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服 装  月別レポート
6月
 
updated on 18 Jun.2007増量

Special thanks to magna ha utau sama!

  
天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。
現地も同様です。 
 
寒暖が激しいので、 上着+内部インナーは半そで、など  組み合わせて。

2005年の6月は、猛暑だった。通常はかなり肌寒く、コートがいるぐらい。ただし昼は半そで。

 
 
 
 
パリ  上旬 | 中旬 | 下旬 | 時期不明
その他の地方

 
 
パリ
上旬
Tシャツ、ジーンズ、ジャケット。
(2006年6月 ちこまり 様)

予想以上に寒かった。現地にいる友人より寒い(3月下旬頃)と聞いていたが、それ以上。ちょうど私がパリ入りする直前に一段と寒くなったらしく長袖を3枚ほど着ていた。現地の人も真冬のコート。天気が回復し晴天になると、ずっと暖かくなった。帰国日の新聞では20度を超えると予想されていた。

長袖シャツ、カーディガン、ウィンドブレーカー。ジーパン、コットンパンツ。
ノースリーブも持っていったが全く使わなかった。あまりにも寒かったので途中でカーディガンを購入。
天気によって温度差がかなりあり、曇の日はウィンドブレーカーは必須、晴れの日は長袖1枚でも大丈夫。こんなに寒いのなら、真冬用のコートを持って行けば良かった。事前にネットでチェックしていたが、まさか最高気温が10度以下になるとは思わなかった。
(2006年5月/6月 mizuの一人旅 様)

パンツ(ジーンズ、カーゴパンツなど)、Tシャツ、タンクトップ
持っていってよかったものは、ジーンズ等にあうちょっとドレッシーなトップス。ちょっと高級感ある店に行くのに、よかった。
(2006年6月 塩サブレ+ 様)

重ね着で調節できるように、薄手のものを多めに。日々気温が上がり、朝晩の気温差も日本よりかなり激しいので、大変役に立った。
(2006年6月 iron-925 様)

前半は合服。後半は夏服。いつも着ている服(スカート、カットソーのワンピース等)
(2006年6月 緒箱8604 様)

とにかく天気が良かった。現地では、Tシャツ茶・黒、麻長袖シャツ、ノースリーブニット、黒キャミソール、麻茶パンツ、ジーンズ。小さめパシュミナ・ストール。機内用のチノパン、黒カーディガン。寒さ対策に長袖Vカットソー、白の七分袖カットソー。
持っていった洋服は少し多いかなと思ったが、天気の予測がつかなかったので。
靴はトングサンダル、カンペールの革スニーカー(ルーヴルで大活躍。)
スカートかワンピースも持っていけばよかった。でも今回夜の食事に行くことはなかったので結果的には不要だった。
(2006年6月 nicola_nicols 様)

ジャケット・靴、一式持って行ったが、必要な店には行かなかったので、必要なかった。
(2006年6月 ゆーこす muh 様)

ワンピース、半袖Tシャツ、スカート、パンツ、ジャケット、パーカー、スカーフ、サングラス、帽子
朝は寒かったのでスカーフを首に巻いて調整した。昼間は暑く、ほとんど半袖。
日傘も持参したが、現地でさしている人は一人も見かけなかったので使わなかった。
(2006年6月 アイビーのお散歩 様)
 

半袖と長袖のアンサンブル、ジージャン。意外に寒く、ひどいときは冬みたいだった。配偶者はセーターももっていったのでよかったが私はなかったのでつらかった。コートとセーター、(長ズボンだったけど)ハイソックスを持っていけばよかった。薄手(毛でなはい綿くらい)のマフラーやストールを現地の人たちがしていて、欲しかった。
(2006年5月/6月 ぱらぱらアトランティス 様)

カジュアルでもジャケットは着た。朝は肌寒く、15時位から日差しが照りつけ暑くなるで、午前中から行動する場合は薄手のストールなどがあるとよい。とにかくパリは歩くので、履きなれた靴をお勧め。
(2006年6月 法郎欧元 様)


春物ジャケット、秋物ジャケット、春物シャツ、ストレッチ素材のカットソー4 秋物パンツ2、綿カーディガン、黒革ひも靴(ウォーキングシューズ)持って行って良かったのは、汗ワキパッド。
(2005年6月 アンティークシルヴプレ05 様)

ジーパン、ノースリーブなど。日焼け止めを忘れてかなり焼けた。
(2005年6月 taiti30 様)

朝寒く、日中は暑い。太陽が陰るとまた寒い。地元の人もタンクトップあり、コート&マフラーありと様々。まさか着ないよね?と思った綿混のタートルセーターが活躍。(ただし日中は汗ばんだ。)
(2005年6月 まったり・のんびりーな 様)

ジャケット、チノパン、スニーカー。現地の人はジーンズ、ジャケット、革靴が多かった。ただすごく寒かったので、もっと長袖を持っていけばよかった。半袖の出番はほとんどなかった。女性はスカーフなどで首元を暖めるものがあれば良いのでは。風が寒かったので、妻はずっと寒そうだった。
(2005年6月 bero-pero 様)

日が照ると暑く、夕方曇ると寒い。Tブラウス、ジーンズ、パーカー。夕方はパーカー必須。
(2005年5月/6月 絹芭蕉でお散歩 様)

かなり寒かった。一日のうちに初春から真夏まである。
重ね着。半袖Tシャツ、長袖カーディガン、スカーフ、半コート、ストール。
(2005年5月/6月 大阪ままん 様)

連日30度以上の炎天下。25度前後を期待していたので、ちょっとつらかった。但し、雨よりはいい。
半袖シャツ、パンツ。持って行ってよかったものは、サングラス必需品。
( 2005年5月/6月 おおつきブルゴーニュ 様)

Tシャツ、麻のシャツ、ジーンズとストレッチパンツ。とにかく
暑くて、カーディガンやストールの出番なし。靴はカンペール、旅行にかかせません。

持っていけばよかった物:ビーチサンダル。やはりホテル近辺の散策用に持っていくべきだった。
(2005年6月 三色わんこ 様)
 

仕事で行ったので、基本的にはスーツ。フリーの時間は、ジーンズと薄手のジャケット、コート。
(2005年6月 犬のシロ 様)
 

真夏の服を持っていけばよかった。暑すぎてホテル近くの店で洋服購入。
( 2005年6月 でっかシトロン 様)
 

黒やベージュなどベーシックな色のTシャツ、ニット、黒・淡いグレーのストレッチパンツ、襟付きの薄手の上着。革のスニーカー。

高級店に行く予定はないのでカジュアルで問題なかった。ただ、到着した頃は非常に風が冷たく、次第にとても暑くなった。できるだけどんな気候にも対応できるように準備したつもりだったが、結局、両方の気候に対応し切れなかった。
(2005年6月中旬 紅粉菲菲 様)
 


ほぼ毎日ジーンズ、たまにチノパン。上は長袖シャツ、薄手のセーターなどの重ね着。
現地の人は、セーターを着ている人もたくさんいた。パンプスを持っていったが、最初に履いた日にヒールがぶっこわれた。バレエ鑑賞のときに、しょうがないからスニーカーで行った。やや恥ずかしかった。
(2004年5月/6月 redsea様)
 

半そでTシャツにカーディガン、パンツ、足元は革スニーカー。
( 2004年5月/6月 ミルミルあたかも 様)
 

プチバトーTシャツ、羽織もの、デニムパンツ、歩き慣れたサンダル
(2004年5月/6月 mago-goma 様)
 

タンクトップの上に薄い上着、スラックス、履きやすい革靴。帽子。寒い日に綿のサマーセーター。気温だけみて寒そうと判断して、前日にトランクから抜いてしまった麻のスラックスは、持っていけばよかった。東京の体感温度よりフランスのほうが暑く感じた。
(2004年5月/6月 もがんがちゃん 様)
 
 

暑かったので、半袖、ノースリーブ。英国の帰りにフランスへ寄ったところ、紫外線の強さに驚いた。一日街を歩くと顔や首元が真っ赤になってしまったので、SPFの高い日焼け止めを持っていけば良かった。
(2004年6月 elmo_peony 様)
 
 
 

日中は意外と日差しが強く、暑かった。パリでは買い物ツアーで割と高級なブティックなどにも行ったため、紺のワンピースに白のジャケット、赤のローファー。少しフランスを意識した格好をした。白い帽子も被った。帽子は日差しよけで良い。
(2004年6月 ぴっころ aries様)
 



18℃〜20℃といっても、日本で感じるような寒さじゃないように感じた。日が照ると結構暑い。
 
持っていけばよかった: もう少し薄手のもの(Tシャツなど) 、帽子 [日が照った日は相当暑く(現地の人は素足・サンダル・キャミソール) 厚めのものが多かった私は、かなり後悔。サングラスは持っていったものの、ジヴェルニーでのバス待ちやバトームーシュで 遊覧していたときは頭があっちっちになってしまった)
(PIERO lycos様  2002年6月)
 

 

 
 
 
 
パリ
中旬

着物。荷物になって大変だが、日本人はやっぱり着物だなと改めて感じ入った。着物の威力はすごかった。どこに行っても褒められた。あまりに注目を浴び過ぎて恥ずかしかった。どんなドレスを着ても太刀打ちできない。ぜひお勧め。
(2006年6月 fragie-chan 様)

薄手のジャケット、キャミソール、半袖ニット、長袖シャツブラウス、長袖カーディガン。ストレートパンツ、ワイドパンツ、綿のロングスカート、シルクのフレアスカート、ジーンズ。
色は綺麗だけど肌露出は少ない、親戚と一緒に食事をするような格好。正解だった。
オペラ座観劇だけ、ノースリーブの赤いパーティドレス。ちょと浮いた気もする。舞台初日、しかも1階桟敷席だったので、それなりに、と思ったが、皆、意外に普通、買い物や食事をする格好。まあ前がどーんと開いたドレスの女性もいたし、オペラが始まったらそんなことはどうでもよくなったが。
持っていってよかったもの:サングラス(日差しが余りに眩しい) 扇子(クーラーがない)
(2006年6月 かぶれもんてるどん  様)

ジーンズ(往復時)、ワンピース2、スカート1、タンクトップ3、ボレロ1、カーディガン1。シースルー(ポリエステル)のブラウス1。スカートにもなるベアトップのトップス1。
ウェッジソールのサンダル2。下着2日分(すぐ乾く素材)。
全体的に軽いものを持っていったので、脱ぎ着した。
持って行けばよかったものは、長めのワンピース、軽めのサンダル。
(2006年6月 pompomdao 様)

日本に居るときとほぼ同じ。ただしストッキングははかなかった。持って行ってよかったのは、黒シフォンのスカーフ。お洒落に、防寒に役に立った。
綿のノースリーブブラウス、麻混紡ニット半袖、綿混紡極薄ニット 長袖、綿ジャケット。
綿混紡のカジュアルにもドレッシーにも使えるスカート、綿混紡のマルチストライプのパンツ。
靴は、ややドレッシーなサンダル、カジュアルなサンダル
(2006年6月 はづきあづき 様)

よく歩いたので、サンダルの日はかなり足が痛かった。歩きやすい靴で行ったほうがいい。革製の、底が少し厚めの靴も持参。
デパートはジーパンで入るには気後れするほど高級ブランドが勢ぞろいだった。小奇麗にして行ってよかった。また、パリの人たちは、すごくお洒落だったので、ジーパン、Tシャツ、スニーカーでは浮くかも。普段、日本でしている格好でいい。
とにかく日差しが強かったので、帽子、サングラス、扇子は持って行って正解。
暑くて乾燥しているので、ペットボトルは必需品。ペットボトルが入る大きさのカバンを持って動くといい。
(2006年6月 ラパンに乗ってる ciel 様)

ウィーンとパリ初日は30から35度の猛暑。パリ2日目以降は涼しめで、雨の後などは風が吹くと肌寒い。ノースフリーブから長袖、ジャケットなどはおりものまでもっていって正解。
(2006年6月 オスカル1964 様)

Tシャツ3、キャミソール1、薄手の羽織物2、コットンカーディガン1 クロップドパンツ2
午前中はそうでもないが、午後はとても暑く陽射しも強い。カーディガンは使わず。半袖でいるよりも、1枚薄手のものを羽織っている方が体が楽。
大ぶりのビーズのアクセサリーでメリハリをつけた。パリの人も大ぶりのアクセサリーを身につけている人が多く、持っていってよかった。
(2006年6月 アールグレイ・茶々 様)

タンクトップ、キャミソール、長袖のカーディガン、ジーパン、スニーカー。ペンダント、腕時計、ブレスレット。
結婚式ではスーツ、パンプス。
ムーラン・ルージュに行くときは 七分袖シャツ、ボレロ、スカート、パンプス。
持っていってよかったのは長袖のカーディガン。初日はとても暑かったが、以降はやっぱり涼しかった。持っていけばよかったのは、帽子。
(2006年6月 みかわっこカタリ 様)

日本で通勤や買い物と同じような格好。キャミソール、シャツ、ジャケット、スカート。現地でもお洒落な人が多かったので、ちゃんとした格好でいて良かった。
遊び着だけどラフ過ぎない格好でいたことが、どこに行っても嫌な思いをしなかったことにも繋がるような気がする。それが全てではないとは言え、やはり第一印象は見た目が大事なのでは。特に、高級店にラフすぎる服装で入る人を見るたび、「あなたは銀座の高級店にもその格好で入れる?」と問いかけたい思いだった。
サングラスを持っていったのは大正解。現地の日差しは半端じゃなく眩しい。
(2006年6月 きらきらひかる 様)

新しい服は買わず、普段着ているもの、特に無地で地味なものを着るようにした。
TGV車内はクーラーがガンガンに効いているので、長袖が重宝。カバンは大きめの斜めがけ。
(2006年6月 dussel802 様)
 
 


パリは猛暑。梅雨空の日本よりよっぽど暑かった。空調が効いていないドゴール空港では、室内なのに日陰を探して歩き回る。厚手の長袖のシャツが完全に裏目に出た。

復路に寄ったパリはやっぱり暑い。しかしできる最大の薄着が長袖ブラウスにスカート。空調がなかったホテルでは、窓全開+タンクトップ(外には出られない)。雨が降り出すと一気に気温が下がって、コーデュロイのジャケットを羽織る。やっぱりヨーロッパの気候は油断ならない。
寒がりなので、暑さ対策より寒さ対策が優先。カーディガンは、機内防寒用に持っていったが、思った以上に活躍。
(2005年6月 ヒヤシンス通りの載っていない地図は買わないよ 様)

早朝は肌寒く、冬に来ていたカーディガンを着ていた。日中は暑かったので半袖、カーディガンは腰に巻いたり。風が強く、カーディガンだけでは寒いときも。ストールが役に立った。寒いかもしれないと思って、使い捨てカイロを持っていったが、まったく使わなかった。
(2005年6月 みるくのぽんぽん 様)

パリは、形のきれいなカットソーやシャツにアクセサリーをつけた。
(2005年6月 ハナパンw 様)
 

朝と日中で寒暖の差が激しかった。いつでも脱げるようにジャケットを持参。
私:シャツ、Gパン(破れのない普通のタイプ。色は紺でなく黒)、ジャケットで大体済ませた。
家内:シャツ、Gパン(破れのない普通のタイプ。色は紺でなく白)、Gジャン
子供:シャツ、ズボン
上記服装でレストランも問題なく入店できたので、レストラン用に靴、パンタロン、上着等用意しておいたが、あえて星付の予約していくような店でない限りその必要もない感じもした。
もって行けばよかったのはエッフェル塔の上は事前にこちらのサイトで相当寒いとあったのを見ていながら、当日は午前中、晴れ時々曇りの天気だったので大丈夫だろうと特に着増しできるものを用意していかなかったところ、本当に風が冷たく寒かった(Tシャツ姿の無謀な人もいたが凍えていた)。
AF機内にて、食事のサービスが始まるまでエアコンがかなり効いて備えつけの毛布を被っても寒いくらい。機内でカーディガンでも持ってきていれば。
(2005年6月 越後の虎 様)

Tシャツ、ジーンズ。帽子とサングラスは必携。とても暑いので、ビーチサンダルの人がとても羨ましく感じられた。
(2005年6月 みかん印 様)
 

一日の気温の変化が大きいというのに、結構びっくり。朝はすごく寒かったし、日中、天気がいいと、かなり暑かった。コットンの上着、カットソー、パンツ。エッフェル塔に午前中行ったところ、上るとかなり風が強く、とっても寒かった。フリースがあっても良かった。
(2005年6月 sat62403 様)
 
 

晴れの日は、日焼け止めの必要性を感じた(顔も腕も)。
パリで雨天の日は寒かった。薄手のスカーフやストールなどがあると良いかも。
(2005年6月 黒糖リュパン 様)
 

日本と同じ。観光の日は歩きやすい服で、買い物する日はきれいめな服。(2004年6月 いくっち桃りん 様)
 


ジーパン、Tシャツ、ナナメがけバッグ、スニーカー、ガイドなどを入れるサブバッグ。6月中旬でしたが、暑いくらいでした。貧乏旅行者のような格好をしていたが、スカート(ワンピース)にサンダル、というようなリゾート風な服装の日本人もいた。
(2004年6月 すももといちご 様)
 
 

前半は、朝は涼しく、昼間はかなり暑い。後半は、朝方少し雨、でも常に傘をさす必要もなく、曇り空が多かった。しかし、晴れ間がのぞくと歩いていると暑い。

黒麻ジャケット+黒ストレッチジーンズ+黒紐ローヒール革靴。天候、状況によって、中のブラウスやシャツを 白や赤にして半そで、七分袖で調節。雨で寒い時はこれに薄いカーディガンを中に一枚着た。ノースリーブを一枚持っていったが、結局着なかった。

パールのピアスやブレスレット、プチネックレスは状況によって着用した。

帽子はあったほうがよかったかもしれないが、現地の人は、暑さ対策としての帽子を被る人は殆どいない、と思った。帽子はやはり「トータルのお洒落」用と思う。
( 2004年6月 ハナクロにゃんち 様)
 
 
 

日中はずっと半袖。朝夕の少し涼しいときにカーディガンを羽織る程度。思った以上に日差しはきつかった。
レ島では帽子をかぶってもそれほどおかしくはなかったが、パリではなんとなく浮いてしまうかんじだった。日焼け止めをしっかり塗り、歩いていました。
(2004年6月 midico@wanwan 様)
 

Tシャツ、ジーパン、ロングスカート。サンダル。スニーカー。ウィンドブレーカー。薄手のジャケット。組み合わせのできる格好。
(2004年6月 mamaronwave 様)
 

初めの3日間、寒かった。 天気予報で予想してはいたものの、風が強く、体感温度は東京 の冬の日で、コートが欲しいくらいでした。重ね着と首のスカーフで 乗り越えました。 (nami様)

パリが青森よりはるかはるか緯度は北だと忘れていました。 全くみんな皮ジャンとか着てるのに、私達は半袖でした。(lupin様)
*札幌とニースが同じ緯度になります。パリはもっと北ですね。

暖かいとおもって、夏物ばかり持っていったが、結構寒かった。まだ冬物も必要。(Monaco様)
 

2001年は6月18日ぐらいまで 寒かった。エッフェル塔の上に夜のぼったときはコートやヤッケをきている団体がいて、それが正解! 雨がふったりやんだり。 
19日ぐらいに嵐があり、一気にその後は夏日・快晴となった。
(2001年 Chun_Chun_Chun)
 

 

 
 
 
パリ
下旬
夏のパリは初めてだったが、22頃まで明るいのと、サングラスが手放せない昼間の日差しの強さには驚いた。
コットン素材のスーツ、麻の半袖シャツ、半袖ポロシャツ、半袖Tシャツ、ブラックジーンズ、シックなデザインの革のスニーカーなど。
気軽に履けるビーチサンダルなどを持っていけばよかった(現地ではビーチサンダル姿の人も多かった)。
持っていってよかったのはサングラス。晴天の日中の日差しは想像以上に厳しく、まともに目を開けていられないくらいだった。
(2006年6月 あぐー豚 様)

ホテルが左岸だということで、雰囲気に合うような服装をイメージして準備した。洗濯できる素材の半袖、オペラ用にちょっとおしゃれな服、スカート。長袖は、結局一度も着る機会なし。
持って行けばよかったもの:サングラス(連日晴れ)
(2006年6月/7月 win302 様)

Tシャツ、ジーパン。
(2006年6月 vermeer mizuho 様)

黒のズボン、キャミソール、日焼け防止に黒のカーディガン。もともと黒系の服が多いので仕方ないが、現地ではかなり浮いていた。もっと色の薄いものを着るべきだった。
パリの人はみんな露出が激しく、私も日本では絶対にしないが、キャミソール1枚という格好をしても恥ずかしくなかった。
(2006年6月/7月 miffy\patty 様)

Tシャツにパンツ。ショルダーに手提げ袋のスタイルだったが、手提げではなく、リュックにすれば、すっきりで楽だっただろう。
(2006年6月/7月 ちび家長女 様)

楽なスカート、ワンピース、サンダル。昼間はノースリーブや半袖。持っていてよかったのは薄手のカーディガン。日が沈むとやっぱり肌寒かった。
(2006年6月 ゴールデン 4694 様)

ノー・スリーブの更紗チャイナ・カラー・ワンピース。ネット素材のTシャツ。黒のパンツ。現地到着が日曜で、マレに行ったら、現地の人の服装が「バカンス!」という感じだった。自分の格好が堅苦しく感じ、速攻でエスパドーリュを買いに行った。
(2006年6月 ばぐ yonda 様)

日本での休日を過ごす格好と同じ。シンプルな無地かボーダーのトップ、黒プリーツスカート、細いボーダーのスカート、小脇に抱えられる大きさの赤い蓋付きかごバッグ。

日中はすごく暑くてノースリーブで良かったが、朝晩と美術館内は結構冷えるのでコットンジャケットが重宝した。コンサートやディナー用にシルクのノースリーブワンピース(薄緑色)とピンヒール・サンダル。
靴は履き慣れた町歩き用、ルームシューズ、ドレスアップ用と3足持参。歩きすぎで、履き慣れた靴でも靴擦れしてしまい、ルームシューズ用に持って行った柔らかい革のローファー(かかとなし)で後半を過ごした。本来は外履き用の靴だったので助かった。
(2006年6月/7月 ノマドKoBoo 様)

パリはかなり暑かったので、ノースリーブ、カプリパンツなどの涼やかな格好。暗い色の服は、なるべく避けたほうがいい。日本に比べ、日暮れが遅いので、日中黒っぽい服装でいるのは、暑くてたまらないという印象を受けた。
(2006年6月 るんgrace 様)
 



 

ドゴール空港に着いた時は関空に着いたのかと思うくらい蒸し暑い。じっとしていても汗が出る。その後、パリ、モナコ、ニースでも日差しと暑さに体調を崩しかけたのでついに我慢せず帽子を被った。それだけですごく楽になった。その後雷雨もあり、いつもの気温に戻り、まだ明るい19時頃でも長袖が丁度という感じに。

キャミソール、ジャケット、スーツ、ワンピース、ドレス、夏用レザーパンツ、ツインニット。サンダル、トング、パンプス。気温差を覚悟していたので、脱ぎ着できる格好。
(2005年6月/7月 ガトーHIRO 様)

とにかく予想以上にどこも暑かった。暑い時期のヨーロッパは初めてだったので、服装に迷い、半袖・長袖ブラウスなどを半々で持っていった。が、長袖はカーディガンだけ着用。半袖も足りず、現地でノースリーブを調達。南国に行った人のように、いい色に日焼けした。日なたは暑いのでノースリーブ、日かげや建物の中は涼しいのでカーディガンを肩からかけていた。

半袖またはノースリーブ、カーディガン。パンツ。スニーカー、革靴。
持っていけばよかったもの:日焼け止め(腕は1日できれいに焼けた)、サングラス(まぶしいのが苦手な私には強い日差しの中ではつらかった)
持っていってよかったもの: CIZETAのサポートソックス(医療用の靴下で、足の部分ごとにさまざまな圧力がかかって血行をよくする。疲れた足への負担が軽くなる) 
(2005年6月 アンナとラウル 様)

バスティーユでオペラをみた時は、日曜日のマチネだったせいか、あまりドレスアップしていなかった。年配のマダムが一番オシャレ。私はカーディガンのアンサンブル、スカート。
持って行ってよかったのは、タンクトップ。むこうは、おばさんでもみんな袖無しで、袖が有るとかえって目立つ。
(2005年6月 viva-vla 様)

綺麗めなカジュアル。靴はローファーやサンダル。
持っていって良かったのは、ストールやスカーフ。後半寒めだったのでジャケットを持っていって良かった。
(2005年6月 di-iris 様)

真夏のような快晴が続き、気温は連日30度以上。
ズボン(内1本はジーンズ)、スカートにノースリーブのカットソーやスキッパー、シャツを合わせた。靴は履き慣れたパンプスとショートブーツを履いた。パリでサンダルを2足購入し、後半はサンダルで過ごした。
日焼け止めは塗っておいたが、ノースリーブ焼け。夏用の超薄のロングスカーフなどを持っていって対策すればよかった。
現地の女性は、キャミソールやTシャツに、スカート、ジーンズを合わせる人が多かった。足下はビーチサンダルかトング。
(2005年6月 ましゅ@野原 様)

事前の天気予報では雨続きのはずだったので、半袖のワンピース、七分袖のカットソーのカーディガン2種、スカート1枚。
到着日の大雨のあとはずっと晴れ(突然の通り雨あり)ものすごく蒸し暑く、ソルドで半袖を買いに走った。雨の予定だったのでサンダルを持っていかなかったため、靴も買いに走った。
アニエスbのポリエステルのワンピースはしわにならず、汗で思いきって洗ってもすぐ乾いた。すごく重宝した。
(2005年6月 マハリクまはーる 様)

ものすごく暑かった。連日30度くらい。初日は雨も。
薄いコットンカーゴパンツ、厚めのコットンパンツ、麻綿の長袖カーディガン、薄い生地の長袖チュニック、キャットスリーブの軽いカットソー、黒の半袖ブラウス、タンクトップ、半袖Tシャツなど。
靴は、カンペールのスリッポン。これ本当に疲れない。ちょっと暑苦しいかなとも思ったけど、サンダルだと疲れてしまう。

念のため持って行ったコットンジャケットは、一度も着なかった。服装は、かなり迷ったがこれでまずまず正解。ブランドも、三ツ星レストラン、ホテルも関係ない人種なので。でも、なんとなく、ジーンズはやめようと思った。

現地の人は真夏の格好。ノースリープ、タンク、などにスカート、パンツ。カーゴパンツにタンクとか多かったような。あとふわっとした民俗調のスカート。皆肌見せが普通なので、ちょっと開放的になり、現地でプチバトーのタンクを購入。
(2005年6月 れいしう 様)

暑くて暑くて死にそうだった。ヒエピタが欲しかった。女性なら見えても平気なブラがお勧め。キャミソールをそのままで着られるし。
(2005年6月 忍者めいのすけ 様)
 

同じころに行ったロンドンよりだいぶ暑く、ぐったりした。長袖の着替えを用意していたのでまったく見当違いだった。

おしゃれの国、しかもパリということで、ジーンズ、Tシャツは避けた。薄手の長袖のトップ、コリーヌ・サリューのシルクのスカート。歩きやすいように、靴はスリップオン。
(2005年6月 ハムぷー 様)
 

前半は曇り。アンサンブルの半袖だけ着て、上着は肩にかけた。後半は、晴れてとても暑く、Tシャツ。
パンツか七分丈パンツ。靴は疲れないようにランニングシューズ
(2005年6月/7月 はたのとしげっち 様)
 


ジーパンを持参したが、少し穴あきアメリカンタイプなので、パリ街中ではいっさい履かなかった。パリでは小奇麗にしておくのが無難だと感じた。日本ではルーズ、ストリート系でも普通の人だが、パリでその手のスタイルをする場合は、よっぽど靴や鞄などきちんとしていないと、貧乏な危ない人のように思えた。とにかく清潔感が大切。

30度と暑かったので、ほとんどノースリーブ。帰りには朝13度と寒かったので革コート。持っていって良かった。
(2004年6月 グルマンフルール 様)
 

三つ星に行ったりしたので、いい靴と洋服も持っていかなければならず(男性はジャケットも)、荷物が増えた。
普段と同じような格好。でもおしゃれしすぎると悪目立ちして恥ずかしいと思った。代官山にいるような若い人の格好は、セレクトショップの従業員くらいしかしていない。特にパリの人はさりげないスタイル。
(2004年6月/7月 ぐうた uchci 様)
 
 

暑い。でもやはり朝夜は冷えるので、ノースリーブに羽織るものがあれば平気。晴れたり、曇ったり。ババシャツ、水着(南仏はそこらじゅうで売っているが、気に入ったやつのサイズが見付からなかった・・・小さいもので・・・)胸のパットなしの方が、かわいいのがいっぱいあった。
(2004年6月 wons io 様)
 

 とても暑く長そでは必要なし。半袖かノースリーブで。一週間後に友人がパリに行った時は、寒くて長そでをずっときていたそうです。
(2004年6月 子馬のdorice 様)
 

ワンピースと少しヒールのある靴。買い物もしたかったので少しきれいに見える服装。カジュアルな格好はせず。昼はそんなに寒くなかった。半袖でもOK。が、朝・夕はちょっと厚めのカーディガンが必要。ショールを持っていって良かった。少しでも寒いときは寒さをしのげた。
(2004年6月 アリエルりんご 様)
 

カジュアルな服装。夏でも北部は長そでがあった方が良い。
(2004年6月/7月 SS sue様)
 
 

キャミソール、薄手のアンサンブル、ジーンズ、綿のパンツ、スニーカー、シフォンのスカーフ、ストール、ドレスアップ用にワンピース、アクセサリー、バックスト
ラップ付きのミュール 

ずっと天気は良かったが、日差しのある時はとても暑く、少し曇ると途端に肌寒くなるので、カーディガン か ストール はいつも持ち歩いていた。
( 2004年6月 louvreに住みたい 様)
 
 

6月末から7月上旬は朝、寒かった。革の羽織物を着ている人もいた。飛行機で隣席のフランスに帰る夫婦も機内から降りるとき、スプリングコートのようなものを着ていた。日中も半そでか長袖。微妙に寒かった。
(2004年6月 mipoh ah 様)
 

コットンパンツにTシャツ、またはノースリーブ。その上に春夏もののジャケット。
靴はレザーのウォーキングシューズ。昼と夜で気温がかなり違ったので、ジャケットを持っていってよかった。とくに夜のセーヌクルーズはかなり寒かった。

ジャケットは、ちょっと高級な店に入るときも、はおりました。スカートとブラウスのセットと、黒のサンダルも持参。夕食やバレエにはおしゃれした。乾燥がすごいので、濃厚な保湿クリームを持っていけば良かった。
(2004年6月/7月 サザナミ・ラ・メール 様)
 

パリ着の6月下旬はとても寒く、持っていったセーターを着ていた。ヨーロッパは突然に、真夏から真冬に・・と言う気候が多々あるので、必ず防寒の服装は携帯する必要がある。
(2004年6月/7月 帰ってきたMa-Cherie 様)
 

ふらつーで色々な方が、パリでは服装で見られると書かれていたので動きやすいけれどカジュアルになり過ぎない格好を心がけました。

活躍したのは、シンプルな半袖シャツと七部丈のストレッチ素材の白ジャケット、
白の薄い長袖カーディガン。黒いクロップドパンツにゆったりしたベージュのパンツ。靴は、歩きやすいサンダルと、白いレザーのスリッポンシューズ。なるべく明るい色の服を選んだ。

ホテルのレストランでのディナー時と、モナコへ行くときだけ、ワンピース着用で、
あとは3種類のパンツ。

たくさんの方が、ストールやアクセサリがあったほうがいい、と書かれていたので
いくつか持っていきましたがこれは正解でした。

パリでの滞在先がボンマルシェそばのプチホテル。歩いてる女性は皆オシャレ。
ジーンズにTシャツ・スニーカーといった格好の人は、1人もいませんでした。ストールやアクセの威力かどうかはわかりませんが、どこへ行っても「まだむ」と呼ばれ、旅行中、サービス面で不愉快な思いをしたことは一度もありませんでした。

滞在中は、日中の日なたは真夏、日陰や夕暮れ以降は肌寒い気候が続いたので、薄手の羽織物は手放せませんでした。
( 2004年6月 コゲコゲしゃとー 様)
 
 

南フランスからイタリアにかけてはうだるような暑さが続き、タンクトップと日焼け止めが必須。
( 2004年6月/7月 コクコクトー様)
 

とにかくラフなもの。ブランド街に行く予定も、高級レストランに行く予定もなかったので、寝巻きにもなるトレーナー地のパンツと薄手のカーゴパンツ。生地が厚い物と薄い物を持っていって正解だった。朝早くでかけるときはやはり冷えるので
トレーナー地が役に立ちました。

靴はスニーカーとサンダルを持っていったが、シャンゼリゼ通りをロンポワンに向かってサンダルで歩いていたら砂の道があって、足が砂まみれに! すこし厚底か、スニーカーにしておけばよかった。
( 2004年6月/7月 BALKO刑事 様)
 
 

ラフな服装。パンツに半袖に長袖のカーデガンとか。オペラのときは現地調達の服で。
( 2004年6月/7月 cafemarais様)
 

半袖のカットソー、カーディガン、デニム。長袖のTシャツも重宝。ただ、朝夕は肌寒く革のジャケットを着た人もよく見かけた。スカーフやストール類を持っていくと、寒い時などさっと巻けるのでよかったかも。
(2004年6月 LA JAVANAISE様)
 

ノースリーブ+長袖ジャケットにパンツ、スカート
(2004年6月 造船なでしこ様)
 
 

基本は、カジュアルなおしゃれっぽいベージュのパンツ+薄いベージュの
長袖ジャケット。インナーとして、きれいな色のノースリーブのニット、カットソー各1、白の半袖ニット1枚、キャミソール(単独で着てスカーフを巻いたり、寒めの日はニット等の下に着たり)3枚。ふらつーを見て、「友達とランチに行くくらいの服装」を心がけた。

もう少しおしゃれしたいとき用に、しわにならないノースリーブのワンピース1枚、白の半袖カーディガン1枚、白の七分袖ジャケット1枚。

小物は、スカーフ3枚、夏用ショール1枚、高価でない大ぶりアクセサリー数点。パリではこれで正解だった。

靴は、革の黒色ウォーキングシューズ、きれい目だけど歩きやすいサンダル、機内履きと部屋履きを兼ねて、ぺたんこサンダル。
(2004年6月/7月 chatnoirとろ 様)
 

訪欧した週だけ、欧州に前線がきており、天候が不順。この週は前線がきて、低温。8〜21度、11〜24度程度のやや肌寒い気候。関西の3月か11月ぐらいの気候。厚めのジャンパーやコートがいるぐらい寒冷であった。

強風や曇天や、時折ぱらつくこともあったが、いずれも ころころと 天気がかわり、青空がみえたら 日光の温かさに 解凍ミンチ気分を味わい、日がかげると 冷蔵庫のミンチ気分を味わい、欧州の人たちが ココロからよろこんで、日光を浴びるキモチがよくわかった。
 

朝晩は、現地の人は ぶあついジャケットやジャンパー、おばちゃんはもこもこのキルティングみたいな半コート、男性はうすい長コートが多かった。中は、だいたいみな半そでなど、脱げる格好。人によっては元気に半そで。フェラガモ、エトロの、薄い夏ストール(黄色、キミドリ系)はおやくだち。クビにまけば、日焼けや寒さがしのげた。

当初から パーカーみたいなのをブルターニュで買うつもりだったが、後半あったかくなってきたので、結局 胴体だけしっかり保温していたら、不要になった。

配偶者版
ベージュのズボン2本、Tシャツ、衿つきポロシャツ数枚。リュック。茶色い、人皮っぽいPUMAのスニーカー(見た目、茶色の靴にみえる。新品を1週間はき慣らしてもらった) 焼けたいので帽子はかぶらなかったそうで。パジャマは、Tシャツと綿の短パンで室内着・浜アソビ兼用防寒に 黄と青の パーカー(大助かり) 以上。
 

母版
 「百貨店にいける」ような格好。やわらか素材の夏フレアスカートスーツ上下にインナーTシャツ。状況におうじて組替えたり、上を着ず、ラフにしたり。マダム変装用に、白蝶貝のすずしげなシルバー系の おしゃれなネックレスとイヤリング。(高価でない) 日傘も持参していたが、ダレもしていなかったので、最低限しか ささなかった。

日焼けどめは必須。サングラスはまだなくてもいけたが、後半晴れの日はあってもよかった。
(2004年6月 Chun3)
 



日によっては寒かったり極端でした暑い日はみんなキャミソール1枚で、 足元はサンダル、ミュールがほとんど。スニーカーでしまった!って感じ。
(2002年 cacou mizkyon様)
 

すごく暑いと予想していたが、とても寒くてびっくり。1枚だけ持っていったカーディガンを何回も着ました。パリで補充しようと思っていましたが、バーゲンは夏物がほとんどだったので購入できず後悔しました。念のため持っていった、カイロとスカーフが役立ちました。
(まきまきまきぞう様 2002年6月末〜7月上旬)
 

 

 
 
 
 
 
 
パリ
時期不明

気温が高い日は30度、低い日は23度。暑い日はTシャツ。日焼けに注意。
(2006年6月 黒糖リュパン 様)

予想に反して暑かった。真夏の普段着。日傘持って行ったが、誰も差していなかったので使わず。
(2006年6月 すいかずら tak 様)
 
 


半袖、ジャケット。キャミソール、七分丈のカーディガン。セーヌ川クルーズはストールを持参して正解。寒かった。
曇り時は折りたたみ傘を持っていったほうがいい。ツアーバスなら、観光中、不要ならばバスの中に置いておける。その場合、とられては困る高価な傘はやめたほうがいい。
(2005年6月 ちゃるトル emilin 様)

ジャケット、ツインニット、パンツ、革のスニーカー。エレガントに見えるカジュアルを心がけた。パリで、フレンチレストランに行きたかったので、ノースリーブワンピース、パンプスも持参。小ぶりのバッグも持っていけば良かったかもと、少し後悔。
(2005年6月 bega大好き 様)
 
 

半袖か長袖のカットソー、パンツ、スカート、ショート丈のスプリングジャケット。予想より寒くて手放せなかった。

太めヒールの紐靴、ラバーソールの歩きやすいストラップサンダル。服や天気によって使い分けた。

持っていけばよかった:スカーフか薄手のストール。首まわりが寒かった。スカートではなく、かわりにパンツをもう1本。足元が寒かった。
(2005年6月 とりcacao 様)
 
 
 

スカート2枚、パンツ2枚、シャツ数枚、カーディガン2枚程度、ちょっと良いジャケット1枚。

スカートで気をつけたのは、膝丈の短いスカートをはかないこと。フランスでは基本的に女性はひざから下を出す格好はしていないと思っていたので。以前女友達とフランスに行ったとき、彼女がミニスカートを生足のままはいていたら、注目を浴びていた(ちょっと異質なものを見るような視線で)。以来、意識してフランス人女性を見ていると確かに短いスカートをはいている女性はいなかった。
(2005年6月 asaijin 様)

6月の頭ぐらいから、異常気象だったのか、毎日猛烈な暑さ(連日35度以上)でさすがにグロッキーに。7月に入ったら例年並みに戻ったようだが、涼しいヨーロッパをイメージしてたのでちょっと辛かった。
(2005年6月 フットスタンド 様)
 
 

 2005年の6月は、猛暑だった。滞在中、前半は灼熱の毎日だった。気温30〜32℃。朝も夜も暑い。パリの人は、みなキャミソールにビーチサンダルのリゾート状態。真夏着は持っていかなかったので、到着早々、キャミやノースリーブ、五分丈パンツ、ビーチサンダルを買った。

後半は急に涼しくなり、トレンチコートを3回も着た。あの猛暑続きで、まさかコートを着るとは思わなかった。持ってきたのを後悔してくらいだったのに。役に立ってよかった。

ほかは、長袖のブラウスくらいがちょうどよかった。結果として、真夏の服から晩秋の服まで必要だった。
(2005年6月 まるのうちTKO 様)



ワンピース、アナスイのワンピース、手作りのバッグ(ななめがけ)
(2004年6月 黄色い西成ーゼ 様)
 
 

朝は8時頃から10時頃、夜は18時頃以降は上着があるといい。薄手のカーディガンやGジャンをはおった。サングラスはあるといい。腕が日焼けしてしまったので、日焼け止めもあるといい。
(2004年6月 おこりんぼかあさん様)
 
 

パリの暑さにびっくり。(天気予報では29度)  涼しいシャモニーの後だったこともありますが、とにかく暑い。天気がよかった。半日雨が降ったくらいで、後はずっと晴天。半袖、パンツ。
持っていってよかったものは、スカーフとストール。持っていけばよかったものは、タンクトップなど涼しい服。

夫はホテルで恥ずかしい思いをしないようにと、ジャケットを用意しましたが、チューリヒとベルンで2回着ただけで、あとはラフな服装。もともと暑がりなので、そのうち邪魔になって、困っていました。
(2004年6月 風見鶏ママ様)
 

長袖の重ね着ができるものと、ジャケット、半袖のポロシャツやシャツ。旅程の前半は気温16度で肌寒い感じ、後半は30度を超える猛暑。うまく立ち回れたと思います。
(2004年5月/6月 ジャズ大名 様)
 
 

朝はしっかりしたジャケット。小雨が降っていた朝は、防水のきいた、薄手のハーフコート。
現地ではコートを着ている人が結構いました。昼頃には暖かくなってくるので、上着を脱いだり着たり。
日の長い夕方が一番暑く、長袖のブラウス一枚になりました。

半袖には1度もなりませんでした。

風の強いところ(エッフェル塔の写真を取るためにシャイヨー宮に行ったときはすごい風)は
ストールが役に立ちました。薄手で長くてたたみやすいストールですが、寒いときは室内でも羽織れて、役立った。

ローマでは半袖もちょっと着たが、パリでは着ませんでした。寒暖の差がとても激しいので、
とくに暖かい服装はしっかり持っていってよかった。

(2004年6月 ブッキー2号)
 
 

シックな明るい色の半袖ニット、パンツ、必要に応じて薄手の7分袖ジャケット
靴は、クッションがきいた黒のストラップサンダル2足
帽子とサングラスはどこでも必携。
(2004年6月 とりcacao 様)
 

日本にいるのとたいして変わらない服装。スリッポンにライクラの入ったズボンにTシャツ。ポーターのバックは軽くて旅向き。
(2004年6月 moko59 様)
 

ジーンズ、シャツ、ジャケット、トレンチコート、サンダル。昼間はかなり暖かかったので、半袖、またはノースリーブ、それにジャケット。またはトレンチ。ちょっと風が吹いたりしてこ寒いな、というときはスカーフ、パシュミナが役に立ちました。
(2004年6月 フラットフォード 様)
 
 

この時期絶対、素足にサンダル、タンクトップかノースリーブと考え、そういう格好で行きました。日本人の中では、少々浮いてましたが、周りとは同じ格好だったつもり。体形は違うけど。
パリでは、スカートで。
(2004年6月 にゃんこ大魔王 様)
 
 

日本と比べると寒かったので、初春のジャケットを着た。
(2004年6月 藤枝明里 様)
 
 

半袖やノースリーブに、春用の薄手の長袖ニット、羽織のショールなど。短い滞在でしたが、暑かったり寒かったりで、びっくりしました。洋服は、夏でも必ずはおるものがいる。長袖も用意して正解。
(2004年6月 みょんぐりとろとろ 様
 
 
 

Tシャツの上に、ポケットのいっぱい付いたベスト。
トゥールでは、連日30度ぐらいあったので、この服装でちょうど良かったが、パリに移動してからは温度が上がらず、とても寒かった。Gジャンぐらいは持っていくべきであった。
(2004年6月 pyontaro6919 様)
 

ラフな服装。パンツスタイルが多い。前半寒かったのでスプリングコートが活躍。後半は、晴れて27度にもなったので、薄い半袖ブラウスが活躍。汗をかくが、手で洗濯しても汗のにおいが取れないことが多く、もう少しブラウス、Tシャツ類は持っていっても良かったかも。
逆に、下着などは簡単に洗濯できるので 少なくてよい。
(2004年6月 まりあのママン 様)
 
 

ノースリーブの服に一枚羽織れる状態。
(2004年6月 かずかず pop様)
 

半袖ポロシャツ、綿パン。レストラン用に、Yシャツ&ネクタイとジャケット。
異常に暑くて、現地でショートパンツを買いました。
(2004年6月 めるしー僕 様)
 

暑いか寒いかわからないので、冬のオーバーこそないものの、半袖からジャケットまで一そろいでした。
(2004年6月 マリー・ふらんそわーず 様)
 

ワンピースにサンダル。アクセサリーやスカーフも日によって つけた。
夫はシャツにチノパン、革靴。
オペラ鑑賞では軽くドレスアップした地元の人が多く、フランスマダムのすてきな着こなしを見るだけでも、とても楽しめた。
( 2004年6月 まりっぺは水玉模様)
 

気の張るホテルでもなく、列車での移動もあり、皺にならない七部袖のブラウス、スーツ2点、ノースリーブのワンピース1点、半袖Tシャツと長袖カーディガン等。
白のパンチング革靴、ベージュの革靴(晴雨兼用)。
(2004年6月 マロンきなこ 様)
 

内では白のTシャツにカーゴパンツ。裸足にビルケンのサンダルを履いて、離陸後「足指げんき君」を装着。その上からやや大きめのソックスを履いて、冷え防止。寒さ対策にパシュミナもいれとく。

洋服は他に ノースリーブのニット 2枚。 ノースリーブの麻のブラウス 1枚。フレンチスリーブのやや上質のカットソー 2枚。白のカッチリしたパンツ。サックスブルーの膝下丈スカート。
K.Jacquesのヌメ皮のサンダル。
(2003年6月 よんよんミッフィー様)
 
 

サマーウールのパンツ、ロングタイトスカート(以上1枚ずつ、グレー)、長袖シャツ1枚、パステルカラーの半袖ニット2枚、スカーフ2枚、光沢のある生地のチャイナ風ロングスカート(大きくスリットが入っている)を、着回し。

ジャケットは厚手、薄手を2枚持参したが、厚手を1回使っただけ。暑かった。
(2003年6月 とりcacao様)
 

日なたは、かなり暑くて日焼け。いったん木陰に入ると涼しくて、日陰を探して歩きました。半袖のTシャツで、衿の詰ったものは暑かった。ポロシャツや、薄手の長袖が重宝。薄くても長袖があると、日焼け対策にも、冷房対策にもなる。厚めの長袖は、そのまま持って帰りました。
(2003年6月 chiez@okiraku 様)
 

半袖のカットソーやノースリーブやキャミ。麻の短い丈のパンツ、ゆったりしたワイドパンツ。スニーカー、サンダル。

とにかく暑くて暑くて、カーディガンなど持っていったのですが、朝方必要なだけで、午後は気温の上昇が激しく、半袖でも暑いくらい。パリに着いた当日、モノプリでノースリーブのカットソーと麻の七分丈のパンツを購入。重宝。

足元も、どうせスニーカーでも疲れるのだからとサンダルでガンガン歩いていました。サンダルは持っていって良かった。

帽子は持っていこうかどうか悩んで結局やめたのですが、向こうの人もかぶっている人はあまりおらず、暑かったけど、持っていかないで良かった。
(2003年6月 旅するペリーヌ 様)
 

数枚の薄手の上着とカーデガン。綿パンと薄いウール素材のズボン、それぞれ1着。ディナー用に、薄いワンピースと黒いデザインスカート。
持っていってよかったのは、折りたたみ帽子。日よけにはベスト。
(あるせーぬ・ぴよ 様 2003年5〜6月)
 

天気の良い日は、ノースリーブのワンピースで充分。
サンダルのカタがつくくらい、日差しはきつかった。日傘を持っていけばよかった。でも、パリにはおしゃれな日傘がたくさんあります。

重宝したのが、ウィンドブレーカー。パリに着いた時、雨が降り出してホテルを探す時に着ました。スーツケースを引っ張りながら、傘を差すのは辛い。
(2003年6月 ジュワン恭子様)
 
 

ジャン・ポール・エヴァンのチョコレート。帰ってきたら溶けて板チョコになっていました。夏場はチョコは危険です!!
(ジュイエ@夏 様 2003年6月)
 

少なくとも2003年のパリは異常気象だそうです。雨がザーッと1時間くらい降ってはあがり、という毎日。かなり蒸し暑かった。地元の人も、東南アジアの雨季みたい!と言っていました。ノースリーブ或いはキャミソールが何枚も必要でした。
(セロファンモフィーン 様 2003年6月)
 

パンツにTシャツ、またはシャツ。その上にジャケットかカーディガン。靴はストロバ。他の外国人旅行者(女性)は、サンダルにロングスカートが多かった。パリは予想外に蒸し暑かったので、夏は履き慣れたサンダルを持っていくとよいのでは。
(tomyuki ce様 2003年6月)
 

半袖Tシャツにジーンズ、腰にはやや厚めのカーディガンを常にまいた。このカーディガンが大重宝。
(ももぴか 様 2003年6月〜7月)
 

6月のパリは寒いと思い、厚手の服をいろいろ持っていったら、ものすごく暑かった。もっとTシャツ等薄手の洋服、日焼け止めを持っていけばよかった。
(ザワ@鎌倉 様 2003年6月)
 
 

Tシャツまたはタンクトップとパンツ。上に羽織るカーディガン。 日焼け止めが合わなかったのか、旅の途中で胸元がただれた。Tシャツはすべて胸元が広く開いたものを持っていったので、困りました。現地でチャイナカラーのカットソーを探して難を乗り切りましたが、探すのに結構苦労しました(現地の方が露出度の高い服が多い)。
(とっとこれいこ様 2003年6月)
 

その他の地方

南仏

あまりにも暑かったので、汗をすいとる&洗える Tシャツが欲しかった。 
(sakura_namiki様)
 
 

この時期絶対、素足にサンダル、タンクトップかノースリーブと考え、そういう格好で行きました。日本人の中では、少々浮いてましたが、周りとは同じ格好だったつもり。体形は違うけど。
(2004年6月 にゃんこ大魔王 様)
 

上旬
アンサンブルセーター、シワにならない柔らかい素材のパンツ。
調節のできるよう、スカーフとマフラーを持ち歩いた。日中日差しが強く、真夏のようだったが、早朝の空港やTGVは寒い。ジャケットを持っていって正解。
(2005年6月 パスティス51 様)

Tシャツ、ポロシャツ、ジーパン、チノパン。持っていけばよかったものは、半ズボンとサンダル。
(2005年6月 江戸のクセナキス 様)

ニースは袖なし、パリはカシミア長袖カーディガン。
(2004年5月/6月 サイクリングママ 様)
 

南仏、リヨン
1週間あまりずっと気温が35度近かったので、Tシャツ、カプリパンツ。
リヨンやパリなどの大きな街では少しオシャレしたいと思っていたのだが、暑くて無理だった。
フランスでは誰も持っていないと思っていても日傘を持っていけば良かった。
(2006年6月 ボニータ・Bean 様)

ニース、モナコ
南仏の日差しが強かったので、つばの広い帽子を持って行けばよかった。
(2006年6月 booboowambo 様)

ニース、アヴィニョン、マルセイユ
暑かったので綿素材のもの、ポロシャツ、ジーパン、スニーカー。
サングラス、帽子は必携。
(2005年6月 ぱんじーとムック 様)

プロヴァンス
真夏の太陽の日差しなので、半袖、ノースリーブ。
日焼け止めをお忘れなく。マルセイユ、エクス、アルルの何処も日差しが強かった。パリも。
帽子をかぶらなかったので、頭皮が日焼けして真っ赤に。日本に帰って来てから皮がむけた。サングラスはあった方がいい。
(2006年6月 cheese on toast)
 
 

●下旬

たまたま天気が良かったのか、すごく暑かった。ポン・デュ・ガールに行った時は、歩く距離が結構ありますが、直射日光が避けられないため、帽子やサングラス、日焼け止め等の日よけ対策は絶対に必要。
また、凍らせた水を持っていって、正解でした。
( 2004年6月/7月 帰ってきたMa-Cherie 様)

どこに行っても暑い!!! 日差しが強い!!!痛い!!帽子・めがね・日焼け止め・水が手放せませんでした
(2002年 ハスキーsea 様)
 

ものすごく天気が良くて暑かった。毎日、Tシャツ、カプリパンツ、現地調達サンダル。(かなり日焼けした) レ・ボー、リュベロン村の石畳、都市間の荷物を持っての移動もサンダルでOKだった。スリッパは、ホテル内でくつろぐのに持って行って良かった。
暑かったので長袖、運動靴を使わず。雨が降らなかったのでウィンドブレーカーが使わず。
(2006年6月 リードレドッグ 様)
 

●下旬 プロヴァンス
毎日晴天。 3時頃に暑さのピークを迎え、気温連日36度くらい。午後からの暑さは観光どころじゃありません。湿度がないので日陰は少し涼しい。(日向に比べると程度ですが)

サングラス・帽子・強力な日焼け止め必須。私たちはブラジャーもしていられないくらいでした。向こうの方々はノーブラの方が多いので気になりませんでした。
 
ずっとタンクトップやキャミソールでしたが、もしかして薄手の麻や綿の長袖のほうが涼しかったかも。ボニューで知り合ったアメリカ人の方がそのほうが涼しいとおしゃっていた。

南仏の夏の日差しは、”凄い”。 日焼け止めをしっかり塗っていたのですが、焼けました。湿度がないので、日焼けと乾燥で、肌はボロボロでした。
(ジュイエ@夏 様 2003年6月)
 
 
 
 
 

●コートダジュール

中旬 ヴィルフランシュ・シュル・メール
麻のパンツ2、七分丈のパンツ1、ノースリーブニット2、半袖ブラウス1、半袖Tシャツ2、麻のカーディガン1を着回し。暑かったので、現地の人はほとんどタンクトップだった。日本ではちょっと・・・・と思うような襟ぐりの深いものでも、現地で着るとなんの抵抗もない。サングラスは必携。
(2006年6月 岳まるまる@犬 様)
 

ニースでは、もう少しノースリーブを着れば良かった。肌が弱いので日焼けが怖くてついつい半袖ばかり着てしまいましたが、あちらはある程度年配の方以外はノースリーブが主流。

南仏は、日差しが想像以上に強くて、日射病・熱射病になりやすい
私は屋外でお茶、食事をするときは帽子必須。日焼け止めSPF50以上(それでもかなり焼けた)。

ニースでは、女性は比較的胸の開いたラインのきれいなシャツに、大ぶりのネックレス、という
格好が一番ステキに見えました。これは日本人にもまねしやすい格好だと思います。
(2004年6月 コゲコゲしゃとー 様)
 
 
 

ニースではもちろん水着、サンダル、サングラスが必須。
(セロファンモフィーン 様 2003年6月)
 

ニースは、6月は晴天率が高く、暑いと聞いていたが、行ってみたら、曇りだった。イメージしていた地中海の色はなく、どんよりとした空で、半袖では寒かった。

男性: 長袖シャツで、暑い時は腕まくり。湿気がないので、これでもあまり暑くはない。日差しがきついので、半袖だと焼ける。
女性: キャミソール、七分袖くらいの薄手シャツ。
(2006年6月 ic2500nordfriesland 様)
 

アルザス ストラスブール 上旬
下はスラックス(薄いのと厚めの一本ずつ)、上はカーディガン、コットンセーターに春物のコートを羽織って脱ぎ着して調節。
予想はしていたが、天候が一日の中でも目まぐるしく変わる日が多くこれで正解だった。
(2006年6月 atsuhiko2001 様)
 

6月初旬だが雲ひとつない青空で、30度を超えて猛烈に暑かった。
半袖ブラウス、半袖カットソーとフレアーパンツで過ごした。ブランド品は身につけず。アクセサリーはゴールドチェーンとプチダイヤのネックレスをつけた。毎日化粧し、外見に気を配ったつもり。フランスでは、旅行者も現地の方も皆オシャレしていたので、正解だった。

持っていけばよかったものは、キャミソールタイプのワンピース。30度を超えると、現地の方はみなノースリーブやきれい色のキャミソールを着ていた。パンツだと 足元が汗だくになり、現地の人が涼しげでうらやましかった。スカーフも持っていけばよかった。このサイトに、皆「スカーフは必須」と書かれていたが、そのとおり。日本ではスカーフは流行ってないけど、現地の方はカットソーと色をあわせて楽しんでいた。持っていけばもっとキマったのに、と後悔した。

実はこれまでバックパッカーで、Gパン、Tシャツ、ノーメークで旅行していたが、移民に間違えられたり、失礼な応対を受けたり、サービス面で不愉快な思いをすることが多々あった。今回は身なりと現地語での挨拶に気を配ったせいか、不愉快な思いは、まったくしなかった。「服装」は大切だと思った。
(2004年6月 ぼんそわ〜柳 様)
 

予想よりもだいぶ寒く、持っていったものほとんどを重ね着。タンクトップ、Tシャツ,ブラウス、厚手カーディガン。
持っていってよかったものは、コットンのストール。寒い時、日差しの強い時両方に重宝
(2005年6月 ノリくるーと 様)
 

上旬〜中旬 
前半は、長袖、ジャケット、パンツなど。後半は、ノースリーブ、軽いカーディガン、暑い日はノースリーブのみ。
日本では街に買い物に行く時のような(やや気合の入った)格好。セーターもノースリーブもあって良かった。
(2006年6月 ゴクリのご主人 様)

中旬〜下旬
日中はTシャツとワークパンツ。夕食時のみ、シャツ、ジャケット。
(2006年6月/7月 太陽のアルカション 様)
 
 

6月初旬だが雲ひとつない青空で、30度を超えて猛烈に暑かった。

半袖ブラウス、半袖カットソーとフレアーパンツで過ごした。ブランド品は身につけず。アクセサリーはゴールドチェーンとプチダイヤのネックレスをつけた。毎日化粧し、外見に気を配ったつもり。フランスでは、旅行者も現地の方も皆オシャレしていたので、正解だった。

持っていけばよかったものは、キャミソールタイプのワンピース。30度を超えると、現地の方はみなノースリーブやきれい色のキャミソールを着ていた。パンツだと 足元が汗だくになり、現地の人が涼しげでうらやましかった。

スカーフも持っていけばよかった。このサイトに、皆「スカーフは必須」と書かれていたが、そのとおり。
日本ではスカーフは流行ってないけど、現地の方はカットソーと色をあわせて楽しんでいた。持っていけばもっとキマったのに、と後悔した。

実はこれまでバックパッカーで、Gパン、Tシャツ、ノーメークで旅行していたが、移民に間違えられたり、失礼な応対を受けたり、サービス面で不愉快な思いをすることが多々あった。今回は身なりと現地語での挨拶に気を配ったせいか、不愉快な思いは、まったくしなかった。「服装」は大切だと思った。
(2004年6月 ぼんそわー柳 様)
 

その他 ◆ ブルターニュ 上旬
雨降りや風のブルターニュは、かなり寒かった。使わないかと思ったウィンドブレーカーが活躍。
特に、ホテルのクルーズがキャンセルされたのがうまく伝わらず、カンカルの小さい港で船を待っていた時は、風も強くどうなることかと思った。(海に乗り出す男性たちは、セーターを着ていた。)

長袖の上に木綿のカーディガン、ウィンドブレーカー。でも寒かった。ちょっとあたたかめの伸縮性のあるパンツ。
(2005年6月 よりこ@home 様)

◆ ブルターニュ 中旬

サン・マロの気温差に驚いた。初日の日中は暑くて泳ぎたいくらい。夕方から段々冷えてきて、翌日は朝からとても寒く、ニットを重ね着して、ウィンドブレーカーも着た。それでも寒かった。冬のようだった。

綿のジャケット、ナイロンパーカー、薄手のニット、ジーンズ、パンツ、長袖シャツ、ノースリーブ、半袖のカットソー、スカーフ。
地方では歩きやすいスニーカーやサンダルで、服装もカジュアルに。特にディナンは坂がきつくて、スニーカーで行って正解。サンダル履きの外国人で、脱いで裸足になっている人もいた。
(2005年6月 ハナパンw 様)
 

◆ モン・サン・ミッシェル 時期不明
MSMの朝は寒かった。寒がりなので、Tシャツ、カーディガン、ジャケット、薄手のストール。
(2006年6月 黒糖リュパン 様)
 
 

●下旬 ブルターニュ
パリとプロヴァンスは真夏日だったのに対して、  ブルターニュは秋に着るコートが必要なくらい、寒かった。 北と南と行く場合は服装に注意。
(2002年 cacou mizkyon様)
 

●シャモニ

シャモニー 中旬
初夏のスイスで、山あり、町ありだったので、フリースのフードつきコートジャケット、ナイロンの撥水性のあるフードつきジャケット、手袋、マフラーや春物のジャケット、ベストジャケット、
半袖ポロシャツ、Tシャツなどの夏物。
(2005年6月 うちゃぎ@Lapin 様)

下旬
行く前は30度前後との報道だったので、半袖・ノースリーブを持って行ったが、一度も出さず。長袖Tシャツ、ニットカーディガン、パーカー(暑がりの人は半袖だった)。現地の人はタンクトップもいればトレンチコート、マフラーをしてる人まで。
持って行って良かったのはマフラーと手袋。ユングフラウヨッホの山頂はマイナス5度で吹雪。雨天のためフード着きヤッケが役立った。マッターホルンやモンブランは晴れていたがやはりヤッケは着ていた。脱ぎ着できる服は絶対絶対必要。荷物になっても無いよりはいい。現地のフリースは軽く1万円くらいしていた。三大明峰は必然的にみんな厚着をしていくだろうけど、氷河の見学なども高地なので、寒さ対策要。みんな薄着だったのでガタガタ震えていた。

初めて腰に巻くベルトタイプのパスポートケースを使った。思いのほか かさばりはしなかったが、気軽に目で確認できないのでなんとなく落ち着かない。
(2005年6月/7月 晴れ男の妻まい 様)
 

ジーパンにスニーカーにパーカ。日焼け対策のスカーフを首に。帽子。
夫もジーパンに長袖シャツ(日焼け対策)に帽子。
( 2004年6月 まりっぺは水玉模様)
 

◆ ローヌ・アルプ 下旬
グルノーブル
散策:ローファー、パンプス シャツ(色とラインがきれいなもの)、パンツ、パンツスーツ、きれいな色のカットソー、パンプス
ディナー:ワンピース、パンプス
行き帰り:カジュアルなニットのジップアップカーディガン
散策の格好の時は、現地の人に声をかけられる(道を聞かれる、店で売り物についてかれる)が多かったように思う。
(2006年6月  酒かんふー 様)

◆ ロワール 上旬
半袖、木綿のカーディガン。涼しいパンツ。レストランでは半袖ワンピース、カーディガン。
(2005年6月 よりこ@home 様

◆ 南西部 
ピレネー、バスク、スペイン 上旬
最初は最高気温が10度前後、最後には30度前後
持参したものを全て着込み、後では涼しい服や素足で履けるエスパドリュが欲しくなった 買っては着ることになった。山用の靴などがかさばり、星つきレストランも無いのできちんとした服は要らないかと思ったが、オスタペは山にも関わらずまわりの人を見ると着替えは必須。とりあえず持っていたワンピース1枚でしのいだ。
(2006年6月 よりこ@home 様)
 

●ブルゴーニュ
暑かったので、昼間はもっぱらカットソーに木綿のパンツ、靴は黒皮のウォーキングシューズ。夜は着替えが必要なレストランが1泊ずつだったので、同じワンピース1着にサンダルで通した。
(2003年6月 よりこ@home様)

南西部
昼は、パンツ、Tシャツ、麻の上着、黒の革靴、帽子
夜は、 ワンピース、カーディガン、サンダル
(2004年6月 よりこ@home 様)
 


●周遊
パンツ(ジーンズ、ベージュの麻、白いカプリ)にブラウス、Tシャツ、ノースリーブのニット。コットンの七分袖カーディガンはいつも重宝した。軽い一重のパーカージャケット。プチスカーフ。
スニーカー(茶色)と歩きやすいロックポートのサンダル(黒)を洋服の色調に合わせて履き分けた。
( 2004年6月 プロバンス鉄道。様)
 

 ◆ 周遊

ボルドー、サンテミリオン、サルラ、ボーヌ、パリ 上旬
長袖のシャツ、綿ジャケット、パンツ、レインコートを着る日もあった(防寒のため)。
持っていってよかったのは、レインコート。前年と違い、寒い日があった。
ブルゴーニュでは、朝8度という気温の日もあったので、毛の薄手のセーターを持っていけばよかった。
(2006年5月/6月 おおつきブルゴーニュ 様)

シャンティイ、ロワール、MSM、ルーアン、パリ 上旬 
ジーンズではない、パンツスタイル。上はキャミやカットソー、暑さに応じてシャツやボレロを脱ぎ着。
ディナークルーズなどはワンピース。薄手のストールが役に立った。
スニーカーはボロいのしかなかったので持っていかなかったが街中観光・探索のときには、やっぱりあったらよかった。
(2006年6月 ルーアンのうさぎ 様)

南仏、リヨン、ロワール、MSM、パリ 上旬 
南仏から北上していく周遊ツアーだったので、半袖、カーディガン、薄手のセーター、ジャケットなど重ね着できる服装。
持って行けばよかったのは、靴。ツアーでバス移動だから大丈夫だろうと1足にしたら、意外に歩くことが多く靴がくたびれ気味だった。
(2006年5月/6月 がんばれモルゲン 様)

オランダ、ドイツ、ベルギー、アミアン、パリ 上旬 
ピンクの革靴。黒のふんわりとしたスカート
黒のラメ入りTシャツ、ピンクの薄手カーディガン、白のダウンジャケット(ショート)
しかし、ダウンジャケットは、アミアン、パリとも必要なく、他国と、飛行機の機内で着用したのみ。
持っていけば良かったもの:靴クリーナー。公園を歩くと、革靴がすぐ真っ白に。手袋。乾燥の強い飛行機内等で身につけたら、手あれが悪化しなかった。
持って行ってよかったのは、ダウンジャケット (もこもこではなく、しゅっとしたデザイン) 特に移動中(飛行機、空港内、電車内)と、他国で重宝した。
(2006年6月 えりこ@大阪 様)

ロワール、パリ、ブルターニュ 上旬 
長袖のTシャツ、Gジャン、スラックス。
(2005年6月 pyontaro6919 様)

ドイツ、ベルギー、パリ 中旬 
デニム、キャミソールかカットソー、羽織もの。
靴は、ウエッジソールになっている革スニーカー(スニーカーに見えない)
寒暖の差が激しかった。ドイツでは猛暑(30度以上)ブルージュであまりの寒さに(朝晩は12?3度以下)ジャケットを購入。
よい店での外食用によそ行き。
(2006年6月 mago-goma 様)

南仏?パリ 中旬 
とても暑かった。渡仏以来、日を追う毎にヨーロッパ全体が暑くなっていた。マルセイユから北上したが、パリまで気温が下がるどころか上昇していった。マルセイユについた日は27度、パリ最終日は33度もあったらしい。

Tシャツ、ノースリーブのカットソー、ジーンズ、カンペールのレザースニーカー。
現地の人はキャミソールにジーンズまたはスカート、サンダル(ビーチサンダル系のもの多し)
サンダルでも良かったのかもしれないけど、足が痛くなるよりは良いと思ったので現地調達せずスニーカーのまま乗り切った。
(2005年6月 mosu_hautbois 様)
 

ストラスブール、南仏、MSM、パリ 下旬 
ストラスブールのホテルで、クーラーが無く、夜すごい暑かった。
天気予報を見ていったが、暑い日ばかりで南国に行ったかのように黒くなってしまった。紫外線が予想以上に強かった。
予想以上に、見せブラ+キャミソール、ビーチサンダル姿の女性が多くて驚いた。割ときちんとした格好をしている日本人女性は目立っていた(特にパリで)

キャミソール、チュニック(尻丈)、膝丈のデニムかカプリパンツ、カットソー、膝丈スカート。
底のあるサンダル、スニーカー。サングラスは本当に必需品。持っていってよかった。
(2006年6月/7月 ぱんだぷりん 様)

ベルギー、パリ、ルーアン 下旬 
最後の2日以外はものすごい猛暑だった。連日33度くらい。テレビでも、毎日のように暑いから気をつけるように、と言っていた。
カットソー、七分袖のカーディガン(本当はノースリーブにしたいくらい暑かったが、紫外線・日焼け対策、でもかなり焼けた) 長いパンツ、サンダル
(2006年6月/7月 Wiener Rose 様)

パリ、トゥール、南仏 下旬 
シャツ、綿のパンツ。予定外にいいレストランで食事をすることになり、きれいな服をもっていけばよかった。折りたたみの傘は雨が降らないときも日よけになり、役に立った。
(2006年6月 たぬきのお宿 様)

アルザス、ローヌ・アルプ、ピレネー 下旬 
ハーフパンツ、タンクトップ、薄手のシャツ、ニット、カジュアルなジャケット。
(2006年6月 Ascensuer kem 様)
 

パリ、ベルギー、南仏 中旬?7月上旬 
高級ホテルやモナコのカジノ以外は日本とあまり変わらない格好。
服は持っていき過ぎた。でもそのおかげで、夜のモナコのカジノ、暑い南仏のリゾート、ベルギーの寒さ、すべてに対応できた。
(2006年6月/7月 ももりん 2002 様)
 

全般・時期不明
ドイツ、シャンパーニュ
半袖、長袖カットソー、ズボン、スカート、ワンピース、Tシャツ、ズボン、長袖シャツ、パンプス、スニーカー、サンダル、帽子(ほとんど使わず)、スカーフ(役立つ)靴下(2人分)
忘れたのが、ジャケット。2005年は猛暑ではなく、朝夕の気温の差、雨の日の気温が違うので、素足、半袖で寒いときがしばしばあった。現地で購入した。
(2005年6月 ふんの 様)
 


 

 

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