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| 天候と服装は、年次第、週次第
日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 2003年は春先から気温上昇がつづき、6月には記録的な猛暑におそわれました。 1日のうちに、冬のような気候があるので、防寒と雨対策はしっかりと。 |
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基本的に、4月はまだまだ寒いので、冬とおもっておいて、ちょうどでしょう。 (日本の居住地にもよりますが・・) ただし昼間や 高気圧(?)がきているときは 半そでぐらいになることも。 日焼け止め、サングラスは 必須。 |
| パリ
上旬 |
カットソー、スプリングコート、ジャケット、スカート、デニム、ブラウスを着まわし。コートをタイトに着こなしているマダムが多かったような。コートはポシェット隠し(中に身につければ)にもなるし、必須。
(2005年4月 quatreまゆこ 様) 黒のベロアジャケット、黒パンツ、ベージュデニム、ワンピース。半袖2、長袖3、キャミ3、ババシャツ2、長袖カーディガン1。朝は寒いが、昼間はかなり暖かいという日が多かった。冷静に考えると服が多すぎた。何でババシャツと兼用になるこじゃれたTシャツとかにしなかったんだろう。 ずっとジャケットを着ていたので、後半、なんだか薄汚れてきた。写真では同じ服を着ているように見えるから、トップスを3枚くらい減らして1枚きれいな色のスカーフや薄手のジャケットがあると良かった。 現地でブルーデニムをはいている人は見ましたが、皆さんきれいに履いていた。(濃い目デニム+革靴+ジャケットという小さい子供を公園で遊ばせているパパなど) 靴は、黒のショートブーツ、ベージュのハラコ素材ローファー。歩きやすく、ラフにならなくて良かった。
コート、セーター、スカート、ジーンズ、タイツ(ひざたけ靴下)、やわらかい革靴 持っていけばよかったものは、替えの靴。歩くのが大好きで、石畳をやたら歩いていたら、新品に近かったのに、かかとの革がすり切れた。雨の時も中までびしょぬれで気持ち悪かったので、もう1足くらいあってもよかった。
カジュアル。スニーカースタイルがほとんど。
2つ星レストランに行くときだけ、ジャケット、ネクタイ、革靴。タクシーで移動した。でも、やはり高級ブランド店は、外から見てもスニーカーで入ったら相手にされないような雰囲気。
Tシャツ、ブラウス、カーディガンorセーター、ジャケット、
が、たまたま暖かい日に当たったのか、不要でした。このうち、セーター、ジャケット、タイツ、パッチ、日によってはブラウスも必要なかった。但し、朝・晩は冷え込んだので、早朝もしくは深夜まで活動する人は、必要かも。
現地の弟に「半袖に上着で充分だよ」と言われていたが、到着した日から寒かった。
乾燥して、1晩で乾くので洗濯機があってよかった。厚手のニットと、遠赤外線長靴下を持っていけばよかった。 子供には、肌着、長袖T、トレーナーorニット、ナイロンパーカ。途中でGAPのニットカーディガンを
予想外だったことは、4月の上旬なのであたたかいのかと思っていったら、とても寒くて、震えることがありました。寒さ対策は必要。 長袖Tシャツ、シャツ、一重のジャケット、パンツ。これで過ごせたのは到着日ぐらいで、あとは毎日寒かった。スカーフを首に巻いたり、革手袋が必須。現地の人はまだ、黒のコートやジャンパーなど。
持って行けばよかったものは、ニットの帽子。持って行ってよかったのは、革手袋とカイロ、半袖の下着。
トレンチコートもしくはベロアのジャケット、薄手のニット、パンツ。雨の日はかなり寒かった。カーディガンを1枚もっていけばよかった。
昼はトレンチコート、夜は寒いのでジャンパー。
コート、Gジャン、セーター、Tシャツ、タイツ、靴下、コットンパンツ、薄手のマフラー。
観光地めぐりは、パンツ、セーター、ローファー。ショッピングにはベロアのトップス、革のスカート、夜のお出かけは、ひらひらスカート、パンプス。ジャケットはカーキのコットンベロア。昼夜一緒。
長袖のインナー1枚、ジャケット。寒いと聞いていたので、ダウンジャケットを着ていったが、現地の人は半袖とかタンクトップ。半袖も持参してもよかった。ただ、物価が日本とあまり変わらないので、購入することも可能。
基本はカジュアルな服装。ショールはこの季節の温度変化に対応するのに便利。すでに昼間はかなり日差しが強いので、サングラスが役立ちました。
少し風が強かった。スカーフかハイネックのもの等、首を暖かくできるもので体温調節をできるものを持っていったほうがいい
セーターにスプリングコート。めっちゃ寒かった。現地の人はウールのコート着ていた。石畳を歩きすぎて、革の靴(とくにソール)が痛んだ。新品の靴が… トホホ (air様) |
| パリ
中旬 |
初日のショッピングは、低めのヒール靴、パンツ(ジーンズではない)。特にブランド店にも行くつもりがなかったので、残りの日は、可愛いめのカットソー、パンツ、スニーカー。
( 2005年4月 トラ兄さん 様) 朝は寒いけれど、日中はジャケット一枚で十分。温度調節は上着でするよりも中に一枚着たほうが良いかも。
日本出発前、寒波到来でずっと雨模様ということだったので、寒くなっても困らないように対応。実際に雨が降った日は、到着した日と帰る日のホテルから空港までの車の中のみ。 フォーマルな格好をしていくような場所に行く予定がなかったので、ジーンズにスニーカー、長袖Tシャツにパーカ等を着て、雨や風に対応できるようなパタゴニアのジャケット。 特に午前中は風が強い日が多く、寒かったので、対策として手袋やカイロ、首にはストール。午後になるとシャツ一枚で歩いても寒くない日もあった。毎朝天気予報の最高気温をチェックし、暖かくなりそうな日は脱ぎ着が簡単にできるように気をつけた。気温差があったため、昼頃に美術館のクロークの前を通ると、上着を預ける人で大行列。 ディズニーランドは風も強く、真冬並みの寒さ。震えが止まりませんでした。 持っていってよかったのは、靴。交互に履き、毎朝快適に出かけることができた。一晩だと靴が重いままで、朝から気分が悪いので。
日本の3月初旬くらいの感じ?セーターにパンツ(中にストッキング) バーバリーのコート(裏無し) 又は合皮のジャケット(裏 無し) ウールのショールでほとんど過ごしました。 あると良かったと思ったのは手袋。朝から夜まで歩き回っていたので、朝のセーヌ川沿いを歩くときなんかは風が冷たくて。手 がパリパリになってしまいました。 夫はセーター、ブレザー、チノパンツ、裏付のスポーツジャケット、マフラー。 川沿いを歩くときにこのマフラーでほおかむり(というかまちこ巻き?)しようとするので、それはやめようよと止めましたが・・・ (夫はスキンヘッドなので、頭にセーヌを渡る風が染み入ったらしい) 失敗したのは靴。甲のほとんどは覆うのですが、つま先とかかとが出ているサンダルだった。日本では丁度よかったの ですが、ついうっかりではいてきてしまった。いやーつま先から冷える冷える。 気をつけたのは、いくら寒くっても、春なのだということ。パステルカラーのセーターを3枚持っていったこと。黒っぽい服では「パリの春」
の気分がでないと思って。(ぽち公様)
前半は曇りのち小雨。しとしとと降っては止んでの繰り返し。雹(ひょう)が降ったときは驚いた。日中の気温は多分10〜15℃
位。
セーターにGジャンもしくは合皮のジャケット、マフラーに手袋。
とにかく寒かった・・。札幌とあまり変わらな い気温とはじめ聞いていたのに、行ってみたら天気はいいのに、とにかく寒い!! 現地の人たちなんてまだ、冬物のロングコート着てる。厚手のコートは持っていった方がよかったな〜私は春物の薄いコートでぶるぶるふるえる日が多くって
かなり寒くて厚手のコートを持っていってよかった。現地の人はまだ皆黒っぽい冬服だった。パリの街中ではやっぱりシンプルな服装が似合うと思って、できるだけシンプルにまとめました。
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| パリ
下旬 |
ジーパン、Tシャツ、コート(寒いときのみ)
(2005年4月/5月 奈良のきぬざぶ 様) ジーンズにシャツ、トレーナー
寒いということだったので、日本ではもういらなかった革ジャンをきていく。最初4日ほど使用。しかし、突然暑くなり、帰る前数日は30度くらい。あまりの変わりようにびっくりした。
観光は、黒の長袖Tシャツ、黒のズボン(ポケットが両サイドにあり重宝)。手のひらサイズの小さな小さなバッグをショルダー。財布は太い鎖で直接ベルト穴につないでガード。腹巻型の貴重品入れをズボンの下に巻いた。 軽くて薄い、ロング丈プリングコート。華やかな色のスカーフを巻いた。帽子は被らず。 小さなリュックに、傘、簡単な食料、地図。足元は、カラフルな色のスニーカー。スカーフと色味をあわせた。 ヒールのサンダル、スリップドレス、ハンドバッグ、ショール、キラキラの装飾品持参。これを着ているとあちこちで対応が違った。オペラやちょっといい店、ホテルで、マダム気分を充分に堪能できた。ドレスは薄くて軽くてしわにならず、まるめてハンドバッグに入るサイズ。このドレスをウィーンの蚤の市と、今回パリの蚤の市で新しく一枚仕入れた。どちらも5ユーロずつ。たとえ汚れても破れても惜しくない、黒でシックなドレス。
事前にパリの天気予報で気温をチェックしていたが、予報より暑かった。Gジャン、ズボン、Tシャツを基本に、カーディガンで調節。ウールも一応持って行きましたがいりませんでした。
寒気が去り、天気が回復して暖かくなってきた頃。半袖シャツ、薄いカーディガン、厚めのジャケットコート。
出発前、パリの友人に「フランスはまだ寒いよ」と聞いていたので、日本の3月くらいの服装(長袖Tシャツの上にセーター、春物コート)を中心に持っていった。が、到着日からかなり暖かくなって、結局セーターはほとんど着ず、コートはスーツケースにしまったまま。現地で半袖Tシャツを買った。 日焼け止めを持っていかなかったのを後悔。顔と首がかなり焼けてしまった。
タンクトップ、長袖シャツ、足首までのズボン下、ハイソックス、タートルネックセーター、ウールアンサンブル、パンツ、スプリングコート、帽子、手袋、スカーフ、ストール、カイロ。
ジーンズに重ね着。特に不便は感じませんでした。
ちょっとおしゃれなカットソー、コーデュロイのパンツ。防寒とおしゃれをかねてストール。下はパンツ。 とにかく寒かった。現地はみんなダウンコート。ほぼ真っ黒な服装が多かった。そういった意味で服装は失敗。もっていってよかったのは手袋。やはり露出しているところから寒くなるので、手袋だけでも体感温度がちがった。
ジーンズ、Tシャツ、長そでシャツ、春夏ジャケット。プラス、レインコートにもなる単のコート(寒い日は重宝)、コットンのセーター。
ライナーがはずせれるコート、パンツ、スカート(2枚)、カシュクール、ニット、Tシャツ、キャミソール、スニカー、ハイヒール、中ヒールの靴。
スプリングコート、マウンテンジャケット。セーター、カットソー、Tシャツ数枚。寒い時に備えて使い捨てカイロ・タイツ・薄手のマフラー。カイロは不要だった。ストラスブールの夜は寒くて、セーターを着た。ほかは暖かくて不要。パリでは昼間は暑かった。 ローファーとスニーカー。特別な外出計画は無かったので、おしゃれ着は持っていかなかった。小雨用にマウンテンジャケットを持参したが、地元の人も観光客もそれなりにおしゃれをしているので、マウンテンジャケットはちょっとやぼったかった。確かに機能性も大切だが、訪れる国の雰囲気によってデザイン性も考慮することが必要。 シンプルな服に大ぶりのアクセサリーをつけていたり、たくさん重ねづけしていた人が目立った。
今までは、ついつい機能性を重視してしまい、おしゃれは二の次だった。今回の旅行で、おしゃれをして旅行をすれば、更に楽しい気分になるということも学んだ。
前半 ダマールの3番シャツ、薄手のセーター、薄手のジャケット、寒いときはストール
持って行ってよかったものは、ダマールの薄い3番の保温シャツ、ストール。かさばらず、セーターやジャケットが薄手の(出発時の日本で丁度いいもの)ものでもこれがあるとかなり寒かったMSMでもちょうどよくなった。
コットン素材の黒いハーフコート、ジーンズ、カットソー重ね着、首にはスカーフ、靴はカンペールのスニーカー
ジーンズ、スプリングコート。
スプリングコートとパシュミナを手提げ袋に仕込んで正解。この2つで寒さ対策&小雨対策ができました。コートも薄いものは荷物にならなかった。 (2004年4月 タルトット マロン 様) 冬物のコートの人、半袖の人が共存。なんかおもしろかった。
ちなみにGジャン、パンツ、スニーカー、斜め掛けバックは学生さんの格好と思われているのか、何度も「まどもわぜる」呼ばわり。ちなみに当方30歳台で、日本では年相応に見られます。
カジュアルパンツ、トレンチコート、ローファー。パリ市内で一番みかける地元の方は、この服装です。 (2003年4月 onedari_tama様) 雨にぶつかってしまいました。ばか陽気の南仏から行ったので、どんより厚い雲にちょっとがっかり。そして、寒かった。長袖の シャツ×2にナイロンのやっけみたいなの着てもまだ寒い、というかんじ。雨はどうしようもないけれど、この時期は降りがちらしいです。 (okayan様) タートルネックのセーター:天気は良くても、とにかく風が冷たかった。これが
無かったら風邪をひいていたでしょう。
薄手のセーター(ホントに薄い)の上に皮ジャケット着ていたのですが、すご〜
く寒かった。特に首とか手とか寒かった。スカーフあるだけでだいぶ違う。雨にかなりたたられたので皮ジャケは失敗だった。(そんなに着る機会ないと思ってたので)
思ったよりも朝晩が寒かった。薄手のコートを持っていけばよかった。
タートルネックのセーター。天気は良くても、とにかく風が冷たかった。これが
無かったら風邪をひいていたでしょう。
去年同時期に行った時雨が多く寒かったので、そのつもりでいたら暑かった・・・半袖を持って行けば良かった。
そんなに寒くないと思ってニットやコートなど厚めの物をほとんど持っていかなかったら、風が強く気温も低く、雨降りも多かった。ダウンジャケットを持ってこなかったのを最後まで悔やんだ。(ダウンはかさばると思ったけど、圧縮袋を使えばかさばらなかった・・・) 傘を持っていったが風が強かったので、カッパも持っていくといいかも。
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| パリ
時期不明 |
4月なのに寒かった。もっとカイロをもっていけばよかった。ショール(スカーフ)でだいぶしのげた。
(2005年4月 たれぱんだ 様)
観光の時は、上の服をラフにして、上着無しで薄手のパーカー。
暑かったので、春コートはほとんど使用せず、カーディガン、Tシャツや半そでカットソー、ゴムの黒い長いスカート、黒デニム風パンツ。レストラン用の上下のセットアップ(しわになりにくいもの) 足元は、きちんとした靴を一足(中敷などで補強)、散策用(ハッシュパピーのグレーっぽい水色。合わせやすい)が一足。
黒のスプリングコート、シャツ、薄手カーディ、パンツ、ショートブーツ 遠足用にゴツくないスニーカー) ほぼ関東と同じぐらいで、読みが外れなくて、助かった。
パンツにカットソー+ニットカーディガン+デニムジャケット。
日差しの有無で体感温度が10度くらい変わる。もっとまじめに天気予報をチェックすればよかった。 持って行ってよかったものは、ウールコートとストールとニットカーディガン。ただし、天気を読まないとこれだと暑すぎるし、逆に薄着をした日に限って、雨が降って震えるほど寒かった。
予想外に寒かった。日本と10度は違う。半袖セーター+長袖カーディガンのツインをもっていくと便利。雨がよく降る。傘は必須。
天気が変わりやすく、フードつきのコートは重宝。多少の雨はコートのカプションを被って対応。ラコステの綿のプルオーバーも活躍。暑いと思ったり寒かったり、とにかく気候の変動に対応できる服装を準備したほうがいい時期。 アンダーウェアとかソックスは、乾燥した気候をいいことに二日同じものを身につけていました。でも全然平気でした。洗濯するのも億劫だったので。
すぐに脱げるよう、ウールのカーディガンを必ず着ていました。
現地の人は同じ格好をしている人が多かったものの、よく見ると千差万別で、冬用コートや皮ジャンの人もいれば、ランニングシャツの人もいる。何を着ていてもおかしくない季節なのだと実感。 特に寒かったのはエッフェル塔。上の方でエレベーターを待つ間、強風にあおられるのでストールは役立ちました。
セーターにジャケット。朝晩が寒い。
カジュアル。思っていたより寒く、カイロがかなり役立った。
カジュアル。 ドレスコードのあるレストランには行かなかったので、ジーンズで十分でした。4月で、日が差せば暖かい日もありましたが、まだ寒い日もあった。マフラー、手袋持参で良かった。
実際の気温より寒く感じたので ストール、手袋が役立った。
4月初めでしたが、あられが降りました。使い捨てカイロと傘を持ち歩いてよかった。パリの街中で白のコートを着ている人はいませんでした。黒かダーク系の皮コートです。ジーパンを着ている人も観光客以外はいませんでした。 一人旅だったので、街に溶け込むためにスカーフと黒のパンツを持っていって良かった。
前の週にパリの友達が「とても暖かい」と言っていたが、出発の3日前くらいからまた寒さがぶり返した。持参した薄手のコートでは寒く、ZARAに飛び込み、安いニットコートを買った。4月と言えども、暖・寒の両方の支度をして行かねば、と肝に銘じました。 基本的には綿パンに薄手のコートのカジュアル系な格好。でも一応 履き慣れた革靴。スニーカーでは入り難いところもある。
ジーンズ、Tシャツ。ただし、きれいめのものを選んでいった。パリのSaintJamesで買った長袖Tシャツをよく着た。
予想以上に寒かった。手袋があればと。湿布類があると、翌日に足の疲れが残らないのでいいかも。石畳が予想以上に足に
きます。
予想より寒かったので、春用の薄手のセーターより冬用のものの出番が多かったです。
マフラーと手袋。 現地の人はウールのコートを着るほど寒かったのですけど、
とりあえず、Gジャンや、ジャケットにマフラーを巻くだけで違いました!(手袋もしかり)
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| 周遊 | 前にヨーロッパで買った服などを着た。現地で買ったものだと、現地に溶け込みやすいような気がする。
ヨーロッパでは、ジーンズは着ない。(特にいわゆるブルージーンズは)。現地でかっこよくジーンズを着ている人は、超ローウェストのヒップハング。あれは私には着られない。 (2005年4月/5月 明日はお昼寝 様) 出発前、パリの友人に「フランスはまだ寒いよ」と聞いていたので、日本の3月くらいの服装(長袖Tシャツの上にセーター、春物コート)を中心に持っていった。が、到着日からかなり暖かくなって、結局セーターはほとんど着ず、コートはスーツケースにしまったまま。
日焼け止めを持っていかなかったのを後悔。顔と首がかなり焼けてしまった。
ボルドー、リヨン
スプリングコート、パンツ、スカート、シャツ、アンサンブルなど。暑い時は、タンクトップ。
思ったより暖かかった。綿の中厚地ショートコートと、時々薄手のストールがあれば、中はシャツ 1枚でよかった時も。昼はサマーウールのパンツ。夜は少し冷えたので、秋冬用のパンツ。教会や美術館を巡るので、パンツの下はタイツを履いたが、街中は少し暑い。 靴は、私は底が厚めの革靴、母はジーンズにもパンツにも合うシックなスニーカー。ブールジュの旧市街は坂道や段差、石畳が多く、母のスニーカーは大正解だった。 シルクのシャツ。安価なものでも十分。かさばらないのに暖かく肌ざわりもよく、部屋着兼パジャマとして。その場合、サイズはメンズなど大きめを推奨。 春らしい色の、シルク混パシュミナストール。防寒とおしゃれを兼ねられ、顔が明るく見える。
前半は長袖の肌着の上に半袖と長袖のアンサンブル、タイツと合繊のパンツ、合皮のコート。
持って行って良かったのは、帽子とサングラス。
普段と同じ。ジーンズやシャツ、ジャケットにカットソー。歩きやすい靴。 持っていってよかった:革靴とタイ。ドレスコードのあるレストランに行きたかったので。星付のレストランのゲストは男性も女性も華やかな服を着ていたので持っていって良かった。
日中の平均気温15度程度に耐えられる服装。本格的な山歩きはしないまでも、山間の村を訪れたりするので、長袖シャツ、パンツ、ジャケット、歩きやすい靴。バッグは、肩掛けの小さいもの。 出発前の名古屋が暖かかったので、少し薄手のインナーなど持参したが、必要なかった。 夕食は星付きレストランが多かったので、ワンピースとヒールも持参したが、田舎の宿なので、あまり堅苦しくはしませんでした。
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| 南仏 | アヴィニョン、アルル、ニース、エズ
毎朝、ホテルを出る9時頃はけっこう肌寒くて上着を着ていた。が、1時間くらいたつと日差しが強まり、ものすごく暑くなった。現地では皆半袖姿で、脱いだ上着が邪魔で困った。 そのうち、朝のうちだけ寒いのをガマンすればいいかと、毎日薄着で出かけるようになってしまった。
エクス
暖かいとのイメージがあったが、プロヴァンスでは
天候がわるかったので、寒かった。
コートを持って行けばよかった。
日が照れば暑いくらいで、長袖Tシャツ一枚でいいくらいだが、朝晩は上着が必要。
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| ブルターニュ |
半端なく寒かった。ダウンが欲しかった。 毎日のように雨と晴天の繰り返し、たまに雹。ババシャツ、長袖T、セーター、ジャケット、スパッツまではいた。晴れると割りと暑かったり。 ( 2004年4月 wons io 様) |
| アルザス |
寒いということだったので、日本ではもういらなかった革ジャンをきていく。最初4日ほど使用。しかし、突然暑くなり、帰る前数日は30度くらい。あまりの変わりようにびっくりした。 (2005年4月/5月 うめしば46 様) スプリングコート、マウンテンジャケット。セーター、カットソー、Tシャツ数枚。寒い時に備えて使い捨てカイロ・タイツ・薄手のマフラー。カイロは不要だった。ストラスブールの夜は寒くて、セーターを着た。
タンクトップ、長袖シャツ、足首までのズボン下、ハイソックス、
コルマールへ行った日と最終日以外は寒かったので、とにかく重ね着。
ストラスブール
ストラスブールが寒かった!着いた日は小雨が降っていて
かなり寒かったです。必要ないかな、と思っていたフリースが大活躍。
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| リヨンほか | 下旬
綿レインコート、ズボン、半袖Tシャツ、長袖ブラウス。リヨンが25度以上で、南仏より暑い時であったのでびっくり。4月の方が寒くてこれに上着。 (2004年3月大山んばちゃ豆様) |
| モン・サン・ミッシェル |
初旬 そんなに寒くないであろうと、少し薄着したのが間違いですね。30分ぐらいホテルから歩きましたが、恐ろしく寒くって日本の真冬ぐらいの格好で充分な気温でした。冷たい風が吹いていました。
モン・サン・ミッシェルは曇って雨が降り、たいへん寒かった。
前半 ダマールの3番シャツ、薄手のセーター、薄手のジャケット、寒いときはストール
持って行ってよかったものは、ダマールの薄い3番の保温シャツ、ストール。かさばらず、セーターやジャケットが薄手の(出発時の日本で丁度いいもの)ものでもこれがあるとかなり寒かったMSMでもちょうどよくなった。
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