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服 装  月別レポート 3月
   
updated on  4 Mar.2007 経験談追加

Special thanks to magna ha utau sama!


  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 

キーワード: 手袋、マフラー、重ね着、雨よけもできるコート、厚手の靴下、サングラス、ストールなど


 
 
 
 
パリ
上旬
セーター、スカートやパンツ、コート。
(2006年3月 さすらいのPよこ 様)

動きやすいように、ジーンズ、スニーカー。荷物が多くしないよう、ジーンズ2、上も重ね着で合わせやすいものを5種類くらい。後で思ったのは、問題は中の服ではなく、主にジャケットとパンツ(もしくはスカート)。

ジャケットは1枚しかなかったので、中の服が毎日違っていようと、はたから見たら毎日同じ服を着ているように見えていた。やっぱり少しはデートする時くらいのおしゃれ服も持って行くべき、と痛感。

プランタンへ買い物に行ったら、カジュアルな服で商品を見る私を店員が上から下まで一瞥。視線がかなり痛かった。どこへ行ってもそうだったがおしゃれな服装をしていないと、黄色人はバカにされる扱いを受けやすいなと感じた。
(2006年3月 愛しのチョコモナカジャンボ 様)

Tシャツをインナー、その上にシャツ、ウールのセーター、ダウンジャケット。靴下の二重履き、タイツ。手袋、マフラー。帽子はドイツ、スイスではかぶった。パリでは建物の中は暑くて、現地の人はTシャツになっている人が多かった。
(2006年3月 torachan0303 様)

大抵パンツ。教会に入っても失礼でない格好を意識した。
白のダウンジャケット。パリの人は黒やグレーのコートが圧倒的で、観光客であることを除いても目立っていたような気がする。
寒いときには白いキャスケット。パリにも持ってる人はいたが、キャスケットをかぶってる女性は大抵日本人だった。
(2006年2月/3月 ストーン更紗 様)

もともと ひどい冷え症なので、日本の真冬の服装をしていた(ババシャツ、セーター、ダウン)。
パリは日没後すぐに冷えてくるので、夕食の時にすでにとても寒くて、天気予報のイメージよりも厚着をしていってよかった。カイロも必要。
(2006年3月 ロリーの飼い主 様)

とにかく厚着。マフラー・手袋必須。帽子もあると寒さが全然違う。
(2006年2月/3月 tan 孝行 様)
 

セーターにダウンが少し入ったブルゾン、首に巻くショール(あまり厚くないもの)でちょうど良かった。朝出かけるときは少し寒いが、晴れればちょうど良い。(歩き回ったから温まったのか)首に巻いたショールとかストールをマチコ巻き。そうして道を歩くマダムも多くて変ではない。
黒の革靴。それだけで良かった。
(2006年3月 じょんこ28 様)
 

とても寒かった。朝の零下1度、最高気温4度ぐらいの日が多かった。晴れていたかと思ったら、ものすごい夕立のような雨が降ることも多かった(そしてまた晴れる)。

冬のコート、マフラー、手袋、ババシャツ、タイツ、カイロ身に着けていた。かさは必要。頭が寒く、現地で帽子を買ったが、冬物販売が終わっていて、当初スポーツ洋品店でスキー帽を購入するはめになった。日本からもって行けばよかった(その後、マレ地区の小さな店で冬用帽子を購入)。

3月の場合、現地で購入しようと思っても、多くの店は春夏ものになっているから、難しい。防寒ものは日本から持参したほうがいい。マレ地区の小さな店などをめぐると冬物小物のバーゲンはちょこっとやっていたりはする。この時期、日本は日に日に暖かくなるから、その感じで行くと危ない。
(2006年3月 osacomjp 様)
 

黒のタートル、カーディガン、グレーのスカート、ツイードのコート ちょっとシックに。マダムと言われたい!という気持ちで選んだ。成功したのかどうかはわからない。みんなにこにこしていたので、やっぱり子供に見えたのだろうか。ジーンズも一本持参。
ニット帽が大活躍。顔が平坦なのでアクセントのつもりでずっと被った。
髪が乾燥してバサバサになったのを抑えることもでき、一石二鳥。すばらしきかな、ニット帽。

おしゃれのつもりで持っていったロングブーツは、ヒールが高すぎ、あまり使わなかった。代わりに25ユーロで買ったぺたんこローファーが大変楽だった。ジーンズにもカジュアルすぎず、スカートにも合わせられたので、毎日履いた。
(2006年3月 チャイ・アヤシ 様)

ジーンズはMSMの時だけにして、後は普通のズボンをはいたが、パリの人でもジーンズが多かった。気にする必要はなかったようだ。ただおしゃれなジーパンが多かった。服で態度が変わるようなホテルでもなかったので、気軽に色々着た。
 

貼るカイロは必需品。お腹が冷えたりなどは全くなかった。
食事用にスカート。
(2006年2月/3月 VPフレンド 様)



2005年には3月ぐらいに すごい寒波がきました。

 黒のコート、黒のパンツ、マフラー、帽子、パンツ以外はフランスやベルギーのものを持参。ロゴ類なし。
雪がちらついたので、ナイロンの帽子が活躍。寒かったので カイロを持って歩いたが、顔が冷たかった。
耳あてがあったらよかったかも。
(2005年3月 takeruno m8様)
 
 

タートルネック、ばばシャツ、パンツ、タイツorスパッツ、ブルゾン、マフラー、帽子、手袋。

寒波が来ていたので、とても寒く、帽子があってよかった。エッフェル塔の途中の階で最上階へいくエレベーターを待っているときが凍えるほど寒かった。冬は、エッフェル塔に昇るときだけでもカイロ(靴用のカイロ)があるとかなりよい。
(2005年3月 南部りんごエクレア 様)
 

ジーンズ、コーデュロイパンツ1着ずつ。ダウンジャケット、手袋、薄手カーディガン2、ブラウス1、長袖Tシャツ2。鉄道移動が多かったので。下着と靴下3組。カイロ。寒波がきていたので。
(2005年2月/3月 フットスタンド 様)
 

非常に寒かったので、暖かい格好。雪も降っていた。日差しはあまり差さなかった。毎日曇り。もう本当に寒かった。(2005年は異常らしいけれど)
一日中コート。カイロ、手袋は持参してよかった。もっと暖かいコートを持っていけばよかった。
(2005年3月 かおるさかな 様)
 

ババシャツ、タートル、カーディガン、厚手のコート。パンツ3、スカート1

雪が降っていたけど、よく歩いたし、建物の中は暑いくらいなので、カイロは使わず。
現地の人を見ると厚手のコート、手袋、マフラーはしているが、下は意外と薄着のようで、建物の中ではコートは脱いでいる人が多かった。
(2005年3月 ガララ・ニョロロ 様)
 

とにかく寒かった。
2004年1月に行った時よりも暖かいだろうと思って2月/3月にしたのに、2005年は大寒波がきていたため、とっても寒かった。ババシャツ、腹巻き、厚手のセーター、コート、マフラー、手袋、カイロ。寒かったので、ロングのダウンコートがあればよかった。
(2005年2月/3月 サクサクブレッド 様)
 

天気。3月で吹雪になるとは思わなかった。
(2005年3月 マルコメだしみそ 様)
 
 

ジーンズ、寒い日は長いスパッツのようなものを履いた。
靴はスニーカー。1日何時間も歩き回っていた。
カイロはフランス人にもウケ、何個かあげたら喜んでいた。上着はフード付きのコート(これさえあれば、雨が降っても雪がふっても傘いらず)中に薄手のセーター、下着。
(2005年2月/3月 シャルルドゥアルディ 様)
 

寒さ対策重視。不本意だが、黒のロングダウンコート。少しでもスタイリッシュに見えるように、モコモコしない薄手のすっきりしたデザインの物を、出発直前まで探した。でもやっぱり「いかにも日本人」スタイルになってしまい、現地で鮮やかな色のマフラーと帽子を購入。

ジーンズはやめ、パンツは割ときちんとした厚手の物を。靴は、赤の柔らかい革スニーカー。とにかくコートが黒で浮きそうだったので、小物でアクセントをつけるよう努力。

セーター、薄手のフリースなど。気温がマイナスでも、体はあまり寒くなかった。カイロはあまり使わなかった。顔が冷たいので、キャスケット帽を深くかぶり、マフラーをぐるぐる巻きにした。
(2005年3月 オリーブツリー7号 様)
 

3月上旬までは最低0度、最高7、8度。
(2005年3月 あるまーにゅダイバー 様)
 

長袖のインナー1枚、ジャケット。寒いと聞いていたので、ダウンジャケットを着ていったが、現地の人は半袖とかタンクトップ。半袖も持参してもよかった。ただ、物価が日本とあまり変わらないので、購入することも可能。
(2005年3月/4月 カメラを落としたケロ様)
 

東京の冬のような格好。コート。本当に寒かった。運動靴をもっていったのだが、綿の生地で、雪の水がしみこんでしまい冷たかった。ビニール製の靴を持っていけばよかった。
(2005年3月 ヒヨコとニワトリ 様)

 


ズボンの下に毛糸のスパッツをはいた。カイロ、汗ワキパットは持って行ってよかった。とにかく暖かい格好。ブーツとスニーカーを持っていったのは正解。観光するときはスニーカーで、バレエなど見に行くときはブーツ、と使い分けた。
( 2004年2/3月 studioazzurro 様)
 
 

2月下旬で防寒服で。ショートコート、タートルセーター3着、ジーンズ、ツイードパンツ、長袖Tシャツ5枚、スパッツ2着を着まわし。
(2004年2月/3月 orange mimosa 様)
 

セーター、ズボン、コート。色やデザインが奇抜でないもの、ごくシンプルなもの。

外は強風で冷え込み、建物の中は暑いぐらい暖房が効いている。分厚いセーター1枚を着るより、薄手のものを重ね着したほうが便利だった。

手袋、マフラーは必須。冬でもかなり日差しの強い日があったので、サングラスは役に立ちました。(特に3月下旬のパリで)カイロは使わず。歩いていると体が温まるので。教会などでは足先が冷え、厚手の靴下は欠かせませんでした。
(2004年2月/3月 狐狸ささめ 様)
 
 

とにかく寒かった!! カイロは必需品。雪も降った。(すぐに止むけど) とにかく暖かい格好でした。ブーツとスニーカーを持っていったのは正解。観光するときはスニーカーで、バレエなど見に行くときはブーツ、と使い分けました。
(2004年2月/3月 えぶどまでーるmari 様)
 

春(ジャケット無し)半袖Tシャツにカーディガン。トレーナーだけでも昼間は大丈夫でした。
(2004年3月 お留守番きんたろう 様)

 


日中は下着・タートルネックセーター・冬のコートでちょうどいい。朝晩はそれでは寒い。ボトムの下にはタイツ。カイロは必要なかった。街歩きに手袋は必携。

美術館など館内でコートまでは必要ない、でも脱ぐと肌寒いときが結構あったためストールは体温調節に大活躍!
(2003年 ジュイエ@夏)

ちょうど日本と同じ程度で、普段の服装で暑くも寒くもなく。小雨は降ったが。
(2003年 legalega様)


 
パリ
中旬

薄い綿入りのコート、厚手の化繊ニットのカーディガン、薄いカーディガン、長袖セーター、カットソー。上着三枚で暑さを調節するつもりだったが、思ったよりも寒く、ほとんどいつも3枚とも重ね着した。
ジーンズと黒いパンツ。
靴は、スニーカーとバックストラップのパンプス。
思ったより寒かったので、カイロがとても役に立った。腹巻タイプの貴重品いれにいれておいたので、とても温かかった。
(2006年3月 ソーダ水 様)

東京の1〜2月くらいの気温。ロングコートでもよかったか。手袋は持って行ってよかった。1日に何度か雨に降られる日もあったので、折りたたみ傘もあった方が。(すぐ止むが)
(2006年3月 湘南プン子 様)
 

女性: 革のショートジャケット、膝丈のナイロンのコート(総裏)、ジーンズ、ウールのパンツ、デニムのスカート、黒の膝丈フレアースカート、セーター類。
食事に行く時は(カジュアルな店)スーツやワンピースではなくてもスカートで気分転換。
男性: 革のブレザータイプのジャケット。ジーンズ、黒のパンツ、薄手のカシミアセーター、Tシャツ。ナイロン製の黒の帽子、一時的な雨が多かったので重宝した。
(2006年3月 ami & fuusen 様)
 

美術館や施設めぐりはジーパンにスニーカー。レストランはワンピース。
(2006年3月 さくらんぼ5479 様)
 

ベージュのセーター、黒いパンツ、ベージュのロングコート、ラベンダー色のマフラー。ラファイエットの前で買った現地のアンサンブル、など。

ディナークルーズと高級レストランに行くために、ワンピースとジャケットのセットと、ちょっと豪華そうに見えるパールのネックレスとイヤリング(イミテーション)をして行った。ディナークルーズでは隣に座ったカップルも私と同世代(20代半ば)だが、わりとカジュアルな格好をしていたので、店員にマドモワゼルと言われていた。(私はマダムと呼ばれた)
(2006年3月 PIGPIG&くまじろう 様)
 

コート、ハイネック、カーディガン、パンツ、タイツ、底が厚めの靴(黒)。大判ショールは大重宝。貼る&靴用カイロ。
(2006年3月 ベーグル&チーズケーキ 様)

ブーツ、デニムスカート、ジャケットコート、ストール。
(2006年3月 しぶみさ様)

真冬の服装。
ロングのダウンコート、裏打ち革手袋、裏ボアつき帽子、襟巻、ショール、裏ボアつき革ロングブーツ。3月とはいえ、エッフェル塔の2階はさすがに寒かった。天気が良かったこともあり、冬の服装であれば、とくに寒い思いはしなかった。美術館ではクロークがあるので、どんな厚い冬支度で行っても大丈夫。
日本人旅行者で、綿かナイロンの薄手のコートの人がいて、とても寒そうだった。
(2006年3月 ハイネマンのトリュフ 様)
 
 



ちょっと年上女性的な格好。ツイードのコート1、ピンクのツイードジャケット1。
中はモノトーンのタートルや、カシミアのツイン。刺し色でロイヤルブルーのニット。靴は、黒のショートブーツ、白ローファー。
バッグは、口のしまる小脇にはまる小さいサイズ。短い滞在だったので、これで特に困ることはなかった。
(2005年3月 とびたひでまる 様)
 

気候が想像した以上に素晴らしくて(20度近く)、3月は雨が多いと聞いていたものの、少なく、天候に恵まれた。
革ジャケット、冬コート。朝晩は冷え込んだのでコートが活躍。昼間は半袖でも良かったくらい。ブーツ系しか持って行かなかったので、現地でスニーカーを購入。必須。
(2005年3月 INDYのり 様)
 

観光スポットではジャケット、ジーンズ。用心のためお金等持っていないように見える服装。
食事の際は、スカート。
(2005年3月 こむすぃこむさ 様)
 

軽い薄いダウンコート、タートルネックセーター(長袖、半袖とカーデのツイン)、ババシャツ、キャミソール、タイツ、ウールの靴下、パンツ(デニム、ツイード、フェイクレザー)、マフラー、ショートブーツ、パンプス、斜めかけバッグ。組み合わせにより雰囲気と温度調節。
(2005年3月 momo@labo 様)
 

朝は6度。昼は20度で、毎日雲ひとつ無い快晴。陽射しが強いが、日陰ではひんやりとしていました。コート、手袋、マフラーは不要。タートルネックのセーター1枚で大丈夫。ニットを持っていけば良かった。
(2005年3月 もんもetぷぷ 様)

冬の服装で薄手コート。昼間は暖かかったが、夜や日陰はひえた。ホテルも寒いとこがあったので、厚手の靴下は重宝した。
(2005年3月 なっちとしぇる様)

寒そうな話を聞いていたので、厚手のコートを持参。が、気候がガラリと変わったようで、一度も使わず。
むしろ日中は暑いくらい。朝晩の冷え込み、温度差が少し堪えた。
(2005年3月中旬〜下旬 ジジわんこ 様)



ゆったりしたパンツに、膝くらいまでのあったかコート。コートが一着あれば、寒くても大丈夫。
(2004年3月 yu hyper 様)
 

寒いと思ってそれなりに数を持っていったが、必要なら現地で調達すれば良かった、と後悔。現地で服を買うと荷物が増えるので、結局服を買うのを辞めた・・・
(2002年 hayaayu様)


 
 
パリ
下旬
3月下旬で日本より少し寒いと聞いていたが、少なくとも居住地・岡山と気温はあまり変わらなかった。
(2006年3月 岡山の桃太郎 様)
 

ゴアテックスのダウンのコート、カシミヤの薄手ニットのツイン。ババシャツ、タイツ、ウールのパンツ。
メフィストのウォーキングシューズ、トッズのローファー。雨対策に防水剤をしっかり塗っていった。
フィレンツェは日中は少し暖かかったがパリの方が寒く、カシミヤのストール。
(2006年3月 Rod・ロッド  様)

ジーンズ、スニーカー、シャツ、コート等。高級店には行かないのでカジュアルで。
ストール(肌寒いときに重宝)
(2006年3月/4月 江ノ島モンブラン 様)

カーディガン、半そでのアンサンブル、ジーンズ、クロップドパンツ
ファーがフードについた丈の短いジャケット。丈の長いジャケットは邪魔になるので、短いもの。
靴はレザーのスニーカーや黒のパンプスを履いた。
(2006年3月 ぷかぷかのRoblin 様)

あまり荷物を増やしたくなかったので、ずっと同じジーンズで、上をちょっと替えた。靴はスニーカー。
暑かったり寒かったりで大変だった。ナイロンパーカーとかあると良いかも。雨も良く降ったので、雨具がわりにも良い。
(2006年3月 レ・サブ論 様)

たくさん歩くので、基本的にはジーンズ、革のスニーカー、セーター、ショートコート。動きやすさ重視。
(2006年3月 早春の夏みかん 様)

東京での真冬の服装で充分だった。防水のある防寒着だと、傘を持つ必要がなく便利。
(2006年3月 弾丸 sat様)

黒コート、スカートかジーンズ。たくさん歩く日は黒の革靴、そうでもない日はショートブーツ。夜は寒いので黒コートで正解。日中暑かったら脱げばいい。
(2006年3月 スターダスト060403 様)

やはりコートが必要。(ダウンというほどではないが)
シャワーが続いたので帽子、傘、レインコートが必須。傘がめんどうになり、最後はレインコートと帽子
(2006年3月 kamyuri 様)

3月末で結構暖かいと思っていたので、ニットアンサンブル(裏地着脱可)コート、ショートブーツ、歩きやすい平たいトゥシューズ。雨が降って非常に寒い日が続いたので、折り畳み傘、厚手のタイツ、小さなカイロ、大きなショールが非常に役に立った。
(2006年3月下旬 トリィ・クラシカル 様)


歩こうと決めていたのでパンツのみ。靴は何時間でも歩ける革靴。
スカーフやストール、アクセサリーは多め。
(2005年3月 ティナのママ様)
 

黒のパンツ、スカート、タートルセーター、ツインニット(赤、水色、ピスタチオグリーン)。足元は黒のスリッポンにタイツ。黒のロングコートで行ったら、日中は暑くて、もっと軽いアウターにすればよかったと後悔。
ツイードのジャケットくらいでよかったかも。
(2005年3月 ヴァニラの香水 様)
 

行く1週間前、現地では雪の予報が出ていたのに、行く頃にはびっくりするほど暖かかった。
昼間はノースリーブ。
(2005年3月 midnight express 様)
 

 3月下旬でも寒いだろうと思っていたが、予想に反して東京よりも暖かかった。それでも私は、いつ寒くなっていいようにとハーフコートを着て外出していたが、外国人観光客の中にはTシャツの人もいた。
(2005年3月 あんずダンス 様)

気温の変化が激しいので、風邪薬と、羽織るものやインナーを工夫した方が良かった。クルーズ予定の人は風が寒いので、ぜひ羽織るものを。
(2005年3月 EUのWATITI 様)
 

シャツやベストの上にジャケット、パンツスタイル。パシュミナは、肌寒いときや小雨や飛行機のなかでも嵩ばらずに、とても重宝。

かなり歩き回ったので、とても足が疲れた。底が厚い靴を履いていったら良かったと後悔。
(2005年3月 アントニオ・ジュニア77 様)
 

ジーンズ、スプリングコート。
一日中歩きまわったので、足の裏が痛くなる。ジェル状の足裏パッドがあると、クッションになって、疲れません。薬局で買いました。
( 2005年3月/4月 まこぴこ 様)
 

寒暖の差の激しい時期で、(1日の内や、日替わりで)調節のできるものを思いつつ、暖かい日の対応がイマイチ。日中は汗をかきそうな日までは想定外。もっと薄手のものも持っていくべきだった。寒い日(MSMは小雨交じりの震え上がるような温度)薄手のダウン、カシミヤのショールとセーター、ババシャツ、ウールのパンツにタイツ。履き慣れたローファー。
(2005年3月 Rod・ロッド 様)
 
 

カジュアル。サングラスはいる。できれば、風よけのマフラー。
(2005年3月/4月 yasu7202000 様)
 

春・秋用のショートコート(綿素材)、冬物のウールパンツ、春秋用長袖セーター(薄手または綿素材)
シャツと、下にババシャツ。シャツを着たときは厚めのババシャツ。

靴は、カジュアルな感じの厚底のショートブーツ(ナイロン素材)、靴下。足元が寒い事はなかった。スニーカーに比べれば疲れやすい気もするが、見た目もあるので満足。
 

3月上旬までは最低0度、最高7、8度。真冬の服装を準備していたが、中旬あたりから急に10度から20度になった。急遽春服に変更。現地の人も冬物のコートを着ている人はあまり見かけなかった。

朝はやっぱり寒かった。裏地取り外しできるコートは、1日の中に寒暖の差があるのであまり活躍せず。ストールは朝の散歩の時など便利だったが、カジュアルな服装にあわなかったかも。
(2005年3月 あるまーにゅダイバー 様)
 

春物の服。日本よりも暑かったのでスプリングコートも要らなかった。現地の人はタンクトップ。でも雨が降ると寒かった。かなり気温差。
(2005年3月 ホルトン0520様)
 


観光地めぐりは、パンツ、セーター、ローファー。ショッピングにはベロアのトップス、革のスカート、夜のお出かけは、ひらひらスカート、パンプス。ジャケットはカーキのコットンベロア。昼夜一緒。
(2004年3月/4月 cherrylips 様)
 

春物のコート、薄手のニット、デニム、スニーカー。
突然に雨が降り出すことがあったので、傘は、同行者で誰か一人でも、持っていたほうがよい。
(2004年3月 moca@moana様)
 

基本はカジュアル。ショールはこの季節の温度変化に対応するのに便利。すでに昼間はかなり日差しが強いので、サングラスが役立ちました
(2004年3月 di-iris 様)
 
 

比較的暖かく、マフラーをコットン製に変え、日差しの強い日やちょっと汚い格好にしたいときなど、ときどきコットンのよれた帽子。
(2004年3月 wing0013様)

 


想像していたより暖かかった。日によっては暑かったので、急遽、コットン素材のカットソーを購入。日差しも午後はかなり強かった。
(2003年 2g@tsujimocch様)
 

日中は20度前後!ただ朝夕は寒いので、羽織るものが必要です。
(2003年 Rod・ロッド様)
 

3月下旬で、日が長くなりはじめ、日差しが段々に強くなっていくのを楽しむように、日中はコートなしとか、半そでの人も(明らかに現地人)。東京の1月頃の気温なので、冬のコートは、とくに朝と夜は手放せなかった。

裏付きの薄い冬物ロングコート、マフラー、ウールのベスト、厚手のシャツ、ボトムは厚手のパンツ、靴は皮革スニーカー。

ウールのハーフコート、ストール、手袋、皮革・ウールのジャケット、長袖Tシャツ、ボトムは長いスカートと短いスカート、タイツ、靴は皮のパンプス。皮革帽子。
(2003年3月 tarte_framboise 様)
 

この季節は服装が難しいと再認識。雨の日はウールのコートだと、むしむしと暑かった。晴れの日の朝夕は、このコートが丁度良かった。なので、革のシャツを購入して、暑いときはこれを上着に。
(2002年 はるchien様)

ずっとパンツスタイルでしたが、まだまだ寒かった。タイツが重宝した。
(2002年 nene-koko様) 


 
 
 
パリ
時期不明
ジーンズ、合成皮革のパンツ、ツィードのロングスカート、しわにならないツーピース、外出用アンサンブル風のスカートとジャケット。
ベスト、七分丈スポーツシャツ、ウールアンサンブル、とっくりセーター、スポーツシャツ3、スカーフ3、帽子3、ウールのケープ。

ライナー付きレインコート(朝、雨のことが多かったので大活躍。南仏ではライナーをとった。
帽子とレインコートで傘は要らなかった。ショートブーツ、ウォーキング用サンダル。

カイロ、ババシャツ、は使わなかった。寒い日もあったが普段使わないものは、忘れていて使えなかった。大きなアクセサリーも要らなかった。

ほとんど日本と同じ服装。フランスの方がどんな格好をしていてもそのまま扱ってもらえる感じがした。
(2006年3月 Jacarandaランダ 様)
 

セーター、ジャケット。子供は普段着。雨が多かったのでかさを持っていくことをお勧め(特に日曜なんか店がやっていないので傘は手に入らない)
(2006年3月 引越し貧乏 様)
 
 


思ったよりも寒かった。スプリングコートの下にニットジャケット。片方だけ着るというのはほとんど無かった。シルクのババシャツ(長袖下着)が温度調節に最適。薄くて軽いしすぐ乾く。
(2005年3月 あじみ55 様)

長袖のカットソー1枚。3月はすでに暑かった。
(2005年3月 放浪ウサギ 様)

日本より少し気温が低いと聞いていたので、3月なので、セーターやコートを持参。
確かにパリでの朝は少し肌寒かったが、昼は暑く、汗をかいて困りました。もう少し薄着の用意もしていけばよかった。
(2005年3月 puta3様)
 


春(ジャケット無し)半袖Tシャツにカーディガン。トレーナーだけでも昼間は大丈夫でした。
(2004年3月 お留守番きんたろう 様)

 ゆったりしたパンツに、膝くらいまでのあったかコート。コートが一着あれば、寒くても大丈夫。
(2004年3月 yu hyper 様)
 

朝晩は寒く、昼間は比較的暖かかった。薄手のコートを持って、中は春の支度。やっぱり重ね着で調整するしかない。
(2004年3月 ブルーブルー G05様)
 
 

上:風を通さないレザージャケットコート、シャツとセーター。思ったほど寒くなく、セーターだけでも大丈夫。
下:厚手のコットンパンツ
手袋やマフラーを持って行きましたが必要ありませんでした。

マフラー等しているのも見かけましたが、一方では薄手のセーターだけといった人もおり、調節できるものが良い。
(2004年3月 アンナとラウル 様)
 

はまだ寒いと思い、ババシャツやホッカイロなど沢山持っていった。日本より暖かいくらいで必要なかった。でも、一週間前は氷点下の日もあったというから、この季節はわからないものだ。薄手のセーターに皮ジャンで暑いくらいの日もあったが、朝晩は冷え込む。
(2004年3月 ユコモコ様)
 

キャメルのロングコート、ウールのパンツ2本、セーター3枚、ストール、ショートブーツ、太ヒールのパンプス、凝ったデザインのピアス、ジーンズ1、ババシャツ厚手・薄手とタイプを分けて3枚

子供 :
ウールのコート、セーター2枚、ドレスブラウス1枚、
カーディガン1枚、ハイネックシャツ2枚、ウールのパンツ1本、コールテンのパンツ1本、ジーンズ1本

スエード調スニーカー、(フォーマル対応)皮靴、マフラーになる私のストール、イツ、靴下長いのと普通の。
 

部屋で洗濯したり食事したりするので、部屋着として普段着のジーンズはリラックスできた。
(2004年3月 たぬきのママ 様)
 
 

長袖のシャツにコート。ストッキングにスカート・ブーツ。MSM、ヴェルサイユは同じくシャツにコート、靴下にソフトジーンズ、革のウォーキングシューズ。

シテ島〜サンジェルマンをぶらぶらした日は、夫はスーツ、私はツーピースにちょっとしたアクセサリーをつけ、ちょっとおしゃれした(普段はしていない)。

ちょい寄りしたヴィトンやディナーをとったレストランで、ちょっといい扱いを受けたので成功だったかも〜と思う(思い込みかもしれないが)。

到着日と翌日は、なんと日中20度を超え、その後は10度を切った。最終日は雹。
(2004年3月 ぽてぽてはっしゅ 様)
 

ラフな上着と、ちょっと固めの上着を2着。1着だとさすがにくたびれるし、つまらなくなる。

ラフな上着は、ナイロン素材のフード付。裏が起毛しているので暖かく、シワにならない。軽く、使わない時は丸めて鞄に。

固めの上着は、ウールの襟のついたスーツ上下セットの上の部分のもの。下がジーンズでも、この上着でちょっとましに見えるので、美術館などに着ていった。

3月下旬でしたが屋根のないカールージュのバスで街をぐるぐる回っていたら、風が冷たく寒い寒い!! 貼るカイロが重宝。
(2004年3月 大阪で生まれた女まゆみ 様)
 
 

現地・薄手のセーターにトレンチ風のコート、綿のマフラー、パンツにショートブーツ。結構暑い日もあると聞いていたので、半袖ニットも持っていったが着なかった。
(2004年3月 bee47 様)
 
 

厚手のジャケットとデイバッグ。娘はデニムのジャンバーと綿パン。予想外の陽気で、20度にもなり、汗を流しながら歩きました。薄手のシャツか、半袖が必要でした。
(2004年3月 モンマルトルの異邦人 様)
 
 

気温の変動が大きいのが予想外。日の気温変化が激しい時期だったため、シャツ&カーディガンや
アンサンブルにナイロンコートを重ね、パシュミナ。軽くて温かくフードつきのナイロンコートはすぐれもの。
キレイな色のパシュミナを2枚用意したのですが、温度調整や差し色として活躍。
(2004年3月 DZAYAKO 様)

お洒落をしたいという気持ちがあったので、持参した革ジャンに、現地で買ったカットソーなどを合わせた。受付のお洒落なおばさんにも褒められ、嬉しかった。
(2004年3月 さおにゃん21 様)

毎日雪で寒かった。ダウンを着ていったので、なんとかなった。
(2004年3月 クリヨンのクロワッサン様)
 

ハイネックセーター ウールのパンツ 冬物厚めのコート 短ブーツ スカーフ。気温は日中10度くらいで高かったが、風が強くてはれたり曇ったりで、体感温度が低かった。冬物のコートでよかったと思いました。スカーフも寒い時には首に巻けたので、持っていってよかった。
(2004年3月 バンコテルオ様)


ジーンズ、コートに隠しポケットつきのリュック(腰ひもあり)まちがいなくあまりかっこいい格好ではない。
(2003年3月 眠い月 様)

 
 
 
リヨンほか リヨンはとくに寒かった(特に朝)。町の人も冬の格好。
カイロを利用。暖かい部分があるだけで気分的によい。
午前中は手足が冷えるほど寒かった。カフェのテラス席にはストーブがあった。
(2005年3月 あるまーにゅダイバー 様)
 

下旬
綿レインコート、ズボン、半袖Tシャツ、長袖ブラウス。リヨンが25度以上で、南仏より暑い時であったのでびっくり。4月の方が寒くてこれに上着。
(2004年3月大山んばちゃ豆様)
 

 

モン・サン・ミッシェル
寒い日、小雨交じりの震え上がるような温度。
(2005年3月 Rod・ロッド 様)
アルザス ストラスブールやコルマールでは、パリより寒かったので、コートは大いに役立ちました。
(2005年3月 puta3様)

 
 
 
南仏 アヴィニョン、マルセイユ 下旬
田舎しか行かない予定だったので基本的にはジーンズ、セーターのラフな服装
(2005年3月 うかHAPPY様)
 

日が照れば暑いくらいで、長袖Tシャツ一枚でいいくらいだが、朝晩は上着が必要
(2004年3月下旬 たかともこ 様)
 

カーニヴァル時期のニースだから、もうそろそろ暖かいだろうと思っていたら、結構寒くなった(最低気温2度、最高気温10度程度)、ヒョウが降った日もあった。気持ちよく晴れたのは結局2日くらいで、あとはすっきりとしない天気だった。現地の人も、この時期にこんなに寒いのは異常と言ってた。
(2004年2月 冬のサーカス 様)


 
 
ポワティエ、ボルドー

上旬

気温が10度まで上がらず朝晩はとても寒かった。冬用ハーフコートにマフラー、ニットの帽子。とても寒かったので、手袋やカイロを持っていけばよかった。
(2004年3月 wing0013様)

 
 
周遊
上旬
こちらのHPで、TPOにあわせた服装をした方がいいとわかったので。
研修中は白衣を着ることが多かったので、パンツスタイル。観光も、歩くことが多いのでパンツ。ただ、写真に残るし、せっかくなので気に入っているアンサンブルにコートをきて自分なりにおしゃれをして楽しんだ。

パリでのブランドショッピングでは、黒のワンピースに白ジャケット、ピンクのロングコート。やはり、扱いが違ったのを考えると、1枚ワンピースを持っていってよかった。ワンピース1枚ぐらいなら、たいした重さでもないし、かさばらないからスーツケースに1枚入れておくと、旅行を楽しめるし、安心。
(2006年3月 スイートもも123 様)
 
 

ニース、エズ、モナコ・モンテカルロ、カンヌ、エクス・アン・プロヴァンス、マルセイユ、アルル、アヴィニョン、リヨン、ロワール、モン・サン・ミッシェル、パリ
高級店に行くつもりがなかったので、とにかく簡素な服。ジーンズ(これは一応新品)。靴は歩き回るつもりだったので、スニーカーよりラクなビルケンシュトックの黒い革靴(ちゃんと手入れはしているが5?6年履いたもの)。

気温は自分が住んでいる新潟とあまり変らないか、少し暖かいみたいだったので、そのつもりで用意していったら、思いのほか寒く、ナイロンの上着(色合いはヨーロピアンな水色)とマルチカラーのマフラーが手放せなかった。予備で持っていったダマールのレベル4のババシャツも大活躍。雪まで降って寒かった。

行ったところが良かったのか、服装で冷遇されることはなかったので良かった。

一番最初に行ったニースから、プロヴァンスあたりではコートを着ている人がいなかったが、北上するにしたがってコートを着てしっかり防寒している人が多く、この時期の着るものの難しさを実感した。

どこかのサイトで「フランス人は雨が降っても傘をささない」と書かれていたのをみて、傘を持って行かなかった。バッサバサ雪が降る中、傘をさしていなかったのは日本人では私達だけで、かなり浮いたが、たしかにフランス人は、傘をささない人の方が圧倒的に多かった。

ただ、フランスの人は帽子で雨を避けていたようなので、せめて帽子くらいは持っていけば良かったと後悔。さすがに帽子なしは、私とフランス人2〜3人しかいなかった。
(2006年3月 鬱金シャッポ 様)



 

上旬〜中旬
パリ、リヨン、アヴィニョン、マルセイユ、ニーム、カルカッソンヌ、トゥールーズ
ジーンズ、セーターなど、カジュアルな服装。
季節の変わり目、かつ南北の大移動であったため、スポーツ用の保温下着は必須。
(2006年3月 sarkey-kix 様)
 

中旬〜下旬
パリ、アヴィニョン、アルル、ニーム、オランジュ、ポン・デュ・ガール、モン・サン・ミッシェル
ダウンジャケット、セーターorカットソーとカーディガン、パンツ、ブーツ。
パリは想像以上に寒かった。ロングコートを持っていけばよかった。でも南仏はこの服装で十分だった。
(2006年3月 カシスとシトロン 様)
 
 

下旬
晴れのコートダジュールはTシャツ1枚、雪のオーヴェルニュはダウンジャケットと温度差が激しかった。
(2006年3月/4月 しやんぽーぶる 様)
 
 

厚手の革ジャケット、セーター、インナー、パンツ、厚手のタイツ、底が厚く滑りにくい靴。
以前、2月にドイツを訪れたとき、この格好で十分間に合ったので、今回は3月も下旬だし、これで十分事足りるだろうと思ったのだが、甘かった。

帽子も手袋も苦手なので、よほどのことがないと着用しないのだが、今回については、朝夕の冷え込むときにはこの二つは必携だった。帽子は耳を保護できるものだとより効果的だった。使い捨てのカイロがこんなに活躍した旅はかつてなかった。出発前、荷物を準備したときには、「場所ふさぎだけど念のため」ぐらいに思っていたが、持っていってよかった。
(2006年3月 しじま723 様)
 
 

寒かった。温かい下着、シャツ、セーター、(よほど寒い時は)フリース、コート、マフラー、手袋。持って行ってよかったものは、ユニクロのマイクロフリース。Tシャツの上に着てパジャマ代わりに、外が寒かった時にはコートの下に着た。
(2006年3月 takapyona 様)
 

大寒波が来ているとかで、寒かった。一番寒いときは、ダウンのショートコートの上からストールを巻いたり、下半身もタイツをはいたうえにズボン、靴下は二枚重ね。
(2005年2月/3月 どすたーる400 様)
 


ロワール、リヨンなど周遊。
ヤフーの世界の天気をチェックしたところ、大寒波が来ているとのことだったので、ボリュームのあるダウンのジャケット。ニット帽子、手袋。全部茶系。
タートルセーター3、機内用にルーズなもの(茶)、プリンチペのモヘア(こげ茶)、クーカイのオリーブグリーン。

エルメスのこげ茶系スカーフ、黄色系プチスカーフ、セーターと同じ緑の小振りパシュミナ。
ウールのベージュパンツ、ブルーガールのジーンズ。

靴は、ナイキの茶色革スニーカー、オペルカの茶色ポニー革のローヒール。
(2005年3月 プロバンス鉄道。様)
 
 

季節の変わり目で服装にはちょっと困った。

寒さ対策をしてゆけば暑いときは脱げばよい理屈だが、出先ではその脱いだものが余計な荷物になり、全体の荷物も増える文句のない解決策にはならない。
(2004年3月/4月 タヌ-ウサ-ババ 様)


 
 
 
 
 
 

 

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