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基本編にもどる |
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★2〜★3ぐらいのプチホテルなら充分だいじょうぶと思われます。
よく欧州の人で家族で泊まっている人を見掛けます。ただ、プチといっても、名門や、アンティークばりばりの ところ、大人がゆったり楽しむようなとこは、ものを壊すうんぬんで はなく、子供がパブリックスペースに居ること自体、「へん」な感じを うけることもあります。でも、これはTPO、お子様へのしつけや訓練もあるので、100% 不適切とはいえません。
ただ、夜のレストランやバー、書斎コーナーではオトナがゆっくり 楽しむ時間・場所ですので、それさえワキマエていればよいでしょう。
一部のエレガントなホテル、シャトーホテルでは、お子様不可、なところもあります。両親+子供なら、エキストラベッドでのトリプル対応、または 広いダブルベッドを相談されるとよいですよ。観光客の多い町なので 逆に、ホテル予約時にぜひ相談してみてください。
ホテルによっては12歳未満は無料というところもあります。また12歳〜4歳ぐらいは 必ず別料金のエキストラベッド(子供用)をいれる、というホテルもあります。本当に基準はホテルによるので、個別に問い合わせておきましょう。
裏を返せば、12歳ぐらい以上は、子供というと甘えすぎ にとられる 中間年齢層。振る舞いにも注意が必要ですし、社会では ミニ大人みたいに扱われるということ。日本の中学・高校生扱いとは ちょっと違いますよ!
| ベッドの数
フランスでは、夫婦を一単位と考えますのでたとえ幼子でもダブルの ベッドの間に寝かせるというと変なカップル!!と思われやすいです。 だから成人の親子なら なおさら別部屋がノーマル。 子供が居る時は、たとえば9歳の子供が一人とか言うとベッドを
追加してくれたりする。
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| フランスのホテルは、ベッドのサイズは小さめ
以前利用したホテルにした。空きがなく、シングルベッド2つのツイン。 ベッドひとつの大きさなどをだいたい記憶していたので、7歳の子どもとの添い寝も大丈夫!と決断して予約。 子供も同室で・・と言いそえて予約したが、いざ部屋に入ると、普通のシングルベッドよりはるかに
部屋の変更もできなかったので、狭いベッドで添い寝。片側を壁にピッタリくっつけて。きちんと確認すれば良かった。
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| 赤ちゃん(5ヶ月)連れだったこともあり、ベビーベッド手配が必要かどうか、だのハーフボード(朝夕食つき)の際にはレストランに赤ちゃんも連れて行っていいのかどうかなど 何度もやりとりが必要だった。
ベビーベッドはどのホテルも無料だった。 いつもは予算をかけないホテルに、かなりこだわりました。トイレバス共同も平気な私ですが、今回は赤ちゃん連れのため、ホテルで過ごす時間も長くなるだろうと想定。 清潔、観光・交通に便利、バスタブ付き、静かであること。
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| 乳幼児不可のホテルもある。
大人2人で予約していた (5歳以下の子どもは無料と書いてあった)のに、子どもがいるからセキュリティ上の問題といわれ、ほかのホテルに回されてしまった。
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| ホテル(Hotel Chomel)で無料でベビーベッド(baby cot)を用意してくれた。
部屋に入ったら、既に設置。ダブルベッドで両親の間に寝かそう、と考えていたので、ベビーベッドは使うかは分からなかったが、ダブルベッドが狭かったので、ベビーベットが活躍。85cmの子供が余裕で入った。窓際とベッドの間に置いてあったので、特に部屋が狭く感じることはなかった。 ( 2005年8月 羊のどんざえもん様 1歳8ヶ月男児) |
| ベビーベッドがないホテルや、あっても追加料金がかかる場合、また部屋のランクによっては狭くて置けないこともある。
ツィンルームを予約して二つのベッドをくっつけ、キングサイズベッドにすればいい、と考えたとしてもホテルによってはベッドを動かせないことが。実際にパリのホテルでベッドは90センチで狭く、添い寝には不向きで、ベビーベッドも置けるかどうかわからないと回答をもらいました。 私たちがベビーベッドをリクエストしてOKだったところは、どこも広めの部屋を割り当てられた。大人も快適に過ごせ、中にはトリプルの部屋のところも。 またとにかく便利且つ赤ちゃんのためにも静かな立地を選ぶ。大人だけの旅とは違ってホテルに戻る回数が多くなりますから。 (mocha mix 様)
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| 子供がアレルギー
防ダニシーツと言う、めの詰まったシーツを持参し、ベッドメイクしてあ るシーツの上から更にそのシーツをかけた。 (マカロン・イノ様) |
| ホテルアパルトマン
1区 Citadines Paris
Les Halles を予約。
部屋が2部屋あったので、子供ものびのびできました。たキッチン付きなので冷たいもの、暖かいものがすぐに与えられてよかった。店も近くにいろいろあって、不自由しませんでした。 子連れのため、直前で体調を崩してキャンセルの可能性があったので、代理店を通さず、もっともキャンセルリスクの少ない、ホテルサイトで直接予約。(代理店だと2週間〜10日前のキャンセルでもかなり取られるので)
パリ生活社アパルトマン 5区 Rue
de Bievre
アパルトマン。マルシェやスーパーで買い物をして、朝食を作った。ノートパソコン(ADSL回線)もついていたので、日本の家族とメールで毎日やりとりでき、心配をかけることがなかった。
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1歳半の子供と一緒だと伝えておいたせいか、他の部屋と離れた部屋にしてくれた様子。 (bossy wife 様 2004年10月) |
| 連れが70近い老人と5歳の幼児なので、交通の便のいいところ、観光の途中でも戻れるところ。
(まりあのママン様 2004年5月末〜6月初旬) |
| 8才の子連れ、ホテル選びは考えた。
当所はいわゆる高級と言うところではなく、しかし施設の整った安全なところ、をカード会社に頼んだが、紹介されたところが、ホテルアンケートの欄などにも「子供は場違いだと思う」とよく書いてありましたので、心配しました。 何歳くらいの子を指したコメントなのかもわかりませんでしたし。「子供大丈夫ですか?」と確認すると「大丈夫ですよ」との返事だったためそこに決定。場所的にも良さそうだったので。 一応高級に分類されるホテルだと思うのですが、全く問題なかった。 ゴージャスでデコラティブなロビーで子供が走り回るというのはいただけないと言うことなのでしょうが、
朝食以外となると、みんなワインを片手に優雅な感じでしたが。。。欧米系の家族連れも多く、
ただ、着るものにはちょっとだけ気遣いました。夏に日本で着ているような、下手するとだらしなく見えそうなラフすぎるものではなく、同じTシャツでも、かっちりしたもの、靴もこぎれいに見えるもの。まあ、ビーチサンダル履きの子供もいたが。 (2004年8月 ファンふうファン 様) |
| 子供が迷惑をかけないよう、親がしっかりとしつける。
子供がいない人、普段ふれていない人には、子供が勝手に歩き回るというのは大変なストレスになります。またひやひやします。親はなれているので、放置したりしますが、子供だけでうろつかせないよう。 また施設側の人間にも、責任とか他の客からのクレームもありえるので、迷惑にならないようにしましょう。
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| Q 10月に1歳半女児を連れて夫婦でパリへ。娘は初海外&初飛行機。私達はパリは3回目。
夫婦だけならマレの狭くても夜遊びできるホテルに迷わず宿泊するが、今回はいつもと勝手が違う。 娘は母乳ばかりで離乳食をほとんど食べない。なので、思いきってこのまま母乳で行くつもり。今回はあれこれ欲張りにならず、公園でのんびりしたり、サーカスを見たりと子供中心に回る予定だが、自炊はできれば避けたい。 子連れだとアパルトマンを勧められているが、もし、ホテルだったらどのエリアをお勧め?
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この時期の乳児は ほんの1ケ月で劇的に成長することがあります。初めての本格的な夏を過ごされて 食生活が変わられることもあるはずです。 きっと良質の母乳で十分足りているのでしょうが活動が増えるにつれ(立つ、歩くなど) 物足りなくなってくることもありえます。 安全策として 離乳食開始の可能性も視野に入れられておく方がいいのではないでしょうか?
今すぐ断乳して離乳食に切り替えた方がいいと言う意味ではありませんよ。あくまでも こどもの成長に大人があわせるしかないっていうか?。 > 皆さん、子連れだとアパルトマンをお勧めされていますが、 これは 食事の場所が限られており 子供の食事の用意が簡単にできることや 親も気楽に食事ができることが大きな要因になっていると思います。 (たぬきのママ様)
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個人的には 乳幼児連れの場合は、アパルトマン、あるいは比較的現代的なチェーンなどをおすすめします。 具体的には 水、お湯、皿類の利用がしやすいこと、簡単な調理・過熱ができること、
原則部屋の掃除がない=いつでも寝ていられる、いつでも部屋に戻って休める、という利点もあります。
さらに、ホテルが高騰している中で、アパルトマンは、部屋面積・泊数のコストパフォーマンスがいいですね。 洗濯機・乾燥機・アイロンなどがある/借りられるのも利点です。
あと、ベビーカーの利用、荷物を考えると、大きめのエレベーターが利用できるとよいでしょう。 可能なら ステュディオ(ワンルームマンションのような)ではなく、1ベッドルームアパルトマン(リビング+寝室)にすると子供が寝たあとも大人がTVや休憩を楽しめます。別室があると、物音で起きちゃった、ということも軽減されるでしょう。 洗濯機・乾燥機・アイロンなどがあるOR借りられるのも利点です。
立地は、公園やちょっとした店があり、バスやタクシーに乗りやすいところ、といったかんじでしょうか。 予約時に 現地に子供の年齢を伝えて、了解をとること、ベビーコットを手配してもらうこと(ベッドが小さかったり沈んだりして
不適当なことがある)。
あと小さい古いプチホテルでは、物音が筒抜けであったり(御互いに)ドアの開閉や廊下の話し声などで
起きてしまうこともあるようです。
”女の子”の楽しみの旅とは違うので、ある程度 清潔で設備の整ったところのほうが親はすこしでも楽ではとおもいます。 (Chun3) |
| やはり大人だけの旅と子供がいる旅とでは大きく違ってくる。
この子連れぺージにもあるように、夜は基本的にレストランには、入れないと思ったほうが良いのではないでしょうか? 私も4歳女児を連れてパリに行きましたが、アパルトマンを借りてほとんど自炊生活。そのほうが大人も子供も楽。大げさな設備は必要ないと思いますが、たとえば離乳食を温めるとかおかゆを作るくらいの設備があった方が良いのでは? 簡単なキッチンがついているホテルがお勧め。 ( デルフィーヌおばさん 様)
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| 2歳児連れでパリを訪問予定。
訪パリは10回未満ですが、子連れは。 育児という視点でみると「母乳ばかりで」というのはどうだかわかりませんが、旅の間に関しては飲んでくれていた方が楽かもしれません。飲ませるとおとなしかったり寝てくれたりしますから…
また、我が子に関して言えばちょうど1歳半頃から言葉も飛躍的に増え、自己主張が激しくなり「イヤ」となんでもかんでも拒否。そのくせあらゆる物に興味を示し「触らせろ」と…ダメと言われると普段はかなりおとなしい子ですが物を投げたり、叩いたり。周りのことを考えると、日本ででも外食する気になれませんでした。 個人的な意見としては、1〜2歳は大人の思うようにはなりません。機嫌や病気など、色んな意味で。で、大抵髪振り乱して対応します。でもせめて旅行中はそんなのはなるべく避けたいと。 そのため、我々は少なくとも食事の心配だけは減らそうとアパルトマンを利用予定。レトルトのごはん、うどん、味噌汁や乾物など持参します。惣菜を買ってきたり、機会があれば外食もと思っていますが、
やはり皆さんがアパルトマンをおすすめされる理由というのがあると思います。 ホテルであれば冷蔵庫が大きい、電子レンジが使える、飲用のお湯を好きなだけ使える、もしくは食事のルームサービスのあるところなどを選択する。 あと、子供と一緒に入れるような大きいバスタブのあるところ。エリアは治安、行きたい場所の近く、公園の近くなどを検討します。また、万が一子供が病気して悲しくも旅行キャンセル、となった時のため、キャンセル規定の緩い所を探します。 私もかなりの時間をかけてホテルではどうか、と考え探したが、色々なケースや普段の生活、予算から考えて結局アパルトマンにした。 自炊は避けたいとおっしゃていますが、食事はどうされるのですか? また、アパルトマンを選択しない理由は何かありますか? 子供中心とはいえ、自身が最もしたいことは何ですか?
数ヶ月前ですが、色々探していた時見つけました。 アパルトマン
ホテル
ちなみに我が家は
目的は行くまでの準備段階の楽しさを満喫すること、行ってからはパリの空気を満喫すること。内容は公園で子供と遊び、マルシェで野菜やらを見せたり、買わせてみたり(どうぞ、ありがとうのやり取りが好き)。
よって宿泊先の選択については
1歳でTDRに2泊で行き、旅慣れない子供が疲れ、ホテルに缶詰状態、外出は私か配偶者が自分達の食べる弁当を買いに走るのみという経験があり、子供も疲れたが、我々も疲れました。
ちなみにホテルなのでメイドサービスあり、ビュッフェ、客室での朝食可能のようです。 後でロンドン5泊とのこと、娘さんのストレスももちろんですが、親御さんがストレスためないように…食べる物、ストレスで母乳も質や量が変化します。授乳場所はどうされるのかな?それは心配されてないのでしょうか。
(エーコ五年生 様)
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| 最大の理由は大きいベッドがある部屋があること。高級ホテルのクイーンズサイズのベッドに泊まれれば問題ないのでしょうけれど、予算的に無理なのでここは譲れない問題。娘は夜中に4、5回は授乳で起きるので。産まれてからずっと添い寝なので、ベビーベッドに寝たとしても多分、良くは眠れないでしょうし。
部屋もシンプルでまだ伝い歩きだが、その頃歩き出したとしてもそれほどハラハラするような印象がなかったので。他のホテルは調度品が多くてとても泊まれないっ!と思いましたが。 また、ホテルでもいいか、と思ったのは、うちの娘は離乳食は食べないから。
噛み応えのないものは最初から駄目でした。スプーンもだめでした。なので作るほどのものがないのです。
突然、卒乳。これもまた今の状態ではとても考え難い。 そしてものすごく分離不安が強い子なので、毎回の食事の支度も大騒ぎ。主人に見ててもらって、その隙に、、、という感じなので、とても慣れない異国のキッチンで炊事するなんて、ものすごく娘にストレスをかけそう。 外国で使えるポットは持っているので、それでレトルトのご飯は食べ、湯冷ましも作れる。私たちは毎日、夜がテイクアウトか中華でもかまわないので、できるだけ娘にストレスをかけない方法で楽しく旅ができたらと。ランチは美術館のカフェで済ませるか、テイクアウトしたものを公園で食べようと思っています。
今回の旅はパリとロンドン、妊娠中に巡ったこともあり、私たちにとって思い出深いルート。簡単に言うとそこをただ、娘を連れて歩きたいだけ。具体的には子供服を見て、公園で遊んで、動物園に行って、サーカスを見て。でも全部はずせない!と意気込んでいるものは1つもなく、あの雰囲気の中でのんびりしたいだけ。 でも母乳の問題があるので駅(というより繁華街)からすぐで、総菜屋があって広い部屋とベッド、これが必須条件。 でもアパルトマンの方が安心だと思う。
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広いベッド・シンプルな部屋…ですか。これまでそういう視点で選んだことがない(普段から狭いベッドで川の字で寝る)。 食事に関しては、しつこいようですがアパルトマンを推します。 カフェのテーブルはとても小さく、どこに置いても子供の手が届く。炊事といってもパスタをゆがいてレトルトソースをかけるとか、海草サラダを水戻しとか。マルシェで買ったオレンジを切る。買った惣菜を温める。そんな程度。時間が勝負なので。 あとはちゃんとテーブルで食事できること、ある程度は持参していくので、晩御飯調達に強迫観念がないというのも。 シタディンいいのではないでしょうか。 サンジェルマンなら公園も近く、店も多い。交通の便もいい。雰囲気も満喫できるし。個人が貸しているような、待ち合わせして鍵をもらうアパルトマンだと、何かあった時に幼児連れでは厳しい。 この頃の子供は、本当に劇的に成長します。歩き出したらなおさら。
悪戦苦闘したが、もう疲れた…と思ったある日突然食べる量が倍位に増え、しばらくして授乳は三分の一位に。
食べるようになってもし授乳が減れば、散策も楽になります。眠りも深く、目も覚めにくいよう。添い寝の後コットに移すことも可能かもしれません。 どの子もそうとは限りませんが、そういうこともあるということです。ただ、そうなってくるとホテル選びも幅が出てくる。 一緒に楽しめるようになるにはあと数年かかりますね。取り敢えず、周到に準備してあとは前日に熱出されないように。 (エーコ五年生 様) |
| > そしてものすごく分離不安が強い子なので、毎回の食事の支度も大騒ぎ。
それは さほど特別なことではない。たしかに 母親と離れても平気という子もいますけど。
食事の用意も怪我をさせないように気をつけながら 台所に入れるかひるねの最中にそれこそ朝からでもできるかぎり夕飯の下ごしらえをするありさま。一生つづくことではないんで、気を楽にもって 取り組みましょう。
>とても慣れない異国のキッチンで炊事するなんて、ものすごく娘にストレスをかけそうで 自炊をいつもと同じ完璧な食事の用意と考えず、お湯をわかすにしろカップやスプーンを洗うにしろ 洗面台を使うよりはシンクのほうが、あきらかに作業効率がよい のでお勧めできる。 Citadinesのツインのベッドをひっつけて娘(幼稚園)と寝たが 窮屈ではなかった。部屋のカテゴリーとベッドのタイプを検討されるのも一考かと。ご主人の体格にもよりますが。 うちの場合は 地方めぐりのときもツインの部屋でベッドをひっつける作戦で 親子3人川の字でやりすごした。たまに移動できずに 私がかかえるように寝ることもありました。
ソファベッドはおすすめしません。腰痛がでそう。
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| 子育て旅行の多い知人によると、ベビーコットは、使う使わないに関わらず
頼んでおくといいそうです
ちょっと一瞬はなれるときに、動き回らないよう「いれておく」のに使えるとのことです。(親の トイレ、着替え、etc.) 友人は ”収監する”といっておりましたが・・・ (Chun3) |
| 子連れ利用ではなかったが、以前宿泊したレジデンス・メトロポールオペラはお勧め。
(ocean-yk 様)
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| Q おねしょ対策は? |
| かなり困ると思います。うちなんて今夏6才ですがまだ夜はパンツ型のおむつです。朝にはしっかりたっぷりしています(;_;)もう泣きたくなります。おねしょしないようにいろいろ試してみましたがだめでした小学校に上がるまでには大丈夫かなぁと、、楽観視してます。
飛行機では、座席をトイレ近くにしてもらいましょう♪ 格安航空券でも事前座席指定ができる航空会社もありますし本来ダメでも事情を話せば指定できるところがあります。融通を利かせてくれないところはこの際パスしましょう たとえマイルを貯めていても、、、あとは長ズボンをはかせるとか、自己防衛ですね 正直な所、機内では逃げ場がないのでおねしょはかなりまずいです匂いが取れないし、、、近くの席の人がげろってしまったことがあります。乗務員がスプレーですぐに処理してたけどその匂いが漂って、、、最悪でした。 それでなくても「子供って、、」と嫌がられることが多いので。パンツ型オムツが一番ですがどーしてもダメなら厚手のパンツにシャカパンかな
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| ベビーベッド用の洩れ防止シートでしたっけ? たたむと小さくなる、マットの四方にゴムかけてとめるタイプの・・
あれを持って行ってちょうどお尻の下に敷くとか・・でも子供って寝てても大移動しますよね・・ ホテルのバスマットとかタオルとかで予防して 被害をシーツだけに止めるって手はないですかねえ〜? トイレ・トレーニング用のパンツ型に熟睡してからチェンジ!するというのはいかがでしょう? ただホテルという場所がらをよく説明して、納得させてあげるほうが、いいとは思いますが・・ うちも、飛行機ではかならずトイレ近くに座席を指定します。親の目が届くと安心して一人でもトイレにいけますし、親も!安心だし。子供がいるのでトイレの近く・・と具体的に訳を話します。足元を冷やさないよう、ハイソックスとか機内に持ち込みます。(努力あるのみ) おねしょじたいは体質なので、自然におさまります。親はどーんと構えてやるほうが はやくなおるみたいですよ・・。 私は親にトイレ・トイレと頻繁に行かされた為今でもすごく近いんです。だから子供にはあまりうるさく言わなかったんですよ〜。(トイレトレーニング中は タイミングみて気を付けてましたけどね・・)
いずれにしても お子さんとのコミニュケーションを第一!にして プライドを傷つけないようよく話し合われてお子さんが一番納得できる方法をさがしてあげて下さい。
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