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| 天候と服装は、年次第、週次第
日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。
ただし建物のなかや、晴れた日には暖かくなるので、基本は脱げる格好で。暖かいコートが1着あれば、中は軽装でよい。 上旬や暖冬気味の年は 重装備でなく、やや軽めのコート類がよいことも。
いいところに出入りする場合、入店してコートを預けることが多いので、貧相なコートや汚れたりいたんでいると格好悪いことがあります。TPOにあわせて。10日ほど着たおので、コート類は相当いたみ、汚れます。あまりに汚したくないコートなどは旅行に着ていくかどうか注意です。帰国したらすぐクリーニングしましょう。
首すじから空気がはいると寒いので、首にまくものがあると、けっこう防寒対策に。また頭の頭頂部から熱を放出するので、帽子も有用(脱ぐべき場所には注意・教会や店など) |
、暖かい日もあれば寒い日もあるということ。自分で天気予報をしっかり見て準備しておいた方がいい。 |
11月分: まちがってうわがきしてて、過去のが ぶっとびました。再構築中です。
| パリ 上旬 | 中旬 | 下旬 | 時期不明 |
| その他の地方 |
| 2005年は大寒波、2006年は暖かかったよう。 |
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パリの人はおしゃれと聞いていたが、日本人の普段着と同じかっこう。むしろ日本人のほうががんばっていた。センスのよさは別にしても。結局フランス人であることがカッコイイ、と感じさせるのだろう。
買い物の時に小銭を出し入れできる、チャック付きの胸ポケット付きのジャケットは便利。 小雨は気にならないが、一日目の後半はけっこうな雨で、傘かレインコートの準備をしておけばよかったと反省。
母は着物を着たが、例年より暖かいということもあって、ちょっと暑かったそうだ。 私はセーター、薄手のコート。ちょっと暖かかった。でも、防犯のためにちょっと我慢。(中に貴重品用のポシェットをしていた)パリの人は厚着の人もいれば薄着の人もいて、バラバラだった。
2005年はわりと暖かいようなので何を持っていくか迷った。革ジャン、セーター、長袖Tシャツぐらいでちょうどよかった。中の長袖Tシャツを、その日の寒さによって保温性の高いものや薄手のものに変えて調節。
昼間はババシャツ、シャツ、セーター、コーデュロイパンツ、マフラー、黒革靴。夜は、ハーフ丈のコート。周りの人はもうちょっと薄着だった。持っていってよかったのは、捨てようと思っていたパジャマのズボン。
シャツにジャケットで、十分暖かかった。コート着ている人もいれば、Tシャツの人もいたりして意外と暖かい。
薄手のニット、パンツ、スーツ、コート、軽めのジャケット、ショートブーツ
寒いと思ったので、タイツ、靴下に普段はいている通勤用の革靴。ババシャツ、セーター、ロングコート。
冬物。ホテルがそれなりだったので、ジーンズをやめてパンツスーツ、ワンピース、朝食用のジャケット、ヒールの靴とブーツ。ホテル内ほか、女性が行きたそうな所は、全て見た目が大事そうだから、高価でなくても良いので、綺麗にしていて、ちょうどいい。
天気予報で寒そうだったので、Tシャツ、タートル、長袖シャツ、ウールコート。暑いくらいだった。ウールコートではなく綿にすればよかった。
ユニクロの上下インナー、ジーパン、ジャケット。寒くはなかった。
薄手のセーター、現地で購入したフリースのジャンバー。コーデュロイのパンツ。膝丈のパンツなど。寒いと思って軽めのコートを持っていったが、かなり暖かく、まったく使わなかった。Tシャツだけの人も多数いた。
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朝晩と外を出歩くときはジャケットにショールをかけ、日中はショールをはずした。手袋は、持っていって良かった。蚤の市に出かける人は、綿でできた安い手袋もあった方がいいかも (2004年10月/11月 北野都 様) ジャケット、パンツ。ストールみたいなものがあってもよかった。ふと座ったりした時に、おしりが冷たい。
セーターの上に、ジャケットかコート。思ったより寒くなかったが、風が強い日はマフラーや手袋が必要。カイロは持っていたが結局使わなかった。
ダウンジャケット。カイロを使用したが、歩いていると少し暑いくらいの日が多かった。7日間のうち2日ほどとても寒い日があり、その時や朝晩は日本の真冬並。曇りの日が半分くらい。晴れても寒い日もありました。パンツの下にタイツが必須。
ウールコート、カジュアルなジャケットとストレッチパンツ、スカート。
セーターにウールのコート。コートの前を開けて歩ける程度。でも、持っていかなければ寒くて地獄でした。 現地の人はやはりウールのコート着用、やはり丈の長い物、しかも、物がよさげなものを着ていました。やはり、冬が長いのだなーと実感。
そして、やはりおしゃれなパリジェンヌ。長いコートからのぞくパンツに、刺繍のしてある物をはいてる女の子が多かった。
11月にしては暖かい、雨の降る日が多かったので、あまり厚いセーターを着ることがなかった。
ヒールは腰にくるので、もっぱらローファーを愛用。カジュアルになったが、マフラー、バッグ等でそれなりにおしゃれするように、心掛けた。
ショートコート、パンツ。リバーシブルのトレーナーは便利。
セーター、パンツまたはロングスカート、ブーツ、スカーフ、合皮のジャケット。パリは意外に暖かく、セーターでは暑いくらい。
本的にパンツ、セーター、革靴。
手袋、マフラーなどは不要でした。(マフラーなんかの巻き物系は、現地のほうがかわいいものが多いので、現地購入もいいのでは)
日によって温度差が激しいので、油断ならない。昼は15度あり予想以上に暖かかった。ババシャツ、セーター、上着だと暑いくらい。ババシャツの変わりに長袖綿シャツをもっと持っていけばよかった。
ちょっと洋服を持って行きすぎたかと思ったが、旅行中に星付きレストランやオペラ座観劇、いわゆるブランド店へいったので、必要に応じて、観光・ショッピング・夜の服装と使い分けた。 思い切ってパンツスーツ、ドレスシャツ、パンプス、バッグ一式を余分に持参。絶大な威力を発揮した。個人的には荷物が多くなったけれど、安心感を持っていったと割り切った。ただニットとパンツは一組少なくてよかった。
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冬だったので殆ど毎日同じ服を着た。ジーパンにダウン。 現地の人もそんな服装の人達が多かった。きれいすぎずある意味浮いていなかったかも。 もし首からパスポートをぶら下げるのであれば、カーディガンは、店で提示するときに取り出しやすい。 大判のストールはマフラーにもなり、ちょっとお洒落な羽織りものにも。
郊外に出かける時はジーンズ、パリではジーンズ以外のパンツ。パリはやはりオシャレな人が多いので、ジーンズ、スニーカー、ななめがけバッグという服装でブランド店に入るのは、気がひけます。
スニーカー、シャツ、ジャケット、フェイクファーのコート、マフラー、手袋、帽子。
タートルネックのセーター、首の大きく開いたセーターの重ね着、ウールのパンツ。
カイロを大量に持参。現地ガイドいわく、珍しく暖かかったので全く使いませんでした。
コート、タートル2枚、ズボン2本を着まわし。カーディガン、薄手のセーターを1枚ずつ。写真で代わり映えするように、マフラーを2本。毛糸の帽子は、寒い日に重宝。
とても寒くて、観光初日に凍りつきそうになり、翌日からダマールの下着の上に、保温下着を重ね着。下も90?110デニールのストッキングに、ちょっと書くのが恥ずかしいけれど、毛糸のパンツをはいた。セーター、厚めのコート。スカートの日もあり。全然寒くなくなった。
セーター、コーデュロイパンツ、コート
ニット帽、ババシャツ、ニット、ロングカーディガン、コート、スカート、ジーンズ、ブーツ、スニーカー、手袋、マフラー、ストール かなり寒いと思っていたが、腰やおなかにカイロを貼れば寒がりの私でもなんとか。とはいっても、日中もコート。(寒ければボタンを閉じ、そうでもなければボタンしない) コートは黒1枚だけだったので、写真写りも考え、ストール1枚、マフラー3枚、帽子3つ(結局使ったのは気にいったひとつだけでしたが) スカート2枚、ジーンズ、黒パンツと、コートを着ても見える部分を違うものにしました。
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(2004年11月/12月 pamplemousse 様)
日本と同じ服装。いかにも「旅」という感じでなく、せっかくパリにいるんだから、おしゃれを楽しめばもっと楽しい。マフラーやショールは持っていくといい。 ( 2004年11月下旬 空の貝殻 様)
安物黒コート、マフラー。小さいショルダー。女2人で貧乏臭い格好だったので、スリの狙いから外れていたのかもしれない。
セオリーのファー付きコート、黒いナイロンのダウンジャケット、カシミアのセーター、マント風ロングカーディガン、ハイネックカットソー、コーデュロイパンツ、ピンストライプ・パンツ、ベロアジャージーパンツ スニーカー、ショートブーツ、レッグウォーマー(暖冬で未使用) ニット帽、黒いキャスケット、ブルーのパシュミナ、ピンク系のスカーフ 想像よりずっと過ごしやすく、テーラードタイプのジャケットやスカートを持参すればよかった。
下着等に保温性の高いものを着れば平気。貼るカイロを持参したが、前半は天気もよく、使わず。後半は背中に貼って重宝。 機内で、スカートで足が冷えないようにレッグウォーマー持参。ブーツカットズボンの時も履いた。カイロよりも活躍。
少し良いところで食事をした。が、正装の必要は感じなかった。現地の人も普段着だったし、食事に対する感覚が私たちと異なるような感じがした。(ケース・バイ・ケースで態度を分けているのかもしれない。) 100ユーロ以上で食事をしようと思っていない人には、正装は不要かもしれない。
尻が隠れるくらいの丈のウールコート ツインニット、パンツ、ウォーキング用の革靴、くるぶし丈のブーツ。手袋、帽子。思ったより寒かったので、ズボン下、レッグウォーマーを着用。レッグウォーマーは、長靴下を持っていかずにすみ、荷物削減にも有効。
女性
男性(寒さに強い): Tシャツ、セーター、靴下、ズボン、ウールのジャケット、ナイロンのハーフコート ポイントは、パリでは自分がおしゃれと思えて気分よく過ごせること。男性のウールのジャケットは重宝。パリでは男性もおしゃれです。連れはコートを脱いでずっとジャケットで過ごした。 寒くて、スカートは一度もはかず。ブーツも持っていかなくてよかった。ただの荷物になるところだった。 「おしゃれと防寒のためにスカーフを」という意見を目にするけれど、「普段スカーフを使わない人」は、フランスでも使わない。私はうまく使えなくて、結局邪魔になってしまった。もう一枚セーター?と悩むよりも、使い捨てカイロをいくつか持っていった。
寒いと聞いていたので、ボア付ジャンパー(ショートコート)。柄物の大判のマフラーと、無地のストールなどでアレンジ。セーター等のニット。下は、ジーンズ1本、綿パン1本、スカート1着。ブーツとスニーカー。 荷物になるので迷ったが、スエードと革の組み合わさったロングブーツが良かった。ジーンズをブーツインしたり、スカートに合わせて履いたりと、重宝。あまりダサイかっこうにはならないで済んだと思う。
ダウンのロングコート。
使い捨てカイロ、手袋。ポケット付の腹巻(ポケットの中に使い捨てカイロを入れる)。
膝下丈コート1着、お尻が隠れる位の丈のダウンジャケット1着。
カイロは持っていったが使わなかった。しかしヴェルサイユに行った日は、携帯しておけばよかったと後悔。 予想通りというか、予想外というか、寒かった。東京の真冬と同じくらいの寒さ。ただ、外にいる時間が多いので、暖かくして行ったつもりでも、やはり寒かった。
冬物ハーフコート、アンサンブルニット、スカート、パンツ等。マフラーは2、3枚持参。上着に変化がないので良いアクセントになった。子供は、目立つ色の上着を着せた。どこにいるか、すぐにわかるようにした。 (2004年11月 mapouponne 様) 上下黒のスーツ、黒ロングコート、黒厚底ローファー
朝早く蚤の市を歩くのに、靴用カイロがありがたかった。翌日から暖かく、長袖Tシャツに薄めのダウンジャケット。とくにデパートが暑い。はいるとすぐ上着をぬがないと汗をかいてかえって風邪をひきそう。パリは天気が悪く、長袖一枚では寒かった。
黒のハーフコート。パンツ、半袖セーター、長袖のスウェット。
長袖シャツにタートル、上着はエアテックコート。マフラーと手袋。
移動日はスニーカーにジーンズ。基本スタイルはショート丈ブーツに革パン。
2003年の11月は暖かい日も多く、日本から持っていったショートコート。12月は本格的に冷え込んでくるので、現地のH&Mで購入したダウンロングコート。巻き物も必須。手袋は本革のをモノプリで安く購入。
日本の冬の服装
つれは、Tシャツ、ボーダー、トレーナ、コート(ライナーつき)今回始めてつれの配偶者に男性用のアンダータイツを用意。ヨーロッパでは外にいることが多いので、暖かくて気に入ったようです。
コート、ワンピース、歩きやすいがちょっとヒールのあるブーツ。キレイすぎないけどキッチリめな感じだと、突然ブランド店に行きたくなっても行きやすい。
最終週だったので、日本で12月末にする格好(マフラー、ブーツ、コート)。アクセサリーは(スリの対象にされたら怖いので)つけずに、他は普段日本でショッピングに出かけるような格好。 オペラ観劇の際は、小さいピアスとワンピースにショールで、オペラ座を出たら上にジャケットを着てそんなにゴージャスな格好には見えないようにした。
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その他の地方
| ロワール | 下旬: 天気のよかったトゥールでは、上着がいらないほど。
(2004年11月 ha-bu 2 様) 下旬 ロワール、MSM 冬物コート、ダウンジャケットに、裏無しコートから変えたのとストッキングをタイツに替えたくらい。あと、手袋。ツアーだったのでバスでの移動だからそんなに防寒しなくてもいいかと思って。 実際は、古城にいくと、だだっぴろいお庭。石造りで天井の高いお城。朝から晩までぎっしりつまった観光で、結構寒いかもしれません。 シャンポール城では城に入ると大きな暖炉でがんがん火をおこしていた。これが結構、あったかかった。(ぽち公様)
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| ノルマンディー | MSM 上旬:
パーカーとコート、マフラーに手袋が必須。 (2005年11月 BK*さよ 様) MSM 中旬
下旬
ルーアンやMSM:
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| アルザス | 上旬
大変寒い日があり、耳まで隠れる帽子と手袋はとても役に立った。 (2005年11月 Itty・Bitty 様) |
| ブルゴーニュ | 中旬
2006年はこの時期(11月)は日本の東京あたりよりも暖かく、割と軽めのジャケットでよい日が多かったが、ブルゴーニュ地方ではダウンコートを着ていた。 (2006年11月 うちゃぎ@Lapin 様) |
| ローヌ・アルプ | ◆リヨン 中旬
冬に行く時、コートは暖かいが、モコモコして動きにくいので、今回は厚地のジャケット、パンツ、セーター、カーディガン、ブーツ、マフラー、手袋。零下5度にもなったが、建物の中は暖かいし、コートを着るより動きやすく、正解だった。 マフラー、手袋、携帯用カイロ。これでかなり寒さがしのげた。 (2005年11月 HIROのまんどりん 様) |
| コルシカ島 | 前半は、暑くて、日中は半袖。夜は薄手の上着。どうもアルジェリアからの風が吹いていて温かかったらしい。(レセプションの人が言っていた)
後半、サルデーニャへ渡ったころから、風が変わり、日中でも長袖の上着。半袖、軽めの上着、セーターで調整。
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| プロヴァンス、
コートダジュール |
下旬
日中はほぼ快晴で、日がさんさんと照っているとかなり暑く、半袖OKなくらい。日が陰っていると肌寒いので上着は必要。
上旬
コートダジュール 上旬
サン・ポール・ド・ヴァンスでは、ホテルの星つきレストランを予約していたので、ノースリーブのワンピース、ストール、ヒールの靴を用意。夕食は星つきレストランだし、ちょっとはおしゃれをと思い、張り切ってノースリーブの
ワンピースを着た。母にもおしゃれをしてもらったのに、実際にレストランに行くと他国の客がかなりカジュアル。ジーンズの人もいたりして、私たちのドレスアップしたのが妙に浮いてしまって逆に恥ずかしかった。
カンヌ 下旬
プロヴァンス 時期不明
下旬 プロヴァンス
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| 周遊 | 上旬
思ったより寒くなく、日本の居住地とほとんど同じような服装。移動日は動きやすいよう、ジーンズかチノパン。買い物および観光中心の日は、スカート、ジャケット。 (2006年11月 fuku1003 様) 2005年は予想外に暖かかった。9月下旬のパリと10月末のパリがほぼ同じ気温。上着は合皮ジャケットとトレンチコートを持参したが、薄手の上着を買い足した。コートは10月中旬のヴェネチアと、11月のパリのみ。
持参してよかったのは、黒革スニーカー。山間の村など、歩きにくそうな所が多かった。大正解。
ジャケット、セーター(寒いときはファーのマフラー)、ユニクロの黒のパンツ
ずっと同じジーンズ。上はベロアっぽい黒ジャケットに、ストール。
中旬 動きやすいロングスカート(黒)、薄めのタートル、キャミソール、フード付ダウンのハーフコート(黒)、雨でも大丈夫なロングブーツ(茶)
長袖肌着、中厚のセーター、防寒肌着、ポリエステルのパンツ 薄綿入りでフード付きのシルクのハーフコート 帽子、手袋。思っていたより暖かく、少し歩くと上記のフル装備では汗が出る時もあった。使い捨てカイロは、迷ったが、持参せず。正解だった。
私:合繊のトレンチコート、ダウンのジャケット、パシュミナのストール、ウールの帽子、革の手袋、カシミヤのセーター、ウールのセーター、ジーンズ、ウールのパンツ、ババシャツ、80デニールのタイツ、ブーツ、革製のスニーカー、コルセット 母:ミンクのコート、ダウンのコート、カシミヤのマフラー、シルクのスカーフ、ミンクの帽子、ウールの手袋、カシミヤのセーター、ウールのカットソー、化繊のブラウス、ウールのパンツ、革製のスニーカー、大き目のアクセサリー、コルセット 母の赤いミンクのコートは、高級ブティックやデパートでいい扱いを受け、大変役立った。高い買い物をする時に年配の人にいい格好をして同伴してもらうと、接客態度が違う。また、目立つ色だったので、どこにいても探しやすかった。ただし、普段はスリなどに気をつけなる必要がある。母には極力貴重品を持たせず、防犯に最善を尽くした。 コルセットは腹巻代わりにもなり暖かかったので重宝したが、空港やユーロスターの乗車手続き、ロンドンの美術館など、X線でのセキュリティーで引っかかる。あらかじめ外しておかないと人前で外すことになり、恥ずかしい目にあう。
コートを家に忘れる。よりによってヨーロッパ大寒波。革のジャケットとマフラーでなんとかしのぐ。(寒さにはかなり強い)
コート(膝丈)、デニムジャケット、タートルセーター、ベスト、長袖Tシャツ、七分Tシャツ
これらをひとつずつ。ぐるぐる着回し。トップスはいざとなったら全部重ね着することも可能!(もちろん実際はしていない・・・)移動日は荷物を減らすため、なるべく多く着る!
今回はフランスがとても寒く、イタリアは暖かい、という状況だったので、脱いだり着たりできるものがよかった。
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