート、アンサンブルニット、スカート、パンツ等。マフラーは2、3枚持参。上着に変化がないので良いアクセントになった。子供は、目立つ色の上着を着せた。どこにいるか、すぐにわかるようにした。

(2004年11月 mapouponne 様)

上下黒のスーツ、黒ロングコート、黒厚底ローファー
(2004年11月 reizeblack 様)
 

朝早く蚤の市を歩くのに、靴用カイロがありがたかった。翌日から暖かく、長袖Tシャツに薄めのダウンジャケット。とくにデパートが暑い。はいるとすぐ上着をぬがないと汗をかいてかえって風邪をひきそう。パリは天気が悪く、長袖一枚では寒かった。
(2004年11月 ha-bu 2 様)
 

黒のハーフコート。パンツ、半袖セーター、長袖のスウェット。
(2004年11月 ぱんだこユーキャン 様)
 

長袖シャツにタートル、上着はエアテックコート。マフラーと手袋。
風がなかったせいか思ったほど寒くなく、カイロはほとんど必要ありませんでした。
( 2003年11月 midico@wanwan 様)
 

移動日はスニーカーにジーンズ。基本スタイルはショート丈ブーツに革パン。
11月のパリは想像以上に寒く、革パンがかなり役立った。おまけに、あわせるものによってカジュアルにも多少なよそいき風にもなったので重宝した。あとは現地で調達したものを着まわし。
(2003年11/12月 KIMIDORI@32様)
 

2003年の11月は暖かい日も多く、日本から持っていったショートコート。12月は本格的に冷え込んでくるので、現地のH&Mで購入したダウンロングコート。巻き物も必須。手袋は本革のをモノプリで安く購入。
( 2003年11月 AMIWO 様)

日本の冬の服装
セーター、カーディガン(ババシャツも)+ダウンのコート。ダウンコートはちょっと暑いくらい。マフラーと手袋。

つれは、Tシャツ、ボーダー、トレーナ、コート(ライナーつき)今回始めてつれの配偶者に男性用のアンダータイツを用意。ヨーロッパでは外にいることが多いので、暖かくて気に入ったようです。
( 2003年11月 MIYA1114様)

コート、ワンピース、歩きやすいがちょっとヒールのあるブーツ。キレイすぎないけどキッチリめな感じだと、突然ブランド店に行きたくなっても行きやすい。
(2003年11月 miho7265 様)
 

最終週だったので、日本で12月末にする格好(マフラー、ブーツ、コート)。アクセサリーは(スリの対象にされたら怖いので)つけずに、他は普段日本でショッピングに出かけるような格好。

オペラ観劇の際は、小さいピアスとワンピースにショールで、オペラ座を出たら上にジャケットを着てそんなにゴージャスな格好には見えないようにした。
(2003年11月 くさいくま 様)
 

 

 

 パリ 時期不明・全般
 

コートは春物(水色)だったので、かなり現地で浮いた。みんな暗い色合いの上着だったので。下はパンツ、タイトスカート、上は薄手のセーター、カットソーやカーディガン。靴は革靴。

スカラ座のコンサートは華やかめのジャケットにタイトスカート、エナメルのパンプス、ファー付きのバッグ。オペラ・バスティーユへは、中はワンピース。

持って行って良かったものは、かさばっても雰囲気の変わる靴、バッグ。気後れせずにコンサートやレストランに行ける。華やかなジャケット(ボトムは、普通でも夜の装いになるので便利)。

持って行けば良かったものはスニーカー。買い物の日は手入れの行き届いた革靴が必須だが、観光の日はつらかった。
(2006年11月 だヴぃんちをたずねて 様)
 

黒いポリエステルのスカート、黒いパンツ 
明るい色のツインニット、半袖インナー、カットソー、薄手ニットの重ね着。ツインニットはカーディガンと半袖をバラバラに組み合わせても大丈夫なように、色とデザインを選んで持っていった。
黒のジャケットを羽織ってスーツ風にするか、ロングトレンチコート。1ヶ月弱の旅だったので、安く買ったトレンチは途中でくたびれたら惜しくなく捨ててこられて良かった。

靴は、ローヒールのカジュアルすぎない歩きやすいパンプス2。靴下でも履けるサイズ。1ヶ月弱で両方履きつぶした。

重宝したのは大きめのパシュミナストール。薄くてかさばらないし、一枚でかなり暖かかった。肌寒い朝夕は、カーディガンの上から羽織って、暖かい日中はバッグに入れた。縦折りしてマフラーみたいに襟元に巻いたり、特に寒い日にジャケットの中に重ねて着たり、便利だった。

カイロ。肌に直接貼れる低温タイプ(めぐリズム)が良かった。背中(首の付け根)の襟元からギリギリ見えないあたりに貼ると、暖かい。寒い中一日歩き回るような日には、普通のタイプのカイロをポケットに入れておくよりも、ずっと良かった。
(2006年10月/11月 柚子あさぎ 様)
 

15度くらいあったのでダウンでは暑く、パンツ、ニット、現地で薄手の上着を買った。ストールは何かと役に立つので便利。エッフェル塔はすごく寒くて、ダウンでよかった。
(2006年11月 ayu-TKH 様)
 



朝がとても寒かった。
ジャケットが一枚。現地の人はおしゃれと聞いていたが、見かけた人は(全体的に)安い服をおしゃれに着こなしていて、高級な服を着ているわけではなかった。わざわざ だざい格好で行く必要も、高い服を買う必要もない。安い服で可愛く、が一番浮かないのでは。

靴はカンペールのショートブーツで。デザインが可愛くて、しかも疲れにくいのでとてもおすすめ。
(2005年11月 雨原 つくよ 様)
 

厚手のコート、帽子、マフラー、手袋、膝までの靴下着用。足と頭を暖かくした。ブーツで歩き回ってたら足がかなり痛った。スニーカーも持っていけばよかった。
(2005年11月 bataシラ 様)
 

ロングコート、薄手コート、黒のダウンコートを持参。普段着ているニット類3組、パンツ2。屋外を歩き回る予定だったので、ゴルフ用のモモヒキまで2本持っていった(これは必需品)。

マフラー2。バリエーションとしてもう1本あっても良かったかも。手袋や携帯用カイロも活躍。正装が必要な高級レストランには行かなかった。が、ニットはあまりカジュアルにならないように、華やかな色合い、スパンコールやビーズ使い、凝った刺繍のものにした。
(2005年11月 真っ白さぶお 様)
 



ジーンズ、黒のパンツ、ニットや重ね着の出来る薄手のタートル。マフラーなどの巻物を豊富に持参。コートは1枚で通した。
(2004年11月 伽羅-m様)
 

ウールのコートをもっていったが、とても寒かった。
ダウンのコートをもっていけばよかった。寒すぎて、すぐに帰りたくなってしまう or カフェに入る
(2004年11月  marginal999 様)
 

ダウンジャケットにジーパン。中はトレーナーにブラウス、長袖ババシャツ。
下はタイツかスパッツをはいていた。特に日本と比べ寒くないが、タイツ等をはいていないと冷える。
(2003年11月 あきもとミン 様)

カジュアルな通勤風の服装。 やはり、パリではお洒落をしたいので、スニーカーとかは、履きたくなかった。室内が意外と暖かったので、Tシャツ等半そでのものを一枚入れるべきでした。
(2003年11月 miyomiyo 08様)
 
 

ロングコートと履きなれたロングブーツ、肩からかける薄いカバン。
治安の悪い所では手ぶらで歩いているように見えるように、ロングコートの中に薄いカバンをかけて歩きました。スリ対策も寒さ対策にもなってよかった。
日本で冬にしている格好そのまま。ブランドショップでも思っていた程ひどい応対はされなかった。
(2003年11月 moonstar-rabbit 様)
 

タートルのセーター、パンツ・ジーンズ。しわにならないようにツイードのコート。
小雨に備えて、ナイロンの中綿入りジャケット(フード付き)、大活躍。
(2003年11月 長女@とき 様)
 

パンツとセーター、ベストにダウンコート。いつも貴重品を入れるポシェットとそのほかにバッグを持ち歩いていて、旅行者丸出しなので、なんとか今度はそのスタイルをすっきりさせたい。パリの街をパリの住人のように歩いてみたい。
(2003年11月 pーちゃん チャ・チャ・チャ! 様)
 

夜は少し冷えたが、思ったより暖かかった。ロングのトレンチと、軽めのマフラーで十分間に合った。
ボトムスの色を黒系・茶系にし、近い色の5cm太めヒールのショートブーツ2。(黒のヒモつきと、茶のストレッチタイプ) 靴底は、ラフな雰囲気にならない程度に厚めなもの。トップスには華やかな色や柄物、アクセサリーを持ってくる。
(2003年11月 とりcacao様)
 

セーターにコート、マフラーと手袋。コートはなければ生きていけなかった。真冬の寒さに近いものがありました。マフラーじゃなくて、ショールでもよかった。
(2003年11月 さくさくら様)
 

ムートンのコート、ニットアンサンブル、革のパンツ、マフラーも持って行けば良かった。
もう吐く息が白いほど寒い。
(2003年11月 悩むあっこっこ 様)
 

 
 

その他の地方
 
 
 
ロワール 下旬: 天気のよかったトゥールでは、上着がいらないほど。
(2004年11月 ha-bu 2 様)
 
下旬 ロワール、MSM 
冬物コート、ダウンジャケットに、裏無しコートから変えたのとストッキングをタイツに替えたくらい。あと、手袋。ツアーだったのでバスでの移動だからそんなに防寒しなくてもいいかと思って。 実際は、古城にいくと、だだっぴろいお庭。石造りで天井の高いお城。朝から晩までぎっしりつまった観光で、結構寒いかもしれません。 

シャンポール城では城に入ると大きな暖炉でがんがん火をおこしていた。これが結構、あったかかった。(ぽち公様)
 

 

 

ノルマンディー MSM 上旬:
パーカーとコート、マフラーに手袋が必須。
(2005年11月 BK*さよ 様)

MSM 中旬
キルティングのジャケット、厚め黒タートル(本当に厚めの暖かいものをおすすめ)、ジーンズ、ゴム底ショートブーツ
(2006年11月 柊の葉っぱ 様)

下旬
雪だったので、靴用カイロが役に立った。
(2005年11月 goldcrystals 様)
 

ルーアンやMSM:
ババシャツ、ハイネックセーター、ストッキングの重ね履きまたはタイツ、靴下、ババパンツ、ズボン、ウールのコート。
ポイントは、地方では暖かくする。
(2004年11月 チーズが食べたくて行きました 様)

 
 

アルザス 上旬
大変寒い日があり、耳まで隠れる帽子と手袋はとても役に立った。
(2005年11月 Itty・Bitty 様)
 
 

 
 

ブルゴーニュ 中旬
2006年はこの時期(11月)は日本の東京あたりよりも暖かく、割と軽めのジャケットでよい日が多かったが、ブルゴーニュ地方ではダウンコートを着ていた。
(2006年11月 うちゃぎ@Lapin 様)
 

 
 

ローヌ・アルプ ◆リヨン 中旬
冬に行く時、コートは暖かいが、モコモコして動きにくいので、今回は厚地のジャケット、パンツ、セーター、カーディガン、ブーツ、マフラー、手袋。零下5度にもなったが、建物の中は暖かいし、コートを着るより動きやすく、正解だった。
マフラー、手袋、携帯用カイロ。これでかなり寒さがしのげた。
(2005年11月 HIROのまんどりん 様)
 
 

 

 コルシカ島 前半は、暑くて、日中は半袖。夜は薄手の上着。どうもアルジェリアからの風が吹いていて温かかったらしい。(レセプションの人が言っていた)

後半、サルデーニャへ渡ったころから、風が変わり、日中でも長袖の上着。半袖、軽めの上着、セーターで調整。
(2005年11月 うちゃぎ@Lapin 様)
 
 
 


 

 

プロヴァンス、

コートダジュール

下旬

日中はほぼ快晴で、日がさんさんと照っているとかなり暑く、半袖OKなくらい。日が陰っていると肌寒いので上着は必要。
夜はコートを着ないと寒い。北イタリアやスイスへ行くので、半袖やその上にはおれる厚手の綿シャツ。ニットのベスト、フリースのジャケット、ダウンコートなど。暑かったり寒かったりであれば現地調達のつもりでいる。
(2004年11月 うちゃぎ@Lapin 様)
 

上旬
カットソー、ジャケット。晴れた昼間はカットソーだけで十分。朝晩と曇りの日はジャケットが必要。
持っていって良かったもの: カルソン、薄手のぴったりとしたカットソー。カルソンとカットソーはパジャマとして使ったり、寒い日は重ね着用のインナーとしても使えるので荷物も減り、寒暖の調整もできて便利だった。
(2005年10月/11月 A/NANJO 様)
 
 
 

 コートダジュール 上旬
ニースはそれほど寒くないようだったので、七分袖のTシャツなど、薄手のインナーも用意。ジャケット、薄手のインナー、 スカート。30デニールぐらいの薄手のタイツ、バレエシューズのようなヒールのない靴。

サン・ポール・ド・ヴァンスでは、ホテルの星つきレストランを予約していたので、ノースリーブのワンピース、ストール、ヒールの靴を用意。夕食は星つきレストランだし、ちょっとはおしゃれをと思い、張り切ってノースリーブの ワンピースを着た。母にもおしゃれをしてもらったのに、実際にレストランに行くと他国の客がかなりカジュアル。ジーンズの人もいたりして、私たちのドレスアップしたのが妙に浮いてしまって逆に恥ずかしかった。
(2006年11月 甘口ルー子 様)
 
 
 

カンヌ 下旬
長袖Tシャツ、タートルセーター、トレンチコート。現地ではセーターは一度も着ず。今回の旅で一番寒かったのは往路の機内で、セーター、コートを着こんだ上から毛布をかぶった。
(2006年11月 Kabanokiみどり 様)
 

プロヴァンス 時期不明
南仏で、暖かい日には、ノースリーブの秋物ワンピース、カットソー、カーディガン。 
(2006年10月/11月 柚子あさぎ 様)
 

下旬 プロヴァンス
マルセイユはパリよりは暖かいと聞いていたので、薄手のセーター、ジーンズや厚手のコットンパンツ、ショートブーツ、ブルゾン、マフラー、という格好で十分。
( 2004年11月 yoko@bayou 様)

 

 

 周遊 上旬
思ったより寒くなく、日本の居住地とほとんど同じような服装。移動日は動きやすいよう、ジーンズかチノパン。買い物および観光中心の日は、スカート、ジャケット。
(2006年11月 fuku1003 様)
 

2005年は予想外に暖かかった。9月下旬のパリと10月末のパリがほぼ同じ気温。上着は合皮ジャケットとトレンチコートを持参したが、薄手の上着を買い足した。コートは10月中旬のヴェネチアと、11月のパリのみ。
ジャケットの中に半袖か長袖のカットソーやシャツ、ちょっと寒いときはニットで十分。晴れると暑いので、日中は上着を脱ぐことも多かった。日焼け止めを、あまりまめに塗らなかったので手、腕、首はすっかり黒くなった。
服を思い切ってもっと減らして、寒くなったら現地調達に頼っても良かったかも。地方周遊中心だったので、現地調達が難しいかと思い、あれこれ持参。

持参してよかったのは、黒革スニーカー。山間の村など、歩きにくそうな所が多かった。大正解。
(2005年9月/10月/11月 etsu et nino 様)
 

ジャケット、セーター(寒いときはファーのマフラー)、ユニクロの黒のパンツ
持って行ってよかったもの:ダウンジャケット(圧縮して持っていった)
(2005年11月 一角獣 myst-t 様)

ずっと同じジーンズ。上はベロアっぽい黒ジャケットに、ストール。
靴は、黒のショートブーツ。キャミソールを持っていけば良かった。(重ね着できるし)。
(2004年10月/11月 jasmine nao様)
 
 



 

中旬

動きやすいロングスカート(黒)、薄めのタートル、キャミソール、フード付ダウンのハーフコート(黒)、雨でも大丈夫なロングブーツ(茶)
(2006年11月 ホームズ203 様)
 
 

長袖肌着、中厚のセーター、防寒肌着、ポリエステルのパンツ 薄綿入りでフード付きのシルクのハーフコート 帽子、手袋。思っていたより暖かく、少し歩くと上記のフル装備では汗が出る時もあった。使い捨てカイロは、迷ったが、持参せず。正解だった。
(2006年11月 maison violette様)
 
 

私:合繊のトレンチコート、ダウンのジャケット、パシュミナのストール、ウールの帽子、革の手袋、カシミヤのセーター、ウールのセーター、ジーンズ、ウールのパンツ、ババシャツ、80デニールのタイツ、ブーツ、革製のスニーカー、コルセット

母:ミンクのコート、ダウンのコート、カシミヤのマフラー、シルクのスカーフ、ミンクの帽子、ウールの手袋、カシミヤのセーター、ウールのカットソー、化繊のブラウス、ウールのパンツ、革製のスニーカー、大き目のアクセサリー、コルセット

母の赤いミンクのコートは、高級ブティックやデパートでいい扱いを受け、大変役立った。高い買い物をする時に年配の人にいい格好をして同伴してもらうと、接客態度が違う。また、目立つ色だったので、どこにいても探しやすかった。ただし、普段はスリなどに気をつけなる必要がある。母には極力貴重品を持たせず、防犯に最善を尽くした。

コルセットは腹巻代わりにもなり暖かかったので重宝したが、空港やユーロスターの乗車手続き、ロンドンの美術館など、X線でのセキュリティーで引っかかる。あらかじめ外しておかないと人前で外すことになり、恥ずかしい目にあう。
(2005年11月 とりどしhenmania 様)

コートを家に忘れる。よりによってヨーロッパ大寒波。革のジャケットとマフラーでなんとかしのぐ。(寒さにはかなり強い)
雨、雪が多かったので、折りたたみの傘は必携。
(2005年11月/12月 気まぐれな独身者 様)
 
 

コート(膝丈)、デニムジャケット、タートルセーター、ベスト、長袖Tシャツ、七分Tシャツ
ブーツカットパンツ2本・薄い生地のスカート
スニーカー、ロングブーツ
マフラー、クロマー(カンボジアの綿のマフラー?)
下着(あったかババシャツ、靴下ouタイツ)3セット

これらをひとつずつ。ぐるぐる着回し。トップスはいざとなったら全部重ね着することも可能!(もちろん実際はしていない・・・)移動日は荷物を減らすため、なるべく多く着る!
カイロも持っていったけど、一度しか使わず。
(2003年10?11月 nabeharu502 様)

今回はフランスがとても寒く、イタリアは暖かい、という状況だったので、脱いだり着たりできるものがよかった。
フランスではダウンジャケットや手袋も必要。マフラーを忘れたのが痛いかと思ったが、特になくてもOKだった。
(2003年11月 うちゃぎ@Lapin 様)
 
 


 
 
 
 

 

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