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DXB ドバイ空港
 7 Dec.2009 経験談追加、再調査
21 Sep.2015 経験談追加、再調査





ドバイ空港  概要

エミレーツ 日本語
http://www.emirates.com/jp/japanese/plan_book/
dubai_international_airport/emirates_terminal_3/emirates_terminal_3.aspx
JAL 日本語
https://www.jal.co.jp/inter/airport/asia/dxb/dxb_00.html

  





とても賑わっていた。
乗り継ぎについては、特に不便はなかった。
(2015年7月 砂糖の考古学 様)
関空からターミナル3着 沖止め。バスにてターミナルに移動。

乗務員は、前のファーストクラス専用の出口が開くと勘違いしていた。結局、開いたのは、ビジネスとエコノミーの間の扉だった。ファーストクラスの客を優先するつもりが、
出口に近い人から出始めていた。気づいてからは、エコノミークラスの降機を止めていた。

機外に出ると、湿度と温度で眼鏡が曇った。

移動バスを降りると、「Transfer 乗り継ぎ」 と 「Arrival 到着」 の入口に左右分かれた。ほとんどの客が 乗り継ぎ。セキュリティーチェックをうけた。ベルトもはずすように言われた。利用便以外も同時に到着したらrしく、各国の人が入り乱れて、並んだ。

エスカレーターで一度下の階へ。

さらに違うエレベータであがる。
免税店が左右に広がる階にでた。広く、たくさんの免税店が並んでいた。ミニカートを使っている人を見つけたが、近くにはない。案内所で聞くと、「あれは、 スーパーマーケットのカートだ。使いたければ、スーパーへ行け」とのこと。買い物はする気はないので、ラウンジを探した。

Priority Passやカードが使える「Marhabaラウンジ」へ行った。狭くはないが、飲み物だけの古ぼけたラウンジだった。

1つ上の階にある、エミレーツ航空運営のラウンジへ。中央から左右に分かれており、片方がファーストクラス、片方がビジネスクラス。
広大。つまり免税店全体と同じ面積の上の階全体を、ファーストクラスとビジネスクラスのラウンジにしていた。

ビジネスクラスを利用。入り口から一番奥の席まで、200m以上はある。
席も無数。飲み物、食べ物カウンターもたくさん有る。食べ物が途切れることはなかった。

(2011年8月 AXBXCX1053 様)
着陸地からバスで20分ぐらいかけて空港へ。乗り継ぎは1つめの停留所で降りた。 簡単な荷物検査を受け、出国ターミナルで待機。早朝にも関わらず人が多く、空港内も明るいので安心だった。
(2008年4月下旬 くーちゃん0527 様)


 
 
 

2007年
 


ドバイ空港。トイレの水が温水でびっくりした。イスラムの国なのでホース付きだった。

空港の通路で人が床にごろごろ寝ていた。イスラム教のお祈りの時間になるとそれほど大きな音ではないがアザーンが流れる。

エミレーツ利用者がドバイ空港で4時間以上の乗り継ぎがある場合は、ラウンジで無料で食事が摂れる。が、一旦入国してしまうとその権利は無効になってしまう。広くて、設備も整っているのでかなり時間が潰せる。
ワイヤレスインターネットは無料で使えるが、スピードはあまり速くない。

乗り継ぎが16時間あったので入国したが、入国手続きの係官の態度がものすごく横柄だった。ちょうどラマダン中だったので、彼らはお腹が空いて機嫌が悪かったのかもしれない。

深夜、早朝でも人で溢れている。いろいろな国の人で混み合っていた。荷物を盗まれたと泣いているインド人女性がいたので手荷物等には注意したほうが良い。
(2007年9月中旬 lotus'80 様)
 
 
 

ドバイは、24時間ほぼすべての施設が開いている。到着したのは朝の5時だったが、免税店も両替所も飲食店も営業していたので、2時間のトランジットはあっという間だった。

関西空港に着くのは遅く、両替所、売店ともほぼ全てが閉店していた。
(2007年8月末 雨の庭 様)
 
 

行きは早朝だったが、帰りは深夜の乗り継ぎ。でも、同じように賑わっていた。

C 往路とは別のラウンジを利用したところ、こちらには2階席もあった。食事も夕食モードで、パスタやらビーフシチューやら、朝同様いろいろ充実していた。やはり、機内食よりも美味。

飛行機まではバスでの移動。ファースト、ビジネス客の優先搭乗はなかった。
(2007年8月中旬 azumi@az 様)
 
 

到着時はターミナルに直接付けられたので、乗り継ぎの案内に従って進むだけ。非常に簡単。

夜中の3時過ぎ、ドバイに1時間近く早く到着したため、搭乗までに5時間くらい時間があった。

免税店は大きいことで有名だが、日本人の好むようなブランド品は少ない。待ち時間4時間以上の乗継客が無料で使用できるビュッフェレストランもあるが、入口で搭乗券をチェックされ、「ビジネス・ラウンジに行くように」と拒否されてしまった。

ビジネスラウンジは、早朝(というか未明)とは思えない混み具合。空席を見つけるのが大変だったが、少しずつ、テーブルやソファなどを確保した。連れと交代で眠ったりできたので、無理してビジネスクラスにしてよかったと心から思った。

飲食は、ホテルの朝食ビュッフェなみに充実しており、機内食よりもよっぽど美味しい。お腹は空いていなかったのだが、ついつい、あれこれ食べてしまった。

アテネ便出発時はバスで移動。「こんなに大きな飛行機でもバス移動なのか・・・」と連れが衝撃を受けていた。バス移動中、ターミナルの増設工事現場を見かけ、「本当にそんなにいるの?」と思ったが、まだまだ足りないんだなと実感した。
(2007年8月中旬 azumi@az 様)
 
 

ドバイ空港着陸後、機体から降り、バスで移動(なかり長い)  2回バスが停車するが、乗継客は1回目で降りる(2回目停車は入国専用)
すぐにセキュリティーがあり、そこを抜けると目の前に免税店がある

免税店の左右にエスカレータがあり、上へ行く

モニターがあるので、自分が何番ゲートから出発なのか確認する(アラビア表記がかなり長いため、辛抱して待つ)

時刻になったら搭乗ゲートへ行く
かなり簡単。ただ必ずしもバスで移動というわけではない。

空港内は24時間オープンで綺麗。ただし、人種のルツボで圧倒される。イスラム文化が強いので、女性は、短パンや派手な格好をしていると相当ジロジロ見られる。別に危険はない。ただ見られるだけ。
(2007年8月中旬 ムックピッケ様)
 
 

飛行機を降りたあと、乗継の手荷物検査所まで延々歩いた。手荷物検査のあと、乗り継ぎ便の搭乗口まで徒歩で移動。
 

(トラブル) = マルタからの便が40分ほど遅れ、乗り継ぎに間に合わないのでは、とハラハラした。
結局飛行中にその遅れは挽回したのだが、ドバイでの手荷物検査が混雑していたのと、空港が非常に広かったのとで、乗り継ぎ時間が2時間近くあったにもかかわらず、直行で搭乗口に行っても既に搭乗口がオープンしていた。

結果は、荷物も人も無事に乗り継ぎ成功。エミレーツは荷物を預ける際に、乗り継ぎ時間の長さによって、つけるタグの色を変えている。
(2007年8月中旬  ちいさなありす 様)
 

 とにかく広い。飛行機からバスで空港へ移動する場合、1つめの停留所が乗り継ぎ用、2つめが入国用となる。バスを降りてすぐ手荷物検査を受け、その後搭乗口、免税店エリアへ。

早朝についたため、搭乗口フロア(2階)では通路でごろごろ人が寝ていた。免税店、フードコートは24時間オープン。場所柄、男性用・女性用モスクがあり、お祈りの声が聞こえてきて、アラビアを感じた。葉巻の製作実演販売もあり、初めて見たので面白かった。
(2007年8月中旬  ちいさなありす 様)
 
 

復路、ドバイ際空港に到着し、空港内に入ってすぐに「乗り継ぎの方はこっち」とアラブ人の空港スタッフに日本語で案内され、手荷物チェックを受けて免税店エリアへ。

免税店エリアは各搭乗口と横並び・中央にあって、とにかく人が多い。

菓子・化粧品・酒・タバコなどのスタンダードな製品はともかく、家庭用洗剤っていったい。
その他、水煙草グッズにらくだグッズ、イスラム調の幾何学模様の繊維類もそこそこ揃えていた。
イスラム教に基づいてかチャドルをまとったバービー人形もあった。箱には「外出用」と明記されていた。

ユーロも使えるが、おつりは現地通貨のディラハムで返ってくる。札はともかく、硬貨には数字ではなく
「急須のような絵」が掘られており、価額の見当がつかない。払える店では、なるべくクレジットカードで支払った方がいいと思う。

両替所にレートが表示されているが、長距離フライトの後の冷静な換算は、できなかった。ちなみに、ディラハムはドルと連動しているらしく、商品の値察★

乗継は約4時間。パリへの乗継ゲートは34番と一番果て。さらに約3分バスに乗って ようやく飛行機に乗り込めるという遠さ。この乗継はかなり身体に応え、あとあとまで尾を引いた。

飛行機自体はエールフランスより快適だったが、このルートでの渡仏は、体力があり、滞在先での移動が少なく、あるいは極力日程にゆとりがある人におすすめする。30代で、深夜勤務明けの夜に出発、さらにパリ到着、翌日MSMまで移動するなんていったタイトなスケジュールの人にはおすすめできない。
 

直行便より2、3時間早く現地に到着するからと、今回エミレーツを利用したが、40代前の身体には乗継時間を含めて21時間はかなりきつかった。結果的に、到着したその日はPaulへパンを買いに行っただけで終わってしまった。前年まではAF直行便で、到着日もウロウロできた。
(2007年7月上旬 m_still 様)
 
 

ドバイでの往路トランジット時、早朝に到着、あちこちで人が寝ているのには驚いた。早朝でも免税店での買い物には支障がない。活気がある。

乗り継ぎ時、マルハバラウンジなるところを利用したが、行ったら値段のわりにたいしたことなかった。
挙句には日本の年配のツアー客が添乗員と一緒にいて、ビュッフェの朝食に群がり、雰囲気は・・・・
げんなりしたので、お金を払いはしたもののすぐにでてしまった。

(2007年7月上旬 ISISムヒョク 様)
 

復路 発着便数が多いせいか私たちが乗った飛行機はターミナルには直接着かず、ターミナルから遠く離れた駐機場でバスに乗り換えターミナルへ。現在、新ターミナル建設中の模様。

飛行機の着陸からターミナル到着まで、40〜50分もかかった。バスは、はじめに乗り継ぎ客を降ろし、ドバイ入国客は別の場所に移動するので、注意が必要。バスを降りると、ターミナル入り口のセキュリティーゲートでチェックを受ける。1階の免税店に出られる。

(2007年7月上旬 ノートルダムのカラスとタカ 様)
 
 

往路 ドバイ国際空港。広大な敷地に数多くの免税店や飲食店が並び、飽きることはない。早朝(5時頃)にもかかわらず利用客が多いのには驚いた。

関空からドバイへの到着便は、搭乗橋からターミナルへ直接入ることができ、セキュリティーを通過後、搭乗フロアーに出られた。また、階下のショッピングフロアでの買い物も可能。
(2007年6月下旬 ノートルダムのカラスとタカ 様)
 
 

バスにて空港内に移動とあったが、そのまま徒歩で館内に通じた。乗り換えの矢印どおり、進むと、手荷物チェックの場所につく。最初わからず、エミレーツのカウンターへ向かったが、その必要はないようだった。

何かのツアーコンダクターなのか、日本語が話せる現地の人が私のように不慣れなものの質問に答えてくれた。

人がごったがえしていた。24時間、店も開いている。夜中だからといって不便なことは何もない。
いろんな人種の人があふれかえっていて、その辺で横たわって眠っている人も多数。横に長い空港で、中央あたりにエレベーターがあったように思う。そのあたりに両替所もある。とにかくわかりやすいので、何かを探して困ることはあまりない。
 
 
 

往路 
ドバイ空港。24時間人がごった返していて、時間に関係なく楽しめる。座席のモニターで、乗り継ぎ便の出発時刻、ゲートの表示が繰り返しあるのでいちいちゲートを確認せずとも大丈夫。

ハブ空港として有名なだけ、乗り継ぎはしやすく、わかりやすい。

往路は機内からそのまま徒歩で空港内へ移動したが、帰りはバスにての横付けだった。2度停止するが、1度目の停止場所が乗り換え客用。英語 で繰り返しアナウンスあり。簡単な英語でゆっくりなので、聞き取りやすい。が、乗り換え客が非常に多く、ほとんどの人が1度目の停車所で降りる。
(2007年6月中旬 さくらんぼのさくら 様)
 
 

(乗り継ぎ空港) = ドバイ ドバイ空港
早朝4:45着、8:20発だったが、昼間のような活気。無料で座れるベンチはどこも満席だったため、フードコートで休憩した。レバノン料理屋で、怪しげなデザートと紅茶を。VISA可。

乗り継ぎは何か手続きしないといけないのか、と思い、エミレーツのカウンターに無駄に並んだ。
結局、何もしないで、直接搭乗口に行けばよいと言われた。

到着の時点で、乗り継ぎ便の搭乗口が決まっていない。各所にあるモニターで確認する必要がある。

トイレの個室にはシャワーを浴びる設備があったが、使いこなすのは困難そう。
(2007年4月下旬 ちこchika 様)

   

2006年以前
 
 

ドバイ空港に到着したのは朝の5時頃だったが、店が全部開いていたのにびっくりした。店はかなり充実していた。
(2006年10月中旬 ギブとアイラ 様)
 

あまりに広く、とてもゴージャス。1階が免税品売場、2階が搭乗口。
(2006年9月上旬 うさぎのぶう 様)


24時間営業で、とても明るくきれい。乗り継ぎも分かりやすくスムーズ。明け方だったからかその辺でみんな寝てました。スタバ、マクドあり。ドバイの空港は関空なみにきれい。しかも24時間全てのショップが開いています。乗り継ぎ時間もあっという間に過ごせました。
(leo iris様  2004年8月)

24時間発着のフリーポート。夜中でも、便の乗り継ぎで人が多くにぎわってる。
とても綺麗な空港で、見ているだけで楽しい。乗継時間も2時間から3時間と、ちょうど良い。

ドバイ乗り継ぎは、手荷物検査をしたらすぐに免税店にでられる。
パリ到着はドバイ発の便だったからか、飛行機をでてすぐにまずパスポートチェックが入った。
かなり念入りに見ていた。日本人はすぐに通してくれる。
 
入国審査は狭いのでかなりの行列。しかも昨年同時期に行ったANA直行便と異なり、かなり念入りに見ている。でも、日本人はすぐオッケーで通れる。

最近のテロ対策が強化されたのかもしれないが、アラブ系のパスポートを持った人は、細かくホテルとか聞かれていた人も。
 
荷物の受け取りは時間がかかるが、確実にでてくる。エミレーツはそういう意味で、しっかりしているかも。
 

ドバイでエックス線チェックを通ると、免税店エリア。ひとつ上のフロアが搭乗口と、待合室とレストランです。

ショップもレストランも24時間開いています。飛行機からは、バスで運ばれます。建物に入るときに手荷物とエックス線チェック。スルーチェックインだったので、乗り継ぎカウンターはわかりません。乗るときは、建物から直接つながるボーディングブリッジからでした。
 

ドバイ〜ニース便もあります。関空発23時半でドバイには6時までには着くので、8時ごろ出発のニースの便は使いやすいのではないでしょうか。

関空では 遅い時間でしたが、免税店は開いていました。ハワイへの便に合わせてあけていたようです。
(toko tom様  2003年7月)

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