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 Q6  靴
  
updated on 21 Oct.2006 追記

 

参考 靴 傾向と対策
 

原則は、1足はすすめません。荷物や年齢、出入りするところなどTPOにもよりますが、用途にあわせて、もう2〜3足あるといいです。

かなり歩きますし(ふつう1日2万歩ぐらい) はきつぶすことは覚悟しておきましょう。
 

持っていけばよかったものは、替えの靴。歩くのが大好きで、石畳をやたら歩いていたら、新品に近かったのに、かかとの革がすり切れた。雨の時も中までびしょぬれで気持ち悪かったので、もう1足くらいあってもよかった。
(2005年4月 ばななウーマン 様)
持っていってよかったのは、靴。交互に履き、毎朝快適に出かけることができた。一晩だと靴が重いままで、朝から気分が悪いので。
(2005年4月 ネズミとチーズとチョコレート 様)

旅行中は、土埃で真っ白になってしまったりすることがあるので、 靴を磨ける布などを持っていったほうがいい。アメニティで ある場合もありますが。
(よりこ様)
はき古した靴、といってもホントーにボロボロのスニーカーをはいていったため、途中でついに底がぬけた。石畳というのは、以外に靴へのストレスが大きいのだな、と感心。

新しいスニーカーを買いに靴屋へ行ったのですが、ケチって本格的ランニングシューズではなく、ごく普通のデッキシューズ系にしました。これが誤りで、なぜか、かかとの裏の部分がとても固いのです。たちまち 靴擦れ。

あわてて今度はサンダルを買ったら、うちわのような幅広足の私に合うようなゆったり幅ものがなく、みんなやたら幅がせまい。

学んだ事:
 
1)あまりにはき古した靴を履いていくと、石畳の町では急速分解する。
 
2)スニーカーでも、型崩れ防止か、やたら固めに型とってあるものが多いので注意。瞬時に靴ずれ。

(べに様)

 

下記はみなさんの声をきいたかぎりでの 相対的な、参考表です。TPOやその人、靴の種類にもよって 反対のこともいえますので、
まったく 何をもっていけばいいのか、見当もつかない!という人むけ。 おおまかなメリット、デメリット程度にとらえてください。
 

ただやはり とくに都会は おしゃれをしている人が自分の周りには存在します。
自分が楽だから、だけで 押し切るのではなく、 やはり 出入りするところの雰囲気や 見られて判断される、ということ、そぐわない格好もあるということ、 まぁつまり TPOも 考えてください。

おしゃれをすることで、また別の楽しみ方もできます。

いっぽうで、年わかいムスメさんが、収入に分不相応な高級ブランドを身に付け、持ち歩く、といったことは
うく場合「も」あります。
 

自分の気に入っている可愛い靴を、現地の人が「素敵な靴」と褒めてくれ、嬉しかった。
(2005年1月 あちゃ&まちゃ 様)

持って行けば良かったのは少しヒールのある靴。長時間は無理でも、颯爽と街を歩いてみたかった。
(2005年4月 チンタハナクナ 様)
 
 


 
 
ヒールローファー

ヒール太いものが 歩きやすい。はきなれたもの。でも ぶよんと かた崩れてしていないもの、光っているあるいは磨いて!

冬のパリは寒かったりするので、注意。

もっていくパンツの色にあわせると おしゃれだし、足も長くみえる。
迷うときは、ヒールローファーが使いまわしできて◎

散策◎ レストラン・ショップ◎ リゾート△
サンダル、ミュール

きれいなもの、サイズがあっているもの、歩いたり階段で ぱちゃんぱちゃんと音がしないもの。

ものによっては、TPOにあわないものがあったり、軽くみられたり、そういう女性に思われるものがあるので注意。

夜のエレガントなディナーでは布のもの(カバンも)がベストだが、必ずしもそこまでいかなくてもよい。

ミュールは疲れやすいので注意だが、部屋・機内、ホテル周辺散歩用に1個きがるにはける。

ヒールが細いと、街で石畳にはさまる。本来こういうものは、”車で乗り付ける”人むけに発達した靴だと実感するだろう。

 

6〜9月ぐらいは 1足あるといい
7、8月は必携。

散策△ レストラン・ショップ△ リゾート◎

パンプス

ぴったりしたもの、きついものは、1日の散策には不向き。

底がしっかりしたもの。

1日酷使すると かたくずれするものもある。

旅行で1度しか使わないものよりは、パンツ、スカートなど着替えてもつかえる、汎用性の高いものが◎

スクエア・トウが疲れにくい。ヒール太目推奨。
 

散策○ レストラン・ショップ○ リゾート△
ブーツ (長)

はきなれている人には無理においていけ、とはいわないが・・・

ムレ、ヨレ、くたびれ、機動性にかける、室内で違和感がある、のは事実。

本当に、旅にはこれが一番ベストなのか、手持ちの靴で検討してみよう。

飛行機や旅先でむくんで はけなくなることも多い。またレストランでは違和感があることも。

基本は ブーツは”長靴” でワンランク下の靴である。一流ディナーには△

防寒機能は高い。

散策△ レストラン・ショップ△ リゾート△
ショートブーツ

ロングよりは、散策・観光は、こちらが人気が高い。秋冬の欧州は石畳からひえるので、1つあるとよい。

旅行中は服を着替えるので、パンツやスカート(withタイツ)にもあわせやすいものがいい。はきなれたものが1つあるとよい。

ヒールがあって、底の厚みのあるもの、◎ きれいな靴なら店もOK

1日歩くと相当きつくなるもの、むれるものは注意。
 

 

10、11月〜3月

散策◎ レストラン・ショップ○ リゾート△

ロングブーツ

脚をかためてしまうため、基本的に長時間にはあまり向かない。
 

足には自信があったが、やっぱり想像以上に足が痛くなった。現地で買った地図をみながら歩いていたが、方向音痴のためよく方角を間違ってうろうろしたせいだと思う。
(2005年1月/2月 senbei cmy様)
スニーカー、ウォーキングシューズ

賛否両論だが、1足しのばせてあると、苦しいときに助かる。

もっていくなら、おしゃれなもの、皮素材のもの(またはそれに見えるもの) がベスト。

くたっているものは論外。白スニーカーも日本人だけ。

田舎の散策◎ パリ△ レストラン・ショップ△ リゾート△

 
 
 
 
 
Q6 靴でみられる、って本当ですか? 街ではスニーカー?革靴? レストランもいくけどどんな靴? 
靴でみられる
 

とくに靴は 旅行中よれよれ・砂埃のだと 恥ずかしい *=.=*のでご注意ください

靴は、歩きやすいのとおしゃれなのと2足あればいいです。現地購入されてもよいでしょう。(ただし免税にするのであれば現地で使用はできませんが)

高級なブティックやレストラン、夜のディナー、格の高いホテル、などは革靴で。

7日以上旅行する場合、毎日朝から晩まで同じ靴だと、かなりヨレたり、ガタがきます。

底がうすいものは大変疲れます。

旅行中、消耗し、いたむので、目的にあわせて、2,3足持参し、履き替えるよう、おすすめします

それからなにより、磨け!
 


 
 
 
 
靴はどうやって持っていく?
大事な靴は 外箱をふたを底に重ねた状態で、 スーツケースにいれる。靴は包む。

箱のあいた空間に ぎゅっと 衣料品やタオルをいれればいいし、荷物も崩れません。

スニーカーなどいたみにくい靴は、バラバラにして、スーツケースの済にいれるといいでしょう。
 

型崩れが心配な靴は中に 新聞などをいれておくといい。この新聞は 現地でも湿気とりに使えます。

 
 
 
 
靴は何足?
旅行中、消耗し、いたむので、目的にあわせて、2,3足持参し、履き替えるよう、強くおすすめします
海外旅行では、靴は相当いたむので、本当に本当に大事なお出かけ用の靴は、がしがし使うとかなり泣きをみることがあります。注意です・・・

春夏やリゾート地なら 女性は、歩きやすいサンダルもあるといい。
 

大事な靴は 外箱をふたなしで スーツケースにいれて、箱のまわりに衣料品やタオルをいれればいいし、荷物も崩れません。

スニーカーなどいたみにくい靴は、バラバラにして、スーツケースの済にいれるといいでしょう。
 

自由時間にゆとりがあるなら、現地で購入してもよい。ただし、現地で使用すると、免税にはできない。さらに履きなれないと靴擦れもあるので、バンドエードなどあるといい。

 

毎日雨で靴が傷むので、2足持っていって正解。高級レストランに行くつもりはなかったので履き慣れたスニーカーとカジュアルなブーツ。連日かなり歩いたが靴ずれしなかった。

靴の栄養クリームと防水スプレーは毎日使った。
(2005年2月 鴨ステーキ 様)

履き慣れたブーツが、歩き過ぎで底がはがれてきた。
(2004年12月/2005年1月 ブルーてんとう虫 様)
靴は1日はいたら1日休ませる。 普段会社ではサンダルなので、1日中同じ靴をはきつづけること ってあまりないですよね。でも、旅行に行ったらホテルに帰るまで 基本的に靴は脱がない。それだけ履きつづけると、靴が汗を吸って 湿っぽくなります。

私は、靴の中が乾燥するまでは、 靴を休ませます。そうしたほうが、靴も傷まないと靴屋も言って ました。 
 (旅助様)

パンプスも持っていたが、やはり石畳には向かず、夜の近距離外出専用に。せっかくのバカンスなので、気分を盛り上げるためにはあって良かった。
(2005年7月/8月 ニーナロック 様)

 
 
 
 
 
 
 
革靴
パリは石畳なので、スニーカーより、実は はきやすい上質なフィットした革靴で、ある程度 底のあるもの(薄いもの×)が一番歩きやすい。(はきなれている人にかぎる)

場所も選ばない。
 

どうしても1足で通す! というなら、黒の太ヒールローファー。履きなれているけど崩れていないもの、が カジュアルにも、フォーマルにも歩きにも便利かも。

つま先が楽なもの。ぶかぶかしていなくて、かかとや甲でちゃんと足がきゅっと抑えられるもの。甲に金具やバンドがあると、うまく曲がらなかったり、曲がると痛いことがある。

汚いもの、履きつぶれたものは論外! アメニティに設置していないホテルも多いので、簡単な靴磨きがあるとよい。磨いてある・きれいなことは最低条件。

乾燥と、ほこりっぽいので、1日履いたら、宿で、手入れしよう。

ブランドにいくなら、そこのを履いていくと当然扱いは違う。


革靴で正解。
(dodonpa55 様 2003年3月末)

靴、これも欧州(少なくともフランスでは)では 大事です。最近の若い人の間ではナイキが流行っていたり、 トッズなんかもスポーツシューズ系デザインも出していますが、 やっぱりきれいに磨いた革靴が、行く場所を一番選ばないかもしれません。 (あ、もちろん目的にもよるけど)。 
(quezac様)

やはり、パリではお洒落をしたいので、スニーカーとかは、履きたくなかった。
(miyomiyo 08様)

固い石畳には、スニーカーより革靴がよい。
( ちよよわらお 様)
 

初めてのフランスを母が心配し、革靴を買ってくれた。これが大当たり。疲れなくて、スニーカーよりは見た目もいいし、大正解だった。
(2004年9月 やっちにゃんこ先生様)
 

かかとの低い、黒の革靴があれば便利。歩きやすく、カジュアルすぎないためどんな場にも合う。
(2004年2月/3月 狐狸ささめ 様)

靴の栄養クリームと防水スプレーは毎日使った。
(2005年2月 鴨ステーキ 様)
 
 

靴は革靴が圧倒的に多くて、皆さん綺麗に磨いてあった。
(2005年12月/2006年1月 とし07ひろ03 様)
 


 
 
サンダル
夏は1足は必須。はきなれて、ヒールが太いものを。巻き革はいたむので、納得して。底が薄いときつい。ゴム底あてておくといい。
とても暑い日が多く、また歩きとおしだったのでサンダルは持っていけば良かった
(Lamb Chop様 2002年5月末〜6月)
おしゃれなサンダルだと、家を出るときからホテルに到着するまで、これ1足でOK。荷物が減ります。
(2004年9月 あまなつぶんたん 様)
パンプスを履いている人は、パリではあまり見かけませんでした
(サンダルの人が多く、中にはビーチサンダルのようなものを履いている人も結構いました)。

道路が煉瓦調でぼこぼこしているところが多く、ヒールのついた靴で歩くには技を要します。(さんざん履き崩した靴をもっていき、そのまま捨てて帰ってきました。パンプスを持っていく場合は、ヒールがぼろぼろになっても良いものでないときびしい)
(2004年9月 ホワイトココア 様)

靴はサンダル(機内でもホテル内でも履くのでスリッパ要らず)、パンプス。おしゃれなサンダルだと、家を出るときからホテルに到着するまで、これ1足でOK。荷物が減ります。
(2004年9月 あまなつぶんたん 様)
靴は、サンダルを4足。足に、日焼け止めをこめまに塗った。
(2004年8月/9月 とりどしhenmania)
行き先にもよる

山靴を持って行ったため、ランニングシューズとサンダルを諦めました。コリウールの町で、朝焼けの中ジョギングができなかった、コスタ・ブラヴァの町カダケスで素足にサンダルで歩きたかった。残念です。ロゾート地で革のひも靴は野暮ったかった。
(2004年9月 ainhoa様)

ミュールをはいて観光している日本人を数人見かけましたが、足音がうるさくて(特に階段)結構冷ややかな視線をあびていた。(批判ではありませんが、ちょっと気付いたこと)
(2004年6月 louvreに住みたい 様)
ブリュッセルとブルージュで、華奢なサンダルで石畳を歩きすぎ、足が痛くなった。ベルリン到着後即刻、カーデーヴェーにて歩きやすいパンプスを購入。その後も疲れがとれず、ロンドンでも足をひきずり、観光もままならなかった。石畳は、底の厚い靴が一番。
(2004年8月 tarte_framboise 様)

持っていけばよかった物:ビーチサンダル。やはりホテル近辺の散策用に持っていくべきだった。
(2005年6月 三色わんこ 様)

 
 
 
ショートブーツ
秋冬パンツで歩き回るなら、冷えによい。ただし ひとつのアイテムとしてならよいが、 歩きやすさ、窮屈さ、むくみ、ムレについては 相当検討が必要。ブーツだけでいく、というのは 絶対すすめない。

 
 
雨の時はショートブーツ(足は疲れた)。
(2004年5月 青色うさぎ 様)
ショートブーツで足元が冷えなかった。
(2005年2月 balthasar3magi 様)
ショートブーツは長時間のフライトの後足がむくんでも履ける物なのかが自信がない。と言ってスーツケースに入れるにはかさばる。
(Rod・ロッド様)
イタリアではどれだけ歩いてもへっちゃらだったショートブーツが、フランスでは辛かった。次回までにもっと楽な靴を探したい。
(2004年9月 ごっほ@麦畑 様)
スニーカーも持って行きましたが、ショートブーツ(少し厚底)のほうが暖かかった
( 2003年12月 ひつじのモコモコ 様)

ムートンブーツは流行があるが、とても暖かくてよかった。
(2004年12月/2005年1月 elmo_peony 様)

石畳とアスファルトでは、足への負担がやっぱり違う。同行者は、履きなれたブーツでしたが、1日歩いたら足が痛くなったそうです。
(2005年1月 あひるのガーコ 様)

 
 
 
きれい・かっこいい系の 革スニーカー、ローファーなど。
底のあつめのもの、歩きやすいもの、かっこいいもの、など。全体の服装にあわせるのは当然だが。

持っていけばよかったのは、底の厚めのスニーカー

買い物もするからと思ってパンプスを履いてたら、足が痛くなりました。みんなの人の足元見てたら、パンツに革のスニーカーの組合せの人が多かった。次回はかっこいいスニーカー持参で散歩するつもり。
(マダム ビスコ K様 2003年6月)
 

黒の革ジャン、セーター、お洒落なパンツ、靴はスニーカーだけど革で、黒色。なのでカジュアルしすぎていない。
(2003年10月 sopa様)
 

革靴2足を持っていったが、スニーカータイプもあれば足が楽だったかも。
(2004年9月 ドガの踊り子 様)
 

だんなには茶色い、人皮っぽいPUMAのスニーカー(見た目、茶色の靴にみえる。新品を1週間 はき慣らしてもらった)
(Chun3)
 
 

スニーカーは、革製でハイカットの、あまりカジュアルすぎないもの。ジョギングシューズだと、服装をエレガントにしてもちぐはぐなので、「カジュアルすぎない歩ける靴」は重要。
(2004年10月 黄金の山羊 様)
 


靴は、歩きやすさを重視してスニーカー。パステルカラー。革ではない。昔と違って合皮革のスニーカーもたくさんあるし、革にこだわらなくても、色が綺麗なものが多い。普段から履いている靴に。パリに行くからと、無理に靴までお洒落しなかった。石畳とアスファルトで靴が疲れる上、ヒールのある靴は疲れる。

地図を持って歩いている観光客は、ほとんどパンツルック、ジーンズ、スニーカー多数。スカートをはいているのは、日本人とおそらく現地の人が殆どだった。自分の目的にあわせてお洒落すればいい。

英語を話す人の大半は、バックパッカー。半袖Tシャツにジーパン、普通のスニーカー。革靴、特にヒールのある靴(ミュール等)を履いているのは、観光客では日本人ぐらい。町を歩いて周るならヒールはすすめない。スニーカーならスニーカーに合ったお洒落を。観光名所にいくなら、無理にお洒落しなくてもいいかも。

日曜のマレ地区は人が多く、観光客も地元の人も混じっていた。ただ、真っ白のスニーカーは一人も見かけなかった。
(2005年9月 とまと・すとらっぷ 様)

持参してよかったのは、黒革スニーカー。山間の村など、歩きにくそうな所が多かった。大正解。

(2005年9月/10月/11月 etsu et nino 様)

日本人の格好はだらしないらしく、あちらの方に、”すぐ日本人ってわかる”といわれた。白いスニーカーはいていた日本人が多くて、目立っていたあちらでは、革靴をみんな小さい子でもキッチリ履きこなしている
(juncocin719様)
靴はドライビングシューズ(底が厚めなので足に負担が少なかった)
(2004年9月 アンナとラウル 様)

革のウォーキングシューズ調のもの。
(2004年11月 ヒロポン@SNOW 様)

スニーカーとサンダルを持っていったが、シャンゼリゼ通りをロンポワンに向かって サンダルで歩いていたら砂の道があって、足が砂まみれに! すこし厚底か、スニーカーにしておけばよかった。
(2004年6月/7月 BALKO刑事 様)
 

靴はクロのショートブーツ(パリの人は服装で人を見るときいていたので。)でも、歩き回るためにスニーカーを持っていけば良かった。
(2003年10月  louvreに住みたい 様)

 

ぺったんこでも底が固い・薄めのものですと、石畳では腰にキます。

私は、いつも街歩きは 4〜5センチヒール・靴底厚め、ヒール太め。
ただしパンプスなど、履きこみの浅いタイプではなく、足の甲や足首がきっちりホールドされるものを選びます。逆にいくらペタンコでも、足にぴたっとあっていないと、大変疲れます。

というわけで私は、冬はショートブーツ、それ以外はストラップサンダルが多くなります。ブーツは、ヒモ靴で、横っちょをファスナーで締めるタイプを選んでいます。
ストラップサンダルとも、足の具合によって調整できるので、重宝します。
 

靴も、歩き用一足と、おしゃれっぽい一足を用意するのはもちろんなのですが、極端に雰囲気の違う二足ですと、今度は持っていく服が増えますので、悩ましいところです。まあ、旅のスタイルなどにもよると思いますので、ご参考までに〜。
(とりcacao様)
 
 

ジーンズにスニーカーは楽でいいけど、見てくれ重視の国なので、おしゃれして損はない。いつどんな店に入るか分からないので。ただパリではかなり歩くことになるので、靴は重要。歩きやすくて足が痛くならない靴を履くのが、基本かも。
(2004年10月 カシュカシュアリガトール 様)
 

靴はスニーカーを持っていったが、結局使わず。いい店を見つけたら臆せず入れるようにと、いつも少しヒールのある靴を履いた。一日中歩いていたけれど、少し厚めの中敷を入れたためか、それほど疲労しなかった。
(2007年1月 パピエワシ 様)
 

アウトドア用のウォーキングシューズ。
パリでもどこでも、とにかく歩いた。歩くための靴は必携でしょう。といっても、スニーカーはカジュアルすぎパリジェンヌはみんな、歩きやすそうでオシャレな靴を履いていた。
(abandite様 2003年3月下旬)

晴れの日はワラビーのような素材のウォーキングシューズ(これは正解)。
(2004年5月 リザラズ&モリエンテスかんばれ 様)

もっぱらジーンズとスニーカー。もう少しキチンとした格好をすれば(持っていけば)良かった。
(2007年1月 アサノビッチ 様)

革のウォーキングシューズ。(おしゃれに見えるもの) オペラ兼食事用にパンプス
( 2004年10月 どっぷりしょこら 様)
 

革靴でしたが、一日中パリを歩くならば、運動靴がいちばんな気がします。
(2004年10月 メゾンりょうた 様)
 

行き帰りは黒エナメルローファー(底がゴム素材なので、雨でも大丈夫)
(2004年8月 蔵人モネ 様)

 
 
 
普通のスニーカー
カジュアルで、あくまで運動靴、という位置づけをしっておく

服装や目的とあっているか、考える

パリはおもっている以上に見た目重視、の街。 「自分がそれでいいならいい」「はいている人もみた」という理屈は、とおらない。 状況によっては、周りにそぐわない=失礼にあたることも。 各国からくる「観光客」の服装は マナーとしては参考にしないほうがいいでしょう。(とくにアメリカ人)


 
日本にいるとあんまりぴんとこないのですが、欧州では スニーカーはWORKING CLASSの履くものと見られているらしい。 だから大陸側はわからないが、英国では 、普通のパブでもスニーカーはお断り。 まあ観光客用のところはOKですけど。 
(YM様)
 

履きなれないスニーカーなら、履きなれたヒールほうがいい場合も。ルーヴル美術館を1日慣れないスニーカーで歩き回って、ひどい靴擦れに。
(2003年10月 ceylon tea様)
 

日本人の格好はだらしないらしく、あちらの方に、”すぐ日本人ってわかる”といわれた。白いスニーカーはいていた日本人が多くて、目立っていたあちらでは、革靴をみんな小さい子でもキッチリ履きこなしている
(juncocin719様)

白いスニーカーをたくさん見かけた。
(2005年10月 fun1194 様)
ビルケンシュトックのサンダル一足しかもっていかなかったので、運動靴も持っていけばよかった。
(2005年5月 ユン・アスカ 様)
かなり歩き回ったので、とても足が疲れた。底が厚い靴を履いていったら良かったと後悔。
( 2005年3月 アントニオ・ジュニア77 様)
ツアーなんかで、服はスーツやブレザー着てるのに、足元は真っ白なスニーカーってカッコの人、多くないですか?(特に中高年のおじさま) アレ、もろに「旅慣れてませーん」ってかんじだと思う。
 
別にスニーカーがよくない、というのではなくて、上と下が合ってない、つまり地元の人ならまずこういう組み合せはしないだろう、てことです。スニーカーはくなら、もっとスポーティな服装をしたらいかがでしょう。 ブレザーの時はスリッポンタイプの柔らかい革靴なら歩くのにも楽でしょう。
(べに様)
 イタリアのルコラインのスニーカーはとても軽くて歩きやすい。美術館 などは石の床を長時間歩くため、スニーカーがいい。
(2004年9月 anemone pink様)
革靴でしたが、一日中パリを歩くならば、運動靴がいちばんな気がします。
(2004年10月 メゾンりょうた 様)

黒のシンプルな、ごっつくないウォーキングシューズ一足で通した。疲れないし、歳相応な足元で、正解だった。
(2004年10月 じゃどーあREDS 様)

 


 
 
 
使い分け
観光するときはスニーカーで、バレエなど見に行くときはブーツ、と使い分けました。
(2004年2月/3月 えぶどまでーるmari 様)
黒ショートブーツ(ヒール約2cm)、履き慣れた黒パンプス(ヒール約5cm)、黒刺繍入りストール。

スカートとパンプスは普段の旅行では持たないので迷った。が、あって良かった。やはりパリはお洒落して歩きたい街。革スニーカーと迷ったが、パンプスにして良かった。

がんがん歩く日はショートブーツ。

(2005年10月 milktea2421 様)
 

ストッキングに柔らかいスリッポンだった私は、歩き過ぎで足の裏がマメだらけに。

歩いて観光する人は、靴下とクッションの良いスニーカーをオススメします。
夜寝る時、湿布を足の裏に貼って寝たら、ずいぶんと足の疲れが取れました。
(2005年5月 DtoNARI 様)

・黒のパンツにあわせるので、おしゃれな 黒の、新しいめのスニーカー (郊外用)

・はきなれた、茶の5cmヒールパンプス。よく磨いてある。
靴底クッションふわふわで○。長歩きしやすいよう、今回から足首にベルトがついたタイプにした。

・ジーンズ生地の 低ミュール。
カカトが広くて、音がしない。機内・ホテルスリッパ、兼 浜や夏の宵あるき に。いつもスリッパ派だったけど、何通りにも使えてお役立ち! 機内でも(足が短いので)スリッパよりカカトが高くて、たすかった。絶対、次回からもこの手でいこうと思う。砂や水で多少ぬれても不快でないものをすすめる。

・黒のヒモ系サンダル 5cmヒール。ただし、ベルトを足首に巻きつけて固定型。といっても、実は 会社でめちゃくちゃはきなれている、ずばり「オフィス用」(笑) へたな靴より慣れている。「めったに履かないおしゃれ系サンダルで 足がいたくなって泣きをみるよりは。色も黒や! これぐらい歩けるなら現地もオッケーでしょ」と 突然 思いついた。
結果は◎。よかった。がしがし歩けた。
(Chun3)


ショートブーツ、ロングブーツ、パンプス。
(2004年12月/2005年1月 etsu et nino 様)

バレエ公演用に1足、外歩きブーツタイプの革靴。
(2004年12月/2005年1月 ねずみ&とりのパパ 様)

 

秋冬旅行は
・スニーカー(プーマの白ベース・シンプルなもの) 
・クラークスのナタリー
・黒のショートブーツ(ヒールあり)   から 2足または全部。 

普段着ていて、持っていく服がかなりカジュアルで (雑誌でいうなら MOREとSPRINGを足して2で割った感じ)、ベースがパンツスタイルな のでこういうセレクトです。 一応、私なりのこだわりなのですが…
 

・飛行機の中は足がむくむので、脱ぎやすいもの。 サイドファスナーのショートブーツを履いていった日には、足が むくんでファスナーが上がりませんでした(悲)。なので、私は スニーカー派です。なにか事故があったときもすぐ走れるし(笑)。
 

靴は1日はいたら1日休ませる。 普段会社ではサンダルなので、1日中同じ靴をはきつづけること ってあまりないですよね。でも、旅行に行ったらホテルに帰るまで 基本的に靴は脱がない。それだけ履きつづけると、靴が汗を吸って 湿っぽくなりますよね。それなので私は、靴の中が乾燥するまでは、 靴を休ませます。
 
そうしたほうが、靴も傷まないと靴屋も言って ました。 

だがしかし、こんなカジュアル@旅助にも変化が起こり始めています。 それなりのお年頃になりましたので、いつまでもスニーカーじゃいか んだろうと。 服装も、ちょっと高級ブランド店やホテルに行くのに、それなりの お洒落な格好をしたほうが自分も相手も気分がいいだろうと、 思いはじめています。 

次は「革スニーカー」を持っていこうかな。 狙っているのは「ホーガン」または「カンペール」です。 これだったら、(スポーツメーカーの)スニーカーほどカジュアル でなく、皮のブーツよりかは歩きやすいかな、と思っているのですが…。 他
 (旅助様)


 

 

 
歩きやすい靴も必要!
 
どんな靴であろうが、日本でもまだはきなれていない靴、
長時間はいていると痛くなる靴、は 論外です。

現地で、観光中、足がいたいほど悲しいことはありません。

1日観光すると、1.5〜2.5万歩あるきます。相当あるきます。
 
 

履き慣れたローファーの靴(予備のつもりが結局この靴ばかり履いていた。かなり歩いたので低めのヒールでもすぐ疲れてしまった
(2004年9月 げんきなマドレーヌ様)

道路が煉瓦調でぼこぼこしているところが多く、ヒールのついた靴で歩くには技を要します。(さんざん履き崩した靴をもっていき、そのまま捨てて帰ってきました。パンプスを持っていく場合は、ヒールがぼろぼろになっても良いものでないときびしい)
(2004年9月 ホワイトココア 様)
黒の布素材の、厚底靴。しかし歩きずくめで、履きなれたこの靴でも、豆だらけになりました。現地でサンダルを買ってみたが、歩き続けると痛くなり、困りました。ビーチサンダルを持っていけばよかった。
( 2004年7月/8月 nailoblige様)

靴はゴム底革靴、モンマルトルやオーヴェール・シュル・オワーズを1日中歩きまわるには辛かった。次回はウォーキング用のスニーカーにしたい。
(2005年10月 fumiko212 様)

 


 
 
 
ちょっとしたヒント
パリに行く時は、できるだけキレイめな色を取り入れる。歩きやすい靴はもちろん大切ですが、たくさん歩いて埃っぽくなるので、簡単な靴クリーナーを持参する。
( 2004年10月 nord ami様)
革靴に日本から防水スプレーをしていったためか、汚れも目立たず、靴もあまり痛まなかった。
(ハナクロにゃんち 様)
むくみ防止用の靴下(足首近くの方が圧が強く、上にいくに従って圧が弱くなるように作られているハイソックス) 
機内ではいていたら、足が全くむくまなかったし、ほとんど疲れなかった。街歩き時の疲れ方も、これをはいていた日は全然違った。
(2004年6月/7月 chatnoirとろ 様)
中敷  ただし、なれないことは しないほうがいい。
 
友達が持っていたウォーターインの靴の中敷(?)はかなりよかったみたい。
(2004年7月 キッシュでゴー様)
 

履きなれたヒール靴に、ウォーターインソール(ゼリーみたいなのが入っているもの)を入れていったので、足も痛くなかった。
(2005年1月 あひるのガーコ 様)

昔はペタンコ派だったのですが、3〜5cmヒールぐらいあったほうが逆に疲れないような気がしています。姿勢よく歩けそうな気がするし。まぁこれは人それぞれだと思いますので、聞き流してください。
ここからが重要です(?)

石畳の道、1回目の旅でかなりこたえました。(足の裏が痛くて痛くて、歩き回りたくても歩けない状態に…)
 
それで、2回目のとき、クッションタイプの中敷を敷いていったところ、痛くない!全然違う
 
以来旅に中敷は欠かせません。冬には足底からくる冷たさからも守ってくれます。ちなみに愛用しているのは、ドクターショールの「フレッシュステップレディー」。(ドラッグストアで400円ぐらい)
 
私は主にブーツに敷いていますが、パンプスでも大丈夫。(でも買ったばかりの靴だとジャストサイズで中敷はキツイかも…ですが)いちど、お試しあれ。
(リリローズメロディ様)


石畳は本当に疲れるので、クッション材の靴の中敷を持っていけばよかった。
(2004年12月 寒がりスペシャル様)
サンダル用のクッション剤。あとになって思えば、充分に慣れた靴なので必要なかった。「1日中歩くから、靴擦れと疲れ防止に」とクッション剤を貼った。当たり具合が変わったため、かえって靴擦れしてしまった。
「慣れないこと」をしてはいけない。
(2004年6月/7月 chatnoirとろ 様)
ゴム底
 
靴裏に、ゴム底を貼っておけばよかった。石畳で靴音がコツコツ響く。気を遣って歩いていたら、脚の筋が痛く。
(2004年12月 とりcacao様)
カイロ
 

靴に入れるカイロも使ったが、同行者は歩きにくかったようで、疲れるからといって途中ではずしていた。
履きなれた靴でもカイロを入れると履き心地が変わるから、よく歩く場合は向き不向きを確認するといいと思います。
(2004年12月 MIYA1114 様)
中敷のようになっているカイロを入れるととっても良かった。足の疲れもこのカイロを入れているほうが、疲れがなかった。
(2004年12月 おのぼりふじさん 様)

 
 
 
 
 
 

レストランの靴は?
 

店によってカラーがいろいろありますので、ひとくちにコレとはいえないと思います。また、昼にするか、夜にするかでも違うでしょう。。。。 先に相手(店)の研究をすべきでは?
(かなぞう様)

靴は何足も持って行くと重量が気になりますし、現地調達もしたいのであまり何足もは持ち歩く気はありません。

うんとオシャレになさるのでしたら、ピンヒールも良いけれど、荷物を増えてしまうのを覚悟して下さい。私見ではフェラガモヴァラ風程度(低めで太いヒール)でも宜しいかと思うのですが・・。

靴選びは体調によっても左右されるし、難しいですね。余計なお世話ですが、何度か履いてみて履きやすい物がベストです。新品で靴擦れは辛い!!
 
そして綺麗に磨いてあれば、シンプルなパンプスでもOKの様に思います。
(Rod・ロッド様)

 
 
みんなの愛用メーカー
 
ストロバ Strober (ドイツ)
http://www.pedx.com/index2.html
靴はストロバ。旅行する時は断然ストロバ! 石畳を歩いても、美術館を歩き回っても、これなら疲れない。まあ、スカートにはちょっと合わないんですけど。
(tomyuki ce様)
 

連れ合いはストロバが最強。石畳でも足が痛まず、感激。特に女性にはお勧め。
(2004年12月/2005年1月 ねずみ&とりのパパ 様)

Natural Feet ドイツの足に優しい革靴
 
 今のところこれがベスト。がんがん歩けます。 親指の部分が少し幅広く出ています。 これまでアシックスのウォーキングシューズ(冬はブーツタイプにするとウォーキングシューズに しては格好いい)を履いていたのですが、それでも親指が巻き爪になって割れてしまったので、 シューフィッターさんに見てもらってNatural Feet に落ち着きました。 

私は外反母趾予備軍なので、歩き回るときは、この靴です。 革靴なので、よほどの高級店に行かない限り(私は行かないので)、これで欧州の町歩き、 ちょっとした散策は大丈夫です。 

足の形が合えば(外反母趾の悩みがなければ)アシックス等のウォーキングシューズはおすすめです。 スニーカーはものによっては底から石畳が響いてくるので、私の場合は辛いです。 なんとなくの感じなのですが、若い子がおしゃれで履いているのは別として、 スニーカーを履いていると、お上りさんぽくてスリの標的になるのではないかという気がしないでもありません。

パリやロンドンにいる欧米人でもスニーカーを履いているのは観光客のような気がするんですが。

あと、ぬかるんだりするところ(って私の場合、野外フェスなんですが)に行ったときは、 トレッキング用シューズを持っていって、不必要になった時点で郵便で日本に送り返しました (大きくて荷物になるので)。
 (雛子様)
 
 
 

カンペール(スペイン発)
 
石畳なので、靴はカンペールのレザースニーカー一本で通したが、もっと可愛いものをもっていってればなぁ、と思うときもあった。あっちの人が履いているような、パンプスなのに石畳対応な底の厚い靴(でも見た目は厚くない)が、あればいいかも。
(2004年8月 マンタロー好きなタチおばさん様)
 
 

カンペールのスニーカー。もう少し軽い靴でも良かったかも。
(2005年2月 まめきんとん 様)
 

ニューバランス(アメリカ)
http://www.newbalance.co.jp/live/index.jsp
 
黒革靴。靴は、今回の旅行のために購入。高かったけど、正解でした。 (2004年2月 robinposy 様) 
 

たいていのデパートに置いてある。革のウォーキングシューズ、色々試してこのメーカーが一番履きやすかった。大正解。これで金曜のルーヴルを朝9時から21時半まで足の痛み無しで見学できた。デザインによって木型が違うそうで、何種類も試して自分にぴったりくるものを捜すとよい。革の質もよく、ごつくないのでまあまあのブティックなら入店OK。(2006年 すみれの花壇様)
 

ルコライン Ruco Lne (イタリア)
http://www.rucoline.it/
スニーカーはとても軽くて歩きやすい。
美術館 などは石の床を長時間歩くためやはりスニーカーがいい。
(2004年9月 anemone pink様)

あんまりおしゃれじゃなですが、クラークスやサラマンダーの靴は ヨーロッパのどこでも良く見かけるので、現地調達するのも いいかもしれません。(日本で買うと高いです) 幅広でけっこう履きやすいですよ。
(YM様)
ワラビー Wallaby
子供はワラビーを履かせてた
(2004年10月 motoko.m 様)
 ガンター Ganter(ドイツ) 
http://www.ganter.de/

’ストレーバー’

 
靴は、普段から履いてる靴で行きます。ガンターも履いていたが、このところは、 ’ストレーバー’。

これらの靴は、足形をしていて、土踏まずがしっかり上がっています。 そして、底がかなり厚いB町中を歩くのなら、本当に何も気にせず歩けます。 特に、ハイカットのものは、楽々です。

問題は、ドレッシーではなく、ソックスを履くので、上に着る服が限定される。 値段が高い。35,000円位でしょうか。日本の夏は、蒸れます。 

(よりこ様)

ゴアテックス Goretex 
http://www.jgoretex.co.jp/

ブルーノ・マリ

甲を覆うヒールの太い品物で、今年は雨が多いので重宝しています。かなりの年期物で既に修理2度。ゴアテックスの素材を使った靴ですが、この何シーズンかはブルーノマリは履き込みの浅いパンプスタイプのしか出してくれないので、新しいのが買えなくて・・。

雨用の靴なのに、履き込みの浅い靴パンプスって足が濡れてしまう。
 
 

雨に強いゴアテックス製のブルーノ・マリ(黒、太めのヒールサイドゴア=脇がゴム)になっている物)、+夏ならクラークス又はメフィストのサンダ
ル、秋冬春はトッズのローファーを用意しています。(一足は履いていく)
 

何れも踵の修理等をしたかなりの年季物ですが、当方にとっては、歩き回る旅行の際には足にとって優しいので、履いています。
(Rod・ロッド様)
 

ビルケンシュトック Birkenstock (ドイツ)
http://www.birkenstockjpn.co.jp/
 
現地ではもっぱらビルケンシュトックのサンダル(フロリダ黒)。
(2004年8月 蔵人モネ 様)

 
 
 
 

 
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