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MUC ドイツ ミュンヘン空港 Munchen
(フランツ・ヨーゼフ・シュトラウス空港)
7 Dec.2009 / 20 Jul.2012 / 24 Nov.2014 経験談追加

 
 
 
 

フランクフルト空港(日本語あり)
http://www.lufthansa.com/online/portal/lh/jp/info_and_services/at_the_airport?nodeid=1779482&l=ja

ルフトハンザ航空
 
JTB 日本語案内
http://www.jtb.co.jp/kaigai/guide/AirportList.aspx?CityCD=MUC
 

ANA 日本語 都市案内
http://www.ana.co.jp/int/airinfo/travel/EUR_DE_ADE_MUC/index.html

 
免税手続き 免税事務所
ミュンヘン-パリ-日本

本来ならパリで免税手続きするが、乗り継ぎの時間も短く、テロ以降乗り継ぎでは外に出られなくなった (と、ギャルリーラファイエットで免税書類をもらう際に聞きました)ということで、ミュンヘンで。

聞かれたことは
・現品は今手元にあるか?
(預ける予定のスーツケースのなかですと言った)
・そのスーツケースは目的地まで受け取らないか? (経由地でスルーするかときいたのか?)

(dough boy様 2002年7月)
フィレンツェ-ミュンヘン-日本

免税手続きは、フィレンツェの空港にある小さな税関で行った。
チェックイン前に行ってみたが、品物をチェックする気は全くなさそうで、年配の女性が1枚1枚書類を丁寧に確認しながらハンコを押していた。
税関の隣にGlobalBlue社の返金窓口があったが14時で閉まっていた。


乗継のミュンヘン空港のGlobalBlue窓口で返金してもらった。

ただし、1通だけイタリア国外では現金で返金できない書類があった。その場でクレジットカード口座に返金処理をしてもらった。数日後にWEBでカード口座をチェックしたところ、さっそく返金されていた。

見慣れない会社の書類が1通あったので、フィレンツェ空港の両替所で返金を試みた。
両替所では「ユーロで返金できない」と言われ、日本円での返金を承諾。といっても、コインはないので日本円とユーロが混在し、返金額の25ユーロは「1000円札×1枚 +8.9ユーロ」になって返ってきた。

両替手数料と返金手数料のダブル搾取があったとしか思えない。

まぁ、免税を期待していなかった小さな店で作ってもらった書類で、カード口座への返金もあやしく感じられたので、小額でも現金で受け取れただけラッキー。

(2013年4月/5月 azumi@az 様)

 


 


2011年経験談
 

(IQ)ミュンヘン-パリ

ターミナル2

免税店は色々あった。おもちゃ屋まである。ダルマイヤーで色々購入した。

無料でお茶やコーヒーが飲めるマシーン(よくファミレスのドリンクバーにあるようなもの)があった。のどが乾いていたときには便利だった。

新聞もおいてあり(ドイツの新聞のみ)、こちらも無料のようだった。今まで利用してきた各国の空港の中ではミュンヘンが一番よかった。

(2011年9月下旬 ぴぐりん 様)
(NH)成田-ミュンヘン
 
ターミナル2着。
飲食店はそれなりにある。中でも有名なのはドイツビールの醸造所がやっているところ。リモワのスーツケース(ルフトハンザマークつき)の店もある。

空港はとにかくきれいで、機能的。羽田国際線ターミナルのように、少しこぢんまりしたターミナルで、わかりやすい構造。乗り継ぎもがあっても楽だと思う。

(2011年9月下旬 ぴぐりん 様)
 

(AF)ミュンヘン-パリ-成田

市内からSバーンにて、ミュンヘン空港に向かった。

駅を降り、エスカレーターをあがるととターミナル1と2の間のショッピングセンターに出た。見渡せるところに案内(どちらのターミナルにどの航空会社が入っているかなど)がなく、困った。

AFのカウンターはターミナル1のホールDと調べておいたので、向かってみた。
しばらく、歩いて無事着いた。

思ったより距離があったので、やはり全体図のような案内で確認してから向かった方が安心できたかと思う。私が気づかなかっただけで、あったかもしれないが。

セルフチェックイン時、友人2名はチェックインできたが、なぜか私だけできなかった。
カウンターへお越しください、というようなフランス語の紙が出てきた。カウンターへ並んで、チェックインをした。早めに空港へ来ていたので大丈夫だったが、少し焦った。職員に聞いてみたが、なぜセルフチェックインできなかったのかは、謎のまま。
(2011年8月中旬 きららっくま 様)



 

2010年経験談
 

(NH)成田-ミュンヘン

搭乗口の近くに、無料でコーヒーやお茶が飲める所が何か所かあった。飲み物の種類も多かった。

両替所について。ドイツはT/Cの使い勝手がよくない(ユーロ建てでも現金化の際に手数料を必ず取られるなど)ので、セキュリティーチェックを過ぎてから ある売店で、大きな額のT/Cで少額の買い物をして釣りをもらい、現金を作った。どのキャッシャーも慣れていないようで、近くの店員に処理の仕方を聞くな どしていた。

(2010年12月下旬 おいら悪い妖怪じゃないよ 様)
(LH)(NH)パリ-ミュンヘン-成田

かなり機能的。到着・出発客共用のため、無駄に歩く必要がない。

シェンゲンとシェンゲン外はフロアが異なるだけで、エスカレーターで上ったところに出国審査がある。

シェンゲン内外とも免税店・カートなど多数。乗継客に対するセキュリティチェックはなし。

(2010年9月上旬 サラダエクスプレス 様)

(AF)(NH)パリ-ミュンヘン-成田
 
ミュンヘン空港に到着し、飛行機を降りたところで、ANAの現地係員が待機していた。
ANAのターミナルまで案内するとの事。乗り継ぎの人たち数名と、別のターミナルへ。
建物をまたいでしばらく移動したので、エールフランスのターミナルとANAのターミナルがかなり離れていた印象。係員がいなければ、自分ではANAのターミナルまでたどり着くのは困難だったかもしれない。

乗り継ぎの人は誰もチェックインを済ませていなかったため、大急ぎでチェックインをし、出国カウンターへと向かった。乗り継ぎ時間は2時間程だったが、ギリギリで搭乗。

セキュリティチェックは、パリより厳しい感じがした。ド・ゴール空港では問題なかったのに、ミュンヘンでは金属探知機が反応し、いかつい女性係員にくまなくボディチェックされた。

空港内はとても清潔だった。特にトイレ。ヨーロッパは何となくトイレが綺麗ではないイメージがあったのだが、この空港は清潔そのものだった。

時間がなくて見られなかったが、店舗は充実していたと思う。とても楽しげだった。

(2010年8月中旬  ゆうたろう11  様)
 

(LH)成田-ミュンヘン-リスボン

空港は広いが店など散らばっているので、限りある時間内で店やレストランに行くには少ない。ドイツの白アスパラガスの季節だったので、レストランで、海老付き白アスパラのクリームスープが8ユーロ。

(2010年5月中旬 大山んばちゃ豆 様)


 


2009年経験談
 

LH 成田-ミュンヘン-パリ
 

ゲート毎にセルフサービスの無料飲料コーナーあり。ホットコーヒーとティーパック(紅茶数種・日本茶は緑茶と書いてあったが恐らく玄米茶)

喫煙コーナーが所々あり。

機能的で、清潔感のある空港だった。表示がわかりやすく、乗り継ぎは特に困らず(特に記憶に残らない位)、すんなり移動できた。

セキュリティチェックあり。ベルト外をし、上着と靴も脱いだ。靴を脱ぐのは初めてだったのでびっくり。

(2009年9月中旬  ほっこり-D80 様)
 


 

2008年以前

LH ベルリン‐ミュンヘン‐成田

フランクフルトと比較すると新しく、ショッピング施設も大変魅力的。
ターミナル1にスターアライアンスが集約されていて、大変快適な印象を受けた。
(2007年5月下旬 aikyo.V 様)
 

AY ミュンヘン-ヘルシンキ-関西

ターミナル1のトイレの数は少なめ。それも、階下に降りていかねばならず、やや不便。
出国後の免税店もいまひとつ。新しいターミナル2のほうが充実している。

(2006年11月上旬 葦原のしこお 様)
 


S-bahn駅が地下に乗り入れており、大変便利。チェックインカウンターは1階の端。

チェックインの矢印をたどっていくと2階のルフトハンザ航空専用の入り口に着いてしまい係員に教えてもらった。トイレはすぐ近くにあり。セキュリ ティ・チェック後、免税店や飲食店がある。空港は横長で店が並んでいる。朝8時前だったが、ほとんどの店は開いている。ドイツの有名なブランド、 ESCADAなどあり。

無料でコーヒー、紅茶が飲める機械がある。
(2005年6月 アンナとラウル 様)
 
 
 

(到着空港の様子) = 免税店は多くはないけれど、ドイツの有名店などあり。コーヒー、紅茶マシーンがあり無料で飲むことができる。大きくはないけれど、横長の空港。小さなスーパー、飲食店あり
(2005年6月 アンナとラウル 様)

LH ブリュッセル-ミュンヘン-成田

ターミナル2

時間があったので、買い物を楽しみにしていたがグッチがなくなっていた。前回は確かあったと思うのだが
フロアマップで他のエリアも見てみたが見つからなかった。

フェラガモを覗いてみたが品揃えはいまひとつ。靴は定番デザインが数種あるのみだった。

免税手続きはミュンヘンで。初めて商品を見せた。スタンプはすぐにくれた。また、今回初めて免税手続きの
書類のないお店があって(ブルージュ)、レシートとは別に同様の小さな紙を渡されていたが、その紙を見せて説明すると、紙の裏に住所と名前を書くように言われて、それにスタンプを押してくれた。その紙を購入店に送ればいいらしい。

(2004年5月 etsu et nino様)

 

LH ミラノ-ミュンヘン-成田

乗り継ぎはわかりやすい。

ターミナル2で出国審査。パスポートを見てすぐにスタンプを押してくれた。

税関の場所を尋ねると、「入ってすぐ右だよ」と教えてくれた。税関カウンターはガラス張りの自動ドアを中に入ります。書類を渡すと「品物はある?見せて」と 言ったが、私がカートにくくりつけたカバンを開けようとすると「いいわ、いいわ」と言ってスタンプを押してくれた。私しかいなかったのですが、早く済ませたかったか?

近くのGlobal Refund社カウンターでユーロで返してもらった。1枚だけ他社の書類があったので投函しようとしたが、ポストが見当たらない。Global Refund社に戻ってきくと、このへんにはないと言われる。でもカウンターの上にあったGlobal Refund社のメールボックスに入れていいよと言ってくれた。

あまり時間が残ってなかったが、最後に見たことのないメーカーのシャンパンを購入。
(2004年1月 etsu et nino様)


 
 

 
 
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