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| カジュアルでもきれいに |
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まぁ 微妙なところですが、以下検討事項をあげておきます。
服装は、「相手がハタからみるもの」なので、自分の言い分よりは、相手の視点、相手が受ける印象が 一番大事かもしれませんね。 あと、 世間がみて「似合っているか」とか・・ |
| 前にヨーロッパで買った服などを着た。現地で買ったものだと、現地に溶け込みやすいような気がする。ヨーロッパでは、(原則的に)ジーンズは着ない。(特にいわゆるブルージーンズは)。現地でかっこよくジーンズを着ている人は、超ローウェストのヒップハング。あれは私には着られない。
(2005年4月/5月 明日はお昼寝 様) ジーンズを着ている人も観光客以外はいなかった。
ブルージーンズをはいている人は少ないと聞いていたが、確かに観光客がはいている傾向。
ジーンズ、スニーカーは避けて大正解。現地では、やっぱりその格好をしていたのは観光客くらい。
(見て回るエリアや時期、入る店にもよります。管理人補記) |
| ジーンズもどうかな、と心配していたのが、上にジャケットを着たり黒を持ってきたりすれば自然で、全然大丈夫。ほとんどジャケット(黒)を脱ぐことがなかったので、スカーフや靴を替えた。
(2006年4月 ゆらゆら@桜 様) 現地の人々の服装が興味深く、見ていて楽しかった。どの年齢層・地域でも9割とも言える程、ジーンズ着用率が高かったが、大人はスリムで綺麗なシルエットのジーンズ、靴が細身の革靴、
パリの人でもジーンズが多かった。気にする必要はなかったようだ。ただおしゃれなジーパンが多かった。(2006年2月/3月 VPフレンド 様)
ジーンズの裾はブーツに入れ込んでいる人も多かった。
現地の人も観光客も一番多かったのはジーンズ+カジュアルな格好。
。実際 は 現地の人もカジュアルが多かった。ただ、おしゃれでセンスの良い人が多い印象を受けた。旅の目的にもよるが、あまり神経質になる必要はない。
東京で、普通に買い物に行くような服装。特にパリでは、よれよれTシャツ+ジーンズ+スニーカーという人は、あまりいない。おしゃれに着こなしているパリジャンはいるけど。
鉄道旅行が主だったせいか、思っていたよりジーンズをはいている女性(男性も)を
現地の人はジーンズ姿が多いと思った。高級なところに行かないなら、それもよい。道行く人が想像以上におしゃれだった。
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| 洋食(夜)の場合はカジュアルと言われるレストランでも、ジーンズでは場違いな気がしたので、ジャケットにチノパンくらいは用意していったほうが良さそう。
( 2006年10月 どこでも馬 様) ジーンズの時でも、足元を見られるので靴とバッグはいいもの。実際、ブランド店に行ったとき、上から下まで視線を投げられた。それなりの応対を望むなら、相応の格好をしなくてはならないと思う。
多少気遣って行った。(革靴、パンプス、ウールパンツなど)実際は現地の人もカジュアルな人が多かった。ただ、おしゃれでセンスの良い人が多い印象。旅の目的にもよるかもしれないが、あまり神経質になる必要はない。
基本的には、日本とあまり差がないと思う(さすがに姫系とかのギャルファッションは、ない)。ただ、旅行から帰国して「日本の方がくたびれたファッションの人が多いな」と。配偶者が「目立たないように、古い素敵じゃない服を持っていく」と言うのを必死で止めて、こぎれいにしてもらったのは大正解だった。
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| ジーンズ・スニーカー姿でもジャケットがちゃんとしていると恥ずかしくなく、店に入れた。
(2004年5月 あぶらやエリー様) ジーンズなどもはくが、トップスはきれいめ系を心掛けた。一つはワンピースを持っていった。靴も、スニーカーとヒールを持参。
持っていってよかったものは、ジーンズ等にあうちょっとドレッシーなトップス。ちょっと高級感ある店に行くのに、よかった。
VERYに載っているようなカジュアルなんだけどエレガンス系。靴はTODSのミュールや運動靴だったので、全体的に小奇麗なパンツルック
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| それなりのホテルには、それなりの服装が必要です。
本人がそれでかまわないからと思っていても、それは「周りに失礼」だと思います。 私たちはとくにブランド品で身を固めたわけではないが、高価なものでなくとも、品良くエレガントに身支度するようにした。母は、日本ではできない服装ができて喜んでいたが。ちょっとしたアクセサリーやストールでも、充分にグレードアップしてみえる。 ジーパンに大きなバックパックの日本人をロビーで見かけて、そう思った。滞在中でこのホテルでジーンズをはいた人は、他に見かけなかった。 見てくれ重視傾向の強いパリ(パリノルールより)と思うので、是非泊まるホテルのイメージを考えて、服を選んでほしい。
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| 持っていけばよかったと思うものは ジーンズ。きれいめな格好を心がけて除外していたが、
パリはともかく、ローマの遺跡を見たりする時などは、あればよかった。 (2006年9月/10月 ブイヨンコンブ 様) |
| マックスマーラのロングコート。
上は、タートルネックやツインニット。 下は、アルマーニジーンズのベロアのパンツ、FOXEY・NEW-YORKの人工革のスカート (2007年1月 pinoko7878 様) |
| 猛暑で、ジーンズなど暑くて履きたくない。(2006年7月 シェネシェネピルエット 様) |
| 南仏で
ジーンズ、短パン、スカートを持参したが、フランス人の女性がお洒落でリゾート風なので、あまりジーンズの出番はなかった。マルシェなどでは、少しリゾートを意識した服装を心がけた。ワンピースなど。 Tシャツ、ジーンズ、ウェストポーチの日本人カップルや、日焼け対策ばっちりの長袖長ズボンの日本人女性は、ルールマランのマルシェでは少し浮いていた。
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まったくの カジュアル派
| 私はブランド店に行くからって、とくに格好を変えない。観光もしたいし、一日中買い物してるわけにもいかない。靴もスニーカーで行った。汚い格好はしないけど、まあ普通。もちろんきちんとした格好をしていくのに越したことはない。
はっきり言って、ブランド物は(一般の)フランス人は買わない。(一部の上流の人だけ) 店にいるのはほとんど観光客。それも日本人。
日本人はたくさん買ってくれるので、基本的にどこに行っても(シャネルでもエルメスでも)ちゃんと対応してくれた。ブランド物のバッグなんて持っていたら、スリにねらわれると思ってもって行かなかった。行き、帰りタクシーとかならいいんだろうけど・・。 やりとりは英語。ディオールはわかりませんが、私の行ったシャネル・エルメス・ヴィトンは気の済むまで品物を見せてくれた。こちらの態度で店員も親切にしてくれる。 (rie-macaron 様 2004年1月) |
| 普通の格好をしてると、うまい具合に普通にちょっとみすぼらしいんで(赤面)、ちっともあぶないメには合わなかった。黒のシンプルな、ごっつくないウォーキングシューズ一足で通した。疲れないし、歳相応な足元で、正解だった。
(2004年10月 じゃどーあREDS 様) |
お便利アイテム
ひとつお気に入りのスカートがありまして。
ウエストが幅2センチくらいのゴムでロング丈の しわにならない、とろんとした生地のものです。 本来はスカートと同じ生地のブラウスとのセットアップで 、チャイナっぽいデザインなのです。 (ものすごくタイトで体のラインがかなりくっきりでる) あわせて着ると夜のお食事にぴったり。 でもでもウエストゴムがポイント。
ウエストではなく胸の上までぐっとあげると あら不思議! 肩だしワンピースに早変わり。 上にカーディガンを羽織ったりセーターを着たり、 ブラウスを羽織ったりといろいろ出来ます。 荷物をなるべく少なくしたい旅行のときにぴったり。 また同じようなデザイン・素材のスカートを見つけたら 絶対に買おうと心に決めています。
洋服の下に着るにはもったいないくらいきれいなスリップを 寝間着にする。 プチゴージャス気分を味わえます。
(ぽち様)