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おやごさんでしたら、とっくにご存知とは思いますが、オトナ同士の旅行よりは かなり トーンダウンして、ゆっくりした
行程にされてはと思います。
石畳だったので、子どもも大人も、足が疲れました。子連れは、休み休み、時間をゆったりとった計画がお薦め。夏なら夜は21時ぐらいまで明るいし、日本の時間感覚とは切り替えて計画すると良い。(2004年8月 マカロン・イノ 様)
初パリ、しかも初海外だったので、古い建物の並んだ石畳や、絵葉書でしか見たことのなかった名所を目にして「本当にパリにいるんだ!!」と感激。 思い切って子連れで行ってよかったとしみじみ思いました。
一人だったら、欲張って駆け足観光しまくっていたと思います。公園で現地の親子とのんびり遊んだり、小さいおもちゃ屋をのぞいたりパリ在住気分を味わいました。
( 2005年4月 まゆまゆ探検隊 様)
やっぱり子連れは体力削られる。予想以上に動けません。観光地に優先順位をつけて、行きたいところから周るようにしたので、最低限行きたいところにはいけたが、時間があったら行こうかなぁ、と思っていたところにはいけませんでした。 ただ、周りすぎるとどこの美術館や教会だったか訳が分からなくなるので、結果として、周る量としてはちょうど良かった。
なんだかフランスの年配の女性に息子が気に入られて、フランス語で話しかけられることがありました。でもさっぱりわからないので、笑顔で相槌うった。
( 2005年8月 羊のどんざえもん様 1歳8ヶ月男児)
コルマールからストラスブールへ足を延ばそうと考えていたが、天気が良くなくて、移動するのが嫌になり、ずっとコルマールにいてのんびりした。子連れ(5歳、7歳)ということもあり、フットワークは軽くなかったので。 (2006年7月/8月 さんじゃっく茶太郎 様)
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MSMにいくツアー(片道5時間)の参加者で まだ言葉も話せないくらいの子供を2人連れた親子? (多分お母さんと娘と、その子供と、もう一人の娘と、その婿と子供?)がいました。 半日観光とかならいざ知らず、12時間以上もの長いツア―にそんな小さい子供を連れてきて大丈夫なのか、と心配でした。 案の定バスの中で泣き出すし、足をバタバタさせて前の人のいすを蹴っていたようです。観光中も娘さん達がそれぞれ子供を抱っこして狭い階段や上り坂を登るのに大変そうでした。 だんなさんの方はビデオを撮るのに夢中。ガイドの説明中も、こども達は声が響くのが楽しいのか「わ〜」とか言い合ってるし・・・。 帰りのバスはみんなぐったり疲れて寝ているのに、わんわん泣くので、私達の隣にいた人は 「ちっ!」と舌打ちして耳栓と取り出してました。まあ、子供が泣いてしまうのは仕方がないのですが、せめてまわりの人達にはすみませんの一言があってもいいのでは?と思いました。 そのせいか、誰もその人達に関わりたくない、という雰囲気でした。それよりも、帰りのバスで子供達は悪い咳をゴホンゴホンとしていたので、可哀相に風邪を引いたみたいでした。 ツア―終了後、にガイドに、自分達も風邪を引いた旨、言ってました。きっと子供達は翌日熱を出して寝込んだのではないでしょうか? 3歳にも満たないような子供を、長時間のツア―につれて行くなんて、何て無謀な親なんだろう、自分達の都合でつれていったのでしょうか? 大人でもぐったりと疲れたのに、小さな子供ならなおさら・・・。オプショナルツアーの会社も、旅行社も申し込むときに小さいお子さんにはきついかもしれない、とか言うアドバイスはしなかったのか、と不思議でした。 子連れは参加するなとは言っていませんが、もう少し親御さんが、子供さんでも無理なく参加できるツアーを考えてあげてほしいなあと思った。 (のく 様 2002年12月) |
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あれもこれも詰め込んだツアーの広告を見かけますが、日程的につらい(早朝出発、自由時間なし、など) ことを覚悟すべきです。子連れの人は、フリータイム型のパッケージツアーをおすすめします。 (それいゆ・ど・国分寺 様) |
| 子供(10才)を含む3人だったため、3人一室を受け入れてくれるパッケージを選ばなければならず、選択範囲が狭かったことには困った。
また、子連れでパッケージにはいるのは初めてだったので、どの程度の日程なら無理が
ないか考えた。
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