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Special thanks to magna ha utau sama!
| 天候と服装は、年次第、週次第
日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 キーワード: 手袋、マフラー、重ね着、雨よけもできるコート、厚手の靴下、サングラス、ストールなど |
| パリ
上旬 |
セーター、スカートやパンツ、コート。
(2006年3月 さすらいのPよこ 様) 動きやすいように、ジーンズ、スニーカー。荷物が多くしないよう、ジーンズ2、上も重ね着で合わせやすいものを5種類くらい。後で思ったのは、問題は中の服ではなく、主にジャケットとパンツ(もしくはスカート)。 ジャケットは1枚しかなかったので、中の服が毎日違っていようと、はたから見たら毎日同じ服を着ているように見えていた。やっぱり少しはデートする時くらいのおしゃれ服も持って行くべき、と痛感。 プランタンへ買い物に行ったら、カジュアルな服で商品を見る私を店員が上から下まで一瞥。視線がかなり痛かった。どこへ行ってもそうだったがおしゃれな服装をしていないと、黄色人はバカにされる扱いを受けやすいなと感じた。
Tシャツをインナー、その上にシャツ、ウールのセーター、ダウンジャケット。靴下の二重履き、タイツ。手袋、マフラー。帽子はドイツ、スイスではかぶった。パリでは建物の中は暑くて、現地の人はTシャツになっている人が多かった。
大抵パンツ。教会に入っても失礼でない格好を意識した。
もともと ひどい冷え症なので、日本の真冬の服装をしていた(ババシャツ、セーター、ダウン)。
とにかく厚着。マフラー・手袋必須。帽子もあると寒さが全然違う。
セーターにダウンが少し入ったブルゾン、首に巻くショール(あまり厚くないもの)でちょうど良かった。朝出かけるときは少し寒いが、晴れればちょうど良い。(歩き回ったから温まったのか)首に巻いたショールとかストールをマチコ巻き。そうして道を歩くマダムも多くて変ではない。
とても寒かった。朝の零下1度、最高気温4度ぐらいの日が多かった。晴れていたかと思ったら、ものすごい夕立のような雨が降ることも多かった(そしてまた晴れる)。 冬のコート、マフラー、手袋、ババシャツ、タイツ、カイロ身に着けていた。かさは必要。頭が寒く、現地で帽子を買ったが、冬物販売が終わっていて、当初スポーツ洋品店でスキー帽を購入するはめになった。日本からもって行けばよかった(その後、マレ地区の小さな店で冬用帽子を購入)。 3月の場合、現地で購入しようと思っても、多くの店は春夏ものになっているから、難しい。防寒ものは日本から持参したほうがいい。マレ地区の小さな店などをめぐると冬物小物のバーゲンはちょこっとやっていたりはする。この時期、日本は日に日に暖かくなるから、その感じで行くと危ない。
黒のタートル、カーディガン、グレーのスカート、ツイードのコート ちょっとシックに。マダムと言われたい!という気持ちで選んだ。成功したのかどうかはわからない。みんなにこにこしていたので、やっぱり子供に見えたのだろうか。ジーンズも一本持参。
おしゃれのつもりで持っていったロングブーツは、ヒールが高すぎ、あまり使わなかった。代わりに25ユーロで買ったぺたんこローファーが大変楽だった。ジーンズにもカジュアルすぎず、スカートにも合わせられたので、毎日履いた。
ジーンズはMSMの時だけにして、後は普通のズボンをはいたが、パリの人でもジーンズが多かった。気にする必要はなかったようだ。ただおしゃれなジーパンが多かった。服で態度が変わるようなホテルでもなかったので、気軽に色々着た。
貼るカイロは必需品。お腹が冷えたりなどは全くなかった。
2005年には3月ぐらいに すごい寒波がきました。 黒のコート、黒のパンツ、マフラー、帽子、パンツ以外はフランスやベルギーのものを持参。ロゴ類なし。
タートルネック、ばばシャツ、パンツ、タイツorスパッツ、ブルゾン、マフラー、帽子、手袋。 寒波が来ていたので、とても寒く、帽子があってよかった。エッフェル塔の途中の階で最上階へいくエレベーターを待っているときが凍えるほど寒かった。冬は、エッフェル塔に昇るときだけでもカイロ(靴用のカイロ)があるとかなりよい。
ジーンズ、コーデュロイパンツ1着ずつ。ダウンジャケット、手袋、薄手カーディガン2、ブラウス1、長袖Tシャツ2。鉄道移動が多かったので。下着と靴下3組。カイロ。寒波がきていたので。
非常に寒かったので、暖かい格好。雪も降っていた。日差しはあまり差さなかった。毎日曇り。もう本当に寒かった。(2005年は異常らしいけれど)
ババシャツ、タートル、カーディガン、厚手のコート。パンツ3、スカート1 雪が降っていたけど、よく歩いたし、建物の中は暑いくらいなので、カイロは使わず。
とにかく寒かった。
天気。3月で吹雪になるとは思わなかった。
ジーンズ、寒い日は長いスパッツのようなものを履いた。
寒さ対策重視。不本意だが、黒のロングダウンコート。少しでもスタイリッシュに見えるように、モコモコしない薄手のすっきりしたデザインの物を、出発直前まで探した。でもやっぱり「いかにも日本人」スタイルになってしまい、現地で鮮やかな色のマフラーと帽子を購入。 ジーンズはやめ、パンツは割ときちんとした厚手の物を。靴は、赤の柔らかい革スニーカー。とにかくコートが黒で浮きそうだったので、小物でアクセントをつけるよう努力。 セーター、薄手のフリースなど。気温がマイナスでも、体はあまり寒くなかった。カイロはあまり使わなかった。顔が冷たいので、キャスケット帽を深くかぶり、マフラーをぐるぐる巻きにした。
3月上旬までは最低0度、最高7、8度。
長袖のインナー1枚、ジャケット。寒いと聞いていたので、ダウンジャケットを着ていったが、現地の人は半袖とかタンクトップ。半袖も持参してもよかった。ただ、物価が日本とあまり変わらないので、購入することも可能。
東京の冬のような格好。コート。本当に寒かった。運動靴をもっていったのだが、綿の生地で、雪の水がしみこんでしまい冷たかった。ビニール製の靴を持っていけばよかった。
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ズボンの下に毛糸のスパッツをはいた。カイロ、汗ワキパットは持って行ってよかった。とにかく暖かい格好。ブーツとスニーカーを持っていったのは正解。観光するときはスニーカーで、バレエなど見に行くときはブーツ、と使い分けた。 ( 2004年2/3月 studioazzurro 様) 2月下旬で防寒服で。ショートコート、タートルセーター3着、ジーンズ、ツイードパンツ、長袖Tシャツ5枚、スパッツ2着を着まわし。
セーター、ズボン、コート。色やデザインが奇抜でないもの、ごくシンプルなもの。 外は強風で冷え込み、建物の中は暑いぐらい暖房が効いている。分厚いセーター1枚を着るより、薄手のものを重ね着したほうが便利だった。 手袋、マフラーは必須。冬でもかなり日差しの強い日があったので、サングラスは役に立ちました。(特に3月下旬のパリで)カイロは使わず。歩いていると体が温まるので。教会などでは足先が冷え、厚手の靴下は欠かせませんでした。
とにかく寒かった!! カイロは必需品。雪も降った。(すぐに止むけど) とにかく暖かい格好でした。ブーツとスニーカーを持っていったのは正解。観光するときはスニーカーで、バレエなど見に行くときはブーツ、と使い分けました。
春(ジャケット無し)半袖Tシャツにカーディガン。トレーナーだけでも昼間は大丈夫でした。
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日中は下着・タートルネックセーター・冬のコートでちょうどいい。朝晩はそれでは寒い。ボトムの下にはタイツ。カイロは必要なかった。街歩きに手袋は必携。 美術館など館内でコートまでは必要ない、でも脱ぐと肌寒いときが結構あったためストールは体温調節に大活躍!
ちょうど日本と同じ程度で、普段の服装で暑くも寒くもなく。小雨は降ったが。
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| パリ
中旬 |
薄い綿入りのコート、厚手の化繊ニットのカーディガン、薄いカーディガン、長袖セーター、カットソー。上着三枚で暑さを調節するつもりだったが、思ったよりも寒く、ほとんどいつも3枚とも重ね着した。 ジーンズと黒いパンツ。 靴は、スニーカーとバックストラップのパンプス。 思ったより寒かったので、カイロがとても役に立った。腹巻タイプの貴重品いれにいれておいたので、とても温かかった。 (2006年3月 ソーダ水 様) 東京の1〜2月くらいの気温。ロングコートでもよかったか。手袋は持って行ってよかった。1日に何度か雨に降られる日もあったので、折りたたみ傘もあった方が。(すぐ止むが)
女性: 革のショートジャケット、膝丈のナイロンのコート(総裏)、ジーンズ、ウールのパンツ、デニムのスカート、黒の膝丈フレアースカート、セーター類。
美術館や施設めぐりはジーパンにスニーカー。レストランはワンピース。
ベージュのセーター、黒いパンツ、ベージュのロングコート、ラベンダー色のマフラー。ラファイエットの前で買った現地のアンサンブル、など。 ディナークルーズと高級レストランに行くために、ワンピースとジャケットのセットと、ちょっと豪華そうに見えるパールのネックレスとイヤリング(イミテーション)をして行った。ディナークルーズでは隣に座ったカップルも私と同世代(20代半ば)だが、わりとカジュアルな格好をしていたので、店員にマドモワゼルと言われていた。(私はマダムと呼ばれた)
コート、ハイネック、カーディガン、パンツ、タイツ、底が厚めの靴(黒)。大判ショールは大重宝。貼る&靴用カイロ。
ブーツ、デニムスカート、ジャケットコート、ストール。
真冬の服装。
ちょっと年上女性的な格好。ツイードのコート1、ピンクのツイードジャケット1。 中はモノトーンのタートルや、カシミアのツイン。刺し色でロイヤルブルーのニット。靴は、黒のショートブーツ、白ローファー。 バッグは、口のしまる小脇にはまる小さいサイズ。短い滞在だったので、これで特に困ることはなかった。 (2005年3月 とびたひでまる 様) 気候が想像した以上に素晴らしくて(20度近く)、3月は雨が多いと聞いていたものの、少なく、天候に恵まれた。
観光スポットではジャケット、ジーンズ。用心のためお金等持っていないように見える服装。
軽い薄いダウンコート、タートルネックセーター(長袖、半袖とカーデのツイン)、ババシャツ、キャミソール、タイツ、ウールの靴下、パンツ(デニム、ツイード、フェイクレザー)、マフラー、ショートブーツ、パンプス、斜めかけバッグ。組み合わせにより雰囲気と温度調節。
朝は6度。昼は20度で、毎日雲ひとつ無い快晴。陽射しが強いが、日陰ではひんやりとしていました。コート、手袋、マフラーは不要。タートルネックのセーター1枚で大丈夫。ニットを持っていけば良かった。
冬の服装で薄手コート。昼間は暖かかったが、夜や日陰はひえた。ホテルも寒いとこがあったので、厚手の靴下は重宝した。
寒そうな話を聞いていたので、厚手のコートを持参。が、気候がガラリと変わったようで、一度も使わず。
寒いと思ってそれなりに数を持っていったが、必要なら現地で調達すれば良かった、と後悔。現地で服を買うと荷物が増えるので、結局服を買うのを辞めた・・・
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| パリ
下旬 |
3月下旬で日本より少し寒いと聞いていたが、少なくとも居住地・岡山と気温はあまり変わらなかった。
(2006年3月 岡山の桃太郎 様) ゴアテックスのダウンのコート、カシミヤの薄手ニットのツイン。ババシャツ、タイツ、ウールのパンツ。
ジーンズ、スニーカー、シャツ、コート等。高級店には行かないのでカジュアルで。
カーディガン、半そでのアンサンブル、ジーンズ、クロップドパンツ
あまり荷物を増やしたくなかったので、ずっと同じジーンズで、上をちょっと替えた。靴はスニーカー。
たくさん歩くので、基本的にはジーンズ、革のスニーカー、セーター、ショートコート。動きやすさ重視。
東京での真冬の服装で充分だった。防水のある防寒着だと、傘を持つ必要がなく便利。
黒コート、スカートかジーンズ。たくさん歩く日は黒の革靴、そうでもない日はショートブーツ。夜は寒いので黒コートで正解。日中暑かったら脱げばいい。
やはりコートが必要。(ダウンというほどではないが)
3月末で結構暖かいと思っていたので、ニットアンサンブル(裏地着脱可)コート、ショートブーツ、歩きやすい平たいトゥシューズ。雨が降って非常に寒い日が続いたので、折り畳み傘、厚手のタイツ、小さなカイロ、大きなショールが非常に役に立った。
歩こうと決めていたのでパンツのみ。靴は何時間でも歩ける革靴。
黒のパンツ、スカート、タートルセーター、ツインニット(赤、水色、ピスタチオグリーン)。足元は黒のスリッポンにタイツ。黒のロングコートで行ったら、日中は暑くて、もっと軽いアウターにすればよかったと後悔。
行く1週間前、現地では雪の予報が出ていたのに、行く頃にはびっくりするほど暖かかった。
3月下旬でも寒いだろうと思っていたが、予想に反して東京よりも暖かかった。それでも私は、いつ寒くなっていいようにとハーフコートを着て外出していたが、外国人観光客の中にはTシャツの人もいた。
気温の変化が激しいので、風邪薬と、羽織るものやインナーを工夫した方が良かった。クルーズ予定の人は風が寒いので、ぜひ羽織るものを。
シャツやベストの上にジャケット、パンツスタイル。パシュミナは、肌寒いときや小雨や飛行機のなかでも嵩ばらずに、とても重宝。 かなり歩き回ったので、とても足が疲れた。底が厚い靴を履いていったら良かったと後悔。
ジーンズ、スプリングコート。
寒暖の差の激しい時期で、(1日の内や、日替わりで)調節のできるものを思いつつ、暖かい日の対応がイマイチ。日中は汗をかきそうな日までは想定外。もっと薄手のものも持っていくべきだった。寒い日(MSMは小雨交じりの震え上がるような温度)薄手のダウン、カシミヤのショールとセーター、ババシャツ、ウールのパンツにタイツ。履き慣れたローファー。
カジュアル。サングラスはいる。できれば、風よけのマフラー。
春・秋用のショートコート(綿素材)、冬物のウールパンツ、春秋用長袖セーター(薄手または綿素材)
靴は、カジュアルな感じの厚底のショートブーツ(ナイロン素材)、靴下。足元が寒い事はなかった。スニーカーに比べれば疲れやすい気もするが、見た目もあるので満足。
3月上旬までは最低0度、最高7、8度。真冬の服装を準備していたが、中旬あたりから急に10度から20度になった。急遽春服に変更。現地の人も冬物のコートを着ている人はあまり見かけなかった。 朝はやっぱり寒かった。裏地取り外しできるコートは、1日の中に寒暖の差があるのであまり活躍せず。ストールは朝の散歩の時など便利だったが、カジュアルな服装にあわなかったかも。
春物の服。日本よりも暑かったのでスプリングコートも要らなかった。現地の人はタンクトップ。でも雨が降ると寒かった。かなり気温差。
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観光地めぐりは、パンツ、セーター、ローファー。ショッピングにはベロアのトップス、革のスカート、夜のお出かけは、ひらひらスカート、パンプス。ジャケットはカーキのコットンベロア。昼夜一緒。 (2004年3月/4月 cherrylips 様) 春物のコート、薄手のニット、デニム、スニーカー。
基本はカジュアル。ショールはこの季節の温度変化に対応するのに便利。すでに昼間はかなり日差しが強いので、サングラスが役立ちました
比較的暖かく、マフラーをコットン製に変え、日差しの強い日やちょっと汚い格好にしたいときなど、ときどきコットンのよれた帽子。
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想像していたより暖かかった。日によっては暑かったので、急遽、コットン素材のカットソーを購入。日差しも午後はかなり強かった。 (2003年 2g@tsujimocch様) 日中は20度前後!ただ朝夕は寒いので、羽織るものが必要です。
3月下旬で、日が長くなりはじめ、日差しが段々に強くなっていくのを楽しむように、日中はコートなしとか、半そでの人も(明らかに現地人)。東京の1月頃の気温なので、冬のコートは、とくに朝と夜は手放せなかった。 裏付きの薄い冬物ロングコート、マフラー、ウールのベスト、厚手のシャツ、ボトムは厚手のパンツ、靴は皮革スニーカー。 ウールのハーフコート、ストール、手袋、皮革・ウールのジャケット、長袖Tシャツ、ボトムは長いスカートと短いスカート、タイツ、靴は皮のパンプス。皮革帽子。
この季節は服装が難しいと再認識。雨の日はウールのコートだと、むしむしと暑かった。晴れの日の朝夕は、このコートが丁度良かった。なので、革のシャツを購入して、暑いときはこれを上着に。
ずっとパンツスタイルでしたが、まだまだ寒かった。タイツが重宝した。
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| パリ
時期不明 |
ジーンズ、合成皮革のパンツ、ツィードのロングスカート、しわにならないツーピース、外出用アンサンブル風のスカートとジャケット。
ベスト、七分丈スポーツシャツ、ウールアンサンブル、とっくりセーター、スポーツシャツ3、スカーフ3、帽子3、ウールのケープ。 ライナー付きレインコート(朝、雨のことが多かったので大活躍。南仏ではライナーをとった。
カイロ、ババシャツ、は使わなかった。寒い日もあったが普段使わないものは、忘れていて使えなかった。大きなアクセサリーも要らなかった。 ほとんど日本と同じ服装。フランスの方がどんな格好をしていてもそのまま扱ってもらえる感じがした。
セーター、ジャケット。子供は普段着。雨が多かったのでかさを持っていくことをお勧め(特に日曜なんか店がやっていないので傘は手に入らない)
思ったよりも寒かった。スプリングコートの下にニットジャケット。片方だけ着るというのはほとんど無かった。シルクのババシャツ(長袖下着)が温度調節に最適。薄くて軽いしすぐ乾く。
長袖のカットソー1枚。3月はすでに暑かった。
日本より少し気温が低いと聞いていたので、3月なので、セーターやコートを持参。
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春(ジャケット無し)半袖Tシャツにカーディガン。トレーナーだけでも昼間は大丈夫でした。 (2004年3月 お留守番きんたろう 様) ゆったりしたパンツに、膝くらいまでのあったかコート。コートが一着あれば、寒くても大丈夫。
朝晩は寒く、昼間は比較的暖かかった。薄手のコートを持って、中は春の支度。やっぱり重ね着で調整するしかない。
上:風を通さないレザージャケットコート、シャツとセーター。思ったほど寒くなく、セーターだけでも大丈夫。
マフラー等しているのも見かけましたが、一方では薄手のセーターだけといった人もおり、調節できるものが良い。
はまだ寒いと思い、ババシャツやホッカイロなど沢山持っていった。日本より暖かいくらいで必要なかった。でも、一週間前は氷点下の日もあったというから、この季節はわからないものだ。薄手のセーターに皮ジャンで暑いくらいの日もあったが、朝晩は冷え込む。
キャメルのロングコート、ウールのパンツ2本、セーター3枚、ストール、ショートブーツ、太ヒールのパンプス、凝ったデザインのピアス、ジーンズ1、ババシャツ厚手・薄手とタイプを分けて3枚 子供 :
スエード調スニーカー、(フォーマル対応)皮靴、マフラーになる私のストール、イツ、靴下長いのと普通の。
部屋で洗濯したり食事したりするので、部屋着として普段着のジーンズはリラックスできた。
長袖のシャツにコート。ストッキングにスカート・ブーツ。MSM、ヴェルサイユは同じくシャツにコート、靴下にソフトジーンズ、革のウォーキングシューズ。 シテ島〜サンジェルマンをぶらぶらした日は、夫はスーツ、私はツーピースにちょっとしたアクセサリーをつけ、ちょっとおしゃれした(普段はしていない)。 ちょい寄りしたヴィトンやディナーをとったレストランで、ちょっといい扱いを受けたので成功だったかも〜と思う(思い込みかもしれないが)。 到着日と翌日は、なんと日中20度を超え、その後は10度を切った。最終日は雹。
ラフな上着と、ちょっと固めの上着を2着。1着だとさすがにくたびれるし、つまらなくなる。 ラフな上着は、ナイロン素材のフード付。裏が起毛しているので暖かく、シワにならない。軽く、使わない時は丸めて鞄に。 固めの上着は、ウールの襟のついたスーツ上下セットの上の部分のもの。下がジーンズでも、この上着でちょっとましに見えるので、美術館などに着ていった。 3月下旬でしたが屋根のないカールージュのバスで街をぐるぐる回っていたら、風が冷たく寒い寒い!! 貼るカイロが重宝。
現地・薄手のセーターにトレンチ風のコート、綿のマフラー、パンツにショートブーツ。結構暑い日もあると聞いていたので、半袖ニットも持っていったが着なかった。
厚手のジャケットとデイバッグ。娘はデニムのジャンバーと綿パン。予想外の陽気で、20度にもなり、汗を流しながら歩きました。薄手のシャツか、半袖が必要でした。
気温の変動が大きいのが予想外。日の気温変化が激しい時期だったため、シャツ&カーディガンや
お洒落をしたいという気持ちがあったので、持参した革ジャンに、現地で買ったカットソーなどを合わせた。受付のお洒落なおばさんにも褒められ、嬉しかった。
毎日雪で寒かった。ダウンを着ていったので、なんとかなった。
ハイネックセーター ウールのパンツ 冬物厚めのコート 短ブーツ スカーフ。気温は日中10度くらいで高かったが、風が強くてはれたり曇ったりで、体感温度が低かった。冬物のコートでよかったと思いました。スカーフも寒い時には首に巻けたので、持っていってよかった。
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ジーンズ、コートに隠しポケットつきのリュック(腰ひもあり)まちがいなくあまりかっこいい格好ではない。 (2003年3月 眠い月 様) |
| リヨンほか | リヨンはとくに寒かった(特に朝)。町の人も冬の格好。
カイロを利用。暖かい部分があるだけで気分的によい。 午前中は手足が冷えるほど寒かった。カフェのテラス席にはストーブがあった。 (2005年3月 あるまーにゅダイバー 様) 下旬
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| モン・サン・ミッシェル |
寒い日、小雨交じりの震え上がるような温度。 (2005年3月 Rod・ロッド 様) |
| アルザス | ストラスブールやコルマールでは、パリより寒かったので、コートは大いに役立ちました。
(2005年3月 puta3様) |
| 南仏 | アヴィニョン、マルセイユ 下旬
田舎しか行かない予定だったので基本的にはジーンズ、セーターのラフな服装 (2005年3月 うかHAPPY様) 日が照れば暑いくらいで、長袖Tシャツ一枚でいいくらいだが、朝晩は上着が必要。
カーニヴァル時期のニースだから、もうそろそろ暖かいだろうと思っていたら、結構寒くなった(最低気温2度、最高気温10度程度)、ヒョウが降った日もあった。気持ちよく晴れたのは結局2日くらいで、あとはすっきりとしない天気だった。現地の人も、この時期にこんなに寒いのは異常と言ってた。
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| ポワティエ、ボルドー
上旬 |
気温が10度まで上がらず朝晩はとても寒かった。冬用ハーフコートにマフラー、ニットの帽子。とても寒かったので、手袋やカイロを持っていけばよかった。
(2004年3月 wing0013様) |
| 周遊 |
上旬 こちらのHPで、TPOにあわせた服装をした方がいいとわかったので。 研修中は白衣を着ることが多かったので、パンツスタイル。観光も、歩くことが多いのでパンツ。ただ、写真に残るし、せっかくなので気に入っているアンサンブルにコートをきて自分なりにおしゃれをして楽しんだ。 パリでのブランドショッピングでは、黒のワンピースに白ジャケット、ピンクのロングコート。やはり、扱いが違ったのを考えると、1枚ワンピースを持っていってよかった。ワンピース1枚ぐらいなら、たいした重さでもないし、かさばらないからスーツケースに1枚入れておくと、旅行を楽しめるし、安心。
ニース、エズ、モナコ・モンテカルロ、カンヌ、エクス・アン・プロヴァンス、マルセイユ、アルル、アヴィニョン、リヨン、ロワール、モン・サン・ミッシェル、パリ
気温は自分が住んでいる新潟とあまり変らないか、少し暖かいみたいだったので、そのつもりで用意していったら、思いのほか寒く、ナイロンの上着(色合いはヨーロピアンな水色)とマルチカラーのマフラーが手放せなかった。予備で持っていったダマールのレベル4のババシャツも大活躍。雪まで降って寒かった。 行ったところが良かったのか、服装で冷遇されることはなかったので良かった。 一番最初に行ったニースから、プロヴァンスあたりではコートを着ている人がいなかったが、北上するにしたがってコートを着てしっかり防寒している人が多く、この時期の着るものの難しさを実感した。 どこかのサイトで「フランス人は雨が降っても傘をささない」と書かれていたのをみて、傘を持って行かなかった。バッサバサ雪が降る中、傘をさしていなかったのは日本人では私達だけで、かなり浮いたが、たしかにフランス人は、傘をささない人の方が圧倒的に多かった。 ただ、フランスの人は帽子で雨を避けていたようなので、せめて帽子くらいは持っていけば良かったと後悔。さすがに帽子なしは、私とフランス人2〜3人しかいなかった。
上旬〜中旬
中旬〜下旬
下旬
厚手の革ジャケット、セーター、インナー、パンツ、厚手のタイツ、底が厚く滑りにくい靴。
帽子も手袋も苦手なので、よほどのことがないと着用しないのだが、今回については、朝夕の冷え込むときにはこの二つは必携だった。帽子は耳を保護できるものだとより効果的だった。使い捨てのカイロがこんなに活躍した旅はかつてなかった。出発前、荷物を準備したときには、「場所ふさぎだけど念のため」ぐらいに思っていたが、持っていってよかった。
寒かった。温かい下着、シャツ、セーター、(よほど寒い時は)フリース、コート、マフラー、手袋。持って行ってよかったものは、ユニクロのマイクロフリース。Tシャツの上に着てパジャマ代わりに、外が寒かった時にはコートの下に着た。
大寒波が来ているとかで、寒かった。一番寒いときは、ダウンのショートコートの上からストールを巻いたり、下半身もタイツをはいたうえにズボン、靴下は二枚重ね。
ロワール、リヨンなど周遊。
エルメスのこげ茶系スカーフ、黄色系プチスカーフ、セーターと同じ緑の小振りパシュミナ。
靴は、ナイキの茶色革スニーカー、オペルカの茶色ポニー革のローヒール。
季節の変わり目で服装にはちょっと困った。 寒さ対策をしてゆけば暑いときは脱げばよい理屈だが、出先ではその脱いだものが余計な荷物になり、全体の荷物も増える。文句のない解決策にはならない。
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