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服 装  月別レポート 10月
   
updated on21 Oct.2006 / 28 Sep.2007 増量

Special thanks to magna ha utau sama!

  
天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりします。現地も同様です。 
 

基本的にパリはとくに下旬から寒くなり、コートがいるぐらいの寒さ。が、当然暖かくなるときもあるので、脱ぎ着調整ができるとよい。

コート、ジャケット類はぬぐこともあるので、かさばりにくいもの、丈の短いものなど。

前線や雲の状況によっては、とことん寒い週もある。かさばっても中に着込める長袖の厚めブラウスや、セーターは 持っていっておくこと。寒いというのは非常に困る。暑くて使わなかったというほうがましである。現地で買う時間的余裕のない人はとくに。

暖かい週・日もあるので、インナーは基本的に半そでなど軽装になれるものがよい。

寒いときは 暖かいインナーやタイツで調整すると荷物も体もかさばらない。カイロやマフラーがあると微調整できる。

南仏などは10月いっぱいまでは サングラスが必須。暑いが朝晩寒いときに羽織るものがあるとよい。

夏とちがって、雨はふるときはず〜っと数日降りつづくことがあるので、傘は当然。(日本の秋雨前線がきているときのように)
降ったりやんだりの時ももちろんある。
 

 
旅が長いと、天気予報は出発前には把握できない。ある程度の予想と、後は運次第。
週間天気も、後半は当てになりません。
(2004年10月 etsu et nino様)
 
私が行ったのは12月8日〜13日までです。 この年は異常気象であったかかった。 ダウンのコートを来ていましたが、手袋、マフラー、帽子は必要 なかったです。 雨は毎日のようにちょっと降るようで、毎日かさを持ち歩く必要 があるようです。
 
天候については、行ってみないとわからないですね。もしかしたら明日から超寒くなるかもしれないし・・

インターネットなどで最近の気温を調べるくらいしかできないと思います。冬なら極寒用の格好の準備と暑くなったら一枚ぬげるような対応しかないのではと思います。 (MA様)


 
 
 
 
パリ  上旬 | 中旬 | 下旬 | 時期不明
その他の地方
2005年は例外的に暖かかったようです。

 
 
 
 
 
パリ
上旬
綺麗目の格好を心掛けた。通勤服に三連パールを付けただけ。母へは「デパート行きの装い」と指導。買い物食事で不愉快な思いはなかった。(前年、配偶者と娘と渡仏した時は、ラフな格好だったせいか、いつも末席に案内された)
(2006年10月 あやソフィア97 様)

タートルのカットソー、薄手のカーディガン、ウールのジャケット、タイツ、スカートかハーフパンツ、スニーカー。とても天候に恵まれ、暑かった。日中ジャケットは脱いで手に持ったり。
(2006年10月 chatnoir フィガロ 様)

綿のコート、Gジャン、その下にウールのセーターを。意外と寒さで冷え込み、風邪をひきかけた。もう少し、ウールのセーターを持っていけばよかった。セーターを現地で買う口実にはなった。
(2006年10月 コマゴメハチタロウ 様)

トレンチコート、セーター、ズボン、マフラーが一番多かった。日によって温度が違うので日本より一枚多めに持っていく方がいいかも。カイロ。
靴は歩き慣れているものを、買い物用と観光用と使い分けた。
雨が多く、折り畳み傘は必需品。
(2006年10月 namihei7330 様)

カジュアル。行動しやすいもの。
(2006年10月 マロングラッセ 様)

長袖カットソー、ショートジャケット(ショートコート綿)、綿ズボン、ハンチングジャケット、朝晩は涼しいため。
(2006年10月 ワールドワイド松子 様)

ジーンズやカーゴパンツ。
洋食(夜)の場合はカジュアルと言われるレストランでも、ジーンズでは場違いな気がしたので、ジャケットにチノパンくらいは用意していったほうが良さそう。
10月のパリは一雨ごとに寒くなるので、厚手のジャケットを持っていったほうが良い。
(2006年10月 どこでも馬 様)

10月初旬は寒いのは朝だけで、シャツ・セーター(少し厚手)で、昼間はシャツ1枚で十分。
(2006年10月 ざんぼんざん 様)

薄手のセーターの上に秋ものの綿のハーフコート。到着日だけは朝が寒かったらしく待ち行く人がウールのコートをマフラーつきで着込んでいて、ぺらぺらのコートでは寂しい感じがした。翌日からは気温が上がってちょうどよくなった、むしろ昼間は日差しで暑かった。でも何も羽織っていないと変な感じ。
持っていけばよかったものは ジーンズ。きれいめな格好を心がけて除外していたが、パリはともかく、ローマの遺跡を見たりする時などは、あればよかった。
(2006年9月/10月 ブイヨンコンブ 様)

ジャケット、薄手のセーター、カーディガン、ツイードのズボン、ジーンズ、靴はブーツ。2.3日は暑かったが、旅行中確実に寒くなってきているのが分かった。
帽子。競馬場では帽子(キャップでなくハット)をかぶっていると入場料が要らないそうだ。
(2006年9月/10月 よりぞう 様)

下はパンツ、上はTシャツ、セーター、ジャケットと、調節可能なもの。 美術館に行く場合はたとえ、外が寒くても、中ではTシャツ1枚になれるようにしておく。
(2006年10月 星のアンティ 様)

コーデュロイのジャケット、マフラー ただしパリはこれでも寒かった。革コートでもいいくらい。
(2006年10月 po-pu 様)

半袖Tシャツ、ニットカーデガンで十分だった。秋物のコートはほとんど着なかった。
凱旋門賞はニットブラウスに、長めのキュロット、ブーツで観戦。一般席なら正装までは必要ないと思うが、ジーンズにTシャツでは馴染まない気がした。男性はやはりシャツにジャケットくらいの服装が良いかもしれない。
(2006年9月/10月 あめふりシトロン 様)

おしゃれが好きで、気に入っている服と靴を持参。気候と気分、行動予定に合わせて服と靴を選んで楽しんだ。鮮やかな色の服に、形のきれいなベージュのストラップシューズやバレエシューズ。暖かかったので、靴下は履かず。友人は色を押さえつつ、素材感の違うものを組み合わせていた。

9月の終わりで、本来なら寒いはずのパリが、2006年はまだとても暖かく、日中は長袖一枚か半袖で充分な陽気。19時過ぎにやっと薄暗くなり、東京よりもかなり日が長かった。スカートと合わせるためにレギンスを用意していたが、出番はなくいつも素足ではいた。夕方になると涼しくなるので、上に羽織るものを持ち歩いた。が、一度家に戻る予定があったり、暗くなる前に帰る予定ならばそれも必要なかった。
毎日、日本人にも現地の人にも、パリ在住と思われることが多かった。(フランス語を話すせいかもしれませんが)、それは本当にいつも通りの気に入っている服装のせいかと。

若い日本人女性の旅行者は見分けがつきやすく、普段からそういう服装をしている感じでもなく、どことなく「旅行用」的な装い(なぜかアースカラーが多かったり、それほど使い込んでなさそうなショルダーバッグにスニーカーやかかとの低い靴)の人が多かった。頭にサングラスを乗せて、ブランド品を多く身に付けた派手な感じの日本人女性も見かけた。が、彼女達の方が街に馴染んでいるように思えた。
(2006年9月/10月 uniまる 様)

薄手のコート(スプリングコート)。朝晩は冷えるので、厚手のカーデガンか薄手のコートは必須。
(2006年10月 Linlin ez 様)

長袖のニット、綿パンツ、ブーツ、ストール。
(2006年9月/10月 とりどしhenmania 様)

ジーンズ、綿パンツ、 カットソー、ニットの羽織もの、薄手のジャケット。
革靴(歩きやすいもの)
(2006年9月/10月 mago-goma 様)

朝晩は少し冷えた。半袖カットソー、長袖ウールのカーディガン、トレンチコート。カーディガンの上からバッグを斜めがけ、上からトレンチコートを着ておけば、ひったくられる心配が減るので持っていってよかった。心配が減るほど、街をより楽しく歩ける。靴は足にフィットして、一番歩きやすいもの。
(2006年10月 キャサリン74656 様)

ジャケット、シャツ、アンダーシャツ、スラックス・綿パン(日程の前半は天気がよかったので、
この格好だと暑かった)
(2006年9月/10月 ナポレオン・フィッシュ 様)

寒いと思っていたら意外に暖かく、ちょっと失敗。下着がわりにTシャツ(無地、バックプリント)を持って行ったので何とかなった。
2日程雨も降られたが、傘をささない人も多く、気にしなければ帽子があれば済むかもしれない。ボンマルシェで結構格好良い折畳み傘があったので買った。
(2006年10月 ラフラフシモンズ 様)

ジーンズ、Gジャン、普通に町へ買い物に行くときと変わらない服装。
配偶者は、美術館などはブーツにネックレス、モン・サン・ミッシェルやヴェルサイユへは運動靴にジーンズ。蛇足だが、フランスの女性は、日本人に比べて薄化粧なのではないだろうか。
(2006年10月 ナギージロー 様)

夏物のカーディガン、半袖アンサンブル、七分袖のブラウス、ストール、1日目は寒かったためポルトガルで買ったジャケットを着用。
ジーンズ、ズボン、革のスニーカーとヒールの太いパンプス。
良い服装をして素敵なブティックやレストランに入るがスリの標的になるか、ガシガシ歩けるがあまり高級なところには入れない服装で悩んだが、今回は一人旅だったため、後者を優先。
(2006年10月 おーともよ家持よ 様)

長袖Tシャツ、コーデュロイの薄いジャケット、タイツ。カイロをいつもバッグに携帯し、安心だった。セーヌ河のディナークルーズの時スカートをはいて行ったが、毛糸のパンツをはいたのでおなかが冷えることはなかった。
(2006年9月/10月 ドッグ。007 様)
 


9月から10月で、暑い日から寒い日までを過ごすのが大変。
予想以上に寒く、現地でコートを買おうかと思ったが、荷物になるのでマフラーを購入。
薄手のものに、厚手のジャケットを重ねるのがいいかも。外は寒くても地下鉄は暑かったりした。
(2005年9月/10月 ゆみみん@783640 様)
 

お洒落な方がいい、とここで読んだので、黒のジャケットに黒のパンツ、タイトロングスカート。
ショートブーツ、パンプス。ピンクのストール。パールのロングネックレス。

レストランでは、黒のタートルネックにネックレス、タイトスカートで。

それで交互で通していたら、現地でいろんな場所で誉められた(お世辞かも)。
ブランドのバッグは結構現地の人も持ち歩いている。持っていけば良かった。
( 2005年9月/10月 愛知のまーたん 様)
 

薄手のセーターに冬物のジャケット、ジーパン(綿パン)、肩掛けのかばん。
(2005年9月/10月 ひな_まつり81 様)

ジーンズ、パンツ、スエード地の運動靴。高級店やブランド店に行く予定はなかったので。
折り畳み傘は、必須。斜めがけのカバンにすればよかった。普通のダブルチャックトートは大きかった。i 2005年9月/10月 ひばこ@神戸 様)
 

パリでは、きれいな(きちんとした)格好でないと浮くので、トレンチコートを購入。
ただ、ルーヴルやヴェルサイユ宮殿などのメジャーな観光地では、逆に浮いていたかも。
( 2005年10月 アレジアしとろん 様)

例年、12月の旅行を、今回10月に。行ってみて、本当に暖かいことにがびっくりたまげた。
(2005年10月 もう今は思い出せない遠いおもいで 様)

かなり寒く、曇りの日は晩秋から初冬という感じ。ずっとトレンチコートを着ていた。ストールは必需品。現地の人はトレンチコートやキルティングコートなどさまざま。ただ晴れの日は暖かく、観光客の中にはTシャツ姿の人もいた。秋は雨が多いと聞いていたが、後半4日間が晴れだった。青空の下のサクレクール寺院はとても美しかった。
(2005年10月 sigure0714 様)

スーツケースが無かったので、シャツとフリース、ジーンズの軽装。ロンドンのユニクロで仕入れたウィンドブレーカーみたいなもの。とにかくスーツケースの中身には今回は手付かず。
曇らない限りはシャツでもOK、という予想していたより暖かい気温だったので、助かりました。
(2005年10月 しげぞう今度何処に行く 様)

歩きまわるため、パンツスタイル。厚手のジーンズ、コーデュロイのパンツなど、セーター、ニットの上着、革やツイードのジャケット、ダウンのショートジャケット。歩きやすい靴2足。

ダウンは暑すぎるかと思ったが、持っていって正解。雨の日は日本の冬並みに寒かった。カンカンに晴れていたかと思ったら急に大粒の雨が降り出すなど、天気は不安定。
(2005年10月 ふうのすけ 様)
 

長袖のニット(綿、ウール)、コーデュロイのパンツ、ジーパン、スカート、ディナー用のワンピースなど。
やはり、きちんとした格好をしていると対応も良いし、自分の気持ちもピリッとするしで、損をすることはひとつもない。ジーパンの時は常に「マドモアゼル」と呼ばれた。

朝と夜がとても寒かったので、秋物のコートとストールは持っていって良かった。
夜、セーヌの船に乗る際は、カイロ、現地調達した手袋。
(2005年10月 まめっちょ999 様)
 

寒さ対策万全にして行ったが、毎日快晴で思ったより気温も高かった。
昼間はノースリーブで歩いている女性もいた。朝晩は冷えるので、上着は必要。半袖にちょっと厚めの上着1枚で十分だった。カイロやタイツは、全く出番なし。
( 2005年10月 ぷくぷく子豚のしっぽ 様)

10月の最初の一週間は急に冷え込んで、セーターとコート。
(2005年10月 毎回バッタリ倒れやさん 様)

 ジーンズ、Gジャン、ナイロンパーカー。本当に過ごしやすくて感激した。
( 2005年10月 もう今は思い出せない遠いおもいで 様)

ジャケット、スカートやジーンズにブーツ。マフラー、手袋は朝晩必要。
天気が悪いと非常に寒いので、使い捨てカイロをおすすめ。
(2005年9月/10月 うっかりマンゴー 様)
 

気温はさほど低くないが、9月末日から、10月初旬を過ごすには、風から身を守るものも必要。
傘はさせても壊れるかもしれない。タートルのセーターに、厚手のジャケットをきて、暑かったら調節して、脱ぎ着した。とにかく風を通さないものであれば、薄手でもいい。

きれいに写真を撮りたいのであれば、お気に入りの帽子など持っていくとよい。帰国後写真を見て、髪が顔にかかったりひどく乱れていて、景色のわりに「本人」がひどい。友達は帽子を持ってきていたので、帽子のつばを押さえたりして、髪をまとめ、ちゃんとかわいい写真が撮れていた。
(2005年10月 白い山羊、白い鶏 様)



カットソーにジャケット、厚めのカーディガン、綿のパンツ、やわらかめローファー。
結構寒かったので、マフラーかスカーフが1枚あると違う。使い捨てカイロも持っていると安心。(大して荷物にならないし)
(2004年9月/10月 もんさんエッフェル 様)
 

七分袖Tシャツ、ジーンズ、ツインニット(下は長袖)、長袖シャツ、てろんとしたパンツ、パシュミナのストール、スニーカー、ドライビングシューズ
(2004年9月/10月 萌ええシャン丼 様)
 
 

札幌からいったため、気温はほぼ同じ。朝晩の冷え込みがパリの方がちょっときつかった。タートルのニット(長袖、半袖)、秋物の少し厚手の腰丈のコート、ストール、ショートブーツ日中晴れていれば、コートの中は半袖でもOK。

東京から行った友人は、寒い寒い連発、北国育ちの人はきっと大丈夫なはず!

日が落ちるとさすがに寒い。ストール必須。夜、エッフェル塔に登るならしっかり防寒、カイロ必須。
(2004年10月 北の国からルールル・ルルル様)
 

綿のロングコート、Tシャツ、ウールのカーディガン、パンツ、革靴。思ったより暖かかったので、綿のカットソーやハーフコートを持っていけばよかった。
(2004年9月/10月 与作とバナナ 様)
 

ユニクロの長袖Tシャツ、袖なしジャケットに、ユニクロの作業ズボンかジーパン、靴はスニーカー。

基本的にポケットの多い作業ズボンにパスポートや財布を分散してしまいこみ、 リュックにはデジカメとガイドブックだけを入れて行動。

一日だけ高級ブティックへ買い物に行く予定があったので、襟付きジャケット、襟付きシャツ、チノパンにスエードの靴を用意。
( 2004年10月 どこでも馬 様)
 

 脱ぎ着がラクに出来るよう、カーディガンやパーカーを主に。持って行ってよかったものは、カーディガン。外は寒く、中は暑かったので、調整した。
(2004年10月 mocha-mocha in M 様)
 

パリは、やはり少し寒い。が、天気のおかげで比較的薄着でした。ただ朝晩は少し寒いかも、コートを着ていれば オペラ座でスリに会うことはなかったはず。
( 2004年10月 ハレonna 様)
 

セーターにジャケット、手に防寒コート。手袋をもっていけばよかった。
(2004年10月 nord_pinus 様)
 

革ジャケット、シャツ、カットソー、薄手のセーター、パンツ、ジーンズ。
大判ストールはよかったが、サイズ違いの小さめのストールかマフラーがあってもよかった。
(2004年10月 あんどぅいえっと 様)

18度〜8度。持っていった薄手のセーターにブルゾンと下着を含めて計3枚。ストール。これでも寒い日があり、パリジャンはもう既に厚手のコート着ている人もいた。
(2004年10月 kao321 様)
 

薄手のセーター2枚、コットン素材のタートルネックの長袖カットソー1枚、袖なしウールベスト1枚、パンツ1枚、スカート1枚、厚手のジャケット、オペラ観賞用兼食事用にワンピース、マフラー。
(2004年10月 どっぷりしょこら 様)
 

セーター、革ジャケット、日によってはカイロを腰に。
(2004年10月ぷー太郎ぷーさん 様)
 

午前中が寒かったので、Tシャツにジャケット。妻は長袖の重ね着。後は、現地調達。
(2004年10月 とし坊14号 様)
 
 
 

中途半端な気候でした。
朝肌寒く、昼汗ばみ、夜寒!・・・。夜は10度くらいまで冷えていたでしょうか。ちなみに私は薄いブラウスにニットのカーディガンをきて、鍵編みショールを持ち歩いていました。
 
格好はひとそれぞれでした。夜に備えている人は革コート着てるし、私の様な格好の人もいます。雨は降ると予想されていましたが、ほとんど晴れていました。たまに曇りアリ。
(2002年ぷすか。様)
 

ユニクロの長袖Tシャツ、袖なしジャケットに、ユニクロの作業ズボンかジーパン、靴はスニーカー。

基本的にポケットの多い作業ズボンにパスポートや財布を分散してしまいこみ、 リュックにはデジカメとガイドブックだけを入れて行動しました。

一日だけ高級ブティックへ買い物に行く予定があったので、襟付きジャケット、襟付きシャツ、チノパンにスエードの靴を用意。
(2004年10月 どこでも馬 様)
 

薄手のセーター2枚、コットン素材のタートルネックの長袖カットソー1枚、
袖なしウールベスト1枚、パンツ1枚、
スカート1枚、厚手のジャケット、オペラ観賞用兼食事用にワンピース、マフラー。

靴は、革のウォーキングシューズ。(おしゃれに見えるもの) オペラ兼食事用にパンプス
( 2004年10月 どっぷりしょこら 様)
 

脱ぎ着がラクに出来るよう、カーディガンやパーカーを主に着ていた。持って行ってよかったものは、カーディガン。外は寒く、中は暑かったので、調整した。
( 2004年10月 mocha-mocha in M 様)



 

2003年
ジャケット+ストール フード・薄い裏地付きジャンパー 薄手のノースリーブニット+カーディガン、七分袖セーター、膝下15センチぐらいの長めスカート+ゴム底皮のスウェードブーツ、パンプス
日中歩くのはジャンパー・ブーツ、夜のディナーやオペラはジャケット・パンプス。
晴れている日の日中は、半袖のTシャツの観光客もいて、ニットでは暑かった。ニット以外の綿素材も持っていけば良かった。
秋冬用の帽子(街でかぶれるようなデザイン)も2つ持参。1日目、周りの人が誰もかぶっていないのでかぶらずにいたら、日差しが強く頬が焼けた気がしたので、次の日からいつも持ち歩いた。日焼けが気になる方には是非お勧め。一応ファッションにもなる。但し、現地の人は誰も被っていなかった。
重宝したのが母から借りたスポーツメーカーのジャンバー。腰ぐらいまであり、雨が降って寒かったときにはフードを被った。暑くなったらトートバッグにしまえるのも○。
現地のOLと思われる女性は、ジャケットにストール+パンツ姿が多かった。
(2003年10月上旬 キャラメルミルクジャム 様)

アウトドアメーカーの薄いパーカーのような上着。寒ければ下に重ね着、暑ければTシャツ。
簡単なリュックなども持っていけばよかった。
(2003年9月 デンボデンボ様)
 

気温の変化のありそうな時期だったので、半袖カットソー、七分丈シャツ、厚手タートルカットソー、カーディガン、ジャケットインになるベストを持参。襟付きのジップアップジャケット。下はジーンズと、膝丈スカート1着のみ。

最終2日ほど天気が悪く、雨の日は寒くなった。ショールかマフラーを買いたくなったが、それ以外は日中はジャケット不要なぐらいの暖かさ。寒い日でも、地下鉄は暑いので、ジャケットを厚手にして、中にはあまり着込まない方がいいかも。

革靴持参も考えたが、普段スニーカーばかりで、革靴でハードに歩く自信が無かったのと、滞在中もブランドショップも星付きレストランにも行く予定は無かったので、黒の革スニーカーのみ。
(2003年10月初 富蔵8823 様)
 
 

晴れている日が多かったので、気候は暖かい。持っていったものしわになりにくいポリエステルのパンツ(2本)スカート、オシャレなスーツ(ウール)
インナーとしてオレンジのタートル、赤のタートル皮のジャケット 皮のスニーカー ブーツ

下着として遠赤外線の保温シャツを何枚か持っていたのですが、タートルと組み合わせると結構暑かった。朝はとても寒いので革ジャケットは手放せませんでした。
(2002年 風猫@AUBE様)
 


 
 
 
パリ
中旬
長袖のカットソー、カーディガン、寒いときはジャケット。
日の出が遅いので8時でもまだまだ薄暗くて寒い。マフラーを巻いた。
日中は太陽が出ると結構暑い。調節できる服装を。
(2006年10月 寿司かっしー 様)

ベルベット素材のジャケット、ラベンハムのキルティングジャケット。
七分袖のカットソー等、ボトムスはジーンズ、綿のパンツ。
靴はカジュアルな革靴、スニーカー、底が少し高いけど歩き易い靴。バッグは肩掛けのカジュアルなものと、小ぶりのバッグ。ストールを持って行って正解。

現地の人々の服装が興味深く、見ていて楽しかった。どの年齢層・地域でも9割とも言える程、ジーンズ着用率が高かったが、大人はスリムで綺麗なシルエットのジーンズ、細身の革靴、テーラードジャケットを合わせ、首に巻物、バッグはエディターズバッグ風の革のものが多かった。

カルチェラタンでは、多少ルーズなシルエットのジーンズ、スニーカー、デイパックやエキゾチックな布のバッグなど。

また欧米の観光客はものすごくカジュアル。足元もスニーカーがほとんど。上着もウィンドブレーカーで、デイパックを背負っていたりする。逆に若い日本人女性が妙に気合を入れた格好で、観光地らしい観光地をウロウロしているのは浮いて見えた。

改めて感じたのはTPOが要求される街だということ。ホテルにいた欧米人は、夕食前に一旦ホテルに戻り、きちんとした格好に着替えた人達が多かった。
(2006年10月 ジュリ子・ロジャー 様)

長袖Tシャツ、セーター、ロングスカート、シャツ、革ジャン、ジーンズ。思ったよりも寒くなかった。
雨がとても多かった。フード着きの、雨にぬれても平気なパーカーが便利。
(2006年10月 虹色@ムーミン 様)

思ったより暖かかった。ベロアのジャケット、スカート、パンツ2、ショートブーツ(ヒールの低い履き慣れたもの)、きれいめスニーカー、キルティングジャケット、ストール。日中は半袖ニットでもいいくらい。
夜のセーヌ川クルーズは、キルティングジャケットを着ても寒かった。あまりの寒さに、船上で楽しむ気力もなくなり、船内に入った。船上にいた人はかなり着込んでいた。真冬くらいの気合いで着込まないと船上で夜の遊覧1時間は、きついかも。
(2006年10月 yu-ryu17 様)

中旬からはマフラー、トレンチコート。昼間はマフラーは不用。
ヴェルサイユは風が強く寒かった。シャツ・セーター・トレンチコートを着たが、マフラーを持参すれば良かった。
靴は、お洒落な店に行く時用に革靴、街歩き用にオールスターの黒のハイカットスニーカー(パリジェンヌもよく履いていた)。
(2006年10月 ざんぼんざん 様)

いつも10月後半から11月にかけての渡仏だったので同じような気持ちで出かけたが、思ったより気候もよく日照時間も長く、この半月の違いは5万円(?)の価値があると思った。
(2006年10月 lupanちょこ 様)

長袖シャツ、ジーンズ、上から羽織るもの(ナイロンジャケットやパーカー)
昼間は半袖でもいけそう。朝晩の気温差が激しかった。持っていけばよかったものは、Tシャツ。持っていってよかったものは、サングラス。
(2006年10月 ギブとアイラ 様)

娘(7歳)はずっと革靴。新品スニーカーを持参したが、パリの子たちの靴を娘は見ていたようで、何度か靴をかえたら?と促したが、ホテルに戻ると靴を磨いては、はいていた。
(2006年10月 猿猪卯 様)

タートルネックのカットソー、ジーンズ、ダウンジャケットというカジュアルな格好。ダウンは昼間や屋内では暑いが、夜や早朝は寒くて重宝した(気軽に着脱できる)。風の強い日はマフラーが欲しいと思った。
折りたたみ傘。毎日雨が降ったので助かった。
(2006年10月 相模鱈子 様)

夕食時は、ワンピース、ジャケット。
買い物は、セーターとパンツ。
寒いかと思っていたが、東京と大して変わらなかった。セーターよりも半袖くらいの軽装で歩きたかった。
(2006年10月 パンダの遠足 様)

スリについて散々聞いていたので、ジーンズにパーカー、スニーカーというショボい格好。鞄もななめがけ。スニーカーは必須。石畳を歩くのに、ピンヒールは辛いのでは。
(2006年10月 笑うOscarと愉快な仲間たち 様)

想像していたより暖かかった。コーデュロイとベロアのジャケット、ニットとウールのインナーを組み合わせ。パンツ。ストール、コートはもっていかなかったが、マフラーが重宝した。手袋・帽子・厚手のタイツは使用せず。

靴は外出時はショートブーツ、食事時はパンプス。現地・欧米系の人も厚手のコートを着ている人は少なく、ストール・マフラーを多用していた。日がでると結構暖かく、半袖で歩いている人も。ブルージーンズをはいている人は少ないと聞いていたが、確かに観光客とおぼしき人がはいている傾向。だからといって浮くわけではないが。また、いわゆるブランド店に入るのでなく、トータルコーディネイトができていれば、スニーカーでもいいのではないか。宿泊した星付きホテルに、ホワイト系のスーツに金色のバック、白のスニーカーで颯爽と きめていた女性がいて、素敵だった。
(2006年10月 ろんしゃんぷー 様)

ジャケット、パンツ、スカートを着まわし。 スカーフやセーター等でアレンジ。
履物はブーツとパンプス。 あまりカジュアルにならないように注意した。
気候が良かったので、思ったより暑く感じた。タートルネックのセーターを持って行って、失敗した。長袖のカットソーが大活躍。
(2006年10月 miyomiyo.08 様)
 


コーデュロイのハーフコート、薄手のニット、スカート、パンツ、ブーツ。
石畳が響くので、靴の中敷はクッション性のあるもの。肩がけのバッグだったが、中にもう一つ小さなファスナー付バッグを留めて、財布はその中に。

連れは、ジャケットにタートル、襟付きシャツ、パンツ。腹巻タイプの貴重品いれ。

パリは思ったよりも暖かかった。最高気温20度前後。マフラー、ストール類はいらなかった。現地の人は、最近暖かいんだよ、と言っていた。
(2005年10月 さぼてんの華 様)

長袖Tシャツ、カーディガン等(寒いと思って防寒対策したが、暑かった)
半袖Tシャツを持っていけばよかった。
(2005年10月 にっこりれもん 様)
 

ベロアジャケット、長袖カットソー、長袖ブラウス、半袖Tシャツ、軽めのダウン、長袖ジャンバー、Gパン、クロップドパンツ、革スニーカー、ローヒールパンプス、

10月とは思えない暑さが続いたため、持って行った服(ジャケット+長袖)が暑かった。キャミソールや半袖で歩いている人がたくさんいた。汗だくになってしまったが、ボトムは2つしか持って行かなかったため、メインのGパンが汗だくになってしまいきつかった。

最終日はいつものパリらしい気候となり、ジャンバーとTシャツでは逆にかなり寒さを感じた。
夜の観光ではダウンが活躍
(2005年10月 fun1194 様)
 

ジーンズ、カットソー。
レストランでは、常にジャケット。やはり、どの国でも服装でサービスが変わるような気がする。
清潔感のある服装を常に心がけたい。
(20005年10月 ゆここ&Q印 様)

ツインニット、スカート、ローヒールの靴。夜歩きの予定がなかったので、コートを持っていかず、アムステルダムでカジュアルなジャケットを購入。私には、結構暑かった。
( 2005年10月 にゃんこ大魔王 様)


パンツ、シャツを基本に、ジャケットかトレンチコート、プラス、マフラー。思っていたより寒かったので、タイツが役に立ちました。
(2004年10月 妻心姉心ショコラ好き 様)
 

長袖セーター、革ジャケットまたは、キルティングジャケット。ウールパンツ、ウールスカート。カイロを持っていって良かった。薄手コートが必要だったくらいの気候。
(2004年10月 アムールかよこ 様)
 
 

薄手のニット、ジャケットor薄手のコート。連れはシャツとセーターでもOK。
2004年は暖かかったし、天気も良かった。薄手のコートは不要だった。朝夕はジャケットにストールで大丈夫だった。

現地の人はかなり厚着。ファーのついたコートやロングコートを着ている人が多かった。
(2004年10月 さとあこ 様)
 



冬のショートコート、大きめのストール、マフラー、靴は革のウォーキングシューズ。
かなり寒くて、手袋やセーターが必要だった。
(2003年10月 mafumafu 様)

インターネットで調べて、寒いようだと思って冬服を持っていったら、暑くて困った。
アクリルのタートルネック、綿のタートルネック、綿のニット、カーディガン、コーデュロイのパンツ、パシュミナ、綿のコート。
(2003年10月 ビアンカ75020様)
 

革のコート、薄手のアンサンブル、ジーンズ、パンツ、ババシャツ、マフラーサイズのストール、靴はクロのショートブーツ(パリの人は服装で人を見るときいていたので。)
でも、歩き回るためにスニーカーを持っていけば良かった。
(2003年10月  louvreに住みたい 様)
 


日本の11月半ばくらい。みんなコートきてました。特に女性は黒系のロングコートにピンク色のマフラー巻いてる人がたくさんいました。

日本人にはちょっと似合わない色使いなので、日本人はベージュ系のマフラーが良いんじゃないでしょうか? 僕はアンダーウェア、インサレーション、シェルの三枚だけ。アウトドア用の服が楽チンで軽く温かく過ごせます。

スーツも必須。(レストランもですが、高級ブランド店での買い物には威力を発揮します)毛糸の帽子が重宝しました。
(2002年 孝行息子よっしー様)
 

晴れていると暑く、雨が降ると寒い。1日のうちに天気がコロコロ変わる。私はミニT→薄手ニット→ナイロンジャケット→ストールを、色々組み合わせて調整しました。地元の人によると、天気予報はとにかくアテにならないそうで、だからフランス人は傘ささないのかなーと思いました。絶対に忘れて帰りそう。
(2002年 コンビアン華子様)
 

日中でもすでに非常に寒く、わたしは長袖Tシャツにウールのコート(裏はキルティング仕様)でちょうどよかった。下はGパンとスニーカー。たまにタイツをはいたりさらにマフラーを巻いたりしたが、それでも別に暑くは感じなかった。

雨が降ったりやんだりなので、折りたたみ傘は毎日必須。上着もウールではなく綿入りのウインドブレーカーやフード付きのものなら多少の雨でも気にならないと思う。
(2002年 ギンマルrou様)
 

毎日くもり。毎日雨も降った。朝は、冬の東京の朝と同じような寒さ。(セーター、コート、寒がりの人にはマフラーも要る。)昼間は、気温20度、湿度50パーセント。温湿度計を持っていって、計った。(コートもマフラーも、もちろん要らない。)

夜は、東京の11月下旬のような寒さ。(木枯らしのような冷たい風が吹く。) 私は寒がりなので、タートルネックセーターしか持っていかなかったが、これでは昼間は暑かった。ブラウスに、カーディガンに、コートとマフラーにすれば良かった。

ただし、コートが要るほど寒いのは、朝だけ。朝早くから外を歩き回る必要が無ければ、特に寒がりでない人は、コートは要らない。厚手のジャケット(ウールのブレザーのようなもの)で十分だと思う。

でも、現地の人は、私が東京で真冬に着ているのと同じような厚手のコートを着て通勤していた。使い捨てカイロは一度も使わなかった。
(2002年 白鳥のジュン様)
 
 

10月半ば〜11月初。
パリは朝とても寒い。(夕方より寒いと感じた) フリースのジップアップをきて、腰にカイロを入れていた。町行くひと もジャンパーとかコート姿。陽射しがあると暖かい。サングラスもあるといい。東京あたりの11月〜12月かなと感じた。概してパリは天気が良くなかった。・・・

個人差とその時の天候に拠ると思う。暑がりの夫は、半袖Tシャツと綿のパー カーの組み合わせのみ(暖かいときは半袖だけ)で18日間を過ごした。
(えでぃやん様)
 
 

ナイロンパーカーとストールが役立ちました。 暑かったり寒かったり、ホントにころころ気温が変わっていたので。 暑くなったらカバンの中に入れて、寒くなったら着て、たたんであってもしわが目立たない・・・。(2001年 casiss7様)
 

 


 
 
 
パリ
下旬
カジュアルな服装。3つ星レストランではおしゃれに。中綿の入った上着は、暑くてほとんど使わず。
(2006年10月 cao半ゼリゼ 様)

ジャケット1、ジーンズ1、パンツ1、靴2、コットンのタートル2、シャツ、パシュミナ
予想気温を見て用意していったが、パリは思ったより暖かかったので、ジャケットは途中から着なかった。
ただしヴェルサイユは寒く、朝も霧がかかっていた(東京と八王子みたいな感じ)。夜のセーヌも結構冷えたので、カイロを使用。
(2006年10月 マーニャはうたう様)

天気予報を見て、寒いと思って重装備で行ったけど、案外暖かかった。薄手のセーターにジャケット位の服装が標準の気温。周りも、革コートの人もいれば、半袖Tシャツにトレーナーを腰に巻いている人もいて、バラバラ。
(2006年10月 spring@海外はいつもヒツジ 様)

思っていたより寒くなかった。朝晩は冷えたが、日中は暖かい。カットソー、薄手のセーター、スカート、トレンチコート。
(2006年10月 杜のパンダ 様)

薄手のセーター、パンツ
コート、ストール、手袋など。暖かくてまるで必要なかった。
(2006年10月 あ citetto 様)

天候がめまぐるしく変わるため、厚手のセーターやジャケットが必要だった。
(2006年10月 くろうとマケレレ 様)

観光:ジーンズ、パーカー、脱ぎ着できる軽装 肩から斜めがけのバッグ、ポケットに小銭とパス等。
配偶者 :貴重品は小さいウエストポーチに二人分入れ、肌着の上に装着、資料を手提げ袋、ポケットにパス等。
(2006年10月 ろんぱりハネムナー 様)

セーター、パンツ、トレンチコート。
(2006年10月 aikyo.V 様)

コーデュロイのパンツ 薄手のセーター、ダウン(少々)が入った薄手のジャンパー、パシュミナ。
ショートブーツ。
予想よりも温かく、厚手のものを持参しすぎた。
(2006年10月 いつかアンジェリク 様)

街の中ではカジュアル。ユニクロとか。
日本より暖かく、昼間は軽いジャケット。でも夜は冷え込むからショールが必要。
コレクションではオートクチュール系のプレタ。
(2006年10月 造船なでしこ 様)

黒コーデュロイのジャケット、黒ジーンズ、半袖Tシャツ、スカーフ、革製スニーカー
(2006年10月 kbkwien様)

この時期、気候の変化が激しく後半のパリでは1日ごとに数度気温が下がって寒くなってきた。コートを着て街を歩いたが、オーバーの人もいた。コートと薄いセーターは便利。
(2006年10月/11月 ねずみ&とりのパパ 様)

ほとんどがワイシャツにジャケット。ジーンズか綿パン
(2006年10月 馬ひとすじ 様)

かなり厚着しようか考えていたが、実際行ってみて東京と気候が変わらなかった。コートなど持って行かなくて良かった。ぎりぎりまで迷っていたけど、予め予想を立てておくといい。最終段階で天気をチェックして、見切りをつける方がいい。
綿のジャケットまたはベロアのジャケットにストール(厚さも3種類)で乗り切れた。
半袖2、七分丈カットソー3、キャミソール2、テロテロ素材のタートルネック、ジャージ素材の長袖、ジッパー付きセーター。
ジーンズ、スカート。スニーカー。ヒール低めのパンプス。長い靴下、黒ストッキング。
昼間は暑いときもあったので、着込むよりもストールなどに頼った方がいい。(個人差はある)
(2006年10月 RUIZ977 様)

いかにも旅行者!という格好はせず。買い物もしたかったので、日本と変わらない格好。靴はブーツ。
(2006年10月 sol-clair1017 様)

寒さが微妙な時期だったが、手袋を念のため持っていってよかった。
(2006年10月/11月 ホワイトレディ 様)

セーター、薄手のニット、アンサンブルニット、半袖ニット(おしゃれ用。寒かったので1度しか着ず。)
グレーのパンツ、ジーンズ、ツイードのパンツ、トレンチコート、スカーフ。
ローヒールのパンプス、スニーカー。重くなるから置いていこうかと迷ったが、予想以上に歩き回ったのでスニーカー大活躍。
(2006年10月/11月 晩秋のアールグレイ 様)

フリースを着ていったら、フランスでは誰も着ていなくて少し恥ずかしかった。
ムーラン・ルージュに行くために一応ジャケットを持っていったが、いらなかったかも(もしかしたら、ジャケットのおかげでいい席に座れたのかもしれないが)
(2006年10月 お気楽登山家様)

暖かかったのでカットソーを持っていけばよかった。スラックス、ジャケット、ワンピース。
(2006年10月 くまくま mura 様)

居住地の11月下旬ぐらいの気温だった。ニットのコート、マフラー、手袋を寒いときにつけた。それで全くOK。パリの人は、真冬?!というぐらい厚着していた。しっかりロングのダウン、マフラーもぐるぐる巻き。厚着したほうが浮かない。
(2006年10月/11月 まりおメガネ 様)

長袖タートルネックシャツ、フレアスカートという基本スタイル。1日ごとにデザインの違う半袖カットソーを重ね着。または、ワンピースを重ね着。ロングブーツ。
薄着でも、美術館や宮殿などの観光地の中は暑いくらい。10月末でも日が出ると暑いので、丈の短いアウターがあれば十分。

街並が綺麗なので、自分もお洒落した方が楽しく過ごせる。重ね着のできるシフォン生地のワンピースを持っていって良かった。昼間は、タートルネックのカットソーを合わせてカジュアルに街を歩けるし、夜は中をキャミソールに替えるだけでレストランの夕食にも出掛けられる。ショールとヒールのあるお洒落な靴も、1足あるといい。
(2006年10月 妖怪小銭拾い 様)


薄手のセーター、現地で購入したフリースのジャンバー。コーデュロイのパンツ。膝丈のパンツなど。寒いと思って軽めのコートを持っていったが、かなり暖かく、まったく使わなかった。
Tシャツだけの人も多数いた。
(2005年10月/11月 朝食はパン 様)
 

少しおしゃれでカジュアルな格好。昼と夜の気温差があったので、一日中外出する日はストール携帯。おしゃれでかつ暖かかった。
(2005年10月 kureのぶちプチ 様)

寒がりなので、ハイネックセーター、コーデュロイパンツ、ハーフコート。
珍しく暖かい日が続いたので、現地で半袖Tシャツを購入。
(2005年10月  madeline2005 様)
 

薄めのウールのハーフコート、薄いニット3、黒タートル、キャミソール2、
ジーンズ、黒パンツ、黒シフォンスカート、黒ショートブーツ(ヒール約2cm)、
履き慣れた黒パンプス(ヒール約5cm)、黒刺繍入りストール。

スカートとパンプスは普段の旅行では持たないので迷った。が、あって良かった。やはりパリはお洒落して歩きたい街。革スニーカーと迷ったが、パンプスにして良かった。がんがん歩く日はショートブーツ。

暖かかったので、日中はキャミソール+ニット一枚で十分だった。キャミールは薄くて荷物にならないのであって正解。

上着は、ウールのコートにするか、綿のトレンチコートにするか迷ったが、かなり暖かかった。トレンチでも良かったかも。寒がりな方で、日中は常にコートを手に持っていたので重かった。

使わなかったもの:手袋、使い捨てカイロ、タイツ。夜のエッフェル塔頂上、夜のセーヌ川クルーズでも使わなかった。現地の人も例年になく暖かいと言っていた。でも天候によってはこの時期ならあった方が良い。
(2005年10月 milktea2421 様)
 

セーター、薄いコート。革のおしゃれなスニーカー。2005年は例年にない暖冬とのこと。日本の自分が住んでいる地域と変わらない温度で驚いた。
(2005年10月 ミカエル・オムレツ 様)

薄手のセーター、ジャケット、ジーンズ。初日は暖かくてジャケットは不要。
2日目以降だんだん寒くなって、MSMではマフラーがあった方が良かった。
日によって気候が全く違った。重ね着など、調節できる服を多く持参したほうが良い。
(2005年10月 リヴァプールのマカダミアナッツ 様)
 

基本的にスーツ系。ジャケット+薄手のニット+パシュミナのストール。ちんとしたホテルに行く機会が多かったのでスーツをベースに。普段から仕事でスーツ系なので、着慣れているものが一番、という気がした。ホテル等では、やはりちゃんとした服装をしているとちゃんとした応対をされるように思う。
ストールは温度調整ができ、本当に便利。カルソン、薄手のぴったりとしたカットソー。カルソンとカットソーはパジャマとして使ったり、寒い日は重ね着用のインナーとしても使えるので荷物も減り、寒暖の調整もできて便利だった。手袋。本当に末端が冷たかった。
(2005年10月 A/NANJO 様)
 

ジーンズ、ジャケット、薄手のニット、薄手のコートは暑くてほとんど使用せず。スカートとセンタープレスのパンツ、はきなれたショートブーツだったが、靴擦れした。ペタンコのストラップ靴、マフラーよりも綿のストールがよかった。

薄手のニットよりも、カットソーやロングTシャツのほうが暑くなかった。
(2005年10月 ひつじメルヴェイユ 様)
 

ずっと晴天が続き、20度を超えることもあった。薄いタートルネックのブラウス、
薄手のフリースのベスト、アウトドアのメーカーの裏の無いコート、黒のパンツ、革の黒のウォーキングシューズ。

寒い時は、もう少し厚手のタートルネックのブラウスを重ね着するつもりだったが、出番なし。夜、食事では、同じタートルに、スカーフやアクセサリーなどをして、黒のパンプス。これで相当雰囲気は変わったが、自分で少し飽きた。
(2005年10月 さくらさけ 様)

観光では、活動しやすい楽な服。高級店での買い物や観劇では、ワンピースなどきれい目な服。
寒さ対策を万全にしていったのですが、現地はとても暑かった。二枚がさねのコートなので調整できて良かった。
(2005年10月 マウント・マロン 様)
 

母は着物を着たが、例年より暖かいということもあって、ちょっと暑かったそうだ。
私はセーター、薄手のコート。ちょっと暖かかった。
でも、防犯のためにちょっと我慢。(中に貴重品用のポシェットをしていた)

パリの人は厚着の人もいれば薄着の人もいて、バラバラだった。
(2005年10月下旬/11月上旬 ピンクのチューリップ 様)
 

異常気象らしく10月下旬にしてはあたたかく、日中はジャケットなしでも過ごせた。
タートルやセーターなども用意していたが、必要なかった。ジャケット、長袖、ジーンズ、黒パンツで充分だった。
(2005年10月 そらとくも 様)
 

ジーンズ、パンツ、スエード地の運動靴。高級店やブランド店に行く予定はなかったので。
折り畳み傘は、必須。斜めがけのカバンにすればよかった。
普通のダブルチャックトートは大きかった。貴重品いれ。常に肌身離さず持った。
(2005年9月/10月 ひばこ@神戸 様)
 

薄手のセーターに冬物のジャケット、ジーパン(綿パン)、肩掛けのかばん。
(2005年9月/10月 ひな_まつり81 様)
 
 

寒かったので、セーターやマフラーを持っていってよかった。
ネックレス等の小物やジャケットそしてブーツも、気分のいい対応を受けた。持参してよかった。
(2005年9月/10月 koki_mam_445 様)
 

ジャケット、スカートやジーンズにブーツ。マフラー、手袋は朝晩必要。
天気が悪いと非常に寒いので、使い捨てカイロをおすすめ。
(2005年9月/10月 うっかりマンゴー 様)
 
 

2005年は予想外に暖かかった。9月下旬のパリと10月末のパリがほぼ同じ気温。
上着は合皮ジャケットとトレンチコートを持参したが、薄手の上着を買い足した。

ジャケットの中に半袖か長袖のカットソーやシャツ、ちょっと寒いときはニットで十分。晴れると暑いので、日中は上着を脱ぐことも多かった。

日焼け止めを、あまりまめに塗らなかったので手、腕、首はすっかり黒くなった。

服を思い切ってもっと減らして、寒くなったら現地調達に頼っても良かったかも。地方周遊中心だったので、現地調達が難しいかと思い、あれこれ持参。
(2005年9月/10月/11月 etsu et nino 様)


パリに行く時は、できるだけキレイめな色を取り入れる。
歩きやすい靴はもちろん大切だが、たくさん歩いて埃っぽくなるので、簡単な靴クリーナーを持参。
(2004年10月 nord ami様)

普段会社に着て行くような、ちょっときれいめな服装。ジーンズにスニーカーは楽でいいけど、見てくれ重視の国なので、おしゃれして損はない。いつどんな店に入るか分からないので。ただパリではかなり歩くことになるので、靴は重要。歩きやすくて足が痛くならない靴を履くのが、基本かも。いいレストランに入った時のためのアクセサリーとかバッグも別に用意していたほうがいいかも。
(2004年10月 カシュカシュアリガトール 様)

セーター、ズボン、ジャケット。ストールはあってもよかった。
(2004年10月 さくさくら 様)
 
 
 

午前中が寒かったので、Tシャツにジャケット。配偶者(妻)は長袖の重ね着。後は、現地調達。
(2004年10月 とし坊14号 様)
 

着にトレンチコート、首にスカーフ。寒かった時は中にセーター。とても寒くて手がかじかんだので手袋をもっていけばよかった。
(2004年10月 フィグノア様)
 

ニット、ウールのパンツ(黒)、ジーンズ、キャメルのローファー。
ダウンを持参したが、暖かくて使用したのは1日のみ。もう少し軽いはおりものを、持っていけばよかった。
(2004年10月 sugar-train 様)
 

セーターの上に、ジャケットかコート。思ったより寒くなかったが、風が強い日はマフラーや手袋が必要。カイロは持っていたが結局使わなかった。
(2004年10月/11月 インディアナジョーンズ2回連続トライ 様)
 

市内では薄手のセーターにジャケット、マフラー。太陽が出ると暑いくらい。曇りや雨の日は手袋も欲しかった。外は暑くてもメトロやデパート内では暑く、脱ぎ着しやすい服で調節した方が良い。
( 2004年10月 ルルベショコラ様)
 

パリではもう紅葉がきれいで、名古屋の11月後半くらいの気候。朝晩冷えたが、歩き回っていたので日本でいる格好(名古屋)、軽めのコート、手袋、マフラー。直前まで迷っていたダウンのコートと厚地のコートはもっていかなくてよかった。

タンクトップ、コットン長袖インナー、毛の軽めカーディガン、コットントレンチコート、下Gパン、手袋マフラー
( 2004年10月 みっち108 様)
 

ジーンズ。上はベロアっぽい黒ジャケットに、ストール。靴は、黒のショートブーツ。キャミソールを持っていけば良かった。重ね着できるし。
(2004年10月/11月 jasmine nao様)
 

ジャケット、パンツ。ストールみたいなものがあってもよかった。ふと座ったりした時に、おしりが冷たい。
(2004年10月/11月 シャトピン 様)
 
 

11月に入るととたんに寒くなりました。パリの人たちもコートを着用。
朝晩には雨が降ることもあり、助言どおり、傘を持っていってよかった
(2004年10月/11月  らくだ目くろべえ 様)
 
 

朝晩と外を出歩くときはジャケットにショールをかけ、日中はショールをはずした。手袋は、持っていって良かった。蚤の市に出かける人は、綿でできた安い手袋もあった方がいいかも? 
(2004年10月/11月 北野都 様)
 
 

ジーンズ、カジュアルなブルゾン。食事とオペラに行く時は革ジャケット、スカート。
(2004年10月 サンパカーニバル 様)

学生なので、普段日本でしているような格好。黒のジャケット、ジーンズ、スニーカー。
(2004年10月 みなと min 様)
 

キルティングの薄手のハーフコート、冬物の薄手のジャケット、タートルネックのセーター、ウールのパンツ、ショートブーツ。

建物のなかはとても温かいので、上着を脱いで調節できる格好がお勧め。ジャケットを着ていればある程度いい店に入るのも気にならない。

1日だけ、朝からあまり気温が上がらず、念のために持参した使い捨てカイロ、マフラー、ウールの厚手のロングコートが重宝。その日は地元の人たちの多くも、冬物コートなどでしっかり防寒していた。が、セーヌ川沿いの風の強い歩道を、半袖シャツ1枚で歩いているマダム数人も見かけた。
(2004年10月 fox@vox様 )

長袖のカットソー(長袖Tシャツ)、中厚手セーター、ジーンズ、綿のパンツ。
ほとんど歩いていたので、途中で体温が上がって、暖房の効いたメトロの中では汗ばむことも。
(2004年10月 メゾンりょうた 様)
 

実質3日間でしたが、とても良い天気、暑いくらい。
ずっと天気をアクセスしていて、天気が悪く寒かったのでそのつもりでいったが、汗をかいてしまった。
(2004年10月 夏子ete 様)
 

服装は、ジーパン、シャツ、レザーのジャケット。暖かかった。
買い物の時はスカート。
(2004年10月 憧れのSylvieVartan 様)

観光時、シャカシャカ素材のショートトレンチ、ジーンズ2、黒タートルネックセーター、黒ツインニット、カーキ色カシュクールセーター、黒長袖Tシャツ、レザースニーカー。

オペラ、レストランディナー時は、ツィードのモノトーンジャケット、セオリーのセンタープレス黒パンツ、
黒タートル、ポインデッドトゥーショートブーツ。意外と暖かかったので黒ツインニットはいらなかったかも
(2004年10月 でこぼこシスターズ 様)
 

着いたときは、長袖のシャツとTシャツの2枚。帰りはそれにセーターを買い足した。それでも寒かった。
もっと服を持っていけばよかった。
(2004年10月/11月 shinr mcn様)
 

日本出発のときは早朝出発だったので長袖の下着にブラウス(色は白)。薄手のカーディガン(黒)った。下はパンツ(黒)にショートブーツ(黒)。
寒さを考えて、スーツケースの中に分厚い冬用ジャケット(黒白格子)と
スカート(黒)、ハイネックのTシャツ(黒)を入れておく。
 

それでもヴェルサイユでは寒かった。セーターかショールを持って行けばよかった。
友人はセーターを薄手、厚め、真冬使用のモコモコタイプと3枚持ってきていた。が、スーツケースの中はパンパンだった。

持っていってよかったものはカイロ。かさばらないし、寒くなったら使用すればいい。ヴェサイユではあまりの寒さにカイロを使用。
(2004年10月 水蓮 mik様)
 

ラベンハムのナイロンコートが必須だった。10月中旬、東京はようやく長袖というくらい猛暑だったのでそんなコートは不要かと思っていたが、パリの気温は10度くらい。
(2004年10月 ノートルダムダム 様)
 

半袖Tシャツにカーディガン、コート、マフラー等重ね着。
朝晩は寒いが、日が出てくると暖かくなり、コートとマフラーはいらない時もあり。ただ、10月下旬から11月上旬の気候が雨が結構降ったので、雨の日はすごく寒かった。脱ぎ着しやすい格好がいい。
(2004年10月 空とぶプー 様)
 

晴れの場合は、ジャケットにインナーは薄手のセーターでok。但し、風が強 かったり曇りの場合は、少し肌寒く感じるかもしれません。でも、コートは不要。    
 
25日は、晴天のためセーター1枚でok。日本の気候とほとんど 変わらずか、ほんの少し寒い程度なので、基本的には日本での服装と同じ。

手袋、 マフラーは不要。23、24日は午前中雨でしたが、午後からは曇りで夕方に は晴れ。傘をさすことは少なかった。訪問期間中は天候もまずまず、寒くなくお薦めの季節。 
(Y.M.様)


セーター(半袖1、長袖2)シルクジャージーのロングスカート、ツイードのスカート、厚手のパンツ、ロングコート、薄いストール、ショートブーツ。防水のブルゾン。
レストランなどは、スカート+ロングコート
市場などは、パンツ+ブルゾン

長袖のTシャツをもっていけばよかった。(ランジェリー系のものしかもっていかなかったので)
(2003年10月 はづきあづき 様)

黒のパンツに黒のジャケット(でもGAPでカジュアル)、黒のスカート。次は高級系(ラデュレやマリアージュフレールとか)のサロン・ド・テでお茶してみたい。自分もカジュアルだし、友人もカンペールのスニーカーにポーターという格好なので入れなかった。
(2003年10月 yuri201 様)

革ジャンがちょうどよかった。持っていってよかったのは、カシミヤのカーディガン。こぶりの帽子。
(2003年10月 kkaz 様)
 

ウールのハーフコート,トレンチコート,パンツ3本,ツインニット4組,ドレスシャツ2枚,パンツスーツ1着,ショートブーツ2足,パンプス1足 他、ストール、スカーフ、手袋等防寒具。
雨が多く、昨年の同じ時期に比べると格段に寒かった。折り畳み傘は必需品。

ちょっと洋服を持って行きすぎたかと思ったが、旅行中に星付きレストランやオペラ座観劇、いわゆるブランド店へいったので、必要に応じて、観光・ショッピング・夜の服装と使い分けた。

思い切ってパンツスーツ、ドレスシャツ、パンプス、バッグ一式を余分に持参。”絶大な威力”を発揮しました。個人的には荷物が多くなったけれど、安心感を持っていったと思って
割り切った。ただニットとパンツは一組少なくてよかった。
( 2003年10月〜11月 めいちーアッシュ様)
 

ダウンコート、ロンT、ジーンズ、スニーカー(手袋・マフラー)
つれ。皮ジャン、ロンT、ジーンズ、スニーカー
( 2003年10月 ぱどま様)
 


昼間いくら暖かくても、セーヌ河ナイトクルーズはものすごく寒かったので、貼るカイロ&靴の中カイロが役立ちました。
(2001年 kumkum様)
 

10月第4週、8日間パリに滞在したが、とにかくもう寒かった。絶対これからはコート必須! ダウンのロングコートでも全然平気。毎日雨だったからかもしれませんが・・・朝晩は特に冷え込んで暖房のないホテルなどは絶対泊まれません。(2002年 Mai555様)

 

パリ 時期不明・全般

朝晩は冷えたが、昼間は暖かかった。長袖Tシャツ、ニット、パンツ。明らかに観光客と分かるような格好は嫌なので、日本でしている格好と変わらず。スニーカーやローファーだったので、ピアスやネックレスなどを大振りのものを付けて「地味な学生風」にならないようにした。でも現地にいたの日本人観光客は、女性でもスニーカーに斜めがけバッグが多かった。ショルダーバッグでも特に危険は感じなかったが。ただ、たくさん歩くので、ヒール靴はやめておいて正解だった。
急に冷えたときのために、ストール類は必須。

ヴェルサイユ:プチトランに乗って観光したが、あまりの寒さに降りて観光する元気が無かった。途中で降りたのはグラントリアノンのみ。あとは素通り。
(2006年10月 ぼーいくん1211 様)

黒のパンツ。黒のセーター。グレーのパンツ。グレーのパンツ。
コート、ストール、革手袋。ショートブーツ。
カジュアルなレストランにしか行っていない。
(2006年10月 sage-femme 様)

黒いポリエステルのスカート、黒いパンツ
明るい色のツインニット、半袖インナー、カットソー、薄手ニットの重ね着。ツインニットはカーディガンと半袖をバラバラに組み合わせても大丈夫なように、色とデザインを選んで。
黒のジャケットを羽織ってスーツ風にするか、ロングトレンチコート。1ヶ月弱の旅だったので、安く買ったトレンチは途中でくたびれたら惜しくなく捨ててこられて良かった。

南仏で、暖かい日には、ノースリーブの秋物ワンピース、カットソー、カーディガン。 

靴は、ローヒールのカジュアルすぎない歩きやすいパンプス2。靴下でも履けるサイズ。1ヶ月弱で両方履きつぶした。

重宝したのは大きめのパシュミナストール。薄くてかさばらないし、一枚でかなり暖かかった。肌寒い朝夕は、カーディガンの上から羽織って、暖かい日中はバッグに入れた。縦折りしてマフラーみたいに襟元に巻いたり、特に寒い日にジャケットの中に重ねて着たり、便利だった。

カイロ。肌に直接貼れる低温タイプ(めぐリズム)が良かった。背中(首の付け根)の襟元からギリギリ見えないあたりに貼ると、暖かい。寒い中一日歩き回るような日には、普通のタイプのカイロをポケットに入れておくよりも、ずっと良かった。
(2006年10月/11月 柚子あさぎ 様)

セーター、ジャケット(ハーフコート)、ウールスラックス
(2006年10月 darcey616 様)

長袖シャツ、薄手のウールセーター、一重の上着。思ったより寒くなかった。昼夜とも東京の11月前半くらいの気温。
(2006年10月 スシチャイニーズ 様)

パリも異常気象であったかいと聞いていたので、わりと軽装。昼間は薄手のニット一枚でも大丈夫。
ただ、MSMは寒いかもとのことだったので、ハーフコートを持参。コートはファー付きでちょっと華やかだし、それなりの格好に見えたかと。防犯のため、コートの下に斜めがけの小さいポーチをして、そこに貴重品を入れた。スリにもあわなかった。しかし、メトロでもコートはかなり暑くて汗をかいた。
(2006年10月 あやっぺ@いっしょ 様)

薄いジャケット、ジーンズに「形状記憶シャツ」。この形状記憶シャツが威力を発揮。アイロンかけなくても、だらだらになることもなく、常に紳士を装っていられた。
ジーンズ以外のパンツも持っていったが、ブランド店に入るわけでもなく高級レストランにも行かなかったので出番なし。
(2006年10月 紺碧の豚 様)



薄手のセーター、別珍パンツ、綿コート。晴れて昼間は20度以上。
日中歩き回るには少し暑かった。朝晩は寒く、バトームーシュではガタガタ震えるほど。

靴はゴム底革靴、モンマルトルやオーヴェール・シュル・オワーズを1日中歩きまわるには辛かった。次回はウォーキング用のスニーカーにしたい。
(2005年10月 fumiko212 様)
 

セーター、パンツ、ストール、コールデュロイの上着、フリース、長袖カットソー、ゴアテックスのウインドブレーカー、革のウォーキングシューズ、スニーカー。
防寒に重点をおいていたら、予想外に暖かで、日中は長袖カットソーに上着程度で十分だった。
セーターだと汗ばむくらい。夕方はストールが役に立った。
(2005年10月 イレーヌpop 様)
 

長袖・半袖Tシャツ、薄手のニット、シャツ、ウール素材のパンツ、ジーンズ、ウォーキングシューズ、ローファー。薄手のライナー付きのショートコートは使わず。

ストールも持って歩いた。荷物にならないので、やはり、温度調節用の持ち物としては優秀だ。

バッグは普段使っている肩掛けのもの。夕食は毎日、一度ホテルに帰ってから出かけていたので、この時、小さいバッグが重宝した。

持っていけば良かったのは、単体で着られるTシャツ・カットソー類。ニットの下に着る事のみ想定していたので、暑い時にニットを脱げなかった。失敗。

現地では、薄手のトップスに、朝晩は上着をプラスしているような人が多かった。通勤風の人達以外では、圧倒的にカットソー、ジーンズ&スニーカーが多かった。観光客より、むしろ現地の人が、多くジーンズを履いていた印象。

バッグは、学生はデイパックやトートバッグ、それより上の世代は手提げバッグを合わせている人が目に付いた。Vanessa Brunoの革のミニトートを持っていた50代くらいの女性がいた。素敵だった。大流行?と思えるくらい、老いも若きもロンシャンのバッグを持っている人が多かった。
折りたためるタイプのナイロンバッグ・リュック以外に、革のバッグも。デパートのロンシャン売り場も大混雑。

ポシェットのような小さいバッグの斜めがけや小さい手提げバッグに、トートバッグを追加するなど、バッグ2個持ちの人も結構いた。
(2005年10月 ジュリ子・ロジャー 様)
 

予想外なことは、寒かったこと。半袖、Gジャン、ストールをまいた。パリとサンマロはそれでも寒かった。
ズボン、半袖、Gジャン、ストールをまいた。パリは日中はそれでも暑いときもあったが、朝晩はそれでは寒かった。長袖をもう少し持っていけばよかった。

(2005年9月/10月 uno 919 様)


スカートでローファー。布の斜めがけバッグ。
娘は、観光中はジーンズ、Tシャツ、薄手のカーディガン。寒いときは、その上にトレンチコート。靴はスニーカー。ショッピングでは、スカート、ヒールの靴。あまりラフでない服装。
(2004年10月 だいくんママ 様)

黒のシンプルな、ごっつくないウォーキングシューズ一足で通した。疲れないし、歳相応な足元で、正解だった。
(2004年10月 じゃどーあREDS 様)
 

薄手のニット、薄手のウールコート、レザージャケット。マフラーかストール。
(2004年10月 saetta di saetta 様)
 
 
 

寒いと聞いていたのでジャケット持参。子供は2重になっているジャンパー。肌寒いときには一枚にしたりと便利。

ふらつーを参考に子供はワラビーを履かせていました。私自身も革靴(歩きやすいもの)スカートを一枚持参したが、子連れなので歩き回ることが多く、パンツでほとんど過ごした。
(2004年10月 motoko.m 様)
 
 

1週間分をセットとして持っていったが、ほとんどジーパン、セーター。
動き回る人は服装は特に持っていかなくても。意外と10月も寒かった。
(2004年10月 エトワール・サザン 様)
 

最初の3日間 雨 後半曇りか晴れ 急に雨  
おりたたみ傘と100円ショップのビニルかっぱ
 
傘はほとんど使わず、ビニルかっぱを活用(毎日) 急に雨になるのでとても便利。軽いしウインドブレーカにもなるので、超おすすめ。
      
またはスカーフや薄手のウールのショールのようなものがちょっとした雨や寒さに役立つ。
 
最後の日はとても暑かった。半そでTシャツでいいくらい。1日の中に四季がある感じだった。地元の人も半そで一枚の人もいれば、革のロングコートの人もいる。

姉は傘をしょうがなくて買ったが (後から有名店と知ったが)高かった。。。。靴に防水しておくと良いと思った。雨の中だとガイドブックが ぬれてぐちゃぐちゃになるので、途中で口が閉まるビニール袋に入れた。
(Yumiko S様)


傘。 多分大丈夫だろうと高をくくったところ、どしゃぶりに。
(2003年10月 かべのご縁 様)

薄手のセーターにカシミアのショール。ジップアップセーター。トレンチコート(あまり着なかった)
(2003年10月 GURUGURU 様)

よく歩くときには、パンツ。レストランなどに行くときにはロングスカート
(2003年10月 パオリーノ様)

街行く人々はロングコート・ダウンジャケット・ボア付ジャケットなど、全く冬支度といった様子だった。ただ、屋内はそんなに寒くはないので、重ね着が有効。
(2003年10月 Sすこらすてぃか 様)

10月初めは薄い長袖Tシャツに薄いジャケットを着たり脱いだり。一度スペインへ行き、戻った10月終わりはタートルに少し厚手のウールジャケット。雨の日は寒く、マフラーや帽子、ロングコートの人もいたが、晴れると薄いジャケットでもいいぐらい。朝晩はかなり冷える。
(2003年10月 かずのしっぽ 様)

セーヌ川クルーズで夜景を楽しもうと思ったが、気温が低くバス待ちも辛いぐらいの寒さだったので、あきらめた。セーターの上に薄手のジャケット、さらにコート
大変寒かったので、持っていったショール、手袋、毛糸の帽子まで総動員した。毛糸のぱんつも持つべきだったかも…。
(2003年10月 ふたごぱんだ様)

セーター、タートルのインナー、ジャンパー、パンツ、マフラー、手袋。
(2003年10月 オカヤス様)

着ていった服(パンツ・Tシャツ・ベスト)に、スカート2枚、セーター、ベスト、Tシャツ2枚、ムートンのジャケット、薄手のデニムジャケット。
オペラ座用の薄いワンピース
(2003年10月 Bois de Roses 様)
 
 

黒の革ジャン、セーター、お洒落なパンツ、靴はスニーカーだけど革で、黒色。なのでカジュアルしすぎていない。ウィーンでロングの革ジャンも購入。肌寒いときには着用。厚手のカーディガン。オペラ観劇は、フレアスカート、ミュール、胸元にパールのブローチ。日差しがきついので帽子は役だった。
(2003年10月 sopa様)
 

ウールのジャケット、ジーパン、ストレッチパンツ、カシミアのショール、Tシャツ、カシミアのカーディガン、10月でも意外に暑かったので、薄手のハイネックのセーターは着なかった。ショ-ルはかさばらず重宝します。履きなれないスニーカーなら、履きなれたヒールほうがいい場合も。ルーヴル美術館を1日慣れないスニーカーで歩き回って、ひどい靴擦れになりました。
(2003年10月 ceylon tea様)
 

街用にウールコートに黒いパンツ。
(2003年10月 南仏にいったむし 様)

事前に、パリは寒くなっていると聞いていたので厚手のコート持参。雨は連日降り続くことはありませんでしたが、シャワーのようなにわか雨が時折降りました。レインコートか軽量傘もあると便利かも。欧米の人はあまり傘をささないと聞きますが、現地の女性は結構傘さしていましたし、冬は濡れるとやっぱり寒い。
(2003年10月 秋林檎様)

下は普通の綿パン(長ズボン) 薄い長袖シャツと厚めのパーカーのようなもの、ハイネックの黒い長袖も持っていってたが、暑がりなのと、外ではずっと歩いていたし、
だいたい昼夜とも屋内が多かったので、着ませんでした。

朝は寒かった。吐く息も白くて、パリの街の人はマフラーや長いコート、手袋、子供や年配の人では、耳を覆うような帽子を着ている人もいました。
(わたしは上記服装で大丈夫でしたが)
(2003年10月 mya-kamechan様)


 
 
その他の地方
ブルゴーニュ  中旬〜下旬
天気が穏やかで暖かい。昼間はフリース脱いでた。
(えでぃやん様)
 

トレンチコートに長袖ニット。薄手と厚手両方持参。念のため、
下に着るシャツも持参。結果、ブルゴーニュはトレンチと薄手ニット(雨の日は厚手ニット)。
(2004年10月 rier2004 様)

ローヌ・アルプ リヨン
暑かったので、更にノースリーブのニットと半袖のカットソーを買い足した。
夜遅くと朝は冷えるので、上着は必須。
(2004年10月 etsu et nino様)
シャモニ 日中の気温は16度くらいまで上がった。パリと同じ服装(長袖シャツ、薄手のウールセーター、一重の上着)で屋外でじっとしていると少し寒い。朝晩の気温はマイナス5度くらいとのこと。外には出なかったが、オイルヒーターの温もりが心地よいと感じたので寒かったのだろう。エギィユ・ド・ミディの展望台にはダウンジャケットと毛糸の帽子、手袋を持っていった。大げさかと思ったが、ちょうど良かった。
(2006年10月 スシチャイニーズ 様)
 

ダウン
( 2004年10月 ルルベショコラ様)

アキテーヌ カジュアルな服と靴、他にレストラン用にフォーマルな服、靴も用意。
上旬/中旬のアキテーヌ地方は、連日温かく、最高気温もフランスの他の地方に比べ高かったため、セーターは一度も着る機会は無かった。日中は、Tシャツ一枚で過ごせた日も多かった。
(2006年10月 ユンヌフルートガナ 様)
 
シャンパーニュ 逆に寒く、すっかり冬のようだった。役立ったであろうストールもパリにスーツケースとともに置いてきてしまって、失敗だった。
(2004年10月 etsu et nino様)
ロワール 天気が悪く(朝のみ雨)、寒かったので、ロワール地方を周る時はフリースが重宝した。
( 2005年10月 アレジアしとろん 様)
ラングドック・ルシヨン 10月初旬のカルカッソンヌは風も強く寒かった。今回の旅行で一番南だったのに意外。
(2005年9月 bookmarker33 様)
 
 

10月上旬のカルカッソンヌも、かなり寒かった。
(2005年9月/10月/11月 etsu et nino 様)

コートダジュール
上旬

ニース:ノースリーブ、半袖、ジーンズ。靴はサンダル。夜は冷えるので長袖。
(2006年9月/10月 とりどしhenmania 様)

ニース:天候にも恵まれ、日中はTシャツ1枚で十分。但し、前の週は雨続きで非常に寒かった模様。
(2006年10月 くろうとマケレレ 様)

 ニースは暑いくらいで(23〜25度くらい)10月なのに、浜辺で水着姿で日光浴したり泳いでる人までいた。薄手の長袖セーター1枚でしたが日中は半袖でもよさそうなくらい。日差しが強かったのでサングラス持っていけばよかった。
(2004年10月ぷー太郎ぷーさん 様)

半袖、ズボン。
(2005年9月/10月上旬 uno 919 様)

カジュアルすぎる場合のために、シルクブラウスを1枚。歩きやすいパンツ、スニーカーはそのまま、シルクの光沢感とアクセサリーでカジュアル感を和らげた。

スニーカーは、革製でハイカットの、あまりカジュアルすぎないもの。
ジョギングシューズだと、服装をエレガントにしてもちぐはぐなので、
「カジュアルすぎない歩ける靴」は重要。

食事用のバックストラップのサンダル1。星付きレストラン用に、ストレッチ素材の黒ワンピース、黒ベルベットのトップス、膝丈黒フレアスカート。

黒が好きなので選んだものも黒ばかりだったが、ショッキングピンクで大きなリボンが付いたサテン地のシャネルのパーティーバッグをアクセントにした。

寒ければエトロの大判ショールを羽織るつもりだったが、そこまで寒くはなかった。

お金持ちの国に行くので、普段の海外旅行では持たないような真珠のネックレスやダイヤの指輪を持っていった。エズやモンテカルロでは、ホテルやレストランの従業員も、非常に眼が肥えている様子だった。本物のアクセサリーは、自分に自信を与えてくれた。
(2004年10月 黄金の山羊 様)

中旬
トレンチコート、薄手セーター半そで、長袖、スカート、ジーンズ、カジノ用黒ドレス(ジャージー素材で皺になりにくい) 
ブーツ(ドレスにも合うようにした)スニーカー(エズ等石畳、登り降りが思ったより多かった)
サングラス、帽子(日差しが強い時もあったので重宝した) 軽量の折りたたみ傘。
(2006年10月 non@michelle 様)
 
 

10月末から11月上旬
カットソー、ジャケット。晴れた昼間はカットソーだけで十分。
朝晩と曇りの日はジャケットが必要。
(2005年10月 A/NANJO 様)
 

プロヴァンス 上旬
 

思ったより暖かく、2本持って行ったうち、綿のパンツの方をよくはいた。
トレッキング用のポケットの多いベストを着て行き、パスポートや財布携帯など身に付けた。大変便利。機内でもかばんを気にせず、席に置いたまま、うろうろできた。このベストには内側に自分でもう一つ隠しポケットを付けた。
(2006年10月 カングーシュバル 様)
 
 

1日の温度差が激しいことは承知していたので、観光だけの時はTシャツ、羽織るもの、歩きやすいパンツ、スニーカー。Tシャツは長袖と半袖を持参。もっと半袖多くても良かった。

ストレッチ素材の単のジャケット、尻まで隠れる丈長のダンガリーシャツ、エトロの大判ショール、等を羽織った。

昼間は、脱いだものを腰に巻いたりしたので、皺になりにくい素材が重宝。

カジュアルすぎる場合のために、シルクブラウスを1枚。歩きやすいパンツ、スニーカーはそのまま、シルクの光沢感とアクセサリーでカジュアル感を和らげた。

スニーカーは、革製でハイカットの、あまりカジュアルすぎないもの。
ジョギングシューズだと、服装をエレガントにしてもちぐはぐなので、
「カジュアルすぎない歩ける靴」は重要。

食事用のバックストラップのサンダル1。星付きレストラン用に、ストレッチ素材の黒ワンピース、黒ベルベットのトップス、膝丈黒フレアスカート。

黒が好きなので選んだものも黒ばかりだったが、ショッキングピンクで大きなリボンが付いたサテン地のシャネルのパーティーバッグをアクセントにした。

寒ければエトロの大判ショールを羽織るつもりだったが、そこまで寒くはなかった。
(2004年10月 黄金の山羊 様)
 



 
 

中旬〜下旬   アルル
暖かく感じた。空があかるい。陽射しが暖かい。フリース、日中いらず。東京と同じくらいかな。朝夕は冷え込む。(えでぃやん様)


下旬

暖かい日には、ノースリーブの秋物ワンピース、カットソー、カーディガン。 
(2006年10月/11月 柚子あさぎ 様)

東京よりも暑く、アヴィニョンの駅に降り立った瞬間汗がにじんだ。半そでTシャツに着替えた。
(2004年10月 ノートルダムダム 様)



 

その他

昼間はシャツ1枚でOK。夜は、はおるものがあった方がいい。
(2006年10月 po-pu 様)

昼間はTシャツ、朝晩はTシャツ+カーデガン。冷えるので必須。
(2006年10月 Linlin ez 様)
 

天気にはとても恵まれた。もう少し寒いかと思って厚着も揃えていったが、エクス、マルセイユでは、娘達はノースリーブ。薄物に重ねるパターンを揃えていけばよかった。
( 2004年10月 ハレonna 様)
 

長袖のカットソー、朝晩は寒いのでニットのカーディガンか薄手のジャケット。
(2006年10月 キュウ子とHANAO 様)
 

田舎用にユニクロコートにジーパン。靴は黒い革ローファー。着たきり。田舎は未舗装道路だったり、雨風しのぐ場所がなかったり、洞窟にはいったりするので、けっこう汚れました。
(2003年10月 南仏にいったむし 様)
 

アルザス ストラスブールも非常に寒く、常時曇り空。雨も多かった。
ウールのセーター+ベロア地(っていうのかな?表起毛のもの)のパンツに、革のコートとマフラー。ストラスブールは最低気温1度だったため、パンツの下にタイツ。夜は寒いので、ニットキャップなどがあれば役に立ったかも。
(2003年10月 blunapoleon様)
 

トレンチと厚手ニットとシャツ。雨が降ったり晴れたりの天気だったので、雨が降るとかなり冷える。手袋とマフラーがあってもよかった。セーターや冬物のコートでもよさそうな気候でしたが、旅行者の荷物としては今回のトレンチとニットの組み合わせがベストだったと思う。
(2004年10月 rier2004 様)

サンマロ 寒かった。半袖、Gジャン、ストールをまいた。それでも寒かった。ダウンジャケットやフリースにマフラーを巻いている観光客が多かった。

(2005年9月/10月上旬 uno 919 様)

 ノルマンディー 長袖のカットソー、ニットのカーディガン、ジャケット、マフラー。寒い日と暖かい日、まちまち。
(2006年10月 キュウ子とHANAO 様)

2005年 上旬
長袖のYシャツ、薄手のセーター、ジーンズ。
(2005年10月 シン-y様)
 

モン・サン・ミッシェル 上旬

ダウンのコート。寒かったのでちょうど。
ノルマンディーやブルターニュ地方は、雨が降ったりやんだりなので、ナイロンのフード付パーカーがあれば便利。折り畳み傘でも良いが、風がきついので折れる恐れあり。
(2006年10月 キュウ子とHANAO 様)

MSMは寒いかもとのことだったので、ハーフコートを持参。ファー付きでちょっと華やかだし、それなりの格好に見えたかと。
(2006年10月 あやっぺ@いっしょ 様)
 
 

予想を反してパリより暑かった(たまたま?) 夜も建物が風よけになったのか、全然寒くなかった。
(2004年10月上旬 北の国からルールル・ルルル 様)

天気も良く、10月なのに半袖でも良いくらいだった。
( 2005年9月/10月 うっかりマンゴー 様)
 

パリのほうが、気温は低かったけれど、体感温度はMSMの方がかなり低い。
また、天気も変わりやすく、雨にふられることしばしば。フード付のものを着ていた私は、友人がびっしょりになったとき、とても羨ましがられた。
(2005年10月 白い山羊、白い鶏 様)
 

下旬

タンクトップ、コットン長袖インナー、毛の軽めカーディガン、
コットントレンチコート、下Gパン、手袋マフラーに、下に厚地のタイツと靴下の二重ばき、厚地のショール。

幸いにも全日程晴れていたので、寒いと思うことはあまりありませんでしたが、この時期MSMに行く方で、天候が悪ければ、下にもう一枚着ることをおすすめします。
(2004年10月下旬 みっち108 様)
 

下旬
朝晩は、タートル、ニット、コートでちょうど良かった。ストールは必携。
(2005年10月 milktea2421 様)



 
 

日本で言うと11月中旬ぐらいの気候。風が強くて寒かった。ババT→ニット→ジャケット→ストール。夕方、急に晴れてきて澄み切った青空。
昼間の寒さが嘘のようで、近所のスーパーにはジャケットなしで買い物しに行ったりしてました。
(2002年 コンビアン華子様)

外側は、半端な寒さではなかった。スカーフをマチコ巻きにして歩いてました。帰る頃には風がやみ、暖かで、干潟にはツアーで歩き回っている人が大勢いました。Tシャツに短パンなんておじ様も、いましたよ。
(2002年 風猫@AUBE様)

やはり少し寒い。が、天気のおかげで比較的薄着でした。
(2004年10月 ハレonna 様)
 

周遊 上旬
長袖シャツ、ジャケット。日中、気温が高いときはジャケットを脱いだり、TシャツにGジャンなど、重ね着がしやすいもの。
(2006年10月 水色Kangoo 様)

下旬
10月下旬のパリ、リヨン、ディジョンは、半袖シャツの人もいたくらいで、それに合わせて半袖シャツ姿。
(2006年10月/11月 葦原のしこお 様)


9月、10月のスイス、フランスはかなり寒い、半袖ではだめ、ということを学んだ。折り畳み傘は必需品。ハイキング予定の人はポンチョ、レインコート等も要る。
(2005年9月 モナ&リサ 様
 

フード付ウインドブレーカー、スーツ、ジーンズ、スニーカー、革靴
(2005年10月 ユンヌフルートガナ 様)
 

・コート(膝丈)、デニムジャケット、タートルセーター、ベスト、長袖Tシャツ、七分Tシャツ
・ブーツカットパンツ2本・薄い生地のスカート
・スニーカー・ロングブーツ
・マフラー・クロマー(カンボジアの綿のマフラー?)
・下着(あったかババシャツ、靴下ouタイツ)3セット
これらをひとつずつぐるぐる着回し。トップスはいざとなったら全部重ね着することも可能!(もちろん実際はしていない・・・)
移動日は荷物を減らすため、なるべく多く着る!
カイロも持っていったけど、一度しか使わず。
(2003年10?11月 nabeharu502 様)
 

 

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