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フランスの空港
パリ ロワシー空港 (シャルル・ド・ゴール)
CDG 施設概要  ターミナル1
  


 21 Dec. 2014 /
 14 Jun.2015 経験談追加、再調査

21 Sep.2015 経験談追加
TG(タイ航空)、 NH(全日空) などが発着

工事が進んでいるので、変動に注意。

層や形のせいで、若干判りづらい。





 
 
ターミナル1  概要
古い時代のターミナル、現在数年かけて改装中。

古いほうの ドーナツ型のターミナル。できたときは近未来的・宇宙的と話題になったが、いまや古くなってしまい、2004年から改装がはじまっている。相当いろいろな変更、施設の閉鎖がある。

ドーナツ型であること、微妙に入り乱れるエスカレーター、よく存在がわからないフロア・・・などで、
初めての人は位置に混乱すると不評もあり。いっぽうで、一周して元のところに戻るので、なんとかなる(笑)という声も。

空港HP 
http://www.aeroportsdeparis.fr/en/


空港全体図  (アクセスの下にある)
http://www.aeroportsdeparis.fr/en/passengers/access/paris-charles-de-gaulle/terminals-map
各航空会社・旅行会社も情報が不完全なので、
必ず、空港HPからターミナルごとの見取り図PDFをダウンロードしておいたほうがいい。




JTB(日本語)
http://www.jtb.co.jp/kaigai/guide/AirportList.aspx?CityCD=PAR
一般の旅行代理店からくれるもの。残念ながら古いことが多い。

エールフランス(日本語)
http://www.airfrance.co.jp/JP/ja/local/guidevoyageur/aeroport/correspondance_cdg.htm
サイトの更新が遅く、情報が少ない。翻訳間違いやおかしなところが頻繁にある。
結果的には、二度手間になるので、エールフランス本家HP 英仏語版で見たほうがいいかなと思う。
 
ANA (日本語)  
http://www.ana.co.jp/international/departure/airport/map.html?c=cdg
やや買いものエリアの説明が端折られているが・・日本語で構造や概要をつかみやすいとは思う。
ただ、完全に触れられていないエリア・フロアがあるので、これだけでは不十分。
注意は、空港では通常つかわない独自の名称表記がある。これだけあてにして歩き回ると、
探し出せない可能性がある。

JAL (日本語) 
https://www.jal.co.jp/inter/airport/euro/cdg/cdg_02.html
入出国が基本的にターミナル2なので、ターミナル1については記載が少ない



ちょっと変わった配置なので、
フロアごとの概要 ↓ は掴んでおいたほうがいい。

気づかないと ターミナル1ライフが かなりわびしくなる。
フロアの名称
(エレベータ内の表示)
施設の一例
お店度
(最高5段階) ★3がふつう
Arrival Level
Niveau Arrivees
到着階
到着時に着くフロア。 
ターンテーブル
バゲージクレーム
バス、タクシー、レンタカー
観光案内所



グラン・コントワール
売店ルレ



※買い出ししたければ、CDGVAL Levelへ行くべし

Boarding Levelからのエレベータにのる 

(Level +11)
スター・アライアンスのパートナー・ラウンジ Star Alliance Lounge (出国審査後)  Level +11から入り、Level10 とLevel11の二層構造


-
Boarding Levelからのエレベータにのる 

(Level +10)
エールフランス プルミエ・ラウンジ
Salon Premiere (Air France Premiere Airfrance Lounge 図23番、出国審査後

-
Boarding Level
Niveau Embarquement
搭乗階
出国審査

〜出国後に行ける〜
飛行機のゲートに繋がる階。 

★〜★★ 
〜出国後に行ける〜
ブルガリ・モンブラン、グッチ、エルメス
免税店
ラデュレ、ロクシタン
売店ルレ、ソラリス 

※他国空港に比べると、普通以下
 

ゲート付近(出島)
保安検査場

〜出国後かつ保安検査後に行ける〜

Lufthansa Senator Lounge ルフトハンザ・セネター・ラウンジ (保安検査後、 ゲート60-68付近、図22番)

Lufthansa Business Lounge ルフトハンザ・ビジネス・ラウンジ (同上)

SAS Lounge (ゲート70-78付近 保管検査後 図21番)



〜出国後かつ保安検査後に行ける〜

ゲート付近 
簡単なバー、売店程度

(ANAのゲート(50-58)の出島 は、 ブリオッシュ・ドレー
売店ルレ、簡単なバー、感嘆な免税コーナー のみ、 直前にしか営業しないらしい)

※あまり早くいきすぎても何にもない。日本でいえば、JRの小さい駅レベル・・・

Departure Level
Niveau Departs
出発階
チェックイン(ホール1〜4)  等
バス 出口18
★★
〜出国審査前〜
ブリオッシュ・ドレー
スターバックス
メゾン・デュ・ショコラ
CDGVAL Level
Niveau CDDVAL
CDGVAL発着階
〜出国前しか行けない〜

空港内モノレール CDG-VAL乗り場
免税事務所、郵便局
チェックイン(ホール5、6)  等
★★★
ルレ
ミニスーパー プチ・カジノ
マクドナルド
イポポタミュス
ブリオッシュ・ドレー

※空港についたらすぐ行くべき

下写真の左上がターミナル1

Photo by mya kamechan

リピーターのワザ

バスで空港に到着する際、わざとターミナル2で降車し、ポールのマカロンかサンドイッチを買ってから、ターミナル1にCDG-VALで移動し、食べながら時間を潰している。
(2012年12月中旬 トリアノン・ローズ 様)

ドーナツ状のターミナルで、とても小さくて驚いた。狭いので反対側へ行くのも楽々だったし、トイレも簡単に見つけられることが、便利といえば便利か。階下にフードコートと売店があるので、早く着いても時間を潰せる。

出国審査→免税店&ラウンジ→手荷物検査→搭乗口という構造。
(2009年5月上旬  プリン食べ放題 様)

 トイレは少ない。
(2009年5月上旬  うべっち油利野 様)
出発: 余裕を持って着いたはいいものの、タクシーの運転手に適当に降ろされ、チェックインカウンターがわからず、パニック。しばらくうろうろした後、近くの案内所で聞いたら目の前だった。

搭乗手続きを終えて出発ターミナルに上がり、セキュリティーチェック。14時頃で混んではいなかった。

係員二人がかりでショルダーバッグとトートバッグを全部開け、隅々まで確認。没収されたものはなかったが、紅茶の缶を、これは何かと質問された。今までで一番細かいチェックだった。

チェックインの時点で搭乗ゲートがはっきりしていない。搭乗アナウンスがないので、こまめにモニターでチェックする必要がある。
( 2008年7月中旬 手羽先エリザベス 様)
 

サテライトから本館に入って透明チューブのエスカレーターに乗ると、方向感覚がなくなる。
入国審査は、ANAの前にインドかどこかからの便が入ったためか、列がなかなか進まず、大混雑。
日本人になるとパスポートのスキャンとスタンプ押印のみで列が早く流れるようになった。

バゲッジクレームは、スペースが狭く、大混雑。
他のテーブルの客をよけながら荷物を積んだカートで出口までたどり着くのは一苦労。

(2008年11月中旬 debu_kun 様)

初めての利用だったこともあるが、少々わかりにくい。丸いので迷っても1週すれば戻れるとは思うが、想像よりも広かったし、距離感が掴みにくい。トイレの数が少ない。
( 2004年10月 etsu et nino様)
工事中も影響してか迷路、不安な案内所だった。
(2007年7月/8月 ぺぺ くろのすけ 様)
工事中。飛行機を降りてから、かなり歩いて入国審査。
( 2007年3月下旬 だぶちゃんむうちゃん 様)
  

 
 
 
タクシー
白タク案内注意。
航空会社のホームページ上にある空港地図をコピーして持っていた。

税関検査から出て右に歩いていくと、20番くらいの出口の外にタクシー乗り場が見えた。黄色のベストを着た女性係員が立っていて、順番にタクシーに乗る。

途中「マダム」と白タクらしき男の人に話しかけられたが、完全に無視して歩き続けると、しつこくはされなかった。

( 2008年1月中旬 四国産らぶらどーる 様)

タクシー乗り場は混雑していて、行列。全体的に英語表記も少ないので「出口=Sortie」の仏語の単語はすぐに覚えることができた。

(2008年9月下旬 midori3ram3 様)

タクシー乗り場は混雑していて、行列になっていた。
全体的に英語表記も少ないので「出口=Sortie」の仏語の単語はすぐに覚えることができた。
(2008年9月下旬 midori3ram3 様)
到着後、税関を抜けて、タクシー乗り場まで遠い。バス乗り場のほうが近い
(2009年5月上旬  うべっち油利野 様)

 
 
 
 
 
 
移動  ターミナル1 〜 RERに乗る
高速鉄道 RERの シャルル・ド・ゴール空港駅へ。

RERTerminal2駅までいかなくても、 途中の Terminal3 / Roissypole に こちらに RERの駅もある。

ターミナル1からは、(遠い)ターミナル2まで行かなくても、(手前の)ターミナル3からもRERに乗れる。しかも利用者が少ないので早く切符も買えそうだった。

(2006年9月 なまけ太郎とザウバー子 様)

ターミナル1→ターミナル2

ターミナル1から、宿泊する空港内のシェラトンやTGVの駅のあるターミナル2まではCDG-VALで移動。 CDG-VALターミナル1駅に行くまでちょっと迷う。

人に聞く時に、VALと略して聞くとBusと聞こえるみたいで、バスターミナルを聞いているのかと勘違いするようだ。略さずにCDG-VALと聞くと、わかってくれた。
(2009年12月下旬 がるぅ@横浜 様)



移動  ターミナル1 〜 ターミナル2D
 
ターミナル1は建物も古くトイレなどは乗り継ぎ通路には無かったと思う。飛行機を降りてターミナル1の丸い建物に沿って歩いていくと、係員が2人いるところがありパスポートと航空券を見せた。

そこを過ぎると、室内のバス待合所がある。数分バスに乗って、2Dと2Bの間に到着。ターミナル2Dへはそこから徒歩で向かう。

目指すカウンターの路順に歩くと、入国審査あり。その後、チェックインカウンターでチェックイン。
自動チェックイン機がいくつか並んでいた。チェックインカウンターは1つしか開けておらず、搭乗時間が近づいてから3〜4つのカウンターを明けだした。

検査後、バスで飛行機まで行った。

他のヨーロッパの空港と比べても分かりにくく、ターミナル間の移動がシステム化されていないように感じた。

ANA便からの乗り継ぎ者は多くはないようで、そのあたりのアナウンスがほとんど無いに等しかった。 ターミナル1の到着したところには空港係員らしき人もほとんどいなかった(日本人係員も含め)。
(2006年9月下旬 ブルーラインカップ 様)



移動  ターミナル1 〜 ターミナル2E
 ターミナル2E→1へ
ターミナル2E →ターミナル2F →ターミナル1。

乗り継ぎが4時間あるのと、ターミナル、アライアンスが違うのでロストバゲージを避けるため、一旦パリで入国し荷物を受け取った。SKのカウンターでチェックインしなおした。

ターミナル2Eの外のエリアで早朝からやっていたメゾン・デュ・ショコラで買い物できた。
ポールでパンを買い、ターミナル1のスターバックスで朝食。4時間はあっと言う間だった。早朝なのに人でいっぱい。ポールもスターバックスも長い列ができていた。

ターミナル2Eからターミナル1への移動は、事前に調べておいたがちょっとわかりづらかった。ターミナル2Eから、まずとにかくターミナル2Fを目指した。ターミナル2Fに着いたら左方面のCDG-VALの駅の方へ。

(2013年7月下旬 tk224 様)



 
 








 到着
 
イスタンブール・アタチュルク空港と比べるとかなり簡素に感じた。
通路を通って、出国審査をして荷物をとって、あっという間に外。30分もかからなかった
(2014年3月下旬 インコのお宿 様)
建物がドーナツ型で迷わないのは良い。が、聞いていた以上に薄暗く、
店も、(フロアによっては)チョコレートなどがそれなりに置いてあるだけのように見えた。

最下層 "CDG-VAL Level "階の売店が比較的広かった。飲み物やサンドイッチ、パスタサラダなどの食料を売っていた。 到着が夜で、ホテルにチェックイン後、外出したくない場合は、ここで調達してから、ホテルに向かうのもよいかもしれない。
(2013年10月下旬 ナイルのクロエ 様)
「入国審査は混んで時間がかかる」と聞いていたが、とても空いていた。あっという間に入国審査を通り、長いエスカレーターを人の流れについて行くと、荷物もそれほど待たずに、出てきた。そこから税関までもスムーズで拍子抜けした。


パリ市内までの専用車を頼んでいたので、Arrivals Level から1つ下の Boarding Level 階まで、すぐそばのエレベーターで移動した。エレベーターは大きい。トイレは混んでいなかった。

ここまで飛行機を降りて30〜40分位だったような気がする。

(2013年10月中旬  ダイバードでピサ 様)
入国審査を行った。
混雑状況に大変驚いた。Access No.1を使って大行列をスキップできたが、
一般列に並ぶなら時間に余裕を持たないと焦りそうだ。

セキュリティは混んでいなかったが、自分のレーンのX線検査係員が交代要員が来る前11時きっかりに席を立ったのでさすがフランス人だと思った。交代要員が来るまでの数分間、列はストップした。
(2013年7月  路地裏のカテドラル 様)
N1という、入国審査のファスト・トラックチケットをもらって、皆と反対側のゲートへ。
しかし係員が早朝のためか一人しかおらず、また、アジア系の方々が列を守らないで横からどんどん入ってしまうので、怒る白人系の方々とで大混乱になっていた。
エコノミークラスなど、普通のゲートのほうが、列の進みが早かった。
(2013年4月下旬 ぱぱのぴろりん 様)
ターミナルがこぢんまりとしているので、何もかも分かりやすい。
トイレは綺麗で広くて、大きな荷物があっても利用しやすい。
(2012年11月下旬  トリアノン・ローズ 様)
ツアーでの団体行動のため、飲食店等の利用はしなかった。ターミナル1は小さいので、飛行機を降りてから荷物受け取りまで、迷うことはないと思う。

荷物受け取り場所の少し先に、トイレあり。すぐ側ではない。
(2012年10月下旬 西の青蓮 様)
入国審査や、バゲージ・クレームまでの経路は、ガイドブックにもあるが、分かりにくい。他人の後について、移動した。
(2012年6月中旬 さいたまろっきい 様)
小銭を準備しようと思っていたが、近くに店も見当たらず、そのままタクシーに乗り込んだ。

(2007年7月上旬 とじふセルコ 様)

降りたとたん、とてもよい香りが。フランスに来たんだな、と感じた。入国審査場までは、SFのような感じの動く歩道で、移動。

手荷物の受け取りは、スキー板は大きいので係員が手持ちで後からもってきた。「スキーは私たちの荷物です、持って来たら知らせてください」と伝える ために「スキーはどこで受け取れますか?」というフランス語の紙を準備して、係員に見せた。ばっちり、スキー板は我々の手元に届けられた。

税関や検疫所はしらぬ間に通過してしまう構造になっていた。判らない間に出口。
(2009年12月下旬 がるぅ@横浜 様)




入国審査 
 




 
 
 
観光局 Espace Tourisme
ターミナル1 到着階 "Arrivals Level"  (Niveau Arrivées)にある  

見取り図  Voir le plan du niveau Arrivées
白いエリアの オレンジ1番が 観光局の出張所 Espace tourisme 

Sortie 4 のそば 地図 URL

ターミナル1到着階で 税関を抜けると、正面に案内所があった。パリ・ミュージアム・パスが買えるか尋ねると、 “Porte4”の先に、観光案内所があるとの事。 早速そこで、パリ・ミュージアム・パスとカルネを購入した。

パリ市内までの専用車を頼んでいたので、1階下の階まで、すぐそばのエレベーターで移動した。と、ここまで飛行機を降りて30〜40分位だったような気がする。
(2013年10月中旬 ダイバードでピサ 様)

パリ市観光局 観光案内所

観光案内所で色々なチケットを販売している。まとめて購入するのも良いと思う。
パリ・ミュージアム・パスや、エールフランスバスの切符なども購入できる。
(2012年12月下旬 ビブQ10 様)

ターミナル1到着後、ミュージアム・パスを購入した。
トイレを探してキョロキョロしていた私に隙があったのか、ジャケット姿の白タク誘導の男性に「マダーム、タクシーだったら案内するよ」と呼び掛けられた。
(2012年5月 めぇめぇあずき 様)



 ターミナル1の到着階にある。パリ・ミュージアム・パス、パリ・ヴィジット、エールフランスバスの切符を購入。VISA可、JCB不可
(2012年4月中旬  ペッパーとムック 様)

パリ・ミュージアム・パスを購入できる。以前購入したがJCBカードは使えなかった。マスターカードで支払った。(2009年10月上旬 ビブQ10 様)

機体が沖止めのため、ターミナルまでバス移動だったように思う。
入国審査や、バゲージ・クレームまでの経路は、ガイドブックにもあるが、分かりにくい。他人の後について、移動した。

荷物のピックアップ後、観光案内所でパリ・ミュージアム・パスを購入し、
RER駅への行き方を訊ねた。説明は早口だが、聞き取りやすかった。
(2012年6月中旬  さいたまろっきい 様)
到着時、出口から出てすぐのところに、「空港公団の案内所」があった。

それとは別に、同じ階に、「観光局 Espace tourisme」もあり。すぐ見つかった。観光局でパリ・ミュージアム・パスを購入。その日は、2・4・6日券とも在庫があった。

ターミナル1は、こぢんまりしていてなんだか薄暗い印象だったが、狭い分、迷う余地も少ない。 考えようによっては悪くないかも。
(2009年11月 三浦屋揚巻 様)

税関では職員も見当たらず、荷物をピックアップ後、自然と出口に出てしまった。

小銭に両替する間もなく外に出てしまったので、窓口でバスの切符を購入しようと思ったが、 日曜で閉まっていて、焦った。
(2009年8月 月の光 様)




出発 チェックイン 
"Departure Level"階で行う。


ターミナル2と比べても上下が逆の構造なので、注意。
ターミナル1の利用の仕方がだいぶ分かってきたが、やはり、空港バスを降りた後は、ちょっと茫然とした感じで、一周りしてしまう。
(2015年1月上旬 造船なでしこ 様)
モンパルナス駅からのエールフランスバスは、ターミナル1の到着階 Arrival Level に着いた。エレベーターで 出発階 Departure Level に降りる必要があった。

到着時のバス車内のアナウンスでは ターミナル3 CDG VAL とあったが、車窓に見えているのはどう見てもターミナル1。ほどなくドライバーよりターミナル1だとのアナウンスがあり、降車。

ANA 夜便の出発3時間半前に到着していたが、チェックインは3時間前から、という案内表示あり。ただ、その時には既に帰国組の長い列ができていたベンチに座って、列がはけるのを待ち、落ち着いたところでチェックインした。

(2014年12月下旬 Bera@サンジャン 様)

早朝で暗く、人も少なかった。

ルフトハンザチェックインカウンターの手前に、自動チェックイン機あり。ただ、前日、オペラ座近くの JCBラウンジにてWebチェックインを済ませた。搭乗券も印刷していたので、空港のチェックイン機は使用せず。

カウンターに並んでいる人も少なく、すぐに手続きできた。カウンターで係員から「席は窓側と通路側、どちらが良いか?」と聞かれた。航空券購入時にすでに 通路側がすべて埋まっていて、やむを得ず窓側の席を指定していた。もしかしてこの場で変更できるかと、「できれば通路側が良いのだけど…」と答えたとこ ろ、 「ではビジネスクラスにします。通路側はここしか空いていないので」と言われた。空港でのアップグレードなんて初めての経験。大喜びで、係員の女性 に礼を言った。

印刷済みの搭乗券は破棄され、新たに搭乗券を発行された。会話はすべて英語。
(2013年1月上旬 Martin BK 様)
ANA側で予約したが、パリ-ミュンヘンはルフトハンザ機体なので、実際は、ルフトハンザ側でチェックイン。自動チェックイン機で予約番号と名前を入力し、搭乗券を発券。

ミュンヘン-成田は 事前に座席指定していたはずが、モニタには三列席まん中で縦に2つ並んだ席しか空いていなかった。仕方なくそのまま発券した。

荷物を預ける際に、指定が解除されていたことを伝えたら、搭乗券に記された席は、よくみると画面の席と全く異なる、隣合わせの席だった。あとで調べたら上級エコノミーにアップグレードされていた。なぜモニターには異なる席が表示されたのか、不明。
(2013年1月上旬 ビブQ10 様)
10年ぶりのターミナル1利用。以前よりは少し明るくなっていた。

ターミナル2と比較するとこぢんまりしているので、ANAのチェックインカウンターはすぐ分った。中華航空、アシアナ航空とチェックインカウンターが近いので、アジア系の人々が群れをなしていた。

ANAのチェックインカウンター付近に、自動チェックイン端末が1台あり。端末には数人が並んでいる程度で、自動チェックインを推奨する雰囲気はあまり感 じられず。メッセージに従い操作できるので、数分で終了した。エールフランスの端末のように、パスポートを読み取らせることも不要。簡単な数字の入力等を するだけ。

「搭乗券は印刷しないように」と端末に書かれていたので、チェックイン終了後に荷物預け専用カウンターに行ったら、 担当者から搭乗券は?と聞かれた。「印刷しないように、と表示がされているけど・・・」と伝えて、その場で発券してもらった。

チェックイン待ちで並んでいる人の進み方は速かった。自分が端末でチェックインして、荷物を預け終わった頃には、カウンター前の列はほとんど解消していた。

(2012年9月上旬 ちゃちゃちゃの茶 様)
ターミナル1はエールフランスが入っていないせいか、無茶苦茶に混み合うことはない。ほとんど並ぶことなく、最終搭乗口方面まで行けた。

ルフトハンザの自動チェックイン機を使用。決済のクレジットカードを突っ込めば一発。
(2011年10月下旬 葦原のしこお 様)
ルフトハンザのセルフチェックイン機を利用したが、機械がうまく読み取らず、6枚中、4枚のみ発券して終わってしまった。もう一度やり直したら、6枚出てきた。
(2012年5月上旬 巳年寅年プレドウ 様様)



出国審査 
Boarding Level にあがって行う。





 
 
 
出発: ラウンジ、待合
各航空会社とも工事や改廃が激しいので、必ず最新情報を確認しておくこと。
フロアも位置もちりぢりに分散している。
ANAの案内例
地図あり まれに更新がおいついていないので、現地で要確認。
http://www.ana.co.jp/int/inflight/guide/lounge/cdg/



非常に 判りづらい。ここ数年、工事移転が頻繁。 別フロアに設けられている。
(主なHPやガイド本でも書きづらそうにしている)

具体的には 空港HPの地図で  "Boarding Level"階から エレベータで上がる。PDF地図でいえば "Boarding Level"階から枝線で図示されている。この図示がわかりづらいかもしれないが、具体的には別フロアに上がってね、ということ。

スターアライアンスラウンジは  エレベータでは Level +11 (出国審査前)

エールフランス・プルミエール  エレベータで Level +10   (出国審査前)

通じているエレベータが1か所しかない(公式には)ので、注意。


ルフトハンザ・セネター/ビジネス ラウンジ は 同じ Boarding Levelから、 いったんゲート付近(出国審査後) にいく形(ANAのゲートではない)

エールフランスの プルミエ・ラウンジ  (Level +10)


店舗街からエレベーターでエールフランス系のラウンジに移動。カタール航空をはじめ、多くのエアラインが共同利用。入口のブザーを押すと、扉を開けてもらえる。
トイレは外にあるから、トイレに行くたびに、ブザーを押すことになる。

ラウンジはさして広くなく、飲食物は少ない。
腹の足しになるのは、サンドイッチと日清の欧州用カップヌードル(牛肉味とスパイス味)くらい。

ただ、仰天したのは、ワインの中に、シャトー・ピション・ロングヴィルバロン2008が鎮座していたこと。メドックの格付け2級にして、日本では1万数千 円レベルの大物。正月か祝い事でもないかぎり、滅多に口にできないワインが、なぜかある。他のワインはシノンやらなにやらで、氷の上に無造作に置かれてい るが、このボルドーの大物のみが、常温でポツンとある。当然、何杯か飲ませてもらったが、瓶が空になると補充がある。
(2014年10月下旬 葦原のしこお 様)



スターアライアンス・ラウンジ   (Level +11) 


受付で質問しようとすると、すぐにシャワーでしょうか?と聞いてきた。搭乗券とキーを引き換え。5室くらいはあったようだ。3畳くらいの室内に、トイレとシャワーブースと洗面。
アメニティは、ボトルが二個あって、ボディシャンプー、リンス、のようだった。ドライヤーは掃除機のような壁面設置のタイプ。
(2014年6月下旬 une femme 様)


出国審査前にある。よって、搭乗には早めの支度が必要。工事中のための臨時ラウンジだったためか、飲み物、パン、サラダ、ハム、チーズなどの軽食は種類は乏しく、食べ物や食器の補充はほとんどされず。飲み物だけの利用者が多かった。
(2014年3月上旬 上ミノ yt 様)


手荷物検査場より前にある。入り口で、搭乗券のチェックとチェックイン時にもらったラウンジパスの回収があった。

サンドイッチ、オードブル類、スープ、ケーキなどがあった。飲み物はビール、ワイン、コーヒー(エスプレッソマシン)、ソフトドリンクなど。
無線LANのパスワードを受付で教えてもらったが、何故か接続できなかった。
(2010年5月上旬 Prince Juin 様)
 


出国手続きより手前にある。出発予定時刻の1時間前ぐらいに部屋を出ないとならないようだ。少し残念。内部はファーストクラスとそれ以外に分かれていた。

無線LANは、受付でパスワードを教えてもらって接続。
食べ物は、フランスのラウンジとしてはかなり豊富。ホットミールは、春巻き、ビーフンもあり。コールドミール(オードブル類)、スープ&ケーキもあり。ケーキがとても大きくてものすごく甘かった。
(2010年1月上旬 がるぅ@横浜 様)


ラウンジが新しくなっていた。2008年はラウンジを探すのにウロウロしたが、今回は日本語の案内カードをくれたのでスムーズ。
搭乗ゲートの前に手荷物検査なので、あまりラウンジでゆっくりはできない。ブーツを脱ぐ。化粧品はジップロック。
(2009年5月上旬  うべっち油利野 様)


その他


復路はANAのビジネスクラスだったので、航空会社ラウンジを利用。清潔で明るい雰囲気。寛げたが、ラウンジ内の食事は、あまり美味しくはなかった。
ラウンジから搭乗ゲートまでの間に、手荷物検査が存在するため、早めに行動する必要あり。
(2014年8月中旬 ショコラ運び人 様)

ANAのビジネスクラス以上、もしくはANA利用者でANA・スターアライアンスの上級会員。(利用は無料、食事、飲み物も無料) 

空港公団の共用ラウンジを利用する。日本語で案内あり。

入り口はセキュリティチェックを抜けた後。エレベーターで下に降りる。見た目はちょっとちゃちい感じ。

日本語新聞、雑誌も置いてあったよう。ノートPCを持ち込めば、無線LAN可能。自分のノートPCでネットしている人が結構多かった。
(mya-kamechan様)


Photo by mya kamechan


 
 
 
 
 
 
 
両替
各フロアにある。
最上階 "Level Arrival" 到着階  の両替

手荷物受け取りのすぐ近くにアメックスカウンターあり。他の場所にもあった。

ターミナル1は、初めてだったが、ドーナツ型なので、もし迷っても行き過ぎる事がなく、 一周してもまた同じ場所に戻ってこれるので、意外とわかりやすい。
(2007年7月下旬 creme39 様)


 
 
 
トイレ
到着時 Arrival Level 

トイレは わかりにくいので、空港見取り図 参照しておくとよい。
荷物受け取りの階  Arrival Level のトイレが少ない。
(2015年1月中旬 さしま 様)
サテライトから Arrival Level のターンテーブルまで、トイレは見かけなかった。ホテルまでの時間を考え、トイレに行きたかったので、探したところ、ターンテーブル近くの出口付近にあり、荷物が出てくるまでの間に利用した。
(2014年12月下旬  Bera@サンジャン 様)
入国審査前だったと思うが、トイレあり。内装が赤くて、おしゃれ。新しそうだった。入ると清潔で、安心して利用できた。

一つ大失敗したのが、赤い色に惹かれて入ろうとしたところで、背後から、フランス人と思われる若い男性から、「男性トイレだよ」と声をかけられた。かなり恥ずかしかったが、笑顔で優しく言ってくれたので、救われた。

男性トイレも女性トイレも、内装が赤かった
ので、注意した方が良い。

(2014年9月下旬 恋に落ちた@nao  様)
ターンテーブルの近くに、トイレあり。女性用は、個室が4つほど。

荷物が出てくる前に行ったら、すいていた。一人旅なので、身軽なうちに行きたかった。 あとでみたら外まで並んでいたので、早く行っておいてよかった。
(2009年2月中旬 てるてる ぼうず 様)
飛行機を降りて道なりに歩き、入国審査の行列付近にトイレあり。同行者を列に並ばせてトイレに行く人が多いが、途中でゲートがもう1つあいて、列が急に進んだため、焦る人、多数。
(2009年2月上旬 mint-royal 様)
トイレはすぐ近くにあったが、日本のように女性用が赤いマークではないので、戸惑っている人が結構いた。黒いマークだけど、ちゃんとスカート姿。小さなことだけど、なんだかフランスに来たぞ、日本と違うぞと思うと嬉しかった。

(2007年7月上旬 とじふセルコ 様)

到着時 トイレ、電話、荷物引き取り場所にあり。男性トイレは7歳児が「高すぎて便器に届かない」とギブアップ。女性トイレはボックス2コあり。

(2007年7月下旬 ぺぺ くろのすけ 様)

荷物がいっぱいなのに掛けたり置いたりする場所がなかった。ドアのレバーにかけたら、途中で落ちた。皆どうしているのか?
(2007年7月上旬 ロシアンくるみ 様)

 
 
出発時
最下層 "CDGVAL Level" (niveau CDGVAL) "階

ANAのチェックインカウンター付近に、トイレが多数あった。
案内表示の矢印をたどって行っても、見つけられなかった。 (2014年9月下旬 恋に落ちた@nao 様)
"CDGVAL Level"階にあるトイレが広々として綺麗。
( 2010年5月中旬 トナカイくんのお友達 様)
出国して右手奥のトイレは、3人ほど入れる。を使った。
(2009年2月上旬 babyてぃんく 様)

 
 

 
 

免税事務所
免税事務所の詳細、免税手続きの詳細は  こちら
ターミナル1は  最下層の "Level CDGVAL"階に移動している。 
CDG VAL Level に降りると、免税事務所がある。その横に、外貨両替の窓口があった。
免税事務所は係員がいるが、バーコード読み取りの書類の場合は、まずは読み取り機で手続きするよう指示される。上手くできなかったら、この窓口に来て、と言われる。

その階からエスカレーターで上がると、Departure Level にチェックイン・カウンターがある。
(2015年1月上旬 造船なでしこ 様)
夜便利用時。窓口が一つのみ。長蛇の列。時間もあるので気長に待ったが、全然列が進まなかった。しばらくして係員がもう一人やってきて別の窓口も開いた。列が進みはじめた。

(2014年12月下旬 Bera@サンジャン  様)

 
 
 

ターミナル1 の 買い物 (到着時)
建物のうち、店がある階が異なるので、あらかじめ構造図を見ておくとよい。最下層 "CDGVAL level"に 買い出しできるような店がある。 

入国後、 "Arriavals Level" 階 の店は少ない。キヨスクみたいな店しかなかった。
(2008年9月下旬 midori3ram3 様)
荷物を受け取ったフロア "Arriavals Level" 階  には飲食店などはなかった。
(2007年3月下旬 だぶちゃんむうちゃん 様)
 





 
 
ターミナル1 の 買い物 (出国前)
 地図 URL
わかりづらい構造なので、全体を掴んでおくとよい。

◆ 下から2層目  "Departures Level" (niveau Depart) "階
スターバックス、ブリオッシュ・ドレー

ANAのチェックインカウンターに向かう前に、メゾン・デュ・ショコラのスタンドが目にはいった。

出国審査に向かう前のスターバックスや ブリオッシュ・ドレはもう店じまい

(2014年12月下旬  Bera@サンジャン 様)
"Departures Level"階 で チェックイン後、搭乗口に進む前に、朝食。チェックインカウンターの横の通路を抜けた先にプリオッシュ・ドールがあり、クロワッサンとコーヒーで朝食。朝早く、店は空いていた。
(2013年1月上旬  Martin BK 様)
"Departures Level" (niveau Depart) "階にスターバックス有り。

(2010年5月下旬 トリアノン・ローズ 様)
 
◆ 最下層 "CDGVAL Level" (niveau CDGVAL) "階

チェックイン階の一つ下。

トイレは広い。

売店 ルレ、
ミニスーパー  プチカジノ  (見取り図 ピンクの10番 一番大きい)

マクドナルド、ヒポポタマス、グラン・コントワール、 ブリオッシュ・ドレー

ANA夜便利用。スーパーカジノもすでにシャッターが下りていた。マクドナルドも閑散としていて、テーブルで食べている客はいたが、もうカウンターは閉店間際の雰囲気。
(2014年12月下旬  Bera@サンジャン 様)
ブリオッシュ・ドレー、マクドナルド、イポポタミュスなどがあった。とても空いていて、本当に営業しているのか、と思った。特に、ブリオッシュ・ドレは、ガラスケースの中が空っぽだった。

 (2014年9月下旬 恋に落ちた@nao 様)
カジノ CASINOというスーパーの小さいもの。塩キャラメルなどが売られていた。
( 2007年4月中旬 トナカイくんのお友達 様)
この階のトイレ 

マクドナルドがある最下層(CDGVAL level)階にもあった。
(2014年3月上旬 上ミノ yt 様)

"CDGVAL Level"階にあるトイレが広々として綺麗。 このフロアには、軽食コーナーやミニスーパー、薬局もある。
( 2010年5月中旬 トナカイくんのお友達 様)
飲食店は、マクドナルドとチェーンの喫茶店などで、簡単なものが多かった。
(2014年3月上旬 上ミノ yt 様)
店舗は、ターミナル間シャトル CDGVALが出ている "CDGVAL level" 階の飲食施設、売店が一番広く、土産の最終購入などにも利用しやすかった。職場などの土産に適した、個別包装の菓子の詰め合わせなどが、比較的豊富だった。フォション、マキシム等あり。

エリアの半分は食品で、長いバゲットやサンドウィッチ、サラダなども売っていた。
もう半分は、マグカップ等の土産や新聞、雑誌など。
(2013年10月下旬  ナイルのクロエ 様)
サテライトに向かう長いエスカレーター、照明の古さ、薄暗さは変わってないが、
店舗などは少しずつ、手直しをしている感じがした。

"CDGVAL Level"階の売店ルレを利用。

 (2013年1月上旬 Bera@サンジャン 様)
ターミナル1にも 小さなラデュレの店舗ができていた。
(2012年12月下旬 Bera@サンジャン 様)
出国前  スターバックス・コーヒー、マクドナルド、郵便局、カフェ、サンドイッチスタンドなどあり。

トイレは綺麗で広い。車椅子対応のトイレなら、荷物カートごと入れる。
(2012年12月中旬 トリアノン・ローズ 様)
最下層 "CDGVAL Level"階に マクドナルド、カフェ、スーパーカジノ、トイレ等有り。
(2010年5月下旬 トリアノン・ローズ 様)
 このフロアには、軽食コーナーやミニスーパー、薬局もある。
( 2010年5月中旬 トナカイくんのお友達 様)
地下には雑誌、書籍や雑貨、食料品(お土産にとして使えそうな物や菓子や飲料、サラダやハム、パックのサンドウィッチ等一般のもの)を売っているコンビニ風の売店。 飲食店もあるが、閑散としている。
(2009年12月下旬 Bera@サンジャン 様)
入国手続きの前に、バーみたいなものがあった。気軽に水など買えるコンビニやキオスクの様なもの (そのフロアには)ない。
 (2007年7月上旬 ロシアンくるみ 様)
 
旧 レベル2に店や郵便局あり。
郵便局は日曜だったので閉まっていたが、切手の自販機があり買えた。 

旧  レベル3の免税手続きは、アジア人グループが団子状に取り囲んでおり、並んでも時間的に間に合うかどうかが気になった。しかし、日本人ツアー の説明を聞いていると、書類受付は出発3時間前からとのこと。アジア人グループは遅い時間だったのか、日本人から処理をしてくれた。

(2008年1月中旬 四国産らぶらどーる 様)

 
 

ターミナル1 の 買い物 (出国後〜保安検査前)
"Departure Level" でチェックインし、 "Boarding Level"階にあがって 出国審査を受けると、いわゆる免税店フロア。ただし店は少ない。
  

◆  "Boarding Level" (niveau Embarquement) " 階 

 ラデュレ エルメス、グッチ、ブルガリ、モンブラン、パリのお土産、 ロクシタン、 
売店ルレ&ミニスーパー プチカジノ、 等

夜便。

免税店コーナー、カフェもほとんど閉店。開いていたのは食品とアルコール、タバコを扱う場所のみ。

ロクシタンもブランド店も、ラデュレも、すべて閉店。やはりパリ市内で買っておいてよかった。必要なものはやはりなるべく早めに買っておいた方がいいのだ なあ、と思った。今までも大晦日に帰国の途につくために空港を利用したことがあったが、こんなに店が閉まっていることはなかった。

21時台と遅い便だからか。また、やはり大晦日やクリスマスイヴなどは店も早じまいなのだろうか。

高級ブランド店では薄いスクリーンのシャッターの向こうで、ドレスを着た店員がヘアメイク中。これからパーティーなのか、と思ってにやにやした。

(2014年12月下旬  Bera@サンジャン 様)
ロンシャン。結構雑多な感じで、欲しかった財布は置いていなかった。

ラデュレのマカロン 1個1.8ユーロ。店員は英語可。手荷物検査前だったので、マカロンは機内への持込不可だったはずでは?と戸惑い、店員に聞いたところ、「持ち込めます」と言われた。それでも心配に思い、たくさん買えなかった。

(2014年9月下旬 恋に落ちた@nao 様)
小規模の免税店(ロンシャン、フェラガモ、レペットなど)、複数の飲食店、ラデュレ。
(2014年8月中旬 ショコラ運び人 様)
"Boarding level 階"にキオスク風の売店と、ラデュレの小さい売店。ラデュレは規模とたった1名の店員数のわりに混んでいた。成田便の前は日本人客で混むので、早めの買い物を。
(2014年3月上旬 上ミノ yt 様)
"Boarding Level"階の 出国手続きの後の店舗街に、小さなラデュレのスタンドあり。

また、長いエスカレーターに乗る前に地上階を覗いたら、「プランタン 2013年春」というポスターが張ってあった。今まで免税店街にあったプランタンとは、違った感じになるのかな、と興味津々。
 (2013年1月上旬 Bera@サンジャン 様)
Boarding level 階は、小さな売店・本屋 ルレが1つ、小さな飲食店(スナックやコーヒー程度)が1つ、他の店舗は閉まっていて、「何もない」と思った。

ルフトハンザのカウンターにまで「このターミナルはフライトに向いてない」との様なことが書いてあり、開き直ったのかと思った。
(2014年5月上旬 ピンクのスポンジのmiffy 様)
かなり寂れた印象。"Boarding Level" 階にロクシタンがあるはずだったが分からず。

ゲート付近には、食品や化粧品の店がほんの少し。
(2013年1月上旬  Miwako-arpa 様)
"Boarding Level" 階の免税店は以前よりブランド店が増えていた。エルメスとフェラガモがあった。

搭乗口付近にはカフェが1箇所のみ。トイレは小さいので女性用は列。
(2012年9月上旬 ちゃちゃちゃの茶 様)
出国後の "Boarding Level" 階は、免税店が充実しておらず、時間を潰すのに困った。

ブルガリ、モンブラン、エルメス、ロクシタン(かなり小さい)、プランタン(バーバリー、コーチ、ケンゾー、ロンシャンなどの商品あり)。

売店ルレ(新聞、本、キーホルダーなどの土産あり)、ヴァージン(音楽と家電製品)、化粧品と香水の免税店が2店舗、食品と菓子の免税店が2店舗、酒と煙 草の免税店、時計と宝石の免税店、428(スタンドカフェ、3店舗)、ラ・テラス(バー、レストラン)、両替所。たったこれだけしかない。

各搭乗ゲート付近には、駅の売店の様な店はあった。
(2012年10月下旬 西の青蓮 様)

Photo by mya-kamechan
"Boarding Level"階  出国審査を抜けた直後 と、サテライト側(ANAの場合は第3サテライト)とに免税店。


Photo by mya-kamechan   

"Boarding Level"階 Beauty Paris Unlimited 化粧品  /  ロクシタン

Photo  by mya-kamechan
"Boarding Level"階 プランタン   フェラガモ、奥にバーバリー。あとは、服、バック、スーツケースなど。そんなに大きくはない。

Photo by mya-kamechan 
"Boarding Level"階  右は 時計、宝石など。

 

免税品エリアではラデュレがあった。人だかりしていた。マカロンだけでなくギモーヴやショコラもあった。

レペットのシューズやロンシャンのプリアージュ(折りたたみ式かばん)などいくつかのフランスのブランドを扱う店、エルメスの独立店もあり。以前よりちょっとバラエティが増えている感じ。
(2014年8月中旬 Bera@サンジャン  様)
水やスナック、雑誌類などを置く、小さい売店あり。
また、香水、化粧品、ワイン、チーズ、土産物の菓子などを置く、小さい免税店もあった。
ボルドーの25clワインが3ユーロ。“MARQUIS D'ALBAN”というワインだった。
小さなカフェもあった。
小さなカフェ、売店、ブランド店あり。カフェは17時半で閉まっていた。
(2014年5月上旬  さくbleu 様)
エルメス、ラデュレなど、免税店が増えていた。 出国後の飲食店は、cafe412と、cafe408という名前のスタンドが2軒あった
(2014年1月上旬 Aikyo.V 様)
出国前の売店の小規模版あり。

ブランド店はブルガリ、ロレックス、エルメス、バーバリー等の複合店があったが、店舗のスペースはとても小さかった。
(2013年10月下旬  ナイルのクロエ 様)
チェックイン→出国審査→手荷物検査という順番。

出国審査から手荷物検査までの間に、免税品や簡単なレストランなどがあった。
(2013年12月下旬 動く化石 様)
円筒形の建物の内部を突っ切るエスカレータで Boarding Level" へ。

セキュリティチェック
搭乗口手前の身体検査は往路のフランクフルト並みに厳しく、機械で引っ掛かって、調べられた。フランクフルトと違っていたのは、女性係員が最初に「調べて よろしいですか?」とフランス語で尋ねてきた。手と、手に持った器械で、念入りに調査していた。下着のワイヤやベルトのあたりを手で念入りに調べていた。 係員の態度は大変丁寧で、いやな感じは受けなかった。

セキュリティチェック後は、すぐにルフトハンザの搭乗口が並んでいた。免税店は小さいが、そこそこ品ぞろえは良かった。2006年に、同じターミナル1では免税店があまりにショボく、土産が買えなくて困ったが、今回はそれほどのショボさはないと感じた。
(2013年1月上旬 Martin BK  様)
出国後 "Boarding Level" 階  小規模だが、免税店は数店舗あり、土産の買い忘れもカバーできるだろう。
(2012年12月中旬 トリアノン・ローズ 様)
トイレは CDGVAL Level 階の方が、広いように思う。

改装が終了したのか、カフェもでき、少し明るい感じになっていた。
(2012年11月中旬 Brianと2ショット 様)
各搭乗ゲート付近には、駅の売店の様な店はあった。
(2012年10月下旬 西の青蓮 様)
ANAの搭乗ゲート付近 トイレ


とても綺麗だった。インテリアも可愛らしかった。
(2012年9月下旬 みずたまいちご 様)

アナ・スイの雰囲気(あくまでも雰囲気。 この辺りから、案内も日本語で表示されており、周りも日本人だらけで、日本にいる様な気分になった。
(2012年10月下旬 西の青蓮 様)
セキュリティチェック後、免税店で菓子などの土産を購入。香水などの化粧品店、オープンラウンジ風のカフェ、トイレは出入り口入って、左手奥隅。全面ガラス張りで飛行機の往来もよく見え、日当たり良し
(2010年6月上旬  めるぽんまきまき 様)
出国審査後: "Boarding Level" 階に免税店が少しある。その先に荷物検査があるので、機内で飲む 水を買うなら、「機内で飲む」と言ってビニールに封をしてもらうこと。
エヴィアン(500ml)1.90ユーロ。水を売っている店には日本語がものすごく 流暢な男性店員がいた。

手荷物検査後: ほんの少し店があり、そこでも水は買える。値段は同じだった。
(2010年5月中旬 トナカイくんのお友達 様)

免税店はガラガラで、店もほとんどなかった。シャンパンとかチーズ、マカロンを買おうかと思ったが、シャンパンは高かった。チーズ、マカロンも品揃えが悪く、結局何も買わなかった。
(2010年2月上旬 あきあき22 様)
"Boarding Level" 階の免税店も、ターミナル1はそんなに品揃えがない。それでも円高メリットで、 ロクシタンのオードトワレとクリニークの廃番になったと思っていたファンデーションを見つけた。安かった。

(2010年1月上旬 がるぅ@横浜 様) 

出国後: 免税店と軽食スタンド、小さなスーパー有り。

保安検査場後: 小さな土産屋と軽食スタンド、ラウンジ、トイレ有り
(2010年5月下旬 トリアノン・ローズ 様)

"Boarding Level" 階  エルメス(小さいが独立したもの)やロクシタンの独立店(結構繁盛)、その他化粧品などブランド品を扱う店や、フォションなど有名どころを扱う食品店、雑誌、本、飲み物、土産を扱う売店ルレなど。
(2009年12月下旬 Bera@サンジャン 様)
"Boarding Level" 階で 免税店があるらしいとは聞いていたが、搭乗口付近にも何かあるだろうと先に進んだのが大失敗。そこから先には店らしきものは無く、登場フロアに軽食スタンドのようなところが1箇所あるのみで、時間をもてあました。
(2009年10月上旬 alionaオンフルール 様)

 
 
 
出国後、免税店の片隅にポワラーヌのカンパーニュが売られていた。

(2009年10月上旬 ビブQ10 様)

出国審査を通過した "Boarding Level" 階に少し店がある。ロクシタンなども売っていて、フランス国内で買うよりも税金分少し安かった。
(2009年5月上旬  ふなお@スノボ 様)

出国後 "Boarding Level" 階は免税店は多くないが、酒類の豊富な店や、ロクシタンなどがあり、必要十分だった。
(2009年5月上旬  プリン食べ放題 様)

食品の免税店は混んでいた。陶器入りのマルセランチーズ 5.2ユーロを購入。パリ、と書かれたプチプチ袋にいれてくれたので土産として喜ばれた。

食料品を買いすぎてフォションのショッピングバッグを購入。ピンクはこれが最後よといわれ、つい。

(2009年5月上旬  うべっち油利野 様)

出国後 "Boarding Level" 階は免税店があったが、日本よりもかなり少ない。ブランド店が1つか2つ。 酒の種類はたくさんあったように思う。ワインもそこそこ。チーズも少し売っていた。

プランタンが出店、バーバリーやラコステの洋服あり。

菓子や雑誌、パリの雑貨を売る店もあり。レジにはたくさん並んでいた。

コーヒースタンドあり。カフェというほどちゃんとした店ではなく、ワゴンのような感じ。簡単なイスとテーブルがいくつか置いてある。


CD店あり。DVDも売っていた。いずれも店舗はこぢんまりした印象。
(2009年2月上旬 babyてぃんく 様)  

出国後 "Boarding Level" 階の免税店は、まあまあある。
(2009年1月下旬 pupいのいのっ子 様 )

 
免税店は以前に比べると改装されて店や品揃えも増えたが、フランクフルトやチューリヒ、ウィーンなどの他の欧州の空港に比べると、貧弱。

ターミナル1には、まともに食事できるところはないと考えた方がよい。出国前後とも、スナックを売る売店程度
(2008年11月中旬 debu_kun 様)
主だった免税店は、出国後 "Boarding Level" 階の 手荷物検査の前にある。そこで買っておかないと、手荷物検査の後はほとんどなにもない。
(2008年11月上旬 トナカイくんのお友達 様)
プランタンの空港支店があり、バーバリーやHUGO BOSSなど目に付いた。
BOSSのネクタイは割引セールで52.20ユーロ

チョコレートやチーズ、フォアグラなど食品を売る店もあり。
コンテチーズ200グラム5.70EURO、ノイハウスのチョコレート250グラム入り14.90ユーロだった。
エルメスあり。

化粧品売り場、スナックバー、カフェなどもあるようだった。 

(2008年1月中旬 四国産らぶらどーる 様)

ワイン、食料品。これはまあまあ充実していた。チーズ、フォアグラ缶あり。フォション、マリアージュフレールなども。(値段は市中とそう変わらないように思った)

フォションの Gift Set of Preserves ミニジャム瓶5個セット  8.20euro
フォション 黒缶 The Darjeeling  100g   11.50euro
フォション 金缶 The Pomme 100g  9.60euro
フォション 金缶 The Melange 100g 9.60euro
マリアージュ・フレール 100g  Earl Grey French Blue Tea 黒い紙箱   10.90euro
マリアージュ・フレール The des Impressionnistes   100g 黒い紙箱 11.40euro 

(mya-kamechan様)

出国後 "Boarding Level" 階 改装はほとんど済んでいて、免税店も結構あった。エルメス等あり。  軽食スペースも結構あり。4.6euroの白ワインを飲んだ。

トイレも、割と空いていて、きれいで広かった。
両替所あり。中国人でごった返していた。
(2007年9月中旬 shizucom_paris 様)
出国後 "Boarding Level" 階の免税店・売店は本当にしょぼい。ここで土産物調達は厳しい。
(2007年3月下旬 サンフラワー8787 様)
出国後 "Boarding Level" 階  化粧品コーナーは小さく、種類も少ない。 ロクシタン売り場が日本人で賑わっていたが、1ユーロ170円で両替したので、 日本で買ったほうがお得!とみんなに叫びたかった。
(2007年7月上旬 とじふセルコ 様)
ターミナル1、期待してはいけません 。私も失敗した。

エールフランス以外の発着ターミナルはこじんまりしすぎです。ほとんど何もない。
 
化粧品・香水は安いが、品揃えがよくない。土産にできそうなお洒落なグッズもない。食品も品揃え薄い。土産はパリ市内で買っておいた方が無難
(マドモアゼルK様)

出国後 "Boarding Level" 階の免税店は、5軒くらい。品揃えもありきたり。
(2007年7月下旬 がーちゃん8098 様)
出国後 "Boarding Level" 階の免税店は少ない。飲食店は、小さなジュースバーのようなものが2軒くらい。
(2007年7月上旬 ロシアンくるみ 様)
"Boarding Level"階 には、化粧品や酒などの免税店、トイレあり。
(2007年5月上旬 ドメーヌmatc 様)
美術館アイテムの店はない。

土産物屋のチョコはベルギー産が多かった。ここでお土産を買うというのはやめたほうがいい。
(2006年9月下旬 ぷてぃシュー 様)  

売店、チーズ、菓子など食べ物を扱った店、化粧品くらいしかなく、これといった買い物は出来なかった。
( 2006年9月中旬 花すずめ 様)



保安検査、セキュリティチェック、手荷物検査
Boarding Level から各ゲートに進む際にある。   



セキュリティチェック 

搭乗口手前の身体検査は、往路のフランクフルト並みに厳しく、機械で引っ掛かって、調べられた。フランクフルトと違っていたのは、女性係員が最初に「調べて よろしいですか?」とフランス語で尋ねてきた。

手と、手に持った器械で、念入りに調査していた。下着のワイヤやベルトのあたりを手で念入りに調べていた。 係員の態度は大変丁寧で、いやな感じは受けなかった。

セキュリティチェック後は、すぐにルフトハンザの搭乗口が並んでいた。免税店は小さいが、そこそこ品ぞろえは良かった。2006年に、同じターミナル1では免税店があまりにショボく、土産が買えなくて困ったが、今回はそれほどのショボさはないと感じた。
(2013年1月上旬 Martin BK  様)




ターミナル1 の 買い物 (搭乗ゲート付近)
"Boarding Level"階で、出島というか花火のような構造で、出島がある。途中保安検査。

それぞれのゲートに3〜5つしか施設がない。日本の小ぶりなJRの駅中ぐらい。店の配置図は、空港HPの見取り図PDFからわかる。(ゲートによって多少店が異なる)

ANA便は、 ゲート50-58 の出島


Photo by mya-kamechan

サテライト3に移動

サテライトに移動する動く歩道をずーっと行く。その後に保安検査場があって、それを通過するとサテライト(搭乗口)。  その近くには、食料品、化粧品などの売店(写真右)がある。
 







メゾン・デュ・ショコラ のスタンド

チェックイン階 第5, 6ホール(当日はルフトハンザ航空のチェックインカウンターの近く)にスタンドが設けられていた。

チョコのばら売りはないが、箱入り(大小)やタブレット、グルマンディーズ(ヌガーやキャラメルに チョコをコーティングした小菓子 3ユーロ程度)、マカロン、パール状のショコラ・ショー用などあり。
(2014年12月 Bera@サンジャン 様)
ANA夜便。サテライトにあるカフェと小さな免税店は開いていた。が、そこも早じまいすると店員がアナウンスしていた。
(2014年12月下旬  Bera@サンジャン 様)
搭乗ゲートの前に、有人のドリンクカウンター、自販機あり。
(2013年10月下旬  ナイルのクロエ 様)
手荷物検査後、そこはすぐ搭乗口だったが、そこには簡単なキオスクとバーがある程度。しかも、搭乗1時間前くらいにならないと 営業しない手荷物検査後に暇つぶしは難しい。
(2013年12月下旬 動く化石 様)
セキュリティチェック後は、すぐにルフトハンザの搭乗口が並んでいた。免税店は小さいが、そこそこ品ぞろえは良かった。2006年に、同じターミナル1では免税店があまりにショボく、土産が買えなくて困ったが、今回はそれほどのショボさはないと感じた。
(2013年1月上旬 Martin BK  様)
各搭乗ゲート付近には、駅の売店のような店はあった。
(2012年10月下旬 西の青蓮 様)
ANAの搭乗ゲート付近 トイレ

トイレは CDGVAL Level 階の方が、広いように思う。
(2012年11月中旬 Brianと2ショット 様)

とても綺麗だった。インテリアも可愛らしかった。
(2012年9月下旬 みずたまいちご 様)

アナ・スイの雰囲気(あくまでも雰囲気。 この辺りから、案内も日本語で表示されており、周りも日本人だらけで、日本にいる様な気分になった。
(2012年10月下旬 西の青蓮 様)
各搭乗ゲート付近には、駅の売店の様な店はあった。
(2012年10月下旬 西の青蓮 様)

手荷物検査後、ほんの少し店があり、そこでも水は買える。値段は手荷物検査前と同じだった。
(2010年5月中旬 トナカイくんのお友達 様)

保安検査場後: 小さな土産屋と軽食スタンド、ラウンジ、トイレ有り
(2010年5月下旬 トリアノン・ローズ 様)

セキュリティチェック後の店は、ほんのちょっとしたもののみ。あまりアテにしない方がよい。
(2009年12月下旬 riviereピエタ 様)
搭乗口付近にも何か店があるだろう、と先に進んだのが大失敗。そこから先には店らしきものは無く、登場フロアに軽食スタンドのようなところが1箇所あるのみで、時間をもてあました。
(2009年10月上旬 alionaオンフルール 様)
セキュリティチェック後の店は、ほんのちょっとしたもののみ。あまりアテにしない方がよい。
(2009年12月下旬 riviereピエタ 様)
搭乗ゲート付近は小さい店(キヨスク系、少しの雑貨など)のみ。 ANAのゲートもほとんど端なので、トイレもゲート近くにあるし、普通にきれい。
(2009年1月下旬 pupいのいのっ子 様 )

荷物検査の後には小さな売店と飲み物などを売る店のみ。ここで水を買うと機内に持ち込めたが、ボルヴィック(レモン)が2.9ユーロ    もした。
(2007年4月中旬 トナカイくんのお友達 様)

ゲート付近には小さいがスナックバーや食品や香水などの土産物売り場あり。

(2008年1月中旬 四国産らぶらどーる 様)


搭乗ゲートには、キオスク程度の免税店(ブランド品なし)と、コーヒースタンドがあるのみ。

(2007年5月上旬 ドメーヌmatc 様)



 
 
 
 
 
 
 
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