どんどん ご意見・経験談・アドバイスください。
個人差・主観はありましょうが、いろんな意見があったほうが参考になると思います。
周囲からみた厳しい指摘も、まじっています。厳しい声も現実のひとつですから、
受け入れて、なにか対応をとってみてください。
パリ観光局 (英・仏語)
http://www.paris-touristoffice.com/index_va.html
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子供むけのイベントを紹介
| 食事 | 旅程、ツアー | 防犯 | |
| 服装・持ち物 | 薬 | 飛行機、空港 | ホテル[6 Oct.2007] |
| クルーズ | 異文化体験 | ショッピング | 交通機関 |
| 欧州の子連れ優先マナー | |||
| 子連れによいスポット | 入場料 | トイレ |
| フランスは子供と老人、女性に対しては譲り合い精神優先が浸透しているけれど、きちんと人の事を考えてくれる。それがすごく親切だったりして、感動。場所より、人の心や行動に感動させられることが多かった。
(モコモロッコン 様 2004年1月) |
| パリの人たちが子連れ(6ヶ月)に驚くほど親切だった。まさに老若男女問わず。
乳児を抱いている私に気さくに話しかけ、娘に笑いかけ、あやしてくれて、本当に嬉しかった。バスでは必ず誰かがサッと席を譲ってくれる。 娘を抱いてモノプリのレジに並んでいたら、商品をカゴから出し、カゴを片付け、会計後の袋詰めを一通り手伝ってくれた年配の男性。心から感謝。 親切を受けたら、めるしーと笑顔を忘れなかったが、パリの人たちのおかげで、最初から最後まで笑顔で旅ができた。今思い返してみれば、6ヶ月の娘も人見知りをしない時期で、常ににこやかだったのが功を奏したのかも。おかげで素敵な思い出がたくさんできた。娘に感謝。 (2006年9月 のんび〜りしぇんた 様)
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鉄道の乗換えや道筋などがよくわからず、子連れで困っていると、案内してくれる人が何人もいた。 (2006年7月/8月 さんじゃっく茶太郎 様) |
| 子連れで、ベビーカーを利用。あらゆるところで段差があり、その小さな段差でも階段でも、
誰かがすーっとやってきて、手伝ってくれ、とても感激した。本当にありがたかった。 突然の雨でベビーカーの子供が少しぬれたら、女性がティッシュを差し出してくれた。これまた感激。
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| 子連れだったので、どこに行っても親切にされた。特にエルメスやヴィトンの本店では大した買い物ではないのにおまけをいくつも貰った(子供が頂戴みたいなことをしたのか?)。
(2006年5月 bio373 様) |
| ドイツの人だったのかな??子供が ヒモの中に入ってしまったとき、その子のお母さんがちゃんとしかって、本人にちゃんと出なさいと躾ていた。
日本人だと慌てて、子供を抱き上げて外に出してしまうけど、ドイツの人はちゃんと「躾」をしていた。さすがです。
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| パリの飲食店にて。日本人親子がいた。幼稚園年長ぐらいか、電子ゲームを離さない。店のムッシュにも、食事中はゲームは止めて、と注意されている。お母さんも止めるように言ってるけど、どうも自宅の食事中も同じような事で、30分の約束を守ってないらしい。
自宅で約束が守れないなら、持ってこさせちゃあダメだよ。 約束事は、どんな状況でも同じルールで実行しないと、子供には区別できない。小さい子供ほどなおさらだ。テーブルに置くだけとか、しつこく言ってる。なんだかこちらが恥ずかしくなる。
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| 家族でいけたことが本当に嬉しかった。何処へ行っても大歓迎され、街中でママさんたちに声をかけられ、
カフェやレストランやショップや蚤の市でも、子供にオマケやプレゼントをいただき、気配りをしていただいて、本当に感謝の気持ちでいっぱいです ( 2004年6月 黄色い西成ーゼ 様) |
| 子ども連れにみんな優しかった。地下鉄で席を譲ってくれたり、子ども連れオーケーの店を教えてくれたり。
(2003年7月 茶色ぱたちゃ様) |
| 赤ちゃん好きなお国柄なのか、アジアの赤ちゃんが珍しいのか、行くところ行くところで声を掛けられました。マナーに厳しい国だから赤ちゃん連れには選択ミスだったか、と心配したのですが、日本よりもはるかに寛容で、親切にしてもらいました。
(mocha mix様 2002年5月GW) |
| 環境が変わるとお母さんにベッタリ〜になります。覚悟しておきましょう。
(bossy wife様) |
| 喫煙者が横行している。カフェやレストランでも、赤ちゃんや子供が隣にいてもおかまいなしに吸っている人たちの多いこと。
(おのぼり明日香 様) カフェ、食事処も狭そうで、タバコの煙が漂っていそうで入りませんでした。
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| もとミシュラン★つきのレストランで。客層は年配が多い。
日本人の2歳ぐらいの幼児連れ。 この子が迷惑だった。騒ぐ上に、テーブルの上の物を手当たり次第に振り回していて、一度など、ジュースの瓶(中身が入っていた)を床に投げて割ってしまった。 この店には幼児用の椅子があるので、子供連れお断りというわけではないだろうが、この子のような振る舞いなら、連れてくるべきではない。
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防犯 → 詳細は 治安・防犯・トラブル
* 高価な衣服や持ち物をもたせない。けっこう狙われる。
* すりやジプシーなど、ある程度の防犯意識をもたせる。
* ゼッタイに目&手を離さない
* 服の中に?迷子札のようなものを吊っている
外国人の幼児もみかけました。レセプションにおいてある
ホテルカードを持たせたり、工夫してください。
* なにか有った時は、受け付け・店の人に助けをもとめるよう
教えておく。
にこやかに寄ってくる、子供のすり軍団や、子連れで近寄ってくるジプシー(そのすきにスリをします!)体験談も
よせられています。子連れ=悪人はいない は成り立ちません。
| 2〜3年前、アメリカでスーパーに買い物に立ち寄った日本人夫婦が、子供が熟睡しているからと車に残して買い物をしていたら、子供は保護されて、両親は逮捕される という事件がありました。
フランスでも、やはり子供だけを自宅に置いての外出は禁じられているそうです(もちろん、ホテルの部屋も同様)。 そういった観点から、ベビーシッターが利用されている。欧米では、未成年者保護遺棄という概念があり、学校の送り迎えも義務づけられているので、日本人が子供だけでの登校をすることも不思議な事らしい。 (chisa et chisa様) |
| スーパーに買い物に行ったら、娘の首筋をなでる気持ちの悪いフランス男性がいた。
(2006年10月 猿猪卯 様) |
| 万全の用意を
小児用かぜ薬、解熱剤、座薬、トローチ、胃薬、熱さまシート、小児用栄養ドリンク、しっぷ薬、りばてーぷ等 (sumio様 2000年12月) |
| 薬は、かゆみ止めなどアレルギー用に常用しているものはもちろん、風邪薬
、解熱剤、腹痛用なども旅行時にはいつも用意します。アレルギーの子どもは、
薬にも反応する可能性があるので、アレルギーで無いお子さん以上に海外で医者にかかることのリスクが高いと思います。
(マカロン・イノ様) |
何箇所かで乗り降りできるので、安いバトビュスがおすすめです。足が疲れたときの移動も かねられます。
| ディナークルーズは子供不可ですが ランチクルーズは子供料金もあり、お奨めです。
(Sumio様 2000年12月) |
| バトー・ムーシュは残念ながら×。子供が飽きてしまいました。(子供のためにと、3回目の乗船だったのですが・・・。) メトロのほうが、喜んでいた。
(ヒロのパパ 2000年8月) |
Q ベビーカーでバス移動はできるか? メトロは大変そうだが、バスはどうか? バスの扉はベビーカーが通れる幅か?
メトロ:
これは改札を通過したり、階段を上り降りするのがたいへん。バス:
真ん中あたりにベビーカーを置けるスペースがある。 子供のいる友人に聞いたところ、一応の暗黙のルールとして、1台のバスにベビーカー1つか2つ。先客がいたら見送る。バスの通路をベビーカーは通れるが、真ん中の乗車口から乗っても大丈夫、その方が楽。滞在期間にもよるが、一週間のカルト・オランジュ(定期)を購入して、乗り降りするのがお勧め。
(2007年 Rei_ripple 様)
バス:
車両の種類にもよる。大型の寝るタイプのベビーカーでも載せているのをみた。座るタイプのベビーカーなら なおさら心配ない。乗降口の幅や 乗っている人の多さにによって、畳むか、そのまま乗り込むのかは臨機応変に対応しては。手伝ってくれる人や 席をゆずってくれる人も多い。
階段しかほぼないメトロよりは バスをおすすめ。
(2007年 たぬきのママ 様)
パリの路線バスの車中でベビーカーを押している親をときどき見かけた。たしかに真ん中の降車口から乗り込んでくる人も多かったように思う。 バスの窓ガラスには、ベビーカーの場所を示す「ICI、PLACE AUX POUSSETTES」というベビーカーのイラスト入りの大きなシールも貼ってあった。
見ていて感じたのは、パリの親の、普通に周りの人に助けを求める積極的な姿、そしてただ手を貸してくださいの言葉に、すぐ反応する周囲の人々。私も素直に手伝わなきゃーという気持ちに。
(ユンヌフルートガナ 様)回りにいると、ある意味、強制的に手伝わされる。実際、階段を登る時、ちょうど横にいたら「Allez !」って感じで手伝わされた。おかげで、それ以来、条件反射するように、 実際、フランス在住の友達の旦那(フランス人)も、ベビーカー移動時は、なんのためらいも無く、横にいる私に手伝わせた。きっと、当たり前、なのでしょうね。
(Rei_ripple 様)
| ベビーカーでの移動は、かなりキツいと覚悟していたが、メトロの改札を通り抜けることは不可能。
最初、周りの助けを借りて、無理矢理通していたが、子供の顔に改札のバーが当たり、それ以来改札を見ただけで泣き出す。あとで、改札の横の、関係者の通る扉を発見。 ベビーカーを示し、大きな声で「扉を開けてください」というと窓越しに職員が確認し、遠隔操作で扉の鍵を解除してくれた。メトロの入り口はベビーカーきついですね。 (モコモロッコン 様 2004年1月) |
| 空港の往復は(子連れだったので)シャトルバンを手配してもらった。チャイルドシートも用意してくれた。
(bossy wife 様 2004年10月) |
| 子連れ(ベビーカー)のパリは、地下鉄の改札が大変でした。
( 2005年8月 たろりん 様) |
| 市内ではよくバス移動をしたが、小さい子供を連れていると皆、大変親切にしてくれた。
(2004年6月 おこりんぼかあさん様) |
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Photo by toricacao RER-B線のCDG(ドゴール空港)駅、北駅、アントニー駅(オルリーヴァル発着駅)など、大荷物の客が多そうな駅では、改札口に荷物専用レーンがちょくちょく見られる。 とはいえ、ベルトコンベア式でもなく、結局は自力で専用レーンまで荷物を持ち上げ、平行移動で動かす。通常の改札を、手動回転バーに四苦八苦しながら越えるよりはマシか、という程度。 また、CDG駅は、ターミナルからRER-B線ホームまでエスカレーター及びリフト完備だが、それ以外の駅は多かれ少なかれ階段上り下りが必要と思われる。 (とりcacao様)
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| TGVでリヨン駅に入ったため、リヨン駅からサンミッシェルの駅までタクシー利用。
係りの少年がいて子連れとかだと優先して前にいれていた。たまにビジネスマン風の人が賄賂らしきお金をこっそり渡すと、その人も優先されていた。
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| RERに配偶者が子供を抱いて乗ったとき、若い男の人が席を譲ってくれようとし、感心。空港、美術館でも親切な人に出会いました。子供がいると大変でしたが、周囲が親切にしてくれるのでうれしかった。
みんながどうどうとたくましく生活しているような感じで刺激的でした。見習わなくっちゃと気合いが入りました。
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| 夜着のTGVでリヨン駅に戻った時 長蛇の列。普段タクシーに乗らないし、列にも慣れきってたので 1歳過ぎ?(だったかな?)の娘を抱いて、配偶者とおとなしく待っていた。
そしたら タクシーの運転手に「赤ちゃん連れは優先権があるのだから 待たずに乗ればいいのに!」と言われた。 弱者保護というのか いい日本語が見つからないが、電車の中の優先席の感覚?
フランスと日本の感覚の差を 初体験した出来事でした。
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| パリからトゥールまで。最初は電車を喜んでいたが、風景が単調なため(大平原が延々と続く)、30分ぐらいで飽きてしまい、その後はデッキへ出たり、自販機のところで時間をつぶした。乗車時間が1時間でよかった。それより長いと大変だったと思う。
今回、モン・サン・ミッシェルに行こうか、とも考えましたが、移動時間が長いので諦めて正解。 TVGのチケットを発券する際に、窓口で子供の年齢を聞かれた。出発間際に発券したためか、先頭車両(18両目)で遠かった。 ( 2005年8月 羊のどんざえもん様 1歳8ヶ月男児)
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交通機関は 4〜11歳が子供料金が多い ただし 機関によって違う。
詳細 パリの交通