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PEK 北京首都空港
9 Apr.2011 経験談追加、再調査

  

   


CA 中部-北京-ローマ

飛行機を降りて、バスで移動。ターミナルC内で乗り換え。

到着階でパスポートチェックを受け、下の出発階へ降りて、セキュリティチェックを受けてから、出発ゲートへ移動。

1時間半あったが、途中のパスポートチェックとセキュリティチェックの窓口が少なく、
時間がかかった。ゲートに着いたのは、ギリギリだった。

トイレがパスポートチェックとセキュリティチェックの間に見当たらず、困った。

(2010年12月下旬  羊のどんざえもん 様)
(NH)関西-北京 + (OS)北京-ウィーン-ニース

入国審査の前はトイレ以外特に何もない。乗継カウンターはあり。ただし、時間限定の設置。国際線から国際線に乗り継ぐ客は、入国審査手前脇の乗継用審査ゲートへ。


ターミナル3Eから出発。各種免税店あり、飲食店も多数。実際には時間がなくてトイレしか利用できず。乳児用の授乳・おむつ替え専用スペースあり。



(トラブル) = 事前にANA国際線に電話したのにもかかわらず、チェックインの際に
北京からの乗継情報が入っておらず、40分もかかってひやっとした。

ちなみに乳児のバシュネットなどはきちんとリクエストが通っていた。関空での搭乗券発券は北京まで。以遠は、北京の乗継デスクで発券された。なんと手書きで、驚いた。

が、搭乗ゲートで、ウィーンからニースまで含め搭乗券が準備されていた。

北京では、OS便の搭乗ゲートまでアシスタントがついてきた。最短乗継時間60分に対し、乗り継ぎ時間90分というの
短かったのか、乳児連れだったからかは不明。



(2010年8月下旬 サラダエクスプレス 様)

(NH) 関西-北京 +   (OS)北京-ウィーン

(トラブル) = 乗り継ぎのカウンターに行くと、同じチケットを持った乗客が多くものすごい人だった。

北京空港の人はみな不親切で、中国語でものすごい剣幕でこちらに説明していた。

結局、一度中国に入国し、すぐに出国をするという特殊なチケットだったらしく、やっとの思いで乗換えができた。

荷物はウィーンまでダイレクトで行ったものの、チケットは関空で発行されなかったため、北京空港で、入出国手続きをすることになった。

英語で北京空港係員に聞いても「NO!(わからないという意味)」で言われるだけで、とても不親切だった。
( 2005年12月下旬 makionikochan 様)


 
 
 


 


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