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フランス 子づれ旅行
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updated on 5 Dec.2004 追記
5 Nov.2005 経験談追加
言葉がダメな人は JAL,ANAなど(共同運航で他社機材のときは注意)。また、直行便をすすめる。
すこしでも土日や繁忙期を避けるなど。

有料、無料のサービスについては、利用予定の航空会社のHPをみたり、電話で聞いたり。
 
 
 

行きはJL/AF共同運行便、帰りはAFでした。AFのフランス人乗務員は、子連れにも何かと親切

くれるオモチャも可愛いし、機内映画で「トイストーリー2」もやっていたし、本当に助かった。
  
周りの客に迷惑をかけないためにも、機嫌が悪くなった時のための「秘密兵器」(お菓子・ビデオ・おもちゃ)は必ずバッグに潜ませておきましょう。
(sanae様 2001年1月)

乗り換えの手間や、クルーへ細かいお願いをしたい時のことを考えて日系直行便に。

地方空港-羽田-成田-パリという旅程だったので、スーツケースはJAL手ぶらサービスを利用・往路はCDGで初めて受け取りました。復路はサンスーシにお願いし、アパルトマンで預け、CDGのJALカウンター前で受け取ったので、自分で持って移動したのは到着後CDGでタクシーに乗るまでと、帰国後成田でabcカウンターに預けるまでの合計15分程度。

子連れでスーツケース持って移動だったら。。。と想像しても、想像できないくらい不可能です。

(まゆまゆ探検隊様  2005年4月上旬 4歳児づれ)

プライベートモニターのおかげで退屈はぜすにすむ。最新のディズニー映画やアニメをみたり、ゲーム、読書、女児は
JALでもらったレターセットで手紙書いたり。
    
問題は食事。 匂いに敏感な娘は独特な機内食の匂いがだめなよう、ほとんど残していた。
(quatreまゆこ様 2005年 小3男児、小2女児)
 キャセイパシフィック航空(CX)  ドゴール空港出国フロアの女性トイレは、個室が4つぐらいしかなく、8人ぐらい並んでいた。中は広めで子供のオムツ換えは楽だった。

子連れ1歳8ヶ月だったため、優先的にチェックインや搭乗させてもらえた
 

名古屋→香港間は、スクリーン前ではなかったのですが、窓側だったので外を見せたりして気を紛らせた。
ただ夜は真っ暗で何にも見えないので退屈そう。

香港→パリ間は夜中の2時発だったので、すぐに寝てしまい、他の人の睡眠を妨げることはなかった。

制限体重オーバー(だと思う)ながらバシュネットを使用させてもらえて助かった。でも85cmの息子はひざを立てて寝かしてました。窮屈そうでしたが、しっかり寝ていた。ただシートベルトサインが出ると、子供を出さないといけない。起きた後は、PSPで遊んでいた。
 
 

帰りのパリ→香港間
チェックインや搭乗も子連れだったので、優先。ジャンボに先に乗ってしまうと子供が飽きてしまうかと思ったのですが、搭乗完了が速やかに終わってほぼオンタイムで離陸した。
14時発だったので、おとなしくしているか心配だったが、ちょうど昼寝をしてくれた。なるべる起こさないように長めに寝かせた。
起きた後は、PSPを見せておとなしくさせた。ギャレーには家の息子と同じぐらいの子がアテンダントに遊んでもらっていた。

スクリーン前に7、8ヶ月ぐらいの外国人の赤ちゃんがいた。終始ぐずっていて、親が大変そうでした。なんか子供が多くてあっちもこっちも「ぎゃーぎゃー」言っていた。

香港→名古屋間
息子、両親ともども大暴睡でろくに食べず。。
 
 
 

飛行機は外が見えるので窓際がいい。(男の子だから余計)。
よく子連れはスクリーン前の席がいいと言われますが、一長一短。

利点: 足元が広い。バシュネットの設置ができる。
欠点: 荷物が足元におけない。荷物が壁についているかごにしか入れられない。バシネットを出したらパーソナルモニタが仕舞えず、出入りに苦労した。外が見えない。食事を置く台が小さい。

通常の席

利点: 前の席の下に荷物を置ける。窓際なら子供が外を見て気がまぎれる。
欠点: 前の席を蹴ってしまう。

( 2005年8月 羊のどんざえもん様 1歳8ヶ月男児)
 

付録のついた子供雑誌、お気に入りの玩具(無くしても諦めきれる程度)、描いたり消したりできるお絵かきツール(「せんせい」という玩具のミニ海外版が、トイザラスで200円くらい)、折り紙、駄菓子、おねしょ対策の紙おむつなど

(まゆまゆ探検隊 様 2005年4月 4歳連れ)

子供に何かあった時、言葉が十分伝わると言う点でJALにしました。搭乗する際 担当 アテンダントに お世話になります の一言と子供の状態をいっておくと よくケアしてくれました。
体調がすぐれなかったので 3席並びで横になれるよう あいている席をアレンジしてくれました。
機内食は どこのエアラインでもあると思いますが あらかじめ 予約する際 チャイルドミールをたのんでおくと 皆より早く子供向けの食事がだされ 喜んで食べてました。
(sumio様 2000年12月)
 

JAL便はやはり子連れには優しく、色々と助かりました。
(2003年11月 AMIWO 様)


子供がアレルギー

機内食はANAのアレルギー対応プレート(子供用のみ)を頼みました。予約の際に問い合わせれば、往復便リクエストできます。内容はWebサイトに、使用されている食材・調味料まで細かくのっています。かなり低アレルゲン化されるよう気を配った内容だと思います。

出発3日前に専門のケータリング会社で準備され、復路便の物も日数を計算して間に合うように日本で作られて日本からの便に搭載されて準備されるそうです。でも一応念には念を入れて、出発3、4日前にでも往 ・復便の食事がきちんと準備される手はずになっているか確認の電話を入れること をお勧めします。

(マカロン・イノ様)
 

子供同伴だったので、席の確認や食べ物の確認や体重の確認など、ありました。(アドバイスなども有り) 体重の確認はバシュネットが使えるかどうかの確認のため。計3回くらい、メールのやり取りがありました。

私は単身なのでチケットレスOKでしたが、友人は子供の同伴が理由でチケットレス不可。子供がいるからこそ友人は「私もチケットレスがいい〜」と うなっていました。「チケットのパラパラ感が子供の餌食になりそうで怖い・・・・」そうです。
(モコモロッコン 様)

大韓航空  関空〜ソウル〜パリ 
子連れで、チャイルドミールもなかなか良かった。ハンバーガーとポテトにヨーグルト、ゼリー、チョコレートなど。
サンドイッチのセットもあり。
 

子連れもかかわらず、行きは席の希望をはっきりと伝えなかったため、(係員も気遣ってくれるかしら、と勝手に思っていたけど、実習中の方だったせいか、意思の疎通がうまくいかなかった) 親子2人にも関わらず、3人がけの奥ふたつで、通路側も人がいる、という状態。スクリーン前、とかトイレに近い二人がけ、とかはっきり言わないといけませんね。
(tanamido 様 2003年9月)

エールフランスでしたが、帰りの便の席を選べず、母と席が離れてしまい、不安にさせたようです(頼んでもだめでした)。 乳幼児を連れたカップルも離れ離れにされており、どうにかならないのかな?と思いました
(ふたごぱんだ様 2003年10月)

空港施設(関空)

・キッズルーム
離乳食、粉ミルク、紙おむつ ひとり1つ無料。0〜6歳。保護者同伴。プレイルーム+乳児室+授乳室。無料。
9:30〜18:30
http://www.kansai-airport.or.jp/service/child/kids.htm

・ベビーカーかしだし
http://www.kansai-airport.or.jp/service/rental/wheel.htm

・授乳室(ベッド、洗面台もあり) トイレつきの授乳室のほかに、独立した授乳所もあり。
http://www.kansai-airport.or.jp/service/child/suckle.htm
 

関空4階端、大韓航空のチェックインカウンターの近くのトイレは授乳室つき、
着替え室つきで、子連れには助かります。
出国カウンターを入ってすぐにキッズルームあり。9時半からだったと思います。
今回は使いませんでしたが、以前利用したとき、絵本などがおかれている空間で、
おむつのサービスなどもあり、使いやすかった。
(tanamido 様)
空港施設(成田)
 
 
キッズパーク 大人同伴
http://www.narita-airport.or.jp/airport/guide/service/list/svc_54.html

ベビーカー貸し出し
http://www.narita-airport.or.jp/airport/guide/service/list/svc_01.html

授乳室
http://www.narita-airport.or.jp/airport/guide/service/list/svc_18.html

おむつ交換ベッド、授乳室、子供用トイレ、給湯設備、プレイルーム 大人同伴
無料 
http://www.narita-airport.or.jp/airport/guide/service/list/svc_36.html

 
 
 
 

 
 
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