| 天候と服装は、年次第、週次第
日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。
パリでは 下旬から急に肌寒くなる傾向にあります。 カーディガンや薄いジャケットでは不足なので、注意。
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| パリ |
夏の格好。これが大失敗。朝は13度の日も。現地では、昼も友人からもらったセーターなどを着た。暖かい服を持っていかなかったことを後悔。どんなにオシャレ?な夏服を持っていっても、現地で間に合わせに手に入れたセーターを毎日着ていては台無し。 (2005年7月/8月 ヒヨコとニワトリ 様) 初旬〜下旬
最初の1週間、最後の1週間は、本当に涼しく、特に朝晩は寒いくらいのお天気でした。
日本のあっつい時期に出発でしたので、上はTシャツと薄手のアンサンブルしか持って行ってなかった私は、Tシャツの下にババシャツを着て、アンサンブルのカーディガンを羽織っていました。それでも汗をかかないくらいの涼しさでした。 ノースリーブを着て、サンダルを履いている日本人の方をたくさん見ましたが、みなさん寒そうでした。日本の春先の洋服を持って行っておけばよかったと後悔しました。 2週目が、今度は一転して暑くなりました。とはいうものの、日本の暑さとは比べ物になりません・・日中は、Tシャツ1枚でちょうどいいお天気でした。ただし、日陰に入 ると、肌寒いのでいつもカーディガンを持って歩いていました。 もう少し厚めのアンサンブルを持って行けばよかった。わたしが滞在したアパルトマンには、冷房がありませんが、まったく問題なく過ごせました。日本式8階だったので、かぜが通ったからかもしれません。
天候不順で、長袖ポロとジャケットですごした。
ニュースでも報道されていた通りだが、2003年の夏は異常に暑かった。毎日午後は、38度くらい。日陰のカフェで食事をしていたら、陽があたってもいないのに、背中に温風ヒーターが直撃しているような暑さ。 仕方なく、教会のベンチで休んだり、市庁舎へ入ってみたり、ホテルに戻ってシャワー浴びて、休憩してから夕食に出かけたりした。1日フルで遊んだら、マジで熱射病で倒れると思った。パリでも、夜中まで蒸し暑い日があった。パリなのにすごく残念。
猛暑だったのでずっと半袖。カーディガンも持っていましたが、使いませんでした。帽子は持っていってよかった。
シワ加工のシンプルなワンピース、ノースリーブのニット1枚とブラウス2枚、Tシャツ2枚、パンツ2本、ちょっとお洒落なプリーツ加工のロングスカート、シフォンの上着、薄手のカーディガン2枚。
朝は結構冷え込んでも、日中は30度くらいになったので、玉ねぎのように薄手のものを重ね着し、脱ぎ着できるようにした
半そで、ノースリーブ。薄手のジャケットは朝夕に役立った。雨の日もあったので(天気予報は当てにならなかった)折り畳み傘を持っていって正解。小さく軽い物が○。
フォーマルすぎない、それなりにおしゃれな服。
上旬 日中はTシャツとパンツ、美術館などエアコンがきいていたりするので、上に羽織るものは必要、持参してよかった。夕食に出かけるときはスカートにジャケット、アクセサリーを多めに持っていって良かった。
日中は、日本の夏と変わらないくらい暑く、半袖かノースリーブ。朝朝晩も、戸外では羽織るものは不要。日差しが強いので、強力な日焼け止めと帽子は必要。帽子をかぶっている人はあまりいなかった。
2人ともなるべくこぎれいな服装をした。買い物(百貨店、高級店)、レストランへ行く時はそのランクに合わせて着替えた。靴もその時々に合わせた。
サマーセーター、スカート。食事とブランド店での買い物のために、ドレッシーな服。
チェックインの際はジャケット、スラックス。Tシャツ、短パン。
こげ茶のパンツ、またはチャコールグレーのロングスカート。
斜めがけのバッグ。黒の布素材の、厚底靴。しかし歩きずくめで、履きなれたこの靴でも、豆だらけになりました。現地でサンダルを買ってみたが、歩き続けると痛くなり、困りました。ビーチサンダルを持っていけばよかった。
Tシャツに綿パン、サンダルのラフな格好。
私(男)は、ズボンはスラックス(GAPやユニクロで売ってるようなもの)、Tシャツ、ポロシャツ、襟付きシャツ。
チャックのある、斜め掛けできる布バッグ。ザクッとガイドブックや会話集、ペットボトル、その他を入れられて、待ち歩きに便利。体の前に出来るし、安め(\1,000)のだったので、乱暴に扱える。
Tシャツ、短パン、サンダル。真夏のパリ郊外観光には帽子は必須。タオルも役に立ちました。(ほとんど「裸の大将」ですね)
ウインドブレーカーを持って行けばよかった。 パリの夏がこんなに寒いとは思わなかった。
中旬 晴れた日の昼間は暑いくらいで、半袖の人も。曇りや少し雨の降る日があり、涼しいを通り越し寒く、現地の人も、ウールのセーターや、薄いコートをちらほらみかけた。裏付きの、しっかりした上着をもっていって正解。 裏付きのコットンジャケット、半袖・長袖コットンシャツ、Tシャツ、コットンのパンツ。革靴。
ブリュッセルとブルージュで、華奢なサンダルで石畳を歩きすぎ、足が痛くなった。ベルリン到着後即刻、カーデーヴェーにて歩きやすいパンプスを購入。その後も疲れがとれず、ロンドンでも足をひきずり、観光もままならなかった。石畳は、底の厚い靴が一番と思う。
ノースリーブを持っていったが寒かった。ストールを一枚持参し、大活躍だった。
ジーンズなどもはくが、トップスはきれいめ系を心掛けた。一つはワンピースを持っていった。
持っていって良かったのは、長袖防寒着。8月のお盆の時期だったのに、旅の後半はとたんに20度近くまで下がったようでした。もちろん雨も降った。 傘も持っていって良かった。子供にはレインコートで防寒と雨具のかわりに。 どんなに暑い時期でも、やはりヨーロッパには絶対軽い防寒着が必要だなと痛感
親子3人でしたが、みんなで基本をトリコロールにした。
教会で会ったフランス人の年配の女性や、ブティックの店員に、とてもかわいいわねと声をかけてもらいました。気温調節等には、帽子、カーディガン、小さくたためるレインコート(ウインドウブレーカーとして防寒にも役立つ)。目を守るために子供用サングラス。トイザラスのようなおもちゃ屋で
親は
夫も、カジュアルなものに加え、ブレザーを一つ。日差しが強いので、サングラスと帽子は必須。 家族でトリコロールを基本にしたことで、なんとなく3人がまとまって見える。靴からバッグ、洋服の上下まで、少ない手持ちのどれとどれをあわせてもコーディネートしやすく、正解。トリコロールは自分の中ではフランスに敬意を表しフランスを楽しむぞと言う思いでもありました。 治安の心配から、手ぶらで、貧乏そうな格好をした方がいい、というアドバイスも周囲からもらいましたが、運が良かったのか時期的なせいか、東京以上の治安の悪さは感じなかった。なんといってもパリに来て、さえない格好でいのは寂しい気分になっていただろう。 豪華なおしゃれではなく、色合わせやアクセサリーなどでいろいろ楽しんだら、旅もより楽しくなると思います。 機内で、娘はアレルギー体質で、体が温まったりダニがいそうなところではすぐに痒くなる。(機内が不衛生という意味ではないが) パジャマを機内持込し、着替えさせたら、リラックスできてよく眠れました。子どもは大抵暑がりなので、その意味でもパジャマでよかった。 ダニ対策にバスタオルも持参。椅子の上に敷いても良いし、貸し出される毛布は直接肌にあたるとちくちくするので、なにかと便利でした。
夏なので、いつもTシャツにジーパンが多い。でも、40代で、体重もこの数年増えっぱなしなので、
ジーンズ、パーカー、リュック。
軽い素材のライトグレーのパンツスーツ、黒のセンタープレスのパンツ。
靴は、行き帰りは黒エナメルローファー(底がゴム素材なので、雨でも大丈夫)、現地ではもっぱらビルケンシュトックのサンダル(フロリダ黒)。 持ち歩き用のバッグは、セコイアの水色のハーフショルダー。
ニット、Tシャツ、カーディガン、ワンピ、ジーンズ、白のパンツ。
カラフルなタンクトップを色々と、カーゴ風パンツ、きれい目パンツなど。寒いときはパリマダムを
石畳なので、靴はカンペールのレザースニーカー一本で通したが、もっと可愛いものをもっていってればなぁ、と思うときもあった。あっちの人が履いているような、パンプスなのに石畳対応な底の厚い靴(でも見た目は厚くない)が、あればいいかも。
ジーンズ、スニーカー。夏だが長袖はやはり必須。
ボロシャツに、チノパンツ。日本にいるときと同じような格好。星つきレストランには、夫にはジャケット、私はブラウスにスカート。
夏なので、Tシャツ、ズボン、スニーカー。朝晩は少し肌寒い感じだが、大丈夫。
全体的にクタクタ感のある、貧乏な格好。ナイロン製の薄地のヤッケと、薄地のトレーナー地のパーカー。パーカーは現地では1回着たきりだが、飛行機内が寒かったので持っていって正解。
Tシャツ、ノースリーブシャツ、スカート、短パン。
8月半ばといえども、 パリは朝晩冷え込みが激しく、厚手のブルゾンを持て行って正解でした。(2001年 まるのうち様)
下旬
現地でウォーキングサンダルを買うつもりだったので、持っていかなかったが、目的の店が見つからず買うことができなかった。沢山歩くつもりの日は、スニーカー。 パリでもステキなマダム方が、ヴィトンでもどこでも、日焼けした素足にしっかりしたウォーキングサンダルで歩いていました。思わず、どこのでもいいから買おうかという衝動にかられました。
襟付きシャツにチノパン。百円ショップで買っていったポンチョ。使い捨てできて役立ちました。
本当に、暑かったり寒かったりした。折りたたみのウインド・ブレーカーを携帯。
日中は暑く、かなり日焼けしました。気温差が激しく、早朝と夜22時くらいになると震えるほど寒いので厚手のトレーナーは必須です。昼はノースリーブ、夜はパーカーをはおった。寒かったが、サンダルで頑張りました。
事前チェックでは涼しそうだったけれど、2003年の猛暑もあり、ものすごく悩みました。重ね着が出来るよう薄手のカーディガン、ジャケットを持参。雨をしのげる薄手のジャケットも持参。
朝晩は結構肌寒く、天気のよい昼は結構日差しが強い。収納できる程度の上着が重宝でした。
朝晩は冷えるので、レインコート代わりのウィンドブレーカー。昼間は気温が上がるので、ウィンドブレーカーは腰に巻いて、半袖Tシャツにジーパン。
在住の人は、秋服姿を多く見かけた。
というパーツを組み合わせ。さすがにカーディガン1枚では肌寒かった。この時期に行くなら薄手のジャケットを1枚持っていったほうが。 靴はスリッポン(皮、ゴム底、黒)。 使わなかったが、水色のパシュミナショール(ストール)、カーディガンと同素材の半袖タートルニット、黒いサマーウールのパンツ、スエードのストラップ付きの靴(黒、低めのヒール)も持参(こじゃれた店での食事を想定していた) カバンは、やや大きめのショルダーバッグ(黒)を持ち歩いた。こぶりの手提げバッグ(水色の光沢のある布にチャイナテイストの刺繍)も持参。
ジーンズやチノパンにキャミソール、スニーカー。
思っていた以上に活躍したのは、黒の薄手ストール。寒いときに羽織ったり、ちょっとおしゃれにも見えるかな。
パンツ、カットソー、ウールのカーディガン、またはコットンのジャケット。パリを歩くときは、コットンのパンツに黒のノースリーブのニット。靴は山羊皮ローファー。ホテルでも街中でも「マダム」と呼ばれた。
残暑が厳しくて、長袖を想定していたが、結構暑かった。朝晩は冷えたので上着を着たことも
ほとんどノースリーブのカットソーで、一応、ジーンズのジャケットやストールを持ち歩いた。
パンツ(綿パン、ジーパンでないもの)、Tシャツ(シックな色、形のもの)かサマーニット、綿のカーディガン、カシミヤの薄手のショール(パシュミナとか呼ばれているような)スカーフも巻いた。一日の気温差が激しく、Tシャツ一枚になったり、ショールまではおったりと忙しかった。ふらつーHPを参考にしましたが、大成功の服装選びだったように思います。特にスカーフ、ショールは持って行ってよかった。 晴雨兼用の折りたたみ傘も、持って行ってよかった。折りたたみで、持ち手がJ字になったものは
涼しくても(寒くても)やはり8月、日差しはきつい。日焼け止めはこってり目につけた方がいい。
パリでは、昼間と地下鉄構内では半袖、朝夕は厚手のコットンのセーター。
昼は暑いが、朝方はすごく冷え込む。Gジャンをもっていって助かった。
2003年は猛暑だったので、同じつもりで行ったら、とても寒かった。雨も時々。念のためもっていったスプリングコートが役立った。ややオシャレな格好。一枚だけこぎれいに見えるワンピースを着て夕飯に行ったが、いつものベルボーイの対応が違ったような気がした。
昼間は日本の8月と同じくらいの格好で。ジーンズにスニーカーとたくさん歩くため、歩きやすいようにしました。石畳のせいか、日が落ちると夜は思った以上に寒くなる。ジャケットを着用。 食事などスニーカーはダメなところは、履きなれた低めのヒールを持参。太陽があたると日差しが痛く感じたので、スカーフがあれば日よけ&寒さよけになって良かったかも。
Tシャツ、ジーンズ、ジャケット。滞在中天気が悪くなり、Tシャツでは寒すぎた。ジャケットは持って行ってよかった。途中大雨が降って途方に暮れたので、傘を持っていけば良かった。
長袖Tシャツ、Gジャン、ポケットがたくさんついたズボン、寒い時の為にシルクのストール。色はグレー、ベージュ、カーキなど地味めに。
ジーパン、白パンツ、ニットやカシュクールなど。キラキラのトング。下は歩きやすく、上はちょっとおしゃれに。 2003年の猛暑のイメージがつきまとっていて、しかもスペインにも行っていたので、かなり薄着で行ったら、2004年はとても涼しかった。 雨もときどき降っていた。長袖も傘もなくても大丈夫、とたかをくくっていたので、大反省。急遽現地でパーカーを購入。雨はストーミングと言っていたので、すぐやむものですが。みんな店先でのんびり待っている。面白い。 寒くて、持参した夏のワンピースを着ている場合ではなく、ジーンズで過ごすはめに。でもあまりいい服を着てると夜怖いのもあるし、たくさん持って行くと重いし、こればかりは難しい。夕食に行く時くらいは着替えればよかった。すごく寒い日でパーカー着ていたら、なんか店員が冷たかった。
6日間のうち、最初の2日はちょっと寒かった。薄手のジャケットが必要。インナーもニットがあればなお良い。最後の3〜4日は真夏の暑さが戻り、ノースリーブでよいぐらい。日焼けしてしまいました。寒い時はパンツ&薄手ジャケット、暑い時にはノースリーブのワンピースで。 男性はTシャツ、パンツ、薄手ジャケットなど。
前の週まで、異常気象が続き、これまで寒い8月を2回経験しているにもかかわらずTシャツを多く持っていきました。ちょうど、涼しくなった日に到着。夏にストッキングをはく変な日本人になりたくなくて、スカート1枚でいると、足が冷えて仕方がありません。 上は、カーディガンを重ね、防寒対策をしましたが、3日目には、ついにコーデュロイのパンツと長袖を購入。本当に持っていて良かった と思った物は、カーディガンや上着。持っていけば良かった と思った物は、パンツ類。朝夕は本当に寒い。
パンツ(主人は日によって短パン)、半そで又は長袖シャツ、日によって暑い日と涼しい日があったので、気温に応じてかえました
2003年は猛暑だと聞いていたので、キャミソールやノースリーブなどを5枚と、ジーンズ、パーカー、スニーカー、サンダル。アルプスに行くので、防寒着にフリースとタートルのセーターとストールを持って行きましたが、結局日本に帰る3日前に着た程度。2003年は、山間部で比較的寒さを感じることなく、快適に過ごすことができました! 持って行けばよかったものはなく、逆にもっと少なく持って行って、向こうで買う方が楽しいかな。
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| ノルマンディー、ブルターニュ |
初旬 モンサンミッシェル・サンマロ
夏の服装+羽織るもの。2003年の猛暑のフランス体験から、真夏の洋服を多めに持っていきました。でも、2004年は涼しく、朝晩のブルターニュは少し寒いくらい。涼しくても日差しが強いので、帽子は必須。
下旬
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| シャンパーニュなど | 中旬
普段の移動はストレッチのパンツ。2004年は涼しかったので、カーディガンが大活躍。食事用は黒のワンピースにジャケット、茶色のツーピースドレス、黒のパンツ。 重宝したのがラメ入り薄手のカーディガン。夏のバカンスだと、意外にみなさんラフだったので、ちょっとお洒落で重過ぎず過ごせた。
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| ロワール | 中旬〜下旬
旅行前に世界の天気をチェックしていると、2003年夏と違い冷えそうなので、ジャケットを持っていったが結局使わなかった。アンダーウェアに長袖のYシャツ、ジーパンで歩き回った。パリで革ジャンを着ている現地の人を2人見た。
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| ボルドー |
下旬 キャミソール、デニムパンツ。 (2003年8月 ぷてぃシュー 様) |
| 南仏 | 中旬
プロヴァンス 半袖やTシャツなど。白い薄手のカーディガンをはおったり。歩きまわるので、スニーカー。帽子とサングラスは必須。サングラスをしていても、夜になると目が充血していた。 (2004年8月 あきもとミン 様)
下旬 プロヴァンス
プロヴァンス
プロヴァンス
マルセイユ
コートダジュール
エズのディナー用にワンピース持参したが、もう少し雰囲気のあるものにすればよかった。日本ならどこのレストランでもOKなものでもだめだなと思いました。フランス人やイタリア人は肩の出ているものや胸の開いたものを着ていて、ハードルは高い。
ワンピース、パンツ、キャミソール
コートダジュール
ジーンズ、綿のパンツ、半袖カットソー、シャツなど。カジュアルな革靴とサンダル、
シャンパーニュ地方が寒そう、とか迷って、持ち物が無駄に多くなってしまったのが反省。
2004年の南仏は涼しかったので、ジーパンを履いても汗ばむことはなかった。綿ノースリーブのカットソーなど。ジーパン、ワークパンツ、サブリナパンツ、薄手のスカート。上に薄手のカーディガンを着て、日焼け防止対策。帽子。 夜は冷えるので、上に羽織る物があると便利。靴は、サンダルを4足。足に、日焼け止めをこめまに塗った。
コートダジュール
8月下旬〜9月上旬 プロヴァンス 綿ズボンと袖なしシャツで通した。
靴は、歩く用のエレッセのスポーツサンダルと、ややフォーマルな サンダルの2足を用意。しかし後半は後者はほとんど使わず。まだバカンス シーズンだったためか、田舎のためか、軽い服装のひとが多かった。 旅程中よくミストラルが吹いていた。長袖必携。(2001年 むし様)
8月 エクス
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| 周遊 | 前半は、Tシャツやキャミソールにジーンズ。後半プロヴァンスは長袖。最後のアヌシーはセーターやジャケット着用。マフラーはあった方が良い。
( 2004年8月/9月 エトランジェリーフィッシュ様) Tシャツに短パンがほとんど。夫婦とも着古した衣類を持っていき、心置きなく捨ててくる。旅行の直前にユニクロのバーゲン品(価格表示3桁)をおさえておいたのがよかった。
ブルターニュ
8月前半は半そでにジーンズが多かった。特に南は暑い。でも雨がふると急に寒くなるので、上に着る長袖は必要。パリは8月下旬とても寒くて、長袖にさらにジャケットを着てちょうど良かった。
アロハシャツ、Tシャツ。足はペッタンコのサンダル。
カットソーアンサンブル(半袖+ノースリーブ)、Tシャツ・キャミソール各2枚、
靴は、ローファー、軽くて底の柔らかいサンダル、ミュール 旅行前(8月下旬)に天気予報をチェックしたら、最高気温が北イタリアはまだ連日30度以上、パリは25,6度に下がっていた。9月のパリはもっと涼しくなるかもしれないと思って、真夏用と秋用両方持って行ったため、荷物が増えてしまった。 イタリアでは汗びっしょりで、毎日洗濯した。簡単に洗える素材の服をもっていって良かった。 編み目の粗い(今年流行った、地引き網みたいな)長袖サマーニットは、パリでこの時期快適だった。昼間少し暑いときは着たままでも熱をすぐ逃がし、朝夕肌寒い時も、丁度良い具合に暖かかった。 ジャケットとスカーフも、機内用のつもりでいたが、MSMが寒くて(朝8度!)役に立った。
念のため持って行った、改まった席用のワンピース・ショール・ミュールは、結局着なかった。
鉄道旅行で荷物が大きいとか、多いというのは一番負担になる。よく、荷物置き場のない2等列車に巨大なスーツケースを持って乗り込んでくる日本人女性グループを見かけるが、目立って危険だし、混んでいるときは現地の方々の迷惑にもなる。基本的には避けた方が無難だと思う。 よって、服装は、薄いカーディガン、インナーのTシャツ、パンツをそれぞれ2着きり。毎日洗濯しなければならないが、大抵朝までには乾くので、問題なかった。
服装 Tシャツ3枚、アンサンブル2枚、防水長袖1着、ロングスカート1着、ズボン2着、キュロット1、
夏だったので、基本的に薄着・サンダル。寒かったとき用に長袖を持っていったが、スイスやリヨンはセーターやスプリングコートが必要だった。現地でセーターを購入。
Tシャツとショートパンツ、またはロングスカート。帰りの荷物を減らすため、捨ててきて惜しくない下着や服を持っていきました。夏はバカンスの人ばかりなので、レストランへ行くのも、良い服は必要ない
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