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服 装  月別レポート 5月
   
updated on 4 May 2007増量
Special thanks to magna ha utau sama!


  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 

2003年は春先から気温上昇がつづき、6月には記録的な猛暑におそわれました。 
2004年は冬物コートがいるほどの記録的冷え込みでした。

基本的には 
パリ  半そで、保温力があって薄い下着、 中にきこめるカーディガンのようなもの (外にもきられる綺麗さだと使いでよし)  ジャケット(襟付きだと いろいろなところに出入りできてよし) または 薄いトレンチコート、など。おしゃれ度は、出入りするところにあわせて。
 
 

カジュアルパンツ、トレンチコート、ローファー。パリ市内で一番みかける地元の方は、この服装です。 (2003年4月 onedari_tama様) 


南仏 かなり日中はあつくなるので、半そで、ただし夜は寒いので、上着。
 

おおかた晴れてたまにちょっと雨、程度。ただし、日本とおなじく、「一時的に前線がきていると」 雨が数日つづくことがある。基本的には軽い傘を持ち歩くか、防水の簡単な薄コートでしのぐなど。

1日のうちに、夏と秋のような気候があるので、脱ぎ着できるもの。意外に肌寒いので、防寒と雨対策はしっかりと。


 
 
 
 
パリ  上旬 | 中旬 | 下旬 | 時期不明
その他の地方

 
 
 
 
パリ
上旬

ブラウスにカーディガン。雨が降ると本当に寒くて、トレンチコート(ナイロン素材の比較的厚手)を羽織っても、なお寒かった。晴れた日は汗ばむほどの暑さ。気温差に対応できるような服装を用意していってよかった。
(2006年5月  ヒロトモサンでモンサン 様)

5月は不安定な気候なのか、晴れた日は夏、雨の日は冬のよう。ふらつー(服装ページ)をみていたので半袖もセーターも持っていって正解。
(2006年5月  bio373 様)

日によって寒暖の差が激しく、シャツ一枚のときもあれば、薄手のセーターを着た日もあった。ジャケットは簡単に着脱できるので重宝した。
(2006年5月 うちのパパが 様)

ほとんど、パンツ。歩きやすいスニーカータイプ(まったくのスニーカーではない)靴。 春のコート、カーディガン、ショールなど。
(2006年4月/5月 コメルス85 様)

気温高めの時は、上着にTシャツなど。ちょっと寒いときは上着に長袖シャツ。ホテルがルーヴル美術館近くで、周辺は高級な店も多く、もう少し綺麗め系の色を持っていけばよかった。
(2006年5月 ちよよわらお 様)

5月初旬の滞在中、だいたい天気がよく、日中の最高気温が24?26度だった。朝夕は多少ひんやりする日もあった。5分袖、7分袖くらいのTシャツにデニムの上着やガーゼの長袖シャツを組み合わせた。とにかく重ね着で調節できるように工夫するのが一番。下は、綿のパンツと薄手のウールのパンツ。
スプリングコートも念のために持参したがまったく不要であった。日本と違い、空気が乾燥しているので多少、気温が高くても着れるだろうとハイネックの5分袖セーターを持参したが、日中の日差しが強くて、ハイネックを着る気にならなかった。その代わりスカーフは重宝した。
(2006年5月 ベルニーニ61 様)

春物のカットソー、パンツ2本、黒の革靴。パリは、気温が24、5度まで上がったため昼間は暑く、半袖でも大丈夫そうだった。
朝夕は肌寒かったので、スプリングコート。寒さ対策で持っていたフリースのタートルネックやセーターは出番なし。
(2006年5月 羊のどんざえもん 様)

薄手のニット、Tシャツ、スプリングコート(またはジャケット)にパンツ、カーディガン、温度調節に便利。
スニーカーか薄手の革靴 薄手の革靴は行く場所によっては必要なので重宝した。
(2006年5月 ヨハネ万次郎 様)

カットソー、カーディガン、スプリングコート、ジーンズ、綿パンツ
(2006年4月/5月 megmm21 様)

パリは寒かったので、重ね着に厚手のスプリングコート、首まき。ウールのセーターがあっても良かった。子供と配偶者はベストのダウンが重宝。
(2006年4月/5月 子連れラベイユ 様)

ワイシャツ、チノパンに、気温にあわせて、冬物の紺のブレザー、ウールのベスト。雨の予報の日はブレザーの代わりにマウンテンジャケット。

配偶者はワイシャツ、黒のGパンに、気温にあわせてトレンチコート、カーディガン
(2006年4月/5月 奈良のきぬざぶ 様)

時期的に寒かったり暑かったり、1日の内でもかなりの気温差。脱ぎ着できるカーディガンを持参したが、それでも気温差に対応できないくらい。現地の人もすごく分厚いコートを着たり、手に持っていたりした。
(2006年5月 じむこさんだる 様)

街歩きの際は、長袖シャツ、ジーンズ、スニーカー。小さくたためるウインドブレーカーを鞄に入れた(防寒具)。
(2006年5月 かなぞう。様)

暑さ寒さを想定して、重ね着できるように工夫した。きれいなデニム、ヒールはあるが歩きやすい靴、スプリングコート。

前半は寒かったので下にセーター。後半は暑くてシフォン・ブラウス、カットソーなど。街で過ごすので小奇麗な格好を心がけた。連れは襟付きのジッパーのハーフコート

部屋で過ごすことが多いので、部屋着を持参。外出から帰ると着替えた。結果的に外出着の節約になり、荷物を減らせることがわかった。
(2006年4月/5月 はーちゃんパララン 様)
 

カットソー、シャツ、パンツ。大ぶりのネックレスやストールでアクセントをつけた。スプリングコート。靴は、足に心地いいCamui(卑弥呼)のスリッポン。パリジェンヌはかなりの割合でパンツを履いていた。スカートを履くと妙に目立ち、遠目からも女性とすぐわかってしまうので、防犯上、避けたほうが無難では。
(2006年5月 早起きコアラ 様)

Tシャツ2(黒とピンク)、白フリルつきカーディガン、黒ニットカーディガン、ベージュパンツ2。コートは持っていかなかったが、だいじょうぶだった。黒袖なしニット、パシュミナストールは使わなかった。
靴:茶の紐靴。
(2006年5月 マロベルちゃん 様)

ジーパンにスニーカーという若者も多かったので思っていたほど気後れしなかった。
(2006年5月 パスタくりっぷ 様)

主にニット、ジーパンではないパンツ。靴は ecco。疲れない上、それなりにちゃんと見えてよかった。
(2006年4月/5月 クラリーヌかなかな 様)

差が激しかった。雨が降った日は最高気温が12度とかなり寒く、翌日からは25度まで上がった。
4月末から5月下旬なのでトレンチコート、カットソー、寒さ対策のためのババシャツ、ストールで雨の日はなんとか乗り切ったが、暑い日は半袖が欲しいほどだった。

スニーカーをやめようと思い、底が厚めでかわいいローファーを履いていった。だが一日中石畳を歩いたら想像以上に足が痛くなり、結局予備で持っていったスニーカーを履いた。
(2006年5月 それ・あん 様)
 

4月中旬から5月初旬だったので、かなり厚手のものと薄手のもの。ホテル内で着るもの(張り切りすぎないお洒落)と、レストラン用(ジャケット、パンツスーツ、パンプス、バッグ) 散策用にカジュアルを多めに。
結果的に毎日晴れで、スプリングコートやブルゾンだけで大丈夫だった。厚手のパーカーやセーターは重いので母の荷物を一緒に、途中でヤマト便で日本へ送った。

バッグやスカーフなどは現地で購入した方が楽しいし、豊富なので、少なめにして、購入した。靴はあったものでないと疲れるので、ブーツ、ローファー、パンプス2を持って行って正解。

母はレストラン用に着物を持って行き、旅行の最終日に送っていた。これも大正解。母の世代は何を着て良いのかわからないらしく、出発前に日本で何度も買い物したようだがもったいない。二人で送れば一番大きい段ボールでも2万円強。しっかり持って行き、帰国までに送ってしまうという手がおすすめ。
(2006年4月/5月 ジョルジュジョルジョル 様)

1日観光に徹する日は、パンツ、スニーカー。買い物やモネの家に行った日は、友達とランチや買い物に行くような格好できれいな色の薄手のセーター、ひらひらしたきれいなスカート。暑い日はキャミソール、スカート。

靴はゴム底だけど革靴に見えるキュートな靴。
ディナーのときはノースリーブのホールターネックワンピース、ミュール。
(2006年4月/5月 太陽の西 様)

シャツ、カーディガン、チノパン、スニーカー。
(2006年5月 ボンボンコジコジ 様)

4月は寒かった。厚手のジャケットが必要だった。友人に借りた。現地到着の時は、手荷物で持っているくらいの対策をパジャマも厚手でないと風邪をひく。
天候は気まぐれで、何度も突然の大雨。朝は震えるほどの寒さでも、昼は半袖で汗をかく。突然肌寒くなることもあるので、持ち歩いてもがさばらないような、薄手のパーカーが役立つ。下にキャミソールや半袖Tシャツを着る。折りたたみの極小傘を持っていった。でも雨は突然なので、毎日持ち歩く気にもならなかった。
(2006年4月/5月 月は東に日は西に 様)

男性:レインコート、夏用ジャケット、シャツ、Tシャツ(長袖or半袖)、
女性:コートor夏用ジャケット、セーター(ウール)、シャツ、インナー(Tシャツorキャミソール)
日によって寒暖の差がかなり激しかった。
激しい雨が降ったため、レインコートは重宝した。レインコートは風よけにもなり、暖かい。機内では毛布の上に掛けると熱が逃げにくくてよい。薄手のナイロン製で、たたんで、バッグにいれた。
(2006年4月/5月 豆柴と三毛 様)
 

1、2日目は、セーター、コート、タイツ。3、4日目は、長袖シャツ。コートは持っていって良かった。
(2006年4月/5月 sweet keiko 様)

薄手のコート、パンツ。午前中は冬のような寒さになることもあったのでスカーフを持っていってよかった。
(2005年5月 RIのリズ 様)

スプリングコート、ジーンズ、スニーカー、カーディガン、シャツ、ストール。ストールは、温度調節には最適。首に巻くだけで随分寒さはしのげる。
(2005年5月 茶柱73号 様)

パリでは、下着、綿シャツ、カットソー、綿ニット、スプリングコート。
凱旋門に上った日やルーヴルの日はスニーカー。ほかはフラットな革靴。
(2005年4月/5月 megmm21 様)

袖Tシャツ、襟付きシャツ、チノパン、ワラビーシューズ。オペラ座ではスーツ。
出発前日にインターネットでパリの週間天気予報を確認したところ、好天のため思ったより気温が高かったので、それに合わせていった。
(2005年5月 クリスタルペパーミル 様)

Tシャツ、ジーンズ。暑かった。
(2005年5月 けんずいしiMoco 様)

パリは日中ノースリーブのワンピースで。日焼けするぐらいの暑さ。夜は薄手の羽織物。
(2005年5月 pinaprincess85 様)

茶色のジャケット、ベージュのズボン、白系のストライプのシャツ。最近のユニクロはデザインもバカにできないと思っているので、特に食事に行った際も違和感は感じなかった。
(2005年5月 セーヌ川のかも 様)
 

いろいろ持っていったが、観光地にしかいかなかったので、あまり気を遣わなくてもよかった。黒のトレンチコート、ジーンズ、革靴。薄手のストールもよかった。
日が当たらないとかなり寒かった。
(2005年5月 花のミヤコ 様)
 

到着日は真夏のような暑さ、その後かなり冷え込み。春物の薄手ニットなどを多めに持参したが、ジャケット、さらにショールで防寒した。それでも、薄着だった
(2005年5月 上海子犬 様)

通勤ぐらいのおしゃれをしていったが、世界各国からの旅行者が集まるせいか、多くの人は予想外にラフで(ジーンズにTシャツ)、おしゃれをしていると日本人という感じだった。
寒暖の差が思った以上に激しい。到着日は真夏のような暑さ、3日後はセーターに薄手のコートでも寒かった。

薄手のセーター2、長袖の綿のカットソー、厚手の綿のジャケット、スカート、パンツ、帽子、ストール、スカーフ、薄手のスプリングコート。履き慣れた靴、パンプス。

予想外に天気が良く暑かったので、プチバトーのカットソーを現地調達。
(2005年5月 トマト日記 様)
 

天気がぐずつくようだったので、半そで、Gジャン。晴れるとあっというまに気温が上がるので、Gジャンは荷物にならないよう、腰に結んでおいた。
(2005年5月 能天気なりんごりん 様)
 


ジーパン、Tシャツ、コート(寒いときのみ)
(2005年4月/5月 奈良のきぬざぶ 様)
 

寒いということだったので、日本ではもういらなかった革ジャンをきていく。最初4日ほど使用。しかし、突然暑くなり、帰る前数日は30度くらい。あまりの変わりようにびっくりした。
(2005年4月/5月 うめしば46 様)
 

観光は、黒の長袖Tシャツ、黒のズボン(ポケットが両サイドにあり重宝)。手のひらサイズの小さな小さなバッグをショルダー。財布は太い鎖で直接ベルト穴につないでガード。腹巻型の貴重品入れをズボンの下に巻いた。

軽くて薄い、ロング丈プリングコート。華やかな色のスカーフを巻いた。帽子は被らず。

小さなリュックに、傘、簡単な食料、地図。足元は、カラフルな色のスニーカー。スカーフと色味をあわせた。

ヒールのサンダル、スリップドレス、ハンドバッグ、ショール、キラキラの装飾品持参。これを着ているとあちこちで対応が違った。オペラやちょっといい店、ホテルで、マダム気分を充分に堪能できた。ドレスは薄くて軽くてしわにならず、まるめてハンドバッグに入るサイズ。このドレスをウィーンの蚤の市と、今回パリの蚤の市で新しく一枚仕入れた。どちらも5ユーロずつ。たとえ汚れても破れても惜しくない、黒でシックなドレス。
(2005年4月/5月 つつきと一緒 様)
 
 

出発前、パリの友人に「フランスはまだ寒いよ」と聞いていたので、日本の3月くらいの服装(長袖Tシャツの上にセーター、春物コート)を中心に持っていった。が、到着日からかなり暖かくなって、結局セーターはほとんど着ず、コートはスーツケースにしまったまま。現地で半袖Tシャツを買った。

日焼け止めを持っていかなかったのを後悔。顔と首がかなり焼けてしまった。
(2005年4月/5月  冬のサーカス 様)
 
 
 

ジーンズ、Tシャツ、長そでシャツ、春夏ジャケット。プラス、レインコートにもなる単のコート(寒い日は重宝)、コットンのセーター。
あるといいのは、ルームシューズ。くつろぐのに必要。
(2005年4月/5月 labandite様)
 

ライナーがはずせれるコート、パンツ、スカート(2枚)、カシュクール、ニット、Tシャツ、キャミソール、スニカー、ハイヒール、中ヒールの靴。
(2005年4月/5月 ももいろ真珠 様)
 

スプリングコート、マウンテンジャケット。セーター、カットソー、Tシャツ数枚。寒い時に備えて使い捨てカイロ・タイツ・薄手のマフラー。カイロは不要だった。ストラスブールの夜は寒くて、セーターを着た。ほかは暖かくて不要。パリでは昼間は暑かった。

ローファーとスニーカー。

特別な外出計画は無かったので、おしゃれ着は持っていかなかった。小雨用にマウンテンジャケットを持参したが、地元の人も観光客もそれなりにおしゃれをしているので、マウンテンジャケットはちょっとやぼったかった。確かに機能性も大切だが、訪れる国の雰囲気によってデザイン性も考慮することが必要。

シンプルな服に大ぶりのアクセサリーをつけていたり、たくさん重ねづけしていた人が目立った。
アクセサリーでメリハリをつける人は、普段日本でつけているアクセサリーの倍くらい身に付けてもいい。

今までは、ついつい機能性を重視してしまい、おしゃれは二の次だった。今回の旅行で、おしゃれをして旅行をすれば、更に楽しい気分になるということも学んだ。
(2005年4月/5月 イリオモテ山猫PARTII 様)
 


長袖カットソー3、Tシャツ2、ノースリーブ2、ウールのカーディガン。
寒い時のために半袖ババシャツ1枚。上着1枚。
外出の時はカットソーの下にTシャツかノースリーブを重ね、上着を着た。
脱ぎ着して調整。

街歩きは基本的にカジュアルで、下はスニーカー。いいレストランに行く時だけきれいな服に着替えた。
(2005年5月 体脂肪二割 様)
 

前半:半袖夏服
後半:長袖シャツ・フリース・ウィンドブレーカー
夏から初冬までの、捨ててもいいような服を持参。おかげで急激な気候変化にも対処できた。帰りに、ホテルにお願いして捨ててきた。
(2005年5月 TOM&SACHI 様)
 

前半はTシャツ。天候が変わりやすく、後半はシャツに上着。
( 2005年5月 マディねもーる 様)

Tシャツ、薄手のナイロンブルゾン。朝晩と雨天時は寒いのでコートやセーター。
( 2005年5月 プチムッシュー 様)
 

ジーンズではないパンツ、ジャケット。
夜のレストランの時用にスカート、パンプス(着替えられない時も考えて、着て歩いていたりもしたが、
やはり場違いだったり浮いた。なので常に時間の余裕は必要だと思いました。

5月は季節の変わり目だからと、暑さの調節できる服を用意。しかしG.W.前半は25度を越え、帰国前日は雨プラス強風で体感温度10度。まだまだ修行が足りません。
 

同行者が疲れて着替えをしてくれない。もちろんレストランはそんな状況でもいけるところを選んでいたのですが、持ってくる必要がなかったものもありました。
(2005年5月 眠い月 様)
 
 

夏日を記録するような暑さだったので、半袖、ジーンズ、はおるもの。Tシャツが足りず、現地調達。サングラスを忘れ、友人のを借りた(日差しが厳しかった)。
(2005年5月 ふう329 様)
 
 

キャミソール、薄いカーディガン、七分袖ジャケット。
雨天用に、厚手のカーディガン、濡れても大丈夫なナイロンの薄いコート。
折りたたみ傘。凱旋門で急に強い雨が降ってきて、傘が無かったら大変だった。
(2005年5月 ふらんぼわーず2 様)
 

重ね着で対応。カットソー、カーディガン、Tシャツ、ブラウス、革ジャケット。パンツ、スカート。
ローファー、スニーカー。首元はストールを巻いて防寒。
七分袖だったので手首が寒かった。
(2005年5月 わんすもあスィルヴプレ 様)
 

タンクトップ、長袖カットソー、長袖薄手のカーディガン2枚、ジージャン、パンツの下にストッキング。ときにニットや革ジャンがほしい寒さだった。寒かった、天気が不安定で、1日の間に夏と冬と雷がきているような日があった
(2005年5月 okayan様)
 

寒い時は長袖にトレンチコート、暖かければジャケット、キャミソール
スカートにスパッツの重ね着。もっと着回しのきくコートを持って行けば良かった。
(2005年5月 木イチゴキャラメル 様)

寒かった。晴天かと思うと、急に曇って土砂降りの雨が降ったり天候は予測出来なかった。折り畳み傘は必須。
(2005年5月 ローヒーコーヒー 様)
 

ジーパン、Tシャツ、ジャージ。気温に合わせてセーター、雨よけのウィンドブレーカー。
星付レストランやムーランルージュ、オペラ座などは、スーツ(配偶者はワンピース)持っていって良かったのは、セーター、ウィンドブレーカー、はらまき。
(2005年5月 fernandポアン 様)
 
 



冬物のコートの人、半袖の人が共存。なんかおもしろかった。寒がりのわたしは、上はGジャンまたは革のジャケットでもちょうど良いくらい。現地女性はパシュミナみたいな薄手のマフラーで調整している人が多かった。持っていけばよかった。

ちなみにGジャン、パンツ、スニーカー、斜め掛けバックは学生さんの格好と思われているのか、何度も「まどもわぜる」呼ばわり。ちなみに当方30歳台で、日本では年相応に見られます。
(2004年4月/5月GW mosu_hautbois様)
 


パリの日本人の黒は浮く、と聞いたので、白の薄手のジャケットでしたが(ジーンズにもショート、ロングスカートにも合うといわれて日本で買ったもの)パリの人たちはほとんど黒の上着なので、白だと返ってヘンだったかも。

パシュミナストールなんかは首にまけて、だいぶ暖かくて持っていってよかった。

ばばシャツが重宝。(ワコールのばばシャツは薄いのであたたかかった) ちょっと厚手のジャンバーなどを持っていけばよかった。添乗員さんの、裏がフリース、表が薄手の、ナイロンでリバーシブルのジャンバーがうらやましかったです。
(2002年 うさこpeanuts様)
 

初秋の寒さ。持っていったババシャツ、毎日着てました。いらんやろ〜と思っていたカイロも、毎日使いました。おしゃれに捲こう、と思っていたショールは、マフラーと化しました。
(オデコに若葉マークのねねゆ 様  2002年)
 

5月のパリは天候が不安定。荷物になりますが、見越してセーターから半袖まで持っていったほうがいいようです。雨は多いので傘は必要。紫外線強いので、サングラスもあれば役に立ちます。
(緑のハーモニー様 2002年)
 

滞在中、ずっと寒かった。(最低5℃最高14℃程度、体感温度的には10℃くらい) 手袋までは必要なかったが、歩いていると顔が冷える。風が冷たかった。風が止み日が射せばポカポカしたけれど、長続きせず。

天気予報で予想はしており、厚めのナイロンハーフコートと皮ジャケット&冬物衣服を持っていったので問題はなかった。
(naminaminaミナ様  2002年GW)
 

当初3日間はとても寒くて、周りは冬のコートやマフラー姿の人ばかりでした。持って行ってよかったのはババシャツ。軽い薄い温かい!
 
4日目以降は暑いくらいの陽気。Tシャツに上着という格好でした。
赤ちゃん(5ヶ月)には、一枚防水加工されたパーカーを購入。
雨がぱらつくことが多かったのと、風が強かったから。
(mocha mix様  2002年5月GW)

 


 
パリ
中旬

4月に着ていたトレンチコートを持参。連日天気が良かったので、暑くて着なかった。しかし雨など少し気温が下がったならば、ちょうどよかった。薄手のジャケット、カーディガン、キャミソール、もしくは半袖。
(2006年5月 うっかりマンゴー 様)

夏用の薄手のジーンズ、麻のパンツ、少し厚めのチノパン。色はどれも薄め。綿麻ジャケット、綿ジャケット(どちらも裏地アリ)下はTシャツやカットソー。半袖、長袖。
靴はスニーカー、ドライビングシューズ、バックベルトでオープントウのサンダル。ジョーゼットのスカーフ。
サングラス。晴天の日はなかったので、殆ど使わなかった。

ジャケット2枚ではなく、1枚はカーディガンにすればよかった。日中暑くて脱いだとき、ジャケットはかさばって邪魔だった。
(2006年5月 lts3204 様)
 



 

晴れていても、空気が冷たかった。Tシャツ、薄手のカーデ(ウール)、中綿入りコート、マフラーも時にはした。暑いかな?と思ったけれどコートを持っていって良かった。
(2005年5月 まさまさコンビ 様)
 

 トレンチコートにライナー、下はTシャツ、ちょうど良かった。

靴はクッションのいいウエッジシューズ。2度引っくり返った!! 道路標示ばかりを見ていて足元を見ていなかったことと、元々ドジな私は石畳はズック靴でないと駄目、と認識する。花のシャンゼリゼでひっくり返ったのは私くらいのもんだろう。
(2005年5月 ms_aco 様)
 

朝夕は寒く、冬物のコートがあればよかった。昼間はTシャツで可。
(2005年5月 ベッキー・レベッカ 様)
 
 

予想外に天気が良すぎて、暑かった。寒かったり、雨降りに比べたら天気に恵まれてとっても良かったのだけれど、寒いだろうと思っていたもので半袖の服をあまり持っていかなかった。

本当に天気というのは、行ってみなくてはわからないもの。天気予報をチェックしていたのですが、私たちが行った週は気温が高く、フランスの真夏のよう(日本のように蒸し暑くはないのだけれど)で日差しも強く、マロニエの木陰がありがたかった。
 
5月から夏の季節は、ナイロンのジャケット(雨よけ、防寒) 長袖シャツかブラウス、カーデガン、半袖Tシャツなど一通り必要ですね。2001年の7月パリ祭の頃は、雨降りで長袖シャツ一枚ではとっても寒く薄手のジャケットがこいしかったのに…
(ふ・Ra・らの休日様 2002年)


 
 
パリ
下旬
 
長袖シャツ、カーディガン、ウィンドブレーカー。ジーパン、コットンパンツ。ノースリーブも持っていったが全く使わなかった。あまりにも寒かったので途中でカーディガンを購入。天気によって温度差がかなりあり、曇の日はウィンドブレーカーは必須、晴れの日は長袖1枚でも大丈夫。こんなに寒いのなら、真冬用のコートを持って行けば良かった。
事前にネットでチェックしていたが、まさか最高気温が10度以下になるとは思わなかった。
(2006年5月/6月 mizuの一人旅 様)
 

黒のデニムジャケット、コットンのカーディガン2種、薄手ポリエステルの七分袖ワンピース、薄手ポリエステルのひざ丈スカート、カジュアルすぎないデニムひざ丈スカート、シルクのストール、カシミヤのストール。

事前の週間天気予報通りとは言え、予想以上に寒かったので、薄手のカシミヤストールが重宝。薄手のスカートより厚手のデニムスカートが活躍。薄手のスカートの時は着ていない方のカーディガンを腰に巻いた。(これがけっこう暖かい)
(2006年5月 マハリクまはーる 様)
 

トレンチコートがベストだった。気温は高くても風が冷たいので、風をふせぐ上着や、スカーフ、ブーツが必要。革製の被服の文化が進んでいるのが理解できたような気がする。

持って行ってよかったのは、パシュミナ。薄くて軽くて機内が寒かった時用にと思って持参したが、春とは思えない冷え込みの日があり(地元民は厚手の冬コートにブーツ)助かった。
(2006年5月 gigicocco 様)
 

半袖と長袖のアンサンブル、ジージャン。意外に寒く、ひどいときは冬みたいだった。配偶者はセーターももっていったのでよかったが私はなかったのでつらかった。コートとセーター、(長ズボンだったけど)ハイソックスを持っていけばよかった。薄手(毛でなはい綿くらい)のマフラーやストールを現地の人たちがしていて、欲しかった。
(2006年5月/6月 ぱらぱらアトランティス 様)
 

Tシャツにデニムが多かった。足元は、観光がメインだったのでスニーカー。やはりスカーフ、ストールは風除けなどにも大助かり。
(2006年5月 浪花のドラちゃん 様)
 

上は外がビニール、中がフリースのブルゾンか、パーカー、綿の長袖タートル、Tシャツ、ワンピースの重ね着。ジーパン、革のカンペールのスニーカー 百均の靴の中敷きは敷いていてよかった。
よかったものは、軽量の折り畳み傘
(2006年5月 のほほん神戸人 様)

薄手のカーディガン、ワンピース、シャツ、Tシャツ、スカート、ジャケット、デニム。少し寒かったのでショールなどあればよかった。
(2006年5月 jujubeナツメ様)

プチバトーTシャツ、羽織もの、デニムパンツ、歩き慣れたサンダル
(2004年5月/6月 mago-goma 様)

長袖Tシャツにカーディガン、パンツ、足元は皮製のスニーカー。
(2004年5月/6月 ミルミルあたかも 様)
 


日中は、連日28度以上の真夏日だったため、Tシャツ、Gパン。朝晩は少し冷えるのでカーディガン要。友人が使っていた5本指のソックスが足ムレ防止に重宝していたようです。
(2005年5月 DtoNARI 様)

Tシャツ、ジャケット、八分丈パンツ、サンダル。
甘かった。昼は暑いが、朝晩はすごく寒い。寒暖の差が激しい。
(2005年5月 ユン・アスカ 様)
 

重ね着。半袖Tシャツ、長袖カーディガン、スカーフ、半コート、ストール。
(2005年5月/6月 大阪ままん 様)
 

日が照ると暑く、夕方曇ると寒い。Tブラウス、ジーンズ、パーカー。夕方はパーカー必須。
(2005年5月/6月 絹芭蕉でお散歩 様)
 

日中は暖かいが、朝方や場所によっては寒いのでジャケットは欠かせない。薄いストールも重宝。
旅行用に特殊しわ加工のジャケットを購入、毎日羽織ったので、お洒落なモノにしておいてよかった。

ジーンズ・スニーカー姿でもジャケットがちゃんとしていると恥ずかしくなく、店に入れた。
ジーンズ、パンツ、スカート、長袖シャツ、七分袖シャツ、ノースリーブカットソー。重ね着して組み合わせ、綺麗な色・お洒落な柄モノを意識した。半袖だけだと結構寒いので、半袖はそんなにいらなかった。

アディダス・スタンスミスのスニーカー。パリの人はコンバースをよく履いていた。とあるショップの店員さんに、スタンスミスね!と着目されちょっと嬉しかった。
 

ドレスアップ用に、IENAのワンピース(ちょっとカジュアル目かもしれないがフレンチっぽく) 同じくIENAのビーズ飾りのついた小さいバッグ、薄ピンクの網タイツ、黒のフラットパンプス

サングラス・帽子は必須、この2点もお洒落めなものにしておくと印象が良いかも。
(2004年5月 あぶらやエリー様)
 
 
 

長袖の重ね着ができるものと、ジャケット、半袖のポロシャツやシャツ。旅程の前半は気温16度で肌寒い、後半は30度を超える猛暑。うまく立ち回れた。
( 2004年5月/6月 ジャズ大名 様)
 
 

ほぼ毎日ジーンズ、たまにチノパン。上は長袖シャツ、薄手のセーターなどの重ね着。現地は、セーターを着ている人もたくさんいた。
パンプスを持っていったが、最初に履いた日にヒールがぶっこわれた。

バレエ鑑賞のときに、しょうがないからスニーカーで行った。やや恥ずかしかった。
(2004年5月/6月 redsea様)
 
 

観光は薄手のハーフコート、セーター、ウール素材や綿素材のパンツ、スカート。レストランや観劇には、スーツ、ワンピース、薄手のロングコート。パリに着いたときは 冬のような気候。帰国の4.5日前からは、真夏のよう。気候の変化が大きくて 着る物に苦労しました。

持っていって良かったのは、カシミヤのマフラー、スカーフ、アクセサリー。持っていけば良かったものは 厚手のコート。
(2004年5月 オレンジエクレア 様)
 
 

タンクトップの上に薄い上着、スラックス、履きやすい革靴。帽子。
寒い日に綿のサマーセーター。気温だけみて寒そうと判断して、前日にトランクから抜いてしまった麻のスラックスは、持っていけばよかった。東京の体感温度よりフランスのほうが暑く感じた。
(2004年5月/6月 もがんがちゃん 様)
 

異常気象ということもあり、予想外に寒かった。厚手の上着を持って行けばよかった。Tシャツ、ニット、春物ジャケットを重ねて着用。2004年は異常気象らしく、寒かった。パリでは冬物コートを着ている人がたくさんいた。
(2004年5月 ens am様)



折りたたみの傘とウールでできたブランケット。
朝は雲ひとつない快晴だったのに、1時間もしないうちに土砂降りの雨。気温の変化も激しかったので、上に羽織るものは必需品。
(ゆきんこ りん様 2002年)
 
 

経験上暖かい&雨が少ないと思ったのですが、パリは寒くて雨続きでした。 シルクのコートは雨の中ぬれながら着るのにはむきません。ぬれても水をはじく化繊の上着か、化繊のトレンチを持っていくべき、と思いました。
 

帽子は、雨で型崩。 晴れ雨兼用帽子を持っていけばよかった。
(2002年 もがちゃん〜んがちゃん様)


 
 
 
パリ
時期不明・全般
半袖に上着。昼間は日差しが強く、半袖。日焼け止めを持っていけばよかった。
(2006年5月 らっきージュン 様)
 

最低気温が摂氏10度以下で、寒かったことと寒がりなため、一枚仕立てのダッフルコートを着て、中にも薄手のセーター。
動きやすいパンツルック(きちんと感のあるもの)。靴は雨の時はショートブーツ(足は疲れた)。
晴れの日は、ワラビーのような素材のウォーキングシューズ(これは正解)。
(2004年5月 青色うさぎ 様)
(2004年5月 リザラズ&モリエンテスかんばれ 様)
 
 


5月パリ、リヨンも寒かった。雨、雹あり。
( 2004年4月〜6月 wons io 様)

東京にいるときとほぼ同じ。気候の変化が激しい(汗ばむ好天の翌日は肌寒い雨、など)ので羽織るものを多く持参して、正解。濃色のきちんとしたサングラス。持参したものは色が薄く、かんかん照りの日の石畳の照り返しには勝てなかった。
(2004年5月 martin bk 様)
 

パリは、半そでにジャケットで過ごせた。
(2004年5月 シャアのママ 様)
 

穴あきの薄いインディゴのデニムパンツ、黒のマークジェイコブスのライダース風ジャケット。
中は 半袖Tシャツとタンクトップ。足元はレザーとコンビの、アルフレッドバニスターのスニーカー。

買い物する日はインナーをシフォンのピンク色ワンピース、パンツと重ね着、足元をヴィトンの黒のパンプスにしました。少しだけラグジュアリー感を出そうと、精一杯頑張りました。買い物した日は「マダム」って言われたんですが、Tシャツだった日は幼く見えたのか「マドモワゼル」オンリー・・・(ちなみに20代半ば)やっぱり見た目って大事なのねと感じた。

寒いと聞いていたので、長袖を持っていくかどうか迷ったのが、なくても大丈夫でした。ただストールがあればよかった。
(2004年5月 きっす1238号 様)
 
 

行く前に世界の天気予報を見て、気温が低そうだったので、ジャケットも持っていきました。ただ到着日から最初の5日間は暑く(25度以上あったと思います)日差しもきつかったので半袖でも十分でした。日焼け止めを使ったが、それでも焼けていました。

サングラスも必需品。朝晩や日陰は涼しかったです。残り2日は晴れだったが、気温が低く風も強かったので、ちょっと寒かったです。ジャケットを着ていてちょうどよかった。
(2004年5月 chako 7 様)

春物。ニットに柔らかいデニムのトレンチコート風のものを着ていた。これでも風が吹くと肌寒かった。持って行ってよかったもの:ババシャツ
(2004年5月 r_riu 様)

 ふだんと同じような服装(ズボンと綿素材のセーター)。歩きやすい靴。寒かったので冬物のコート(薄手)のものを持っていけばよかった。カシミヤのストール1枚。かなり助かった。
(2004年5月 ラッセルぼん 様)

ネットで1週間前ぐらいから天気と気温をチェックした。少し寒そうだったので長袖のものを多く持っていったが、私がパリに着いたころから暖かくなってきたようで、半袖でも平気な陽気だった。朝晩は肌寒かったので、調節ができる服を多く持っていったほうが良かった。
  
せっかくのパリ滞在だしと思い、パステルブルーのアンサンブルニット・グリーンとホワイトのストライプのシャツに、ホワイトデニムといったちょっとこぎれい風を着ていたが、これで良かった。

パリの人たちは本当におしゃれで、よくウロウロしていたサンジェルマンの辺りは特にそう感じた。やはりいかにも観光客というような服装だと、かなり浮くと思った。
(2004年5月  サヴァりま 様)

 ジーパンにシャツ&ジャケット。ちょっと肌寒かったので、もう一枚、着るものがあればよかった。
(2004年5月 トナカイくんのお友達 様)
 

春物のニットの上にショートトレンチ。かかと太目のヒールローファー。寒さに備えスカーフを用意したが、不要だった。
( 2004年5月 Euroholic 様)



 

高級ブランドブティックでの買い物は、明るい色のスーツにハイヒールを履き、夫もカジュアルスーツ。
星付きレストランのドレスコードにひっかからない程度の服装で。今回は その日に買い物をしたいブランドの、小さなバッグを出し入れする口を体側にして、斜めがけに。ワンピースよりもスーツの方が、上着の着脱で温度調節をできる上に、TPOに対応して着まわせる。

いくらオシャレでも黒尽くめの服装で行くよりは、その季節らしい、キレイ目の色を着た方が、パリジャンには評判がいいよう。パリの町並みにもよく映える。
(2002年5月 ゆたぷーぷーわいわい 様)
 

長そでのカットソー、薄手の綿ニット、パーカー。暑いか寒いか行くまで読めず、下に着れるように半そでだの長そでだのを持って行きすぎた。結局着なかったのもあって、あんなにいらなかった。
(5月 ビアンカ75020 様)

その他の地方
アルザス ストラスブール 上旬
暑かった。半袖でOK。こんなに暑いと思っていなかったので半袖をあまり持っていかなかった。帽子も。かなり日差しが強かった。
(2006年5月 モモカナっち 様)
 

上旬 
リールでは晴れていたものの強風で寒かったし、アルザスはほとんど雨、今回ほとんどどこでも寒かった。予想していたので、折りたたみ傘、セーターやショートブーツ、ジャケット、大き目のスカーフなどを持参して正解。
同じ時期にまた旅行するなら、現地の人がよく着ていた防寒兼雨よけになるブルゾンを現地で調達したい。

(win302様 2002年GW)
 

シャンパーニュ地方 上旬
4月下旬は寒く、5月2日くらいから急に気温が10度くらい上がった。

寒い日:インナー、秋冬に着ていた厚手のシャツ、パンツ、靴下か厚めのショートストッキング、ヒモ靴、綿のショートコート、パシュミナ。背中にはカイロ。
暑い日:半袖ニット、パンツ、ショートストッキング、ヒモ靴、サングラス。

地方では、コートも服もバッグもモノトーンになってしまったので、首まわりに明るい色を持ってきたのはよかった。

持っていけばよかった:ディナー用に、もう少し目立つアクセサリー。ちまちましたものは現地では目立たなくて、つまらなかった。

持っていってよかった:貼るカイロ。サングラス(小物、日差し対策、ぽけっと歩いてしまうので、隙があるように見せないため。不愉快な目に遭わず)日焼け止め
かかとにエアの入った、一見普通の革靴に見えるスニーカー
(2006年4月/5月とりcacao 様)
 

上旬 
異常気象もあり、雨が多く、肌寒かった。長いコートを着ているひともいて、長袖のシャツ+ロングの薄手のトレンチでは寒く(2000年の5月上旬はOKだったが)ウールのカーディガンを購入した。

なお、5月7日以降、急に陽気が春になり、昼間は半そで、スカートか薄手のながそで、夜はトレンチを上に羽織れば大丈夫。気候の変動が大きいので、寒さ除けのものを1枚用意しておくといい。
(mogachan様 2001年)
 

  トゥール、ボーヌ 下旬
半袖シャツ、パンツ。持って行ってよかったものはサングラス。必需品。
(2005年5月/6月 おおつきブルゴーニュ 様)

リヨン上旬
暖かかったので、半袖にカーディガン、スラックス。小雨のときはジャンパー。
(2006年5月 どんちゃんリヨン 様)

バスク・ピレネー 上旬
キャミソールかカットソー、カーディガン、パンツ、Gジャン、スニーカー
(2006年5月 Agnesina 2003 様)

周遊
ボルドー、トゥールーズ、シャンティイ 上旬
朝や日陰は寒いので、レインコート、長袖のカーディガン。昼は半袖Tシャツ。黒の綿パン、黒い革ウォーキングシューズ。
ディナーの時はスーツとパンプス、大きめピアス、ネックレス。
陽射が強いのでサングラスは必需品。小雨の時は、合皮のつばあり帽子が役立った。
(2006年4月/5月 大山んばちゃ豆 様)

上旬
女性:寒い日は、綿のタートルネック、春物ジャケット、パンツ、ストール
暑い日は、タンクトップ、薄手のカーディガン、パンツ
男性:寒い日やレストランでは、シャツ、ジャケット、黒ジーパン、革靴
暑い日は、半袖のカジュアルウェア
(2006年4月/5月 いしがめぴー 様)

パリ、ポー、バイヨンヌ
蒸し暑い日は午後から雨や雷となることが多い。傘は必携。天気はころころ変わる。天気のいい日はサングラス、日焼け止めも必携。
ジャケット、Gジャン、コットンパンツ、スカート。長袖のシャツ、半袖セーターで調整。
靴は 革スニーカー、ペタンコパンプス。田舎散策用に布スニーカー(かなり履きこんだので、帰国時捨てた)
アクセサリーは大きめ指輪、ピアス、ネックレスを常に。
(2006年5月 ハナクロにゃんち 様)
アルザスは少し寒かった。何日か後にリヨンに行くと、暑くてびっくりした。
(2006年4月/5月 ぴかるんるん 様)

普段着。ジーンズ、ワンピース。エズに泊まったので正装も一着。
(2006年4月/5月 jambo.hero 様)

パリ、コルドバ、セビージャ
日本の居住地の 春仕様の服装と同じ。脱ぎ着や重ね着できる配慮。
水着は正解。ホテルのプールサイドでゆっくりできた。
(2006年4月/5月 azumi@az 様)

寒暖の差が激しかったので、羽毛のジャケットからタンクトップまで持参。両方役に立った
(2006年5月 pinkhedgehog 様)
 

中旬
パリ、カルナック、キブロン、ウィーン
インナーTシャツ(綿 or フリース)、ナイロンストレッチパンツ、Gジャン、革スニーカー
朝夕は寒いが、昼間はGジャンを脱いでちょうどよかった。(ただし日陰は寒い)

日差しは強いので、サングラスはあった方がいいかも。個人的には眼鏡類は苦手なので使用せず。Tシャツは首の辺りが少し日焼けした。日焼け止めは必須。

ウィーンでのコンサートの時は、厚手のブラウスシャツ、色のきれいなスカート、パンプスサンダル。夜の寒さを心配したが、当日は全然寒くなかった。上着は必要なかった。
(2005年5月 ハナクロにゃんち 様)
 

下旬
長袖のシャツ、綿ジャケット、パンツ、レインコートを着る日もあった(防寒のため)。持っていってよかったのは、レインコート。前年と違い、寒い日があった。
ブルゴーニュでは、朝8度という気温の日もあったので、毛の薄手のセーターを持っていけばよかった。
(2006年5月/6月 おおつきブルゴーニュ 様)

ロンドン、パリ、シャルトル 下旬
綿ジャケット、ジーパン、スカート、カーディガン、カットソー、ローファー、スニーカーなど
寒かったのでロンドンでキルティングジャケットを購入。
(2006年5月 白あん黒あん 様)

南仏から北上していく周遊ツアーだったので、半袖、カーディガン、薄手のセーター、ジャケットなど重ね着できる服装。持って行けばよかったのは、靴。ツアーでバス移動だから大丈夫だろうと1足にしたら、意外に歩くことが多く靴がくたびれ気味だった。
(2006年5月/6月 がんばれモルゲン 様)
 

雨が多かった。出発当日の朝まで、Yahoo! Meteoをチェックしていたが、訪れる予定地は、どこも向こう10日間「雨」(日によっては「雷」付き)。フランスの天気予報はよく外れるし、まさか、10日も雨が続くことはあるまい、と楽天的に考えたが、初日の夕方、トゥールーズに降り立ったら予報通り大雨。がっくりきました。毎日、少しずつ雨が少なくなり、最終日までには晴れたが。

日中の平均気温15度程度に耐えられる服装。本格的な山歩きはしないまでも、山間の村を訪れたりするので、長袖シャツ、パンツ、ジャケット、歩きやすい靴。バッグは、肩掛けの小さいもの。出発前の名古屋が暖かかったので、少し薄手のインナーなど持参したが、必要なかった。

夕食は星付きレストランが多かったので、ワンピースとヒールも持参しましたが、田舎の宿なので、あまり堅苦しくはしませんでした。
(2004年4月/5月 azumi@az 様)
 

ノルマンディー、ブルターニュ 中旬〜下旬
薄手の長袖下着、半袖、長袖のアンサンブル(合繊)、中厚のナイロン製ハーフコート 薄手タイツ、ポリエステル製のパンツ 帽子、サングラス
寒がりなので、比較的厚着。暑い日にはコートを脱ぎ、半袖に。
(2006年5月 maison violette 様)
 

上旬
スプリングコート、パンツ、スカート、シャツ、アンサンブルなど。暑い時は、タンクトップ。海沿いの町を中心に回ったので、リゾートな雰囲気にも合うような軽めのテイスト。
(2005年4月/5月 azumi@az 様)
 

モン・サン・ミッシェル 上旬
ジャンパーやコートが必要だったが、パリが夏のように暑かったので、上着を持っていかなくて後悔した。
(2005年5月 pinaprincess85 様)
 

気温30度の天気予報をみてTシャツを着たら、風が強くて激寒、上着は必須
(2005年5月 ユン・アスカ 様)
 

失敗談としては着替えを極力少なくしたショートトリップの時 暑さがマックスなのにフリースを着ていた。(夜とか寒いかなぁっておもったんですが)
(2005年5月 眠い月 様)

南仏 コートダジュール 上旬
モナコでは、薄着。昼半袖、夜ちょっとはおった。サングラスは必須。
(2006年4月/5月 子連れラベイユ 様)

コートダジュール 下旬
ニースでも風はつめたく、半袖1枚になることはなかった。日差しは強いので、サングラスを持っていけばよかった。
(2006年5月 gigicocco 様)
 

プロヴァンス 上旬
けっこう暖かかったのでTシャツとパンツ。朝晩ははおるものが必要。
(2006年5月 まふぁるだ  5844 様)

ミストラルが吹いていたときは、シャツ、ニット、ジージャン、スプリングコート、マフラー(現地購入)。風がものすごく強く冷たかった。
風がやんでからは、シャツ1、半袖1、朝だけジージャン。基本的にジーンズ。
薄手のマフラーは、現地購入できたので、なんとかなった。ただ、いくら南仏でもこの時期はニットを1枚は持っていくことをお勧め。この時期は夏物は売っていても、冬物はあまり売っていないので。
(2006年5月 ドルチェヴィータ 様)
 

カットソー、Tシャツ、黒パンツ、ジーパン、くるぶし丈のショートブーツ。レストランではミュール(高級レストランは行く予定がなかった)。
上着は、丈の長い厚手のコットンカーディガン1。風を通さない薄手のウインドパーカー1。超薄手のショール1。我ながら必要にして充分な衣類計画だった。
(2006年5月 mirai_chi 様)
 

半袖、ジャケット。朝晩は結構寒く、昼は日差しが強くとても暑かった。パリとは異なり、レストランでは夜でも結構ラフな服装でも大丈夫。
(2005年5月 田舎住まいのクマ太郎とクマ美 様)

南仏でTシャツ、綿のパンツ。夜は涼しかったのでシャツをはおった。それ以降はシャツの上にジャケット。夜は肌寒かった。
(2005年5月 けんずいしiMoco 様)
 



上旬
やはり日差し避けのサングラス、帽子。エズ等の鷲の巣村に行くなら、気温が下がり寒いので上着も必須。星付レストランや超高級ホテルに泊まるのなら、 スニーカー以外の靴や、それに類するサンダル系をお奨め。
(2006年5月 エムエム@銀座 様)
 

前にヨーロッパで買った服などを着た。現地で買ったものだと、現地に溶け込みやすいような気がする。ヨーロッパでは、ジーンズは着ない。(特にいわゆるブルージーンズは)。
現地でかっこよくジーンズを着ている人は、超ローウェストのヒップハング。あれは私には着られない。
(2005年4月/5月 明日はお昼寝 様)

下旬
タンクトップ、キャミソール、リネンのシャツジャケット。ジーパン、コットンジャージ、リネンのロングスカート
サンダル(革のつっかけとヒール付き)
念のために山で着るようなヤッケも持参。雨や強い風のときにはとんでもなく寒いので、大活躍。

天候がよいときにはキャミソール1枚でちょうどよいけれど、日陰や朝晩はかなりひんやりする。湿度が低い気候にはノースリーブにリネンやカシミアがベスト。
(2006年5月 あまなつぶんたん 様)

ニースは袖なし、パリはカシミア長袖カーディガン。
(2004年5月/6月 サイクリングママ 様)
 



持っていって正解だったのはウールの春物ジャケット。白と黒の千鳥格子のものだったので、暑いときは下に半袖Tシャツ、寒いときは薄手のセーターと着回しがきいて助かりました。

日によっては夏のように暑かったので、脱ぎ着できるスタイルがいい。革のパンツは1枚あると寒いときに重宝aB(寒がりの冷え性なので)現地でも革のコートやジャケットを着ている人が結構いたが、朝晩冷えるのでTシャツと革のジャケットという組み合わせは正しいと思いました。
(2002年 ミストラルPEPO@パリ恋し様)
 
 
 

上旬 プロヴァンス
コートを持って行けばよかった。晴れている時は半袖でも大丈夫なぐらいでしたが、雨が降るとコートが必要なぐらい寒かったです。
寒さに耐えられなかったので、マフラーを現地で購入。
(kuccokucco様 2002年GW)
 

下旬 コートダジュール

海沿いのニースと山中のヴァンスでは気温が全く違う。日本の4月上旬から6月下旬くらいに対応できる服装を用意しておくといいと思う。(2002年 くいしんぼ寅さん様)
 
 
 

下旬 プロヴァンス
朝や夜は涼しく、昼間はとても暑かったです・・・ひととおりの洋服を持っていって良かった。
プールや海に行っても泳いだりする予定はありませんでしたが、念のため持っていったら、エクスに温泉がありました。持っていって正解でした。
(こまこリズム様 2002年5月下旬〜6月)
 
 

下旬 プロヴァンス

行く前の天気予報で最高気温25度、最低気温10度、というの をみて、服装はかなり悩みました。 結局、冬服から夏服まで全部もっていく羽目になりましたが、その全部無駄なく着たのには自分でもびっくりでした。

南仏で一番暑かった日で33度、パリで一番寒かった日が12度でしたから
・春〜夏向けの薄手のジャケット1枚
・スェードのジャケット、
・皮のパンツ
・しわにならないストレッチの入った薄手のパンツ
をベースに、
・七分丈と長袖のコットンシャツ
・ウールのカーディガン
をあわせました。

(手持ち衣装の)色味をあわせておくと、その日の気温にあわせて調節可能なので、便利でした。
(ミストラルPEPO@暴風の街 様  2002年5月下旬)
 

5月半ばから6月下旬・南仏
暑い。でも湿気がないので快適。朝晩は冷えるので長袖。ほぼ晴天でしたがたまに降雨。ほとんどノースリーブで過ごした。ちなみに雹が降りました。
( 2004年4月〜6月 wons io 様)
 
 

コートダジュール
半袖。長袖のアンダーウエア、長袖のカットソー、カーディガン、セーター、綿ジャケット、シルク混のマフラー、ブーツ。持っていってよかったのは、タイツ。毎日履いた。
(2004年5月 ビアンカ75020 様)
 
 
 

プロヴァンス
かなり暑かった。夏服で充分、ただし、日差し既にかなり強かったので、日焼け止め要。
ブルゴーニュは、雨が降ったり止んだりの天気だったからか、寒かった。薄手のセーターがあっても良い。
(2004年5月 シャアのママ 様)

 

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