トップ > 準備 > 服装 > 月別 服装レポート 2月 
服装基本編へ
もどる
服 装  月別レポート 2月
   
updated on  24 Jan.2007 追加
Special thanks to magna ha utau sama!


  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 


 
 
 
パリ  上旬 | 中旬 | 下旬 | 時期不明
その他の地方

 
 
 
 
 
 
 
パリ
上旬
結構寒かったので、下着、セーター、コート。チェックのプリーツスカート、タイツ、ブーツ。ババシャツ着たほうが良いかも。
バッグはたすきがけ、しっかり手で持った。外は札幌と同じくらい寒い。でも札幌の方が寒いと感じた。
(2006年2月 きろろころ 様)

ジーンズ、しっかりした黒のウールのコート。
もっていってよかったものは、フリースのパジャマ。ホテルでは、ずっとフリースのパジャマでぽかぽか。
(2006年2月 辛井しちみ 様)
 

ウールのロングコート。セーター、アンサンブル。外と中の温度差に対応できるようにあまり厚すぎないもの。(ただしババシャツは常に着用)。厚手生地のロングスカート、パンツ。手袋、マフラー、使い捨てカイロは必須。

さらに寒い日や雲行きの怪しい日は、傘代わりに帽子。ショートブーツ。

外を出歩いているとだんだん肩が凝ってくるので(寒さに加えて、荷物持ちながらの移動で緊張も加わる)、肩に貼るタイプのカイロがあるといい。
(2006年1月/2月 アルザスのクグロフ 様)

しっかり防寒。長袖の下着、貼るカイロ、タイツ、ジーンズ。とにかく寒くて、東北出身の私でさえかなりきつかった。

ニットの帽子はかなり重宝した。手袋は持って行ってなかったので、現地で買おうと思ったけど、なかなか気に入ったのが見つからず、結局買わないまま過ごした。が、手が冷えるのはつらかった。
(2006年2月 じゃがいもたけのこ 様)
 

薄手のコート、斜めがけのバッグ、防犯、防寒のためにウールのポンチョを被った。カバンは人目に直接触れないし、温度調節もしやすかった。
(2006年2月 ざっきー625 様)


白のダウンコート、タートルネックのセーター(水色・灰色)、グレーのカーディガン、 
白のシャツ、サーモンピンクのカットソー、黒のパンツ、黒のコーデュロイパンツ、 
黒のスニーカー、黒のショートブーツ、黒の革手袋、ベージュピンクのストール。 

配偶者男性 
黒のフード付コート、黒のフリース、タートルネックのセーター(白・灰色)、 
ボーダーのTシャツ、グレーに赤いラインの入ったスニーカー、黒のローファー、 
黒のニット帽、グレーの手袋、グレーが主のチェック柄マフラー。 

たまたま冬にしては暖かい週だったらしく(店員談)もうちょっと薄着でも良かった。帽子、手袋、マフラー類はほとんど使わず。東京に帰ってきてからの方が寒かった。 
(2005年1月/2月 彼女の家まで15分 様) 

キルティングの総ライナー付き厚手ナイロンコート、厚手のタートルニット、スカート、厚手タイツ、ゴム底の革ショートブーツ、ストール、帽子、革手袋。 

帽子は必需品。防寒はもちろん、多少の雨でもしのげる。柔らかい革のスカートは小さくなってシワにもならない。 
(2005年1月/2月 Kurumi no wine 様) 

防寒下着の上に、セーター、タイツ、ロングスカート、ハーフコート、マフラー、手袋、日によって帽子。カイロも持っていて良かったが、耳あてが欲しかった。 
(2005年1月/2月 pink-sapphire 様)

日本の普段着で。パンツですごしました。
(2005年2月 おやすみかん 様)
 
 

普段着ているロングコート、パンツ(2)、スカート(2) 普段はいてるロングブーツ、ローファー。カーディガン、セーター、 タートルネック、ババシャツ。

現地の人はジーンズ姿が多いと思った。高級なところに行かないなら、それもよい。道行く人が想像以上におしゃれだった。

カイロは1回くらいしか使わなかったが、冷え込むときは本当確かに寒いので、次行くときも、やはり持参する。
(2005年1月/2月 senbei cmy様)
 
 

ダウンコート、パンツ、ニット。革のスニーカーとショートブーツ。タイツ、防寒用のインナーは必需品。
足元が寒いので、足カイロは持っていって良かった。

ただ、デパートや美術館は、ダウンでは暑かった。外は寒いし、調節が難しい。
町並みが綺麗なので、思ったよりガンガンと歩いてしまい、念のために持っていった革スニーカーが役立った。
(2005年2月 ぶーは冷え性 様)
 

ダウンジャケット、ジーンズ、運動靴。腹巻やスパッツで完全防備。
(2005年2月 ふくろう@イタリア 様)

白のダウン(真っ黒になった、ジーパン、スニーカー、セーター。朝晩は結構冷えるのでカイロが活躍。
(2005年2月 パンダのパン屋 様)
 

日本よりも、ズボンの下にタイツ、上着も一枚多めにして、外を歩いたが、長時間あまり移動がない バスのツアーとかの場合正解だと思うが、ルーヴルなどよく歩く場合は、その服装は間違いだった。
(2005年2月 まっちょんちょん 様)
 

普段着。冬のパリの気候はは東京を参考に、とガイドブックにある通りの服装を用意したが、かなり暖かかった。ダウン系統のアウターは着なかった。 
(2005年2月 ピカリ光 様)
 

ウールの薄手のコート、綿の薄いタートル、ウールのカーディガン、コーデュロイのパンツ、カンペールのスニーカー。思ったより寒くなかったので、スパッツは出番なし。もう少し軽い靴でも良かったかも。
(2005年2月 まめきんとん 様)
 

薄手ニット、セーター、コート。脱ぎ着しやすい服装。
(2005年2月 てんてこまい78 様)
 


ディズニーランド さぶかった〜(まよ様)
 

現地の人曰く、例年無いくらい暖かかったそう。コートが邪魔になるくらい。スニーカーは、荷物になっても持っていくべき。
(2002年 iceberg@paris様)
 

ロングコートも邪魔になり、暑くても寒くても着回せる服を持っていけば良かった、と後悔。パリの石畳は思ってた以上に足にくる。スニーカーと足爽快シートは必需品。
(2002年 みとう@ゆかいな仲間達様)
 
 

ずっと曇りか小雨で、気温は最高5℃くらい、最低で0℃ということでしたが寒さは厳しいと思いませんでした。風がなかったせいか。カイロも必要なかった。

下着はダマール(暖かさレベルが2くらいのもの。5で酷寒に耐えうるレベルらしい)、上にタートルのセーター、下はタイツにパンツ、ショートブーツ。ダッフルコートを着ていたので、それが防寒になったのでしょうか。屋内では暑い。

個人的に寒さには強い。両親連れで、彼らも同じような格好で、「思ったより寒くないね」と言っていた。手袋は必携。私はマフラーは必要なかったすが、母はスカーフを巻いた。
(2003年 岳まるまる@犬様)


 
 
 
パリ
中旬
ニット、パンツ(ジーンズ)、薄手ダウンコート(Barbour)、ショートブーツ(スニーカー)。傘は手放せなかった。
(2006年2月 うーもという 様)

着替え3組。ウール地のワンピース2着、ニットとスカート。ボアの上着。マフラー。
長めの大きいマフラーは雨が降った時に頭からかぶったり、上着を着る程ではない時には、肩から羽織ったりかなり役立った。母は慣れないタイツだったのか、歩いている時にズレてきて、何度かトイレに入って直した。
(2006年2月 jujubeナツメ 様)
 

ダウンジャケット、半袖ニットとカーディガンのアンサンブル、スカート、ハーフブーツ。
(2006年2月 sherlock-irene 様)

ほとんどジーンズ。正直日本でもダサいといわれる格好だったと思う。ヴィトンに行くときは一応パンプスにスカート。対応は悪かった。
シャンゼリゼ通りを少しお洒落して歩けば気持ちは楽しい。カフェで「マダム」と呼ばれた時は、お洒落していた。
(2006年2月 萌えっこティボ 様)
 

バスティーユ広場でいきなり雹が降ったのには驚いた。フランス人にたずねても、まれなことだそうだ。
到着日は、暖かく、だんだん寒くなり、雨や雹が降ったりで、気候は目まぐるしく変わった。
室内は、暖房が効きすぎているので、外に出るまで分からなくて、衣服の調整が難しかった。

ダウンのロングコート、カーディガン、スカート、パンツ。靴はストローバー
(2006年2月 翡翠の指輪 様)
 
 

知人は南伊出身なので、彼女の「パリは寒いわよ」の言葉を信じて厚手の衣類を持っていったが、私達の居住地からすると全然寒くなかった。むしろ暑いぐらいだった。でもやっぱり日が暮れる頃に、一時的に気温が下がることが多く、膝丈のウールのオーバーコートで正解だった。
(2006年2月 mikotta45% 様)
 

シャツ、ネクタイ。下はスーツのズボン。ハーフコート。寒いときは、手袋にニット帽子。「お前は仕事に来たのか!」という格好。
(2006年2月 明太子タンクトップ 様)


北海道在住のため、寒さにはかなり強い方で、それほど厚着はしなかった。 
セーターorカットソー1枚、冬のコート。パンツの下にタイツをはいたりはしなかった。北海道からみると暖かかったと思うが、風が強く、毎日午後になると雨やヒョウ。さすがに耳や指先が冷たかった。手袋や帽子、マフラーはかなり役立った。 

毎日雨で靴が傷むので、2足持っていって正解。 
高級レストランに行くつもりはなかったので履き慣れたスニーカーとカジュアルなブーツ。連日かなり歩いたが靴ずれしなかった。靴の栄養クリームと防水スプレーは毎日使った。 
(2005年2月 鴨ステーキ 様) 
 

寒いことは天気予報でわかっていた。配偶者はリフリージ(冷蔵庫の作業用、雑誌LEONで紹介)、私はダウンコート、セーター、遠赤外線の下着、ハイソックス、底の厚い靴、手袋、マフラー。
風が強い日や多少の雨のとき、スキー用の帽子やコートについているフードは助かった。
カイロは、完全防備の服装で使わず。
靴が意外と汚れる。靴磨き持参。クリームも持っていけばよかった。現地購入した。
(2005年2月 トラジ番 様)

ロングダウンコート、フェイクファーのジャケット丈コート、セーター3、ジーンズ、パンツ、マフラー2、ストール、手袋、ニット帽。
小雨や小雪の時は傘を差さなかった。コートにも帽子は付いていたが、ニット帽が役立った。
(2005年2月 お髭のジョルジュ 様)

ロングのダウンコート、ジーンズ。エッフェル塔では、あまりの寒さに、貼るホッカイロをあわてて貼った。
(2005年2月 あき てくてく様)
 

革のハーフコート、セーター、スラックス、レストラン用のワンピース
(2005年2月 いちご 木いちご 様)

ジーンズ、コーデュロイパンツ1着ずつ。ダウンジャケット、手袋、薄手カーディガン2、ブラウス1、長袖Tシャツ2。鉄道移動が多かったので。下着と靴下3組。
(2005年2月/3月 フットスタンド 様)
 
 

革コート、セーター3枚。下着は、長袖、五分袖。
歩き周る日は、40ゲージのタイツ、パンツ、布靴。おしゃれにしたい日は、ニットスカート、タイツ、ショートブーツ。
革手袋必需、大判のニットストールを、コートの下に。滞在半月間の平均3度くらい。-5度になった日だけは、さすがに、耳当てが欲しかった。カイロは使わずに(屋内に入ると暑そうなので)ストールの着脱で調節。
(2005年2月 nyan429 様)
 

日本と変わらない格好。
ウールのコート、タートルのセーター、コーデュロイのパンツ。セーターとパンツの下に、あったかめの肌着、スパッツ。靴は、普段履いているワラビー。
( 2005年2月 うにめい2005 様)
 

美術館めぐりの際はジーンズ。買い物の日はきれいな黒のパンツ。スニーカー。
靴下に貼るタイプのカイロがとにかく役に立ちました。足が温かいと疲れないし全身が暖まります。
(2005年2月 toko-jack 様)

赤のロングコート、黒のジャケットコート、黒のタートルセーター、
白のセーター、ウールのパンツ、薄茶ロングブーツ、ダークブラウンショートブーツ

母:
白ハーフコート、黒ハーフコート、黒セーター、ワインレッドセーター、
グレーフラノパンツ、黒ハーフブーツ、レザーウォーキングシューズ。

バッグは小さめのショルダーとポシェットタイプ。カジュアルではなく、少しきれい目な服装。おかげで肩身の狭い思いをせずにすんだ。行き先によって、ショールやアクセサリーで調節。

できるだけ少なくしたけれど、一度も着なかった洋服もあった。もっと減らしてもよかった。足りなければ現地購入もできる。

冬だったこともあり、パリの人々のコートやマフラー、帽子等の小物のコーディネートの仕方など、見ているだけでうっとり。ウィンドーには春物が並び、二つの季節を楽しめた気がします。

(2005年2月 マンゴーヨーグルト 様)


外は寒くても、ホテルの室内や美術館はパッチリ 暖房が効いて、セーターでは暑いくらい。室内用の薄着を持っていけば良かったと大いに後悔。美術館内では半袖、もしくはノースリーブ姿もチラホラあったほど。
(2001年 SPACE ACE様)
 

天気はいいが、氷点下。風が冷たい。
セーターにジャケット、ロングコート。ウールのパンツ。マフラー、スカーフ、手袋。アンダーにロングスパッツとTシャツ。カイロも必需品。もう一枚余分に着てちょうど、というくらい寒かった。
(2003年 ?様)


 
 
パリ
下旬
日本(愛知)と同じで、ぜんぜん平気だった。一日だけ小雪が舞った日はちょっと寒かった。
(2006年2月 東の流れ星 様)
 

大抵パンツ。教会に入っても失礼でない格好を意識した。白のダウンジャケット。パリの人は黒やグレーのコートが圧倒的で、観光客であることを除いても目立っていたような気がする。
寒いときには白いキャスケット。パリにも持ってる人はいたが、キャスケットをかぶってる女性は大抵日本人だった。
(2006年2月/3月 ストーン更紗 様)
 

カジュアルな店に行くときは、ジーンズにセーター。高級店に行くときは黒のウールパンツ。

ジーンズの時でも、足元を見られるので靴とバッグはいいもの。実際、オールドイングランドに行ったとき、上から下まで視線を投げられた。それなりの応対を望むなら、相応の格好をしなくてはならないと思う。

カシミアの裏地のついたトレンチコート。パリでは、ほとんどの人が黒のコートを着ていたが、薄いムートンみたいなコートを着ている人もかなりいた。それがものすごく素敵で、今年の冬は買おう!と思うのだが、動物の毛アレルギーがあるので無理か。

革靴では石畳が苦痛だった。が、かといってスニーカーで歩くのは抵抗がある。おしゃれは我慢よ、との評論家の言葉を胸に秘めて頑張った。ちょっとつらかった。
(2006年2月 岳まるまる@犬 様)
 
 

想像以上に寒かった。普段カイロなんて使わないのに、持って行って大正解。粉雪がチラつく中、バスを待つのが辛かった。
ジーンズ、カシミアのセーター、カーディガン、厚手のコート、マフラー。休むことなく歩き回ってたので、肩がこった。ダウンなど軽くて暖かいコートにすればよかった。
(2006年2月 yumimi@783640 様)
 

とにかく厚着。マフラー・手袋必須。帽子もあると寒さが全然違う。
(2006年2月/3月 tan 孝行 様)

パリ>大阪>ローマの順に寒いと聞いていて、それなら大阪の冬の装いで両方 とも間に合わせてしまおうと思った。

裏地の取り外し可能なトレンチコート一枚のみ。パリではトレンチに裏地をつけて、ニット、長袖シャツ、お腹に貼るカイロ、マフラー、ブーツ。正直、これではかなり寒かったが、私は基本的に薄着なもので、なんとか耐えた。

ラファイエットにはスカートや安いパールのネックレスをつけていったが、当然店員になめられた。これは身長と童顔のせいもあるので仕方ない。

急ににわか雨が降る。冬場は、濡れると足元が本当に冷える。靴下用カイロなどおすすめ。
(2006年2月 yaiko415 様)
 
 

風が強く雪が降っている地域もあり、東京よりとても寒かった。

貼るカイロを使用していても暖かくなかった。足のつま先用のカイロは、ないと足の指先がぴりぴりと寒さのために痛みを感じたため、もっていってよかった。
(2006年2月 いぶき1978 様)

ジーンズはMSMの時だけにして、後は普通のズボンをはいたが、パリの人でもジーンズが多かった。気にする必要はなかったようだ。ただおしゃれなジーパンが多かった。服で態度が変わるようなホテルでもなかったので、気軽に色々着た。
貼るカイロは必需品。お腹が冷えたりなどは全くなかった。食事用にスカート。
(2006年2月/3月 VPフレンド 様)

黒のコート、パンツ、ブーツ。
(2006年2月 砂漠のうどん 様)

日本の居住地での冬の装い。バッグはジャケットの下に斜め掛けした。
失敗したのは靴。スニーカーを持参しなかった。普段はパンプスやヒールの靴を履いているが、美術館や教会、寺院などで、いくら気をつけて歩いてもヒールがカツカツなる音が館内に響くので、耳障りに思った人も多いはず。反省。
(2006年2月 我らのモノプリ 様)
 
 

タートルネックのセーター、コーデュロイのパンツ。ダッフルコート、マフラー。革靴とスニーカー。革手袋。
持っていってよかったのはカイロ。やはり寒かった。
(2006年2月 けんた&shamrock 様)



 
 
 

ババシャツ、腹巻き、厚手のセーター、コート、マフラー、手袋、カイロ。寒かったので、ロングのダウンコートがあればよかった。

とにかく寒かった。2004年1月に行った時よりも暖かいだろうと思って2月/3月にしたのに、
2005年は大寒波がきていたため、とっても寒かった。
(2005年2月/3月 サクサクブレッド 様)
 
 

食事、ブランドの買い物に行くときは、気を遣った。大袈裟にキメる必要はないが、ちょっとおしゃれするといい。特に母親世代はパリの人を参考に、ストールのおしゃれなどすると、自然でエレガントに見えてよい。

冬なのでコートを着て中の服が見えなくなるので、荷物が増えるまではメトロやバスを利用した。
あまりエレガントが格好でメトロに乗るのは怖い気がする。コートで隠れてちょうどよかった。
(2005年2月 のあおショコラ 様)
 

ババシャツ2枚重ね+タートルが基本。雪が降っていたので、できるだけ靴下も重ね履き。
(2005年2月 マルコメだしみそ 様)
 
 

ダウンジャケットにスキー手袋と完全冬装備。それでも風が強く,つらかった。 寒すぎる。外を歩くのは子供連れには不向き。
(2005年2月 ロック ザ パンダ 様)
 

ジーンズ、寒い日は長いスパッツのようなものを履いた。

靴はスニーカー。1日何時間も歩き回っていた。カイロはフランス人にもウケ、何個かあげたら喜んでいた。
上着はフード付きのコート(これさえあれば、雨が降っても雪がふっても傘いらず) 中に薄手のセーター、下着。
( 2005年2月/3月 シャルルドゥアルディ 様)
 

寒さ対策でロングのダウンコート。下は、あまり厚着にならない程度の冬服。
ショートブーツで足元が冷えなかった。マフラーと手袋は必須。靴のカイロも持っていって良かった。
(2005年2月 balthasar3magi 様)
 

大寒波が来ているとかで、寒かった。一番寒いときは、ダウンのショートコートの上からストールを巻いたり、下半身もタイツをはいたうえにズボン、靴下は二枚重ね。
(2005年2月/3月 どすたーる400 様)

が隠れる羽毛コート、セーター、カーディガン、ストレッチパンツ、ブーツ、ももひき(寒さ対策に役立った)。
雪が降るくらい寒かったので、カイロ、革手袋は必携。※

最初のホテルから次のホテルに移動する時、近かかったため(バス停1つ)雪が降って7cm位積もっていたのにタクシーを頼んでもらえず、トランクをころがした。
( 2005年2月 HIROのまんどりん 様)

※通年パリではほとんど積雪はないのですが、2005年の2月下旬から 欧州各地で 記録的降雪・積雪がつづいており、コレによるものと思われます。




日本と同じ服装。ズボンの下に毛糸のスパッツをはいた。カイロ、汗ワキパットは持って行ってよかった。 
( 2004年2月下旬 studioazzurro 様)
 

防寒服で。ショートコート、タートルセーター3着、ジーンズ、ツイードパンツ、長袖Tシャツ5枚、スパッツ2着を着まわし。
(2004年2月下旬 orange mimosa 様)
 

冬物のコートとスニーカー。観光メインの旅だったので、スニーカーにして正解。塔に登るときは、手すりが冷たかったりするので、手袋は必需品。
(2004年2月 北時計 様)

手袋、マフラーは必須。冬でもかなり日差しの強い日があったので、サングラスは役に立ちました。(特に3月下旬のパリで)

カイロは使わず。歩いていると体が温まるので。教会などでは足先が冷え、厚手の靴下は欠かせませんでした。
(2004年2月/3月 狐狸ささめ 様)
 

黒いダウンのオーバー、赤いセーター、ジーンズまたは茶色のズボン。防寒下着、スパッツ。厚手の靴下、手袋。靴は、黒いブーツ、ニューバランスの黒革靴。靴は、今回の旅行のために購入。高かったけど、正解でした。

ホテルの朝食とパリのレストランには、紫の花柄(渋め)のロングスカート、黒の無地セーター、黒のストールを羽織っていきました。おしゃれできる服を持っていってよかった。
(2004年2月 robinposy 様)
 
 

暖かい格好。ブーツとスニーカーを持っていったのは正解。
観光するときはスニーカーで、バレエなど見に行くときはブーツ、と使い分け。

黒い服を持っていったのですが、浮くということはなかった。確かに派手にしている人もいますが、大体が年配の人。フランスでは年を取るほど派手になる傾向があるそうです。若い人は結構地味。冬だったのでそのせいかも。ただ地味といっても色だけで、デザインはかわいかった。
乾燥が激しいのでマスクは持っていったほうがいい。
(2004年2月 えぶどまでーるmari 様)


連日晴れ
出発日前は連日零下だったので、過剰装備で行ってしまいました。結果、カイロ、手袋などは一度も使わず、薄手のセーター&ウールTシャツ、マフラー、薄手の合皮のジャケットが活躍。また、やや上等のオーバーコート(これはかさばるけれど、いろんなシーンでお役立ち)を着て行ってたのですが、その下は薄物でレストランなどに行けました。
(2003年 ?様)
 

冬は日本の東京くらいと聞いていたのですが、風が吹くと、もっと寒いようです。コートにマフラーにセーターでも寒い。手袋は必ずあったほうがいい
(2002年 はぼき様)
 

雪がちらつくので、フード付きのコートが便利。
(2002年2月 ベアトリックスピーター 様)


 
 
 

時期不明・全般
 

コート類はコーデュロイのお尻が隠れる長さのコート、ダウンコート。その日の気温によって使い分けた。

薄手のインナーシャツ、洋服を一枚着るのが普通だったが、バトー・ムーシュに乗るときやレンヌに行った時はタートルネックのセーター。夜はかなり冷え込むのでマフラー。
雨が降る日も多く、傘が必要だった。一日の気候は変わりやすかった。
(2006年2月 灰色の猫 様)

薄手のハイゲージニット、膝丈のスカート、現地調達の中ボアブーツ、中ボアブルゾン、ロングマフラー、ニット帽、手袋。

ブーツは必須。足元がじんわり寒い。ロングブーツを持っていなかったので、現地調達するつもりだった。寒さに耐えられなくなった時にまだソルドでなかったのが痛い。
が、日本には入ってきてないようなものがあった。

風がないぶん、きちんと防寒していれば全く辛くない。真冬だったので外は寒かったが、屋内はカフェでも百貨店でもほかの店でも個人宅でも、暖房が効いていて暑いくらい。

1月中に他の友達も短期の旅行に来たが、日本の方が今年は寒いと言って、拍子抜けしていた。

滞在が長いので、服はいろいろ持っていったが、結局いつも同じものを着ていた。
いい店に入らないつもりだったが、入っても大丈夫な恰好をしておいたので、友達の買い物に付合っても恥ずかしくなかった。

寒いから結局履かないだろうと踏んで、ジーンズを持っていかなかった。が、思ったよりも寒くなかったので、便利なジーンズは持っていけばよかった。

調節のきく恰好として、あとで、こういう組み合わせで持っていけばよかったなと思ったのは、長袖のきれいなTシャツ、どんな上着の時でも着れるような薄手だがみっちり編んである暖かいカーディガン、パンツ、汚くない楽な靴(石畳対応)、腰回りを冷やさない丈のコート。

手袋は、極寒を予想して、スエード(内側ニット)を持っていったが、結局はいつもウールの手袋を使った。
(2006年2月 迷えるひよこ 様)
 


美術館歩き用に、デパートで値段の高めのウォーキングシューズを購入したら、全然足の疲れ方が違った。
オペラにお洒落をしていったのはやはり正解。買い物の日はヨーロッパの人は服装で人の品定めをするので、余りラフな格好は避けた。
(2006年2月 すみれの花壇 様)

黒のダウンジャケット(膝上)、タートルネックセーター(色違い4枚)、 
ジーンズ(1本)、ロングスカート(色違い2枚→1枚でよかった)、 
ベージュのストール、革手袋、革ショートブーツ 

ババシャツ、黒タイツの上にスニーカーソックス重ね履き、腰巻貴重品入れ 
アクセサリー:ごっつめのシルバーリングなど 

黒のピギーケース、持ち歩き用にSACのナイロン製肩掛けバッグ 

もっていってよかったのは、ベージュのストール。ニースでも朝夕は冷える。地元の人達も、上手に利用していた。ベージュは地味な反面、色合わせに困らず。ただ、大判は外した時かさばった。小さめがよかった。 
(2005年1月/2月 あじあんみー様)
 
 

日本にいるときと同じ。ストールは重宝した。ダウンジャケット、薄手のセーター、ジーンズ、スニーカー。カイロは必要なかった。
(2005年2月 ほくほく栗ご飯 様)
 

パリは仙台、盛岡辺りと同じか。地元の人もロングコートが多かった。なるべく腰下辺りまでのジャケットをおすすめ。
(2005年2月 yumi1751 様)



 

ボトムがジーンズorチノパン、トップスはハイネックセーター、カットソー、カーディガンを組み合わせて、+スニーカー。
上着はダウン、手袋とマフラーも。カイロも必須。
(2004年2月 かいと@Japan 様)
 

現地の人も驚くくらいの暖かさ。東京よりも暖かかったと感じた。厚着していた母は「暑い暑い」の連発で、結局コートなし。日陰や夜間は寒かったりするので、調節し易い厚手のストールが重宝。

最終日だけは結構冷え込んで、まるで冷蔵庫の中を歩いているような。そのときの私はジーンズだったのですが、ジーンズってちっとも暖かくない。足元から冷気がじんじんと。やはりウールなどの暖かパンツは必須。
( 2004年2月 このわたでビンゴ 様)
 
 

厚手タートルのセーター、革パンと、ジーンズを交互に。外ではウールの黒のロングコートをずっと着ていた。薄手の春物セーターは、寒くて着ることがなかった。
(2004年2月 冬のサーカス 様)
 
 

日本と変わらない格好。半そでシャツにワークジャケット、コート、マフラー、手袋。サッカーするときは、ジャージ(友達に合宿?っていわれた)。結構寒かったので、もう少し厚着をすればよかった。
(2004年2月 今日帰国したサッカー小僧 様)
 

黒のロングコートに、タートルのセーターを3着ほど、綺麗めのニットのアンサンブル。パンツはジーンズとウールのものを二つ。
靴はスニーカー、ショートブーツ、フォーマル靴。
 (2004年2月 ととろvet様)
 

エッフェル塔はものすごく寒かった。マフラーを頭にまきつけたくなるくらい。帽子はあるにこしたことはないと実感。
(2004年2月/3月 orange mimosa 様)
 

行ってみると東京とさほど変わりはなく、薄手のコートにセーターマフラーで十分。荷物をすくなくしたかったので、ほとんど毎日同じ格好。
(2004年2月 ぴざあろは 様)
 

公園などでのんびりする予定だったが、あまりの寒さに中止した。
(2004年2月 ni cage様)
 

ウールのコート、パシュミナのストール。
下にカーディガン、長袖のセーター、ストレッチパンツ。
ババシャツ、腹巻、バレエ用のニットショートパンツ、タイツに靴下重ね履き。ショルダーバッグ斜めがけにし、ショートブーツが革のスニーカー。(寒がりかもしれません)
(2004年2月 アラベスクかなで 様)
 

普段の通勤服。コート、スカート、セーター、ブーツ。持ちなれたトートバッグ。
ガルニエには、高めのヒールを履いて、ネックレスをつけ、華奢な感じで。母親にも、普段着はスカートとコートとブーツで、ガルニエの時は大ぶりのネックレスとイヤリングをつけてもらいました。
( 2004年2月 きき&らら&はるる 様)

ハイネックのセーター、フリースのジャケット、マウンテンパーカー。暑かった
(2004年2月 よしだ@tokyobay 様)
 
 

寒いと思ったので、ババシャツ、ウールのタートルネックセーター、ウールのカーデ、パンツ(ウールのとデニムの)、ウールの靴下、マフラー、ダウンコート。手袋と帽子は持って行ったものの、面倒で使いませんでした。充分暖かかった。

室内では、ニットでは暑すぎて、ZARAのソルドで3.9ユーロ(安!)だったTシャツを買った。バッグは斜めかけのB5サイズのスエードバッグ、皮製の茶のショートブーツと黒い靴。
(2004年2月 momo@labo 様)
 

寒さは思ったより、まし。(京都の底冷えの方が寒いかも)

帽子、手袋は、あまり使わず。カイロはひとつも使わず。毛糸のぱんつを愛用。主人はハイネックセーターとパンツ、私はセーターとスカート2着ずつを着回し。

ウールのコートで外は十分、美術館や店ではぬぐとちょうどぐらい。
(2004年2月 いもむしのおくさま 様)


寒くて、寒くて。常に雨か曇りで、カイロを大量に持っていったが、それでも寒くて、常に凍えていた。楽しくまったり外を歩くつもりが、あまりの寒さに、ついつい早歩き&しかめっ面で歩いているのに気付いて苦笑すること数回。

高校の時から持っている黒のダッフルコート。かなり暖かかったが、身長が低いこともあって、このシルエットはどっから見ても子供。カイロは、本当に持っていって良かった。
(2003年2月 真理リコ様)

その他の地方
 
 

地方
 リヨン
下旬 

日本と変わらない服装。セーター、ズボン、コート色やデザインが奇抜でないもの、ごくシンプルなもの。

スニーカーとブーツを1足ずつ持参、歩き回ることが多かったため、1カ月でブーツをダメにした。

かかとの低い、黒の革靴があれば便利だった。歩きやすく、カジュアルすぎない
ためどんな場にも合う。

外は強風で冷え込み、建物の中は暑いぐらい暖房が効いている。分厚いセーター1枚を着るより、薄手のものを重ね着したほうが便利

手袋、マフラーは必須。冬でもかなり日差しの強い日があったので、サングラスは役に立ちました。

カイロは使わず。歩いていると体が温まるので。教会などでは足先が冷え、厚手の靴下は欠かせませんでした。
(2004年2月/3月 狐狸ささめ 様)
 

 

南仏 ニース 上旬
おばシャツ、ハイネックセーターの上に袖なしのダウンジャケットだけ。
ボトムはジーンズ、短めブーツ。
(2005年2月 lupancyoko 様)
 
 

ニース 中旬
カジュアル。ダウンのロングコートは正しかった。ニースで、関東くらい。
(2005年2月 yumi1751 様)
 
 

ニース 時期不明
厚手タートルのセーターと下は皮パンと、ジーンズを交互に。外ではウールの黒のロングコートをずっと着ていた。薄手の春物セーターも持っていってたが、寒くて着ることがなかった。

カーニヴァル時期のニースだから、もうそろそろ暖かいだろうと思っていたら、結構寒くなった(最低気温2度、最高気温10度程度)、ヒョウが降った日もあった。

気持ちよく晴れたのは結局2日くらいで、あとはすっきりとしない天気だった。
現地の人も、この時期にこんなに寒いのは異常と言っていた。
(2004年2月 冬のサーカス 様)
 

下旬 

2001年の同時期に南仏に行った時も、地中海で泳いでる人もいたぐらいの気候で、連日晴れていたので、そういう巡り合わせ?なのかもしれません。私は寒いのが病的なまでに苦手(確実に体調を壊し、冬眠状態必至)なので助かっています。(2001年 ?様)
 
 
 

真冬だったため、寒かった、というのは仕方ないが、やっぱり南仏は暖かかった。風さえなければ。

基本的に、冬は日本の東京くらいと聞いていたのですが、風が吹くと、もっと寒いよう。コート、マフラー、セーターでも寒い。手袋は必ずあったほうがいいようです。日本の空港に忘れてた。

耳が痛くなる。イヤーマッフル?をステキに着こなせる人は是非
(はぼき様)
 

スーツ。コート。テラスで食事するときは足元が寒い。下半身温かめ、上半身多少軽め、でよい。
(2004年2月 yamanori-tokyo 様)

モン・サン・ミッシェル 下旬
ジーンズはMSMの時だけにした。
(2006年2月/3月 VPフレンド 様)
周遊  トゥールーズ、シャロン・オン・シャンパーニュ 旬
ジーンズ、ピンクのダウンジャケット、マフラー、手袋。
(2006年2月 ぴよぴよぷさん 様)
 

ハイデルベルグ、ストラスブール、Toul:ナンシーから車で15分ほどの小さな町、パリ 上旬
セーター2着(暖かいもの、きれいな色)、黒のスカート1(汚れが目立たない)。薄手のカットソー2(乾燥しているのですぐ乾く)。

部屋はどこも暖かいので、コートの下は身軽にした。コートは暖かいもの。首周りと足元は暖かく。変化をつけるためにコサージュやアクセサリー。
(2004年2月 Fashion Nugget 様)

ニース、アヴィニョン、パリ 中旬
ハイネックのシャツ、セーター。外出時は、厚手のピーコート。
風が吹くと体の芯から冷えた。マフラーは持っていってよかった。
(2006年2月 リンガスローレル 様)
 

 


 
 

 

 トップ > 準備 > 服装 > 月別 服装レポート 2月