カジュアルな服装。3つ星レストランではおしゃれに。中綿の入った上着は、暑くてほとんど使わず。
(2006年10月 cao半ゼリゼ 様)
ジャケット1、ジーンズ1、パンツ1、靴2、コットンのタートル2、シャツ、パシュミナ
予想気温を見て用意していったが、パリは思ったより暖かかったので、ジャケットは途中から着なかった。
ただしヴェルサイユは寒く、朝も霧がかかっていた(東京と八王子みたいな感じ)。夜のセーヌも結構冷えたので、カイロを使用。
(2006年10月 マーニャはうたう様)
天気予報を見て、寒いと思って重装備で行ったけど、案外暖かかった。薄手のセーターにジャケット位の服装が標準の気温。周りも、革コートの人もいれば、半袖Tシャツにトレーナーを腰に巻いている人もいて、バラバラ。
(2006年10月 spring@海外はいつもヒツジ 様)
思っていたより寒くなかった。朝晩は冷えたが、日中は暖かい。カットソー、薄手のセーター、スカート、トレンチコート。
(2006年10月 杜のパンダ 様)
薄手のセーター、パンツ
コート、ストール、手袋など。暖かくてまるで必要なかった。
(2006年10月 あ citetto 様)
天候がめまぐるしく変わるため、厚手のセーターやジャケットが必要だった。
(2006年10月 くろうとマケレレ 様)
観光:ジーンズ、パーカー、脱ぎ着できる軽装 肩から斜めがけのバッグ、ポケットに小銭とパス等。
配偶者 :貴重品は小さいウエストポーチに二人分入れ、肌着の上に装着、資料を手提げ袋、ポケットにパス等。
(2006年10月 ろんぱりハネムナー 様)
セーター、パンツ、トレンチコート。
(2006年10月 aikyo.V 様)
コーデュロイのパンツ 薄手のセーター、ダウン(少々)が入った薄手のジャンパー、パシュミナ。
ショートブーツ。
予想よりも温かく、厚手のものを持参しすぎた。
(2006年10月 いつかアンジェリク 様)
街の中ではカジュアル。ユニクロとか。
日本より暖かく、昼間は軽いジャケット。でも夜は冷え込むからショールが必要。
コレクションではオートクチュール系のプレタ。
(2006年10月 造船なでしこ 様)
黒コーデュロイのジャケット、黒ジーンズ、半袖Tシャツ、スカーフ、革製スニーカー
(2006年10月 kbkwien様)
この時期、気候の変化が激しく後半のパリでは1日ごとに数度気温が下がって寒くなってきた。コートを着て街を歩いたが、オーバーの人もいた。コートと薄いセーターは便利。
(2006年10月/11月 ねずみ&とりのパパ 様)
ほとんどがワイシャツにジャケット。ジーンズか綿パン
(2006年10月 馬ひとすじ 様)
かなり厚着しようか考えていたが、実際行ってみて東京と気候が変わらなかった。コートなど持って行かなくて良かった。ぎりぎりまで迷っていたけど、予め予想を立てておくといい。最終段階で天気をチェックして、見切りをつける方がいい。
綿のジャケットまたはベロアのジャケットにストール(厚さも3種類)で乗り切れた。
半袖2、七分丈カットソー3、キャミソール2、テロテロ素材のタートルネック、ジャージ素材の長袖、ジッパー付きセーター。
ジーンズ、スカート。スニーカー。ヒール低めのパンプス。長い靴下、黒ストッキング。
昼間は暑いときもあったので、着込むよりもストールなどに頼った方がいい。(個人差はある)
(2006年10月 RUIZ977 様)
いかにも旅行者!という格好はせず。買い物もしたかったので、日本と変わらない格好。靴はブーツ。
(2006年10月 sol-clair1017 様)
寒さが微妙な時期だったが、手袋を念のため持っていってよかった。
(2006年10月/11月 ホワイトレディ 様)
セーター、薄手のニット、アンサンブルニット、半袖ニット(おしゃれ用。寒かったので1度しか着ず。)
グレーのパンツ、ジーンズ、ツイードのパンツ、トレンチコート、スカーフ。
ローヒールのパンプス、スニーカー。重くなるから置いていこうかと迷ったが、予想以上に歩き回ったのでスニーカー大活躍。
(2006年10月/11月 晩秋のアールグレイ 様)
フリースを着ていったら、フランスでは誰も着ていなくて少し恥ずかしかった。
ムーラン・ルージュに行くために一応ジャケットを持っていったが、いらなかったかも(もしかしたら、ジャケットのおかげでいい席に座れたのかもしれないが)
(2006年10月 お気楽登山家様)
暖かかったのでカットソーを持っていけばよかった。スラックス、ジャケット、ワンピース。
(2006年10月 くまくま mura 様)
居住地の11月下旬ぐらいの気温だった。ニットのコート、マフラー、手袋を寒いときにつけた。それで全くOK。パリの人は、真冬?!というぐらい厚着していた。しっかりロングのダウン、マフラーもぐるぐる巻き。厚着したほうが浮かない。
(2006年10月/11月 まりおメガネ 様)
長袖タートルネックシャツ、フレアスカートという基本スタイル。1日ごとにデザインの違う半袖カットソーを重ね着。または、ワンピースを重ね着。ロングブーツ。
薄着でも、美術館や宮殿などの観光地の中は暑いくらい。10月末でも日が出ると暑いので、丈の短いアウターがあれば十分。
街並が綺麗なので、自分もお洒落した方が楽しく過ごせる。重ね着のできるシフォン生地のワンピースを持っていって良かった。昼間は、タートルネックのカットソーを合わせてカジュアルに街を歩けるし、夜は中をキャミソールに替えるだけでレストランの夕食にも出掛けられる。ショールとヒールのあるお洒落な靴も、1足あるといい。
(2006年10月 妖怪小銭拾い 様)
薄手のセーター、現地で購入したフリースのジャンバー。コーデュロイのパンツ。膝丈のパンツなど。寒いと思って軽めのコートを持っていったが、かなり暖かく、まったく使わなかった。
Tシャツだけの人も多数いた。
(2005年10月/11月 朝食はパン 様)
少しおしゃれでカジュアルな格好。昼と夜の気温差があったので、一日中外出する日はストール携帯。おしゃれでかつ暖かかった。
(2005年10月 kureのぶちプチ 様)
寒がりなので、ハイネックセーター、コーデュロイパンツ、ハーフコート。
珍しく暖かい日が続いたので、現地で半袖Tシャツを購入。
(2005年10月 madeline2005 様)
薄めのウールのハーフコート、薄いニット3、黒タートル、キャミソール2、
ジーンズ、黒パンツ、黒シフォンスカート、黒ショートブーツ(ヒール約2cm)、
履き慣れた黒パンプス(ヒール約5cm)、黒刺繍入りストール。
スカートとパンプスは普段の旅行では持たないので迷った。が、あって良かった。やはりパリはお洒落して歩きたい街。革スニーカーと迷ったが、パンプスにして良かった。がんがん歩く日はショートブーツ。
暖かかったので、日中はキャミソール+ニット一枚で十分だった。キャミールは薄くて荷物にならないのであって正解。
上着は、ウールのコートにするか、綿のトレンチコートにするか迷ったが、かなり暖かかった。トレンチでも良かったかも。寒がりな方で、日中は常にコートを手に持っていたので重かった。
使わなかったもの:手袋、使い捨てカイロ、タイツ。夜のエッフェル塔頂上、夜のセーヌ川クルーズでも使わなかった。現地の人も例年になく暖かいと言っていた。でも天候によってはこの時期ならあった方が良い。
(2005年10月 milktea2421 様)
セーター、薄いコート。革のおしゃれなスニーカー。2005年は例年にない暖冬とのこと。日本の自分が住んでいる地域と変わらない温度で驚いた。
(2005年10月 ミカエル・オムレツ 様)
薄手のセーター、ジャケット、ジーンズ。初日は暖かくてジャケットは不要。
2日目以降だんだん寒くなって、MSMではマフラーがあった方が良かった。
日によって気候が全く違った。重ね着など、調節できる服を多く持参したほうが良い。
(2005年10月 リヴァプールのマカダミアナッツ 様)
基本的にスーツ系。ジャケット+薄手のニット+パシュミナのストール。ちんとしたホテルに行く機会が多かったのでスーツをベースに。普段から仕事でスーツ系なので、着慣れているものが一番、という気がした。ホテル等では、やはりちゃんとした服装をしているとちゃんとした応対をされるように思う。
ストールは温度調整ができ、本当に便利。カルソン、薄手のぴったりとしたカットソー。カルソンとカットソーはパジャマとして使ったり、寒い日は重ね着用のインナーとしても使えるので荷物も減り、寒暖の調整もできて便利だった。手袋。本当に末端が冷たかった。
(2005年10月 A/NANJO 様)
ジーンズ、ジャケット、薄手のニット、薄手のコートは暑くてほとんど使用せず。スカートとセンタープレスのパンツ、はきなれたショートブーツだったが、靴擦れした。ペタンコのストラップ靴、マフラーよりも綿のストールがよかった。
薄手のニットよりも、カットソーやロングTシャツのほうが暑くなかった。
(2005年10月 ひつじメルヴェイユ 様)
ずっと晴天が続き、20度を超えることもあった。薄いタートルネックのブラウス、
薄手のフリースのベスト、アウトドアのメーカーの裏の無いコート、黒のパンツ、革の黒のウォーキングシューズ。
寒い時は、もう少し厚手のタートルネックのブラウスを重ね着するつもりだったが、出番なし。夜、食事では、同じタートルに、スカーフやアクセサリーなどをして、黒のパンプス。これで相当雰囲気は変わったが、自分で少し飽きた。
(2005年10月 さくらさけ 様)
観光では、活動しやすい楽な服。高級店での買い物や観劇では、ワンピースなどきれい目な服。
寒さ対策を万全にしていったのですが、現地はとても暑かった。二枚がさねのコートなので調整できて良かった。
(2005年10月 マウント・マロン 様)
母は着物を着たが、例年より暖かいということもあって、ちょっと暑かったそうだ。
私はセーター、薄手のコート。ちょっと暖かかった。
でも、防犯のためにちょっと我慢。(中に貴重品用のポシェットをしていた)
パリの人は厚着の人もいれば薄着の人もいて、バラバラだった。
(2005年10月下旬/11月上旬 ピンクのチューリップ 様)
異常気象らしく10月下旬にしてはあたたかく、日中はジャケットなしでも過ごせた。
タートルやセーターなども用意していたが、必要なかった。ジャケット、長袖、ジーンズ、黒パンツで充分だった。
(2005年10月 そらとくも 様)
ジーンズ、パンツ、スエード地の運動靴。高級店やブランド店に行く予定はなかったので。
折り畳み傘は、必須。斜めがけのカバンにすればよかった。
普通のダブルチャックトートは大きかった。貴重品いれ。常に肌身離さず持った。
(2005年9月/10月 ひばこ@神戸 様)
薄手のセーターに冬物のジャケット、ジーパン(綿パン)、肩掛けのかばん。
(2005年9月/10月 ひな_まつり81 様)
寒かったので、セーターやマフラーを持っていってよかった。
ネックレス等の小物やジャケットそしてブーツも、気分のいい対応を受けた。持参してよかった。
(2005年9月/10月 koki_mam_445 様)
ジャケット、スカートやジーンズにブーツ。マフラー、手袋は朝晩必要。
天気が悪いと非常に寒いので、使い捨てカイロをおすすめ。
(2005年9月/10月 うっかりマンゴー 様)
2005年は予想外に暖かかった。9月下旬のパリと10月末のパリがほぼ同じ気温。
上着は合皮ジャケットとトレンチコートを持参したが、薄手の上着を買い足した。
ジャケットの中に半袖か長袖のカットソーやシャツ、ちょっと寒いときはニットで十分。晴れると暑いので、日中は上着を脱ぐことも多かった。
日焼け止めを、あまりまめに塗らなかったので手、腕、首はすっかり黒くなった。
服を思い切ってもっと減らして、寒くなったら現地調達に頼っても良かったかも。地方周遊中心だったので、現地調達が難しいかと思い、あれこれ持参。
(2005年9月/10月/11月 etsu et nino 様)
パリに行く時は、できるだけキレイめな色を取り入れる。
歩きやすい靴はもちろん大切だが、たくさん歩いて埃っぽくなるので、簡単な靴クリーナーを持参。
(2004年10月 nord ami様)
普段会社に着て行くような、ちょっときれいめな服装。ジーンズにスニーカーは楽でいいけど、見てくれ重視の国なので、おしゃれして損はない。いつどんな店に入るか分からないので。ただパリではかなり歩くことになるので、靴は重要。歩きやすくて足が痛くならない靴を履くのが、基本かも。いいレストランに入った時のためのアクセサリーとかバッグも別に用意していたほうがいいかも。
(2004年10月 カシュカシュアリガトール 様)
セーター、ズボン、ジャケット。ストールはあってもよかった。
(2004年10月 さくさくら 様)
午前中が寒かったので、Tシャツにジャケット。配偶者(妻)は長袖の重ね着。後は、現地調達。
(2004年10月 とし坊14号 様)
着にトレンチコート、首にスカーフ。寒かった時は中にセーター。とても寒くて手がかじかんだので手袋をもっていけばよかった。
(2004年10月 フィグノア様)
ニット、ウールのパンツ(黒)、ジーンズ、キャメルのローファー。
ダウンを持参したが、暖かくて使用したのは1日のみ。もう少し軽いはおりものを、持っていけばよかった。
(2004年10月 sugar-train 様)
セーターの上に、ジャケットかコート。思ったより寒くなかったが、風が強い日はマフラーや手袋が必要。カイロは持っていたが結局使わなかった。
(2004年10月/11月 インディアナジョーンズ2回連続トライ 様)
市内では薄手のセーターにジャケット、マフラー。太陽が出ると暑いくらい。曇りや雨の日は手袋も欲しかった。外は暑くてもメトロやデパート内では暑く、脱ぎ着しやすい服で調節した方が良い。
( 2004年10月 ルルベショコラ様)
パリではもう紅葉がきれいで、名古屋の11月後半くらいの気候。朝晩冷えたが、歩き回っていたので日本でいる格好(名古屋)、軽めのコート、手袋、マフラー。直前まで迷っていたダウンのコートと厚地のコートはもっていかなくてよかった。
タンクトップ、コットン長袖インナー、毛の軽めカーディガン、コットントレンチコート、下Gパン、手袋マフラー
( 2004年10月 みっち108 様)
ジーンズ。上はベロアっぽい黒ジャケットに、ストール。靴は、黒のショートブーツ。キャミソールを持っていけば良かった。重ね着できるし。
(2004年10月/11月 jasmine nao様)
ジャケット、パンツ。ストールみたいなものがあってもよかった。ふと座ったりした時に、おしりが冷たい。
(2004年10月/11月 シャトピン 様)
11月に入るととたんに寒くなりました。パリの人たちもコートを着用。
朝晩には雨が降ることもあり、助言どおり、傘を持っていってよかった
(2004年10月/11月 らくだ目くろべえ 様)
朝晩と外を出歩くときはジャケットにショールをかけ、日中はショールをはずした。手袋は、持っていって良かった。蚤の市に出かける人は、綿でできた安い手袋もあった方がいいかも?
(2004年10月/11月 北野都 様)
ジーンズ、カジュアルなブルゾン。食事とオペラに行く時は革ジャケット、スカート。
(2004年10月 サンパカーニバル 様)
学生なので、普段日本でしているような格好。黒のジャケット、ジーンズ、スニーカー。
(2004年10月 みなと min 様)
キルティングの薄手のハーフコート、冬物の薄手のジャケット、タートルネックのセーター、ウールのパンツ、ショートブーツ。
建物のなかはとても温かいので、上着を脱いで調節できる格好がお勧め。ジャケットを着ていればある程度いい店に入るのも気にならない。
1日だけ、朝からあまり気温が上がらず、念のために持参した使い捨てカイロ、マフラー、ウールの厚手のロングコートが重宝。その日は地元の人たちの多くも、冬物コートなどでしっかり防寒していた。が、セーヌ川沿いの風の強い歩道を、半袖シャツ1枚で歩いているマダム数人も見かけた。
(2004年10月 fox@vox様 )
長袖のカットソー(長袖Tシャツ)、中厚手セーター、ジーンズ、綿のパンツ。
ほとんど歩いていたので、途中で体温が上がって、暖房の効いたメトロの中では汗ばむことも。
(2004年10月 メゾンりょうた 様)
実質3日間でしたが、とても良い天気、暑いくらい。
ずっと天気をアクセスしていて、天気が悪く寒かったのでそのつもりでいったが、汗をかいてしまった。
(2004年10月 夏子ete 様)
服装は、ジーパン、シャツ、レザーのジャケット。暖かかった。
買い物の時はスカート。
(2004年10月 憧れのSylvieVartan 様)
観光時、シャカシャカ素材のショートトレンチ、ジーンズ2、黒タートルネックセーター、黒ツインニット、カーキ色カシュクールセーター、黒長袖Tシャツ、レザースニーカー。
オペラ、レストランディナー時は、ツィードのモノトーンジャケット、セオリーのセンタープレス黒パンツ、
黒タートル、ポインデッドトゥーショートブーツ。意外と暖かかったので黒ツインニットはいらなかったかも
(2004年10月 でこぼこシスターズ 様)
着いたときは、長袖のシャツとTシャツの2枚。帰りはそれにセーターを買い足した。それでも寒かった。
もっと服を持っていけばよかった。
(2004年10月/11月 shinr mcn様)
日本出発のときは早朝出発だったので長袖の下着にブラウス(色は白)。薄手のカーディガン(黒)った。下はパンツ(黒)にショートブーツ(黒)。
寒さを考えて、スーツケースの中に分厚い冬用ジャケット(黒白格子)と
スカート(黒)、ハイネックのTシャツ(黒)を入れておく。
それでもヴェルサイユでは寒かった。セーターかショールを持って行けばよかった。
友人はセーターを薄手、厚め、真冬使用のモコモコタイプと3枚持ってきていた。が、スーツケースの中はパンパンだった。
持っていってよかったものはカイロ。かさばらないし、寒くなったら使用すればいい。ヴェサイユではあまりの寒さにカイロを使用。
(2004年10月 水蓮 mik様)
ラベンハムのナイロンコートが必須だった。10月中旬、東京はようやく長袖というくらい猛暑だったのでそんなコートは不要かと思っていたが、パリの気温は10度くらい。
(2004年10月 ノートルダムダム 様)
半袖Tシャツにカーディガン、コート、マフラー等重ね着。
朝晩は寒いが、日が出てくると暖かくなり、コートとマフラーはいらない時もあり。ただ、10月下旬から11月上旬の気候が雨が結構降ったので、雨の日はすごく寒かった。脱ぎ着しやすい格好がいい。
(2004年10月 空とぶプー 様)
晴れの場合は、ジャケットにインナーは薄手のセーターでok。但し、風が強
かったり曇りの場合は、少し肌寒く感じるかもしれません。でも、コートは不要。
25日は、晴天のためセーター1枚でok。日本の気候とほとんど
変わらずか、ほんの少し寒い程度なので、基本的には日本での服装と同じ。
手袋、 マフラーは不要。23、24日は午前中雨でしたが、午後からは曇りで夕方に
は晴れ。傘をさすことは少なかった。訪問期間中は天候もまずまず、寒くなくお薦めの季節。
(Y.M.様)
セーター(半袖1、長袖2)シルクジャージーのロングスカート、ツイードのスカート、厚手のパンツ、ロングコート、薄いストール、ショートブーツ。防水のブルゾン。
レストランなどは、スカート+ロングコート
市場などは、パンツ+ブルゾン
長袖のTシャツをもっていけばよかった。(ランジェリー系のものしかもっていかなかったので)
(2003年10月 はづきあづき 様)
黒のパンツに黒のジャケット(でもGAPでカジュアル)、黒のスカート。次は高級系(ラデュレやマリアージュフレールとか)のサロン・ド・テでお茶してみたい。自分もカジュアルだし、友人もカンペールのスニーカーにポーターという格好なので入れなかった。
(2003年10月 yuri201 様)
革ジャンがちょうどよかった。持っていってよかったのは、カシミヤのカーディガン。こぶりの帽子。
(2003年10月 kkaz 様)
ウールのハーフコート,トレンチコート,パンツ3本,ツインニット4組,ドレスシャツ2枚,パンツスーツ1着,ショートブーツ2足,パンプス1足 他、ストール、スカーフ、手袋等防寒具。
雨が多く、昨年の同じ時期に比べると格段に寒かった。折り畳み傘は必需品。
ちょっと洋服を持って行きすぎたかと思ったが、旅行中に星付きレストランやオペラ座観劇、いわゆるブランド店へいったので、必要に応じて、観光・ショッピング・夜の服装と使い分けた。
思い切ってパンツスーツ、ドレスシャツ、パンプス、バッグ一式を余分に持参。”絶大な威力”を発揮しました。個人的には荷物が多くなったけれど、安心感を持っていったと思って
割り切った。ただニットとパンツは一組少なくてよかった。
( 2003年10月〜11月 めいちーアッシュ様)
ダウンコート、ロンT、ジーンズ、スニーカー(手袋・マフラー)
つれ。皮ジャン、ロンT、ジーンズ、スニーカー
( 2003年10月 ぱどま様)
昼間いくら暖かくても、セーヌ河ナイトクルーズはものすごく寒かったので、貼るカイロ&靴の中カイロが役立ちました。
(2001年 kumkum様)
10月第4週、8日間パリに滞在したが、とにかくもう寒かった。絶対これからはコート必須! ダウンのロングコートでも全然平気。毎日雨だったからかもしれませんが・・・朝晩は特に冷え込んで暖房のないホテルなどは絶対泊まれません。(2002年 Mai555様)
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