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| 天候と服装は、年次第、週次第
日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 |
| パリ 上旬 | 中旬 | 下旬 | 時期不明 |
| その他の地方 |
| コート類はコーデュロイのお尻が隠れる長さのコート、ダウンコート。その日の気温によって使い分けた。
薄手のインナーシャツ、洋服を一枚着るのが普通だったが、バトー・ムーシュに乗るときやレンヌに行った時はタートルネックのセーター。夜はかなり冷え込むのでマフラー。
薄手のハイゲージニット、膝丈のスカート、現地調達の中ボアブーツ、中ボアブルゾン、ロングマフラー、ニット帽、手袋。 ブーツは必須。足元がじんわり寒い。ロングブーツを持っていなかったので、現地調達するつもりだった。寒さに耐えられなくなった時にまだソルドでなかったのが痛い。
風がないぶん、きちんと防寒していれば全く辛くない。真冬だったので外は寒かったが、屋内はカフェでも百貨店でもほかの店でも個人宅でも、暖房が効いていて暑いくらい。 1月中に他の友達も短期の旅行に来たが、日本の方が今年は寒いと言って、拍子抜けしていた。 滞在が長いので、服はいろいろ持っていったが、結局いつも同じものを着ていた。
寒いから結局履かないだろうと踏んで、ジーンズを持っていかなかった。が、思ったよりも寒くなかったので、便利なジーンズは持っていけばよかった。 調節のきく恰好として、あとで、こういう組み合わせで持っていけばよかったなと思ったのは、長袖のきれいなTシャツ、どんな上着の時でも着れるような薄手だがみっちり編んである暖かいカーディガン、パンツ、汚くない楽な靴(石畳対応)、腰回りを冷やさない丈のコート。 手袋は、極寒を予想して、スエード(内側ニット)を持っていったが、結局はいつもウールの手袋を使った。
美術館歩き用に、デパートで値段の高めのウォーキングシューズを購入したら、全然足の疲れ方が違った。
黒のダウンジャケット(膝上)、タートルネックセーター(色違い4枚)、
ババシャツ、黒タイツの上にスニーカーソックス重ね履き、腰巻貴重品入れ
黒のピギーケース、持ち歩き用にSACのナイロン製肩掛けバッグ もっていってよかったのは、ベージュのストール。ニースでも朝夕は冷える。地元の人達も、上手に利用していた。ベージュは地味な反面、色合わせに困らず。ただ、大判は外した時かさばった。小さめがよかった。
日本にいるときと同じ。ストールは重宝した。ダウンジャケット、薄手のセーター、ジーンズ、スニーカー。カイロは必要なかった。
パリは仙台、盛岡辺りと同じか。地元の人もロングコートが多かった。なるべく腰下辺りまでのジャケットをおすすめ。
ボトムがジーンズorチノパン、トップスはハイネックセーター、カットソー、カーディガンを組み合わせて、+スニーカー。
現地の人も驚くくらいの暖かさ。東京よりも暖かかったと感じた。厚着していた母は「暑い暑い」の連発で、結局コートなし。日陰や夜間は寒かったりするので、調節し易い厚手のストールが重宝。 最終日だけは結構冷え込んで、まるで冷蔵庫の中を歩いているような。そのときの私はジーンズだったのですが、ジーンズってちっとも暖かくない。足元から冷気がじんじんと。やはりウールなどの暖かパンツは必須。
厚手タートルのセーター、革パンと、ジーンズを交互に。外ではウールの黒のロングコートをずっと着ていた。薄手の春物セーターは、寒くて着ることがなかった。
日本と変わらない格好。半そでシャツにワークジャケット、コート、マフラー、手袋。サッカーするときは、ジャージ(友達に合宿?っていわれた)。結構寒かったので、もう少し厚着をすればよかった。
黒のロングコートに、タートルのセーターを3着ほど、綺麗めのニットのアンサンブル。パンツはジーンズとウールのものを二つ。
エッフェル塔はものすごく寒かった。マフラーを頭にまきつけたくなるくらい。帽子はあるにこしたことはないと実感。
行ってみると東京とさほど変わりはなく、薄手のコートにセーターマフラーで十分。荷物をすくなくしたかったので、ほとんど毎日同じ格好。
公園などでのんびりする予定だったが、あまりの寒さに中止した。
ウールのコート、パシュミナのストール。
普段の通勤服。コート、スカート、セーター、ブーツ。持ちなれたトートバッグ。
ハイネックのセーター、フリースのジャケット、マウンテンパーカー。暑かった
寒いと思ったので、ババシャツ、ウールのタートルネックセーター、ウールのカーデ、パンツ(ウールのとデニムの)、ウールの靴下、マフラー、ダウンコート。手袋と帽子は持って行ったものの、面倒で使いませんでした。充分暖かかった。 室内では、ニットでは暑すぎて、ZARAのソルドで3.9ユーロ(安!)だったTシャツを買った。バッグは斜めかけのB5サイズのスエードバッグ、皮製の茶のショートブーツと黒い靴。
寒さは思ったより、まし。(京都の底冷えの方が寒いかも) 帽子、手袋は、あまり使わず。カイロはひとつも使わず。毛糸のぱんつを愛用。主人はハイネックセーターとパンツ、私はセーターとスカート2着ずつを着回し。 ウールのコートで外は十分、美術館や店ではぬぐとちょうどぐらい。
寒くて、寒くて。常に雨か曇りで、カイロを大量に持っていったが、それでも寒くて、常に凍えていた。楽しくまったり外を歩くつもりが、あまりの寒さに、ついつい早歩き&しかめっ面で歩いているのに気付いて苦笑すること数回。 高校の時から持っている黒のダッフルコート。かなり暖かかったが、身長が低いこともあって、このシルエットはどっから見ても子供。カイロは、本当に持っていって良かった。
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| 地方 | |
| リヨン |
下旬 日本と変わらない服装。セーター、ズボン、コート色やデザインが奇抜でないもの、ごくシンプルなもの。 スニーカーとブーツを1足ずつ持参、歩き回ることが多かったため、1カ月でブーツをダメにした。 かかとの低い、黒の革靴があれば便利だった。歩きやすく、カジュアルすぎない
外は強風で冷え込み、建物の中は暑いぐらい暖房が効いている。分厚いセーター1枚を着るより、薄手のものを重ね着したほうが便利。 手袋、マフラーは必須。冬でもかなり日差しの強い日があったので、サングラスは役に立ちました。 カイロは使わず。歩いていると体が温まるので。教会などでは足先が冷え、厚手の靴下は欠かせませんでした。
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| 南仏 | ニース 上旬
おばシャツ、ハイネックセーターの上に袖なしのダウンジャケットだけ。 ボトムはジーンズ、短めブーツ。 (2005年2月 lupancyoko 様) ニース 中旬
ニース 時期不明
カーニヴァル時期のニースだから、もうそろそろ暖かいだろうと思っていたら、結構寒くなった(最低気温2度、最高気温10度程度)、ヒョウが降った日もあった。 気持ちよく晴れたのは結局2日くらいで、あとはすっきりとしない天気だった。
下旬 2001年の同時期に南仏に行った時も、地中海で泳いでる人もいたぐらいの気候で、連日晴れていたので、そういう巡り合わせ?なのかもしれません。私は寒いのが病的なまでに苦手(確実に体調を壊し、冬眠状態必至)なので助かっています。(2001年 ?様)
真冬だったため、寒かった、というのは仕方ないが、やっぱり南仏は暖かかった。風さえなければ。 基本的に、冬は日本の東京くらいと聞いていたのですが、風が吹くと、もっと寒いよう。コート、マフラー、セーターでも寒い。手袋は必ずあったほうがいいようです。日本の空港に忘れてた。 耳が痛くなる。イヤーマッフル?をステキに着こなせる人は是非
スーツ。コート。テラスで食事するときは足元が寒い。下半身温かめ、上半身多少軽め、でよい。
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| モン・サン・ミッシェル | 下旬
ジーンズはMSMの時だけにした。 (2006年2月/3月 VPフレンド 様) |
| 周遊 | トゥールーズ、シャロン・オン・シャンパーニュ 旬
ジーンズ、ピンクのダウンジャケット、マフラー、手袋。 (2006年2月 ぴよぴよぷさん 様) ハイデルベルグ、ストラスブール、Toul:ナンシーから車で15分ほどの小さな町、パリ 上旬
部屋はどこも暖かいので、コートの下は身軽にした。コートは暖かいもの。首周りと足元は暖かく。変化をつけるためにコサージュやアクセサリー。
ニース、アヴィニョン、パリ 中旬
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