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服 装  月別レポート
7月
 
updated on 7 May 2005 / 1 Jul.2006  増量
  
天候と服装は、年次第、週次第
 

寒暖が激しいので、 ジャケットに内部インナーは半そでなど。防寒のため、ジャケット、雨具(防水の上着があると観光には便利)。サングラス、日焼け止め、帽子などは 必携。

あたりまえですが、飛行機内は年中寒いので、長袖や羽織るものは必携。

2005年も6月〜7月上旬が猛暑で 7月にはいってすこし落ち着いた時期もあった。
2004年はまた猛暑といわれたが 一部冷え込みが。
2003年は死者がでるほどの猛暑。

 
 
 
パリ
上旬
基本的にカジュアル。ジーンズ、スカート、ジャケット。スニーカ、ぺたんこパンプス。レストランにいったときだけ、きれいなきらきらミュール。防寒着があればよかった(友人に借りた)前半の3日間は、秋冬の気候で、やたらに寒くてびっくりした。
(2005年7月 lynxcat 様)
 

行く一週間前は30度を超える暑さだった。行った時一気に10度下がった。体調を崩してしまい、熱や、乾燥による肌荒れなど大変だった。

行く前は30度前後との報道だったので、半袖・ノースリーブを持って行ったが、一度も出さず。
長袖Tシャツ、ニットカーディガン、パーカー(暑がりの人は半袖だった)。現地の人はタンクトップもいればトレンチコート、マフラーをしてる人まで。
脱ぎ着できる服は絶対絶対必要。荷物になっても「無いよりはいい」
(2005年6月/7月 晴れ男の妻まい 様)

出発前に天気予報を見たら、晴れで20度以上。厚手のコットンセーターを荷物に入れていた連れを説き伏せて荷物を減らさせた。が、連れの滞在中はずっと寒かった。晴れれば暖かいが、曇ると急に寒くなる。

毎日にわか雨に降られ、長袖はジャケットとシャツ一枚しかなかった連れはパリに着いてすぐにニットのカーディガンを買いました。私はリネンの長袖シャツとパンツ。リネンのニットカーディガンを持っていたのでなんとかしのげた。連れの帰国後、急にパリは真夏日に。そういえば去年も同じ日程でパリに滞在し、初めの一週間がとんでもなく寒かった。

現地ではダウンやウールのコートを着ている人さえいた。7月と言えども、気温に波があるので、とにかく暑くても羽織るものは必携。

100円の折り畳み傘が活躍。現地の人もしっかりさして歩いていた。または合羽のようなものを着てフードをかぶっていた。毎日降ったので、いつも持ち歩いた。
(2005年7月 135こあら様)
 

 朝は寒く、午後は暑かった。半袖か七分袖のカットソー、カーディガン。一日の中での気温差が大きいのでカーディガンなどの脱ぎ着が簡単な上着があれば、便利。

曇ったり小雨がふったりと天気も変わりやすい。ウィンドブレーカーのように少々の雨風を防ぐものは、必須。現地の人も、天気の悪い日はウィンドブレーカーっぽいのを着ている人が多かった。
(2005年7月 ショコラ姫 様)
 
 

夏服と羽織るもので十分であったが、現地の人は、コート、半袖 さまざま。
ロンドンは、服装に気をつけていない様子、パリはカジュアルな服装でもおしゃれである。
(2005年7月 横浜のアジル 様)

基本的にカジュアル。ジーンズ、スカート、ジャケット。
スニーカ、ぺたんこパンプス。レストランにいったときだけ、きれいな
きらきらミュール。防寒着があればよかった(友人に借りた)

前半の3日間は、秋冬の気候で、やたらに寒くてびっくりした。
(2005年7月 lynxcat 様)

前半は曇り。アンサンブルの半袖だけ着て、上着は肩にかけた。
後半は、晴れてとても暑く、Tシャツ。
パンツか七分丈パンツ。靴は疲れないようにランニングシューズ。

持っていって良かったものは、スリムウォーク。ランニングシューズでもやはり足が疲る。夜にスリムウォークを履いて寝たら、翌朝足の調子が治っている気がした。
(2005年6月/7月 はたのとしげっち 様)
 

 到着日と翌日こそ暑かったものの、あとはほとんど初冬のような寒さ。長袖は薄手の物しかなかったため、重ね着をして凌いだ。日により、かなり温度差があることは予想していたが、予想以上。
(2005年7月 元・ハワイの住民 様)
 

薄手の長袖のカットソー、薄手のカーディガン、薄手の皺加工の長袖シャツ、キャミソール。綿のロングスカート、柄スカート、ジーンズ、ノースリーブのワンピース。歩きやすいCamuiの靴。帽子。

友人は、ミニスカート、長袖Tシャツ、カーディガン、ポロシャツ型ワンピース、ノースリーブ、Tシャツ。足元はスニーカかミュール。捨ててきてもよいだそうで、実際最後にいくつか捨てていた。

初日の空港到着時(朝8時)は肌寒く、ジャケットを着た。セール期間中なので、足りないときは現地調達を予定した。私はTシャツとキャミソールを購入し、友人はジーンズとスカートを購入。

サングラスは持っていったが、周りと違う「あまりの似合わなさ」に恥ずかしくてできなかった。

滞在中は連日30度くらいの暑さだった。紫外線アレルギーなので、日焼け止めを塗って外出していたが、日本でできたことがないくらいのひどい湿疹ができて痒くてつらかった。
紫外線は日本の比にならないくらい強い。

暑さと乾燥とで、異様に喉が渇きます。リプトンの炭酸入りアイスティーがとても美味しく感じた。
(2005年7月 小石川のお松と竹子 様)
 

コットンパンツにTシャツ、またはノースリーブ。その上に春夏もののジャケット。靴はレザーのウォーキングシューズ。
昼と夜で気温がかなり違ったので、ジャケットを持っていってよかった。とくに夜のセーヌクルーズはかなり寒かった。ジャケットは、ちょっと高級な店に入るときも、はおりました。スカートとブラウスのセットと、黒のサンダルも持参。夕食やバレエにはおしゃれした。
(2004年6月/7月 サザナミ・ラ・メール 様)
 

Gジャン、半袖Tシャッツ、Gパン。足元はスニーカー。スカートやサンダルも持参したが、なにしろ寒くてトイレばかり。1日で断念。それからは靴下はいてスニーカーで通しました。

折りたたみ傘は必需品! ぬけるような青空が急に曇って土砂降り、というのが1日に何回もありました。こんなに変りやすい天気は、人生初めて。
(2004年7月 シャルル・ド・ririco 様)
 

Tシャツやキャミソールにジーンズ。とにかく暑い。日本とかわらないのでは。日射しの強さが相当きつかった。

靴はスニーカーとサンダルを持参したが、兄はずっとサンダルを履いていた。観光客もサンダルの人が多かったが、歩き回って一日で相当足が汚れるので、個人的にはスニーカーをおすすめ。
(2004年7月 らこすけ 様)
 

南仏は暖かかったが、パリに入るとみんな長袖でした。
(2004年7月 いつまでもたらちゃん 様)
 

初旬は予想以上に気温が低く、持参した夏服では寒かった。街中でも、革コートを着ている人も多かった。プランタン内バーバリーのソルドで、厚めのGジャンを見つけ、購入140ユーロ。殆ど毎日着ていました。7/14からやっと夏らしくなったそれでも27度くらい。
(2004年7月 黒和三あまんど 様)
 
 

出発前の天気予報では、最低気温15度ぐらい、最高気温27度ぐらいだったが、最高気温はもっと高く30度くらいあるのでは?と感じた。

カジュアルなおしゃれっぽいベージュのパンツ+薄いベージュの長袖ジャケット。インナーとして、きれいな色のノースリーブのニット、カットソー各1、白の半袖ニット1枚、キャミソール(単独で着てスカーフを巻いたり、寒めの日はニット等の下に着たり)3枚。ふらつーを見て、「友達とランチに行くくらいの服装」を心がけた。

もう少しおしゃれしたいとき用に、しわにならないノースリーブのワンピース1枚、白の半袖カーディガン1枚、白の七分袖ジャケット1枚。

小物は、スカーフ3枚、夏用ショール1枚、高価でない大ぶりアクセサリー数点。
パリではこれで正解だった。

靴は、革の黒色ウォーキングシューズ、きれい目だけど歩きやすいサンダル、
機内履きと部屋履きを兼ねて、ぺたんこサンダル。
(2004年6月/7月 chatnoirとろ 様)
 
 

ジャケットもしくはカーディガンをはおって。危うく持たずに行くところだったが持っていて良かった。今回はとても寒かった。周りのフランス人は、コートやセーターを着ていた。さらに薄手のコートを持っていけば良かった
(2004年7月 ヒヤシンス通りの載っていない地図は買わないよ 様)
 

カットソー、薄いカーディガン、パンツ(ジーンズ、カプリパンツ、チノパンなど)、革のカジュアルなローファー、靴から見えない靴下、サングラス。
寒い日はジャケット(厚めのもの、薄めのもの)をプラス。

前半の気候は、うす曇、雨多し 最高気温20度前後。寒く、日本の桜の咲く前の時期に着ていたジャケットが活躍。現地でも、革ジャケットやトレンチコートなど着ている人が目立った。

後半は晴天、夕立多し 最高気温25〜28度前後。朝雲ひとつ無い晴天でも、午後みるみるうちに雨雲が。ざーっと夕立に降られることが毎日のようにあった。軽くてコンパクトな折りたたみ傘は必携。日差しが強いが、朝晩と日陰は肌寒いことも。
(2004年7月 さぼてんの華 様)
 
 

パリでは少し肌寒かったのですが、その時役立ったのが前がファスナーになった、黒のニット。寒いときはファスナーを閉め、少 し暑くなってきたらカーディガンに、ということが出来て便利でした。(2002年 erikawa7様)
 

7月初めなのに、思いのほかパリが寒かったです。
天気が悪かったせいもあると思いますが、長袖に上着を着ていました。
(栗原多紀様 2002年)

ノースリーブ、Gパン、カーディガン、ワンピース、帽子、サングラス。ものすごく暑かったので、額と背中にヒエピタを貼って歩きました。楽でお勧め。クールのバブ、汗が引いてすぐに洋服を着られました。足にはシップです。次の日が違います。
(2003年7月初旬 naorintama 様)
 

とにかく猛暑で暑かった。もちろん日本と違って乾燥しています、でも暑かった!
まさかパリで熱帯夜を経験するとは思わなかった。(アパルトマンに冷房は付いていなかった)
(2003年7月  しまりすとあらいぐま 様)
 

異常に暑かったので服装は参考にならないかも。夜、ノースリーブでいても暑かった。
(2003年7月 しまりすとあらいぐま 様)
 
 
 
 

 

 
 
 
 
パリ
中旬
半袖、チノパン。飛行機内も寒いので、長袖カーディガンは必要。ホテルのレストラン、列車、ツアーバスなどは冷房がきついところがある。陽射しが強いので、帽子と日焼け止めもあったほうがいい。美術館だけでなく、サント・シャペルやノートルダム寺院に入るのも長い行列だった。1時間ぐらい炎天下で待つことになった。
(2005年7月 まじやち0404 様)

夏用の軽装。レストラン用にスーツ。
普段着: 上着は半袖のコットン・シャツ。インナーは見えてもいいようにブランドTシャツ。一見ジーンズに見えないドレッシーなジーンズ。ホテル内でも見栄えの悪くない革製のウォーキングシューズ。
星付きレストラン用:長袖の白いワイシャツ。ネクタイ。夏用のスーツの上下。革靴。
(2005年7月 どくとる・たかぼ 様)

1、2日目の午前中は涼しくてジャケットが必要だったが、あとは朝から半袖1枚で過ごせた。やはり肌寒いときもあったので、ジャケットを持って行って正解。エッフェル塔の最上階はものすごく寒かった。逆にものすごく暑くなった日もあって(30度以上)、ここまで暑くなるとは思わず日焼け止めを持っていかなかったので、真っ黒になった。
( 2005年7月 めるしーますやす 様)
 

基本的にはジーパン。オペラ座やレストランに行くときだけ ちょっときれいめ(フォーマルとまではいかない)。 朝夕の気温差が激しいので、必ず一枚上に着るもの。

ふらつーで見て、サングラス、扇子。
ふらつーを見ていなかったら絶対持っていかなかった。
「自分の人生で あんなにサングラスかける日々、てのはないでしょう」というくらいサングラスがないとキツい。女2人だったので、サングラスかけると少しは女っぽさが薄れて防犯になったかも。

日本ほど空調が効いていないので、扇子。花火待ちのときなども。
(2005年7月 ラヴィアンローズ 様)
 

暑かったので、Tシャツやカットソーが大活躍。あまり着ることは無いだろうと思いつつ、かさばらないので多めに持っていって大正解。
カプリパンツ、スカート、麻のジャケット。扇子を持っていくのを忘れてしまい、後悔。

あまりの暑さにバテてしまった。最初の3日間は暑くて驚いてしまった。ホテルはクーラー付きの部屋を予約していたので快適だったが、もしクーラーなしのホテルだったら、と想像するだけでもおそろしい。
(2005年7月 マリーのママ様 )

半袖カッターシャツ、夏用のジャケット。レストランに寄ったりもするため、やはりジャケットは有用。夏のパリは結構暑く、日によっては30度以上にも達する。帽子とサングラスは必需品。もっとも帽子を被るのは殆どが日本人ですが、頭髪が黒い我々の髪は、熱吸収が強いのでなりふりかまわず帽子を被るのは、健康的でリーズナブルだと思います。
(2005年7月 Fudarin k6 様)
 

ノースリーブばかり持っていったが、とても寒く、長袖や厚めの半袖を買い込んだ。
ウインドブレーカーみたいなものがあると風よけにもなってよい
(2005年7月/8月 デルフィーヌおばさん 様 )
 

ユニクロのドライ素材Tシャツ、ドライ素材パンツ(かさばらないしすぐ乾く)、スニーカー(外反母趾用特注インソール入り)。

ベルト通し付きのポシェットをしっかり腰に尾錠で留め、上から軽いジャケットを巻きつけた。肌寒いときはさらにレインコート。
(2005年7月 ZitaBattan05 様)

28度くらい。短パン・半そで姿がほとんど。
( 2005年7月 めるしーますやす 様)

脱ぎ着のしやすい重ね着。ワンピース、スカート、Tシャツ、サマーセーター。
靴は、歩きやすいエレガントなサンダル。
帽子もサングラスもしなかったが、あってもよかった。
(2005年7月 Pwofin@京都 様)

夏だったので、Tシャツや七分袖のブラウス持参。一応スカーフやショールも持って行ったが、まったく必要なかった。連日とても日差しが強く暑く、サングラスを持っていけばよかった。
(2005年7月 スピカ 37 様)
 

パンツスタイル。帽子をもっていけばよかった。もっと小奇麗な洋服を持っていけばよかった。
(2005年7月 シャルマン人形 様)


クリニャンクールではTシャツ+パンツ。蚤の市と言えど高級品を扱う店もあるので
一応オシャレ感のあるものの方が、バカにされずに済むかも。

買い物・食事ではジャケット+夏らしい柄のサブリナパンツ
低めでもヒールのあるきちんとした靴。

今回気づいたのがサングラスの威力。
童顔なので似合うのを探すのに苦労したけれど、サングラスをすると大人っぽく見えるので、"大人" が優遇される街パリでは効果があったように思う。ただ、男性がサングラスをするとき、「謎のアジアンマフィア」みたいにならないように気をつけて欲しい。

自分が暑いのと寒いのとどちらが我慢できないタイプか考えて
荷造りしたらいい。でもどの季節でも、思ったより寒かったというのをよく聞くので、
暑がりな人でも その時の日本で着たら汗をかくくらいの服装の方がいいかも
(2004年7月 チョビあんちょび )
 

2週目は雨が多く、すごく寒かった。こんなに寒い7月は初めてだった。持参のGジャンやカーデガンだけではやりきれず、カシミヤのニットを購入。店頭には厚手のセーターが並び、待ち行く人もフリースやダウン、コートを着ていました。翌週はうってかわって晴天続き、いつもの暑い夏日でした。
(2004年7月 135こあら 様)
 

午前中は薄いカーディガン、半そで。午後からは半袖。
(2004年7月 まきまきまきぞう 様)
 

とにかく荷物を最小限におさえるため、服は着て行く服も含めて3着。しかもしわにならない薄くて楽なワンピースなど。
(2004年7月 jujubeナツメ 様)
 

夏なので、Tシャツ、薄手のパンツ。
日本では寒がりな私でさえ、イタリアの夏は暑かった!”エアコン有”とレストランのではアピールしているくらいだし、エアコンが入っている店でも、冷房がほとんどきいていないので、暑がりな人にはつらいかも。うちわ持参がいいのでは?
(2004年7月 megmm21 様)
 



ゴアテックスのヤッケ 
ロワール城めぐりのとき、大雨だった。直前まで晴天続きだったので、油断して持っていくのを忘れた。折り畳み傘だけでは足りなかった。
(2003年7月 はる26号)
 

日が照ると暑いくらいなので、半袖に、長袖の軽いジャケットを持った。雨にぬれると本当に寒かった。レインコー トは絶対あったほうがいい。
(korokoro様)

一日で、晴れ・曇り・雨を何度も繰り返す異常気象だったので、傘、そして7月にもかかわらず長袖のセーター。
(colette様) 
 

7月中旬でも朝晩は冷え込むと聞いていたので、  悩んだ末フェイクレザーのブルゾンを持っていたが、大正解 。 朝晩はこれを着て、暑い昼間は脱いで、腰に巻いていた。 行き帰りの飛行機の中が寒かったので、そこでも着込んでいた。(2002年 まるのうちTKO様)
 
 

日本の4月から5月くらいの気候で、半袖に素足にサンダルなんて、 とても寒くていられません。後半ずっと雨。最終日のパリ祭は大雨で、とっても 寒かった。 でもパリジェンヌ達は、素足にサンダル。

寒かった。
Gジャンくらいのジャケットと厚手のカーディガン 薄手の七分袖のカーディガンでは、寒かった。その時確か20℃前後でした。 雨降りは、もっと寒く感じた。やっぱりパリの夏と日本の夏は大違い。 それに飛行機の中もとっても寒かった。 (m.リリー様)
 

7月とはいえ朝晩は結構冷えます。私がいたときはさらに不安定で、晴れたり曇ったり忙しい天気。シワにならなくて、そんなにかさばらない上着(サマーニットのカーディガンとかデニムシャツとか)が とても重宝した。
(dough hboy様  2002年7月)
 
 

とにかく寒かった! ヤッケを持っていたので、寒さしのぎに  も雨にも実に重宝。傘より断然カッパ。これは絶対です。重ねられるもの、スカーフは必ず持つこと。
(2002年 ほりろん21様)
 
 
 

7月中旬でも朝晩は冷え込むと聞いていたので、悩んだ末フェイクレザーのブルゾンを持っていたが、大正解。朝晩はこれを着て、暑い昼間は脱いで、腰に巻いていた。行き帰りの飛行機の中が寒かったので、そこでも着込んでいた。
(まるのうちTKO様 2002年)
 



夏でも天気が少し悪いと一日中寒くて、ちょっと厚手の上着を持っていけばよかったと後悔。
(2001年 Konabe様)
 
 

思ったよりパリはずっと涼しかった(寒かった) 現地の人はスプリングコートのようなものを羽織っていた。(2001年 きょうきょう様)
 
 

 

 
 
 
 
 
 
パリ
下旬
パリではカーディガンを羽織った。
2003年の猛暑のフランスを体験し、暑さ対策をしていきましたが、的外れだった。
(2005年7月/8月 ムラング抹茶 様)

普段スカートしかはかないので、現地でもほとんどスカートですごした。
冷え込んだので上着が必要だった。ニットを着ている人もいた。
(2005年7月 tobenai_buta 様)

猛暑かもと聞いていたが、最高気温23度前後で長袖が必要なくらい涼しくて、予想外だった。普段はちょっとおしゃれなスニーカーにパンツ、Tシャツなど。ちょっと改まる時は、長めのスカート、Tシャツ(またはタンクトップ)にジャケット、ミュール。
涼しかったので、長袖のジャケットが欲しかった。
(2005年7月/8月 ゆずぱせり 様)

綿のパンツ、長めの綿のスカート、ちょっと飾りのついたTシャツ。歩きやすいサンダル、革スニーカー。

長袖の薄手の羽織るもの。日よけにもなる。帽子とサングラス。たすきがけのバッグ。
ディナー用にワンピースを1枚。
かつて、ストッキングをはいているのは日本人、と聞いたが、今は(夏の場合だけ?)帽子をかぶっているのは日本人、と思った。
(2005年7月 Rodyあぷりこ 様)

夏の格好。これが大失敗。朝は13度の日も。現地では、昼も友人からもらったセーターなどを着た。暖かい服を持っていかなかったことを後悔。どんなにオシャレ?な夏服を持っていっても、現地で間に合わせに手に入れたセーターを毎日着ていては台無し。
(2005年7月/8月 ヒヨコとニワトリ 様)
 

ほとんど半袖。飛行機内の冷房が効き、行きは半袖で我慢した。
帰りはカーディガンを手荷物にした。

持って行けばよかったのは、帽子付のパーカー。
計画に追われ、なかなか服装までに心が向かなかった。
(2005年7月 erihati 様)
 
 


薄手のカーディガンは大活躍。滞在中、現地の人でロングコートを着てる人も居るくらい寒い日もあった

現地では、カジュアル過ぎず、決めすぎず、という程度。毎日パンツ。母もパンツのみ。スカートより足さばきが良かった。旋門凱旋門に上がった時、てっぺんでロングスカートの女性は、大変そう。
( 2004年7月 マドレーヌ母娘旅 様)
 

ジーンズ、山歩き靴。持っていけばよかったものは、杖
(2004年7月 pakanpekopeko 様)
 

大変気温変化が激しかった。タンクトップ一枚でも暑い、と思ったら、翌日は薄手のカーディガンじゃ足りないくらいに寒い。夏でもそこそこの生地の、ジャケット持参するといい。
(2004年7月 snow pig 様)
 

スニーカー、スボン、Tシャツ。
(2004年7月/8月 エスカダスフロマ 様)
 

ベージュの綿パン,替え用にグレイのパンツ(センタープレス入り)。ネック広めのカットソーを3枚。カットソー素材のカーディガン。

夫は、綿パン、半袖ポロシャツ、長袖ボタンダウンシャツ。

子供たちは、Tシャツ、ジーンズ。全員、着ていったものの他に、パンツ1枚、トップス2枚のみ。
高級レストランに行くわけではないので、これで十分。
( 2004年7月 それいゆ・ど・国分寺 様)
 
 

毎日肌寒く、長袖は必須。午後はノースリーブでちょうどよい。
(2004年7月 初マレ泊 様)
 

日中は、日本の夏と変わらないくらい暑く、半袖かノースリーブ。朝朝晩も、戸外では羽織るものは不要。日差しが強いので、強力な日焼け止めと帽子は必要。帽子をかぶっている人はあまりいなかった。
(2004年7月/8月 のりまき1000 様)
 

あまり目立たないように、黒の服を選んでいった。が、カラフルで露出の多い服を着て、アクセサリーも上手につけている人が多く、自分がみすぼらしく思えた。
思っていたより日差しがきつかった。傘をさしている人もいないので、帽子、サングラス、手袋は必須。
(2004年7月 mika sp様)
 

ジーンズ、半袖Tシャツ、スニーカー、帽子&サングラスなどのラフな服装。着ないときは小さくまとまるカーディガンも日焼け防止に。もっていけばよかったのはサンダル(涼しいと思ったので)。
(2004年7月 ぽんずガール 様)
 
 

キャミソール、半袖カットソー、カーディガン、麻のてろんとしたパンツ、サンダル、ミュール、サングラス。南仏メインだったからか、麻のパンツがバカンスな感じで、夏のこの時期にはすごく合っていた。現地の方も、似たような格好の人をよく見かけました。

ただ、このままパリに移動したら ちょっとラフすぎたので、パンツを変えました。

ずっと晴れて暑かったので、カーディガンはほとんど着なかった。夜、肌寒い時やデパートなどの屋内で着た。
(2004年7月 ミッフィーうさこちゃん 様)
 

こげ茶のパンツ、またはチャコールグレーのロングスカート。
上は白系のノースリーブカットソー、ぺらぺらの素材の薄手パーカーを腰に巻いて、着たり脱いだりした。

買い物や食事用に、こげ茶のノースリーブのワンピースと、パンプスを持参。
知らないうちに後ろのすそ周りに何かソースのようなものをつけられてしまったらしく、(ビュッフェの朝食のときだと思う)現地の洗剤を買って洗ったら、洗剤が生地にあわず、さらに汚れてしまいました。ウールも洗える液体洗剤を持参すればよかった。

子供は、ポロシャツ、Tシャツ、短パン、靴下にスニーカー。水を首から下げ、リュックに菓子などを入れた。食事や買い物のときは、白のポロ、ベージュの短パン、白の靴下、黒の革靴にみえるビニール靴。
(2004年7月/8月 nailoblige様)


長袖シャツor半そで+パンツ+皮のスニーカー
(2003年7月 くみあげ豆腐 様)
 

服装 Tシャツ3枚、アンサンブル2枚、防水長袖1着、ロングスカート1着、ズボン2着、キュロット1、ショール1枚(タイシルクでしわになりにくく、きれいな色だったので、レストランの食事時には、おしゃれな羽織ものとして、寒いときには毛布代わり、キュロットでははいれない寺院ではロングスカートの替わりに大活躍。)
(2003年7月 茶色ぱたちゃ様)
 


日中は30度くらいあり、現地人は上はキャミソールや、水着!を着ていた。(地方)  パリも日中は暑くて、半袖で十分。夏は、上着はカーディガンでもあれば十分だと思う。
(魔女4姉妹 様 2002年)

 

 
パリ
時期不明
天気予報で、旅のはじめは猛暑ということはわかっていた。タンクトップから薄手のコートまで用意。
これはエッフェル塔の点滅を見るため公園にいる時、着た。
毎日、汗とほこり。パンツ類、洗濯大変なので、もっともっていけばよかった。

ムーランルージュのためにドレス持参。が、ドリンクショーだったためか、やや軽い感じ。
ル・グラン・カフェでディナー、ちょっとおしゃれしていって正解。
(2005年7月 ななせのたつさん 様)
 

朝晩は本当に寒いので、長袖があって助かった。
パリの人々は、前日はノースリーブだったのに、次の日にはセーター、と服装がころころ変わってすごい。
(2005年7月 うめ小路 様)
 

Tシャツ(半袖)に七分袖ブラウス。下はパンツ。(雨が降ると寒かった。)晴れたり、曇ったり、突然雨が降ったりと変化が激しかった。サングラスと折畳み傘(晴雨兼用)は持っていってよかった。
(2005年7月 ベアトリックスピーター 様)
 

七分袖と三分袖の綿カットソー。半袖の綿ニット。薄手の七分袖ニットパーカー、長袖カーディガン。チノパン。膝丈スカート、ロングフレアスカート。ショール。

日中は暑くて、乾涸びそうでしたが、朝は寒かった。かさばらず、しわになりにくいパーカーは重宝。朝はパーカーを着てホテルを出、暑くなったら丸めて鞄に放り込めた。

ショールも、巾の広い物を持っていって正解。バスツアーの日、雨で寒かったのですが、膝掛けにしたり、毛布代わりにかぶって寝たり。前に年バスの中が酷く寒かった記憶があったので、邪魔になるかとも思いましたが、持って行きました。

もう少しカジュアルな服も持っていけば良かった。アメリカ人っぽい観光客が多くて、みんなTシャツに短パンやジーンズなので、見苦しくない程度を心掛けたつもりなのに、浮いてしまった。かといって彼等と同じカッコをするには抵抗があるし・・・。
(K家の嫁P子 様  2003年7月)

基本的にパンツスタイル。カジュアルになり過ぎないように、必ずジャケット。
(2003年7月 youchan 様)
 

ノースリーブシャツ・サブリナパンツ・薄手のカーディガン、
底がフラットで少し厚めのサンダル。暑いので、シューズを履いている人はあまりいませんでした。帽子は持っていって良かった。
(2003年7月 ハッピー黒猫セナ 様)
 

朝は長袖でも寒い。昼のセーヌ川下りの船は、まるで”温室”で、一人で一時間でエビアンを500ml飲んでしまいそうなほど。
(2003年7月 E.鶴.様)

スニーカー、サンダル、Gパン、パンツ、Tシャツ、タンクトップ、半袖カーディガン。 鞄は小さめのショルダーバッグ(黒)  7月はバーゲンなので、あとは現地調達しました。日本よりも無茶苦茶 安い!
(2003年7月 ひぐち 0105 様)
 
 

 7月上旬だから夏服でいいだろうと思ったら、パリは寒かった。コート来ている人も多かった。一枚持参した長袖ジャケットを手放せなかった。きちんとしたジャケットだったので、店に入るにも気後れせず重宝した。
(2004年7月 しゃむひさこ 様)
 

Tシャツ+ジャケットやカーディガン。首に巻くのもお役立ち。
( 2004年7月 キッシュでゴー様)
 

Tシャツにカーディガン。うすら寒かった。
( 2004年7月 しゃるるdeごじゃる 様)
 
 
 

とにかくラフなもの。ブランド街に行く予定も、高級レストランに行く予定もなかったので、
寝巻きにもなるトレーナー地のパンツと薄手のカーゴパンツ。
生地が厚い物と薄い物を持っていって正解。朝早くでかけるときはやはり冷えるので トレーナー地が役に立ちました。
(2004年6月下旬/7月上旬 BALKO刑事 様)
 
 

ツインのニット、ノースリーブのワンピース、ズボンなど。
出発前の天気予報でロンドンの気温が最高23度、パリ30度などと表示されていたので、最後の最後まで持ってゆく服がきまらず、あれもこれもと詰め込んだ。秋に出かけるときよりもトランクが重くなってしまった。

ロンドンも23度どころか、連日30度を越す暑さだったため、長袖のカーディガンなどは用無しでした。持っていってよかったものは扇子。劇場も思ったより冷房が効かないので。
(2003年 7月 ずっくんちゃーこ様)
 

とても暑かったので、
半そでシャツ、Tシャツ、スカート、ジーパン
オペラ座用にワンピース、ジャケット。アクセサリーを忘れたので持って行けば良かった。
(2003年7月 snoopy ぽんぽん 様)
 

薄手のジャケット。バスや機内、屋外で利用。
小さめの晴雨兼用日傘、ワンピース)シワになりにくい綿素材のふわぁとした服)  ノースリーブのシャツ、帽子、スニーカー。
(20037月 chantecler 様)
 
 

半そで3枚、スカート、ズボン各1。オペラ座のためにジャケット 。飛行機のために、七分袖のハイネック1枚。カシミアのカーディガン1枚 
(2003年7月 toko tom様)
 

貧乏くさい観光客風。下はカーゴパンツ、上はTシャツ系。サンダル。帽子、サングラス、軽くはおれる服、軽量折畳み傘、オペラグラスも持っていてよかった。
(いぬワン 様 2003年7月)
 

Tシャツまたはタンクトップとパンツ。上に羽織るカーディガン。日焼け止めが合わなかったのか、旅の途中で胸元がただれてしまいました。Tシャツはすべて胸元が広く開いたものを持っていったので、困りました。現地でチャイナカラーのカットソーを探して難を乗り切りましたが、探すのに結構苦労(現地の方が露出度の高い服が多い)。
(2003年7月 とっとこれいこ様)
 

カジュアルな服装。歩きやすいスニーカーか、サンダル。夏でも朝夕は冷えるので羽織るもの。
(2003年7月 プロバンス鉄道。様)
 
 

 

 
 
アルザス
チノパン。Tシャツやランニングなど。乾燥するのでボディーローションは
小さいものがあればもって行くといい。
(2005年7月 うさみうさこ 様)
 

■上旬 
アルザスの街やぶどう産地を巡るバスツアーに参加した際、雨が降るとすごく 冷えた。 晴れるとTシャツ一枚でOKなのに、その上にコットン カーディガン+ジャケット(結構厚手)+透明ビニールレインコートでちょうどよかったです。
(2002年 イヴァンジョーヌ・アルボワ様)
 

 

 
 
モン・サン・ミッシェル

ノルマンディ、

ブルターニュ


MSM 上旬 
雨で、風が強く、雨合羽が必要。
(栗原多紀様 2002年)

上旬 
ジーパン、Tシャツ、軽く羽織るもの。
寒かったので、現地でニットのショールのようなものを買ってマフラー代わりに。サンマロに到着したときに大雨だった。バスの時間までカフェで待ちました。サンマロに期待していたが、観光どころではありませんでした。雨と寒さで、少し風邪。

靴は、スニーカーとサンダルを使い分け。

雨が降ってもほとんどの人は傘をささず、帽子とウィンドブレーカーのようなものを着ていた。私も帽子があったのでそれだけで、ほとんどすみました。
(2004年7月 ちゃん・こけし様)
 

中旬

モン・サン・ミッシェル、サンマロは朝晩は少し寒いので長袖。
(2005年7月 エル&クララ 様)
 
 

■ブルターニュ
貧乏旅行だったので、ジーンズ、Tシャツ、黒のスニーカー。
暑い日はタンクトップ。かなりシンプルに。ただ朝晩(特に早朝)はかなり冷える。
カーディガンや薄手のパーカー、ジャケットも持ち歩いた。はおり物は必須。少ないアイテムで着まわしも利くので便利。ちなみに白い服はコインランドリーで変色しやすい。
 

日除用の帽子やストールも持っていったが、現地では帽子をかぶってる人がほとんどいない。暑いし、そのうち自分もかぶらなくなった。

ちなみにサングラスは、みんな持っている。私は無くても平気だった。しかし現地に住んでいる日本人の友達は「サングラス無いと目が開けられない」と言っていた。

持っていけばよかったものは、ウィンドブレーカー。ちょっとの雨じゃ現地の人は傘をささないらしい。折り畳み傘は持っていたが、観光中に片手がふさがるので、結局近くのスーパーで子供用のぺらぺらのウィンドブレーカーを購入。子供用でも女性なら普通に着られる。軽いし、小さくたためるので良かった。
(2005年7月/8月 ニーナロック 様)

タンクトップに麻のブラウス、麻のスラックスがメイン。
スカートもはいたが、みんなスラックスをはいているのでスラックスばかりだった。帽子を3種類くらいもって行けばよかった。もっていけばよかったのは。スカートではなく、スラックスの予備。
(2003年7月 もがんがちゃん様)
 

夏の服装+羽織るもの。
2003年の猛暑のフランス体験から、真夏の洋服を多めに。でも、2004年は涼しく、朝晩のブルターニュは少し寒いくらい。涼しくても日差しが強いので、帽子は必須。
(2004年7月/8月 ムラング抹茶 様)

ジーンズではない、ある程度きちんとした服装で行った。
7月でもブルターニュは寒すぎた。冬もののコートが必要なくらい。
(2004年7月 大阪の清花 様)
 

 
 
プロヴァンス、

コートダジュール

■上旬
シャツかポロシャツ、山パンツ。暑かったのでこれで充分だった。
(2004年7月 PUN-CHAN 様)

カットソー、キャミソールに夏用カーディガン
パンツ、レザードライビングシューズ
驚くほど寒い日もあったので長袖上着

普通でも暑いプロヴァンスの夏、
2005年は猛暑と聞いていたが到着3日ほどは寒くて上着を現地で購入。夏物七分袖カーディガンではもたなかった。その後は30度を越える暑さ復活。頭がくらくらした。
(2005年7月 こじこじキャンディ 様)

南仏は、初めてだったが、たまたま天気が良かったのか、すごく暑かった。ポン・デュ・ガールに行った時は、歩く距離が結構ありますが、直射日光が避けられないため、帽子やサングラス、日焼け止め等の日よけ対策は絶対に必要。また、凍らせた水を持っていって、正解でした。
(2004年6月/7月 帰ってきたMa-Cherie 様)
 
 

南フランスからイタリアにかけてはうだるような暑さが続き、タンクトップと日焼け止めが必須。
(2004年6月/7月 コクコクトー様)
 

暑かったので、ノースリーブやTシャツ。パリは、その上に一枚カジュアルなジャケット。
昼は基本的にカジュアル、夕食のときだけアクセサリーや靴でちょっとドレスアップした。

母も基本的には同じよう。羽織るジャケットは私よりきちんとしたもの。

靴は、皮のスニーカーとぺたんこのサンダル。夜用に、ヒールのミュールル。
(2004年7月 samaごん様)
 
 
 
 

■下旬 
履きなれたサンダル。レザーのスニーカを履いて予備でミュールを持っていたのですが、現地はどこへ行くにも、ミュールでした。

服装は、みんなパンツ、キャミソールかノースリーブ。
私は、現地で、ノースリーブを購入しました。
男性は、Tシャツ、短パン(南仏のみ)。
(オッケーとまとまとま様  2002年7月)
 

基本はノースリーブに麻のジャケット、ジーンズ、スニーカー、帽子 (南仏は日射しが強いので日焼け止め&帽子は必需品)モナコの星付きレストラン&カジノでは、ワンピースにショール、
パンプス
(2004年7月 mizuの一人旅様)
 

キャミソール、半袖カットソー、カーディガン、麻のてろんとしたパンツ、サンダル、ミュール、サングラス 南仏メインだったからか、麻のパンツがバカンスな感じで、夏のこの時期にはすごく合っていたと思います。現地の方も、似たような格好の人をよく見かけました。
(2004年7月 ミッフィーうさこちゃん 様)
 
 
 

派手めな色のトップス、ちょっと短いかな〜と思うくらいの 白の短パン、ユニクロのタンクトップは アウター兼下着にもなり◎
(toc blanc様)
 

南仏の暑さは半端じゃなかった。日差しの強さが違いますし、湿気がないので、肌は焼けて乾燥してかさかさ、ボロボロに。

また出発時に風邪をひきかけていた為、現地で連日炎天下を歩きまわり、ホテルやバスの中ではクーラーが強すぎた為、体調を崩した。

食べ物の美味しいフランスでも食欲が落ちましたが、食べないと倒れると思い、さっぱりした物を選んで食べました。

考えてみると、今までは暑いところの旅行と言えば南の島などでのんびり過ごし、それほど観光で歩き回ったことはありませんでした。寒さもつらいですが、暑さは想像以上に体力を奪います。

後半お腹の調子も悪くなったため、楽しみにしていたムージャンのレストランのランチを泣く泣くキャンセルしました。

見たいところがいっぱいで、ついつい無理して歩き回ってしまいますが、真夏の旅行では、無理せずのんびりと過ごすほうが良いですね。当初は6月に行く予定でしたが仕事の都合で7月になってしまいました。無理をしては体が持たないとわかったので、使えるところはタクシーやプチトランなどを利用し、
体力消耗を防ぎました。

ボトムはホワイトジーンズ、麻のパンツ、コットンのカプリパンツ、お出かけ用の黒パンツ。ディナー用ワンピース。トップはキャミソール、ニット、お出かけ用のブラウスなどほとんどノースリーブ。上に羽織るカーディガンで温度調節。

日中出かけて汗をかいた後、夕食前にホテルで着替えたくなることを考え、トップスはいつもより多めに持っていきました。でも洗濯しても一晩でほぼ乾くので、結果的にはもう少し減らしても良かったです。

高級レストランでの服装は行く前にかなり悩みましたが、あちらでは他の方々は、かなりラフな格好で拍子抜け。リゾートではみなさんかなりドレスダウンのようです。リラックスして過ごすために来てるからでしょうか? きちんとしてる自分が滑稽に思えるほど。でも、逆よりはいいか。
(2003年7月 etsu et nino様)
 
 
 
 

ちょっとおしゃれな感じのTシャツにジーンズ。上等な所には行かなかったので、大丈夫でした。
(ボクサー犬もも 様 2003年7月)

ニース
往復だけは、半袖シャツ、長ズボン、デッキシューズ。
現地では Tシャツ、半ズボン、ビーチサンダル(運転時のみデッキシューズ)。毎日暑く、念のための上着は無用。
(2003年7月 takanog 様)

ノースリーブ+スカート+サンダル+サングラス。暑かったので、もっとスカートをもっていけばよかった。
(2003年7月下旬 くみあげ豆腐 様)
 
 

気温が高くても湿度が低いから過ごしやすい、と聞いたが、確かに湿度は低いものの、「陽射しの厳しさ」は尋常なものではない。文字通り刺すような直射日光なので、日なたを歩くとあっという間に消耗します。妻は、しっかり日傘をさしていたのに、あまりの暑さにのぼせて鼻血を出した。

夏は日が長いので、夜も22時ごろまで明るく、夕食後も厳しい陽射しを避けながらホテルへ戻る有様です。

驚くべきは、こうした中でも日傘はおろか帽子すらかぶらない人が多いことで、これは(西洋人であれば)現地の人も観光客も同じです。露出した肌を真っ赤にしながら、みんな元気に歩いていました。

しかし、エクスへ行くと途端に過ごしやすくなったのが不思議。同じプロヴァンスでも街によって随分気候が違うのを体験した。
(にゃんこ大先生様 2004年6月下旬から7月)

 
 
ほか 
地方

 

■シャモニ
Tシャツと、日焼け対策のための長袖シャツ。とにかく暑かった!
(K家の嫁P子 様  2003年7月)
 

■バスク地方
真夏の服(ノースリーブワンピースなど)。
(2005年7月/8月 ムラング抹茶 様)

■ほか

サイクリング時は、サイクルウェアー。普段はGパン、Tシャツ。
ピレネー山中では、朝は快晴でも、午後一気に霧が立ちこめることもあったので、防寒ウェアーは必携。朝快晴だったので持っていかなかったが、失敗だった
( 2003年7月 ベロサイクル 様)
 
 

温度変化に対応できる服装。ドメーヌや教会に行ったりなので、短パンやあまりにラフな服装はやめた。
(2004年7月 ネコニャン 様)
 
 

■周遊
2005年も暑いとは聞いていたが、本当に死ぬほど暑かった。歩くのに疲れ、予定していた所の半分くらいしか行けなかった。

ポロシャツ、綿パンツ。ポロシャツは化繊で、洗濯してもすぐに乾くタイプのもの。
持って行けばよかったもの:サングラス。欧州の日差しは日本より強い。
(2005年7月 むうみんらいだぁ 様)

ユニクロのドライ素材Tシャツ、ドライ素材パンツ(かさばらないしすぐ乾く)、スニーカー(外反母趾用特注インソール入り)。

ベルト通し付きのポシェットをしっかり腰に尾錠で留め、上から軽いジャケットを巻きつけた。肌寒いときはさらにレインコート。
(2005年7月 ZitaBattan05 様)
 

 Tシャツに短パンがほとんど。夫婦とも着古した衣類を持っていき、心置きなく捨ててくる。旅行の直前にユニクロのバーゲン品(価格表示3桁)をおさえておいたのがよかった。
100円ショップで買ったゴザもビーチではとっても重宝。フランスでも結構ゴザを見かけました。
(2004年7月/8月 Etienne et Pomme様)
 

夫: 夜のレストラン用にラフなジャケットを1枚用意。が、半そでシャツに短パンの男性陣多し。
田舎町だったせいもあるか? 日本で購入を悩んだパナマ帽は持って行って大正解。
(2004年7月 カナルの河童 様)
 
 

■イル・ド・レ
高級リゾート地ではない。おもに中流の、家族連れフランス人のための場所。カジュアルでok。温度、湿気は日本ほどないから、麻の服やワンピースも涼しくて気持ちよい。

島内の各町(村?)には、かならず商店があるし、足りないものは現地調達可。水着、サンダル、帽子は持参。安いビーチ用ゴザを島で購入、帰るときに捨ててきました。身軽でよかった。
(2004年7月 bluebell様)
 

 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

 

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