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ICN  ソウル・インチョン
仁川国際空港
Seoul Incheon Airport
21 Sep.2015 経験談追加、再調査





インチョン空港  概要
金浦空港もあるので、手配時には注意。
http://www.cyberairport.kr/pa/en/a/index.jsp
JAL 日本語
https://www.jal.co.jp/inter/airport/asia/dxb/dxb_00.html

  





トランスファーの案内表示に従って歩けば、自然に出発ターミナルに着く。
ただし、途中にセキュリティ・チェックあり。飲み物はここで回収される。
制限エリア内に、免税店他、各種施設多数あり。
(2015年8月中旬 舞来寺柳蔭 様) 
大変使い勝手が良い空港。

3階には店舗がとても多い。
が、酒を扱うところは、限られた店だけらしい。

私は免税品には興味がないので、疲れている時に、薬局で人参の何かを買うくらいで、ほとんど4階に居る。

乗り継ぎの時間が長い時は、3階の韓国伝統工芸品の試作体験コーナーを利用したり、一度入国して、保税区域外の飲食店やコンビニにも行くこともある。

4階はリクライニング・チェアや、インターネット・コーナー、展示コーナー、キッズコーナー、無料のシャワー、マッサージ店(料金が以前に比べ、かなり高くなってきたので、個人的にはおすすめしない)、
そして、航空会社系以外のラウンジ(プライオリティ・パス所持か、ビジター料金支払いで使用可能)がある。

今回は疲れていたこともあって、プライオリティ・パス利用で、マティナ・ラウンジで食事をしつつ、ゆっくりした。
(2015年2月下旬 はづきあづき 様)
案内に従って進めば、迷うことなく乗り継ぎできた。
乗り継ぎ時間は2時間だったが、十分すぎるほどだった。
(2014年12月下旬 ドクトル漫歩 様)
広い空港なので、ゲートをよく確認する必要がある。
もしも搭乗時間ぎりぎりに、ゲートの間違いに気づくと、走るしかない。

仁川空港は広くて楽しい。両替所もたくさんある。レストランは空港なので、高めだった。日本円は使用できるが、店によっては日本円のお釣りが無いため、断られることがある。
(2014年11月 ほっとスペース 様)
往路 空港の構造はシンプル。日本語の案内もあるので、乗り継ぎは容易。

保安検査が終われば、たくさんの免税店やフードコート、伝統文化体験コーナー、乗り継ぎ客用のコーナーなどがあった。

乗継時間は約1時間半、フードコートでビールを飲んでちょうどよいくらいだった。
(2014年6月中旬 カルメギ食堂 様)
復路。乗継時間が約4時間だったが、お昼を食べたり、普段使いの化粧品を買ったりして過ごした。チャーリーブラウン・カフェがかわいかった。

インチョン空港の利用について、日本語アンケートを受けた。
(2014年6月中旬 カルメギ食堂 様)

(乗り継ぎ空港1) = 韓国系航空会社の使用している旅客ターミナル棟に到着。
乗り継ぎの表示に従い、セキュリティチェックを受けたあと、構内シャトルで外国系航会社使用の搭乗棟に移動した。

シャトルは一度乗ってしまうとターミナル棟に戻れない。
係員が搭乗券をチェックしていたので間違うことはあまりないと思う。
日本語表示あり。とてもわかりやすい。

乗り換え先のターミナルは、
ターミナル棟に比べて免税店は少なめだが、化粧品、たばこ、酒など、一通りあり。

本・CD、薬局あり。食事をするところも何軒かある。冷麺を食べた。

(2013年1月中旬 るちーたあるびせれすて 様)

インチョン空港内の韓国料理は、フランスの食事よりは日本人に合っていると思う。
ただ、空港なのでかなり割高。少し安めのフードコートのような所もあれば、「秘宛」という高級レストランもある。
(2012年11月中旬 ほっとスペース 様)

「乗継」の看板に従って進めば、問題なく乗継エリアに到着できるので、何の心配もない。乗継時間が55分だったが、到着便、出発便共に、ゲートが乗継エリアから近かったし
乗継客も少なかったので、スムーズに進んだ。

乗継の際に行われるのは手荷物検査だけなので、時間もかからず、
福岡からの便を降りてから15分後には、アムステルダム行きのゲートに到着していた。

乗継時間が短い場合、預け荷物に「ショート・コネクション」という赤い札が付けられる。
このお陰なのか、荷物も無事にアムステルダムに到着していた。

免税店は、大韓航空エリア、アシアナ航空エリアで同じ様な店があるので、
たくさんあるように見えて、内容は多くはないという印象。
日本円も使えるが、商品価格は米ドル表示が多いので、日本円や韓国ウォン建ての価格はいちいち店員に確認が必要になる。
(2012年9月中旬  おひなたチケット 様)
往路の乗り換えはスムーズだった。
免税店も飲食店も、充実していると思う。
トイレは数が少ないのか、行くのに距離が遠いと感じた。
( 2012年9月下旬 ケピタンが行く 様)
乗り継ぎの案内表示を見落とした。大した距離ではないが、間違って入国方面へ向かってしまった。
( 2012年9月下旬 ケピタンが行く 様)
日本語表示の案内もあり、乗り継ぎはスムーズだった。

手荷物検査があるので、日本の免税店でドリンク等、液体物の購入はできない。
放棄するか、一度入国して、機内預けの荷物にする必要がある。

手荷物検査が済んだら、エスカレーターで上がると、搭乗ゲート階だった。免税店や飲食店が多数あり。時間があれば、文化体験コーナーで、うちわの絵付け等の工作ができる。

大韓航空のラウンジは、エスカレーターでさらに上階に上がった所にあり、分かりやすい。食事はサラダ、チーズ、スープ、パン類、ピザ、チャーハン、ミートボール、カップ麺など、安いビジネスホテルの朝食バイキングより充実しているかも。ドリンク類も各種ある。
広くて明るく、快適であった。シャワーもあるようだったが、利用していない。

(2012年7月下旬 Kiku Osanpo 様)


 
 


 
 


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