トップ > 交通 > フランクフルト空港
  

FRA フランクフルト空港 Frankfurt
11 Jan. / 7 Dec.2009 / 20 Jul. 2012 経験談追加
24 Nov.2013 経験談追加
数値データは再調査しておりません。

 
 
 
 

フランクフルト空港(日本語あり)
http://static.fraport.de/quickguides/japan/home/index.html

ルフトハンザ航空
 
JTB 日本語案内
http://www.jtb.co.jp/kaigai/guide/AirportList.aspx?CityCD=FRA
ANA 日本語案内
http://www.ana.co.jp/int/checkin/airport/fra/
JAL 日本語案内
http://www.jal.co.jp/inter/airport/euro/fra/fra_00.html

HPで乗り換え情報をみておく。

フランクフルト空港から各地(含フランス・ストラスブール)にバスも出ている。
http://www.lufthansa.com/online/portal/lh/jp/info_and_services/from_to_airport?l=ja&nodeid=1775756&cid=1000
http://www.lufthansa-airportbus.com/

 


経験談はいずれも当時のものです。状況の変動がありますので、ご注意ください。
 
 
 
 
 
 

市内観光
チェックインを済ませても、乗継時間がまだ3時間くらい余ったため、電車に乗ってフランクフルト市内まで出てみた。さらーっと旧市街の広場を見て、ゲーテハウスの前でパチリと写真を撮り、1時間くらいで戻ってきた。初めての土地、初めての電車で緊張しており、お茶する余裕などはない。フランクフルトは近代的な街。

(2002年8月 azumi@az様)

 





免税手続き 免税事務所 detax
ヘルシンキ-フランクフルト-成田

シェンゲンの出国手続き および 免税手続き、フランクフルトでする。
が、職員に「乗り継ぎ時間が心配なので」と相談し、ヘルシンキでしてもらった。

(2013年8月上旬 tk224 様)
パリ-フランクフルト-成田 


免税手続きはフランクフルト空港で。窓口の場所が分かりにくいので事前にかなり調べておいた。結局、免税になるような買い物をしなかった。

(2013年1月上旬  Martin BK 様)
ニース-フランクフルト-日本

免税手続きは、(本来のEU最終出国地ではなかったが)ニース空港で行えた。

ここの税関は、EU域内で乗り継ぎがあっても手続きしてくれるので助かる。ただし、返金はアメックスの両替所が代行しているので、現金での返金は手数料がかかる。

フランクフルトのグローバルブルーの窓口で返金してもらった。

クレジットカード口座に返金できるものはそれにした。

(2013年8月  azumi@az 様)
バルセロナ→フランクフルト→中部

免税はEU最終出国地フランクフルトではなく、最初のバルセロナでできた。


品物のチェックは、最も高額なロエベのバッグのみ。それ以外の書類は、同行者の分も含めてノーチェックでスタンプが押された。

バルセロナ空港の免税窓口は警官詰所の中にあって、ちょっと緊張する。品物は必ず持っていなければならない。私達の前に英語を話す中年夫婦がいたのだが、品物を持っていなかったためにスタンプを拒否され、逆切れして税関職員に食ってかかっていた。

「今着ている服と靴しかない、品物は預けたんだ、お前はなんて名前だ! 
英語で話せ!! 責任者を出せ!!!」と散々な言い様。

隣で英語通訳していた女性も、口がはさめない。

職員は「俺は○○(名前)だ。逃げも隠れもしない、上司に言いたいなら言え!(意訳)」と
応戦していたが、どうも、後続の私達が気になったらしく、強い口調で応戦しながらもポン!ポン!とスタンプを押し始めて書類を返し、「Bye, Next!」と私達を呼んだ。

私達は、なーんだ、スタンプ押しちゃうのか、と思って見ていたのだが、それでも中年夫婦は怒りが収まらないようで、書類をもらった後でも文句を言い続けていた。

自分達が原則ルールを無視してるくせに、しかもスタンプを押してもらったくせに、礼を言うんじゃなくてまだクレームか、とさすがに呆れた一幕だった。

職員は、私達のフランクフルト経由で中部に飛ぶeチケットをじっくり見た後でスタンプを押してくれたのだが、ひょっとして、前の中年夫婦との戦いに疲れ、私達にフランクフルトで手続きしろ、と言う気力もなくなってしまったのか。

なお、免税後の返金はバルセロナ空港内の銀行窓口で行われたのだが、これがまた、あまりにも作業がのろい上、2つある窓口の内の1つが30分以上も一人の女性客への対応で機能麻痺しており、みるみる行列が伸びていった。

後方では、諦める人も続出。

私達の前に並んでいた若いロシア人カップルも「Time is money!」と流暢な英語で私達に愚痴り始める始末。私達は多少は時間に余裕があったのと、バルセロナでしか現金で返金してもらえなさそうな書類も持っていたので、忍耐強く並んでみた。

並んだ時点で5番目くらいだったと思うが、それでもゆうに30分は並んだろうか。ようやく我々の番になると、返金作業はものの2、3分で終了したので拍子抜けした。どうやら、手続きに時間を要していたのは、他の人たちはユーロ以外の通貨を希望していたかららしい。

ユーロで返金するなら素早く手続きが終わるということがわかった。
(2010年8月 azumi@az 様)
「免税品を機内持ち込みにする場合」
ターミナル1 ホールB レベル2(出発階)
イミグレーションを出てすぐ、同じ階にあります。
「Export Certification」の表示が出ています。 

鍵のかかる事務所になっており、一人ずつしか入れませんでした。
なお、行きませんでしたが、窓口はホールAレベル3にもあるようです。

「免税品をチェックインする場合」
ターミナル1 ホールB レベル1(到着階)
「Export Certification」の表示が出ています。
入口に係官がおり、スーツケース等の預け荷物を見せると中に入れてくれます 。 
(最初、手荷物だけしか持っていなかったので、入れてもらえませんでした)


免税品を機内持ち込みにする場合(つまり出国後)は、

ポストはないようでした。

ただ、税関窓口のすぐ近くにGlobalRefund社の税金払い戻しカウンターがありますので、 GR社で代行しているものについては、その場で返金してもらえます。

ちょうどお昼の12時頃でしたが、上記2つの窓口とも空いていました。
私が手続きした時は並ばず、私の後に2,3名いる程度でした。品物は見せました。



そもそも、どこで免税手続きすればよいのかがわかりませんでした。
2ヶ所のインフォメーションで尋ねましたが、 片方は出国審査後だと言うし、もう片方は到着階だと言うし。

後になって、品物をチェックインするかしないかで場所が違うということを知 り、
尋ねるにしても、もっと正確に質問する必要があったということがわかりました。

係官に言われたこと
当初、出国前に手続きすると思い込んでいたため、到着階の税関窓口に行って 
しまい、 免税品が手荷物になっていることに気がついた係官に「手続きはこの窓口ではない」と言われてしまいました。

最大の想定ミスは、パリやニースの空港での免税手順が頭にあったため、
それに習って行動してしまったことです。
後で良く見ると、ルフトのHPに免税手続き手順について案内がありました。

http://cms.lufthansa.com/jp/fly/jp/fat/0,3048,0-0-181772,00.html

(az様 2001年12月)

 



 
 
 
2012年経験談
 
EU圏内への乗り継ぎ便のターミナルは、到着した長距離路線のターミナルとかなり離れている。道順は分かりやすいが、動く歩道の長い通路を歩き、エレベーターに2回乗った。飛行機はかなり遠いところに沖止めで、ゲートからバスに乗って、搭乗した。

(2012年5月 城陽のアンドレ 様)
(LH)関西-フランクフルト-マドリッド

ターミナル1C16に到着。ゲート付近はがらんとして何もない。

マドリッド行きのゲートが1A40だったので、空港を、ほぼ横断することになった。途中バゲージクレームや店等のあるところを通る。おそらく、一旦パブリックエリアに出ているのではないかと思う。20〜30分ほど掛かった。
案内に従って行けば、迷うことはないと思う。この間に入国審査。特に何も聞かれなかった。

免税店
通路沿いに多数あるが、あまり時間がなく、見ていない。搭乗エリアAは、25以降のゲート番号の辺りは、飲み物程度しか売っていない。

搭乗エリアAのビジネスラウンジ。
いつも結構混んでいる。ジュース類、アルコール類、ハーブティー、コーヒー等あり。食べ物はスープやオードブルなどがある。各国の新聞あり。日本の新聞もあった。シャワー利用可。

(2012年4月下旬 るちーたあるびせれすて 様)
(NH)(LH)羽田-フランクフルト-パリ

羽田で、フランクフルト-パリの搭乗券も受け取っていたが、記載されたゲートではなかった。

とにかく広く、移動に時間がかかる。早朝到着なのに、人がいっぱい。皆、各方面からの乗り継ぎ客と思われる。案内表示を見て、乗り継ぎゲートを目指すのみ。
途中、入国審査と手荷物検査で並び、40分程かかったが、間違えることなく到着できた。
(2012年4月中旬 ペッパーとムック 様)
(NH)(LH)羽田-フランクフルト-パリ


初めての空港で少々不安だったが、表示に従って進んで行ったら、迷わずたどり着け、簡単だった。トイレは掃除が行き届いており、清潔だった。
(2012年3月上旬 くりぱふぱんだ 様)
(LH)成田-フランクフルト-アムステルダム

(乗り継ぎ空港) =フランクフルト空港 ターミナル1

乗り継ぎのため、同じターミナル内で階を移動。早めに行ってゲートを確かめようと思ったが、途中の自動ドアが閉まっていて、行けなかった。

小規模の免税店があったので、頼まれていた化粧品などを購入。

出発の一時間前に行くと、閉まっていた自動ドアも開いていて、ゲートに行けた。
アムステルダム行きは、小さなゲートだった。

( 2012年3月下旬 une femme 様)
(JL)フランクフルト-成田

ターミナル2

(出発空港の様子) =
出国前
ターミナル1と比べると、ターミナル2は小さい。
ターミナル1にある、ルフトハンザショップに行きたかったので、スカイトレインで移動した。ルフトハンザショップには、種類豊富なリモワがあり、ルフト仕様のものもあった。
免税手続きの書類も作ってくれるので、手続きも可能。

免税手続き 出国前
チェックインカウンターでクレームタグを付けてもらってから、税関で書類とパスポート提示。スタンプを押してくれるので、その横の窓口で、現金で受取り可能。中国系のグループが、3、4人並んでいて、かなり時間がかかった。

免税手続き 出国後
ターミナルの、ルフトハンザショップで買った物を手続き。パスポート検査の後、すぐ右手に税関があるので、そこで書類を提示。ここも中国系らしきグループが列をなしていて、時間がかかる。

すぐ横に窓口があるが、そこは四角い「TAX FREE」マークの現金換金所で、ルフトハンザショップで買った「プレミア・タックスフリー」の換金は、もっと奥の両替所が窓口。
小さくマークのシールが貼ってある窓口を、探し当てて行ったが、「コンピューターがうまく動かないので、現金では返せない。郵便で送って」と言われて日本から書類を郵送した。

両替所は出国後にもあり、空いていた。

JALのラウンジ
チェックイン時にも案内があるが、パスポート検査を過ぎて、搭乗ゲート方向に進んで行くと手荷物検査があるが、そこで検査場に入ってしまうと、もう出られず、待合の椅子しかない。

ラウンジは、その手荷物検査場を通り過ぎた、先にあるので注意。ラウンジは結構混み合っていた。フルーツジュース、炭酸類、ビール、酒など飲み物の他、
一口サイズのサンドイッチ、ボイルしたソーセージ、おつまみがある。

日本の雑誌や新聞、パソコンが使えるコーナー、トイレ、着替え室、シャワー室もある。

(2012年5月上旬 たかともこ 様)

(LH)パリ-フランクフルト-成田

フランクフルト ターミナル1

当初、1時間半の乗り継ぎ時間だったが、便を早めてもらえたことで、3時間以上時間があった。往路で乗り継げないかとヒヤヒヤしたため、良かった。日曜の朝ということもあり、余裕を持って早くチェックインして本当に良かった。

フランクフルトの空港は大変広く、ブランド店やブティック、雑貨店、カフェなど充実していた。こちらのほうがパリの物価より安いように感じた。

(2012年4月下旬 yumimi783640 様)
(LH)成田-フランクフルト-パリ

乗り継ぎ時間が短かったため、空港内で大運動会になってしまった。

14:30に到着予定が、約15分遅延して、14:50にはまだ機内にいた。乗り継ぎ便の出発は15:55、搭乗は15:25から。

入国審査が大混雑で、人波を縫って若干空いている列に並んだが、大変時間がかかった。入国審査を抜けた時間が15:20。その後のセキュリティチェックにも時間がかかり、終ったのが15:30だった。

もう大丈夫だろうと思ったが、ゲートAからゲートBへの移動で、出発ゲートまでが遠く、近道できる通路を全速力で走りぬけた。年配は、この乗り継ぎ時間は厳しいと思うし、私自身も搭乗できないかとヒヤヒヤした。

(2012年4月下旬 yumimi783640 様)
(LH)パリ-フランクフルト-成田

パリ-フランクフルトの機内で、機内誌に載っている、フランクフルト空港の案内図を見ながら到着ゲートを教えてもらった。

乗り換えにどのくらい時間がかかるか尋ねると、セキュリテイーチェックも含めて、25分ぐらいだろうとのこと。

12:15  A34ゲートに到着。搭乗ゲートはC14。時間を確かめてから早歩きで歩き始める。途中、構内シャトル「Skyline」の表示を見つけた。エレベーター で4階まで行き、構内シャトルがすぐに来たので乗車。とても空いていた。一駅乗り、またエレベーターで降りる。

12:30 パスポートコントロールに到着。混雑していた。

12:50 ビジネスラウンジに到着。

構内シャトルに乗れたので、往路よりずっと楽だったが、案内図では構内シャトル一駅は、ターミナル1の、端から端までの1/3くらいの距離のようだ。

フランクフルト空港の、ルフトハンザ・ビジネスラウンジは広く、気持ちが良かった。飲み物、サンドイッチ類、果物、ヨーグルトなど、色々、たくさんあったと思う。何よりも良いのは、ここから直接搭乗できること。

(2012年5月上旬 巳年寅年プレドウ 様)
(LH)成田-フランクフルト-パリ

到着ゲートはCゲートだった。 搭乗ゲート(A42)を確かめてから、歩き始める。案内表示を追いながら、迷わずにかなりの早足で歩いたが、バゲージクレームの横も通ったりしたので、これでいいのか少々不安に思いながら歩いた。

途中、キャメル社の喫煙所、プレッツェルの売店、免税店、動く歩道などあり。
電動カートに7人〜8人乗せてやって来るのを見たり、空港職員が自転車で移動しているのを見た。

ルフトハンザのビジネスラウンジに着いた。
25分くらいは掛かったと思う。ビジネスラウンジは狭く、とても混んでいて、隅っこに、やっとの思いで席を見つけた。

A42ゲートは一番端だった。ラウンジを出た後、さらに歩いてやっと着いた。
ターミナル1の端から端まで歩いたことになる。乗り換えの時間が短くて、この距離を走らなければならないとしたら、大変だと思う。

(2012年4月下旬 巳年寅年プレドウ 様)







2011年経験談
 
(LH)関西-フランクフルト-パリ

ターミナル1C→1Bに乗り継ぎ

一番遠いターミナル1Cに到着。ゲート付近はがらんとして何もない。

パリ行きが出るターミナル1Bまではかなり遠く、途中バゲージクレームや店等のある所を通った。
おそらく一旦パブリックエリアに出たのではないかと推察。

乗継ゲートまでは20分ほどかかった。ただ、案内に従って行けば迷うことはない。

この間にシェンゲン域入国審査。フランクフルトで審査を受ける場合、
過去、係官によりスタンプを押すだけの場合と滞在日数・目的・どこへ行くかを聞かれることがある。今回は質問を受けた。
「フランスへ観光」というと「なぜドイツじゃないんだ?」と言われた。

免税店は通路沿いに多数。シスレーの化粧品はフランクフルトの免税店とフランス国内の店(セフォラ)がほぼ同価格、若干セフォラの方が安かった。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(到着空港の様子) = 到着後、チューブの中のような動く歩道でバゲージクレームまで移動。ターンテーブルのところには荷物が何時頃出てくる、と時間が表示されていた。

階下には店があるようだったが、到着フロアには何もない。税関も無人だった。そのまま通った。

出口を出ると、すぐエールフランスバス、ロワシーバスの乗り場。タクシー乗り場はそこから少し歩いた。

(2011年12月上旬  るちーたあるびせれすて 様)
(NH)パリ-フランクフルト-成田

フランクフルトにてEU出国手続きを行った。

パリ-フランクフルトがエールフランス便だったため、ターミナル2に到着、出発便が出るターミナル1へ「Sky Line」というモノレールにて移動した。

ターミナル2到着時にANAの係員が説明したので、迷わず辿りつけた。

(2011年11月中旬 ゆーすけ@広島 様)
(JL)成田-フランクフルト

ターミナル2着。ターミナル1に、Sky Lineというモノレールで移動。2両編成。1両がシェンゲンエリア用、もう1両がシェンゲンエリア外用。車両間の行き来はできない。

ターミナル1に移動後、シェンゲン入国審査を受ける。

最終目的地、旅行目的、滞在期間など英語で質問を受けた。

(2011年8月中旬 tarte aux fruits de saison 様)

(JL)フランクフルト-成田


(出発空港の様子) = 当日の出発ゲートは ターミナル2の D4

ウィーンで、復路のオンライン搭乗券を印刷しなかったため、ホールDのチェックインカウンターでチェックイン。

ビジネスクラスのチェックインカウンターに先客がいたので、誰も並んでいなかった、
隣のファーストクラスのチェックインカウンターでチェックインした。

エコノミークラスのチェックインカウンターには、団体客で長蛇の列ができていた。
対応した職員は日本人ではなく(おそらくドイツ人)、英語で対応。ラウンジがセキュリティーチェック前にあるので、注意するよう言われた。

出国前
店は、チェックインカウンターのある階の1つ上の階にTommy Hilfigerや Virgin Storeがあった。が、ターミナル1と比べると店の数は貧相。

出国後
化粧品類、アルコール類など取り扱う免税店(ウィーン土産のミラベル社のモーツァルトクーゲルが売られていた)、 キオスク、ドイツ土産店、マッサージ店などがあるものの、エルメスなどブランド品の免税店はない。

セキュリティーチェック後
こちらにも免税店がある。が、キオスク程度の大きさ。

JALのラウンジ
D4ゲートの近くにあり。

入って右側がファーストクラスラウンジ、左側がサクララウンジ。
トイレはサクララウンジ内にあり。シャワールームは2部屋あり(同じくサクララウンジ内)。

無線LANのPWはレセプションで貰う。スーツケースを保管できるロッカーあり。

ソフトドリンク、アルコール類。以前は、うどんですかい、そばですかいがあったが、(東日本大震災の影響で)日本からの食品輸入が制限されているとのことで、現地生産の日清のカップヌードルになっていた。  

JALのラウンジは出国後でセキュリティーチェック前にあるので、余裕をもってラウンジを出る必要がある。セキュリティーチェックに優先レーンがあったが、この便の出発前には開いていなかった。

セキュリティーチェックで、一眼レフカメラをチェックされた。別室でカメラにシールをべたべた貼って、そのシールを分析機器に。爆発物かどうかチェックしたとのこと。

(2011年8月中旬 tarte aux fruits de saison 様)



(LH/JL)マルセイユ-フランクフルト-ソウル-成田

(乗り継ぎ空港の様子) 

乗り遅れ。

マルセイユ-フランクフルト便が1時間遅れた。元々1時間20分の乗り継ぎ時間だったため、成田行きに間に合わなかった。搭乗口までたどり着き、飛行機は目の前だったが時刻を過ぎて、乗れず。

搭乗口のスタッフにきくと、ルフトハンザサービス窓口へ行くようにとのこと。
サービス窓口で、「飛行機遅延により乗り継ぎできなかった」旨を伝えると、
ルフトハンザ仁川空港経由、ユナイテッドで成田へ向かう便に振り替えになるといわれた。

一人15ユーロのミールクーポンをもらった。

空港で5時間ほどの空き時間。
靴やバッグ、時計などもあり(モンブランやバリー、アイグナーなど)
セール期間だったので、見応え有り。

免税窓口
教えてもらった場所へ行くのに、セキュリティチェックを通る。

免税事務所は、ターミナル1 エリアB レベル2のゲーテバーの近く。返金用の窓口があり、免税書類を見せると、奥の事務所でスタンプを押してもらうように言われる。
事務所の扉を開け、書類を見せると品物を確認。スタンプはすぐに押してくれた。

返金用窓口にもどり、書類を提示。クレジットカードに返金を選択していたので、すぐに完了。

思いがけなく乗り継ぎ時間があったので免税手続できたが、場所がわかりづらかった。
途中で何ヶ所かのドアに Tax Refund の文字の上にバッテンが書かれていた。免税手続の場所と間違えて入る人が多いからなのだろう。

もらったクーポンで、ソーセージとビールでドイツを満喫?した。

ターミナル1のBエリアにレストランがあったが、そこに行くにはセキュリティチェックを通る。一度出てしまい、二度セキュリティを通った。きょろきょろしていると空港職員が声をかけてきて、行き方を教えてくれた。

トイレは、座ると足がつかなかった。

ソウル行きのCエリアへ移動。このフライトもなんと50分ほど遅れた。


(2011年7月中旬  ビブQ10 様)

(LH)成田-フランクフルト-アムス


乗り継ぎの案内看板に従って、到着したBからEU入国審査へ。

セキュリティチェックを再度通過後、エレベーターで1フロア下り、ゲートAエリアへ行く。
途中、キャメルの喫煙ブースが数カ所ある。

Aエリアのラウンジは搭乗券を見せて入場可。かなり混んでいて、座る場所を探した。温かい飲み物、ソフトドリンク、酒類、シリアル、パン、スナック、フルーツ等がある。
トイレ等は綺麗で、シャワールームもある。


(2011年6月下旬 Rod・ロッド 様)

鉄道やバスに乗るには、ターミナル1への移動が必要。
移動用のバスがある。ターミナル2は、なにかと不便。

(2010年6月下旬 葦原のしこお 様)
(JL)千歳-成田-フランクフルト-ウィーン

(乗り継ぎ空港) = ターミナル2→ターミナル1へ

荷物は札幌からスルー。オーストリア航空のWebチェックインを済ませていたので(24時間前から)、難なくターミナル移動後すぐセキュリティへ。

セキュリティ
とても念入りにチェックしていて、時間がかかった。皆、あらかじめベルトも外していた。

その後ゲートで待ち、バスにて搭乗。
(2010年5月下旬 まりぽん 様)








2009年経験談
 

2009年10月 JALラウンジ改装。
LH 成田-フランクフルト-マドリード 

乗り継ぎ経路の途中に、EU入国の審査 混んでいた。

エレベーターで下りて、地下通路を歩き、マドリード行きのゲートへ。
乗り継ぎが結構厳しいかと思ったが、無事に、セキュリティチェックを受けて、余裕を持って行けた。

経路上に、キャメル社の喫煙ブースが有った。
 

(2009年10月中旬 Rod・ロッド 様)

LH フィレンツェ-フランクフルト-関西
 

フィレンツェ-フランクフルト: ビジネスクラス
フランクフルト-成田: ファーストクラス
 

沖止めに。タラップを降りると、私の名前を書いたボードを持ったスタッフが待機。その日は空港泊だったが、そのままベンツに乗り込んで出口まで運んでもらった。荷物はすでに関空までスルーにしておいた。

翌朝は、ファーストクラスラウンジへ。利用者も少なく、落ち着いた雰囲気で、サービスも素晴らしかった。

レストランエリアでは、メニューから好きな物が注文できた。オードブル・デザートなどは、ビュッフェ形式。どれをとってもレストランのように美味しくて、満足した。

シャワールームには、バスタブ付きの部屋もあり、エトロのシャンプー・コンディショナーやボディクリーム、バスローブなども備え付け。まるでホテルのようだった。

搭乗時は、専用のセキュリティーチェックを通り、飛行機までまたベンツで送迎。

(2009年9月 月の光 様)
 

LH 成田-フランクフルト-ブリュッセル

全日空のインターネット予約で、成田発-ブリュッセル着で検索結果に出てきた便だったが、乗継時間が1時間しかなかった。

フランクフルト空港が混雑しており、機内から出られたのは、出発20分前くらい。ドイツ人係員と、同じ便に乗る予定の3名で走ったが、途中でゲートが閉まって、乗り遅れ。次の便は4時間後だった。

係員が新人っぽく、搭乗券の振り替えにも何箇所かたらい回しにされた。手続き自体は全部やってもらえたが、久しぶりに全速力で走り、後日、筋肉痛になった。

(2009年9月上旬 ayataka210 様)

マルセイユ-フランクフルト-中部

マルセイユ空港の税関で、免税手続き。 まず、税関には誰もおらず、扉の鍵が閉まっていたので横のインターフォンで呼び出し。数分で中に入ることができた。 片言のフランス語と英語と日本語で、 免税書類や品物のチェック。税関職員はわざわざ包装を破って開けて中身を確認した上で、航空券を見て「チェックインはまだか?荷物はどうするのか?」とい う質問。 

機内に持ち込む旨を伝えたら「では、フランクフルトで手続きしろ」という律儀な回答。ダメ元だったのであまりがっかりはしなかったが。確かにそれが本来のルールなのだが、EU内での乗り継ぎがある時、フランスの空港で免税を断られたのは初めて。
 

(2009年8月 azumi@az 様)

LH パリ-フランクフルト-成田
 

大規模で同じターミナル内でも移動距離が長かったが、表示がわかりやすく、リフトがあったり(但し、当日は空港の係員がハンディキャップのある人を優先し、その他は階段を使うよう誘導していた)、
動く歩道も整備されており、移動の大変さは感じなかった。

搭乗ゲート付近に、免税品販売店多数。また、動く歩道に沿って飲食店や電化製品の販売店、書店などもあり。

パスポートコントロールはフランクフルトで受けた。

(2009年8月中旬 Bera@サンジャン 様)
 

LH 中部-フランクフルト-パリ

フランクフルト空港ターミナル1   ゲートB→ゲートA26

移動する途中、エレベーターで下がり、長い動く歩道で移動。またゲートA26が奥の方なので、エレベータを出てから、かなり歩いた。途中に、トイレ、売店あり。

(2009年5月上旬 羊のどんざえもん 様)

LH) パリ-フランクフルト-中部  
 

フランクフルト空港 ターミナル1   ゲートA→ゲートB22

ターミナル1 ゲートAからゲートBへ移動する途中、長い動く歩道を抜け、エレベータで上がった後に、出国審査あり。

ゲートB22付近は、大きな免税店や土産店があり、時間がつぶせた。赤ワインが、フランス、ドイツ、イタリア、スペインと各国約15種類ずつ揃っていた。

(2009年5月上旬 羊のどんざえもん 様)
 

LH 成田-フランクフルト-ニース

ターミナル1   ゲートC14→ゲートB04

この空港にしては移動距離が短いと思った。

セキュリティーチェックは特に混雑していなかった。パソコンも以前ほど詳しくチェックしていなかった。
B04ゲート付近は閑散としていた。

(2009年4月下旬  こぐま生大福 様)
 

LH 成田-フランクフルト-ニース 

ターミナル1  ゲートC10→ゲートA25

空港内でかなり移動した。

セキュリティーチェックは特に混雑していなかった。ビジネスクラスラウンジのパソコンは、日本語入力不可。

(2009年2月下旬  こぐま生大福 様)

LH ニース-フランクフルト-中部

ターミナル1 ゲートB→ゲートB41
 

この空港にしては珍しく、移動距離が短かった。

乗継時間が1時間5分しかなかったため出発前からドキドキしていた。ニースから定刻で到着したので、本人も荷物も、無事乗り継ぎできた。
(2009年2月中旬  こぐま生大福 様)
 

NH 成田-フランクフルト
 

ターミナル1

ターンテーブル付近でトイレに。右手奥にあり、添乗員に説明されたが標示がわかりづらくて気づかなかった。近づいてようやく。個室は2つくらい。
(2009年1月下旬 babyてぃんく 様)
 


 
 
 

2008年
 
 

CX 中部-香港-フランクフルト

ターミナル2。早朝着の便だったが飲食店も両替所もあいていた。
(2008年12月下旬 はりきり宰相 様)
 

OZ フランクフルト-ソウル-成田

ホールB ターミナル1

ロビーに椅子が少ない。搭乗券の最終もぎりをした後のところにしか待合椅子がなく、とても窮屈。
囲いこまれた羊のようだった。

(2008年8月上旬 toc blanc 様)

LH 関空-フランクフルト-プラハ
 

ターミナル1 ゲートC→ゲートB08

過去、ルフトハンザのフランクフルト空港への到着はターミナル1中央部分のBゲートで、他のゲートへの乗り継ぎ時間は1時間あれは、乗り継ぎ可能だった。

しかし今回は違っていた。ターミナル1のCゲート、それも端っこに到着。定刻到着だったが1時間の乗り継ぎ時間、場所が場所なだけに、慌てて乗り継ぎの案内掲示板に従い入国審査場へ直行。

入国審査場はガラガラで、素通りできたのだが、手荷物検査場で人の列が。ここで5分程度並び、プラハ行きのB-08ゲートへやっと到着。
移動だけで30分程度かかった。

問題は機内預けの荷物がプラハ行きのフライトに間に合うか。結果は残念ながら間に合わなかった。初のロストバゲージである。そして、その荷物は旅行期間中、私の手に届くことは無く、帰国後、自宅に宅配されてきた。

無事に荷物が見つかったことに安堵しつつ、リュックサック一つでも2週間の旅行ができた、と
今では良い方に思うようにしている。

(2008年7月中旬  pyontaro6919 様)

LH 関空-フランクフルト-マルセイユ

乗り継ぎ時間は、きっかり1時間。

関空出発が40分ほど遅れて心配したが、予定到着時刻より少し前に着いた。

マルセイユ便のゲートまでの移動距離は、とても短かった。途中、パスポート・コントロールとセキュリティー・チェックを通ったが、がら空きで時間はかからず。
( 2008年7月 手羽先エリザベス 様)


NH パリ-フランクフルト-成田

乗り継ぎ時間は4時間。パスポートコントロール通過のみでセキュリティーチェックはなし。

降りたのはターミナル1のAエリア。そこから専用通路を通ってBエリアへ。カート(小さめで軽い。押しながら歩くほうが楽)を押して下のレベルへ降り、通路を渡り、また上に上がったのだが、リフトがあったので移動がとても楽だった。混雑もなし。

Bエリアへの連絡口のサインが小さいのでうろうろしたが、見つけてしまえば簡単。もし時間が差し迫っていたなら慌てただろうと思う。

Bエリア入口の、パスポートコントロールで出国。時間に余裕があったので、アイスを食べたり、免税店で化粧品の買物をしたり、飛行機の着陸が見える場所を捜してしばらく眺めたり、新聞を読んだり。空港が大好きなので退屈はしなかった。

( 2008年7月 手羽先エリザベス 様)

LH ヴェネツィア-フランクフルト-中部

ゲートB →ゲートC16。

遠く、移動が大変だった。
C16はターミナルの端のゲートなので、ターミナルCに入ってからも結構、歩いた。

途中で、パスポートコントロールあり、C16の手前にセキュリティチェックあり。

免税店は小さく、ワインやチョコレートなど。チーズやソーセージはなかった。ベルギー、オーストリア、イタリア、フランスの各国のお菓子があった。 C16の待合室の横にパンや飲み物を売る売店あり。

手前に大きな免税店があったが、新装オープン直前らしく空いてなかった。
(2008年5月上旬 羊のどんざえもん 様)

LH 中部-フランクフルト-ローマ

ゲートB → A26

BとAの間に距離があり、移動が大変だった。
途中でパスポートコントロールと、セキュリティチェック、靴も検査された。
A26の近くに、免税店、カフェ、ATMがあり、ATMからユーロを入手。

(2008年4月下旬 羊のどんざえもん 様)

ストラスブール-フランクフルト-成田

(トラブル) = 現地に夕方まで滞在できるバス便を予約。バスから飛行機への乗継時間が1時間しかなかったのだが、深く考えず発券。その後不安になり、ルフトハンザに問い合わせたところ、十分間に合うとの回
答だった。

当日、予定より少し遅れてバスが空港に到着し、既にエコノミークラスのチェックインカウンターはクローズ。
ファーストクラスカウンターでストラスブールから来たというと、乗れるかどうか問い合わせてくれOKが出た。
フランクフルト到着が遅れた乗り継ぎ客がほかにいた模様。出国審査を通過したとき、地上係員に名前を呼ばれ、駆け足で機内へ。

フランクフルト空港経由、ルフトハンザエアポートバスでストラスブールに行く場合、スルーチェックインはできない。フランクフルトで荷物引き取り、帰国便のチェックインと荷物預け入れをする。
(2008年1月上旬 手羽先エリザベス 様)

シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1は免税店など少ないので、こちらが充実して見えた。

空港をでて、市内に向かう列車の駅に行く前にスーパーがあり、安いソーセージなどを食べて楽しんだ。
プレミアムエコノミー利用でラウンジの代わりに食事券8ユーロがもらえた。
本場のビールは、安くおいしかった。

(2008年1月上旬 さすらいSep. 様)


 
 

2007年以前
 


到着:
日本〜フランクフルト(ルフトハンザ利用)の到着は、たいていホールBの事が多い。
(たまにAホール レベル3があるようですが)

飛行機をおりると、すぐに日本人スタッフが待っていてくれる。次に乗る便をつげると、道順案内してくれます。ルフトハンザ及びスターアライアンスの会社であれば、通常ホールAからの出発ですので、
ホールAをめざして歩きます(途中標識多い)
 

 
フランクフルトに到着した際、必ずしも、日本人スタッフが待っているわけではありませんでした。標 識が多いので、アルファベットと数字が読めれば大丈夫。日本にしろ、フランスにしろ、ドイツにしろ、出発空港のカウンタで係員の方が乗り継ぎゲートを教え てくれますので、大体の目安はつく。
ただし、出発ゲートは変更になることがありますので、フランクフルト空港に到着したら、必ず、現地での確認は必要す。(azumi@az様)

ホールB→A 
連絡地下道を通ります。
 

ホールAに入ったら

階段かエレベータで、レベル2か3(ゲートにより違う)まで上がります。(level=階のこと)
おそらくこのあたりで入国審査?。
この道順ですと、自然に審査を通ることになるので、あまり気にしなくても大丈夫です。
 

ゲートは変更されている場合があるので、
設置されているインフォメーションボードで確認するか、
タッチパネル式のもので検索し、最新情報を確認しておきます。
 
 

スルーチェックしていない人はもし、日本でもらえなければ、ホールA.BのTransfer Counter 乗り継ぎカウンターへいき、次の搭乗券を発券してもらいます。または、ゲートのところでも1時間ほど前から2,3人のスタッフがいるので、そこでも発券可能です。
 
 

距離・所要。何も知らず初めていった場合、
(Transfer Counterへよらない場合) 標識をみながら、途中少し走って、30分ほど
45分の乗り換え最短時間に、ぎりぎり間に合う感じがしました。

 
定刻通りに到着してくれれば、むしろ、45分くらいでちょうどよいなと思いました。
(カフェでソーセージが食べたい! というわがままを言わなければ・・・)
お店がそれほど充実しているわけでもありませんし、
お手洗いも、歩いているとたびたび見かけます。

1時間以上あると、持て余してしまう感じです。(こればかりは、人によりけりですね)

あくまでも定刻通りに到着というのが前提ですが、45分あれば、慌てる必要はないと思います。
初めての時は、もう少し時間があった方が精神的に楽だとは思いますが。

人よりも荷物の方が心配です。ロストしました。
乗り継ぎ時間は1時間以上あったので、別の要因かもしれませんが)
(azumi@az様)

LH 関西-フランクフルト-ロンドン

定刻より10分早く空港に着いたのだが、飛行機を止めるところがないとかで、結局40分待った。
(2007年12月中旬 betipa 様)
 


成田-フランクフルト-ストラスブール

到着エリア外のバスターミナルBエリアから、ルフトハンザエアポートバス乗車。荷物は降りる場所ごとに貨物室に積まれる。チケットは運転手が手でちぎる、自由席。トイレ、飲み物あり。モニターにナビ画面が映し出されて、到着予定時間や走行距離がわかる。

フランクフルト空港で2時間ほど手荷物預かり所を利用。手荷物2個で6.2EURO、料金は後払い。これには付加価値税が含まれていた。売店は豊富にある。ドイツパンやプレッツェルが美味しそうに見える。
(2007年12月下旬 手羽先エリザベス 様)
 


中部-フランクフルト-マルセイユ 

以前は最短乗継時間45分で乗り継げたが、最近はテロ対策でチェックが厳しくなったので60分に変更された。

中部便とマルセイユ行きの接続時間は55分しかなく、同日乗り継ぎが不可となった。次の便は5時間待ちになるので、フランクフルトで一泊して翌日マルセイユに向かった
(2007年6月中旬Debu_kun 様)
 

LH 成田-フランクフルト-ベルリン

表示方法、移動がわかりやすい。
ただし乗り継ぎの際に手荷物チェックは再度受けなければならない。
コーヒーのセルフサービスがあり(LHのみ?)これは大変ありがたいサービス。
(2007年5月下旬 aikyo.V 様)
 

今回は空港近くのホテルで休息してからパリに向かおうと一泊。
24時間以内の滞在なので、ストップオーバーにはならず、追加料金も取られず。

空港は広いが、わかりやすい。液体類の検査でうっかり500mlのペットボトルを入れていたら、検査に引っかかり、没収。
( 2007年2月下旬 おやすみかん 様 )

到着は18時、店の約半分は閉まっていた。

ターミナル2から1へは、スカイラインというモノレールに乗って。
ターミナル1は2つに分かれているので、スカイラインに乗る前に自分の搭乗口を確認する必要あり。
表示は少なくて分かりにくい。何度も聞かないと分からない。
(2006年10月 sage-femme 様)
 
 
 

パリ〜フランクフルト〜成田
フランクフルトの税関でスタンプをもらう場所が「Bホール」で出国審査の脇の小さなオフィス、非常に分かりにくかった。
最初にAターミナルのカスタムオフィスと教えられたところは現金の還付場所だった。そこでは「スタンプがない」と言われ、Bターミナルに空港内電車で戻り大慌てだった。乗り換え時間を多めに(2時間以上)とっていて助かった。
(2006年11月上旬 ねずみ&とりのパパ 様)
 
 

ドレスデン〜フランクフルト〜パリ
ドイツ国内なので大移動せずに簡単だった。
フランクフルトも拡張工事中であちこち迷路のようだった。ルフトハンザのターミナルは小さめの免税店。ターミナルAは男性トイレがいくつかあるが、それぞれ1部屋だけで、みな並ばされる。ドイツ人の男性が「これでインターナショナル空港だ」と笑っていた。
(2006年10月下旬 ねずみ&とりのパパ 様)
 
 
 

往路 小さな売店といくつかと書店があった。降りてすぐに日本人の係員がいた。予定から時刻も搭乗口も変更になっていたため、ここで確認をした。その後入国審査と手荷物検査があった。

手荷物検査では、コートだけでなく着ていたジャケットも脱いで機械に通すように指示された。
厳格な雰囲気を感じた
 
 

フランクフルト空港内は広いと事前に教えられていたが、移動に時間はかからなかった。
ハーゲンダッツのアイスクリームの店があった。
フランクフルトから関空へ出発する際、搭乗券は待合室に入る段階で機械を通されて、半券状態になった(待合室から外へ出たい場合は、入り口で半券を預ける仕組みだった)

搭乗時間になると、何のチェックもなくそのまま乗り込んで良かった。出発案内の放送が日本語で入ったが入り口に係員は誰もいなかったため、乗客に戸惑いがあった
(2006年1月上旬 プチ鶏そぼろ 様)
 
 

関空〜フランクフルトで1時間遅れたために乗り継ぎ便が変わってしまった。乗り継ぎ便の乗り換え場所が遠くなってしまっていたとにかく遠く搭乗口に着くまで、やたらと蛇行した通路を延々歩いた
パリに着いたのは、予定時間よりも約2時間オーバー
(2005年9月下旬 とまと・すとらっぷ 様)
 
 

パリ〜フランクフルト〜成田(NH便)
パリ発が50分遅れたので、ANAの係員が便名の紙を持って待っていた。移動ルートは複雑ではないので、時間があれば乗り継ぎはスムーズ
(tango19 様 2005年GW)
 
 
 

到着してパスポートコントロールを通過。フランクフルト空港はここ1年で何度か利用しているが、初めてパスポートコントロールであれこれ質問された(どこに何日いくの?目的は?等)。直前にあったロンドンでのテロの影響か。

空港自体は広い。到着ゲートからパリへの出発ゲートまでの間に長いトンネルを歩いたので時間的余裕が必要。移動は看板が随所にあるので、簡単。

到着ゲートからパリへの出発ゲートまでの間に大きな免税店があり。トイレも出発ゲート付近まで随所にあり。
(2005年7月 unagi355 様)
 
 

大きな空港で、日本からの飛行機はBゾーンに到着し、Aゾーンへの移動(徒歩)
表示は分かりやすかったが、遠かった。
乗り継ぎは次のターミナル(今回の場合はAゾーン)のパスポートコントロールに並べばよかったのだがどうすればよいか分からず、あちこちで聞いてまわった
( 2005年4月 betipa 様)
 
 

AからBへの移動が長いので、空港の大きさを念頭に置いて行動すること。
発着便が多いので、到着直後には案内板に案内が出ていないことがある。
到着カウンターには日本語ができる人がいる。
マックやカフェ・いろいろなお店があるので乗り換え時間は過ごしやすい。
トイレは搭乗時間前はひどく混み合うことがある。
( 2005年3月下旬 satole-pi.noir 様)
 

ミラノ〜フランクフルト〜成田。ドメスティックエリアから、エレベーターと動く通路を経由して、インターナショナル乗り場まで結構な距離を移動。
(プロバンス鉄道。様  2005年3月中旬)
 
 

名古屋発が遅れたためにあまり乗り継ぎ時間がなかった。乗り継ぎ自体は簡単ですが歩く距離が長い。
(おやすみかん 様  2005年2月上旬)
 

フランクフルト空港での乗り継ぎ時間も余裕をもって2時間取っていたが、同時刻に着陸した国際線も無かったためか、入国審査場がガラガラでパリ行きのAゲートまで10分で到着してしまった。

復路は普段なら出国審査の前に空港内の本屋をブラブラするのですが、日本人の団体客について行ってしまい、そのまま出国審査を終えてしまった。フランクフルト空港の改修工事が終わって免税店も大きくなっていた。
(pyontaro6919様 2004年6月)
 
 
 
 

フランクフルトではいつものことだが、迷ってしまった。ゲートに向かうのも迷うし、どこで乗り継ぎ
のチェックインするのかも迷う。たずねようと思い大きな通路にあったカウンターに行ったところ、そ
こでチェックインしてくれてゲートも教えてくれた。
(pikamam様 2004年1月)
 
 
 

広いですが、乗り継ぎは案内表示に従って行けば簡単。(同一ターミナル内でしたが)
広いわりには、発着案内のモニターとトイレが少ない気がした。手荷物がけっこう重かったため、モニターから離れると、探すのもけっこう大変なので、モニターが近くにあるカフェで時間をつぶした。

店も少ない。たまたま少ないエリアにいたのかもしれませんが、広いわりに本当に少ない。買い物は楽しめません。
(etsu et nino様  2003年7月)
 
 

 

 
 

成田〜フランクフルト〜フィレンツェ

フランクフルト空港は ルフトハンザ航空の本拠地での乗り継ぎなので、接続はとてもよかった。
行く前に見たルフトハンザ航空の日本語HPにある乗り継ぎ情報の基本どおり、ゲート表示に従って進めばOK。

行き・帰りともに、荷物は最終目的地までスルー、出発地で乗り継ぎ便の搭乗券ももらえた。
フランクフルト空港での乗継時間は、いずれも約2時間だった。

第一ターミナル AからB13番ゲートへの乗り継ぎ。機体から出たところで、日本人係員が「乗り継ぎの方、いらっしゃいませんかー」と声をかけていた。行き先を告げたら、「B13番ですね。そこにある ⇒Bという表示に従って歩き、エスカレーターを上がってください。そこで入国チェックを受けて、次のエスカ
レーターを降りて左です。」と行き方を教えてくれた。

そのとおり進み、あっという間に次のB13番ゲートに到着した。B13ゲートの近くには免税店(化粧品やお酒、チョコレートなどのよくあるタイプのお店)、小さなカフェがあった。
(naminaminaミナ様 2003年GW)
 
 

フィレンツェ〜フランクフルト〜成田

第一ターミナル BからA59番ゲートへの乗り継ぎ。 B⇒Aという表示のとおりに歩いた。今度は少し距離があり、途中に動く歩道のあるの地下通路のようなところを通った。
 
また、⇒Aという表示の先が、エレベーターか階段ということが2回あり、1回目はエレベーターがすぐ来たのでそれに乗ったが、2回目は大勢の人がエレベーター待ちをしていたので
階段を選択。
 
ビルにあるような狭い階段(まるで会社の階段のようだった)を登り、2階上がったところで「⇒A1-50」という表示があったが、「⇒A51-60」は更に階段を上がる表示。「うひゃ」と思いつつさらに2階か3階上り、やっと「⇒A51-60」の扉。

その扉を開けたら、すぐ目の前に係員1人だけいる出国チェックカウンター。それを通って出たら、Aゲートに出ました。(ここはエレベーターをお勧めします。5階分くらい上りました。。。ゼイゼイ)

ゲート近くには、こちらも同じような免税店とカフェはあったが、あまり充実しているとは言いがたい。
(naminaminaミナ様 2003年GW)
 
 
 

日本〜フランクフルト空港ターミナル1 / ターミナル2 〜マルセイユ

フランクフルト空港では、日本からのルフトハンザ便はターミナル1着。エールフランス マルセイユ行きは、ターミナル2発。

ターミナル2へはスカイラインで移動。到着したターミナル1で先にパスポートコントロールを済ませ、ドイツに入国してからスカイラインに乗ることもできますし、入国せずにそのままスカイラインに乗ってターミナル2へ移動することもできた。(未入国/入国済みかによって乗降口、車両が異なります)

でも、行き先はマルセイユのため、結局はターミナル2で入国となります。ターミナル2は閑散としており、パスポートコントロールでは、珍しく、滞在期間を聞かれたり、パスポートを開いてじっくり中を見られたりした。

先に通った私は入国印を押されましたが、夫はスルー状態。久々にスタンプを押してもらいましたが、欧州他国と同じデザイン。

日本でのチェックイン時に、荷物のみマルセイユまでスルー・チェックインできたが、人間はフランクフルトで再チェックインする必要があり、それはちょっと面倒

マルセイユには21時半頃到着。さすがに日が落ちた後。マルセイユということで緊張したが、空港内はまだ人通りも多く、怪しげな人に遭遇することもなくホッとした。無事、レンタカーをピックアップし、その日は空港内のホテル泊。
(azumi@az様 2002年8月)
 
 
 


フランクフルトFRAでの乗り継ぎは、バス接続が結構あったりするので、荷物が多いと面倒かも知れません。

免税店はパリCDGに比べて面白くないので、帰りはパリで必要なものは買った方がいいでしょう.乗り継ぎ時間が結構ある場合は、空港→都心が電車で15分位なので、ちょこっと観光可能。市庁舎、教会、ゲーテの家等があります。
(sophiaAntipolice様)

フランクフル〜パリ  シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1 着
CDGターミナル1は 工事をしていて免税店も見あたらなかった。

預け荷物のピックアップの場所へはかなり歩いて行かなければならず、工事のためか通路は外へ向かい上に上がるなどしていて、混乱した。
(2006年10月下旬 ねずみ&とりのパパ 様)

ターミナル内
とにかく上をみれば青地に白でゲートの案内がよくでています。
ゲートナンバーさえわかれば簡単です。

出発のアナウンスが聞き易いのも助かります。
ドイツ語、英語、場合によってはフランス語でもアナウンスしており、ゆっくり喋ってくれるので
耳をすませば、便名のアルファベットと数字がちゃんと聞こえます。
日本の空港のように「1234」を「わんさうざんど・とぅーはんどれっど…」と日本語英語で早口に
喋るのでなく(名古屋だけか?)、「ワン・ツー・スリー・フォー」とゆっくり喋ってくれます。
 
 
 

ゲート
レベル2と3があります。
直線上に左右に並んでいるため、わかりやすい。とにかくどんどん歩くこと!
 

パリ着
ちなみにルフトハンザ利用で、パリ・ロワシー(シャルル・ド・ゴール)空港 ターミナル1に到着しました。

(nanaのjiji様)

 


帰国便

フランクフルトからは、成田いき、関空いき、名古屋いき、と似通った時間に飛び立ちます。
自分の出発ゲートを探していると、日本人の団体さんを多く見かけます。
当たり前のことですが、日本人がたくさんいるから ここねと思うのでなく、ちゃんと、自分の目で
行き先を確認してくださいね。
(azumi@az様)

 


帰国時の免税

パリorニース 〜フランクフルト〜日本 の時

パリまたはニースで問題なく免税手続きできます。
以前、コペンハーゲン空港の売店のお姉さんに聞いたときは、
その日の内にEU圏外に飛び立つチケットがあれば、免税手続きができるとのことでした。
(azumi@az様)






ルフトハンザおよびスターアライアンス系(全日空など)利用 
 

フランクフルト空港の平面図(ルフトハンザのHPからPO)、何せ広いし、
乗り換え時間が短かったので、免税手続きの場所がすぐわかった
(satole-p.noir様)
 

(出発時の様子) = (JL)フランクフルト〜成田
免税店はいわゆるブランド店は少なかった。ヴェルサーチ、バーバリー、ラコステ、など。
両替所があり、ここで残りのユーロを日本円に換金。
小銭は無理かと思っていたら「全部出して」と言われ、キリのよい日本円に両替してくれた。
(あかきょん2 様  2005年9月下旬)
 
 
 

日本〜フランクフルト〜パリの場合 
HPで乗り換え情報をみておくほうが安心ですが、基本的に表示が大きく 
インフォメーションもたくさんあるのでわかりやすい空港、と感じました。 

到着 
日本〜フランクフルト(ルフトハンザ利用)の到着は、たいていホールBの事が多い。 
(たまにAホール レベル3があるようですが) 

飛行機をおりると、すぐに日本人スタッフが待っていてくれる。 次に乗る便をつげると、道順案内してくれます。 
ルフトハンザ及びスターアライアンスの会社であれば、通常ホールAからの出発ですので、 
ホールAをめざして歩きます(途中標識多い) 
(nana様)
 
 

フランクフルトに到着した際、必ずしも、日本人スタッフが待っているわけではありませんでした。
でも、nanaさんが書かれた通り、途中の標識が多いので、アルファベットと数字が読めれば大丈夫です。 
日本にしろ、フランスにしろ、ドイツにしろ、出発空港のカウンタで係員の方が乗り継ぎゲートを 教えてくれますので、大体の目安はつくと思います。 

ただし、出発ゲートは変更になることがありますので、フランクフルト空港に到着したら、必ず、 現地での確認は必要です。(azumi@az様) 
 
 

ホールB→A  
連絡地下道を通ります。 
 

ホールAに入ったら 

階段かエレベータで、レベル2か3(ゲートにより違う)まで上がります。(level=階のこと) おそらくこのあたりで入国審査。この道順ですと、自然に審査を通ることになるので、あまり気にしなくても大丈夫です。 
 

ゲートは変更されている場合があるので、 設置されているインフォメーションボードで確認するか、 
タッチパネル式のもので検索し、最新情報を確認しておきます。 
 
 

スルーチェックしていない人は 

もし、日本でもらえなければ、 
ホールA.BのTransfer Counter 乗り継ぎカウンターへいき、次の搭乗券を発券してもらいます。 
または、ゲートのところでも1時間ほど前から2,3人のスタッフがいるので、 
そこでも発券可能です。 

これらは荷物が日本-パリまで預けている場合です。 
 

距離・所要 
何も知らず初めていった場合、 (Transfer Counterへよらない場合) 標識をみながら、途中少し走って、30分ほど 
45分の乗り換え最短時間に、ぎりぎり間に合う感じがしました。 
 
 

定刻通りに到着してくれれば、むしろ、45分くらいでちょうどよいなと思いました。 (カフェでソーセージが食べたい! というわがままを言わなければ・・・) 店がそれほど充実しているわけでもありませんし、 お手洗いも、歩いているとたびたび見かけます。 1時間以上あると、持て余してしまう感じです。(こればかりは、人によりけりですね) 

あくまでも定刻通りに到着というのが前提ですが、45分あれば、慌てる必要はないと思います。 初めての時は、もう少し時間があった方が精神的に楽だとは思いますが。 人よりも荷物の方が心配です。ロストしました。 乗り継ぎ時間は1時間以上あったので、別の要因かもしれませんが) 
(azumi@az様)
 
 

ターミナル内 
とにかく上をみれば青地に白でゲートの案内がよくでています。 
ゲートナンバーさえわかれば簡単です。 

出発のアナウンスが聞き易いのも助かります。 ドイツ語、英語、場合によってはフランス語でもアナウンスしており、ゆっくり喋ってくれるので 耳をすませば、便名のアルファベットと数字がちゃんと聞こえます。 日本の空港のように「1234」を「わんさうざんど・とぅーはんどれっど…」と日本語英語で早口に 喋るのでなく(名古屋だけか?)、「ワン・ツー・スリー・フォー」とゆっくり喋ってくれます。 
 

ゲート 
レベル2と3があります。 
直線上に左右に並んでいるため、わかりやすい。とにかくどんどん歩くこと! 
(nanaのjiji様) 
 
 

AからBへの移動が長いので、空港の大きさを念頭に置いて行動すること。発着便が多いので、到着直後には案内板に案内が出ていないことがあ る。到着カウンターには日本語ができる人がいる。マックやカフェ・いろいろなお店があるので乗り換え時間は過ごしやすい。トイレは搭乗時間前はひどく混み 合うことがある。
(satole-pi.noir 様 2005年3月下旬)
 

とにかく広い。ゲートの移動が大変。LHのラウンジは飲み物だけ。座席はソファーではなくパイプ椅子のようなものが多かったです。
(まにまにぶりお様 = 2004年8月上旬)
 

第1ターミナル
(ルフトハンザ、LH)成田〜フランクフルト〜ブリュッセルで 到着も出発もBエリア・ゾーン2だったが、時間があったので探検。Bエリア・ゾー ン1やAエリアのほうには店がたくさんあった。今まではいつもBエリア・ゾーン2にいたようで、店が少ないと思っていたので、ここにあったのねという感 じ。

ただ、Aエリアまで行くと途中係官のいるゲートを通る。行きは何もないが、戻るときは再度搭乗券の提示、セキュリティーチェックが必要だった。
(etsu et nino様 2004年5月)
 

 

荷物預け

空港のサイトに。
http://www1.frankfurt-airport.com/cms/default/rubrik/3/3870.storage.htm
 

日本から
全日空(NH)成田〜フランクフルト ターミナル1着 

マイン空港のターミナル1は以前に何度も利用しているが、レストランやショップが多く暇つぶしには困らない
今回パスポートコントロールを出る前の両替所でトラベラーズチェックを換金したら、手数料が高くてびっくり。8ユーロもとられた。

(むうみんらいだぁ 様 2005年7月)
 

 

フランクフルト〜パリ着 
ちなみにルフトハンザ利用で、パリ・ロワシー(シャルル・ド・ゴール)空港 ターミナル1に到着しました。 
(nanaのjiji様) 
帰国時の免税 

パリorニース 〜フランクフルト=日本 の時 

パリまたはニースで問題なく免税手続きできます。 以前、コペンハーゲン空港の売店で聞いたときは、 その日の内にEU圏外に飛び立つチケットがあれば、免税手続きができるとのことでした。 
(azumi@az様) 
 



 
 
トップ > 交通 > フランクフルト空港