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| 天候と服装は、年次第、週次第
日本でも、急に2,3日あたたかくなったり、寒くなったりしますね。現地も同様です。
インターネットなどで最近の気温を調べるくらいしかできないと思います。冬なら極寒用の格好の準備と暑くなったら一枚ぬげるような対応しかないのではと思います。 (MA様) |
| 2005年1月は 異常気象で やけに暖かい週が 一部あったようです。
2006/2007は暖冬でしたが、そのうちでも寒い週もあったと報告がきています。
また、日本でお住まいの土地(北海道なのか九州なのか!)や普段の寒がり度によっても
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| パリ 上旬 | 中旬 | 下旬 | 時期不明 |
| その他の地方 |
| パリ | ジャケット、ジーンズ。ヨーロッパ内からの旅行者はジーンズが多かった。
(2007年1月 ポコ 3081 様) ジーンズ、タイツ、ババシャツ、ツインニット、足の裏にカイロ(冷え性なので)、普通のウールのコート、マフラー。途中で手袋を買った。貼るカイロは重くて使わなかったが、足は膝と足の裏を守れるなら守ったほうがいい。
ジーンズ、スニーカー、タートルネック、ダウンジャケット
寒さ対策重視。しかし2007は暖冬だったので、日中はコートの前をあけて歩いてもいいぐらいだった。
2007年は暖冬とか。寒さ対策をいろいろしていったが、タイツもババシャツもマフラーも不要。もって行けばよかったのは、大判のストール、スカーフ。
極寒を想定し、持っていき過ぎた。後日、暖冬と知るが、下着の長袖が暑苦しく、少ない半袖でやりくりした。厚地タイツも重苦しく、薄手薄色を買い足した。
セーター、コーデュロイパンツ、ダウンコート。暖かかったので、ウールコートでよかった。カイロは一回のみ使用。
暖冬だったのでコートとマフラーの下はワイシャツ。
薄手のハイゲージニット、膝丈のスカート、現地調達の中ボアブーツ、中ボアブルゾン、ロングマフラー、ニット帽、手袋。 ブーツは必須。足元がじんわり寒い。ロングブーツを持っていなかったので、現地調達するつもりだった。寒さに耐えられなくなった時にまだソルドでなかったのが痛い。が、日本には入ってきてないようなものがあった。 風がないぶん、きちんと防寒していれば全く辛くない。真冬だったので外は寒かったが、屋内はカフェでも百貨店でもほかの店でも個人宅でも、暖房が効いていて暑いくらい。 1月中に他の友達も短期の旅行に来たが、日本の方が今年は寒いと言って、拍子抜けしていた。 滞在が長いので、服はいろいろ持っていったが、結局いつも同じものを着ていた。いい店に入らないつもりだったが、入っても大丈夫な恰好をしておいたので、友達の買い物に付合っても恥ずかしくなかった。 思ったよりも寒くなかったので、便利なジーンズは持っていけばよかった。 調節のきく恰好として、あとで、こういう組み合わせで持っていけばよかったなと思ったのは、長袖のきれいなTシャツ、どんな上着の時でも着れるような薄手だがみっちり編んである暖かいカーディガン、パンツ、汚くない楽な靴(石畳対応)、腰回りを冷やさない丈のコート。 手袋は、極寒を予想して、スエード(内側ニット)を持っていったが、結局はいつもウールの手袋を使った。
大阪と同じ格好。カットソー、セーター、コート、タイツ、マフラー着用。
2006年はヨーロッパに寒波が来ている、と聞いて、かなり身構えていったが、実際は東京のほうが寒いくらいだった。ニットの下に一枚着て、上にコートを羽織ったら充分。デニムは悩んだが、行ってみたら若い人は普通にジーンズ。確かに年配の方ではあまり見なかった。
コート、マフラー、手袋。帽子があったら、更に暖かかったかも。ただ、2003年11月下旬より、寒いとは感じなかった。
おしりが隠れるダウン、カーディガン、薄手セーター、ババシャツ、コーデュロイ・ウールのパンツ。革のスニーカー、手袋、ニットの帽子。 靴の中敷は持っていって本当によかった。あれがあれば靴のカイロはいらない。ニットの帽子は無いと辛い。
帽子(耳まで覆う、スキーで使うようなもの)。使い捨てカイロ、ダウンジャケット、手袋。
セーター、ロングコート、マフラー。東京が長袖シャツならそれをセーターに替えたくらいだったが、夜のパリは本当に寒かった。
タートルネックの長袖Tシャツ(ユニクロ)、厚手のコート、美術館内では、Tシャツのみで十分。もっと薄手の上着を何枚か持っていけばよかった。
シャツ、セーター、ジャケットのみ
ダウンはあたたかった。ヴェルサイユは大変寒かった。
シェアードミンクの膝丈コート、ニットのタートルアンサンブル、ジャケット、シルクサテンのブラウス、ニットタックトップ(スパンコール付き)、ババシャツ、ストレッチブーツカットパンツ(2本)、ベロアのジャージ、ベルト、手袋、ホカロン。靴下に張るタイプのホカロンも、持って行ったが、使用中に硬くなる。足が痛くなり、一度使っただけだった。
Tシャツの上に薄手のセーター、ダウンジャケット。そこそこ寒かったが、歩き回るにはちょうどいい感じ。 靴はレストラン等でも無難なように、革靴のウォーキングタイプ(ヨネックス)を履いていったので、ほとんど疲れなかった。ただ、一日履きっぱなしだと、やはり湿気を含むので、もう1足持っていって交互に履くのがいいかな。
3週間前は寒くてダウンジャケットを着ていたが、今回はかなり暖かくなっていて普通のコートで十分だった。
薄手ロングダウンコート、手袋マフラー帽子 タートルセーター、パンツ、タイツ、ババシャツ、靴下 サイドゴアブーツ
タートルセーター、パンツ、コート、ニット帽、皮手袋、マフラー、寒い日は腹まきにカイロ。 寒い日は頭も冷えるので、ニット帽はよかった。 靴に中敷を敷いていった。クッション性があり、長時間歩いても足の裏の痛みも少なかったような気がする。 雨の日、靴のつま先の縫い目から雨がしみてきて、とても冷たかった。雨の日はブーツを履くべき
ロングコート、セーター薄手、ババシャツ、コーディロイパンツ、スニーカー。折りたたみ傘(必須)冬は雨が多いので。寒いと思って服を沢山持っていったが、思ったより寒くなく、嬉しかった半面持っていったのに着ない洋服があり、複雑な気持ち。
帽子。
ロングのカシミアコート カシミアニット スカート パンツ 明るめ色のスカーフ ダマールの防寒下着 タイツ ふくらはぎ丈のブーツ パンプス 斜めがけできるナイロン素材のバッグ カシミアニットは軽くて薄手でも暖かいので、色違いで持っていった。マフラーも持っていたが、歩いていると汗ばむので、ニットの上にスカーフを巻いてコートを羽織るのが、私にはちょうど良かった。
パリの1月は寒いと聞いていたが、ネットの週間予報で、東京とあまり変わらないようだったので、普段と変わりなく。Tシャツ、ニット、パンツ、ジャケット、コート カイロは持参したが、使ったのは雪のちらついた最終日だけ(いきなり寒くなった)
ハーフコート、別珍のジャケット、ウールのパンツ、ツイードのひざたけスカート、ウールの長袖タートル、ウールの七分袖タートル、カットソー。靴はふくらはぎ丈のかかとの太いブーツ。パリでは手袋とマフラーも着用。
予想していたよりも寒くなかったような気がする。防寒のために持参した厚手の下着、男性用スキータイツ、カイロは使わず。帽子、手袋、マフラーは必需品。つけていたほうがパリの人みたいで格好もいい。 雨天が1日あり、傘はひとり1本必要だった。カッパは便利だが、ちょっと見た目が。
冬だったのでかなり防寒着。ユニクロで2枚1,000円の腹巻を買って、それにパスポートやカードを入れていた。防寒になるし、丁度いい大きさのポケットがついていて、便利。カイロも持って行ったけど、歩くと暑くなるのであまり使わなかった。
シャツと、ジーパンでコート、マフラー。替えは2枚ほど。臭くならない程度に替えた(笑)
ババシャツ、タートルのニット、カーディガン、スパッツ、ジーンズ、スニーカー、ダウン
ババシャツ aダマール bブレスサーモ 上下、ウールタートルネックセーター、ツイードパンツ、ロングダウンコートふくらはぎまでの長さ、合皮の靴 手袋と帽子。靴下用のカイロは大活躍。
コートを持っていった。メトロや町歩きでは、肩掛けカバンをコートの下にぶらさげ、左手でカバンを確保した。おしゃれではないが、被害の未然防止を心がけた。
ダウンに長いパンツ。マフラー・手袋・帽子。ウールのハイネックニット。下着・タイツを重ねて。スニーカー。あんまりもこもこしたくないので、カイロをいっぱい貼って、防寒した。指先とか足先が冷えるので、手袋にミニカイロ、靴にもカイロを。これでばっちり夜まで歩けた。
傘はあまり使わなかったが、持っていると安心。
ムートンのショートコート、タートル薄手のインナー、セータ、パンツ、ブーツ、マフラー、帽子
あまり寒い時期に当たらなかった。
5cm太めヒールのショートブーツ、黒と茶を1足ずつ。
焦げ茶のロングコート、ウエストにベルトつき。帽子とマフラーは、焦げ茶とボルドー色ベースでそれぞれ2つずつ。 トップスは、だいたい色みのきれいなもの。グレーのセーターには、差し色になる小さいスカーフを巻いた。小物(冬なら帽子やマフラー)の色を先に決め、どれを一緒に着てもおかしくならない色の服を選ぶと、失敗が少ないかと。 持っていってよかったものは、じゃらっとしたアクセサリー各種、明るい色の大判パシュミナ
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その他の地方
| 周遊 | |
| (トゥールーズ、ペルピニャン、ニーム、エクサン・プロヴァンス、モンペリエ 上旬)
コート、アンサンブルニット、セーター×2、パンツ×2、ロングスカート(いずれも薄手?中くらいの厚さのウールやカシミア)。 薄手ジャケット、革靴×2(ヒールの高さが2.5cmのものと5.5cmのもの)。革手袋、マフラー、保温下着。 普段の通勤時とほぼ同じ服装。荷物を少なくしたかったし、高級ブティックや高級レストランへは行かないので、スーツやワンピース等は携行しなかった。 気温は連日マイナス1度からプラス10度前後。毎日少し寒い。しかしホテルなどの屋内へ逃げ込む程ではなかった。耳が痛い程寒いことは、ほとんどなかった。カイロも持参したが、1回しか使用しなかった。 手袋はウールのものだと、手がかじかんで辛かったかもしれない。今回カシミアの裏地がついた皮手袋をはめていたら、手がかじかまなかった。 ピレネー・カタラン地域で雨や雪が約半日降っただけで、あとはずっと天気が良かった。なお、トゥールーズ周辺は一昨年前の同時期より寒かった。 エクス周辺も、昨年の同時期より寒かった。
合皮のコート、普通の厚さの毛糸のセーター、ポリエステルのパンツ、革のブーツ、
最終日のニースは暑くて、コートを脱ぐぐらい。使い捨てカイロは、ほとんど必要なかった。
フード付きのアンゴラ混コート、カーディガン、タートルネックのカットソー、下はスラックス。
美術館など屋内は暖かく、調節が難しかった。ショルダーバッグの斜め掛けは安全性も高く便利ですが、今回のように脱いだり着たりだと掛けなおすのがちょっと面倒。
暖かかったので日本と同じ格好。コート、セーター、長袖Tシャツ
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| 地方 | |
| 南仏 | サングラスが役立った。
(2007年1月 にゃん429 様) ニース 上旬
ニース 上旬
上旬 ニース
ニース、モナコ 上旬
ニース 中旬 ジーンズ、セーター、ダウン。 (2007年1月 4丁目のジビエンヌ 様) 中旬 毎日天気。ニームで一日曇り。その日はさすがにいつもより肌寒い。 日中はセーターに薄手のジャケットで過ごした。夜はセーターにダウンジャケット。ちょっと寒い。 ポンデュガール(曇りの日だった)へ行くとき、日中温かくなるだろうからと、 セーターと薄手のジャケットで行ったら、結構寒かった。 周りの人はもっと暖かい格好をしていた。 近場ならば、気軽な格好でもいいけど、遠出をする時はいつ寒くなるか わからないので、 暖かい格好をしていったほうがいい。 寒がりなので、ダウンジャケットは重宝。ゆったりしているので、中で調整できる。
下旬 ニース 下旬
黒のダウンジャケット(膝上)、タートルネックセーター(色違い4枚)、
ババシャツ、黒タイツの上にスニーカーソックス重ね履き、腰巻貴重品入れ
黒のピギーケース、持ち歩き用にSACののナイロン製肩掛けバッグ もっていってよかったのは、ベージュのストール。ニースでも朝夕は冷える。地元の人達も、上手に利用していた。ベージュは地味な反面、色合わせに困らず。ただ、大判は外した時かさばった。小さめがよかった。
下旬 ニース。
ニース 時期不明
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| トロワ | 上旬
防水加工のシルクと、ロリスの毛皮がリバーシブルになっているコート。これのおかげで氷点下&雪のトロワも大丈夫だった。普段歩きの靴はロングブーツ。ロングは迷ったが、これが防寒に優れ、歩きやすく、大正解だった。 ディナー用にブラックフォーマルにも対応できる黒のシンプルなドレス。黒のショールやボレロ、周囲の状況に合わせて付け外し。
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| ル・マン、ランス | 中旬
サッカー観戦が目的だったので、ダウンのコート。街歩きの時は暑いので、中を薄着にした。 日本で普段しているのと同じ格好。基本的に、薄手の黒タートルに、茶色のパンツ。ダウンのコートにマフラーの組み合わせ。 (2005年1月 かいと冬 様) |
| アルザス | 下旬
一番寒い時期であったため、コート、マフラー、手袋で寒さ対策。
ストラスブール 上旬
ストラスブール 年末年始
コルマール 中旬
寒かったのでダウンのロングコート(ほとんどの人がこれを着ていたのでちょっと驚いた)。
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| モン・サン・ミッシェル | 下旬
MSMでは革のパンツ。夜の食事用にきれいなピンクのツインニット。コサージュ付きのスエードの黒のパンプス。 (2006年1月 みなみのアレックス 様) |
| ローヌ・アルプ | 上旬
アヌシー、シャンベリー、グルノーブル、ヴァランス、リヨン、ジュネーヴ フードつきのウールのロング・コート、ロングブーツ、80デニールのタイツの下、サポート用のハイソックス。雪の降った時はその間に靴下カイロ。ババシャツ、綿のハイネックのアンダーウェア、アンゴラのカーディガン等。ウールのロングスカート、手袋、スカーフまたはパシュミナ。 (2006年1月 マリー・ふらんそわーず 様) |
| Val Thorens 下旬
ダウンの長いコート、ジャケット、スカート、分厚いスパッツ、ジーパン、シャツは折り目がつきにくい薄手のもの数枚、セーター、帽子、マフラー、手袋、ブーツ(山用)など。 (2006年1月 kyoko_an 様) |
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| ブルゴーニュ、オーヴェルニュ 年末年始/上旬
ウールやカシミアのコート、パンツスーツ、セーター、カーディガン、パンツ、マフラー、革靴(ショートブーツ)2足、革手袋、保温下着上下。色味は黒、濃紺、ベージュで、きれいめでシンプルな服装。レストランでの夕食時は、ややドレッシーなパンツスーツを着用。
持っていってよかったもの: マフラーと革手袋、保温下着上下。ブルゴーニュもオーヴェルニュも寒かった。日中の気温は連日大体5度前後。オーヴェルニュの山間部ではマイナス2度前後。湿度が低く、日本とは違う感じの寒さ。石造りでひんやりとした教会の中へ入ると、体感温度は更に低くなる。教会の内部をたっぷりと1時間前後かけて見学をしていると、体が芯から冷えてくる。
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Special Thanks to ジュイエ@夏 sama!