夏のパリは初めてだったが、22頃まで明るいのと、サングラスが手放せない昼間の日差しの強さには驚いた。
コットン素材のスーツ、麻の半袖シャツ、半袖ポロシャツ、半袖Tシャツ、ブラックジーンズ、シックなデザインの革のスニーカーなど。
気軽に履けるビーチサンダルなどを持っていけばよかった(現地ではビーチサンダル姿の人も多かった)。
持っていってよかったのはサングラス。晴天の日中の日差しは想像以上に厳しく、まともに目を開けていられないくらいだった。
(2006年6月 あぐー豚 様)
ホテルが左岸だということで、雰囲気に合うような服装をイメージして準備した。洗濯できる素材の半袖、オペラ用にちょっとおしゃれな服、スカート。長袖は、結局一度も着る機会なし。
持って行けばよかったもの:サングラス(連日晴れ)
(2006年6月/7月 win302 様)
Tシャツ、ジーパン。
(2006年6月 vermeer mizuho 様)
黒のズボン、キャミソール、日焼け防止に黒のカーディガン。もともと黒系の服が多いので仕方ないが、現地ではかなり浮いていた。もっと色の薄いものを着るべきだった。
パリの人はみんな露出が激しく、私も日本では絶対にしないが、キャミソール1枚という格好をしても恥ずかしくなかった。
(2006年6月/7月 miffy\patty 様)
Tシャツにパンツ。ショルダーに手提げ袋のスタイルだったが、手提げではなく、リュックにすれば、すっきりで楽だっただろう。
(2006年6月/7月 ちび家長女 様)
楽なスカート、ワンピース、サンダル。昼間はノースリーブや半袖。持っていてよかったのは薄手のカーディガン。日が沈むとやっぱり肌寒かった。
(2006年6月 ゴールデン 4694 様)
ノー・スリーブの更紗チャイナ・カラー・ワンピース。ネット素材のTシャツ。黒のパンツ。現地到着が日曜で、マレに行ったら、現地の人の服装が「バカンス!」という感じだった。自分の格好が堅苦しく感じ、速攻でエスパドーリュを買いに行った。
(2006年6月 ばぐ yonda 様)
日本での休日を過ごす格好と同じ。シンプルな無地かボーダーのトップ、黒プリーツスカート、細いボーダーのスカート、小脇に抱えられる大きさの赤い蓋付きかごバッグ。
日中はすごく暑くてノースリーブで良かったが、朝晩と美術館内は結構冷えるのでコットンジャケットが重宝した。コンサートやディナー用にシルクのノースリーブワンピース(薄緑色)とピンヒール・サンダル。
靴は履き慣れた町歩き用、ルームシューズ、ドレスアップ用と3足持参。歩きすぎで、履き慣れた靴でも靴擦れしてしまい、ルームシューズ用に持って行った柔らかい革のローファー(かかとなし)で後半を過ごした。本来は外履き用の靴だったので助かった。
(2006年6月/7月 ノマドKoBoo 様)
パリはかなり暑かったので、ノースリーブ、カプリパンツなどの涼やかな格好。暗い色の服は、なるべく避けたほうがいい。日本に比べ、日暮れが遅いので、日中黒っぽい服装でいるのは、暑くてたまらないという印象を受けた。
(2006年6月 るんgrace 様)
ドゴール空港に着いた時は関空に着いたのかと思うくらい蒸し暑い。じっとしていても汗が出る。その後、パリ、モナコ、ニースでも日差しと暑さに体調を崩しかけたのでついに我慢せず帽子を被った。それだけですごく楽になった。その後雷雨もあり、いつもの気温に戻り、まだ明るい19時頃でも長袖が丁度という感じに。
キャミソール、ジャケット、スーツ、ワンピース、ドレス、夏用レザーパンツ、ツインニット。サンダル、トング、パンプス。気温差を覚悟していたので、脱ぎ着できる格好。
(2005年6月/7月 ガトーHIRO 様)
とにかく予想以上にどこも暑かった。暑い時期のヨーロッパは初めてだったので、服装に迷い、半袖・長袖ブラウスなどを半々で持っていった。が、長袖はカーディガンだけ着用。半袖も足りず、現地でノースリーブを調達。南国に行った人のように、いい色に日焼けした。日なたは暑いのでノースリーブ、日かげや建物の中は涼しいのでカーディガンを肩からかけていた。
半袖またはノースリーブ、カーディガン。パンツ。スニーカー、革靴。
持っていけばよかったもの:日焼け止め(腕は1日できれいに焼けた)、サングラス(まぶしいのが苦手な私には強い日差しの中ではつらかった)
持っていってよかったもの: CIZETAのサポートソックス(医療用の靴下で、足の部分ごとにさまざまな圧力がかかって血行をよくする。疲れた足への負担が軽くなる)
(2005年6月 アンナとラウル 様)
バスティーユでオペラをみた時は、日曜日のマチネだったせいか、あまりドレスアップしていなかった。年配のマダムが一番オシャレ。私はカーディガンのアンサンブル、スカート。
持って行ってよかったのは、タンクトップ。むこうは、おばさんでもみんな袖無しで、袖が有るとかえって目立つ。
(2005年6月 viva-vla 様)
綺麗めなカジュアル。靴はローファーやサンダル。
持っていって良かったのは、ストールやスカーフ。後半寒めだったのでジャケットを持っていって良かった。
(2005年6月 di-iris 様)
真夏のような快晴が続き、気温は連日30度以上。
ズボン(内1本はジーンズ)、スカートにノースリーブのカットソーやスキッパー、シャツを合わせた。靴は履き慣れたパンプスとショートブーツを履いた。パリでサンダルを2足購入し、後半はサンダルで過ごした。
日焼け止めは塗っておいたが、ノースリーブ焼け。夏用の超薄のロングスカーフなどを持っていって対策すればよかった。
現地の女性は、キャミソールやTシャツに、スカート、ジーンズを合わせる人が多かった。足下はビーチサンダルかトング。
(2005年6月 ましゅ@野原 様)
事前の天気予報では雨続きのはずだったので、半袖のワンピース、七分袖のカットソーのカーディガン2種、スカート1枚。
到着日の大雨のあとはずっと晴れ(突然の通り雨あり)ものすごく蒸し暑く、ソルドで半袖を買いに走った。雨の予定だったのでサンダルを持っていかなかったため、靴も買いに走った。
アニエスbのポリエステルのワンピースはしわにならず、汗で思いきって洗ってもすぐ乾いた。すごく重宝した。
(2005年6月 マハリクまはーる 様)
ものすごく暑かった。連日30度くらい。初日は雨も。
薄いコットンカーゴパンツ、厚めのコットンパンツ、麻綿の長袖カーディガン、薄い生地の長袖チュニック、キャットスリーブの軽いカットソー、黒の半袖ブラウス、タンクトップ、半袖Tシャツなど。
靴は、カンペールのスリッポン。これ本当に疲れない。ちょっと暑苦しいかなとも思ったけど、サンダルだと疲れてしまう。
念のため持って行ったコットンジャケットは、一度も着なかった。服装は、かなり迷ったがこれでまずまず正解。ブランドも、三ツ星レストラン、ホテルも関係ない人種なので。でも、なんとなく、ジーンズはやめようと思った。
現地の人は真夏の格好。ノースリープ、タンク、などにスカート、パンツ。カーゴパンツにタンクとか多かったような。あとふわっとした民俗調のスカート。皆肌見せが普通なので、ちょっと開放的になり、現地でプチバトーのタンクを購入。
(2005年6月 れいしう 様)
暑くて暑くて死にそうだった。ヒエピタが欲しかった。女性なら見えても平気なブラがお勧め。キャミソールをそのままで着られるし。
(2005年6月 忍者めいのすけ 様)
同じころに行ったロンドンよりだいぶ暑く、ぐったりした。長袖の着替えを用意していたのでまったく見当違いだった。
おしゃれの国、しかもパリということで、ジーンズ、Tシャツは避けた。薄手の長袖のトップ、コリーヌ・サリューのシルクのスカート。歩きやすいように、靴はスリップオン。
(2005年6月 ハムぷー 様)
前半は曇り。アンサンブルの半袖だけ着て、上着は肩にかけた。後半は、晴れてとても暑く、Tシャツ。
パンツか七分丈パンツ。靴は疲れないようにランニングシューズ
(2005年6月/7月 はたのとしげっち 様)
ジーパンを持参したが、少し穴あきアメリカンタイプなので、パリ街中ではいっさい履かなかった。パリでは小奇麗にしておくのが無難だと感じた。日本ではルーズ、ストリート系でも普通の人だが、パリでその手のスタイルをする場合は、よっぽど靴や鞄などきちんとしていないと、貧乏な危ない人のように思えた。とにかく清潔感が大切。
30度と暑かったので、ほとんどノースリーブ。帰りには朝13度と寒かったので革コート。持っていって良かった。
(2004年6月 グルマンフルール 様)
三つ星に行ったりしたので、いい靴と洋服も持っていかなければならず(男性はジャケットも)、荷物が増えた。
普段と同じような格好。でもおしゃれしすぎると悪目立ちして恥ずかしいと思った。代官山にいるような若い人の格好は、セレクトショップの従業員くらいしかしていない。特にパリの人はさりげないスタイル。
(2004年6月/7月 ぐうた uchci 様)
暑い。でもやはり朝夜は冷えるので、ノースリーブに羽織るものがあれば平気。晴れたり、曇ったり。ババシャツ、水着(南仏はそこらじゅうで売っているが、気に入ったやつのサイズが見付からなかった・・・小さいもので・・・)胸のパットなしの方が、かわいいのがいっぱいあった。
(2004年6月 wons io 様)
とても暑く長そでは必要なし。半袖かノースリーブで。一週間後に友人がパリに行った時は、寒くて長そでをずっときていたそうです。
(2004年6月 子馬のdorice 様)
ワンピースと少しヒールのある靴。買い物もしたかったので少しきれいに見える服装。カジュアルな格好はせず。昼はそんなに寒くなかった。半袖でもOK。が、朝・夕はちょっと厚めのカーディガンが必要。ショールを持っていって良かった。少しでも寒いときは寒さをしのげた。
(2004年6月 アリエルりんご 様)
カジュアルな服装。夏でも北部は長そでがあった方が良い。
(2004年6月/7月 SS sue様)
キャミソール、薄手のアンサンブル、ジーンズ、綿のパンツ、スニーカー、シフォンのスカーフ、ストール、ドレスアップ用にワンピース、アクセサリー、バックスト
ラップ付きのミュール
ずっと天気は良かったが、日差しのある時はとても暑く、少し曇ると途端に肌寒くなるので、カーディガン
か ストール はいつも持ち歩いていた。
( 2004年6月 louvreに住みたい 様)
6月末から7月上旬は朝、寒かった。革の羽織物を着ている人もいた。飛行機で隣席のフランスに帰る夫婦も機内から降りるとき、スプリングコートのようなものを着ていた。日中も半そでか長袖。微妙に寒かった。
(2004年6月 mipoh ah 様)
コットンパンツにTシャツ、またはノースリーブ。その上に春夏もののジャケット。
靴はレザーのウォーキングシューズ。昼と夜で気温がかなり違ったので、ジャケットを持っていってよかった。とくに夜のセーヌクルーズはかなり寒かった。
ジャケットは、ちょっと高級な店に入るときも、はおりました。スカートとブラウスのセットと、黒のサンダルも持参。夕食やバレエにはおしゃれした。乾燥がすごいので、濃厚な保湿クリームを持っていけば良かった。
(2004年6月/7月 サザナミ・ラ・メール 様)
パリ着の6月下旬はとても寒く、持っていったセーターを着ていた。ヨーロッパは突然に、真夏から真冬に・・と言う気候が多々あるので、必ず防寒の服装は携帯する必要がある。
(2004年6月/7月 帰ってきたMa-Cherie 様)
ふらつーで色々な方が、パリでは服装で見られると書かれていたので動きやすいけれどカジュアルになり過ぎない格好を心がけました。
活躍したのは、シンプルな半袖シャツと七部丈のストレッチ素材の白ジャケット、
白の薄い長袖カーディガン。黒いクロップドパンツにゆったりしたベージュのパンツ。靴は、歩きやすいサンダルと、白いレザーのスリッポンシューズ。なるべく明るい色の服を選んだ。
ホテルのレストランでのディナー時と、モナコへ行くときだけ、ワンピース着用で、
あとは3種類のパンツ。
たくさんの方が、ストールやアクセサリがあったほうがいい、と書かれていたので
いくつか持っていきましたがこれは正解でした。
パリでの滞在先がボンマルシェそばのプチホテル。歩いてる女性は皆オシャレ。
ジーンズにTシャツ・スニーカーといった格好の人は、1人もいませんでした。ストールやアクセの威力かどうかはわかりませんが、どこへ行っても「まだむ」と呼ばれ、旅行中、サービス面で不愉快な思いをしたことは一度もありませんでした。
滞在中は、日中の日なたは真夏、日陰や夕暮れ以降は肌寒い気候が続いたので、薄手の羽織物は手放せませんでした。
( 2004年6月 コゲコゲしゃとー 様)
南フランスからイタリアにかけてはうだるような暑さが続き、タンクトップと日焼け止めが必須。
( 2004年6月/7月 コクコクトー様)
とにかくラフなもの。ブランド街に行く予定も、高級レストランに行く予定もなかったので、寝巻きにもなるトレーナー地のパンツと薄手のカーゴパンツ。生地が厚い物と薄い物を持っていって正解だった。朝早くでかけるときはやはり冷えるので
トレーナー地が役に立ちました。
靴はスニーカーとサンダルを持っていったが、シャンゼリゼ通りをロンポワンに向かってサンダルで歩いていたら砂の道があって、足が砂まみれに! すこし厚底か、スニーカーにしておけばよかった。
( 2004年6月/7月 BALKO刑事 様)
ラフな服装。パンツに半袖に長袖のカーデガンとか。オペラのときは現地調達の服で。
( 2004年6月/7月 cafemarais様)
半袖のカットソー、カーディガン、デニム。長袖のTシャツも重宝。ただ、朝夕は肌寒く革のジャケットを着た人もよく見かけた。スカーフやストール類を持っていくと、寒い時などさっと巻けるのでよかったかも。
(2004年6月 LA JAVANAISE様)
ノースリーブ+長袖ジャケットにパンツ、スカート
(2004年6月 造船なでしこ様)
基本は、カジュアルなおしゃれっぽいベージュのパンツ+薄いベージュの
長袖ジャケット。インナーとして、きれいな色のノースリーブのニット、カットソー各1、白の半袖ニット1枚、キャミソール(単独で着てスカーフを巻いたり、寒めの日はニット等の下に着たり)3枚。ふらつーを見て、「友達とランチに行くくらいの服装」を心がけた。
もう少しおしゃれしたいとき用に、しわにならないノースリーブのワンピース1枚、白の半袖カーディガン1枚、白の七分袖ジャケット1枚。
小物は、スカーフ3枚、夏用ショール1枚、高価でない大ぶりアクセサリー数点。パリではこれで正解だった。
靴は、革の黒色ウォーキングシューズ、きれい目だけど歩きやすいサンダル、機内履きと部屋履きを兼ねて、ぺたんこサンダル。
(2004年6月/7月 chatnoirとろ 様)
訪欧した週だけ、欧州に前線がきており、天候が不順。この週は前線がきて、低温。8〜21度、11〜24度程度のやや肌寒い気候。関西の3月か11月ぐらいの気候。厚めのジャンパーやコートがいるぐらい寒冷であった。
強風や曇天や、時折ぱらつくこともあったが、いずれも ころころと 天気がかわり、青空がみえたら
日光の温かさに 解凍ミンチ気分を味わい、日がかげると 冷蔵庫のミンチ気分を味わい、欧州の人たちが
ココロからよろこんで、日光を浴びるキモチがよくわかった。
朝晩は、現地の人は ぶあついジャケットやジャンパー、おばちゃんはもこもこのキルティングみたいな半コート、男性はうすい長コートが多かった。中は、だいたいみな半そでなど、脱げる格好。人によっては元気に半そで。フェラガモ、エトロの、薄い夏ストール(黄色、キミドリ系)はおやくだち。クビにまけば、日焼けや寒さがしのげた。
当初から パーカーみたいなのをブルターニュで買うつもりだったが、後半あったかくなってきたので、結局
胴体だけしっかり保温していたら、不要になった。
配偶者版
ベージュのズボン2本、Tシャツ、衿つきポロシャツ数枚。リュック。茶色い、人皮っぽいPUMAのスニーカー(見た目、茶色の靴にみえる。新品を1週間はき慣らしてもらった) 焼けたいので帽子はかぶらなかったそうで。パジャマは、Tシャツと綿の短パンで室内着・浜アソビ兼用防寒に 黄と青の パーカー(大助かり) 以上。
母版
「百貨店にいける」ような格好。やわらか素材の夏フレアスカートスーツ上下にインナーTシャツ。状況におうじて組替えたり、上を着ず、ラフにしたり。マダム変装用に、白蝶貝のすずしげなシルバー系の おしゃれなネックレスとイヤリング。(高価でない) 日傘も持参していたが、ダレもしていなかったので、最低限しか ささなかった。
日焼けどめは必須。サングラスはまだなくてもいけたが、後半晴れの日はあってもよかった。
(2004年6月 Chun3)
日によっては寒かったり極端でした。暑い日はみんなキャミソール1枚で、
足元はサンダル、ミュールがほとんど。スニーカーでしまった!って感じ。
(2002年 cacou mizkyon様)
すごく暑いと予想していたが、とても寒くてびっくり。1枚だけ持っていったカーディガンを何回も着ました。パリで補充しようと思っていましたが、バーゲンは夏物がほとんどだったので購入できず後悔しました。念のため持っていった、カイロとスカーフが役立ちました。
(まきまきまきぞう様 2002年6月末〜7月上旬)
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