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基本編にもどる |
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| やはりトイレ。子供がいたので、トイレで切羽詰まることもしばしば。
ルーヴル館内でもトイレが閉まって鍵がかかっていたり、やっとたどりついたら長蛇の列だったり、と苦労しました。
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| シャンポール城に、オムツ替え用の部屋があって助かった。
(2005年8月 羊のどんざえもん様) |
| 子供連れだったので、地下におりていく、おばさんの待ち構えるトイレは だいたい41セント。
おつりは、くれるひとと、くれないひとが、、。堂々と要求すれば、きっとおつりはくれるとおもいます。 お金のいるトイレはだいたいきれい。 街角の歩道に立っているトイレは 40セント。
カフェのトイレは 時々店の人だけ使用と、(たぶんフランス語と英語で)張り紙があり。
カフェにいると、時々飲み物も注文しないのにどやどや中にまではいってくる、観光客風の人々がいました。
へたにフランス語でウソンレトワレットときくと、、ウンタラカンタラ マダームといわれるので、どこか、わからなーい。
デパートは無料。でも自主的に、手を洗うところに50セントをおいている人もありました。
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| 困ったことは やはりトイレ。子供がいたので、トイレで切羽詰まることもしばしば。
ルーヴル館内でもトイレが閉まって鍵がかかっていたり、やっとたどりついたら 長蛇の列だったり、と苦労しました。 (2004年12月/2005年1月 ブルーてんとう虫 様) |