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空港報告
イタリア FLR 

フィレンツェ・ペレトラ空港 Aeroporto di Firenze, Peretola (FLR)
別称アメリゴ・ヴェスプッチ Americo Vespucci 空港

 
.25 Sep.2011 / 24 Nov.2013 経験談追加
7 Jun.2015 経験談追加





空港
http://www.aeroporto.firenze.it/
http://www.aeroporto.firenze.it/en

JAL
https://www.jal.co.jp/tabi/info/toshi/eur/it/flr.html
空港名が、日本のガイドブックには、旧・アメリゴ・ヴェスプッチ空港となっているものがあるが、現地ではペレトラ空港との表示になっていることが多かった。

(2015年1月上旬 きんたろうはお留守番 様)




構造
出発

入口すぐ正面がアリタリア”以外”のチェックインカウンター。

右手奥側は到着者の出口、両替、観光案内所、その間にBARやブックショップ、食品、衣料、めがねなどを扱う数軒の店。

出発ロビーは日本式2階。アリタリアのチェックインカウンターも2階。階段・エレベーターを上がって右側にチェックインカウンター、左手側少し奥にセキュリティゲート。
( 2009年8月中旬  黒猫彗々 様)


「もうすぐフィレンツェ空港が生まれ変わります」という宣伝が至る所に貼られていた。
(2008年11月上旬 象さんのお肌 様)
出発

ゲート前 銀行、両替所、ファストフード、新聞スタンド
 
ラウンジは、搭乗券をチェックして利用。トイレがユニバーサル・トイレで、
手元スイッチの付いたハンドシャワーがあった。
パワフルなため、女性のビデ代わりにはならない。

ドリンク(ジュース類、ビール、ワイン)エスプレッソマシン有り。(紅茶、ハーブティのティ−バッグ等)スナック、PC用のブース有り
 
( 2008年10月中旬 Rod・ロッド 様)
到着  両替所、銀行、ATM、ファストフード店あり。
到着荷物のターンテーブルが3つしかない小振りな空港で、街に近く便利。
( 2008年10月上旬 Rod・ロッド 様)

空港自体がとても小さく、コンパクトにまとまっている。

荷物受取場所のすぐそばに小さなトイレ。トイレの並びにバゲージクレイムの事務所。

建物の外に出て壁にそって右手側に歩いていくと、タクシー乗り場、その先にバス停がある。

荷物受け取り後直進してすぐ外に出るのではなく、建物内で右手側に歩いていくと通路左手側にブックショップ、トスカーナ銀行などあり。さらにその先に両替所。右側にはバール。
( 2007年11月下旬  黒猫彗々 様)



空港のターミナルは、出発便と到着便の 2棟があるだけ。 
迷うこともなく(たとえロビーを間違えてもすぐ移動できます)、まるで地方の駅のよう。
(うちゃぎ様)


 



アクセス
http://www.aeroporto.firenze.it/en/the-passengers/transport.html
市内 〜 空港は 15分ほど。 

レンタカー   AVIS、Hertzほか数社。



フィレンツェ市内〜ペレトラ空港 タクシーで15分程度、20ユーロ。2014年の時点で、フィレンツェの空港から市街までは一律20ユーロにしているよう。
タクシーメーターは、最初から20ユーロの点滅表示だった。
(2014年10月 原のしこお 様)
 

タクシー乗り場は、空港を出て、建物に添って右に行った所にある。
ちょうどアムステルダムからの便と、フランクフルトからの便が、
ほぼ同じ頃に到着したためか、かなり多くのタクシーが待機しており、待つことなくすぐに乗車できた。

 空港〜フィレンツェ市内の夜間統一料金 23.3ユーロ+荷物1個につき1ユーロ、合計24.3ユーロのところ、チップも含めて25ユーロ出した。

釣りは要らないと言いかけたが、それを遮り、運転手が1ユーロを釣りとして返してきた。復路の運転手と好対照だった。

復路は、ホテルに呼んでもらったが、ホテル-空港の祝日・日中統一料金22ユーロに、荷物1個につき1ユーロのところ、スーツケース1つなのに、肩からかけていたハンドバッグと機内持ち込み用のさほど大きくないトートバッグまで加算され、
荷物3ユーロ。合計25ユーロ。チップも入れて25ユーロ用意していたが、話をするのも面倒で、それ以上のチップはのせず、25ユーロ払って降りた。
(2013年12月 riviereピエタ 様)



市内のホテルでタクシーを呼んでもらい、空港まで定額20ユーロ+スーツケース1つにつき1ユーロ。渋滞ナシで、約20分。
(2010年8月下旬 白くま君から黒くま君へ 様)


中心部までタクシー25ユーロ。
(2008年10月上旬 Rod・ロッド 様)


(到着空港の様子) =  夜20:50頃に到着したので、水等を売ってるスナックバーしか目に入らず。早速水を買ってお金をくずした。その後は、人の流れに伴ってタクシー乗り場へ。タクシーは沢山止まっていたのでどんどんさばけていた。
(2007年4月下旬  toroloyuta 様)


建物の外に出て壁にそって右側に歩いていくと、タクシー乗り場がある。
到着は21時頃で暗くてタクシーがずらっと並んでいるわけでは無かったので少し不安だったが、荷物をゴロゴロしつつ近付くと、すぐにタクシーが来た。
(2006年9月下旬 ブルーラインカップ 様)


空港は市内から近く、ベッキオ橋からタクシーで20分 料金は約20ユーロ
(2005年8月中旬 ビュープラザTOM 様)


21時半頃着、空港出口すぐにタクシー運転手が客を待ちながらおしゃべり中。この輪の中に白タクが紛れ込むのは難しそうなので、女性一人でも安心して正規タクシーを利用できると思った。
ドゥオモ付近まで、料金は約15ユーロ、所要時間は15分。 
(2003年11月 るる太様)





エアポート・シャトルバス Vola in Bus
http://www.aeroporto.firenze.it/en/the-passengers/transport/bus.html


空港 〜 サンタ・マリア・ノヴェッラ駅前 (via Santa Caterina da Siena,17 )    6ユーロ 所要30分。



空港〜フィレンツェ中央駅行きシャトルバスは、30分間隔で運行 6ユーロ。
切符は運転手から購入。シャトルバス乗り場は、空港を出て、右手のタクシー乗り場の先。中央駅まで渋滞なしの場合、20分。
(2014年12月 きんたろうはお留守番 様)



フィレンツェ中央駅〜フィレンツェ空港 空港バスで移動。フィレンツェ中央駅の空港バス乗り場は、バスターミナルから出ていた。中央玄関を前に見て右手の 出口から外に出て(トラム乗り場がある)トラムの線路を超えて左手、道なりに回り込んだ所がバスターミナルの入り口。暗くて地味。

中央駅の中央玄関前バス停は降車のみらしい。経由しないので注意。
(2015年1月上旬 きんたろうはお留守番 様)




チェックイン
(AZ)(NH) フィレンツェ-ローマ-関西/伊丹-仙

チェックインカウンターへ行くが、かなり早く着いたため、カウンター職員に「あと10分待って」と言われる。

チェックイン機があったので、試しにやってみた。が、自分の航空券はできない模様で、カウンターへ行けと表示が出た。

カウンターで「関西 Kansai です」といったら???の顔をされ「大阪 Osaka ね!」と念押しされた。そうか、大阪だ。無事チェックイン、荷物も大阪までスルーかどうか再確認し、ゲートへ行く。

(2015年1月上旬 きんたろうはお留守番 様)
(LH)フィレンツェ-ミュンヘン-ベルリン


(航空券の入手方法と時期) = フィレンツェ・ペレトラ空港のルフトハンザカウンターから直接。
販売カウンターは、出発フロアである2階にある。隣はエールフランスやエアベルリンを扱っているカウンター。

(出発空港の様子) = 日本の地方空港並みに小さな空港。自動チェックイン機はなく、昔ながらのチェックインカウンターで。

審査場を抜けると、2階に軽食レストランと免税店。地上階が待合室。

近年、このフィレンツェ・ペレトラ空港に飛来する航空機が増えているようで、待合室は混み合っていた。15分だけwifiが使える。

待合室からはバスで航空機まで移動。

(2014年10月 葦原のしこお 様)
ルフトハンザのカウンターは2階。
各自で機械で搭乗券を発券してから、カウンターで荷物を預ける。
機械の操作に少し迷ったが、係員がすぐ脇にいて、案内していた。
(2013年1月上旬 riviereピエタ 様)
カウンターの前の自動チェックイン機で搭乗券を出す。
eチケットのバーコードが読み込まれなかったので、予約番号などの入力が必要だった。
(2013年1月上旬 黄色のコミス 様)
ルフトハンザ航空のチェックインは(当時)2時間前から。荷物以外は機械でチェックインできる。最終目的地の地方空港までチェックインできた。

小さなターミナルなので、チェックイン後は時間をもてあました。
( 2010年8月下旬 白くま君から黒くま君へ 様)




到着

(到着空港の様子) = 地方のこぢんまりした空港。5〜6年前に利用した時より
きれいになっていた。トイレも便座もあるし、掃除されていてよかった。

案内所あり。フィレンツェの地図もあるようだった。バールあり。

(2014年12月 きんたろうはお留守番 様)



 

 


 
 
 
 
イレ
到着フロア。

地上階に両替所、案内所、トイレ、カフェあり。トイレは日本式2階。荷物受取りの所にもあり。
(2012年12月下旬 黄色のコミス 様)
 

トイレの数が少なく、到着フロアと出発フロア合わせても女性用の個室が6つくらい。並んで待っていた。
(2011年4月下旬 うちゃぎ@Lapin 様)


小さいので荷物受取場所のすぐそばに小さなトイレがある(女性用は個室が2つのみ)。 そのトイレの並びにバゲージクレイムの事務所あり。
( 2006年9月下旬 ブルーラインカップ 様)

出発


トイレは、1階案内所前のトイレがきれいそうだった。
(2015年1月上旬 きんたろうはお留守番 様)


トイレは、1階は2階に上がる階段のすぐ右側、2階はセキュリティーゲート手前の通路左側。
(2009年8月中旬  黒猫彗々 様)

 
 
 
 
コインロッカー
セーフバッグ・システム、コインもしくはクレジットカードで利用できるインターネット・サービスと国際電話の機器設置あり。

( 2009年8月中旬  黒猫彗々 様)



 
 


 
 
 
パスポートコントロール (シェンゲン協定の入国審査/出国審査)


 
 
セキュリティチェック
手荷物検査では、ブーツも脱ぐよう言われた。
(2013年1月上旬 黄色のコミス 様)

 
 
 
ラウンジ
セキュリティチェック前に、スター・アライアンスで利用できるラウンジあり。
袋入りのパンやコーヒー、ジュースなどがあった。
(2013年12月 riviereピエタ 様)

 
 
両替


 
 
郵便局

 
 


 
 
ショッピング
フィレンツェ-ローマのフライトまで時間があるので、カフェテリアでカプチーノを飲んだりしながらくつろいだ。飲食店は、そのカフェテリアだけで、ピザやパニーニなどの軽食もあり。

パスタやオリーブオイルなどの小さな土産屋、眼鏡屋。

(2015年1月上旬 きんたろうはお留守番 様)
空港1階には、本屋くらい。

セキュリティチェック通過後カフェが一つと、免税店が少々ある。
が、本当に店は少ないので、土産の調達は市内で済ませる方がいい。

免税店の中に、サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局の商品が、少しだけあった。

(2013年1月上旬 riviereピエタ 様)
手荷物検査後に、滑走路が見渡せる軽食店有り。
衣料品や貴金属の店、土産品店あり。
ワインや豚肉加工品、大箱のチョコレートやコーヒーなどがあったが、品数は少ない。
(2013年1月上旬 黄色のコミス 様)
店舗は少ない。品揃えも期待できない。やはり、土産は市内で買うべき。
(2013年12月 riviereピエタ 様)
キオスクやバールなどはあったが、こぢんまりとした小さな空港なので、店の数は多くない。
(2011年4月下旬 うちゃぎ@Lapin 様)
ゲート内 EU圏内移動(フィレンツェ〜パリ)のため免税ではない。食品店(多数の商品有り)、ヴェネチアグラスのアクセサリー店、子供用品を売る店
 
(2008年10月中旬 Rod・ロッド 様)

セキュリーティーゲートを抜けた後に、レストラン(My Chef)、店、免税店があり。

空港そのものが本当に小さいので、免税店も品数は多くない。ただ、改装前よりは少しは品揃えが増えた気がする。

2階の免税店には、SMN薬局の石鹸、ポプリ、ハンドクリームなどもある。階段を下りて搭乗    ゲートにすすむと、ベンチの並んだ待合室があり、ここでも多少の買い物が可。
(2009年8月中旬  黒猫彗々 様)
6時過ぎ。空港内の店は出国前後ともほぼ開いていて、どこも賑わっていた。
食料品は、免税店でも街中より割高。グラッパの種類は揃う。
(2006年10月中旬 とりcacao 様)


1階の天然ハーブの石鹸や化粧品を売る店に日本人店員がいた。
丁寧な説明で特に高いものを薦めることもせず応対が良かった。
2階のロビーにはカウンター形式のカフェと売店があった。

(2005年8月中旬 ビュープラザTOM 様)
以前、降りたことがあったので、小さいのは知っていたが、 レストランくらいはあると思っていた。ところが、一般区域および出発ロビー側には、小さなBARがあるだけでレストランが無い。往路で懲りていたので、早 めに空港に行って食事をと思った私たちには大きな誤算。また、2時間ちょっと前に到着したところ、未だチェックインは行なっていないという。

仕方が無いので、BARで時間をつぶしたが、正直、メニューも少なく、パサパサのフォカッチャを食べる気にはならず、飲み物だけで時間をつぶした。

ただ、ここは免税店も小さくてたいしたものは無いが、サンタ・マリア・ノヴェラ薬局の石鹸やポプリ、スキンケア製品等が、種類は少ないものの置かれていた。
実は、直接行ったにもかかわらず、店が閉まっていて何も買えなかった私は、ここでお土産をゲット。こちらはうれしい誤算だった。
( 2003年8月下旬  黒猫彗々 様)

店はあまり充実していない。 買い物は市内ですべてすませないと、後悔しる。
(うちゃぎ様)

 


 
免税手続き 事務所 デタックス DETAXE
フィレンツェ→ミュンヘン→ 日本

免税手続きは、フィレンツェの空港にある小さな税関で行った。

チェックイン前に行ってみたが、品物をチェックする気は全くなさそうで、年配の女性が1枚1枚書類を丁寧に確認しながらハンコを押していた。

税関の隣にGlobalBlue社の返金窓口があったが14時で閉まっていた。


乗継のミュンヘン空港のGlobalBlue窓口で返金してもらった。

ただし、1通だけイタリア国外では現金で返金できない書類があった。その場でクレジットカード口座に返金処理をしてもらった。数日後にWEBでカード口座をチェックしたところ、さっそく返金されていた。

見慣れない会社の書類が1通あったので、フィレンツェ空港の両替所で返金を試みた。
両替所では「ユーロで返金できない」と言われ、日本円での返金を承諾。といっても、コインはないので日本円とユーロが混在し、返金額の25ユーロは「1000円札×1枚 +8.9ユーロ」になって返ってきた。

両替手数料と返金手数料のダブル搾取があったとしか思えない。

まぁ、免税を期待していなかった小さな店で作ってもらった書類で、カード口座への返金もあやしく感じられたので、小額でも現金で受け取れただけラッキー。

(2013年4月/5月 azumi@az 様)

フィレンツェ-パリ-成田

ANA。 スーツケース内に免税対象商品を入れ帰国(全日空便)、フィレンツェでスルーチェックインであることを告げ、チェックイン前に免税手続きできた。

手荷物の分も、「ついでに」スタンプはくれた。

(Rod・ロッド 様)

ルフトハンザ航空の前にグローバルリファンドのカウンターがあったが、閉まっていた。
( 2010年8月下旬 白くま君から黒くま君へ 様)
バス停、タクシーの乗り降り場に一番近い入り口、そのすぐ右横に免税事務所の窓口あり。
( 2009年8月中旬  黒猫彗々 様)

2001年2月に手続きをした時は商品がどこにあるかを聞かれ、 このスーツケー スの中、というと見せなくてもOKでした。
(SATO様 2002年1月)


朝10時発の飛行機だったので、9時すぎに行ったが、 誰も並んでいなかった。

空港出入口付近。チェックインカウンターの真後ろ。

「免税事務所」と「「グローバルリファインド社」のカウンターが仲良く(?)
並んでいた。 
「免税事務所」はあまりにもさりげなくて、最初は全然気が付かなかった。なぜなら、よくある事務室式ではなく、カウンター式だったから。

免税職員とカウンター越しにやりとりするので、荷物はノーチェック。
というか見せようにも見せられない。
免税書類を見せるだけで、ぽんぽんスタンプを押してくれた。

免税職員が「これは隣のグローバルリファインドに」「これは外からポストに」と丁寧に指示してくれた。それから、隣のグローバルリファインド社に速やかに移動し、 そこで手続きできる書類を渡した。


「グローバルリファインド社」では受け付けない
フランスのお店の免税書類や「 グッチ」の免税書類は、 空港内のポストに入れようと思ったが、見かけなかった。

日本に帰ってきて、会社の近くのポストに投函した。 封筒に「切手無用」と日本語でも書いてあったので、 切手を貼らずにそのまま投函。

(まるのうちTKO様 2002年7月)

チェックインカウンターで手 続きをして 振り向くとあります
チェックインカウンターと向かい合っている形。その横には青い方の書類の払い戻しカウンターがあり、円、ドル、ユーロで返金可能何しろとっても小さい空港なので便利。
(SATO様 2002年1月)  
イタリアでは、スーツケースに荷物を入れたとき、手荷物のとき、で それぞれ税関の場所が異なります。

スーツケースの際は、チェックインカウンターのそば(セキュリティーの前)、 手荷物のときは、セキュリティーの後にあります。

特に、スーツケースに入れたとき、空港によっては(ローマなど)以下のような順序になります。
カウンターでチェックイン、搭乗券受領、荷物にタグ、ここで、コンベヤーに乗せず、
税関へ乗客がもっていき、税関でチェックの後、ハンコをもらい、
税関内にあるコンベヤーに税関係員が乗せてしまう、というものです。

3年前でしたが、ローマではこの際、品物を見せることは一切しませんでした。「品物は?」と聞かれて、スーツケースの中にある、というしぐさ(スーツケースをとんとんとたたく、など)をすればOKでした。
(サラダエクスプレス様 2001年12月)

 
 
 
乗継所要時間

 
 


 
 
 
 
 
空港の外: (国内扱い)


 
 
 
 
 
乗継途中で観光


 
 
 
 
 
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