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組み合わせしやすい色を
| ジャケットとボトムスを黒で合わせたので、スーツっぽくも使えた。
(2004年9月 olive305 様) |
| かなり薄めのニットとパンツスタイルを基本に、ストールやスカーフでアクセントを。
服の量を思いっきり減らしたぶん、靴や小物(アクセサリーなど)を多めに。黒やベージュなど、ベーシックなものを選んで持っていき、正解でした。 ( xxSOLEILxx様) |
おしゃれな色、きれいな色
| 綺麗な色・お洒落な柄モノを意識した。
( 2004年5月 あぶらやエリー様) トップスは、だいたい色みのきれいなもの。グレーのセーターには、差し色になる小さいスカーフを巻いた。小物(冬なら帽子やマフラー)の色を先に決め、どれを一緒に着てもおかしくならない色の服を選ぶと、失敗が少ないかと。
いくらオシャレでも、黒尽くめの服装で行くよりは、その季節らしい、キレイ目の色を着た方が、パリジャンには評判がいいようです。パリの町並みにもよく映えます。
地味なニットしか持っていかなかったのですが、現地がやたら天気はいいし、気温は高いしでもっと薄い色の服が着たい!と心底思いました。(花盛りのチュイルリー公園に、真っ黒ニットは似合いませんでした)
おばあちゃんでも、女の人はみんなきれいな色の服を着て、美しい。
普段日本で着ているのと余り変わらない服で行きます。
(それでOKなのは私が関西人だから?) ただ、色はなるべくきれいなものを着るようにしています。
紺色や黒ばかりを持っていったため、写真写りが地味になった。次回はもう少し色にバリエーションを持たせようと思います。
リゾート地で。
黒っぽい服は春夏のリゾート地や郊外では失敗でした。(パリはともかく)
現地では黒髪とあいまって、へん・・・ ひとりだけ暗かった。もちろんパンツ姿でさっそうとした女性、エレガントな
女性もおられます。 また、MSMや、ど田舎、列車乗り継ぎと大荷物のときは パンツがよかったことも、あった。
だもんで、今度は黒のパンツスーツを買いました。
前年パリに夏行ったときは、周りが黒やベージュのシックな色ばかりだったが、今年はもう少し派手な色使いの人が多かった。もっと明るい色の服や小物を持っていくべきだった。
あまり目立たないように、黒の服を選んでいった。が、カラフルで露出の多い服を着て、アクセサリーも上手につけている人が多く、自分がみすぼらしく思えた。
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| カラフルなタンクトップを色々と、カーゴ風パンツ、きれい目パンツなど。寒いときはパリマダムを
真似て肩にカーディガンをかけてみた(笑) (2004年8月 マンタロー好きなタチおばさん様) |
| 日本では流行っていても、紫や黄などのロングコートはパリでは目立ちすぎる。せめてデザインがシックだったり、上質な素材なら良かったが、安物の派手なロングダウンでは、とてもじゃないけど恥ずかしくて着られない。パリの冬はシックなコーディネートが生きる。上質でシックなら、それがおしゃれなんだと痛感。
いずれにせよ、カイロや手袋は持参して損ってことは無い。 (2007年1月/2月 朝のフルーツこれ一杯 様) |
黒のきこなし
| パリの人は、黒い格好をしていた。もっと鮮やかな格好をしているのかと思いきや。
でもアクセサリーは、鮮やか。 (2005年3月 かおるさかな 様) 現地も、黒いコートが多かった。
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| 真冬のせいか、黒っぽいコートに黒のパンツルックの女性ばかりで、ちっともお洒落な人はいなかった。
(2005年1月/2月 pink-sapphire 様) |
| パリの街中で、白コートを着ている人はいなかった。黒かダーク系の皮コートです。
ジーパンを着ている人も観光客以外はいませんでした。 一人旅だったので、街に溶け込むためにスカーフと黒のパンツを持っていって良かった。
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| 黒い服を持っていったが、浮くということはなかった。確かに派手にしている人もいますが
大体が年配の人。フランスでは年を取るほど派手になる傾向があるそうです。
若い人は結構地味。冬だったのでそのせいかも。ただ地味といっても色だけで、デザインはかわいかった。
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| 想像以上に現地の人の着ているものの色が暗かった。そして、大人は日本よりベーシックな格好。子供(学生)は暗い色のものを着崩していた。
寒空の下、あえて有名カフェの外席でお茶してる人たちはヨーロピアン系でも割と明るい色の服。
明るい色の服をお勧めする人が多いようだが、日本人の"明るさ"は パリでは浮いていた。黒髪だと特に、明るさが際立つ。石の建物が多く、街自体がかなりシックな雰囲気なので、
私たちの思う"おしゃれ"より"きちんとした"格好のほうが 好感が持たれる。現地でベーシックなトレンチコートを買い、これを着ていると"マダム"扱いをしてもらえた。 逆に、有名観光地では、かなりラフな格好でもOK。というか、皆そうなので、そうではないと、逆に浮く。パリでもルーブル、オルセー美術館などでは、トレンチコートの私はかなり浮いていた。 それにしても、アフリカ系、特に私たちのイメージの黒人よりさらに黒い人でも黒を着ている人が多かったこと。全身というか全体が真っ黒な人もけっこういて、びっくり。
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