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服 装  月別レポート
9月
 
updated on   6-10 Sept.2006 / 2 Sep.2007 増量

Special thanks to magna ha utau sama!

  
天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。
現地も同様です。 
 
暑いか寒いかは 本当にいったとき次第!  2003年は猛暑のなごりで、あつかったようだ。あまり参考にならないかも。2004は また寒いめ。

上旬は比較的かるめの服装でもよいが、中旬以降は、ぬぎきできる薄着の服装 + かさばらなくてしっかり雨風をよけるショートコートなどがbetter! 

雨はよく降るとき、ふらないとき、いろいろ。その週の前線の動き次第。通常は関西でいう10月下旬〜11月ぐらい。
北部はさらに寒いので、注意。
 
 
 

かなり寒いこともあるので、しっかりした防寒の上着〜Tシャツまで必要です。

 
持っていけば良かったものは、厚手の上着。9月のフランスは季節の変わり目で、ノースリーブでOKの日もあれば、コートが必要なほど寒い日もあり、寒暖の差が激しかった。薄い羽織物しか持参しなかったので、現地調達したが、選ぶゆとりもなく、妥協して購入。
(2005年9月 フランチチェス子 様)

 
 
パリ  上旬 | 中旬 | 下旬 | 時期不明
その他の地方

 
 
 
パリ
上旬
半袖、ジーンズ。ずっと晴れで暑かったので、もっと半袖を持っていけばよかったかも。
持っていって良かったものは日傘。
(2006年9月 クラリスロマイシン 様)

長袖シャツ、綿のパンツ、ジャージ上、革のスニーカー。
(2006年9月 ながともEASD 様)

ジーンズ、黒のパンツ。半袖2、七分袖2、長袖1、ジャケット、カーディガン。
スニーカー2。
ブリュッセルは寒かったので、ジャケットがあってよかった。また、パリは逆に暑かったので、半袖があって助かった。
ジヴェルニーでにわか雨にあった時、傘があってよかった。
(2006年9月 鈍感ポチョムキン 様)

カジュアルなパンツルックにスニーカー。ワンピースにサンダル。
朝晩は涼しいが、日中は暑いので、半袖の上にカーディガンがちょうどよかった。
(2006年9月 コアラクマ 様)

朝はすっかり秋めいた様子でも、日が高くなってくると夏に逆戻りしたような暑さ。日なたと日陰の気温差がとんでもなく激しい。街行く人もノースリーブあり、ウールのコートあり。
七分袖のTシャツやブラウスに、薄手の上着。
(2006年9月  リーフパイ作 様)

あらゆる気温に対応できるよう、真夏の服装から、晩秋用のジャケットまで、組み合わせを考えた。実際には、前週までの雨と低気温から、夏らしい気候に変わったため、晩秋のものは着用しないですんだ。
シルク・カシミヤの薄手のカーディガンは重宝した。靴は色のきれいな革のスニーカーと黒のサンダル(踵の部分がカバーされているもの)。
(2006年8月/9月 ユニ白百合 様)

日中暑い日はTシャツ。ただし、午前中早いうちは冷えるのでジャケットが必要。厚手のババシャツなどは必要なかった。
(2006年9月 ちよよわらお 様)

長袖シャツ、タートル、綿か薄手のウールのパンツ。最初の数日はちょっと暑かった。後半は冷え込むのでその上にジャケット。
パリでも秋口なせいかみんなそこまで明るい色を着ていなかった気が。
アクセサリーは、イミテーションパールのネックレスを持って行った。もっとキラキラしたものを持っていったらよかった。わりとパリの人はアクセサリーをつけている気がした。
(2006年9月 てんてこまいこ 様)

初秋のパリでは、緋色のネクタイを中心とした服装。
(2006年9月 ロメールの秋 様)

ニット、Tシャツ、ジャケット、ジーンズ。
パリの街を歩くのに、ペタンコでかわいいバレエシューズが欲しかった。
気温が変わったので、ジャケットとスカーフは必須。
(2006年9月 aynsan 様)

長袖シャツ、下着(ババシャツ)、カーディガン、綿のストール、長ズボン。(ありったけ重ね着)

持っていけばよかったもの:セーターやちゃんとした防寒のできるジャケット。前半は天気が悪かったので、相当寒かった。ダウンのコートを着ている人も。ノースリーブの人もいた。
持っていってよかったもの:傘、ストール
(2006年8月/9月 ロハスなお 様)

ノースリーブのTシャツ、ジーンズ。気温に応じて、綿かウールのカーディガン。
レインコートは防寒にもなって便利。
(2006年8月/9月 デルフィーヌおばさん 様)

パリは、朝夕の寒暖の差が激しいとおもいジャケットも持参したが、たまたま滞在した数日間は日本のような暑さ。日傘がほしいと思った入場待ちの際も、日なたで待つのは大変だった。
現地の人が日傘を差しているのを全くみなかった。むしろ日のガンガンあたるところに椅子を持ち出して読書とかしている。日本人は帽子、日焼け止めを持っていたほうが良いかも。
(2006年9月 トスカーナの休日 様)

コットンパンツ、ジャケット(それなりの店に買い物に行ったから)。
しかし暑くて途中で上着を脱いでいた。
(2006年9月 magnoria41910 様)

毎日暑く、半袖のスポーツシャツ。
(2006年9月 Buster.rr 様)

カジュアルのみ。
(2006年9月 なまけ太郎とザウバー子 様)

長袖と半袖を半々持っていった。朝晩は涼しいが日中は暑かった。この時期は脱ぎ着できる服装が良い。
(2006年9月 エリオット・べい 様)

スカート、半袖サマーセーター、ローヒールの革靴。普段の街着で靴が低いという感じ。
ブレザーやカーディガンも持っていたが、暑くてほとんど着ず、防犯も兼ねて斜め掛けの大きめバッグのファスナー口あたりにくくっていた。
(2006年8月/9月 mimimomo3003)

パリ市内:ブラウス、カットソー、ニット素材のキャミソール、カーディガン、綿パンツ、スカート、パンプス、スリッポンなどある程度きちんとした印象の服装。

MSM、ヴェルサイユ: Tシャツ、黒の綿パンツ、スニーカー
(2006年8月/9月 ちょびきちDEはまこ 様)
 
 


朝夜は寒いかもと思ったが、ずっと暑かった。上着が要ったのは往路機内(異常に寒かった)くらい。Tシャツとパンツで過ごした。
(2005年8月/9月 愛ふたたび羊飼い 様)
 

観光にはカジュアルな服装とウォーキングシューズ。
ブランドの店とナイトショー(クレージーホース)のために ジャケットとネクタイ、革靴、ハイヒール。
9月初旬は、まだ夏で、上着は必要なかった。靴はやっぱり歩きやすい物を。
(2005年9月 by てつ 様)
 

パリは暑かった。真夏のかっこう。とにかく歩くので、歩きやすい靴が必需品。石畳が多く、照り返しが強いので、私は帽子、連れはサングラスを使った。
(2005年9月 緑のベレー帽 様)
 

普段買い物に行くくらいの、ラフだが一応のおしゃれを心がけた。ふんわりスカートがかなり使い物で、裏にパスポートを隠すことができる。カフェに入るときも気兼ねがいらず、重宝した。
不要だったのは、動きにくい、かちっとしたジーンズ,コートも。
(2005年9月 ぼんちゃんあめ 様)
 

長袖Tシャツ、ジーンズ、スカート。
暑かったり寒かったりと、一日の中でも温度差が非常に激しいので、薄手のストールがかさ張らずに重宝。日除け、防寒にもなる。
(2005年9月 ポールポーリー 様)
 

午前中はブランド店で買い物するため、サンダル、ロングスカート、カーディガン。
荷物を置きにホテルに戻りがてら、靴をスニーカーに履き替えた。
持っていけば良かったのは帽子。日焼けした。
(2005年9月 ROLLING STONE 様)
 

9月から10月で、暑い日から寒い日までを過ごすのが大変でした。予想以上に寒く、現地でコートを買おうかと思ったが、荷物になるのでマフラーを購入。薄手のものに、厚手のジャケットを重ねるのがいいかも。外は寒くても地下鉄は暑かったりした。
(2005年9月 ゆみみん@783640 様)
 

基本は半袖、ジーパン。たまにジャケット。結婚式ではスーツ。
(2005年9月 ぷらんすのぷぅ 様)
 

出発前日にインターネットで確認した天気予報が、滞在中通じて「晴れ」で気温も高かったので、一枚で着ていてもおかしくない半袖類にパンツスーツ。温度調節のために大判のパシュミナ・ストール、長袖のカーディガン。結果的には、パリでは本当に晴天続き、日中29度ぐらいだった。日中はずっと半袖。

靴は、観光用にウォーキングシューズ・メーカーから販売されているゴアテックスの黒色の革靴。スニーカーではないが、足が痛くなりにくい。旅行の時にはパンツ(ジーンズではない、きちんとしたもの)をはく主義なので、若干ごつくても、パンツの裾で隠れてごまかせる。
(2005年8月/9月 ショコラ運び人 様)

いい店に行くつもりは無く、荷物を減らしたかったので、Tシャツ、ジーンズ、スニーカーで過ごした。
日本人でも、特に若い人たちはいかにも旅行者な格好ではなく、服に気を遣った。私のスニーカーはおしゃれでなく、少し引け目を感じた。ただものすごく歩いたので、スニーカーでよかった。
(2005年9月 眠そうなパンダ 様)

学生なので、ジーンズ、Tシャツ。寒ければパーカーやウィンドブレーカー。
持っていってよかったのは、折り畳み傘。雨が降っても観光を中断しなくて済んだ。
(2005年8月/9月 someday/somewhere 様)

なるべくおしゃれな服装を心がけた。大きなアクセサリーはパリで買ったほうが現地に溶け込める。
ちゃんとした格好をしていた方が、周囲の扱いが格段に良くなることを実感した。地下鉄でもきちんとした格好でも狙われるようなことは無かった。身なりは大切!
(2005年9月 ゆみもっと 様)

ラフな服装が多かった。ジーンズ、キャミソール、タンクトップ、ジャケット等。上から羽織るものがあると調節でき、便利。
スニーカー。履き慣れた靴が一番。
買い物に行く日はちょっときっちりめの服装、それほど堅い服装ではない。ヒールなしパンプス、黒綿パン、キャミソール、カーディガン。百貨店なので、ヴィトンやエルメス本店に行くのでなければこのような服装でも大丈夫かと。
(2005年9月 HAL@media 様)
 

予想外だったのは、暑さ。出発の一週間前くらい(8月下旬)から毎日フランスの気温をチェックしていたところ、パリでは最高気温が20度台前半の日が連日続いていたので、9月上旬ともなればフランスはもう肌寒いくらいだと思って荷造りをした。

しかし、出発のその日から、パリの最高気温は連日30度に!重ね着できるよう、うすでのセーターやジャケットを持っていったのに、ぜんぜん着なかった。
上はずっと半そで。ただ、朝晩は冷え込んだので、いつもパーカーやカーディガンを腰に巻いていた。下はずっと長ズボン。高級レストランに行く予定も無かったので、基本的にジーンズ。
ただ、ふらつーで服装のページを読んでいたので、一応ジーンズでないパンツを一本もっていった。
高級レストランやブランドショップとは無縁だったので、ジーンズでも気になるようなことはなかった。
(2005年9月 hippopotame1371 様)
 

キャミソール、半袖シャツ、長袖カーディガン、ジーンズ、綿パン。パリの古着屋で買ったスカートをはいた。
革スニーカー1足。現地でかわいい服がたくさん見つかったので、日本からあまり持っていかなくてもよかった。カーディガンは気温の差に対応でき、よかった
(2005年8月/9月 shi-na@marron 様)
 

パリは、朝晩けっこう寒かったので、Gジャン。
(2005年8月/9月 をっぽこ・ぽんこ 様)
 
 



ノースリーブ。
セーターを持っていったものの、朝晩が若干冷えるものの必要はなかった。
(2004年9月 アヤ itigo様)

残暑が厳しくて、長袖を想定していたが、結構暑かった。朝晩は冷えたので上着を着たこともあったが、日中は夏服でも全くかまわなかった。
ジーンズ、綿のパンツ、半袖カットソー、シャツなど。カジュアルな革靴とサンダル、ランチ用のパンプス。バッグは肩掛けのもの。
(2004年8月/9月 ジュリ子・ロジャー 様)

ほとんどの日はノースリーブのカットソーで、一応、デニムのジャケットやストールを持ち歩いた。最後の3日だけ、日中に通り雨があった以外は、毎日天気がよかった。
(2004年8月/9月 ぼんやりっ子の悠々 様)

本当に暑かったり寒かったりした。
折りたたみのウインド・ブレーカーを携帯。水色やパステルオレンジのニットアンサンブルに、薄いベージュのストレッチパンツ、クリーム色のドライビングシューズ。これでレストラン(星なし)もヴィトンも行った。折りたたみ傘も持っていてよかった。
(2004年8月/9月 masa@kyoto様)
 
 

男性
移動用:チノパン、長袖シャツ(2枚)
レストラン等用:昼のスーツ、昼・夜のスーツ(ダークスーツ)、ワイシャツ(4枚)、タイ(5本)、カフス等
観光その他用:ジーンズ、長袖シャツ(4枚)、カーディガン
靴:茶と黒の革靴
(2004年9月 ロメールの秋 様)

28度強の暑い日。日本で見た天気予報では20度前後だったはずが。半袖とGパン。後半半袖がなくなって困りました。朝夕は肌寒いかも。
( 2004年9月 お気楽娘 gira様)
 

(2004年9月 アヤ itigo様)
 

28度、ずっと晴天続き。
地元の人もタンクトップなどの薄着で、持参した服はあまり着られませんでした。現地購入のタンクトップに、パンツかスカート、冷房対策に、羽織るためのしわにならないシャツ、スカーフ。

靴は 高さのあるヒールだが、かかとの太いもの。イタリアのルコラインのスニーカーはとても軽くて歩きやすい。美術館 などは石の床を長時間歩くため、スニーカーがいい。
(2004年9月 anemone pink様)
 

綿混のパンツ、半袖Tシャツ、キャミソール(下着としても着用可)。思っていたよりはるかに暑かったので、現地で夏服を購入。ちょっとした食事のためのシルクの長袖トップス、フェイクパールのネックレス。靴は、スニーカー、おしゃれと買い物用のパンプス。他には、ビーチサンダル式のサンダル。
(2004年9月 なんでもナッツ様)
 

とても暑くて持って行った秋物の服は全然着られなかった。3枚しかないTシャツをホテルで洗って着まわした。
(2004年9月 ペンコとドンの旅行計画 様)
 

主にTシャツ、チノパン、スニーカー。涼しいときはトレーナー。
星つきレストランに行く日のみ、カットソーとスカート、パンプス。
(2004年9月 ホワイトココア 様)
 

昼は暑いが、朝方はすごく冷え込む。Gジャンをもっていって助かった。
( 2004年8月/9月 アメリアキコ様)

かなり寒がり派
パリは、長袖Tシャツ、カーディガン、春物の薄手のコート、ジーンズ、ウォーキングシューズ。
ディズニーランドは、さらにTシャツ。寒いというイメージで行ったため、あまりTシャツを持っていかなかった。もっと持っていけばよかった。
(2004年9月 めるもにら 様)
 

高級レストランに行く気は全く無かったので、TシャツGパンといった軽装。残暑きびしく、持っていったセーターは使わず。
(2004年9月 オペラ座の外人 様)
 

昼間と地下鉄構内では半袖、朝夕は厚手のコットンのセーター。
(2004年8月/9月 Lisa et Gaspard  様)


9月は寒いと聞いていたが、2003年当時は猛暑で向こうで夏服を買うはめに。
しかし、朝方は冷え込んだため、ノースリーブにジャケットを着て家を出ていた。
(2003年9月 poppo ノエル 様)
 


真夏でも長袖が着れるくらい寒がりな私は、ハイゲージの薄手ニットかカットソーに裏地付きジャケットでグッドな感じ。暑がりな友人は薄手のツインニットでも暑いと言っていた。でも日が落ちてくると、さすがに少し寒さを感じたようでした。
(2002年 venus&mars様)


 
 
 
 
パリ
中旬
朝晩かなり涼しかった。薄手のカーディガン一枚しかなかったので現地でトレンチコートを購入。
(2006年9月 Fashion Nugget 様)

パンツ2、半袖カットソー3、カーディガン、ジャケット、ランチクルーズ用のブラウスとスカート、スプリングコート、ショール、低いヒール靴、ウインドブレーカー、ハンドバッグ、傘。
朝晩は涼しかったが陽が出ると夏のようで、半袖でよかった。
1日だけ朝寒くて雨が降った。コートと傘が役に立った。
(2006年9月 花すずめ 様)

柄物シャツ、カーディガン、革靴。日本に居てもきれいめに見える格好。やはり観光客に混じるとちょっと浮いた気分になった。現地の人も観光客も一番多かったのはジーンズ+カジュアルな格好。
(2006年9月 ぽんぽんKINGDOM様)

予想外に気温が高かったので、持って行ったロングブーツ、厚手のジャケット、冬用ストールはほとんど使えなかった。現地調達したノースリーブにキャミソールを重ねたり、七分丈カットソーにカーディガンを羽織った。
Tシャツと、首に巻きつける程度の綿のスカーフのようなものを持っていけばよかった。
(2006年9月 シナビタミン 様)

普段の土日仕様。あまりかしこまり過ぎず、カジュアル過ぎず。
美術館巡りは、スニーカーで、ショッピング・食事にはパンプスというように、一度ホテルに戻って、靴だけを履き替えたり、注意した。
長袖の綿ニット、麻のシャツ、特にストールが重宝した。
(2006年9月 みつこデコルテ 様)

Tシャツ、麻のワイドパンツ、ジーンズ、カシミアのパーカー 少し前にぐっと冷え込んだ日があったそうだが 滞在中ずっと晴天で28度ほどあった。朝の9時ごろは少し肌寒くパーカーを羽織った。日中は日に焼けた。
Tシャツは、ちょっとおしゃれなものを4枚ほど。途中でホテルにクリーニングをお願いした。
おしゃれしようとツイードのジャケットにパールのアクセサリー(着る機会なし)。
サングラスを持っていけばよかった。
(2006年9月 ceylon tea 様)

半袖、長袖シャツ、ジーンズ、ローヒール。昼間は半袖で十分。
夜も半袖で大丈夫だったが、船に乗るときは長袖にショール。
(2006年9月 とさいり 様)

ジーンズにトレーナー。カジュアルな服装。夕食時は、行くレストランにあわせてネクタイをしめた。
(2006年9月 サンダーバード1号わんこ 様)

一枚で寒くない服は日中や地下鉄、店舗内などでは暑かった。一枚で着るものより、インナーと羽織物がいい。
薄めのトレンチコートは、夜は寒かったので役に立った。
(2006年9月 okisakihy 様)

歩きやすい格好。ちょっと寒い日もあったので、パンツ、ジーンズ、ジャケット、スカーフ。ほとんど歩き回っていたのでスニーカー。
現地の人は結構ハイヒールを履いていて、おしゃれだった。
(2006年9月 MochaFrapp 様)

本当にさわやかで暖かな毎日。日中は半袖や薄いブラウスで少し汗ばむくらい。
朝晩の涼しいときにはカーディガン、寒い日には厚手のジャンパー。

パリジェンヌはジミな色使いなのに、きれいに、おしゃれに見えるのでうらやましかった。髪の毛の色のせいだろうか。黒髪の日本人にはできない

レインコート必須という意見が多かったので 持参したが、よく考えたら日本でレインコートなんて誰も着ていない。わざわざパリではなぜ!?、っていうか折りたたみ傘でいいのでは。観光をしてたら、雨天でもそんなに長時間外をうろつくこともしなくていい街では。
(2006年9月 まめがだいふく 様)

昼間の観光は、半袖インナー、カーディガン。歩きやすいパンツ、スニーカー。気温が安定しなかったので、ストールも大活躍。
夜は、観劇やレストラン用にジャケットとパンプスがあれば昼間のチノパンでもかしこまって見えるので便利。
昼は日差しがまだまだ強いので帽子も持って行って正解。
(2006年9月 Bon anniversaire 様)

ベロアのジャケット2、秋物の綿の五分袖シャツ2、綿のタートル長袖2、重ね着用のセーター1、ジーンズ、スカート、五分パンツ、キャミソール3、今年流行している大ぶりのアクセサリー、ショール、観光にもショッピングにも使える革靴と、オペラ用の靴。
思っていたよりは寒くなったので、薄手の長袖か半袖に厚手のジャケットがちょうどいいかと。昼間や館内は結構暑い。
(2006年9月 un-beau-reve 様)

出発時の日本は最高気温21度だったが、パリに到着したら最高気温24度。半袖でOKだった。
持っていけばよかったのは、ジーンズでもいけそうなサンダル。
(2006年9月 herissonあるべーる 様)

基本的にオシャレめ。ワンピース、スカート、革靴。
男性は シャツ、スラックス、革靴。

レストランに、一度チャイナドレスを着ていき、素敵なディナーを楽しむことができた。席に着いたら、ギャルソンに笑顔で話しかけられて、たぶんほめてくれたのだと 思う。
(2006年9月 タクシーサンクス 様)

大学に通う服(秋物)。ちょっとかわいらしいもの。
晴天の日、日傘をヴェルサイユ宮殿でさして歩いてたら(日陰が少ない)それとっても素敵ね、と言われた。嬉しかった。
外出時の気温の変化が大体16度?26度くらいだった。朝7時から散策したがトレンチコートは不要だった。
(2006年9月 KOZAワニ 様)

夏の服装。帽子やサングラスがあると良かったかも
北海道在住なので、同じくらいの気候かと思っていたが、普通に夏だった。上はTシャツ、下はジーンズ。生地の薄いパンツや、丈の短いパンツが欲しかった。
(2006年9月 ブロスとお使い 様)

ジーンズ、濃いベージュと茶色の間くらいのパンツ。半袖Tシャツ、ちょっと凝ったカットソー
最初の三日は朝は寒かったので、薄手のカーディガン。朝のみですぐ脱いだ。その後一日中荷物になったので朝だけ我慢すればよかった。

パリに帰った翌日は、行く前までの暑さがうそのように寒かった。でもその翌日は暑かった。
靴は、白プーマのスニーカーと茶色のペタンコ革靴。
長袖も持っていったが暑かったのでほとんど着ることなく終わった。半そでをもっと持っていけばよかった。
(2006年9月 点滴 様)



長袖のシャツ
(2005年9月/10月 ニースの大学生 tetsu 様)

当初はシャツ、セーター。滞在中ずっと天気が良かったので(最高気温22-24度)、途中からセーターをやめた。
(2005年9月 あんずダンス 様)
 

予想以上に朝夕は冷え、10度近くになった日もあった。ジャケットを持っていけばよかった。カーディガンではしのげず、現地で購入。ジャケットを屋外では羽織り、建物の中や暖かい時はノースリーブのタートルネックシャツ、ブラウスとキャミソール、綺麗めのジーンズかスカート。

靴下はむくみ防止タイプのもの、靴は歩きやすいローファー。スニーカーも持参したが、必要なかった。
(2005年9月 くろたん・ど・ものぷり 様)

ワンピース(フレアスカート)3。カーディガン、ババシャツ。ババシャツのおかげで朝晩の冷えからまぬがれた。
ショール。防寒とちょっとおしゃれを演出。
イミテーションのパールネックレス(あまりしなかった)。

9月中旬朝晩は冷える。吐く息も白い。女性ならババシャツは必携。ストールもあると便利。女性旅行者は大半がパンツルックだが、スカートもおすすめ。ワンピース(しわにならない素材)は飛行機でも楽。
また、貴重品ポーチをおなかにつけたが、万が一はずれて落ちてしまうことを想定して、フリースのショートパンツを履き、その間に挟んだ。

靴はニューバランスの合成皮革ウォーキング靴。一見革靴。厚底で歩きやすかった。
(2005年9月 あかきょん2 様)

1日のうちで寒さ暑さがある。脱ぎ着できる上着(はおりもの)はあった方がよい。1日でぱらぱらと降るので、フードのついたジャンパーはとても役に立った。ジャケットは着なかった。
(2005年9月 あんぽるてショコラ 様)

昼間は半袖で十分だったが、夜とか朝はカーディガンやジャケットが必要。
(2005年9月 とんとんびょうし 様)
 
 

到着日の朝7時はとても冷え込んでいた。息が白くなる。
2時間後にはだいぶ過ごしやすく、東京で10月後半くらいの服装で、OK。
キャミソール、カーディガン、ジャケット、ジーパン
(2005年9月 粘着剤つき保護テープ 様)
 

カットソーにカーディガン、ジーンズ。ぼろいパーカーも持っていったが
一般の旅行者もパリジェンヌもおしゃれだったので、着なかった。
朝は息が白くなるくらい寒かったが、昼は日差しが強く半袖も持っていけばよかった。
(2005年9月  なおこ・ローランサン 様)

こじゃれた格好を心がけた。秋口だったので黒系に。ジーパン、Tシャツでもコートやスカーフ・帽子を組み合わせておしゃれに見えるように。レストランなどきちんした店に寄らない予定だったので
特別なものは持って行かなかった。
(2005年9月 のんたろう 様)
 

ジーパン、長袖シャツ。フリース必要。
(2005年9月 産業革命ユナイテッド 様)

観光は、革ジャン、カットソー、パンツ、革のスニーカー。
朝は寒く日中は日差しが強い。薄手のショールと帽子を持参。
持っていけばよかったものはジーンズ。浮いていなかった。
日本人以外の観光客も、ジーンズにスニーカーで動きやすそうでした。

買物とレストランは紬の着物。店員の対応が格段に良かった。
重たかったが持っていって良かった。
(2005年9月 禽亜音 様)
 

寒さに備えたため、思っていたより暑い日が多くて困った。スリ防止にカバンの上に上着を着たので、汗をかいた。

逆にその服装で充分という日もあったので、9月は両方の服を持って行くべき。寒い日でも半袖の観光客も多数いて、驚いた。しかも全然寒そうではない。その時の私の服装はといえば、ダマール下着、セーター、人工皮革調コート。
(2005年9月 とりこ3 様)
 

大学生なので、ジーンズ、キャミソール、パーカー、カーディガン、七分丈パンツ、など。現地の大学生とほとんど変わらない格好だったが、幼く見えたようでどこにいっても「マドモアゼル」だったのが悔しい。

靴はかかとを踏んでもOKの茶色の革スリッポン、黒い革のカジュアルパンプス、ビーチサンダル(ホテル用)。

持っていけばよかったのはサングラス。もっと大人に(というか年相応に)見えたかもしれない。
なにより公園が白い砂だったので、とても目が痛かった。普通の道も、日なたの道で石畳だと反射して結構つらかった。※2
アイボンの携帯用は大正解。
(2005年9月 もち売りの少女 様)
 

管理人補記
※2 「持ち物」にも経験談にも各種ありますが、
パリでも、およそ3月〜10月は サングラス、日焼けどめをお持ちください。
カーディガンとTシャツのアンサンブル、キャミソール、カットソー、パンツ2、
コンサート鑑賞とお出かけ用としてフリルシャツとスカート1、
防寒、機内、緩衝材としてストール2
(2005年9月 おーともよ家持よ 様)
 

持っていって良かったものは、羽織物次第で、カジュアルにも、ドレッシーにもなるロングフレアのシフォンワンピース。行く先々で誉められた。

持っていけば良かったものは、厚手の上着。9月のフランスは季節の変わり目で、ノースリーブでOKの日もあれば、コートが必要なほど寒い日もあり、寒暖の差が激しかった。薄い羽織物しか持参しなかったので、現地調達したが、選ぶゆとりもなく、妥協して購入。
(2005年9月 フランチチェス子 様)
 

シャツ、ジャケット。朝は思ったよりも冷えた。
薄いジャケットしか持って行かなかったが、現地の人はコートを着ている人が多かった
(2005年9月 エアロビ命 様)

薄手のシャツ、セーター、カーディガン、ジーンズ、パンツ。
(2005年9月 bambooのうち 様)



Tシャツなど重ね着、パーカー、パンツ
持っていってよかったのは、キャミソールとストール、スカーフ。重ね着で少ない枚数で着回し度が高く、重宝した。薄く、スーツケース内でかさ張らない。他に必要な服は現地調達。
(2004年9月 KOBEぴる魚 様)

革のジャケット、革のスニーカー
風よけになり、ジャケットなのでどこに行ってもカジュアル過ぎず、重宝した。
(2004年9月 コペルティアラ 様)
 

ツイードのジャケット@シャネル風、七分袖のTシャツ白無地&柄物、黒タートル
ノースリーブセーター、黒パンツ、ジーンズ、黒シフォンのスカート、地中海ブルーのアンサンブル
(2004年9月 ごっほ@麦畑 様)

夏物のカットソーに、カーディガン、Gジャンなどを羽織った。普段歩きはジーパン、スニーカーかサンダル。折りたたみ傘は突然の雨に対応できた。
( 2004年9月 はつかといつか 様)
 

歩き回る日 ニットカーディガン、デニム、スニーカー
劇場やレストラン用 ジャケット、ストールマフラー、スカート、革靴

石畳は結構足に来るので、歩き回る日はスニーカーもいい。結構寒かったので、ストールマフラーは防寒になるし、おしゃれで重宝しました。
( 2004年9月 パン・オ・ニコラ 様)

日本の外出時と同じ。昼間は暖かかったので、朝晩羽織るものを持参。
買い物時は、パンツ、インナー、シャツ、ヒール靴。日本と同じ。
(2004年9月中旬 SAI taro 様)

半袖ニット。長袖カーティガン。ジーンズ。パンツ。シフォンのスカート(使わず)。
綿ジャケット。スウェードのシャツジャケット。カシミヤストール。
(2004年9月 げんきなマドレーヌ 様)
 

持って行ってよかったのは、布のパーカー
暑い時にバッグにぐしゃぐしゃと入れてもOK。Gジャンほどかさばらない
(2004年9月 herissonアルベール 様)
 

半袖ニット、ストレッチジャケット。膝丈のスカート、ストレッチパンツ。靴はサンダル(機内でもホテル内でも履くのでスリッパ要らず)、パンプス。
おしゃれなサンダルだと、家を出るときからホテルに到着するまで、これ1足でOK
荷物が減ります。
(2004年9月 あまなつぶんたん 様)

朝夕は、カットソーや薄手のニット、ジャケットを羽織り、首にはストール。昼間は暑かったのでジャケットは脱いだ。
(2004年9月 赤いさぼてん 様)
 

雨が多かった。雨が降るととても寒く、半そで+薄手カーデ+Gジャンでちょうどくらい。すでにレザーを着ているパリジェンヌ多数。晴れれば、昼間はまだまだTシャツでOKです。(okayan様)

天気だったが、予想以上に寒い。
ユニクロのレインコートのようなものを防寒用にもっていたが、現地では手放せない状態に。寒くてしかたがなかったので、セーターを購入。ババシャツのような、薄くても防寒性が高いものをもっていくのが良い。(はれひれほれこ様)

ワンピース。デニムのジャケット。ベロアのジャケット、スカート。
黒のセンタープレスパンツ。シャツ1枚としわにならないポリエステル系のカットソー。
靴は、革のウォーキングシューズと、履きなれた黒のパンプス。
(2004年9月 ちよだぽんぽん様)

朝はすごく寒くて、長袖カットソーにストールを巻いた。
靴は革のドライビングシューズ。 でも昼間は暑くて七分袖で、ちょうどよかった。
(2004年9月 マルシェいまぴー 様)

昼間は長袖、七分のシャツ、上にカーディガン。夜は厚手のブルゾン着用。
(2004年9月中旬 パン次郎 様)
 

ブーツに秋用コートに斜め掛けのバッグ。普通に日本で着ているようなこましな服装。リゾートではないのでくだけすぎず、旅行者然とした服装はラフすぎて店に失礼ですし。夜はオーガンジーのチュニックにパンツ。おしゃれしないと損です。
(2004年9月 ふれさくまま 様)
 

普通の格好(特にお洒落でもなく、この格好で3星はだめ、という感じの格好です)
かばんは斜めがけではなく、ラ・サルタンの丈夫な布袋(汎布みたいな感じ)

持って行ってよかったのは、布のパーカー
暑い時にバッグにぐしゃぐしゃと入れてもOK。Gジャンほどかさばらない。
(2004年9月 herissonアルベール 様)

ジャケット、ワーピース(以上パーティー用)、長袖Tシャツ、パンツ(移動、昼間用)のみ。
パール(120センチ)。
(2004年9月 造船なでしこ 様)
 
 

ジャケット、シャツ、ハイネックのベスト、パンツ。靴はドライビングシューズ(底が厚めなので足に負担が少なかった)

持っていってよかったのは、薄めのストール。朝晩はやはり涼しいので、ちょっと寒いと思ったとき、首に巻いた。鮮やかな色のストールなので、服装のアクセントにもなった。

かっぱ代わりの雨をはじくウィンドブレーカー。突然の雨の時に役立った。すぐにやんでしまったので、傘をさすほどでもない時に。防寒にもなる。

持っていけばよかったものは、薄手のセーター。なくても大丈夫であったが。
(2004年9月 アンナとラウル 様)
 


予想よりかなり暖かかった。日中から夕方にかけて、
日差しが強くて暑いぐらいでした。Tシャツにカーディガンまたは薄手ジャケット、下はジーンズやパンツ。それ以上の防寒着は全く必要なかった。

持って行ってよかったのは、日焼けを防ぐための帽子・サングラス。
(2003年 urla Karen様)

カットソーアンサンブル(半袖+ノースリーブ)、Tシャツ・キャミソール各2枚、七分袖シャツ、長袖サマーニット、ワンピース、ショール、ジャケット、スカーフ、ジーンズ、綿パンツ、綿スカート

編み目の粗い(今年流行った、地引き網みたいな)長袖サマーニットは、パリでこの時期快適だった。昼間少し暑いときは着たままでも熱をすぐ逃がし、朝夕肌寒い時も、ちょうど良い具合に暖かかった。
 

靴は、ローファー、軽くて底の柔らかいサンダル、ミュール

旅行前(8月下旬)に天気予報をチェックしたら、最高気温が北イタリアはまだ連日30度以上、パリは25,6度に下がっていた。9月のパリはもっと涼しくなるかもしれないと思って、真夏用と秋用両方持って行ったため、荷物が増えてしまった。
(2003年 ダッタン人dance 様)
 

気温の変化のありそうな時期だったので、半袖カットソー、七分丈シャツ、
厚手タートルカットソー、カーディガン、ジャケットインになるベストを持参。
襟付きのジップアップジャケット。下はジーパンと、膝丈スカート1着のみ。

最終2日ほど天気が悪く、雨の日は寒くなった。ショールかマフラーを買いたくなりましたが、それ以外は日中はジャケット不要なぐらいの暖かさ。
もし寒い日でも、地下鉄は暑いので、ジャケットを厚手にして、中にはあまり着込まない方がいいかも。

革靴持参も考えたが、普段スニーカーばかりの毎日で、革靴でハードに歩く自信が無かったのと、滞在中もブランドショップも星付きレストランにも行く予定は無かったので、黒の革スニーカーのみ。
(2003年 富蔵8823 様)
 

日本と同じような格好。黒いパンツにスニーカーやパンプス、タンクトップやTシャツの上にセーターやカーディガン。オペラ座にはわざわざ着物を着ていったが、話しかけられるだけで、特に危ない目には遭わなかった。003年はとても暑く、麦藁帽子や日焼け止めを持っていけばよかった。
(2003年 delphine666様)
 
 
 

猛暑が去った後と聞いていたので、朝晩の寒さ対策と日中の暑さを考慮し、温度調節のできる組み合わせに。
ただ紺色や黒ばかりを持っていったため、写真写りが地味になった。次回はもう少し色にバリエーションを持たせようと思います。

紺のテーラードジャケット(ウール)と紺のズボン(レーヨン、ポリエステルの混紡、レストラン用に紺のワンピース(レーヨン) 薄手のシルクのブラウス(長袖・生成2枚、半袖・黒1枚)、綿ジャージのカットソー(長袖・黒に小さい刺繍)
シルクの大判スカーフ、帽子、紺のカーディガン(綿)。 

持っていって使わなかったのはストール(でも次回も持っていくと思う)
(2003年 雛子@荒涼園 様 )
 

直前にチェックするとパリの最高気温20〜22度ぐらいでしたので、秋物だ!と薄手のジャケット類を持参したが、なんと連日27度位の暖かい日々。

天気も快晴。日中はノースリーブニットでちょうど良かった。朝晩は+カーディガンぐらいで、ちょうどいい感じ。エクスよりもパリの方が暑かった。ジャケット持参の秋服バージョンで乗り込んだが、暑くてほとんど利用していません。

ノースリーブニット、半そでニット、薄手の七部丈ブラウス、そして朝用にカーディガンを着用。オーガンジーのようなペラペラのトップス着用。ボトムはオールパンツ。
(2003年 macky777様)

黒のパンツ、ジーンズ、黒のニット七分丈&半袖、ベージュニット等
ベージュジャケット、ジージャン、朝夕が寒かったのでZARAで上を購入
学生↑のような格好で大丈夫だった(ブランドのお店に行かないなら)
(2003年 kimmy_ste 様)
 

アウトドアメーカーの薄いパーカーのような上着。寒ければ下に重ね着、暑ければTシャツ。簡単なリュックなども持っていけばよかった。
(2003年 デンボデンボ様)
 

長袖シャツにデニムジャケット。曇りとかときどき雨の天気だった
(2003年 Msラッキー19 様)
 

半袖のTシャツ一枚、襟付きの長めの半袖、厚手のカットソー、七分袖のニット、ジーンズ、ポケットつきスカート、ワンピース×2、コットンのジャケット、カーディガン。スニーカーと歩きやすい革靴。
思っていたよりも暑かったので、長袖の出番がなかった。半袖のTシャツと薄手のカーディガン。
(2003年 grapevine_lily様)
 

中旬というのに連日30度近くて、日差しはきつく(特に夕日) もともとフットワークのよくない私は、かなりばててしまった。真夏の熱波が一旦引いて少し涼しくなったあとの更なる暑さだった様だ。帰国の頃には少し涼しくなっていた。
まぁ、雨に降られるよりはましかも。

ノースリーブのハイネックのTシャツ+ストレッチ素材のパンツ。でも好天と暑さの為、汗臭くなって現地でTシャツを一枚購入。ノースリーブは洗濯を何回かしたが、乾きも早くてよかった。残りは七分袖のシャツを3枚持っていったが、夜食事に行くときしか着なかった。

冷房のバスや空港などで着るためのコットンの襟付きカーディガン一枚。
ストレッチ素材のパンツは、汗をかくとちょっと気持ち悪かった。コットンのロングスカートは一度着たが、街をがしがし歩くにはやはりパンツの方が楽。
靴は、ドライビングシューズ(ノーブランド)サングラスと帽子は持参しなかったが、サングラスはあったほうがよかったかも。
(2003年 ハナクロにゃんち様)
 

軽めの上着を持参して役立った。日中、歩き回っていると暑いくらいだが、朝晩は寒くなる。
日差しが思いのほか強かったので、サングラスを持っていけば良かった。
(2003年 pokorin903 様)
 

ジャケット、パンツ(ジーンズ等厚手)、スカート、パンプス。予想より朝晩が寒かった。
(2003年 booboo 4様)
 

ジャケット、ストール、フード・薄い裏地付きジャンパー、薄手のノースリーブニット+カーデガン、七分袖セーター、膝下15センチぐらいの長めスカート+ゴム底皮のスウェードブーツ、パンプス、日中歩くのはジャンパー・ブーツ、夜のディナーやオペラはジャケット・パンプス。

晴れている日の日中は、半袖のTシャツの観光客もいて、ニットでは暑かった。ニット以外の綿素材も持っていけば良かった。

秋冬用の帽子(街でかぶれるようなデザインのもの)も2つ持参。1日目、周りの人が誰もかぶっていないのでかぶらずにいたら、日差しが強く頬が焼けた気がしたので、次の日からいつも持ち歩いた。日焼けが気になる方には是非。一応ファッションにもなるし。但し、現地の人は誰も被っていなかった。

重宝したのが母から借りたスポーツメーカーのジャンバー。腰ぐらいまであり、雨が降って寒かったときにはフードを被りました。暑くなったらトートバッグにしまえるのも○。

現地のOLと思われる女性は、ジャケットにストール+パンツ姿が多かった。
(2003年 キャラメルミルクジャム 様)
 
 
 
 
 

寒いか暑いか分からず、どちらでもいいように持って行った。セーター2枚、薄手のシルクとコットン混紡のスプリングコート、カットソー数枚、パンツ2枚、スカート1枚、ショートブーツとミュール、長袖Tシャツ2枚、ダマール、ストール数枚。
結局行ってみたら暖かくて、ダマールは未使用。昼間は半袖で歩いたことも。サングラスは必需。
(2003年 いぬこ@neco 様)
 
 

半そでニットにカーディガンとか、長袖ニットにデニムの上着など。意外と暖かかった(むしろ暑い)ので、もっと薄いものを持ってきておけばよかった。
(2003年9月 ふう@DD 様)
 

9月の2週目3週目は連日天気がよく、フランスでも暑かった。30度以上あった日も。特に日盛りは太陽の日差しがきびしく、サングラス・帽子。ただ蒸し暑くはないので、日焼け止めにも長袖ブラウスがちょうど良かった。
(2003年9月 ひろさわ2 様)

 キルティング・パーカーにタートルネックのセーター、ウールのパンツ、革靴。パリ以外ではすごく暑かった。もっと薄手の上着を一着持って行けばよかった。
(2003年9月 与作とバナナ 様)
 

パリの知人から寒いと聞いていたので、冬物のカーディガン、ウールのパンツ、薄手のコートを持参。ただ、私が行く直前から暑くなったみたいで、日中は暑い暑い。キャミ1枚の人もいたくらい。朝晩は多少冷えましたが、Tシャツをもっていけばよかった。
(2003年  アッコアッコ 様)

少し厚着でいってしまいましたが、まだ予想外に暖かかった。パリの人は半袖の人あり、皮ジャンあり、と様々な格好をしている。

私:ブラウス、ベスト、コットンパンツ、ショートコート。
母:ブラウス、薄手ベスト、秋物パンツ、合皮のジャケット 
父:長袖シャツ、毛のベスト、薄手のジャケット

ストールは使いませんでした。夜は少し冷えました。折りたたみ傘は必須。人数分もっていなかったので、結局1本をデパートで買いました。
(2003年 サンディーロンドン 様)
 

昼間の日陰では、黒のパンツ、半袖、カーディガン(またはジャケット)
日向では、半袖で充分でした。夜はけっこう冷えるので、昼間の日陰での服装に、ストールを巻いた。

それから、帽子。日傘も持っていきましたが、人が多かったのでうまく歩けないため、あまり使えませんでした。昼間と夜の気温差が激しいので、脱いだり着たりできる格好にしておくと、良い
(2003年 lisolet 様)

9月半ばだったので、いくら猛暑だったとはいえと思い、長袖やウールのニットやジャケットを持っていきましたが、一度も着ませんでした。インナー代わりに持っていったTシャツが大活躍。ただし、朝晩は冷え込むので、薄手のストール。
(2003年9月 メリーさんの羊 様)
 

最高気温と最低気温の差が10度位あるようだったので、迷いました。
日本の10月をイメージして、七分袖と長袖ブラウス。高級レストラン等には行く予定がなかったので、Gジャンを持って行く。朝夕は寒かったので正解。
ただし、朝夕が冷えても日中は結構日差しが強かったので、念のため持っていったタイツは出番なし。

靴は、絶対”履きなれた”もの! 石畳は慣れてないと歩きづらく、変に力が入って筋肉痛になります。スニーカーだったので、いくら歩いてもへっちゃらでした。
(2003年 タモツ13 様)
 

行く前の週は寒かったらしいので暖かい格好の用意をしたが、予想外に暑く半そでのTシャツを購入した。
(2003年 まきまきまきぞう様)
 

長袖ブラウス2枚、長袖カットソー1枚、パンツ1着、ロングスカート2着。
上着。靴はウォーキングシューズ。
(2003年  どっぷりしょこら様)

七分袖のTシャツ、パンツを数枚、カーディガンまたは薄手のコート。朝晩は冷えるので上着は必要でした。スカーフやストールなども限られた洋服に変化をつけるのに役に立ちました。(冷え防止にも)
(2003年 ぽんねこ様)

2002年の同じ時期に比べて、2003年は、日中はやはり暑かった。半そで、七分袖が活躍。朝晩の涼しさは、カーディガンが便利(たためるし)。暑かったので、サングラスや帽子があった方が良かったかも。日焼け止めを塗っていたのに、顔は焼けました。
(2003年  くじらmm 様)

半そでセーター、七分袖カーディガンのアンサンブルにクロのストレッチパンツ。予想外に暑かったため、昼間はカーディガンは脱いでいた。夜は寒かったので、なにか首に巻くものを持っていけばよかった
(2003年  j'aime-petitbeurre 様)
 

ヴェルサイユに行った時(最高気温は確か22度)は長袖ワンピにジャケットでも寒かった。全体的に肌寒く感じ、ジャケットは重宝しましたが、半そででちょうどいい日もありました。雨は度々降りましたが、小雨で、傘はいりませんでした。
(2003年  エーコ三年生 様)



 

天候は 1日目 小雨、それ以降は 晴天    

フェイクレザージャケット・Gジャン、半袖タートルニット 2枚・薄手のダウンベスト、ニットスカート・長袖Tシャツ・ジャージ素材のパンツ・黒綿パン・ストール

小雨程度の雨で傘は必要なかった。帽子か、フードで防げる程度の雨。

朝はかなり冷えました。そのつもりで、ジャケットを着ていくと、昼間は日差しが強く、暑かった。半袖で充分。ただ、日陰に入ると、ひんやりしました。

また、風が強かったです。ストールはずっと手放せませんでした。ツアーのスタッ フは、コートにマフラーで、日本でいう真冬のような格好をしていました。
 (maple leaf様)
 

それはそれは寒かったです。コート、ジャケットを着ている人はたくさんいましたしウールでも全然おかしくない位でした。日中は陽があたると汗ばむときもあったので、脱ぎ着しやすく調節できる服装が良いと思います。 
(シマシマと水玉様 2001年)

薄手のジャンパーが大活躍だった。雨が降ると、とても寒いので、スカーフを首に巻きつけていた。
(仮面ライダー1号様  2001年9月中旬 )
 

日本(東北地方南部)より寒かった。昼でも長袖でいいと思いますし、夜の外出のことも考えれば薄手のウールがあっていい。もし、妻のように「周りから浮くのがいや」という心配なら不要です。コートを着ている人もいれば、半そでで歩いてる人もいると思います
(マツヤマミノル様)
 
 

天候は 1日目 小雨、それ以降は 晴天    
フェイクレザージャケット・Gジャン、半袖タートルニット 2枚・薄手のダウンベスト、ニットスカート・長袖Tシャツ・ジャージ素材のパンツ・黒綿パン・ストール

小雨程度の雨で傘は必要なかった。帽子か、フードで防げる程度の雨。

朝はかなり冷えました。そのつもりで、ジャケットを着ていくと、昼間は日差しが強く、暑かった。半袖で充分。ただ、日陰に入ると、ひんやりしました。

また、風が強かった。ストールはずっと手放せませんでした。ツアーのスタッ フは、コートにマフラーで、日本でいう真冬のような格好をしていた。
 (maple leaf様)
 
 

 


 
 
 
 
 
 
 
 
パリ
下旬
半袖のカットソー、カーディガン。靴はブーツ。昼間は暑いのでカーディガンを脱いだ。
朝晩の冷えるときにはストール(毛のもの)を羽織った。このぐらいの時期はストール(もしくはマフラー)が一番。邪魔にならず急激に寒い朝晩にも充分対応できるのでおすすめ。
(2006年9月 ぷてぃシュー 様)

長袖シャツ、キャミソール、ジャケット、ズボン。朝夜はすごく寒かったが、昼はすごく暑かった。
低ヒールのパンプスで行動したが、足が痛かった。スニーカーを持っていけばよかった。
(2006年9月 あっきーPluto 様)

昼間は暖かかったので、シャツ1枚で十分、薄手のコートは邪魔だった。
(2006年9月 ヤマブキオー75 様)

半袖ハイネック・セーター、コーデュロイのパンツ、マフラー、薄手のハーフコート。
オペラ・ガルニエには、昔のハイソ系ディスコに行くような格好で十分。
街歩きの際、弾性ソックスをはくと、楽。結構あの石畳は疲れる。
(2006年9月 m_still 様)

ほとんどパンツ。上は、てろてろシャツ、長袖Tシャツ、ストール、薄手のハーフコート、コットンのジャケット等。歩きやすいレザーの靴。
オペラ座(バレエ鑑賞)へ行く時は、ふわっとしたスカート、白いジャケット、網タイツ、靴は高めのヒール。
(2006年9月 nord ami 様)

上:ブラウス2、カーディガン、長袖カットソー、半袖Tシャツ2
下:ジーンズ、チノパン、ロングスカート
靴: 革の黒スニーカー、ローファー
日中暖かく、用心のため持って行った薄手のトレンチコートを着ることはなかった。
(2006年9月 くるり1977 様)

ちょっといいレストランで食事してみたかったので、革靴、スラックス、ジャケットが普段着。どこに入るにも物怖じしなくて良い。荷物は重くなったが結果的にこれで良かった。
パリとかブルージュみたいにお洒落な街を、お洒落な格好をして歩く自分に酔えたかも。
革靴もダメージを考えて2足持参。一日毎に履き替えた。
(2006年9月 yasuton777 様)

ジャケット、薄手のセーター、カーディガン、ツイードのズボン、ジーンズ、靴はブーツ。
2.3日は暑かったが、旅行中確実に寒くなってきているのが分かった。
帽子。競馬場では帽子(キャップでなくハット)をかぶっていると入場料が要らないそうだ。
(2006年9月/10月 よりぞう 様)

パリのレストランに行く際は、フリル付き豪華なセーターの上にジャケット、スカート、カシミヤのストール、靴はヒールのある物。パリの観光時は、普通のニットにかえた。
夜は冷えるので、張るカイロがあって良かった。かなりの冷え性なので。
ストッキングは2枚持っていって良かった。すぐ伝線した。
大ぶりのアクセサリーがあると良い、と読んだので、調達して行った。オシャレ度が増して良かった。
(2006年9月 モンブランツリー 様)

長袖のシャツに、デニムジャケットで。歩くと暑いぐらい。
(2006年9月 とむさん 様)
 
 

時期的に暑いのか寒いのか天候がよめず、とにかく直前まで迷った。半袖、長袖両方持参。
パンツ、ジーンズ、カーデガン、革ジャケット、ツイードのワンピース、ジャケットのスーツ。実際は天気に恵まれたので、パンツに半袖プラスジャケットでちょうど良いくらい。日中は半袖になった。
現地の人はいろいろな格好。革ジャンの人も入れば、ノースリーブの人もいた。
朝と夜は冷えるので、ジャケットやショールは必要。特に夜のセーヌクルーズには余分に一枚持って行く。
夏のパリでは皆明るい色を着ていると思っていたが、今回はもう秋だからか、ほとんど黒とか茶とか地味な色だった。でもアクセサリーやストールでおしゃれをしていた。皆とにかくシックで、格好良かった。
(2006年9月 マリー・マドレーヌ 様)

綿ジャケット、ウールの長袖カーディガン、綿のカットソー、コーデュロイのパンツ、スカート、大判ストール。靴はスニーカーとブーツ。
朝晩はかなり冷え込むが、昼間Tシャツ1枚でもいい日があった。
風の強い日はどうしようもない程寒くて、大判ストールが役に立った。
昼間の日差しが思いのほか強く、日に焼けた。帽子をもっていけばよかった。
(2006年9月 ふぃろえそれいゆ 様)

暖かく、持っていった服装では暑いときも。帽子、サングラスは役立った。
(2006年9月 スヌーピーナナ 様)

半袖Tシャツ、ニットカーデガンで十分だった。秋物のコートはほとんど着なかった。
凱旋門賞はニットブラウスに、長めのキュロット、ブーツで観戦。一般席なら正装までは必要ないと思うが、ジーンズにTシャツでは馴染まない気がした。男性はやはりシャツにジャケットくらいの服装が良いかもしれない。
(2006年9月/10月 あめふりシトロン 様)

おしゃれが好きで、いつでも気に入った服を着て過ごしたいので、気に入っている服と靴を持参。気候と気分、行動予定に合わせて服と靴を選んで楽しんだ。色のきれいなものが好きなので、鮮やかな色の服に、形のきれいなベージュのストラップシューズやバレエシューズを合わせた。暖かかったので、靴下は履かず。
友人は色を押さえつつ、素材感の違うものを組み合わせていた。

9月の終わりで、本来なら寒いはずのパリが、2006年はまだとても暖かく、日中は長袖一枚か半袖で充分な陽気だった。19時過ぎにやっと薄暗くなり、東京よりもかなり日が長かった。

スカートと合わせるためにレギンスを用意していたが、出番はなくいつも素足ではいた。
夕方になると涼しくなるので、上に羽織るものを持ち歩いた。が、一度家に戻る予定があったり、暗くなる前に帰る予定ならばそれも必要なかった。

毎日、日本人にも現地の人にも、パリ在住と思われることが多かった。(フランス語を話すせいかもしれませんが)、それは本当にいつも通りの気に入っている服装のせいかと思う。
若い日本人女性の旅行者は見分けがつきやすく、普段からそういう服装をしている感じでもなく、どことなく「旅行用」的な装い(なぜかアースカラーが多かったり、それほど使い込んでなさそうなショルダーバッグにスニーカーやかかとの低い靴)の人が多かった。

頭にサングラスを乗せて、ブランド品を多く身に付けた派手な感じの日本人女性も見かけた。が、彼女達の方が街に馴染んでいるように思えた。
(2006年9月/10月 uniまる 様)

パンツ、薄めのタートルネックの長袖シャツ。
内側に、二重の隠しポケットが複数ついた旅行用のジャケット。(海外旅行に重宝してます)
スカーフは色々役に立った。折り畳み傘も活躍。
(2006年9月 美々サモニム 様)

長袖のニット、綿パンツ、ブーツ、ストール。
(2006年9月/10月 とりどしhenmania 様)

ジーンズ、半袖Tシャツ、Gジャン、ショートブーツ。ハーフパンツ、テンセルの長袖シャツ。
やはりスニーカーにすればよかったと猛反省。
(2006年9月 各停ムラン行き 様)

ノースリーブ、カーディガン、薄手のコート、パンツ。
スニーカーとサンダル。とにかく朝、昼、夜の温度差が激しいため、着脱可能な格好がおすすめ。
つばの広い帽子も重宝した。日差し対策にも、ちょっとした小雨にも対応できた。
(2006年9月 hikarinひで 様)

ジーンズ、綿パンツ、 カットソー、ニットの羽織もの、薄手のジャケット。
革靴(歩きやすいもの)
(2006年9月/10月 mago-goma 様)

ジャケット、シャツ、アンダーシャツ、スラックス・綿パン(日程の前半は天気がよかったので、この格好だと暑かった)
(2006年9月/10月 ナポレオン・フィッシュ 様)

ジーンズ、シャツ2ぐらいで大丈夫そう。寒かったらジャケット。
スリッパは結構使えた。
(2006年9月 peace9675 様)

昼間は暑く、夕方はすっと寒くなるので重ね着しやすいもの。
ラフすぎなければ応用がきくと思い、ジーンズじゃないパンツスタイル。

機動性が悪くなると思いベビーカーを持っていかなかったが、9キロ近い娘をスリングで抱っこし歩き回るのは不可能だった。2日目でギブアップし、ベビーカーを現地購入。マクラーレンは日本で買うよりかなり割安だったが、持参すれば必要ない出費だった。

重宝したものはスカーフ、授乳服、スリング。カフェでお茶しながら、芝生でピクニックしながら、と、どこでも授乳できた。マフラー兼ショールはおしゃれに防寒に役立った
(2006年9月 のんび?りしぇんた 様)

長袖Tシャツ、コーデュロイの薄いジャケット、タイツ。
カイロをいつもバッグに携帯し、安心だった。
セーヌ河のディナークルーズの時スカートをはいて行ったが、毛糸のパンツをはいたのでおなかが冷えることはなかった。
(2006年9月/10月 ドッグ。007 様)

薄いニット。長いズボン(ジーンズ。お洒落系パンツなど)にハーフブーツ。
寒いときは(朝など)、ニットの上に薄いナイロンのコートを着てちょうど良かった。
昼は天気が良かったので、ニットでは暑かったときもあるが、湿度が高くないので汗はかかなかった。
(2006年9月 ぽてと dog様)
 

ベロアジャケット、長袖。スカートかジーンズ。ストールを持っていってよかった。
(2006年9月 エリック・サンラザール 様)

ネクタイまではしなかったが、すっきりした服装を心がけた。日中は暑くなったが、朝晩は上着が必要。
(2006年9月下旬 wara$$47 様)

Tシャツ、薄手のセーター、パーカーなど。
ジャケットなど、その上から羽織るようなものは必要なかった。(朝晩は若干肌寒いが、昼になれば上記の格好でも暑いくらい)
(2006年9月 MakiSaxo様)

ブラウス、薄手のセーター、
(街歩き用)パンツ、底の厚い靴
(三ツ星レストラン用)スーツ、スカート、ヒールのある靴。
暖かかったので、日中はブラウス1枚.朝晩ジャケットを羽織る。セーターは結局着なかった。
(2006年9月 goldcrystals様)

9月末で暑かった。キャミソール、半袖からコートまで持参したがコートは使わなかった。
キャミソールの上に薄いブラウスを羽織ったり、半袖と長袖のアンサンブルなど。
下は、あまりカジュアルでない黒のパンツ。レストラン用にワンピース。やはり昼間と夜の気温差が激しいのでストールはとても便利だった。
(2006年9月 プンプンとキャッキャ 様)

半袖のカットソー、パンツ、革製スニーカー、大きめのショルダーバッグ。両親はカーディガンやジャケットを羽織った。結構日差しが強く、突然の雨も多かったので帽子を持っていけば良かった。
(2006年9月 夕暮れぶんちょ 様)



 

お洒落な方がいい、とここで読んだので、黒のジャケットに黒のパンツ、タイトロングスカート。ショートブーツ、パンプス。ピンクのストール。パールのロングネックレス。
レストランでは、黒のタートルネックにネックレス、タイトスカートで。
それで交互で通していたら、現地でいろんな場所で誉められた(お世辞かも)。
ブランドのバッグは結構現地の人も持ち歩いている。持っていけば良かった。
(2005年9月/10月 愛知のまーたん 様)

ジーンズ、ジャケット。カジュアルな服装。
(2005年9月 ou kumatanbo 様)

関東の9月下旬のスタイル、ジージャン。初日は寒く、セーターを買わなければこの先思いやられると思ったが、あいにく日曜。ガマンして月曜になったら、少し暖かくなってホッとした。暖かい季節のはずと思っても、一枚セーターは持っていくべきと反省。
(2005年9月 Pistache-Macaron 様)

パリでは、長袖、薄手のジャケット。
靴は、服に合わせてヒールの低いパンプス、スニーカー。
機内はゴムウェストのスカートが楽。
(2005年9月 ちゃん・こけし 様)

普段からパンツ派なので、パンツにジャケット。朝は14度、日中は25度を越えた。パスポート類をポシェットに入れて首からかけたので、ジャケットを脱ぐと外側から見えてしまう。暑くてもジャケットを脱げなかった。
(2005年9月 若葉の頃の夕月 様)
 

昼間は動きやすいパンツスタイル。夜、ちゃんとした店に行くときは黒のドレッシーなワンピース。持っていって良かったのはドレス。
(2005年9月 メアリーとビビ 様)
 

パンツ、ブラウス、ジャケット、革のスニーカー。美術館めぐりが主目的だったので、フォーマルは必要なし。パンツにもスカートにも合う革靴を履いていったが、あいにく道路ではコツコツ音がなるので、あまり出番はなかった。
( 2005年9月 spring@海外はいつもヒツジ 様)
 

スカート、革のストラップ靴。夜はカシミアのストール。
母にはお洒落をするように言ってあった。上京してからすぐに髪も切りに行ってもらった。
(2005年9月 chibiko-no-lambchop 様)

黒のパンツ、黒の半袖ニット、プリーツ・プリーズのデザインジャケット、ローファー。
ジーンズ(ユニクロ)、紫の薄手セーター、革のジャケット、革のスニーカー。
プチ・バトー半そでTシャツ、長袖ニット。

アクセサリーは防犯のつもりでゴールドは使わず、すべてシルバーで。どうしても旅行中は、目の下のくまが消えないので個性の強い眼鏡で目くらまし。

持っていってよかったもの:薄手の大判ストール。たたんで携帯。寒暖が激しいので巻物は必須かと。
(2005年9月 ばぐ yonda 様)

ジーンズ、パンツ、スエード地の運動靴。高級店やブランド店に行く予定はなかったので。
折り畳み傘は、必須。斜めがけのカバンにすればよかった。
普通のダブルチャックトートは大きかった。貴重品いれ。常に肌身離さず持った。
(2005年9月/10月 ひばこ@神戸 様)
 

ずっと好天に恵まれた。日中と朝晩の寒暖の差が激しかった。
現地の人の服装は、さまざま。
コート、マフラー、Tシャツ、半袖あり。
自分は、綿パンにカラーシャツ、ジャケット。ムーランだけ、ちょっとおしゃれした。

(2005年9月 たかもんど2005 様)

薄手のセーターに冬物のジャケット、ジーパン(綿パン)、肩掛けのかばん。
(2005年9月/10月 ひな_まつり81 様)
 

日によって体感温度が全く違った。ある日はキャミソール、七分袖カーディガン、夕方でもショールを首に巻くだけ。別の日には長袖重ね着二枚、コーデュロイジャケット。調整が難しかった。ショールは有用。
(2005年9月 4頭の羊 様)
 

昼間の観光地では、ジーンズ、黒のパンツ、スニーカー。ジャケットコート、色のきれいなスカーフ、きれいめの帽子。ディナーは、着替えてスカート。
(2005年9月 kakikuri 様)
 

プチバトーの七分VネックTシャツ(黒)、
WXYZの長袖深緑のポンチョ、膝が隠れるくらいのスカート、
ハイソックス、trippenの茶色い靴、無印チャコールグレーのストール(一番役に立った) 

9月下旬でも日差しがとても強く、サングラスは必需品(日本からは持っていかず、パリでもいい物を見付けられなかったので、夕方には目が痛くて充血してしまった)。
(2005年9月 地球とセサミ 様)
 

ズボン、半袖、Gジャン、ストールをまいた。パリは日中はそれでも暑いときもあったが、朝晩はそれでは寒かった。長袖をもう少し持っていけばよかった。
(2005年9月 uno 919 様)

寒かったので、セーターやマフラーを持っていってよかった。
ネックレス等の小物やジャケットそしてブーツも、気分のいい対応を受けた。持参してよかった。
(2005年9月/10月 koki_mam_445 様)
 

寒いと思い、セーターやジャケットを持参したが、昼間はけっこう暑かった。現地の人は、タンクトップだけという格好の人がけっこういた。タンクトップに薄めのジャケット。昼間は脱ぐときも。
(2005年9月 ほーむめいどパン屋 様)
 

極力色のあるものを選んでいったが、若い人たちはジーパンや黒の服も普通に着こなしていた。
またMSMに行くために防寒対策に裏地の付いてるハーフコートを持参したが、現地の気温は18度前後でコートは要らない気候でした。パリでの晴れた昼間は半袖。
(2005年9月 赤青みどこ 様)

ジャケット、スカートやジーンズにブーツ。マフラー、手袋は朝晩必要。
天気が悪いと非常に寒いので、使い捨てカイロをおすすめ。
(2005年9月/10月 うっかりマンゴー 様)
 
 

Tシャツ(長袖、半袖)、ジャケット、ジーンズ。昼間は暑かった。
スニーカー、ショートブーツ。
忘れたのは折りたたみ傘。朝晩に少し降っていた。歩けなくなるから困ると焦って現地で購入。
(2005年9月 rindo21 様)
 

晩秋の気温。曇りと雨だったので、ジャケット、長袖のシャツ、パンツ。
マフラー代わりにカーディガン。
まさかここまで気温が下がると思っていなかったので、カイロを貼って防寒。
いつも持参するストールを置いてきたことをかなり後悔。
(2005年9月 ちゃちゃちゃの茶 様)
 
 

普通のジーンズやパンツ・スカート、ブラウス、Tシャツ、カーディガン。
夏から冬まで季節が合ったので重ね着できるような服を選んだ。
(2005年9月 りんごプール 様)
 

半袖、長袖、ジャケット、セーター、コート。正解でした。9月は朝晩の気温の変化が激しく、脱ぎ着できる物がいい。10月の最初の一週間は急に冷え込んで、セーターとコート。
(2005年9月 毎回バッタリ倒れやさん 様)
 

日本の居住地より寒いようで、出発前は見当がつかずに戸惑った。
連れは、紺ブレザー、シャツ、パンツ。私は、軽めの長袖スーツ、半袖ニット、ブラウス。

朝、ホテルを出る時は寒くて、息が白い。長袖の上着、スカーフ類が必携。

車内や美術館では暖かく、日中屋外では、上着は不要だった。半袖で腕が日焼けした
ツインの薄手ニット(半袖セーターと長袖ジップアップのカーディガン)が重宝。
(2005年9月 マロンきなこ 様)
 

秋物。薄手のタートルネック、秋物のジャケット。下はジーンズか厚手のパンツ。カー・ルージュの2階席はやはりすごく寒かった。貼るカイロをした。
(2005年9月 brighty3 様)

街歩きにもレストランにも着て行けるように、黒のジャケット。季節的にもジャケットで十分だった。大活躍。ジーパン、黒のパンツ、スニーカー。意外と暖かい日も多かったので、半袖をもっと持っていけばよかった。
天気が変わりやすい。折りたたみ傘は必需品。
(2005年9月 のんのぼん 様)
 

2005年は予想外に暖かかった。9月下旬のパリと10月末のパリがほぼ同じ気温。
上着は合皮ジャケットとトレンチコートを持参したが、薄手の上着を買い足した。

ジャケットの中に半袖か長袖のカットソーやシャツ、ちょっと寒いときはニットで十分。晴れると暑いので、日中は上着を脱ぐことも多かった。

日焼け止めを、あまりまめに塗らなかったので手、腕、首はすっかり黒くなった。

服を思い切ってもっと減らして、寒くなったら現地調達に頼っても良かったかも。地方周遊中心だったので、現地調達が難しいかと思い、あれこれ持参。
(2005年9月/10月/11月 etsu et nino 様)
 
 

七分丈シャツ、Gジャン。後半は現地調達したストール(綿の軽いもの)で朝夕の涼しさを凌いだ。
Tシャツ、目薬をもっと持っていけば良かった。ホテルの室温をうまくコントロールできず寝汗をよくかいたため。
(2005年9月 セキセイインコのちーこ 様)
 



革靴。これが大当たり。疲れなくて、スニーカーよりは見た目もいい。
上はセーター、カーディガン。
(2004年9月 やっちにゃんこ先生様)

9月下旬はかなり寒く、薄手の風を通さないジャケット型のコートにズボン。
素敵な食事や、ブランド店にいく日は、インナーにおしゃれ着、アクセサリー。
薄手のカシミヤショールが非常に役立った。
(2004年9月 いなばのクロウサ 様)

日本の秋の服装。特に寒いということは無かったが、風は強い。厚めのジャケットや、ストール(身体にも巻けるし、首にも巻ける)が重宝した。
(2004年9月 旅は二人連れ 様)

綿パンにワイシャツ。
(2004年9月 マディねもーる 様)

シャツ、ズボン、コート。朝晩、曇りの時間帯はすごく冷えたので、コートは必須。
(2004年9月 nyanm_nyan 様)
 

秋物、長袖タートルネック+無印良品の綿の長袖ブラウス、黒の長ズボン、スカーフ(ショールとしても使えるもの) インナーだけ着替えた。日が差していると暑く、日が翳っていると寒かった。

朝夕のみのちょっとした外出(買出しなど)は、厚手のパーカー。気候が分からなかったので、もう少し薄手の物と厚手の物、両方持参し、現地にて調整。
(2004年9月 青アヒルーキー 様)
 

ロングブーツに薄手のセーター、またはシャツ、ベスト、スカート、薄手のマフラー、
テーラードジャケットでほぼ正解。
( 2004年9月 東の金糸雀 様)

セーター、ニットカーディガン。冬のように寒かった。
(2004年9月 うさちゃん金魚 様)

それなりのホテルに泊まったので、いつもの旅行よりはきちんとした格好を心がけました。
黒のストレッチパンツ、グレーのウールセンタープレスのパンツ、ポリエステルの
柔らかスカート、ウールのノースリーブタートルセーター、
厚手綿ニットのカーディガンジャケット、厚手綿ジャケット、長袖シャツ、ウール半そでセーター、
Tシャツ、ベージュの綿ハーフコートをその日の気温・天気、行く場所によって組み合わせ。

思っていたより大分と寒かったのでもう少しウールのものを持っていってもよかった。

靴は、革スニーカーと革靴。
日差しが強かったので、サングラスは正解。
( 2004年9月 ぷぅりーる二世 様)
 
 

綿パンツ、薄手のウールパンツ、半袖のアンサンブルウールニット、綿混のジャケット
朝夕や日陰に入るとぐっと冷えるので、軽いパシュミナやカシミヤショールを重宝。
(2004年9月 ドガの踊り子 様)
 
 

長袖Tシャツとジーンズなどのパンツ。夜と早朝はこれにパーカー。温度差が激しいので、はおりものが便利。現地の人は、コートにマフラーといったいでたちの人も。
夜ディナーショーに行くときはワンピースとタイツ、ショールをはおって、小さ目のバッグ。
(2004年9月 LAMF kai 様)
 

ジャケット。貴重品保護のためパスポートケースを首からぶら下げているので、やむを得ず。
(2004年9月 すビバせんね 様)

カットソーにジャケット、厚めのカーデガン、綿のパンツ、やわらかめローファー。
結構寒かったので、マフラーかスカーフが1枚あると違う。使い捨てカイロも持っていると安心。(大して荷物にならないし)
(2004年9月/10月 もんさんエッフェル 様)

意外に暖かかったので、薄手セーター、ジャケット、スカート、パンツ。ジャケットとボトムスを黒で合わせたので、スーツっぽくも使えた。
(2004年9月 olive305 様)

七分袖Tシャツ、ジーパン、ツインニット(下は長袖)、
長袖シャツ、てろんとしたパンツ、パシュミナのストール、スニーカー、ドライビングシューズ
(2004年9月/10月 萌ええシャン丼 様)

思った以上に寒かった。コートを来ている人も多かった。セーターを一枚だけ持っていっていたが、毛玉だらけになるほど着倒した。モン・サン・ミッシェルの朝は、セーターにスプリングコートでも寒かった。
(2004年9月 zerlinai30様)
 

11月下旬くらいの気候で、とても寒く、マフラーをし、コートを着て、その下に2枚ほど着ていないと寒いくらいだった。ダウンを着ていてもおかしくないくらいの寒さ。ホッカイロを持っていくといい。(2004年9月 hana hiro様)
 
 

観光は、スニーカー、ジーンズ、薄手のニット、厚手のパーカー
買い物は、黒い革パンプス(ヒールは低め)、黒のパンツ、薄手のニット、黒のジャケット。

天気が良かったので上の服装でちょうど良かったが、曇っていたら多分もう少し気温が低いだろうから、ストールがあれば良い。
(2004年9月 pochipochi pooch様)
 

カットソー重ね着、ショートコート、コットンパンツ
黒ベースに色小物をちょこちょこ。コートはピンク
(2004年9月 切手と手紙 様)
 

普段着。スーツ、革靴なども用意していったが、フランスでは特に使わなかった。土曜午後入国、水曜午前出国だったため、レストランでのディナーを上手く組み込めませんでした。(旅の後半で楽しみました)
( 2004年9月 ほかほかメロンパン 様)
 
 
 

ジャケット、シャツ、カットソーで暑くなったら、ジャケットを脱いだ。コットンパンツ、スニーカー(コンバースのような)。
( 2004年9月 ぽんぽんにょにょぽん 様)

綿のロングコート、Tシャツ、ウールのカーディガン、パンツ、革靴。
思ったより暖かかったので、綿のカットソーやハーフコートを持っていけばよかった。
(2004年9月/10月 与作とバナナ 様)
 
 

薄手の長T、ジャケット(裏地が無く寒くて後悔)、シャツ(カーディガンのように使えたので便利だった。)ばばシャツ(念のために持っていって正解。)、タイツ を持参。

持って行けば良かったものは薄手のコート、ウールのカーディガン
あまりにも寒くて、パシュミナを買いました。フランス人がみんな巻いているのが良く分かった。
(2004年9月 うむクロワッサンを食す 様)
 



 

日によってかなり温度変化あり。かなり温度が上がると、半袖でも大丈夫。雨の日は長袖にレインコート、薄いタイツもはいたりしました。その時にはホテルのバスルームのパネルヒーターもONになっていました。(洗濯物の乾燥に役立った) 

パリは皆さん冬物を着ていました。革ジャンや革パンの方もいた。でもいろいろな服装の人がいたので、私は、暑い日には半袖にサンダル

思いのほか寒くて、驚いたのがToursです。
朝9時半に到着したのですが、なんと息が白いんですよ!!  ここがこんなに寒いとは想像もしていなかったので凍えそうになりました。ただ、これは例外だったようで、昼になるにつれてグングン温度が上がり、城めぐりの時は半袖。翌日も寒くはならなかったです。

というわけで、なるべくいろいろな種類のものを持って行くしかないな、というの が結論。化繊のものは風を通しにくく、軽くて保温効果がありました。レインコートは持っていって役に立ちました。
 

綿パン2本(黒と黄色)
Tシャツピンク7分袖と茶色長袖と半袖、サマーセーター 地味な色長袖
ちょっと厚手の黒のサマーカーディガン、紺の半袖膝丈ワンピと長袖のアンサンブル(夏物)
紺の薄手のロンスカと上着のスーツと薄手のブラウス、黒のナイロン製レインコート
万が一寒い時のために タイツ、ダマールの下着、スカーフ 
 (Karorine様)
 

上はカジュアルなジャケット。下はわりと綺麗なセンタープレスのパンツ、薄い色のユーズド風デニム。靴はいつも履くヒールが3センチくらいのパンプス、スニーカー、革のカッチリしたパンプス。

ブランド巡りではなく、フランスで息抜きをする、普通の生活をする目的では十分でした。
(2003年 くまのみハンター 様)

 


 
 
 
パリ
時期不明
ジーンズ、トレーナー。傘を常備。
(2006年9月 HORNET44 様)

長袖1、パンツ、スカート。
(2006年9月 pumpkin lotta-chan 様)

半袖のカットソー、Tシャツ。朝晩は冷えるし、ロンドンはパリよりも寒いので、ジャケット。
(2006年9月 roheryn_haruka 様)

薄手のニット、スカート、黒パンツ。革ジャン。革スニーカー。雨に降られたが、革ジャンだとしみてこないので良かった。
(2006年9月 刺繍好きさゆとら 様)
 

ベロアのジャケット、長袖カットソー、ジーンズ。
現地の人は、トレンチコート、マフラー、ダウンコート着用。もう冬だった。寒いのは朝9時までと夜。
持っていってよかったものは、ショール。
もってけばよかったものは、タイツかストッキング(軽い。足が冷え込むと歩けない)
(2005年9月 toppina 様)

昼は、ジーンズ、襟付きシャツ。夜は、上だけツインニット。
オペラを観に行くときや、良さそうなレストランに行くときは、シルクのスカート、パンプス。トレンチコートは大げさかと思ったが、パリの夜は寒くちょうどよかった。
(2005年9月 スシチャイニーズ 様)

キャミソール、薄いカーディガン、ショルダーバッグ、ジーンズ、スニーカー。それにサングラス。鉄道で移動時は革靴。
いいレストラン用にお洒落なワンピースなども持参したが、入る時間もなかった。
(2005年9月 row taro 様)
 

朝晩は肌寒かった。念のためにと持参したコーデュロイのジャケットが大活躍。
昼間はシャツ(中にキャミソール)。下はパンツ。
オペラ座へは、シワにならない素材のツーピース、ジャケット、アクセサリー。
レストランでの食事の時は、黒い透け素材のブラウス、パンツ。
(2005年9月 nord ami 様)
 

薄手の長袖カットソー、朝はナイロン地のスプリングコート。
スカートは一日だけ。日差しと乾燥対策のため、ユニクロのパンツ。
「パリなんだからテラスでお茶を」と思っていたが、あの日差し及び紫外線の強さには耐えられず。

帽子とサングラスは9月下旬でも必須。正直ほんとうに日焼け止めだけではきつかった。日焼け止めでは目は守れないので、4日目くらいからは紫外線で目が痛かった。肌が弱い人は荒れるので、保湿は欠かさないように。
(2005年9月 とまと・すとらっぷ 様)

午前中はブランド店で買い物するため、サンダル、ロングスカート、カーディガン。荷物を置きにホテルに戻りがてら、靴をスニーカーに履き替えた。
(2005年9月 ROLLING STONE 様)
 

長袖にはおりもの。昼間はいいが、朝晩は冷えるので半そでのみは無理。
(2005年9月 leventdemai 様)
 

日本にいるときと同じ。ニットアンサンブル、スカート、パンツ。
ワンピース。ジャケット。ほぼ毎日雨が降ったので折りたたみ傘は手放せなかった。
9月は晴れなければ肌寒いので、上着が必要。
( 2005年9月 イブHIBOU 様)


大きいショール、Gジャン、カットソー、薄いニットなど。足元はガーリッシュなサボ。総じてカジュアル。
フォーマルな服と靴は、出番なし。ヴィトンなどのブランド店も星つきレストランも行かなかった。
(2004年9月 ふわふわdandelion 様)
 

 アンサンブルニット、クロップドパンツなど。
(2004年9月 みなchien 様)
 

寒さ対策は、もっとしていったほうがよかった。
特に夜は冷えるので、タクシーで帰るつもりであったが、地下鉄を利用するしかなかった。
(2004年9月 bijouでcrewcrew 様)
 
 

季節の変わり目はやはり調節のきく服装がよい。夏物の他に、ちょっと涼しい時用のカーディガン、寒くなった時用のジャケットとか。9月にパリに行きましたが、その日の天気によっても全然違いますし、1日の中でも気温差が激しく、上着を着たり脱いだり忙しかったです。
 
晴れると日差しが強い為、半袖のカットソーでも暑かったのが、曇ったとたんに寒くなり、合皮のジャケットを着てちょうど良いくらいになったり。
(etsu et nino様)
 

ジャケット、ブラウス。朝晩が予想より冷えたため、念のため持っていったチョッキが役に立ちました。
(2004年9月 karin_wood 様)

9月っていきなり寒くなることあるから本当に困ります。涼しいを越えていきなり寒いっ!! 以前9月2週目くらいから突然みんながウールものを着始めて、綿の洋服しかもっていなかった私は、いくら重ね着しても寒さを凌げませんでした。
 
だって寒いんだもん、というのを口実に早速カーディガンを買いに走りました。勢いにまかせて冬物を買い込みそうになったけどなんとか我慢。洋服を増やしたくなかったら厚手のインナーを買うのも一案。
(peugeot306様)
 

日本の3月〜4月位の服装。チノパン、サブリナパンツ、長袖のシャツブラウス、カーディガン、単の皮ジャン、ベロアのツーピース、短めのトレンチコート、ショールなど。

トレンチコートは持って行って良かった。寒さも防げたし、雨の日にも便利。靴はローファーを二足。スニーカーを持っていけば良かった。

現地でもいくらでも買えますが。9月は暑かったり寒かったり色々なので、とにかく調節のきく服装を心がけました。
(di-iris 様 2003年)
 
 

気候は、今夏の酷暑を越え、すでに秋の気配。出発前にパリの天気予報をチェックしていってよかった。
Tシャツ5枚、ジーパン3本(少しデザイン性があるものを2本)。七部袖のジャケット兼ブラウス、ごく軽いスプリングコート。

スニーカーが楽ですが、今回はサンダル(カンペールのもの。軽くて歩きやすい)。
(2003年 おにぎり評論家 様)

キャミソール、プリントの薄いトップス、カーディガン、革のジャケット。ストレッチパンツ3本。バックベルトのサンダルは疲れた。黒革のスリッポンが便利。買い物以外の日はスニーカーも。
(2004年9月 jupiter on the beach様)
 

ジーパン、カジュアルなYシャツ、ジャケット、スニーカー。
(2004年9月 JC@fukuoka様)
 

 黒のウールのカーディガン。ジャケットの下に。寒さ調節になった。
(2004年9月 ガーベラクロワッサン 様)
 



 
 

ブルゴーニュ、パリでは、薄いセーターやカーディガン。夜は薄手のコートも。いいところにいくときのワンピース、靴は必需品。
(2003年9月 tairojuriko 様)

9月も半ばだったというのに真夏のような陽気
基本はいつも黒で、どの組み合わせでもおかしくないように3・4日分ほど。下着・靴下は今回は1週間分で、現地で一度コインランドリーへ。
現地調達派。行先の天気予報は調べていくが、やはり行ってみないと実際の体感温度は分からない。
靴は履きなれた革靴(スカートでもパンツでも合うふくらはぎまでのブーツ)。今回は素敵な刺繍のついたサンダルを見つけ、購入。
(2003年9月 おのぼり明日香 様)

快晴続きで暑かったので、プチバトーのTシャツ、黒い細身のパンツ、現地で買ったスニーカー。
東京とあまりにも違う格好はしたくなかったので歩きやすいヒール、シャツ、小さめのショルダー、これにセブンのジーンズまたはブーツカットのサマーウールのパンツ。
やはり、歩きやすいサンダルを持ってくればよかった。こんなに暑いと思わなかったので持参せず。外国人(観光客、フランス人とも)サンダルを皆はいていた。
(2003年9月 ゆくてぃ?る様)

皺にならないニットを中心に昼用夜用に分け、ボトムと何通りにも組合わせられるよう、準備(靴もそれに合わせて2足程) 歩きやすいウォーキングシューズは必須アイテム。パリの女性方もお洒落な歩きやすい靴を履いていた(会社勤め以外の方)。
100円の折畳み傘は海外旅行にいい。
(2003年9月 iwaochan 様)

黒パンツ、ジーンズ、白いブラウス(リクルートとかで使う)、タートルネックのシャツ、きれいめの靴、スニーカー、カーディガン、Tシャツ、トレンチコート
(2003年9月 hayuki-tow様)
 


 
 
その他の地方

 
ノルマンディー 上旬
ウィンドブレーカーを持って行って良かった。バイユー小雨。
(2006年9月 Buster.rr 様)

ズボンは二週間同じものを穿きっぱなし。上はTシャツ(半袖、長袖、七分袖)やシャツを重ね着し、寒ければウィンドブレーカーを羽織る。
(2006年9月 カンタベリー大司教 様)
 
 

サン・マロでは、ダウンジャケットやフリースにマフラーを巻いている観光客が多かった。
(2005年9月 uno 919 様)
 

半袖と長袖のアンサンブルを2組。素材はポリエステルとアクリルなどの混紡。長袖のTシャツ、その上に着られる長袖のカーディガン。素材はポリエス
テル。パンツ3本。素材はポリエステル。

撥水製の、フード付きの薄手のハーフ・コートを1枚。朝晩の気温差が激しかったので、コートや長袖の服を脱いだり着たりして調節した。

9月のノルマンディーはもう日差しが柔らかくなっているだろうと、帽子を持って行かなかったのは失敗だった。毎日快晴で、直射日光がとてもきつかった。
(2003年 maison violette様)

 

ブルゴーニュ 昼間は長袖、七分のシャツ1枚(ボーヌ&リヨン)夜は厚手のブルゾン着用。
(2004年9月中旬 パン次郎 様)

薄いセーターやカーディガン。夜は薄手のコートも着た。いいところにいくときのワンピース、靴は必需品。
(2003年9月 tairojuriko 様)
 

シャンパーニュ  上旬
カーヴ内が本当に寒いので、ストールを持っていって正解。
(2005年8月/9月 ショコラ運び人 様
モン・サン・ミッシェル 上旬
MSM、ヴェルサイユ: Tシャツ、黒の綿パンツ、スニーカー
(2006年8月/9月 ちょびきちDEはまこ 様)
 

中旬
薄手のトレーナー素材のパーカー。寒かった。もっと厚着でよかった。
(2006年9月 点滴 様)
 

下旬
9月下旬なので、寒さ対策を考えて行ったが、予想外に、暑かった。Tシャツを購入しようか、迷うほどだった。そのためか、MSMでは、蚊がとても多かった。
(2006年9月 きんたろうは、お留守番 様)
 
 

寒いと聞いていたので、長袖Tシャツ、薄手セーター、コーデュロイのジャケット。日中、石階段を上り降りしていると暑くなり、ジャケットは脱いだ。夕方から夜にかけてはやっぱり相当冷え込んだ。
薄手のショールも持っていって正解。
(2005年9月 4頭の羊 様)

ホテルはヒーターが使えなかったため、寒かった。フリース必要。
(2005年9月 産業革命ユナイテッド 様)

コットンセーターとトレンチコート
(2005年9月 おーともよ家持よ 様)

ジャケットとスカーフも、機内用のつもりでいたが、MSMが寒くて(朝8度!)役に立った。
(2003年 ダッタン人dance 様)

朝は、セーターにスプリングコートでも寒かった。
(2004年9月 zerlinai30様)

あまりにも寒く、上着を購入。観光地価格だったので高めでした。
(2004年9月 みなchien 様)

パリ以上に寒く、薄手のコートしかもっていっていなかったのでゆっくり見て回る余裕がなかった。
(2004年9月下旬 hana hiro様)

デニム、Tシャツ、厚手の綿ニット。
(2004年9月中旬 SAI taro 様)
 

霧雨でかなり寒かった。長袖、ウィンドブレーカー系必須。フリースも。
( 2004年9月 2domekayo 様)

MSMは、霧雨でかなり寒かった。長袖、ウィンドブレーカー系必須。フリースも。
(2004年9月末 2domekayo 様)

あまりにも寒く、上着を購入。観光地価格だったので高めでした。
(2004年9月 みなchien 様)
 

一転して寒かった。上着は必携。カーディガンが重宝。
( 2004年9月 モンサンぱんだ 様)
 

アルザス 中旬
普通のYシャツタイプのカジュアルなシャツ、黒いズボン。寒がりだから、上着を数枚持って、重かった。今度は、予備の衣服は持たず、足りない場合は、現地調達にする。
(2006年9月 ステンドグラスエル 様)

ストラスブールは、朝晩かなり涼しかった。薄手のカーディガン一枚しかなかったので現地でトレンチコートを購入。
(2006年9月 Fashion Nugget 様)
 

下旬
カットソー、タートルネックセーター、ジャケット。インド綿ストールを巻いたがそれでも寒かった!コートが必要。
(2004年9月 olive305 様)
 

下旬
パリだけでなくアルザスさえ、現地の人は、タンクトップだけという格好の人がけっこういた。タンクトップに薄めのジャケット。昼間は脱ぐときも。
(2005年9月 ほーむめいどパン屋 様)
 

オーベルニュ 中旬
山岳部に行ったため、予想以上に寒く、防寒具が全く足りなかった。

夏と秋に対応できる格好のつもりだったが、ル・ピュイの秋には対応できなかった。暑い日もあるが、朝晩は本当に冷えた。一度温度計を見たら13度の時も。朝はもっと寒いと思う。
手袋とマフラーを持って行けばよかった。コートはかさばるが、先の二つは持っていきたい。
(2005年9月 aikomicha 様)
 

ローヌ・アルプ 夏の服装。Tシャツ、パンツ。朝夕は、薄手のコットンのカーディガン。ウォーキングサンダルを忘れたので、スニーカーを履いた。9月までの旅はウォーキングサンダルは必需品。
(2006年9月 ちゃちゃちゃの茶 様)
 

エクス・レ・バンでもほとんど真夏のかっこう。雨がふると結構涼しく、長袖が欲しくなった。
シャモニは、街では長袖シャツ、山に登る時は更にセーターとヤッケ。寒かった。
(2005年9月 緑のベレー帽 様)
 

中旬
アヌシーは15度ほど。夏服しか持っていなかったので、現地でジャケットやセーターを購入。
とてもおしゃれで安価なものが手に入った。
(2005年9月 ごろごろ176 様)

夏だったので、基本的に薄着・サンダル。寒かったとき用に長袖を持っていったが、スイスやリヨンはセーターやスプリングコートが必要だった。現地でセーターを購入。
(2003年8/9月 NARY 10093様)
 

 トゥール 下旬

歩くので毎日パンツ。トレンチ、パーカー、ジャケット。中はTシャツ。
かばんは持たず。ウェストポーチ、その上から上着。※
靴はウォーキングシューズ1足。

管理人補記
※日本人のウェストポーチは有名で、けっこう狙われやすい面があるので、ご注意ください。
(2006年9月 マーロック・パームズ 様)
 

ラングドック・ルシヨン モンペリエ、ニームはとにかく日差しが強かったので、帽子、サングラスは持っていってよかった。
(2005年8月/9月 をっぽこ・ぽんこ 様)

中旬
寒い日と暑い日、両極端。
カルカッソンヌで雨に降られた日:長袖ハイネックカットソー、セーター、Gジャン
パリで晴天の日:Tシャツ、サングラス

洋服は真夏用(Tシャツ、タンクワンピース等)からセーターまで用意したが、旅行中に全て一度は着用。いろいろ持って行ってよかった。
比較的良いレストランで何度か食事をしたが(場所はパリ以外)、他の客は男性はリゾートなのでラフな格好(ワイシャツ+パンツ、など。ジャケット、ネクタイ無し)だったが、女性はわりあいにドレスアップ(ワンピース、華やかなブラウス、ゴージャスなアクセサリ、など)していた。失礼にならない程度の格好をして行って良かった。

強い日差しにもかかわらず現地で帽子をかぶっている人はほとんど見かけなかった(たまに帽子の集団がいる、と思うと日本人だった)
(2006年9月 Martin BK 様)

 

南仏 上旬
半袖Tシャツ、ジーンズ
(2006年9月 ちゅぴこ2 様)

上旬
晩夏のコート・ダジュールでは、コバルトブルーのサマーセーターを中心に。
(2006年9月 ロメールの秋 様)

ビーチ遊びで、ワッフル織り綿のヘンリーネックTシャツと、ウエストゴムの綿スカートが重宝。水着の上に着用して行き、ビーチですぐ脱げる。帰りもざっと乾いた水着の上にそのまま着てホテルへ。
(2006年9月 めめたんもにゅもにゅ 様)

ニース 下旬
ノースリーブ、半袖、ジーンズ。靴はサンダル。夜は冷えるので長袖。
(2006年9月/10月 とりどしhenmania 様)

旅行中、前半は真夏の暑さ。ノースリーブ、綿の長ズボン。朝など少し冷える時は、長袖シャツやカーディガン。後半は雨で気温も下がったので、常に長袖の服やスカーフを持ち歩いた。

歩き回るので、スエードのスニーカー(2足交互)。今回訪れたところは南のほうでまだ夏の暑さが残っており、また欧米のバカンス客(短パンにビーチサンダルなどのラフな服装の人が多かった)も大勢いたので、それほど気合を入れずに済んだ。
長袖は必ず持っていったほうがいい。
(2005年8月/9月 persimmon fruit 様)

上旬
アヴィニョンでは、つばの広い帽子が役立った。
(2006年8月/9月 ユニ白百合 様)
 

上旬 アルル
突然のミストラルにセーターのおかげで風邪をひかずにすみました。 (2001年 ひろさわ様)
*ミストラルとは南仏ローヌ川周辺や地中海沿岸で、主に秋から春にかけて吹く強い北風
(okayana様)
 

上旬
南仏は暑かったので、Tシャツとカーディガン。
フランスは寒いというイメージで行ったため、あまりTシャツを持っていかなかった。
もっと持っていけばよかった。
(2004年9月 めるもにら 様)
 

上旬
ノースリーブ。帽子・日焼け止め  
空気はひんやり気持ちよかったが、日差しはじりじりとキツかった。帽子や日焼け止めがあるといい。
(2004年8月/9月 Lisa et Gaspard  様)
 

上旬
夏服。迷ったが、サンダルは良かった。半袖ばかり持参したが、ノースリーブで良かったかも。やっぱり鮮やかな色がいい。
ジーンズ、綿のパンツ、半袖カットソー、シャツなど。カジュアルな革靴とサンダル、ランチ用のパンプス。バッグは肩掛けのもの。
(2004年8月/9月 ジュリ子・ロジャー 様)



中旬
暑かったので、日中はワンピース一枚。
(2006年9月 Fashion Nugget 様)
 

中旬 南仏
天気は基本的にとてもよい。昼間はノースリーブでもOKですが、夜は薄手のカーディガン等が必要です。
エクスはミストラルで夕方は とても寒く、Gジャンくらいの厚手の上着が欲しい気候でした。(okayana様)
 

半袖、ズボン。足のかかとや手が乾燥したので、保湿が強いクリームを持っていけばよ
かった。アルルで蚊が大量に発生。蚊取り線香と痒み止めをもっていけばよかった。
(2005年9月 uno 919 様)
 
 

中旬 ニース
文句なく天気! パリと同時期とは思えないほどの厚さ半そでジーパン、短パンでもいいくらいの暑さ。
(はれひれほれこ様)

中旬 アヴィニョン、アルル、カマルグ、ニース周辺。
だいたい毎日晴れ。雨はほとんど降りませんでした。

中旬
Tシャツとジーンズ or ショートパンツ。
石の上を長時間歩くことになるので、靴はとにかく歩きやすく、底の厚いもの。ウォーキングシューズで行った。
持っていけば良かった(というか単に忘れた)のは、サングラスと帽子。とにかく、日差しが強かった。
(2003年9月 esmeralda yy様)
 



下旬 

ノースリーブ、Tシャツ。
(2005年9月 ちゃん・こけし 様)
 

プロヴァンス
最後の3日はミストラスが吹いて寒く、夜もすごい風で、よく寝られなかった。ミストラルの吹く中、レ・ボーの城塞跡に行ったが、吹き飛ばされそうで怖かった。長袖のシャツ、チノパン、朝と夜は上着。ほか、ウインドブレーカー、カーディガン、長袖のシャツを重ね着。
(2004年9月 甘党下戸夫婦 様)

プロヴァンス
半袖Tシャツ、綿カーディガン 
(2004年9月 うさちゃん金魚 様)
 

マルセイユ
南の方に行けば暖かいのかと思いきや、かえって海に近いせいか風も冷たく、とても泳げるような気候ではなかった。
(2005年9月 モナ&リサ 様)

ニース
朝晩は多少涼しかったものの、昼間は半袖で大丈夫。サングラスは必需品。布製の帽子も。(Karorine 様)

ニース、モナコは夏仕様。影に入ると、上に羽織るもの要。
( 2004年9月 2domekayo 様)

ニース
キャミソールかタンクトップ一枚。が、日焼けが怖かったので七分袖の薄いカーディガン。下はジーンズとスニーカー。サンダルを持っていけばよかった。周りはほとんどサンダル系。そのほうがとても自然だった。
(2005年9月 4頭の羊 様)

キャミソール、薄手のはおり物、コットンパンツ、
カットソーに朝晩はショートコートなど調整
(2004年9月 切手と手紙 様)

ジャケット。南仏では暑かったが、貴重品保護のためパスポートケースを首からぶら下げているので、やむを得ず。
(2004年9月 すビバせんね 様)



◆ コートダジュール 上旬
2004年の南仏は涼しかったので、ジーンズを履いても汗ばむことはなかった。
綿のノースリーブのカットソーなどを10着ほど。ジーンズ、ワークパンツ、サブリナパンツ、薄手のスカート。上に薄手のカーディガンを着て、日焼け防止対策。帽子も被る。
夜は冷えるので、上に羽織る物があると便利。
靴は、サンダルを4足。足に、日焼け止めをこめまに塗った。
(2004年8月/9月 とりどしhenmania 様)
 

時期不明・全般
エクス、ニースともに、チノパンツ、綿セーターまたはTシャツで。
靴はローファー、ウォーキングシューズ。夜や肌寒いときは、薄いストール。
持って行けばよかったと思ったのは、ウォーキングサンダル。次回は絶対に持って行く。
(2003年9月 三毛猫み? 様)

南仏ではTシャツや半そでにジーンズもしくはクロップドパンツ。
(2003年9月 tairojuriko 様)
 

日本の夏服。ノースリーブ、半袖、長袖を持参
日中はだいたい半袖を着用しましたが、日焼け防止のために長袖を着ることも。朝、晩はちょっと肌寒く、日中も天候の変化に 合わせられるように(私は寒がり )、薄いカーディガンやジャケットを常に持参して脱ぎ着していました。
 
オープンエアの店で食事だと、夜は風があるとやや肌寒く感じられることも。靴は、夏用サンダル

サングラスは必須、日焼け止め、水着、ビーチサンダル 
ホテルの庭のプールで昼過ぎに泳ぎました。ニースのビーチに夕方は曇っていたせいもあっては水が冷たく感じ、泳ぎません でした。ビーチに寝そべる分には、気持ちいい温度。現地の人?は夜も泳いでいました。

日傘と帽子はあまりかぶっている人もいなかった。結局サイクリングの時に帽子をかぶっただけ。普通の 傘は雨が降らなかったので、使いませんでした。
(raki88様)

 Tシャツ、パーカー。
ウールのショール(暖かかった)とスーツ(レストランで)はもっていってよかった。
(2005年9月 まぼはる 様)
 

周遊 上旬
カットソー、パンツ、スカート、カーディガン。
おしゃれ用にワンピースを一着。車内など冷房が効いているところにカーディガンがあると便利。
(2005年8月/9月 moo-brown 様)

中旬
2006年は9月としては記録的な暑さだそうで、前半は半袖、寝るときはエアコンをかけて寝ていた。後半は一転、雨が降ると気温が下がり、長袖に薄手のカーディガンを着用。朝や夜は、さらに軽めのジャケットを羽織っていた。
その後、再び、気温が上がり、半袖。持っていったものは全部、着たかも。
(2006年9月 明日はお昼寝 様)

下旬
パリは 薄手のセーターの上に秋ものの綿のハーフコートを羽織っていた。到着日だけは朝が寒かったらしく待ち行く人がウールのコートをマフラーつきで着込んでいて、ぺらぺらのコートでは寂しい感じがした。
翌日からは気温が上がってちょうどよくなった、むしろ昼間は日差しで暑かった。でも何も羽織っていないと変な 感じ。
持っていけばよかったと思うものは ジーンズ。きれいめな格好を心がけて除外していたが、パリはともかく、ローマの遺跡を見たりする時などは、あればよかった。
(2006年9月/10月 ブイヨンコンブ 様)

上は 重ね着できて着まわせるものを3着。
下は、パンツ1、スカート1。
防寒用にカーディガン、ジャケット、差し色にも使えるストール。
靴は、カンペールの革スニーカー、ブーツ。アクセサリもいろいろ持参。

今までの旅行はジーンズばかりで、お洒落はしたことがなかったが、今回はお洒落を意識して服装を選んだ。
自分が着たい服装のデメリット(例えばブーツだと脚が痛くなる、むくんだりむれる)を意識して準備すれば、どんな服装でも大丈夫では。

持って行ってよかったもの:ふらつーを参考に買ったインソール、段階圧力のソックス、靴の除湿剤のおかげで、ブーツでも観光できた。華やかなストールや、アクセサリーをつけると気分も写真写りもよかった。
(2006年9月 ミチル・リリィ 様)

薄手のフリース、ジーンズ。カーディガンかジャケットを持って歩いた。予想外に暑かったので、Tシャツを持って行けば良かった。
冬以外の季節は、初めてだったので、暑さ、寒さの両方に対応できる服を持っていく必要がある、という意味が、わかった。
(2006年9月 きんたろうは、お留守番 様)

日本と変わらないカジュアルな服装(競馬場ではネクタイ、ジャケット)。
雨が降ったりやんだりしている時期だったので、レインコート、
ウインドブレーカーなどを持っていればよかった(現地の人はあまり傘をささない)。
(2006年9月 SmartBoy 様)
 

半袖と長袖。日本の秋の服装。
(2005年9月 orangeraie-puyo 様)
 

2005年は予想外に暖かかった。9月下旬のパリと10月末のパリがほぼ同じ気温。
上着は合皮ジャケットとトレンチコートを持参したが、薄手の上着を買い足した。

コートは10月中旬のヴェネチアと、11月のパリのみ。

10月上旬のカルカッソンヌも、かなり寒かった。

ジャケットの中に半袖か長袖のカットソーやシャツ、ちょっと寒いときはニットで十分。晴れると暑いので、日中は上着を脱ぐことも多かった。日焼け止めを、あまりまめに塗らなかったので手、腕、首はすっかり黒くなった。

服を思い切ってもっと減らして、寒くなったら現地調達に頼っても良かったかも。
地方周遊中心だったので、現地調達が難しいかと思い、あれこれ持参。

持参してよかったのは、黒革スニーカー。山間の村など、歩きにくそうな所が多かった。大正解。
(2005年9月/10月/11月)
 

 33度の見事な夕焼けや晴天のあと、雷と雪の中を下山。曇天かとおもえば汗ばむ晴天、雨など。
トレッキングが主目的だったので、登山用パンツにTシャツ、フリース姿で過ごすことが多かった。
速乾性のインナーやTシャツが便利。
(2005年9月 ainhoa-manech 様)
 

ジュネーブではかなり寒かった。持参したのはほぼ夏服だったので、現地でジャケットを購入。フランスも日本の居住地よりずっと寒かった。

9月、10月のスイス、フランスはかなり寒い、半袖ではだめ、ということを学んだ。
折り畳み傘は必需品。ハイキング予定の人はポンチョ、レインコート等も要る。
(2005年9月 モナ&リサ 様)



全般・時期不明
前半は、Tシャツやキャミソールにジーンズ。後半は長袖。最後の最後はセーターやジャケット着用。マフラーはあった方が良い。
(2004年8月/9月 エトランジェリーフィッシュ様)
 

カジュアルな服中心、スカートもストレッチ素材のもので、動きも楽。でも、もう少しおしゃれな服も持っていけば良かった。
(2003年9月 いちご大福様)

かなり薄めのニットとパンツスタイルを基本にストールやスカーフでアクセントを。服の量を思いっきり減らしたぶん、靴や小物(アクセサリーなど)を多めに。
黒やベージュなど、ベーシックなものを選んで持っていき、正解。
(2003年9月 xxSOLEILxx様)
 

カジュアル。Tシャツ、パンツ、スニーカー。バッグは斜めがけ。9月に入ると涼しいので、ニットを羽織った。
(2004年9月 celica-lavende 様)
 

登山靴を持って行ったため、ランニングシューズとサンダルを諦めた。
コリウールの町で、朝焼けの中ジョギングができなかった、コスタ・ブラヴァの町カダケスで素足にサンダルで歩きたかった。残念です。革のひも靴は野暮ったかった。
(2004年9月 ainhoa様)

毎日晴れて暑かったので、半袖かノースリーブ。
持っていけばよかった: ランニング・シューズ。ニースで走っている人がうらやましかった。
(2006年9月 しゃろれキティ 様)
 

普段着の綿ズボン2、タンクトップ5、綿のカーディガン2、ウールのカーディガン1。
靴はスニーカー。かばんは斜めがけ。アクセサリーも持参。

レストラン用には、少しボリュームのあるスカート、ぴたっとしたカットソーを黒で揃え、ストッキング、低いピンヒール靴、金のアクセサリー、小さい手持ちバッグを持参。レストランに行く前にシャワーを浴びてドレスアップしてメイクアップするのは、楽しいもの。少しかさばっても、気に入っているおめかし道具を持っていくのはいいことだ。
(2005年8月/9月 ガトーまっしゅ 様)
 
 
 

下旬 
2000年はちょっと暖冬だったのか。英国では秋だというのにキャミソール1枚でいいくらい暑く、パリやヴェルサイユもカットソー程度でよかった。思い切り秋らしい服を持って行ったのにほとんど使わなかった。
持って行ってよかったものは、派手な傘。父が人混みで私を発見するのに役立った。
(2000年9月  黄菜@蛙 様)

 

 

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