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服 装  月別レポート 1月
   
updated on 24 Jan. / 16 Dec.2007 追加
Special thanks to magna ha utau sama!

 

  

天候と服装は、年次第、週次第

日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。 
 
 
私が行ったのは12月8日〜13日までです。 この年は異常気象であったかかった。 ダウンのコートを来ていましたが、手袋、マフラー、帽子は必要 なかったです。 雨は毎日のようにちょっと降るようで、毎日かさを持ち歩く必要 があるようです。
 
天候については、行ってみないとわからないですね。もしかしたら明日から超寒くなるかもしれないし・・

インターネットなどで最近の気温を調べるくらいしかできないと思います。冬なら極寒用の格好の準備と暑くなったら一枚ぬげるような対応しかないのではと思います。 (MA様)

 2005年1月は 異常気象で やけに暖かい週が 一部あったようです。

2006/2007は暖冬でしたが、そのうちでも寒い週もあったと報告がきています。
2007秋冬は早くから寒いという報告がきています。

また、日本でお住まいの土地(北海道なのか九州なのか!)や普段の寒がり度によっても
違ってくると思います。


 
 
パリ  上旬 | 中旬 | 下旬 | 時期不明
その他の地方

 
 
 
 
 
パリ
上旬
ジャケット、シャツ、パンツ
スーツはあまり着る機会がなかった。
(2007年1月 カイルアムスタング 様)

とにかく寒かった。
昼、夜とレストラン食のため、ワンピースやアンゴラニット、アクセサリー、スカーフ、帽子などを持参。
(2007年1月上旬 うべっち油利野 様)

滞在中、雨の降らない日がなかった。
男性:ウールのハーフコート、タートルセーター、ジーンズ、コーデュロイのパンツ、革の靴(カジュアル)、マフラー、手袋、下着用Tシャツ

女性:ウールのハーフコート、タートルセーター、ジーンズ、ウールのハーフパンツ、ツイードのハーフパンツ、ブーツ、タイツ、ハイソックス、カシミアのストール、マフラー、手袋

出発時の日本の居住地より暖かく、防寒用の下着を着る必要はなし。ハーフパンツは寒いかと思ったが、全然大丈夫だった。荷物を極力減らしたかったのでコートと靴は1つずつで通した。高級店で食事をする予定はなかったので、いつも日本でしている服装で問題なかった。観光はジーンズで、ショッピングはそれ以外のパンツで、くらいは考えた。服装に合わないので運動靴を持って行かなかったが、1足は必要だ。雨の多い季節は、ロングコートはやめた方がいい。
(2006年12月/2007年1月  のあおショコラ 様)

パリは雨がぱらつき風が強い日が多かったが、寒さ自体は弱くて拍子抜け。
長袖カットソー、タートルセーター、 ニットジャケット、カーディガン。スカート、スパッツやタイツ。2?3枚持参し、それぞれ組み合わせた。
ブローチ、コサージュ類。
靴は、ブーツ1、短靴1。雨で濡れたが暖房の側に置いておけば一晩で乾いた。短靴の踵がはがれてしまったのが予想外。
帽子、マフラー、手袋のセットを1組。マフラーと手袋のセットを1組。靴下は厚いもの薄いもの3組。ロングのダッフルコート。フードを付けたり外したり。
ババシャツやオーバーパンツは使わず。
(2006年12月/2007年1月 めめたんもにゅもにゅ 様)

マックスマーラのロングコート。上は、タートルネックやツインニット。下は、アルマーニジーンズのベロアのパンツ、FOXEY・NEW-YORKの人工革のスカート
寒いと聞いたので帽子やパシュミナを持っていったのに、ストラスブールもパリも2007年は暖かく、大阪の方が寒いような気がした。パシュミナをまいたが、首元に汗をかいた。最終日に薄着でいたら、ものすごく寒くなって震えた。
(2007年1月 pinoko7878 様)

ウールのコート、マフラー、手袋、中に長袖セーター、タイツを履きツイードのパンツ、ジーンズ、革のウォーキングシューズ。毛糸の帽子とカイロ(暖冬なのであまり使わなかった)。

おしゃれ用として、圧縮ウールのスーツ(黒)とロングブーツ。スーツはカジュアルな素材だが、きれいなデザインのものにしたので、街歩きにも便利だった。
(2006年12月/2007年1月 ピッチとまーちゃん 様)
 

スニーカーは止めようとヒールの靴とブーツを持っていたが、やはり石畳の街。途中でスニーカーを買う破目になった。大判のストールやショールはどんな場面でも大活躍。コートは厚手のロング、でも暖かくもう少し薄くても良かった。
(2006年12月/2007年1月 lushmaman 様)

ロングのダウンコート、タートルネックのセーター、ロングパンツ。ジーンズ。タイツ、スパッツ、靴下、ババシャツは必須。靴は黒いシンプルなスリッポンの革靴。
ムーラン・ルージュのショー用に、粗いツイードでしわになりにくい、やや華やかめなジャケット、狐の襟巻。普段はカシミヤのショールをマフラーにしたり肩に掛けた。
アクセサリーは、簡単にちょっとだけ華やかにできるので、スカーフ、ピアス(イヤリング)は便利。
持っていって便利だったものは、ショール。美術館のクロークでは預かってもらえないことが多いが、場所によって寒いところもあり、むしろ温度調節に役に立った。機内でも大活躍。使わなかったものは、カイロ。
(2006年12月下旬/2007年1月初旬  居眠り ny 様)

ムートンのロングコート。いつもこの季節はダウンのコートにしていたが、一度冬のヨーロッパの街をムートンのコートを着て歩きたかったので、雨の多い時期には不向きなことも、重くてかさばることも承知の上。着ているとマダム扱いされることが多かった。ただ、やはり悪天候や美術館巡りには不向きと思い、ダウンのコートも圧縮袋でスーツケースに入れて持参。
薄手のニット、カーディガン、厚手ニット、カットソー、パンツ2、ミニスカート、オペラ座用の上下、ヒール靴、バッグ。掃きなれた5cm細ヒールのロングブーツ(パンツ下にも着用可)、ショートブーツ。手袋、カシミアのストール、ファーのマフラー。

心配したほどの寒さではなかった。ムートンとダウンだけで十分暖かいので、あまり着込むと暑過ぎる。厚手のニットは出番がなかった。中は薄手で十分。寒ければ重ね着、カイロ使用。ストール、マフラーも使用せず。(ダウンの襟元はスタンドカラー)スカートも冬には初めて持参したが、ロングブーツ、ロングコート(膝丈)を合わせれば寒くなかった。ジーンズは寒いと思って持参しなかったが、観光用に持参しても良かったかも。現地の人もけっこう履いていた。

ロングブーツはかさばるので往復路とも着用。復路、空港でのセキュリティチェックではもちろん脱ぐ。
(2006年12月/2007年1月  etsu et nino 様)

暖冬といっても寒いと思っていたが、タイツやカイロはパリの夜でも必要なかった。
(2007年1月 hinalひなりよ 様)

靴は本当は2足持っていきたかったけど、荷物の関係で履きなれていてデザイン性のあるオペラ座に行くときの洋服と合うブーツ1足。昼間観光の時はキルティングジャケットにジーンズ、夜、食事に出かけるときはホテルで着替えたりアクセサリーをつけたり、めりはりをつけた。特に着替えて出かけるときは楽しかった。
(2007年1月 MIND THE GAP 様)

ハーフコート、マフラー、手袋。帽子も持っていったが、暖冬のため、必要なかった。
(2007年1月 タマ305 様)

2007年は異常な暖冬で、日本の居住地より暖かく感じた。
下着に、上下共ミズノブレスサーモ(私の冬のパリでの必需品)上綿のプルオーバー、下ジーンズ その上に中がフェイクファー張りのコート。
外を歩いているときはいいが、建物の中に入ると暖房がすごくて、汗だく。カシミヤのセーター、ハイネックのプルオーバーなどを着ると気分が悪くなった。もっと薄手の胸が開いたものを持っていけばよかった。
(2007年1月 ANEGO@YOKOHAMA 様)

黒いロングコート、ブーツ。見た目に重いので、首元は明るい色のマフラーを持ってきたり、スカートに色を使ったりと工夫した。
雨は多いから傘があるといいけど、現地の人はあまり傘をさしていなかった。
(2006年12月/2007年1月  ちゃらちゃらあいまーる 様)

スエードのコート、ウールのパンツ、ジーンズ、カジュアルシャツ、カシミヤのツインニット、レザースニーカー(東京で過ごすカジュアルと同じ)
(2007年1月 akikohappy 様)

ダウンコート(最近のものは薄く、温かいので、旅行に最適。あちこちで、ダウンの日本人を見かけた)中は、タートルのツインニットなど。パンツの下は、タイツに長靴下(寒がり)。石畳は底冷えがすると聞いていたので、靴は底の厚い物にしたが、そこまで必要なかった。マフラー、手袋も、いらないときもあった。
(2006年12月/2007年1月 ヤマイモQP 様)

パンツ、タートルネックのアンサンブル、ジャケット、コート、スニーカー
パンツの下にタイツを履いたら防寒にとてもよかった
(2006年12月/2007年1月 鈍感ポチョムキン 様)

タートルネックのセーター(紺)、薄手の八分丈セーター(薄茶)、カーディガン(黒)下は黒のパンツ2。
白っぽいものは私にとっては膨張色なので、どうしても黒っぽいものになった(特に冬は)。アクセサリーでちょっと変化をつけた。
靴は、型押しのショートブーツ。日本国内で履いている分には問題なかったが、フランスの石畳や庭園の砂利道でちょっと足裏が痛かった。中敷を入れていけばよかった。
観劇用に、黒のややオシャレめなアンサンブル、エナメルのパンプス。
(2006年12月/2007年1月 オペラ座の住人 様)

すごく寒いと思っていたので分厚いダッフルコート、ブーツ、セーター、ババシャツ 暖冬で常に小汗をかいた。
天気が不安定だったので、常に折り畳み傘を持って歩いた。日本の軽量かつ丈夫な折りたたみ傘は優秀。
(2006年12月/2007年1月 タルトしとろん 様)

とても暖かくてびっくりした。異常な暖冬とのこと。
ジーンズ、ショートブーツ、薄手の長袖上着一枚の上にコートで昼間は十分。いつもは零下二度なんてザラにあるそうなので、それなりの用意はしておいた方がいい。

フォーマルは「むこうでパリジェンヌ仕様のを調達」などとタカをくくっていたが、大切なことを見落としていた。そう、自分と向うの人との体格の違いを・・・・ 結局自分に合うサイズを見つけるのに、必死であちこちを駆けずり回った。フォーマルが必要な場所に出向くときは、日本から、必ず一枚は自分に合ったものを持っていった方が無難。
(2007年1月 petit puppcy 様)

暖冬とのことで、持っていたセーターやコートは厚手過ぎた。日中、コートは手に持つこともしばしば。
キャミソール、トックリセーター、カーディガン、ジーンズ(orウールパンツ)、コート。セーターは薄手でよかった。
雨が多かったので折りたたみ傘を持っていればよかった。
(2007年1月 ハーツじゃないよエールツだよ 様)

暖かかったのでいつも地元(関西)でいるような格好。
コート、セーター、長袖Tシャツ、パンツ、タイツ、靴下、スパッツ。
(2006年12月/2007年1月 まどたん&まちゃ 様)

冬の東京と同じ格好。ババシャツ、カイロ等は持っていかなくてもよかった。室内は暑い。でも、夜は寒いので、キャミソールをたくさん持っていけばよかった。
(2006年12月/2007年1月 にんともにん 様)

寒いと聞いてたので、インナーをかなり持っていった。寒かったのは初日だけで、ホテル内は暑いくらい。厚い部屋着はいらなかった。(この年は暖冬だったらしい)カイロなども不要。
(2006年12月/2007年1月 みーやん 様)

ロングのダウンコート、セーター、ジーンズ。寒さに備えて、ババシャツ、スパッツを持っていったが、セーヌ川クルーズの時以外は使用せず。カイロも使わなかった。ただ、風が吹くと寒いので、手袋と帽子は必携。
(2007年1月 黒糖まんじゅうは静岡産 様)

オペラ、コンサート用のセミフォーマル(31日も意外にカジュアルな人が多くてちょっとがっかり)。
(2006年12月/2007年1月 はづきあづき 様)
 
 
 
 
 


セーター、スカート、タイツにカシミアのロングコート。靴用と体用の使い捨てカイロ。つま先用のカイロを多く持って行ったが、つま先で中身がよれて足が痛くなることがあり、もっぱら中敷き式の靴底全体のカイロを利用。次回からは、こちらを持って行こう。
(2005年12月/2006年1月 chisa et chisa 様)

ロングコート、セーターやカーディガン、スカート、タイツ、ブーツ。荷物のほとんどは洋服。いっぱい持っていって良かった。
(2005年12月/2006年1月 月からジェミニ 様)
 

カイロは冬には大変重宝。貼るタイプのものを腰と靴の中に入れておけば本当にあたたかい。
(2006年1月 dingbat-mimo 様)
 

白のファー付きロングコート。くるぶしまである、革のウォーキングシューズ。タートルセーター、厚手タイツ、貼るカイロ、手袋。ショール。スカートかパンツスタイル。雨はあわずあまり寒くなかった。帽子。底冷えするので、コートは必需品。

後でコート(15,000円程度)を買ったのでそれをきた。(フライトアテンダントにゴージャスだとほめられてうれしかった。暖かいコートを探すなら、パリはいいかも。
(2006年1月初旬 森の子 chaorin 様)
 

長袖のポロシャツ、ダウンジャケット。下は厚手の靴下、ズボン下にウールのズボン。マフラー、毛糸の帽子、手袋。十分すぎるくらい暖かく、暖房の効いたところでは、暑すぎた。
(2005年12月/2006年1月 博物館向上委員 様)

ユニクロのひざまでのダウンジャケット、セーター、長袖Tシャツ2枚、手袋、ネックウォーマー、ジーンズ、ズボン下。ズボン下は絶対に必要。ジーンズでは寒すぎた。コートは防水仕様のものがお勧め。突然、雪や雨が降ることがよくある。

折り畳み傘も必要。貼るカイロ、手持ちカイロともあればいい。
(2005年12月/2006年1月 makionikochan 様)
 

厚手の風をとおさないコート、ファー、セーター、パンツ、ブーツ
コートは少々分厚くてかっこ悪くても、これにしてよかった。
(2006年1月 豚骨チャーシュー 様)
 

コートをパリで購入予定だったので、薄手のコートに中で調整しようと思っていたが、日によって、天気だけど寒かったり、曇りだけど薄手のコートでも充分な暖かさだったりしたので、大正解。しかし、朝と夕方以降は、グっと冷え込む。
(2006年1月 とまけち 様)
 

カシミヤのロングコート、プチバトーの長袖Tシャツ、フリースのタートル+薄いセーター、ハイネックセーター、ベロアのジャケット、コーデュロイパンツ、タイツ、厚手の靴下、帽子、手袋、ストール、ツイードのスカート1枚 底の厚いスエードの靴

持って行けばよかったもの:ニットの帽子(つばのある帽子では耳が冷たかった)
持って行ってよかったもの:貼るカイロ、ストール、帽子、捨てられるような下着とタイツと部屋着、帰り荷物を詰めるのに楽になった。

足用のカイロは必要なかった
(2006年1月 プチバトー好きの母 様)
 

ジーンズ、セーター、コート。
(2006年1月 leventdemai 様)
 

タートルネック、ダウンの膝丈コート。靴は黒革のくるぶし丈のもの。丈の長いツイードのスカート、パンツ。日々気温が違ったので、手袋、マフラーはやはり持っていくべき。驚くほど暖かい日もあったけれど、驚くほど寒い日もあった。
(2006年1月 プチ鶏そぼろ 様)
 

手袋とストールは役立った。ブーツもかさばるが、もっていってよかった。コートはパリの皆さんは、きちんと前を閉めて着ていた。冬のパリは寒いので、街歩きだと、お尻が隠れたほうが暖かい。
(2005年12月/2006年1月 とし07ひろ03 様)

黒のダウンコート、黒と茶のパンツ、ダウンのコートポケットが二重なので使いやすい。
(2006年1月 おばジェンヌ 様)
 

ババシャツ、タートルセーター、ユニクロのフリースジャケット、コーデュロイパンツ、ロングコート。これにマフラーとカイロを数個貼り付けるとかなり暖かい。が、かなりの着膨れ。フリースジャケットは後半全く着なかった。カイロさえあればどうにか寒さはしのげた。
(2006年1月 弦巻AVRIL 様)

タートルの長袖ツイン、ババシャツ、タイツ、ウールのパンツ、革のヒールの低いブーツ。

あって良かったものは、手袋、帽子。少し変化をつけるため、パシュミナとアクセサリー。
あればよかったものは、ニットジャケット。暖かいし、きちんと見えるので。
(2005年12月/2006年1月 morocan style 様)
 

真冬なので、コート、パシュミナのストール、手袋。スカート、ロングのブーツ。母は、コートに毛皮の襟巻き。ブランドに興味はないが、どこの店にも入れる程度に気をつけた。
(2006年1月 yyハムハム 様)
 

意外と暖かだった。ジーンズ、ダウン。
(2006年1月 ビクビク2006 様)
 

ダウンジャケットに厚手のカシミアマフラーをしたが、もともと雪国育ちのせいか、それほど寒さは感じず。店に入ると汗をかいた。屋内ではコートは手で持って歩いていた。もっと薄着すればよかった。
(2005年12月/2006年1月 ぶーすかブー 様)

とても寒いと聞いていたので、現地では、タンクトップ、半袖ババシャツ、長袖ババシャツ、薄手ニット、カーディガン、膝丈のダウンコート。股引(?)みたいなもの、ジーンズ、ハイソックス2枚重ね、ロングブーツという着膨れ状態で挑んだがそれでも寒かった。なめていた、と後悔した。

持っていって良かったものは、帽子。傘をさすまでもないけど、顔に当たるとつらいくらいの量の雪や雨が降った時に重宝した。帽子があるととても暖かい。
(2006年1月 プティ・ブルーなフランシーヌ 様)

白の膝下丈ウールコート。ウールのマフラー。レザーの手袋。ニットの帽子。セーター、ウールのズボン、膝下のスカート。靴はショートブーツ。ニットの帽子は、持って行って正解。コートにフードがついていたので、活躍した。
(2006年1月 もちるんるん 様)

日本の居住地の真冬の格好、カイロ。ダマールの肌着をもっと買えばよかった。
(2005年12月/2006年1月 at cocoa 様)

保温(保湿)下着、セーター、ダウンジャケット、格子の毛のパンツ。年末のパリは、日本の居住地より温かかった。保温下着を着ていれば、薄着でも平気かも。
(2005年12月/2006年1月 トリニテのトリキシー 様)
 


ショートブーツ、革パン、カジュアルすぎないロングのダウンジャケット。全体的に黒っぽいので、色の鮮やかなストールを何枚か。夜のディナーは、セーター、ちょっとしたジャケット、パンツ、7cmヒール。ちょっとデザインの派手なピアス、バッグ。

どこにでもスニーカーと斜めがけバッグで現れる日本人の若者にはTPOを考えてほしい。
(2005年1月 KIMIDORI@32 様)
 

関西よりもずっと暖かかった。厚手のコート、マフラー、ズボン、ブーツ。暑いくらい。
(2004年12月/2005年1月 nachanpet 様)
 

冬はカイロは必要。
(2004年12月/2005年1月 EXIT Champs-Elysees 様)
 

 ひざ上まであるダウンコート、ムートンブーツ、ババシャツ、セーターまたはフリースなど。
とにかく荷物重量を減らすことに力を注いだ。

タイツと靴下を重ね履きしようと思っていたが、必要なかった。ムートンブーツは流行があるが、とても暖かくてよかった。
(2004年12月/2005年1月 elmo_peony 様)
 

黄色いパンツ、巻スカート。グレーのデニム。お出かけ用にえんじのロングスカート、ジャケット。マフラーとショール、Tシャツ、ポリのシャツ。

薄手コート(赤茶の、尻まで隠れるタイプ)。オレンジのパーカー、グレイのジャージ地のジャケット。黒のベトナムブーツ、ハイカットスニーカー。ハンチング帽子(和柄)
(2005年1月 たけ@まころん様)
 

前年の教訓から、とにかく寒さ対策だけは万全でいったが、2005年は拍子抜けするほど暖かかった。ババシャツ、セーター、コートで、時々コートを脱ぐことも。
(2005年1月 じぇむれしあん 様)
 

ダウンのロング・コート、アルパカ、アンゴラなどのニット、カーディガン、ツィードのパンツ、合皮のパンツ、オペラ座用にパンツスーツ。これにあとは薄手のインナー、ババシャツ、タイツなどを重ね着。靴はショートブーツ、ロングブーツ、パンプス。ストール、ファーのマフラー、手袋。

意外と寒くなく、ちょっと拍子抜け。ダウンのコート以外は東京で着ているのと変わらない服装。歩いたり、店に入ると暑いくらい。汗をかくことが多かった。ストール、手袋、カイロはほとんど使わず。

コートの中をもっと薄着にしても良かったかも。レストランで食事中にちょっと寒いこともあったので、調節が難しい。

曇り、雨と半々。晴れた日でも夕方急に雨がパラつくこともあった。傘は必携。
(2004年12月/2005年1月 etsu et nino 様)
 

パンツ(ジーンズかウール)、タートルセーター、ダウンジャケット。
靴は革のスニーカー。寒いときは帽子。
(2004年12月/2005年1月 プルポのくつした 様)
 

ふらつー情報により、ジーンズ、スニーカーは避けて大正解。現地では、やっぱりその格好をしていたのは観光客くらい。
ブーツ、黒のセンタープレスのストレッチパンツ、黒のタートルネックセーター。
( 2005年1月 elviorin様)
 
 
 

 セーター、パンツ、革スニーカー、コート、手袋、帽子。
プラザアテネのディナーの時はロングドレス、パンプス。
(2005年1月 えいとま 様)

動きやすく、しわにならない服を3組。劇場、レストランにも着ていける、ファーつきニットアンサンブル他。ニット3、カーディガン2、パンツ2、スカート1、ストール1

靴は黒のショートブーツ。オフホワイトのコート。
(2005年1月 マロベルちゃん 様)
 

タートルネックのセーター、ウールのパンツ、スニーカー、普通のコート。パシュミナストールは、軽いしかさばらないので、1枚あると便利。もっと寒いかと思っていたが、日本の居住地より暖かかったので、厚手の下着は不要に。東京在住の同行者は寒がっていた。

買い物用には、カシミアのタートル、ニットスカート履きなれたヒール靴。ニットスカートは、暖かいしシワにならず便利。
(2005年1月 あひるのガーコ 様)
 

予想より暖かく、だいたい東京と一緒。上下の長袖下着、紺のブレザー、ネクタイ数本、オーバーコート。黒のスーツ、黒の蝶ネクタイ(次回はタキシードも持っていきたい)。

下着の長袖シャツなどは、ホテルでは暑く外に出るとき程度。

靴は、バレエ公演用に1足、外歩きブーツタイプの革靴。

連れ合いはストローバが最強。石畳でも足が痛まず、感激。特に女性にはお勧めです。公演にはヒールのある黒皮靴。絹のワンピース、ショール、襟が毛皮のライナーつきレインコート
次回は着物で行きたいとか。

天気の関係ですが、不要だったのは保温下着の枚数。1、2枚あれば間に合う
カイロも今回は使わず。
(2004年12月/2005年1月 ねずみ&とりのパパ 様)
 
 

日本とほぼ一緒。底冷えするので、インナーを1枚プラス。子供には、ズボンの下に、五分丈スパッツ。カイロは、あまり使わなかった。

霧雨が多く、傘を持ち歩いた。子供は傘をさして歩くのは大変なので、あらかじめコートに防水スプレーをかけておいた。フードもすべて防水していれば、濡れる心配もなく身軽で良かった。
(2004年12月/2005年1月 ブルーてんとう虫 様)
 

それほど寒くなかった。シャツ、ダウンジャケット程度。食事、買い物はスーツ、コート。
( 2005年1月 プチムッシュー様)
 
 

革ジャン、ジーンズ、ウールのパンツ。
(2005年1月 senapa3 様)
 

日本と変わらない格好。スカート、タイツではやっぱり寒い。
靴下かレッグウォーマーなどを持っていけばよかった。
(2005年1月 船着場の白い女 様)
 
 

タートルセーター、パンツ、綿の入ったコート、マフラー。そんなに寒くなかったので、長時間並んだヴェルサイユ以外は、普段と殆ど同じ格好でOK。コートが太ももが半分隠れる長さしかなく、コートから出ている、膝までの太もも半分がちょっと寒かった。コートは膝あたりまで長さがあるものにすれば良かった。
(2005年1月 ぶるblueジャポネーズ 様)
 

ニットの帽子やマフラー、手袋など持って行きましたが、ほとんど使わず。
使い捨てカイロも使わず。下着は保温効果のあるものを家族全員着用した。
(2005年1月 スイート10ハネムーン 様)

パンツ、オフホワイトのカシミヤタートル、DKNYのカシミヤアンサンブル、
ロングフレアースカートの着まわし。

エトロの大判ストールとスカーフ、バカラの大振りのネックレス、淡水パールのロングネックレスは、色々使えて便利でした。
(2005年1月 ぴよぴよたろう 様)
 

防寒。でも、顔が痛かったから、マスクなんかすると良いかも。
(2004年12月下旬/1月初旬 年末年始 とんちき33 様)
 

スーツ、ネックのセーター、ポリエステルのハーフコート。簡易カイロ(野宿したので)
(2004年12月/2005年1月 カイザースペシャル 様)
 

1/1は到着時の気温がマイナス3度で、夕飯を食べにホテルを出て歩いていたら頭がかち割れるかとおもったた。あの日は帽子もほしいと思いました。

翌日からはだいたい最低気温2度から3度。マイナス3度よりはマシでしたので手袋とマフラーがあれば持っていたカイロは使わなくても大丈夫でした。
最低気温は東京とあまり変わりませんが、日中日が高くなってもそれほど最高気温があがらないので東京よりは寒く感じた。
 
やっぱり東京の方が暖かい。パリは寒かった。でも天候には非常に恵まれ、雲一つない空が広がり気持ちのいい天気。
(viva12様)
 

ババシャツ、綿のカットソー、セーター、コーデュロイのパンツ、ダウンコート。手袋は使用せず。
(2004年12月/2005年1月 winnie the pooh 様)
 


ばばシャツ、Tシャツ、パーカー、ナイロンブルゾン。
(2004年1月  さおにゃん21 様)
 

膝丈のダウンジャケット、ジーンズ、はきなれた革靴、斜めがけカバン。

寒いと聞いていたが、日本のほうが寒いと思った・・・。外を歩いていても(しかも夜でも)マフラーがなくてもたいして困らなかった。
(2003/2004年末年始 あーる178 様)

コート、マフラ?、手袋、の革のスニ?カ?、帽子。
(2003/2004年末年始 えいとま 様)

ダウンコート、セーター、カーディガン、パンツ、スカート、男子学生が使うような形の斜め肩掛けバッグ。ダウンコートは軽くベージュで何にでも合った。フード付きだと小雨、防寒になったのに・・・。
(2003/2004年末年始 もりぞうminaキッコロume 様)

寒いので、お尻が隠れるたけのダウンに、カンペールのスニーカー、ズボン。マフラー、手袋と完全防備。それでも朝は寒かった。
(2003/2004年末年始 フクキョン 様)

ダウンジャケット(お尻が隠れるくらいの)、タートルネックセーター、長袖ババシャツ、薄手のタイツ仕立てのスパッツ、別珍ジーンズ、ウールのズボン、靴下。マフラー、手袋。

普段使わないのだが、使い捨てホッカイロ(腰、お腹、足元)は必需品。

上の服装で、上半身は良かったが、下半身は冷えて冷えて困った。用意できればコートは膝くらいまで隠れるものがいい。(私は特に冷え性なので)
(2003/2004年末年始 踊るラパン 様)

服装は寒いと思い、カシミヤのロングコートに、ロングブーツ。手袋は必須。
(2003/2004年末年始 マリー・ふらんそわーず 様)

襟にファーのついたダウンのコート、コーデュロイのパンツ、セーター、革のスニーカー。
(2003/2004年末年始 ぷてぃまろん 様)

普段日本で着ているような服装。最初の3日間は運良く天候にも恵まれたため、それで充分だった。最終日の元日は雪が降ったため、かなり寒かった。
往路はロングブーツを履いていった。到着時足は随分むくんでいたものの、ゆとりのあるブーツだったため、何とか入った。
(2003/2004年末年始 ここりこりこ 様)

真冬の日本で過ごすような服装。ババシャツ、タートルネックのカットソー(ウール製)、セーター、コーデュロイパンツ、それにダウンジャケットと手袋着用。今年の年始年末のパリは寒かった
(2003/2004年末年始 winnie the pooh 様)

私・・セーターにパンツ、ダウンジャケット、帽子、手袋、マフラー
夫・・シャツ、カジュアルジャケット、パンツ、トレンチコート、帽子、手袋
持って行ってよかったものは帽子。防寒対策に良い。
(2003/2004年末年始 hiropy-nyan 様)

ダウンコート、セーター(薄め)、パンツ、ババシャツ、ロングソックス、ショートブーツ、マフラー、手袋
1月1日に雪が降ったが、その日以外は、パリらしい天気だった。
(2003/2004 年末年始 タンタン大好き 様)

東京にいるときと同じ服装。元旦は雪で冷えたが、パリに来た興奮でそれほど寒くは感じられなかった。
(2003/2004年末年始 メイパパおじさん 様)

とにかく寒かった(マイナス7度)ので、帽子は必携。(2003年 etonhall様)
 

ニットの帽子・・・本当に役に立ちました。帽子を外すと耳がちぎれそうな寒さでしたので。
(2003年 パリ風邪ひき娘様)

寒さ対策のフリース1枚。これをオーバーコートのしたに1枚着るのと着ないのとでは大違い。
(2003年 pikamam様)
 
 

トップス
・オフホワイトの上品な短めジャケット
・BARBAの襟高めイタリアシャツ1枚
・ジョンスメドレーのニットアンサンブル(タートルとカーディガン) (ブラウ 
ン)
・ジョンスメドレーのタートル(チャコール)
・厚手のオフホワイトのセーター(Vネック)
ボトムス
・ストレッチパンツ
・ウールのパンツ
・コーデュロイのパンツ
インナーに
プチバトーの長袖Tシャツ2枚

三星&リッツチェックイン用にTODSのヒールを1足
街歩き用にTODSのエナメルシューズ(ローファー)*履いていきました。その他
マフラー 手袋 及びコート

着たもの
出発日
プチバトーのインナーの上に厚手のオフホワイトのセーター、ストレッチパンツ 
(機内で楽)とTODSエナメルシューズ コート マフラー 手袋

2日目
barbaのシャツにジョンスメドレーのカーディガン
(寒かったのでシャツの下にプチバトーのインナー)
コーデュロイのパンツ TODSエナメルシューズ
コート マフラー 手袋

夜(三星へ)
ジョンスメドレーのタートル(チャコール)
ウールのパンツ
オフホワイトのジャケット
TODSのヒール コート マフラー 手袋

3日目(リッツチェックイン)
ジョンスメドレーのタートル(ブラウン)
ウールのパンツ
オフホワイトのジャケット
TODSのヒール コート マフラー 手袋

4日目
ジョンスメドレーにニットアンサンブル
ストレッチパンツ
TODSのエナメルシューズ コート マフラー 手袋

5日目
プチバトーのインナーの上にオフホワイトの厚手のセーター
ストレッチパンツ
TODSエナメルシューズ コート マフラー 手袋

マフラーで首もとを守り、手袋で手先を守れば、セーターにコートを着れば上の 方は大丈夫でした。

失敗したなーと思ったのは、タイツや厚手のストッキングを持っていかなかったこと。足や足先がかなり冷えた。寒い中歩いて食事の為にカフェに入ると、温度差で足に寒冷湿疹が出てかゆくなった。次回は絶対持って行くぞ!
(viva12様 1月上旬 3泊5日)


 
 
パリ
中旬
ダウンのロングコート、余りに暖かかったので、ずっとキツネのショートコートですんだ。下着も五分袖位で十分。
タートルセーター、パンツ、ショートブーツ。薄手のカシミヤ大判ショールを3色。白のカシミヤショールと適当に組み合わせて使用。
大きなアクセサリー(2本切ってしまった)
(2007年1月 かめのすけ影 様)

母: 毛皮のハーフコート、スカート、きれいめニット、ロングブーツ。観光は、ダウンジャケットに、パンツにショートブーツ。オペラ座は着物。星つきレストランへ行く時は、サンローランのスーツやブラウス。

私: 黒のロングコート、ニット、スカート、ロングブーツ。観光のときは、エアテックコートにパンツ、革ローファー。オペラ座鑑賞のとき黒のワンピース。
(2007年1月 アクセサリー・コレクター 様)

ダウンジャケット、ニット、ジーンズ、スニーカー。友人は一部パンプス、ブーツ。
(2007年1月 真冬のオイローパ 様)

フリース、ロングコート。
カイロ、厚手のタイツ等を持って行ったが天気には恵まれ、 殆ど必要なかった。
(2007年1月 りえとクッキー 様)
 
 


帽子(ニット帽と普通の帽子)
ダウンジャケット、ニット・ジャケット(買い物時)、ジーンズ、パンツ、スニーカー、パンプス(買い物時)

観光用の格好と、ショッピング用の格好は分けたほうが良い。
(2006年1月 coco pomme verte 様)

Pコート、フリース2、ボタンダウンシャツ3、パンツ3
フリースキャップ、スニーカー2、下着3組。
(2006年1月 あきあがり/ひやおろし 様)

コート、タートルセーター、ババシャツ、パンツ、タイツ、靴下
カイロ(貼る、足用)、レッグウォーマー、マフラー、帽子、手袋。

日本の居住地より暖かく、寒さ対策をして行ったけど、マフラーも手袋も使わないですんだ。帰りにカイロが減らなくて困った。
(2006年1月 かぶちゃんのヨーグルト 様)

プラダAのナイロンコート(やや膝下)、カシミヤアンサンブル2、革スカート2、エレガント系ジーンズ、ロングブーツ、パンプス(歩きやすいようにどちらも踵は高いが、幅は太め)、大小のカイロ、靴下用カイロ、HELEN KAMINSKIのややツバのある帽子(少々値は張るが折りたたみ可能、エレガント系で重宝した)
(2006年1月 non@michelle 様)

日本と同じ格好。でもやっぱり皆オシャレなのでもっとオシャレにきめればよかった。上はロングコート、タートルネックセーター、ユニクロのあったかシャツ、キャミソール 下はズボン(ジーパン) 

朝のうちは手袋が必須だった。

周りのパリジャンはほとんどがロングコートだったので、ロングコートを持っていって本当によかった。
(2006年1月 tweety hiro 様)

小ぎれいな格好はしていたけど、ほとんど買い物をしなかったので、もう少し動きやすい服装にすればよかった。
(2006年1月 musashihana 様)

腰までの革ジャケット、パンツ、セーター、マフラー、手袋。セーターは着ないことが多かった。靴。やはり重くてももう1足持って行くべき。雨に降られて実感。
(2006年1月 tkey 様)

ショートブーツ、白と黒のワイドパンツを1本ずつ、超厚手タイツ、セーター、保温機能のある長袖アンダーシャツ、マフラー、手袋、帽子、カイロ。暑いのは我慢(または調節)できるが、寒いのはどうにもならないと思い、厳重に寒さ対策をした。
(2006年1月 おーともよ家持よ 様)

ダウンジャケット、コーデュロイのパンツ、くるぶし丈のカジュアルブーツ。
(2006年1月 ぽぽりんりん 様)

防寒を考えた服装。使い捨てカイロは重宝した。
(2006年1月 ペルちゃんキュー 様)

セーター4、パンツ4、スカート1、ウールのコート(膝丈)、ダウンコート(膝丈)、ブーツ、パンプス、ニットの帽子、マフラー2、ストール、手袋。ババシャツ数枚、タイツ。

居住地の仙台に比べると大変暖かかった。10度くらい。風が吹かないので、ダウンや膝丈のコートは不要だと思った。ババシャツ、タイツ、カイロなどはほとんど使わなかった。

困ったのは、靴。ヒールは低いものの、細ヒールだったので、はきなれていても1日中歩くと足が痛んだ。ツメがはがれそうだった。がっしりしたかかとで、厚底のショートブーツがいい。

観光地(美術館や教会含む)は観光客しかいないので、ジーンズにスニーカーでもOKだと思ったが、少しでも買い物をするのであればオシャレに気をつけたほうがいい。現地の人は想像以上におしゃれ。マフラーなどを上手に使っていた。

ちょうどソルドの時期だったので、洋服は現地調達すれば良かったと思うほど、安くてかわいいものがたくさん売っていた。
(2006年1月 かえるのちかえる 様)

パリでは 日本の居住地と同じ格好。タイツを履いていないとちょっと寒かった。
(2006年1月 かにふみ 様)

ロングダウン、ロングブーツ、セーター、パンツ
(2006年1月 独身貴族の3人娘 様)


 コート、セーター、ジーンズ、はき慣れた黒ブーツ。動きやすく
温かく、子供によごされてもOKな服装。
( 2005年1月 テンちゃん nor 様)
 

サッカー観戦が目的だったので、ダウンのコート。街歩きの時は暑いので、中を薄着にした。
日本で普段しているのと同じ格好。基本的に、薄手の黒タートルに、茶色のパンツ。ダウンのコートにマフラーの組み合わせ。
(2005年1月 かいと冬 様)
 

シルクの薄くて柔らかい下着、薄めのおしゃれなシャツ、黒ズボン、黒スニーカー。
ディナー時はスーツワンピース(結婚式などフォーマルの)。
(2005年1月 マロン京 様)
 

ウォーキングシューズ(革靴)、セーター、ダウンジャケット。比較的暖かかったので、暑がりの自分はこれで十分過ぎるくらい。次からはもう少し薄手のジャケットも持っていこうかと。
(2005年1月 six-star 様)
 

大阪とあまり変わらない格好。

長袖シャツ
カシミヤのタートルネックのセーター(黒・白・茶)、ジーンズ、ウールのツィードのスカート、スエードのスカート。ウールのコート、ウールのショートコート。

スニーカー、スエードのフラットシューズ、黒のヒール。毛糸の帽子。ラビットのマフラー

パリよりも大阪の方が寒く感じた。あまりにも旅行者と言う格好が好きではないので、普段通りの格好でいった。

カイロのおかげで、特に寒さは感じなかった。

寒さ対策にニット帽はとても便利。向こうで買ってもいいかも。パリの人は、帽子をほんとおしゃれにかぶっている
(2005年1月 あちゃ&まちゃ 様)
 

自分、配偶者ともダウンジャケットを持っていったが、あまりの暖かさで着ていることができず、結局別にコートを購入した。

現地の人も普通のコートを着ている人が多い。ダウンジャケットは観光客かな?という人が多かった。なので防寒のために持っていったカイロ、ババシャツ、タイツ等の出番はなし。
(2005年1月 シトロンライチ 様)
 



 

フード付ダウンコートに防水スプレーをしていった。小雨が降ったりやんだりだったので、かさをささなくてもなんとかしのげ、便利だった。
(2003年 ミストラルPEPO@パリ恋し様)


 
 
パリ
下旬

パリ下旬
パンツは1回もはかなかった。ブーツ、歩きやすい靴 1足ずつ。
あまり旅行者らしく見えなかったようで、現地に住んでいる人かと何度か間違えられた。
(2007年1月 祇園のあず 様)

ダウンジャケット、黒ジーンズ、半そでのチュニックニット、長袖Tシャツ。日本同様、寒くなくて、カイロは使わずじまい。
(2007年1月/2月 ぽぽりんりん 様)

女性: 
黒のコート、黒いジーンズ、グレーのセーター、 ライトベージュのマフラー、茶の帽子、黒のスニーカー、革手袋。コートは毛皮のボアを着脱して使用。街歩きの時は外して、食事の時は付けて出かけた。
男性: 
黒のコート、黒いパンツ、セーター、黒のメリル靴、黒の手袋、黒の帽子
二人ともに服の下にサーモという暖かい上下を着用。靴下もそのサーモで。これがとっても暖かくて大助かりだった。

現地も、黒いコートが多かった。すごく寒いのに、意外にダウンジャケットの人が少なかった。
(2007年1月 がーことハチウエ 様)

やはり暖冬。かなり寒がりだが、カイロは使わず。
(2007年1月/2月 くろみつのじゃんきー 様)
 

暖冬のせいか、とても過ごしやすかった。裏地をつけた合成素材(ポリ)のコート、平均的な冬の服装。2006年の3月、ものすごく寒くて手が痛かった経験があるので、手袋、使い捨てカイロ、マフラーを持参したが、全く不要だった。帰国日(2月初旬)のみ、霧雨をさらに薄くしたような、キラキラした雪っぽいものが朝だけ降っていたが。ダウンコートは全く使わず。

日本では流行っていても、紫や黄などのロングコートはパリでは目立ちすぎる。せめてデザインがシックだったり、上質な素材なら良かったが、安物の派手なロングダウンでは、とてもじゃないけど恥ずかしくて着られない。パリの冬はシックなコーディネートが生きる。上質でシックなら、それがおしゃれなんだと痛感。
いずれにせよ、カイロや手袋は持参して損ってことは無い。
(2007年1月/2月  朝のフルーツこれ一杯 様)
 

ロングコート、マフラー、手袋、ババシャツ、カイロは必須。帰国して東京は暖かいと感じたほど。
美術館などで並ぶときは帽子があったほうがいいかも。
(2007年1月 leventdemai 様)
 

コート、ニット、カーディガン、パンツ、スカート、Tシャツ。全然寒くなかった。美術館などは暑いくらい。
(2007年1月 みみジュオン 様)

ジーンズ、ウールのスカート、タートルのセーター(ウール1、カシミアシルク2、カーディガン(ウール)を着回し。ダッフルコート、マフラー、手袋、ブーツ。ジーンズには、ハイソックス、ブーツ。スカートの時は、ウールのタイツ、ブーツカイロを腰に貼った。

到着翌日から急に冷えたが、この格好でOKだった。居住地(岡山)よりは寒いが、1月に行った札幌よりは暖かい。個人的に寒さには強い。日本のデパートで買った手袋があまり役に立たなくて、指先がものすごく冷えた。
(2007年1月 岳まるまる@犬 様)
 

ウエストをしぼったエレガントな黒ロング・ダウンコート、セーター、コットンあるいはシルクの重ね着、長めカーディガン、コーデュロイのパンツ、ショートブーツ、KENZOのマフラー。帽子。
(2007年1月 昼のガスパール 様)



ハイネックの薄手のインナー、おしゃれめかつデザイン性のあるニット(お尻が隠れる長さ) ストレッチのきいたパンツ(黒・ベージュ)、コートはアンゴラ混入率のかなり高い膝丈のもの。全体的に厚底になった黒革ショートブーツ。
(2006年1月 みなみのアレックス 様)

思ったよりも寒くなかった。しかし夜はやはり寒い。特に高いところ、エッフェル塔、凱旋門、ノートルダム寺院など展望台があるところはふきっさらしなので、帽子、手袋は必須。ダウンジャケットはやっぱり役に立った。
(2006年1月 kangoo 様)

コート、ジーンズ、セーター。
(2006年1月 エレメント・カンフー 様)

ダウンコートを持っていくかどうか迷ったが、結局、カシミヤの膝丈コートに。問題なかった。ジーンズにあわせてもカジュアルすぎず、スカートにも合わせられるし、ダウンコートでなくて良かった。ショートブーツは本当に重宝した。
(2006年1月 ミュー1124 様)

カシミヤ膝丈コート、薄手ダウンジャケット、カシミヤタートル、フリースタートル、ストレッチパンツ、スカート ロングブーツ、ヒールローファー 薄手防寒下着、帽子、手袋、大きめのファーマフラー

持っていって良かった:デパートでの買い物時、成田空港内、ヒースロー空港の免税店で何度も汗だくになった経験があるので半袖カットソーを持参。役立った。
(2006年1月 ミックマック55 様)

ウールのロングコート。セーター、アンサンブル。外と中の温度差に対応できるようにあまり厚すぎないもの。(ただしババシャツは常に着用)。厚手生地のロングスカート、パンツ。手袋、マフラー、使い捨てカイロは必須。

さらに寒い日や雲行きの怪しい日は、傘代わりに帽子。ショートブーツ。

外を出歩いているとだんだん肩が凝ってくるので(寒さに加えて、荷物持ちながらの移動で緊張も加わる)、肩に貼るタイプのカイロがあるといいかも。
(2006年1月/2月 アルザスのクグロフ 様)
 

見本市が目的だったので、パンツ、ハーフコート、ウォーキングシューズで歩きやすい服装。事前に週間天気予報で気温等を調べていったが、あてにならなかった。非常に寒い日があり、防寒用の帽子があればよかった。
(2006年1月 粉雪綿雪霙雪 様)

膝丈の革コート、マフラー(肩から目の下まで余裕でグルグル巻ける長さ)
厚手の手袋、ジーンズ、薄手ワンピース。若干底が厚めのロングブーツ、バックストラップパンプス(パンプスは不向きだった。)ロングブーツの中に途中から中敷をいれた。中敷で振動を弱めたため足裏の痛みも軽減した。

服装編で、ジーンズをはいているスニーカーをはいている人も見た。在住らしき人も観光客も、みな色んな格好をしていた。洒落な人もあんまりいなかった。寒い冬の時期だからか? 服も東京の方が可愛いのが売っている。(バーゲン中のH&Mの服を見たからかも)

寒さに弱いので、貼る用、靴用、普通のとカイロを大量に持っていったがそれほど必要なかった。帽子もヴェルサイユ以外では使用せず。ジーンズの中にスパッツをはいてたが、ヴェルサイユ以外ではストッキングだけでも平気。
(2006年1月 えいみん 様)

やはりパリ、おしゃれはしたいので、スカート、スパッツ、ブーツはいい感じ
(2006年1月 kyoko_an 様)


ウールの黒のコート、タートルのセーター何色か 綺麗な色のストール
パンツ(黒、ダークグレイ) 手袋
(2005年1月 dustywinter 様)
 

普段着ているロングコート、パンツ(2)、スカート(2) 普段はいてるロングブーツ、ローファー。カーディガン、セーター、
タートルネック、ババシャツ。

現地の人はジーンズ姿が多いと思った。高級なところに行かないなら、それもよい。道行く人が想像以上におしゃれだった。

カイロは1回くらいしか使わなかったが、冷え込むときは本当確かに寒いので、次行くときも、やはり持参する。
( 2005年1月/2月 senbei cmy様)
 

白のダウンコート、タートルネックのセーター(水色・灰色)、グレーのカーディガン、
白のシャツ、サーモンピンクのカットソー、黒のパンツ、黒のコーデュロイパンツ、
黒のスニーカー、黒のショートブーツ、黒の革手袋、ベージュピンクのストール。

配偶者男性
黒のフード付コート、黒のフリース、タートルネックのセーター(白・灰色)、
ボーダーのTシャツ、グレーに赤いラインの入ったスニーカー、黒のローファー、
黒のニット帽、グレーの手袋、グレーが主のチェック柄マフラー。

たまたま冬にしては暖かい週だったらしく(店員談)もうちょっと薄着でも良かった。帽子、手袋、マフラー類はほとんど使わず。東京に帰ってきてからの方が寒かった。
(2005年1月/2月 彼女の家まで15分 様)
 

 防寒下着の上に、セーター、タイツ、ロングスカート、ハーフコート、マフラー、手袋、日によって帽子。カイロも持っていて良かったが、耳あてが欲しかった。
(2005年1月/2月 pink-sapphire 様)
 

キルティングの総ライナー付き厚手ナイロンコート、厚手のタートルニット、スカート、厚手タイツ、ゴム底の革ショートブーツ、ストール、帽子、革手袋。
帽子は必需品。防寒はもちろん、多少の雨でもしのげる。柔らかい革のスカートは小さくなってシワにもならない。
(2005年1月/2月 Kurumi no wine 様)
 

ダウン、帽子、マフラー、手袋。カイロは必要なし。
(2005年1月 おばジェンヌ 様)
 

一番寒い時期であったため、コート、マフラー、手袋で寒さ対策。コートの下はフリース(貴重品を入れたポーチを取り出しやすいようにファスナー付き)など温度調節しやすいものを着た。カイロ持参
(2005年1月 まろんドングリ 様)


比較的暖かかった。ツインニットにダッフルコート+ストール、でしたが、歩き回っているうちにちょっと厚着かな、と感じることが多かった。
(2002年 りんりんらんらん ぷー太郎ぷーさん様)


 
 
 

時期不明・全般
 

パリ ジャケット、ジーンズ。ヨーロッパ内からの旅行者はジーンズが多かった。
(2007年1月 ポコ 3081 様)

ジーンズ、タイツ、ババシャツ、ツインニット、足の裏にカイロ(冷え性なので)、普通のウールのコート、マフラー。途中で手袋を買った。貼るカイロは重くて使わなかったが、足は膝と足の裏を守れるなら守ったほうがいい。
(2007年1月 コト キオト 様)

ジーンズ、スニーカー、タートルネック、ダウンジャケット
スニーカーは黒や茶にしておけばよかった。何か靴を見られている気がしてしかたなかった。
(2007年1月/2月 choucho10kinoko 様)

寒さ対策重視。しかし2007は暖冬だったので、日中はコートの前をあけて歩いてもいいぐらいだった。
(2007年1月 tottokomame 様)

2007年は暖冬とか。寒さ対策をいろいろしていったが、タイツもババシャツもマフラーも不要。もって行けばよかったのは、大判のストール、スカーフ。
雨がよく降るので、傘はあったほうがよかった。が、すぐやむので、なくてもしのげた。
(2007年1月 ナポレオンの片想い 様)

極寒を想定し、持っていき過ぎた。後日、暖冬と知るが、下着の長袖が暑苦しく、少ない半袖でやりくりした。厚地タイツも重苦しく、薄手薄色を買い足した。
(2007年1月 にゃん429 様)

セーター、コーデュロイパンツ、ダウンコート。暖かかったので、ウールコートでよかった。カイロは一回のみ使用。
(2007年1月 月の光 様)

暖冬だったのでコートとマフラーの下はワイシャツ。
(2007年1月 オノレ・ドーメ 様)
 



薄手のハイゲージニット、膝丈のスカート、現地調達の中ボアブーツ、中ボアブルゾン、ロングマフラー、ニット帽、手袋。

ブーツは必須。足元がじんわり寒い。ロングブーツを持っていなかったので、現地調達するつもりだった。寒さに耐えられなくなった時にまだソルドでなかったのが痛い。が、日本には入ってきてないようなものがあった。

風がないぶん、きちんと防寒していれば全く辛くない。真冬だったので外は寒かったが、屋内はカフェでも百貨店でもほかの店でも個人宅でも、暖房が効いていて暑いくらい。

1月中に他の友達も短期の旅行に来たが、日本の方が今年は寒いと言って、拍子抜けしていた。

滞在が長いので、服はいろいろ持っていったが、結局いつも同じものを着ていた。いい店に入らないつもりだったが、入っても大丈夫な恰好をしておいたので、友達の買い物に付合っても恥ずかしくなかった。

思ったよりも寒くなかったので、便利なジーンズは持っていけばよかった。

調節のきく恰好として、あとで、こういう組み合わせで持っていけばよかったなと思ったのは、長袖のきれいなTシャツ、どんな上着の時でも着れるような薄手だがみっちり編んである暖かいカーディガン、パンツ、汚くない楽な靴(石畳対応)、腰回りを冷やさない丈のコート。

手袋は、極寒を予想して、スエード(内側ニット)を持っていったが、結局はいつもウールの手袋を使った。
(2005年12月/2006年1月/2006年2月 迷えるひよこ 様)

大阪と同じ格好。カットソー、セーター、コート、タイツ、マフラー着用。
(2006年1月 まどたん&まちゃ 様)

2006年はヨーロッパに寒波が来ている、と聞いて、かなり身構えていったが、実際は東京のほうが寒いくらいだった。ニットの下に一枚着て、上にコートを羽織ったら充分。デニムは悩んだが、行ってみたら若い人は普通にジーンズ。確かに年配の方ではあまり見なかった。
(2006年1月 shochi68 様)

コート、マフラー、手袋。帽子があったら、更に暖かかったかも。ただ、2003年11月下旬より、寒いとは感じなかった。
(2006年1月 さとあこ 様)

おしりが隠れるダウン、カーディガン、薄手セーター、ババシャツ、コーデュロイ・ウールのパンツ。革のスニーカー、手袋、ニットの帽子。

靴の中敷は持っていって本当によかった。あれがあれば靴のカイロはいらない。ニットの帽子は無いと辛い。
(2006年1月 寒がりMONKY 様)

帽子(耳まで覆う、スキーで使うようなもの)。使い捨てカイロ、ダウンジャケット、手袋。
(2006年1月 pikamam 様)


セーター、ロングコート、マフラー。東京が長袖シャツならそれをセーターに替えたくらいだったが、夜のパリは本当に寒かった。
(2005年1月 na2mi 様)
 

タートルネックの長袖Tシャツ(ユニクロ)、厚手のコート、美術館内では、Tシャツのみで十分。もっと薄手の上着を何枚か持っていけばよかった。
( 2005年1月 もも+とこ 様)
 

 シャツ、セーター、ジャケットのみ
(2005年1月 アキンコ・ノレ 様)
 

ダウンはあたたかった。ヴェルサイユは大変寒かった。
(2005年1月 るーの大阪 様)


シェアードミンクの膝丈コート、ニットのタートルアンサンブル、ジャケット、シルクサテンのブラウス、ニットタックトップ(スパンコール付き)、ババシャツ、ストレッチブーツカットパンツ(2本)、ベロアのジャージ、ベルト、手袋、ホカロン。靴下に張るタイプのホカロンも、持って行ったが、使用中に硬くなる。足が痛くなり、一度使っただけだった。
(2004年1月 Alegriaアレグリア 様)

Tシャツの上に薄手のセーター、ダウンジャケット。そこそこ寒かったが、歩き回るにはちょうどいい感じ。

靴はレストラン等でも無難なように、革靴のウォーキングタイプ(ヨネックス)を履いていったので、ほとんど疲れなかった。ただ、一日履きっぱなしだと、やはり湿気を含むので、もう1足持っていって交互に履くのがいいかな。
(2004年1月 six-star 様)

3週間前は寒くてダウンジャケットを着ていたが、今回はかなり暖かくなっていて普通のコートで十分だった。
(2004年1月(2)pikamam 様)

薄手ロングダウンコート、手袋マフラー帽子 タートルセーター、パンツ、タイツ、ババシャツ、靴下 サイドゴアブーツ
(2004年1月 しもーぬ・ど・ぽぽん 様)

タートルセーター、パンツ、コート、ニット帽、皮手袋、マフラー、寒い日は腹まきにカイロ。

寒い日は頭も冷えるので、ニット帽はよかった。

靴に中敷を敷いていった。クッション性があり、長時間歩いても足の裏の痛みも少なかったような気がする。

雨の日、靴のつま先の縫い目から雨がしみてきて、とても冷たかった。雨の日はブーツを履くべき
(2004年1月 サクサクブレッド 様)

ロングコート、セーター薄手、ババシャツ、コーディロイパンツ、スニーカー。折りたたみ傘(必須)冬は雨が多いので。寒いと思って服を沢山持っていったが、思ったより寒くなく、嬉しかった半面持っていったのに着ない洋服があり、複雑な気持ち。
(2004年1月 モコモロッコン 様)

帽子。
(2004年1月 pikamam 様)

ロングのカシミアコート カシミアニット スカート パンツ 明るめ色のスカーフ ダマールの防寒下着 タイツ ふくらはぎ丈のブーツ パンプス 斜めがけできるナイロン素材のバッグ

カシミアニットは軽くて薄手でも暖かいので、色違いで持っていった。マフラーも持っていたが、歩いていると汗ばむので、ニットの上にスカーフを巻いてコートを羽織るのが、私にはちょうど良かった。
(2004年1月 utaうたしゃん 様)

パリの1月は寒いと聞いていたが、ネットの週間予報で、東京とあまり変わらないようだったので、普段と変わりなく。Tシャツ、ニット、パンツ、ジャケット、コート

カイロは持参したが、使ったのは雪のちらついた最終日だけ(いきなり寒くなった)
投稿があった靴の中に入れるホカロンの方がいい。ブーツの中の指先がかじかんだ。
(2004年1月 anemone pink 様)

ハーフコート、別珍のジャケット、ウールのパンツ、ツイードのひざたけスカート、ウールの長袖タートル、ウールの七分袖タートル、カットソー。靴はふくらはぎ丈のかかとの太いブーツ。パリでは手袋とマフラーも着用。
(2004年1月 okayan 様)

予想していたよりも寒くなかったような気がする。防寒のために持参した厚手の下着、男性用スキータイツ、カイロは使わず。帽子、手袋、マフラーは必需品。つけていたほうがパリの人みたいで格好もいい。

雨天が1日あり、傘はひとり1本必要だった。カッパは便利だが、ちょっと見た目が。
(2004年1月 マンゴープリンアメリカ 様)

冬だったのでかなり防寒着。ユニクロで2枚1,000円の腹巻を買って、それにパスポートやカードを入れていた。防寒になるし、丁度いい大きさのポケットがついていて、便利。カイロも持って行ったけど、歩くと暑くなるのであまり使わなかった。
(2004年1月 cacoumizkyon 様)

シャツと、ジーパンでコート、マフラー。替えは2枚ほど。臭くならない程度に替えた(笑)
中にあったかめのババシャツを着込めば、冬でも私の場合は問題ない
ホッカイロも便利
(2004年1月 nicot bebe 様)

ババシャツ、タートルのニット、カーディガン、スパッツ、ジーンズ、スニーカー、ダウン
カイロを山のように持っていったが、そこまで寒くなかった。カイロを使い切れなかった。
(2004年1月 湘南エコガール 様)

ババシャツ aダマール bブレスサーモ 上下、ウールタートルネックセーター、ツイードパンツ、ロングダウンコートふくらはぎまでの長さ、合皮の靴 手袋と帽子。靴下用のカイロは大活躍。
オルセーやノートルダムの塔、行列の際これなくしては我慢できなかったと思う
(2004年1月 toc blanc 様)

コートを持っていった。メトロや町歩きでは、肩掛けカバンをコートの下にぶらさげ、左手でカバンを確保した。おしゃれではないが、被害の未然防止を心がけた。
(2004年1月 シュバール・ブラン 様)

ダウンに長いパンツ。マフラー・手袋・帽子。ウールのハイネックニット。下着・タイツを重ねて。スニーカー。あんまりもこもこしたくないので、カイロをいっぱい貼って、防寒した。指先とか足先が冷えるので、手袋にミニカイロ、靴にもカイロを。これでばっちり夜まで歩けた。
レストランも行かないので、いい服は持っていかず。厚手のセーターも持参したが、着なかった。

傘はあまり使わなかったが、持っていると安心。
(2004年1月 rie-macaron 様)

ムートンのショートコート、タートル薄手のインナー、セータ、パンツ、ブーツ、マフラー、帽子
(2004年1月 acha323 様)
 

あまり寒い時期に当たらなかった。
ダウンロングコートの下はシャツに薄いセーター、Gパン。厚いカーディガンやスパッツなどは持って行ったが、なくても大丈夫。
(2004年1月 ニコせ・じょり 様)
 
 

5cm太めヒールのショートブーツ、黒と茶を1足ずつ。
普段着は、ストレートパンツ、ロングタイト、ロングフレア、を1着ずつと、セーター3着、厚手のシャツ1着を着回す。

焦げ茶のロングコート、ウエストにベルトつき。帽子とマフラーは、焦げ茶とボルドー色ベースでそれぞれ2つずつ。

トップスは、だいたい色みのきれいなもの。グレーのセーターには、差し色になる小さいスカーフを巻いた。小物(冬なら帽子やマフラー)の色を先に決め、どれを一緒に着てもおかしくならない色の服を選ぶと、失敗が少ないかと。

持っていってよかったものは、じゃらっとしたアクセサリー各種、明るい色の大判パシュミナ
主にレストランで使用。
(2004年1月 とりcacao 様)

 


 
 
 
 
 
その他の地方

 
周遊
(トゥールーズ、ペルピニャン、ニーム、エクサン・プロヴァンス、モンペリエ 上旬)
コート、アンサンブルニット、セーター×2、パンツ×2、ロングスカート(いずれも薄手?中くらいの厚さのウールやカシミア)。

薄手ジャケット、革靴×2(ヒールの高さが2.5cmのものと5.5cmのもの)。革手袋、マフラー、保温下着。

普段の通勤時とほぼ同じ服装。荷物を少なくしたかったし、高級ブティックや高級レストランへは行かないので、スーツやワンピース等は携行しなかった。

気温は連日マイナス1度からプラス10度前後。毎日少し寒い。しかしホテルなどの屋内へ逃げ込む程ではなかった。耳が痛い程寒いことは、ほとんどなかった。カイロも持参したが、1回しか使用しなかった。

手袋はウールのものだと、手がかじかんで辛かったかもしれない。今回カシミアの裏地がついた皮手袋をはめていたら、手がかじかまなかった。

ピレネー・カタラン地域で雨や雪が約半日降っただけで、あとはずっと天気が良かった。なお、トゥールーズ周辺は一昨年前の同時期より寒かった。

エクス周辺も、昨年の同時期より寒かった。
(2003/2004年末年始 arco de medio punto 様)
 
 
 

合皮のコート、普通の厚さの毛糸のセーター、ポリエステルのパンツ、革のブーツ、
朝早い時間は結構寒く、帽子・手袋・マフラーと完全装備で出かけたが、午後には、帽子や手袋は必要なくなった。

最終日のニースは暑くて、コートを脱ぐぐらい。使い捨てカイロは、ほとんど必要なかった。
(2005年1月中旬 maison violette 様)
 
 

フード付きのアンゴラ混コート、カーディガン、タートルネックのカットソー、下はスラックス。
異常気象なのか、MSMもパリも暖かく、着込みすぎてて変な汗をかいた。

美術館など屋内は暖かく、調節が難しかった。ショルダーバッグの斜め掛けは安全性も高く便利ですが、今回のように脱いだり着たりだと掛けなおすのがちょっと面倒。
(2005年1月上旬 林のぱにょ 様)
 
 

暖かかったので日本と同じ格好。コート、セーター、長袖Tシャツ
ウールのパンツ、タイツと靴下に手袋にマフラー。
(2005年1月 まどたん&まちゃ 様)


 
 
地方
南仏 サングラスが役立った。
(2007年1月 にゃん429 様)

ニース 上旬
日本の居住地の11月くらいの格好。革ジャンパー、長袖のワンピース、タイツ、ブーツ。時々マフラーを巻いた。カイロやニットは全く必要なかった。
(2007年1月 riemacaron 様)
 

ニース 上旬
動きやすく、しわにならない服を3組。
劇場、レストランにも着ていける、ファーつきニットアンサンブル他。
ニット3、カーディガン2、パンツ2、スカート1、ストール1
靴は黒のショートブーツ。オフホワイトのコート。
(2005年1月 マロベルちゃん 様)

上旬 ニース
ババシャツ、綿のカットソー、セーター、コーデュロイのパンツ、ダウンコート。
手袋は使用せず。
(2004年12月/2005年1月 winnie the pooh 様)

ニース、モナコ 上旬
ジーンズ1、スカート2、セーター2、フリース2、腰丈のコート、マフラー、手袋。ババシャツ。ショートブーツ2。カジュアルなもの、ちょっとおしゃれなものを混ぜた。(モナコに行ったときは、おしゃれ、ニースで散歩するときはカジュアル)
夕方になると急に寒くなる。カイロを持って行ってよかった。
(2006年1月 mamimamimaron 様)
 



ニース 中旬
ジーンズ、セーター、ダウン。
(2007年1月 4丁目のジビエンヌ 様)
 

中旬 

 毎日天気。ニームで一日曇り。その日はさすがにいつもより肌寒い。 日中はセーターに薄手のジャケットで過ごした。夜はセーターにダウンジャケット。ちょっと寒い。

 ポンデュガール(曇りの日だった)へ行くとき、日中温かくなるだろうからと、 セーターと薄手のジャケットで行ったら、結構寒かった。 周りの人はもっと暖かい格好をしていた。

 近場ならば、気軽な格好でもいいけど、遠出をする時はいつ寒くなるか わからないので、 暖かい格好をしていったほうがいい。  

 寒がりなので、ダウンジャケットは重宝。ゆったりしているので、中で調整できる。
 マフラー、手袋、帽子(使用せず)も持参。(2002年 のこのこ様)



 

下旬

ニース 下旬
膝より少し上位の長めのユニクロのエアテックコート。ジーパンかコーデュロイのズボン。マフラー、タートルネックのセーター、フリースのジャケットなど。
(2004年1月 ダコールまりっぺ 様)
 
 

黒のダウンジャケット(膝上)、タートルネックセーター(色違い4枚)、
ジーンズ(1本)、ロングスカート(色違い2枚→1枚でよかった)、
ベージュのストール、革手袋、革ショートブーツ

ババシャツ、黒タイツの上にスニーカーソックス重ね履き、腰巻貴重品入れ
アクセサリー:ごっつめのシルバーリングなど

黒のピギーケース、持ち歩き用にSACののナイロン製肩掛けバッグ

もっていってよかったのは、ベージュのストール。ニースでも朝夕は冷える。地元の人達も、上手に利用していた。ベージュは地味な反面、色合わせに困らず。ただ、大判は外した時かさばった。小さめがよかった。
(2005年1月/2月 あじあんみー様)
 

下旬 ニース。
ダウン、帽子、マフラー、手袋。カイロは必要なし。
ニースは、前年より寒かった。夜は雪。
(2005年1月 おばジェンヌ 様)


ニース 時期不明
暖かかったので、コートは脱いでセーターの上にジャケットでOK。予想外に暖かかったのでカイロは使わず。
(2004年1月 okayan 様)
 

トロワ  上旬
防水加工のシルクと、ロリスの毛皮がリバーシブルになっているコート。これのおかげで氷点下&雪のトロワも大丈夫だった。普段歩きの靴はロングブーツ。ロングは迷ったが、これが防寒に優れ、歩きやすく、大正解だった。

ディナー用にブラックフォーマルにも対応できる黒のシンプルなドレス。黒のショールやボレロ、周囲の状況に合わせて付け外し。
(2005年12月/2006年1月 azumi@az 様)
 

ル・マン、ランス 中旬
サッカー観戦が目的だったので、ダウンのコート。街歩きの時は暑いので、中を薄着にした。
日本で普段しているのと同じ格好。基本的に、薄手の黒タートルに、茶色のパンツ。ダウンのコートにマフラーの組み合わせ。
(2005年1月 かいと冬 様)
アルザス 下旬

一番寒い時期であったため、コート、マフラー、手袋で寒さ対策。
コートの下はフリース(貴重品を入れたポーチを取り出しやすいようにファスナー付き)など
温度調節しやすいものを着た。カイロ持参
(2005年1月 まろんドングリ 様)
 

ストラスブール 上旬
寒いと聞いていたのでカシミアのセーター、ロングコート、マフラー、帽子、 手袋。それでも寒かった。手袋は薄い革のものではなく、中綿入りのものを持っていけばよかった。はるカイロを忘れたのが痛かった。
(2005年12月/2006年1月 出不精北陸人 様)
 

ストラスブール 年末年始
寒いと聞いたので帽子やパシュミナを持っていったのに、暖かく、大阪の方が寒いような気がした。パシュミナをまいたが、首元に汗をかいた。最終日に薄着でいたら、ものすごく寒くなって震えた。
(2007年1月 pinoko7878 様)
 

コルマール 中旬
かなり寒かったので、日本で着ていたコートではちょっとキツかった。フリース+ナイロンのコートにすればよかった。
(2006年1月 かにふみ 様)
 

寒かったのでダウンのロングコート(ほとんどの人がこれを着ていたのでちょっと驚いた)。
(2006年12月/2007年1月 はづきあづき 様)

 

モン・サン・ミッシェル 下旬
MSMでは革のパンツ。夜の食事用にきれいなピンクのツインニット。コサージュ付きのスエードの黒のパンプス。
(2006年1月 みなみのアレックス 様)
 ローヌ・アルプ 上旬
アヌシー、シャンベリー、グルノーブル、ヴァランス、リヨン、ジュネーヴ
フードつきのウールのロング・コート、ロングブーツ、80デニールのタイツの下、サポート用のハイソックス。雪の降った時はその間に靴下カイロ。ババシャツ、綿のハイネックのアンダーウェア、アンゴラのカーディガン等。ウールのロングスカート、手袋、スカーフまたはパシュミナ。
(2006年1月 マリー・ふらんそわーず 様)
Val Thorens 下旬
ダウンの長いコート、ジャケット、スカート、分厚いスパッツ、ジーパン、シャツは折り目がつきにくい薄手のもの数枚、セーター、帽子、マフラー、手袋、ブーツ(山用)など。
(2006年1月 kyoko_an 様)
ブルゴーニュ、オーヴェルニュ 年末年始/上旬
 

ウールやカシミアのコート、パンツスーツ、セーター、カーディガン、パンツ、マフラー、革靴(ショートブーツ)2足、革手袋、保温下着上下。色味は黒、濃紺、ベージュで、きれいめでシンプルな服装。レストランでの夕食時は、ややドレッシーなパンツスーツを着用。
地方では、現地の方も、ダークカラーのセーターとパンツ、ジャンパーなど、シンプルでベーシックなタイルの人が多い。きれいめでシンプルな服装だと、あまり浮くこともなかった。トレンドの最先端をいく服装や、明るい色使いの服装だと浮いてしまう。

持っていってよかったもの:

マフラーと革手袋、保温下着上下。ブルゴーニュもオーヴェルニュも寒かった。日中の気温は連日大体5度前後。オーヴェルニュの山間部ではマイナス2度前後。湿度が低く、日本とは違う感じの寒さ。石造りでひんやりとした教会の中へ入ると、体感温度は更に低くなる。教会の内部をたっぷりと1時間前後かけて見学をしていると、体が芯から冷えてくる。
コート、パンツ(スラックス)、ショートブーツ、マフラー、革手袋、保温下着
上下、カイロでフル装備していても、まだ寒かった。車で移動しているためもあると思うが、とりわけ腰に響いた。革手袋着用でも、手が冷たくなった。ウールの手袋だったら、手がかじかんでいた。荷物にはなるが、防寒具を持っていってよかった。
(2006年12月/2007年1月 arco de medio punto 様)
 


 
 
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