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MAD  マドリード(マドリッド) ・バラハス空港
10 Mar.2012 / 24 Nov.2013 経験談追加

 
 
 
ターミナル4

(出発空港の様子) = 預け荷物が重量オーバーだった。
同行者の荷物と入れ替えたりして、何とかギリギリ、クリアできた。カウンター横に、衝立で囲った、荷物を入れ替えするスペースがあり、重量計も置いてあって、助かった。
(2012年5月上旬 マキヒロでバルサ 様)
(到着空港の様子) = 22時過ぎの到着のため、店は全て閉まっていた。

ミュンヘン-マドリッド便はビジネスマンが多く、キャリーバッグ持込の人が多かった。
自分の手荷物を上の棚に入れることができず、足元に置かざるを得なかった。足がのばせずだるくなった。

(2013年2月上旬 sherlock-irene 様)
関西-アムス-マドリード

(到着地&ターミナル) = マドリード・バラハス空港 ターミナル2

飛行機を降りてからバゲージクレームまでは、これから搭乗する客と同じ場所を歩く。
免税店やトイレも存在する。荷物はまあまあ早く出てきた。


(2011年11月上旬 corazon latino 様)
ターミナル2

(出発空港の様子) = 荷物検査場は複数窓口が開いていたのでさほど時間はかからず。

検査場を抜けるとカフェ、免税店、TOUS,LOEWE等ブランドの店有り。トイレも複数箇所あり。 

機材が大きくないからか、搭乗ゲート付近のベンチで待っている乗客の手荷物を係員がチェックして大きなものは預けるように指導していた。

免税店で買ったもの以外は、基本的にひとり1個。ほとんど守られていないが、
キャリーバッグの形でなく、中型のボストンバッグくらいは見逃してもらえていた。

(2011年11月上旬 corazon latino 様)
(QR)マドリード-ドーハ-関西

(出発の空港) = マドリード・バラハス空港 ターミナル1

(出発空港の様子) = 出国手続後、左右通路が別れる。自分の乗る分は右手へ。搭乗口のあるところまで200mぐらい何もない。搭乗口付近は、免税店とカフェテリアの2軒のみ。カフェテリアは、倍の価格。おいしくない、聞いていいたので、パンを持って行ってよかった。

自販機でエヴィアン(750ml、2.5ユーロ)を買った。その他、スペインのミネラル水(500ml)が1.5ユーロ、コーラが(500ml)が2.6ユーロ


(2010年11月上旬 サムライしんちゃん 様)
(TP)リスボン-マドリード

(到着地&ターミナル) = マドリード・バラハス空港 ターミナル2

(到着空港の様子) = 荷物も受け取った後、ターミナル1へ徒歩10分ほどで、移動する。
案内所が一箇所と飲み物の自販機があるくらい。


(2010年11月上旬 サムライしんちゃん 様)
(IB)マドリード-パリ

(出発の空港) = マドリード バラハス空港 ターミナル4

(出発空港の様子) = 免税店はロエベ、カンペールなどあり。
セキュリティチェック後の免税店の場所から搭乗ゲートまで、15分。

ここから何番ゲートまで何分かかる、という所要時間表示があちこちにあるので、分かり易い。

(2010年9月上旬 いかgoro 様)
(AF)マドリッド-パリ

(出発の空港) = マドリッド・バラハス空港 ターミナル2

(出発空港の様子) = ご当地土産、牛関係、フランメンコ関係、チュッパチャップス系など、あれこれ売っている。

(2010年6月下旬  葦原のしこお 様)
   
 
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