| 天候と服装は、年次第、週次第
寒暖が激しいので、 ジャケットに内部インナーは半そでなど。防寒のため、ジャケット、雨具(防水の上着があると観光には便利)。サングラス、日焼け止め、帽子などは 必携。 あたりまえですが、飛行機内は年中寒いので、長袖や羽織るものは必携。 |
| 2005年も6月〜7月上旬が猛暑で 7月にはいってすこし落ち着いた時期もあった。
2004年はまた猛暑といわれたが 一部冷え込みが。 2003年は死者がでるほどの猛暑。 |
| パリ
上旬 |
基本的にカジュアル。ジーンズ、スカート、ジャケット。スニーカ、ぺたんこパンプス。レストランにいったときだけ、きれいなきらきらミュール。防寒着があればよかった(友人に借りた)前半の3日間は、秋冬の気候で、やたらに寒くてびっくりした。
(2005年7月 lynxcat 様) 行く一週間前は30度を超える暑さだった。行った時一気に10度下がった。体調を崩してしまい、熱や、乾燥による肌荒れなど大変だった。 行く前は30度前後との報道だったので、半袖・ノースリーブを持って行ったが、一度も出さず。
出発前に天気予報を見たら、晴れで20度以上。厚手のコットンセーターを荷物に入れていた連れを説き伏せて荷物を減らさせた。が、連れの滞在中はずっと寒かった。晴れれば暖かいが、曇ると急に寒くなる。 毎日にわか雨に降られ、長袖はジャケットとシャツ一枚しかなかった連れはパリに着いてすぐにニットのカーディガンを買いました。私はリネンの長袖シャツとパンツ。リネンのニットカーディガンを持っていたのでなんとかしのげた。連れの帰国後、急にパリは真夏日に。そういえば去年も同じ日程でパリに滞在し、初めの一週間がとんでもなく寒かった。 現地ではダウンやウールのコートを着ている人さえいた。7月と言えども、気温に波があるので、とにかく暑くても羽織るものは必携。 100円の折り畳み傘が活躍。現地の人もしっかりさして歩いていた。または合羽のようなものを着てフードをかぶっていた。毎日降ったので、いつも持ち歩いた。
朝は寒く、午後は暑かった。半袖か七分袖のカットソー、カーディガン。一日の中での気温差が大きいのでカーディガンなどの脱ぎ着が簡単な上着があれば、便利。 曇ったり小雨がふったりと天気も変わりやすい。ウィンドブレーカーのように少々の雨風を防ぐものは、必須。現地の人も、天気の悪い日はウィンドブレーカーっぽいのを着ている人が多かった。
夏服と羽織るもので十分であったが、現地の人は、コート、半袖 さまざま。
基本的にカジュアル。ジーンズ、スカート、ジャケット。
前半の3日間は、秋冬の気候で、やたらに寒くてびっくりした。
前半は曇り。アンサンブルの半袖だけ着て、上着は肩にかけた。
持っていって良かったものは、スリムウォーク。ランニングシューズでもやはり足が疲る。夜にスリムウォークを履いて寝たら、翌朝足の調子が治っている気がした。
到着日と翌日こそ暑かったものの、あとはほとんど初冬のような寒さ。長袖は薄手の物しかなかったため、重ね着をして凌いだ。日により、かなり温度差があることは予想していたが、予想以上。
薄手の長袖のカットソー、薄手のカーディガン、薄手の皺加工の長袖シャツ、キャミソール。綿のロングスカート、柄スカート、ジーンズ、ノースリーブのワンピース。歩きやすいCamuiの靴。帽子。 友人は、ミニスカート、長袖Tシャツ、カーディガン、ポロシャツ型ワンピース、ノースリーブ、Tシャツ。足元はスニーカかミュール。捨ててきてもよいだそうで、実際最後にいくつか捨てていた。 初日の空港到着時(朝8時)は肌寒く、ジャケットを着た。セール期間中なので、足りないときは現地調達を予定した。私はTシャツとキャミソールを購入し、友人はジーンズとスカートを購入。 サングラスは持っていったが、周りと違う「あまりの似合わなさ」に恥ずかしくてできなかった。 滞在中は連日30度くらいの暑さだった。紫外線アレルギーなので、日焼け止めを塗って外出していたが、日本でできたことがないくらいのひどい湿疹ができて痒くてつらかった。
暑さと乾燥とで、異様に喉が渇きます。リプトンの炭酸入りアイスティーがとても美味しく感じた。
コットンパンツにTシャツ、またはノースリーブ。その上に春夏もののジャケット。靴はレザーのウォーキングシューズ。
Gジャン、半袖Tシャッツ、Gパン。足元はスニーカー。スカートやサンダルも持参したが、なにしろ寒くてトイレばかり。1日で断念。それからは靴下はいてスニーカーで通しました。 折りたたみ傘は必需品! ぬけるような青空が急に曇って土砂降り、というのが1日に何回もありました。こんなに変りやすい天気は、人生初めて。
Tシャツやキャミソールにジーンズ。とにかく暑い。日本とかわらないのでは。日射しの強さが相当きつかった。 靴はスニーカーとサンダルを持参したが、兄はずっとサンダルを履いていた。観光客もサンダルの人が多かったが、歩き回って一日で相当足が汚れるので、個人的にはスニーカーをおすすめ。
南仏は暖かかったが、パリに入るとみんな長袖でした。
初旬は予想以上に気温が低く、持参した夏服では寒かった。街中でも、革コートを着ている人も多かった。プランタン内バーバリーのソルドで、厚めのGジャンを見つけ、購入140ユーロ。殆ど毎日着ていました。7/14からやっと夏らしくなったそれでも27度くらい。
出発前の天気予報では、最低気温15度ぐらい、最高気温27度ぐらいだったが、最高気温はもっと高く30度くらいあるのでは?と感じた。 カジュアルなおしゃれっぽいベージュのパンツ+薄いベージュの長袖ジャケット。インナーとして、きれいな色のノースリーブのニット、カットソー各1、白の半袖ニット1枚、キャミソール(単独で着てスカーフを巻いたり、寒めの日はニット等の下に着たり)3枚。ふらつーを見て、「友達とランチに行くくらいの服装」を心がけた。 もう少しおしゃれしたいとき用に、しわにならないノースリーブのワンピース1枚、白の半袖カーディガン1枚、白の七分袖ジャケット1枚。 小物は、スカーフ3枚、夏用ショール1枚、高価でない大ぶりアクセサリー数点。
靴は、革の黒色ウォーキングシューズ、きれい目だけど歩きやすいサンダル、
ジャケットもしくはカーディガンをはおって。危うく持たずに行くところだったが持っていて良かった。今回はとても寒かった。周りのフランス人は、コートやセーターを着ていた。さらに薄手のコートを持っていけば良かった
カットソー、薄いカーディガン、パンツ(ジーンズ、カプリパンツ、チノパンなど)、革のカジュアルなローファー、靴から見えない靴下、サングラス。
前半の気候は、うす曇、雨多し 最高気温20度前後。寒く、日本の桜の咲く前の時期に着ていたジャケットが活躍。現地でも、革ジャケットやトレンチコートなど着ている人が目立った。 後半は晴天、夕立多し 最高気温25〜28度前後。朝雲ひとつ無い晴天でも、午後みるみるうちに雨雲が。ざーっと夕立に降られることが毎日のようにあった。軽くてコンパクトな折りたたみ傘は必携。日差しが強いが、朝晩と日陰は肌寒いことも。
パリでは少し肌寒かったのですが、その時役立ったのが前がファスナーになった、黒のニット。寒いときはファスナーを閉め、少
し暑くなってきたらカーディガンに、ということが出来て便利でした。(2002年 erikawa7様)
7月初めなのに、思いのほかパリが寒かったです。
ノースリーブ、Gパン、カーディガン、ワンピース、帽子、サングラス。ものすごく暑かったので、額と背中にヒエピタを貼って歩きました。楽でお勧め。クールのバブ、汗が引いてすぐに洋服を着られました。足にはシップです。次の日が違います。
とにかく猛暑で暑かった。もちろん日本と違って乾燥しています、でも暑かった!
異常に暑かったので服装は参考にならないかも。夜、ノースリーブでいても暑かった。
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| パリ
中旬 |
半袖、チノパン。飛行機内も寒いので、長袖カーディガンは必要。ホテルのレストラン、列車、ツアーバスなどは冷房がきついところがある。陽射しが強いので、帽子と日焼け止めもあったほうがいい。美術館だけでなく、サント・シャペルやノートルダム寺院に入るのも長い行列だった。1時間ぐらい炎天下で待つことになった。
(2005年7月 まじやち0404 様) 夏用の軽装。レストラン用にスーツ。
1、2日目の午前中は涼しくてジャケットが必要だったが、あとは朝から半袖1枚で過ごせた。やはり肌寒いときもあったので、ジャケットを持って行って正解。エッフェル塔の最上階はものすごく寒かった。逆にものすごく暑くなった日もあって(30度以上)、ここまで暑くなるとは思わず日焼け止めを持っていかなかったので、真っ黒になった。
基本的にはジーパン。オペラ座やレストランに行くときだけ ちょっときれいめ(フォーマルとまではいかない)。 朝夕の気温差が激しいので、必ず一枚上に着るもの。 ふらつーで見て、サングラス、扇子。
日本ほど空調が効いていないので、扇子。花火待ちのときなども。
暑かったので、Tシャツやカットソーが大活躍。あまり着ることは無いだろうと思いつつ、かさばらないので多めに持っていって大正解。
あまりの暑さにバテてしまった。最初の3日間は暑くて驚いてしまった。ホテルはクーラー付きの部屋を予約していたので快適だったが、もしクーラーなしのホテルだったら、と想像するだけでもおそろしい。
半袖カッターシャツ、夏用のジャケット。レストランに寄ったりもするため、やはりジャケットは有用。夏のパリは結構暑く、日によっては30度以上にも達する。帽子とサングラスは必需品。もっとも帽子を被るのは殆どが日本人ですが、頭髪が黒い我々の髪は、熱吸収が強いのでなりふりかまわず帽子を被るのは、健康的でリーズナブルだと思います。
ノースリーブばかり持っていったが、とても寒く、長袖や厚めの半袖を買い込んだ。
ユニクロのドライ素材Tシャツ、ドライ素材パンツ(かさばらないしすぐ乾く)、スニーカー(外反母趾用特注インソール入り)。 ベルト通し付きのポシェットをしっかり腰に尾錠で留め、上から軽いジャケットを巻きつけた。肌寒いときはさらにレインコート。
28度くらい。短パン・半そで姿がほとんど。
脱ぎ着のしやすい重ね着。ワンピース、スカート、Tシャツ、サマーセーター。
夏だったので、Tシャツや七分袖のブラウス持参。一応スカーフやショールも持って行ったが、まったく必要なかった。連日とても日差しが強く暑く、サングラスを持っていけばよかった。
パンツスタイル。帽子をもっていけばよかった。もっと小奇麗な洋服を持っていけばよかった。
クリニャンクールではTシャツ+パンツ。蚤の市と言えど高級品を扱う店もあるので 一応オシャレ感のあるものの方が、バカにされずに済むかも。 買い物・食事ではジャケット+夏らしい柄のサブリナパンツ
今回気づいたのがサングラスの威力。
自分が暑いのと寒いのとどちらが我慢できないタイプか考えて
2週目は雨が多く、すごく寒かった。こんなに寒い7月は初めてだった。持参のGジャンやカーデガンだけではやりきれず、カシミヤのニットを購入。店頭には厚手のセーターが並び、待ち行く人もフリースやダウン、コートを着ていました。翌週はうってかわって晴天続き、いつもの暑い夏日でした。
午前中は薄いカーディガン、半そで。午後からは半袖。
とにかく荷物を最小限におさえるため、服は着て行く服も含めて3着。しかもしわにならない薄くて楽なワンピースなど。
夏なので、Tシャツ、薄手のパンツ。
日が照ると暑いくらいなので、半袖に、長袖の軽いジャケットを持った。雨にぬれると本当に寒かった。レインコー
トは絶対あったほうがいい。
一日で、晴れ・曇り・雨を何度も繰り返す異常気象だったので、傘、そして7月にもかかわらず長袖のセーター。
7月中旬でも朝晩は冷え込むと聞いていたので、
悩んだ末フェイクレザーのブルゾンを持っていたが、大正解 。 朝晩はこれを着て、暑い昼間は脱いで、腰に巻いていた。
行き帰りの飛行機の中が寒かったので、そこでも着込んでいた。(2002年 まるのうちTKO様)
日本の4月から5月くらいの気候で、半袖に素足にサンダルなんて、 とても寒くていられません。後半ずっと雨。最終日のパリ祭は大雨で、とっても 寒かった。 でもパリジェンヌ達は、素足にサンダル。 寒かった。
7月とはいえ朝晩は結構冷えます。私がいたときはさらに不安定で、晴れたり曇ったり忙しい天気。シワにならなくて、そんなにかさばらない上着(サマーニットのカーディガンとかデニムシャツとか)が とても重宝した。
とにかく寒かった!
ヤッケを持っていたので、寒さしのぎに
も雨にも実に重宝。傘より断然カッパ。これは絶対です。重ねられるもの、スカーフは必ず持つこと。
7月中旬でも朝晩は冷え込むと聞いていたので、悩んだ末フェイクレザーのブルゾンを持っていたが、大正解。朝晩はこれを着て、暑い昼間は脱いで、腰に巻いていた。行き帰りの飛行機の中が寒かったので、そこでも着込んでいた。
思ったよりパリはずっと涼しかった(寒かった) 現地の人はスプリングコートのようなものを羽織っていた。(2001年 きょうきょう様)
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| パリ
下旬 |
パリではカーディガンを羽織った。
2003年の猛暑のフランスを体験し、暑さ対策をしていきましたが、的外れだった。 (2005年7月/8月 ムラング抹茶 様) 普段スカートしかはかないので、現地でもほとんどスカートですごした。
猛暑かもと聞いていたが、最高気温23度前後で長袖が必要なくらい涼しくて、予想外だった。普段はちょっとおしゃれなスニーカーにパンツ、Tシャツなど。ちょっと改まる時は、長めのスカート、Tシャツ(またはタンクトップ)にジャケット、ミュール。
綿のパンツ、長めの綿のスカート、ちょっと飾りのついたTシャツ。歩きやすいサンダル、革スニーカー。 長袖の薄手の羽織るもの。日よけにもなる。帽子とサングラス。たすきがけのバッグ。
夏の格好。これが大失敗。朝は13度の日も。現地では、昼も友人からもらったセーターなどを着た。暖かい服を持っていかなかったことを後悔。どんなにオシャレ?な夏服を持っていっても、現地で間に合わせに手に入れたセーターを毎日着ていては台無し。
ほとんど半袖。飛行機内の冷房が効き、行きは半袖で我慢した。
持って行けばよかったのは、帽子付のパーカー。
薄手のカーディガンは大活躍。滞在中、現地の人でロングコートを着てる人も居るくらい寒い日もあった。 現地では、カジュアル過ぎず、決めすぎず、という程度。毎日パンツ。母もパンツのみ。スカートより足さばきが良かった。旋門凱旋門に上がった時、てっぺんでロングスカートの女性は、大変そう。
ジーンズ、山歩き靴。持っていけばよかったものは、杖
大変気温変化が激しかった。タンクトップ一枚でも暑い、と思ったら、翌日は薄手のカーディガンじゃ足りないくらいに寒い。夏でもそこそこの生地の、ジャケット持参するといい。
スニーカー、スボン、Tシャツ。
ベージュの綿パン,替え用にグレイのパンツ(センタープレス入り)。ネック広めのカットソーを3枚。カットソー素材のカーディガン。 夫は、綿パン、半袖ポロシャツ、長袖ボタンダウンシャツ。 子供たちは、Tシャツ、ジーンズ。全員、着ていったものの他に、パンツ1枚、トップス2枚のみ。
毎日肌寒く、長袖は必須。午後はノースリーブでちょうどよい。
日中は、日本の夏と変わらないくらい暑く、半袖かノースリーブ。朝朝晩も、戸外では羽織るものは不要。日差しが強いので、強力な日焼け止めと帽子は必要。帽子をかぶっている人はあまりいなかった。
あまり目立たないように、黒の服を選んでいった。が、カラフルで露出の多い服を着て、アクセサリーも上手につけている人が多く、自分がみすぼらしく思えた。
ジーンズ、半袖Tシャツ、スニーカー、帽子&サングラスなどのラフな服装。着ないときは小さくまとまるカーディガンも日焼け防止に。もっていけばよかったのはサンダル(涼しいと思ったので)。
キャミソール、半袖カットソー、カーディガン、麻のてろんとしたパンツ、サンダル、ミュール、サングラス。南仏メインだったからか、麻のパンツがバカンスな感じで、夏のこの時期にはすごく合っていた。現地の方も、似たような格好の人をよく見かけました。 ただ、このままパリに移動したら ちょっとラフすぎたので、パンツを変えました。 ずっと晴れて暑かったので、カーディガンはほとんど着なかった。夜、肌寒い時やデパートなどの屋内で着た。
こげ茶のパンツ、またはチャコールグレーのロングスカート。
買い物や食事用に、こげ茶のノースリーブのワンピースと、パンプスを持参。
子供は、ポロシャツ、Tシャツ、短パン、靴下にスニーカー。水を首から下げ、リュックに菓子などを入れた。食事や買い物のときは、白のポロ、ベージュの短パン、白の靴下、黒の革靴にみえるビニール靴。
長袖シャツor半そで+パンツ+皮のスニーカー (2003年7月 くみあげ豆腐 様) 服装 Tシャツ3枚、アンサンブル2枚、防水長袖1着、ロングスカート1着、ズボン2着、キュロット1、ショール1枚(タイシルクでしわになりにくく、きれいな色だったので、レストランの食事時には、おしゃれな羽織ものとして、寒いときには毛布代わり、キュロットでははいれない寺院ではロングスカートの替わりに大活躍。)
日中は30度くらいあり、現地人は上はキャミソールや、水着!を着ていた。(地方) パリも日中は暑くて、半袖で十分。夏は、上着はカーディガンでもあれば十分だと思う。 (魔女4姉妹 様 2002年)
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| パリ
時期不明 |
天気予報で、旅のはじめは猛暑ということはわかっていた。タンクトップから薄手のコートまで用意。
これはエッフェル塔の点滅を見るため公園にいる時、着た。 毎日、汗とほこり。パンツ類、洗濯大変なので、もっともっていけばよかった。 ムーランルージュのためにドレス持参。が、ドリンクショーだったためか、やや軽い感じ。
朝晩は本当に寒いので、長袖があって助かった。
Tシャツ(半袖)に七分袖ブラウス。下はパンツ。(雨が降ると寒かった。)晴れたり、曇ったり、突然雨が降ったりと変化が激しかった。サングラスと折畳み傘(晴雨兼用)は持っていってよかった。
七分袖と三分袖の綿カットソー。半袖の綿ニット。薄手の七分袖ニットパーカー、長袖カーディガン。チノパン。膝丈スカート、ロングフレアスカート。ショール。 日中は暑くて、乾涸びそうでしたが、朝は寒かった。かさばらず、しわになりにくいパーカーは重宝。朝はパーカーを着てホテルを出、暑くなったら丸めて鞄に放り込めた。 ショールも、巾の広い物を持っていって正解。バスツアーの日、雨で寒かったのですが、膝掛けにしたり、毛布代わりにかぶって寝たり。前に年バスの中が酷く寒かった記憶があったので、邪魔になるかとも思いましたが、持って行きました。 もう少しカジュアルな服も持っていけば良かった。アメリカ人っぽい観光客が多くて、みんなTシャツに短パンやジーンズなので、見苦しくない程度を心掛けたつもりなのに、浮いてしまった。かといって彼等と同じカッコをするには抵抗があるし・・・。
基本的にパンツスタイル。カジュアルになり過ぎないように、必ずジャケット。
ノースリーブシャツ・サブリナパンツ・薄手のカーディガン、
朝は長袖でも寒い。昼のセーヌ川下りの船は、まるで”温室”で、一人で一時間でエビアンを500ml飲んでしまいそうなほど。
スニーカー、サンダル、Gパン、パンツ、Tシャツ、タンクトップ、半袖カーディガン。 鞄は小さめのショルダーバッグ(黒) 7月はバーゲンなので、あとは現地調達しました。日本よりも無茶苦茶 安い!
7月上旬だから夏服でいいだろうと思ったら、パリは寒かった。コート来ている人も多かった。一枚持参した長袖ジャケットを手放せなかった。きちんとしたジャケットだったので、店に入るにも気後れせず重宝した。
Tシャツ+ジャケットやカーディガン。首に巻くのもお役立ち。
Tシャツにカーディガン。うすら寒かった。
とにかくラフなもの。ブランド街に行く予定も、高級レストランに行く予定もなかったので、
ツインのニット、ノースリーブのワンピース、ズボンなど。
ロンドンも23度どころか、連日30度を越す暑さだったため、長袖のカーディガンなどは用無しでした。持っていってよかったものは扇子。劇場も思ったより冷房が効かないので。
とても暑かったので、
薄手のジャケット。バスや機内、屋外で利用。
半そで3枚、スカート、ズボン各1。オペラ座のためにジャケット 。飛行機のために、七分袖のハイネック1枚。カシミアのカーディガン1枚
貧乏くさい観光客風。下はカーゴパンツ、上はTシャツ系。サンダル。帽子、サングラス、軽くはおれる服、軽量折畳み傘、オペラグラスも持っていてよかった。
Tシャツまたはタンクトップとパンツ。上に羽織るカーディガン。日焼け止めが合わなかったのか、旅の途中で胸元がただれてしまいました。Tシャツはすべて胸元が広く開いたものを持っていったので、困りました。現地でチャイナカラーのカットソーを探して難を乗り切りましたが、探すのに結構苦労(現地の方が露出度の高い服が多い)。
カジュアルな服装。歩きやすいスニーカーか、サンダル。夏でも朝夕は冷えるので羽織るもの。
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| アルザス |
チノパン。Tシャツやランニングなど。乾燥するのでボディーローションは 小さいものがあればもって行くといい。 (2005年7月 うさみうさこ 様) ■上旬
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| モン・サン・ミッシェル
ノルマンディ、 ブルターニュ |
■MSM 上旬 雨で、風が強く、雨合羽が必要。 (栗原多紀様 2002年) ■上旬
靴は、スニーカーとサンダルを使い分け。 雨が降ってもほとんどの人は傘をささず、帽子とウィンドブレーカーのようなものを着ていた。私も帽子があったのでそれだけで、ほとんどすみました。
中旬 モン・サン・ミッシェル、サンマロは朝晩は少し寒いので長袖。
■ブルターニュ
日除用の帽子やストールも持っていったが、現地では帽子をかぶってる人がほとんどいない。暑いし、そのうち自分もかぶらなくなった。 ちなみにサングラスは、みんな持っている。私は無くても平気だった。しかし現地に住んでいる日本人の友達は「サングラス無いと目が開けられない」と言っていた。 持っていけばよかったものは、ウィンドブレーカー。ちょっとの雨じゃ現地の人は傘をささないらしい。折り畳み傘は持っていたが、観光中に片手がふさがるので、結局近くのスーパーで子供用のぺらぺらのウィンドブレーカーを購入。子供用でも女性なら普通に着られる。軽いし、小さくたためるので良かった。
タンクトップに麻のブラウス、麻のスラックスがメイン。
夏の服装+羽織るもの。
ジーンズではない、ある程度きちんとした服装で行った。
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| プロヴァンス、
コートダジュール |
■上旬
カットソー、キャミソールに夏用カーディガン
普通でも暑いプロヴァンスの夏、
南仏は、初めてだったが、たまたま天気が良かったのか、すごく暑かった。ポン・デュ・ガールに行った時は、歩く距離が結構ありますが、直射日光が避けられないため、帽子やサングラス、日焼け止め等の日よけ対策は絶対に必要。また、凍らせた水を持っていって、正解でした。
南フランスからイタリアにかけてはうだるような暑さが続き、タンクトップと日焼け止めが必須。
暑かったので、ノースリーブやTシャツ。パリは、その上に一枚カジュアルなジャケット。
母も基本的には同じよう。羽織るジャケットは私よりきちんとしたもの。 靴は、皮のスニーカーとぺたんこのサンダル。夜用に、ヒールのミュールル。
■下旬
服装は、みんなパンツ、キャミソールかノースリーブ。
基本はノースリーブに麻のジャケット、ジーンズ、スニーカー、帽子 (南仏は日射しが強いので日焼け止め&帽子は必需品)モナコの星付きレストラン&カジノでは、ワンピースにショール、
キャミソール、半袖カットソー、カーディガン、麻のてろんとしたパンツ、サンダル、ミュール、サングラス 南仏メインだったからか、麻のパンツがバカンスな感じで、夏のこの時期にはすごく合っていたと思います。現地の方も、似たような格好の人をよく見かけました。
派手めな色のトップス、ちょっと短いかな〜と思うくらいの 白の短パン、ユニクロのタンクトップは アウター兼下着にもなり◎
南仏の暑さは半端じゃなかった。日差しの強さが違いますし、湿気がないので、肌は焼けて乾燥してかさかさ、ボロボロに。 また出発時に風邪をひきかけていた為、現地で連日炎天下を歩きまわり、ホテルやバスの中ではクーラーが強すぎた為、体調を崩した。 食べ物の美味しいフランスでも食欲が落ちましたが、食べないと倒れると思い、さっぱりした物を選んで食べました。 考えてみると、今までは暑いところの旅行と言えば南の島などでのんびり過ごし、それほど観光で歩き回ったことはありませんでした。寒さもつらいですが、暑さは想像以上に体力を奪います。 後半お腹の調子も悪くなったため、楽しみにしていたムージャンのレストランのランチを泣く泣くキャンセルしました。 見たいところがいっぱいで、ついつい無理して歩き回ってしまいますが、真夏の旅行では、無理せずのんびりと過ごすほうが良いですね。当初は6月に行く予定でしたが仕事の都合で7月になってしまいました。無理をしては体が持たないとわかったので、使えるところはタクシーやプチトランなどを利用し、
ボトムはホワイトジーンズ、麻のパンツ、コットンのカプリパンツ、お出かけ用の黒パンツ。ディナー用ワンピース。トップはキャミソール、ニット、お出かけ用のブラウスなどほとんどノースリーブ。上に羽織るカーディガンで温度調節。 日中出かけて汗をかいた後、夕食前にホテルで着替えたくなることを考え、トップスはいつもより多めに持っていきました。でも洗濯しても一晩でほぼ乾くので、結果的にはもう少し減らしても良かったです。 高級レストランでの服装は行く前にかなり悩みましたが、あちらでは他の方々は、かなりラフな格好で拍子抜け。リゾートではみなさんかなりドレスダウンのようです。リラックスして過ごすために来てるからでしょうか? きちんとしてる自分が滑稽に思えるほど。でも、逆よりはいいか。
ちょっとおしゃれな感じのTシャツにジーンズ。上等な所には行かなかったので、大丈夫でした。
ニース
ノースリーブ+スカート+サンダル+サングラス。暑かったので、もっとスカートをもっていけばよかった。
気温が高くても湿度が低いから過ごしやすい、と聞いたが、確かに湿度は低いものの、「陽射しの厳しさ」は尋常なものではない。文字通り刺すような直射日光なので、日なたを歩くとあっという間に消耗します。妻は、しっかり日傘をさしていたのに、あまりの暑さにのぼせて鼻血を出した。 夏は日が長いので、夜も22時ごろまで明るく、夕食後も厳しい陽射しを避けながらホテルへ戻る有様です。 驚くべきは、こうした中でも日傘はおろか帽子すらかぶらない人が多いことで、これは(西洋人であれば)現地の人も観光客も同じです。露出した肌を真っ赤にしながら、みんな元気に歩いていました。 しかし、エクスへ行くと途端に過ごしやすくなったのが不思議。同じプロヴァンスでも街によって随分気候が違うのを体験した。
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| ほか
地方 |
■シャモニ
■バスク地方
■ほか サイクリング時は、サイクルウェアー。普段はGパン、Tシャツ。
温度変化に対応できる服装。ドメーヌや教会に行ったりなので、短パンやあまりにラフな服装はやめた。
■周遊
ポロシャツ、綿パンツ。ポロシャツは化繊で、洗濯してもすぐに乾くタイプのもの。
ユニクロのドライ素材Tシャツ、ドライ素材パンツ(かさばらないしすぐ乾く)、スニーカー(外反母趾用特注インソール入り)。 ベルト通し付きのポシェットをしっかり腰に尾錠で留め、上から軽いジャケットを巻きつけた。肌寒いときはさらにレインコート。
Tシャツに短パンがほとんど。夫婦とも着古した衣類を持っていき、心置きなく捨ててくる。旅行の直前にユニクロのバーゲン品(価格表示3桁)をおさえておいたのがよかった。
夫: 夜のレストラン用にラフなジャケットを1枚用意。が、半そでシャツに短パンの男性陣多し。
■イル・ド・レ
島内の各町(村?)には、かならず商店があるし、足りないものは現地調達可。水着、サンダル、帽子は持参。安いビーチ用ゴザを島で購入、帰るときに捨ててきました。身軽でよかった。
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